冒険者ギルドのギルドマスター専属催眠肉便器堕ちしたTS転生者のお話 作:宇迦之たま猫
オリジナル:ファンタジー/日常
タグ:R-18 転生 性転換 催眠 TS 肉便器 オホ声 んほぉ系 ♡喘ぎ メス堕ち
ふと思い付いた
「冒険者ギルドのギルドマスターに催眠掛けられて身も心も調教されて肉便器に堕とされるTS転生者」
を書き出してみたらなんか思ったよりえっちだったから投稿
ある日、平凡なサラリーマンだった私は退勤途中に通り魔に襲われて死亡してしまう。
そして気が付くと異世界へ転生していた。
しかも性別は女性になっていたのだ!
赤ん坊からのスタートだった為、最初は自分が女性になったことに戸惑ったものの、徐々に慣れていくことができた。
一人称は元より仕事の都合で私と言っていたのもあり、そこまで慣れるのに時間は掛からなかった。
しかし、必要とはいえ赤ちゃんプレイは死ぬほど恥ずかしかった…
そうして成長すること18年。
遂に私は少々過保護気味な両親の許可を勝ち取り、冒険者ギルドに入会する事になった。
前世から異世界ファンタジーは好きだったし、冒険や魔物との戦い、仲間との旅路などに夢を見た。
この日の為に魔法の勉強は欠かさずに行っていたし、私はどうやら魔法の才能があったらしい。
今日、私は夢と浪漫を胸に登録手続きを行う。
ギルドの両開きの扉を開け、中へと入り、ざわざわと少し騒がしいギルドの中を見渡してみる。
恐らく依頼書であろう紙が貼り付けられたボードや、カウンターやテーブル席等がたくさんあり、座っている冒険者達が昼間から酒盛りをしていた。
おそらく受付嬢であろう美人な女性と話している冒険者達から依頼の報酬がどーのこーのと聞こえてくる。
夢にまで見た憧れの冒険者ギルドに胸が踊る。
目をキラキラと光らせながら、冒険者の対応をしている受付嬢とは別の受付を探す。
「おや、どうかされましたかな?」
キョロキョロと忙しなく辺りを見渡していた私を見て、カイゼル髭の良く似合う恰幅の良い太めの男性が話しかけて来た。
「あぁ、失礼お嬢さん。私はこの冒険者ギルドのギルドマスターをしているドーレ・イ・ショニンと申します」
その名乗りに私は驚いた。
ショニンと言えば私が現在住んでいる王都で最も有名な商人一族だったはず。
まさかそんな人がギルドマスターをしているとは……。
「これは失礼致しました。私は冒険者ギルドへ登録をしたいのですがどうやら結構な人数が並んでいる様でして…」
「おお、そうでしたか!これはこれは…将来有望な冒険者がまた1人増えるとは、ありがたい事ですな。それならば私が登録手続きを致しましょう。さ、こちらへ」
私がそう言うと、ショニンさんはニコリと笑い、丁寧な口調で案内してくれた。
受付の横にある階段を登り、2階にある部屋の前に着く。
「さぁ、こちらの部屋に入ってくだされ」
そう言われ入ってみると、部屋の中には高級感漂う机と椅子、書類棚等が置かれており、ギルドマスターの部屋だというのが良く分かる。
促されるままに椅子に腰掛けると、ショニンさんも対面に座った。
「それで、まず貴女のお名前を伺っても?」
「はい、名前はティエス・トラセクです。」
「おや、トラセク家のご令嬢でしたか、ご両親にはいつもうちの店をご贔屓にして頂いておりますよ。」
ショニンさんはそう言うとニコニコと朗らかに笑う。
ウチも位は低いとは言え一応貴族だ、王都一の商人の店でお得意様になるのはそうおかしな事では無い。
「お次ですが、年齢と誕生日を教えて頂けますかな?」
「はい、年齢は18で誕生日は7月の21日です。」
「ふむ、まだまだお若いですなぁ…まったく羨ましい限りですぞ」
ほっほっほ、と朗らかに笑いながらもその手はツラツラと紙面の上を走っている。
その後もあれやこれやと聞かれては答えてを繰り返し、本当に必要なのか?と思うような情報も答えた。
そして出来上がった私のプロフィールを専用の魔道具にセットし、私の血を一滴垂らす事で冒険者としての身分証明書であるギルドカードを作成した。
夢にまで見たギルドカードに目を輝かせていると、ショニンさんが冒険者ギルドの注意事項や等級について教えてくれた。
「冒険者ギルドでは、登録した者の階級に合わせた依頼を受けて頂く形になっております。依頼の受け方は至ってシンプル、ボードに貼られている依頼書を取り受付に提出するだけで良いのですな」
「はい!」
「依頼には冒険者個人やパーティー等のランク付けがされており、その依頼を受ける事が出来るのはそのランクの冒険者だけですのでお気を付けを……」
ショニンさんが説明してくれるのを聞きながらうんうんと頷き続ける。
「冒険者ランクは下から銅、鉄、鋼鉄、銀、金、そして世界にたった5人しか居ないオリハルコンの6つになりますな。チームランクは所属する冒険者の平均ランクになりますぞ」
「ふむふむ…」
「また、依頼失敗が続くと冒険者ランクが下がってしまうのでご注意ください。」
「はい!」
「まぁ、ティエス嬢はとても真面目に聞いておられるのであまり心配はしておりませんが……」
その後も冒険者ギルドのシステムを色々と教えて貰い、冒険や依頼で国の外に出る際の注意事項も教わった。
「さて……これで全てのご説明は終了となりますかな?」
「ありがとうございます!早速依頼を受けたいと思います!」
「そうですかそうですか、若い内はたくさん冒険をするのも大事なことです。では私から1つ依頼を出しましょう。」
「依頼……ですか?」
「ええ、簡単な物ですよ。実は最近珍しい魔道具を仕入れまして…なにぶん珍しいだけあって使用方法等まだまだ分からない事が多くてですなぁ…そこで魔法使いであるティエス嬢の視点からなにか分からないかと思いまして」
ニコニコと微笑むショニンさん。
なるほど、魔道具の効果を私に調べさせようという事なのか……
「わかりました、お受けします」
「そうですかそうですか、ではこの依頼書にサインをお願いしますぞ?」
そう言われ渡された書類にサインをし、ショニンさんはそれを受け取る。
「それではよろしくお願いしますぞティエス嬢……では、こちらがその魔道具でしてな…」
そう言って手渡されたのは、何の変哲もない古びた小さなランプだった。
「こちらのランプ、どうも付ける火が何かの効果があるらしく、しかし未だにその効果と言うのが分かっていないのです」
ショニンさんへ笑顔で礼を返しながらそのランプを受け取ると、それは見た目より重くズシリとしている。
ゴツゴツザラザラとした手触りだ、おそらく石…。
これは相当古いものに違いないな……。
(さて……依頼も受けたし、早速試してみようか)
ランプを机の上に置くと、ランプの取っ手を握り締め、魔力を注ぎ込む様を意識してみる。
するとランプに火が灯った。
珍しい菖蒲色の火がゆらゆらと揺らめく。
じっと見つめていると、不思議と頭がポーっとして来て意識が段々薄くなって行く。
「ティエス嬢?どうなされましたかな?」
もう既に意識がほぼない状態でショニンさんの声が聞こえた。
あぁ……なんだろうこの感覚は……
気持ちいい……とても心地良い気分だ……このままずっとこうしていたいような……そんな感じがして、身体の力も抜けていく。
そしてわたしの意識は黒く染まった。
………………………
…………………
……………
………
…
[ドーレ・イ・ショニン視点]
ぐふふ……随分アッサリ催眠に掛かったわい
こんなデカくて下品な乳をブルンブルン揺らして誘いおって……まったくけしからんメスガキじゃわい…
さぁて、先ずはわし好みのドスケベ肉便器に改造してやるかのう……♡
まずはやはりこの無駄にデカい乳からじゃな♡
おっほぉ〜♡やわこい♡そして重い!しっとりもちもちで吸い付く様な肌に、このズッシリと手にのし掛かる重量感♡
なんと極上の乳なのじゃ……このデカ乳だけで何回でもイケるわい♡ さて、このデカ乳の感度はどれほどだろうか?早速調べてみるとしようじゃないか。
両手でワシの手に余りまくる乳を掴み、グニュリグニュリと乱暴に揉み上げる。するとそれだけでも感じてしまったのかティエス嬢の口から甘い声が漏れた。
「んッ♡……あぁ♡……はぁ♡」
「ほっほ、まだ触っておるだけじゃぞ?こんなに乳首をビンビンにさせて……まったくいやらしい乳じゃのぅ♡」
そう言ってワシが軽く乳首をつねり上げれば、ティエス嬢はビクンと身体を大きく跳ねさせた。
ティエス嬢のその仕草に興奮し、ワシは乳首をさらに激しく責め立てる。
力強く摘み上げたり、シコシコとまるで牛の乳を搾る様にしたり、乳首の先っぽを爪でカリカリと引っ掻いたり、あえて乳輪の輪に沿ってツツーっと優しく撫でたりした。
余程感度が高いのかその全てに敏感に反応する。
力強く摘み上げれば全身をビクビクと震わせながら甘イキし、牛の乳を搾る様に扱けば腰をガクガクと震わせながら潮を噴き、先っぽをカリカリと引っ掻いてやればその場で自らオナニーを始め、乳輪の輪を沿うように撫ればオナニーの激しさがより一層増した。
間違いない、ティエス嬢は天然の快楽耐性クソザコドスケベボディの持ち主だ。
なぜなら、淫魔の催眠ランプには肉体の感度を上げる効果は無い。
なんと都合の良い事か。
「ほっほぉ♡ティエス嬢、乳首だけでイってしまうとはとんだ淫乱娘じゃて……」
「お゙っ゙!?ん゙お゙ぉ゙ぉ゙っ゙♡♡♡」
ワシが両乳首を同時につねり上げると、それだけでも限界だったのかティエス嬢は舌を突き出し、下品な喘ぎ声を上げおった。
さらに乳首を引っ張ったり指でピンピンと弾いたりを繰り返す。
その度に身体を大きく震わせながら、何度も達しているようで股からは白くねっとりとした本気汁を垂れ流しておる。
「ほっほ、乳首だけで何度もイクとはドスケベ乳じゃのう……もっといじめてやるか!」
そう言ってワシはティエス嬢に抱きつきその無駄にデカイ胸にむしゃぶりついた。
両手で胸を鷲掴むようにすると、手から溢れ出そうなほどのデカパイがワシの手の中で形を変える。
柔らかくそれでいてしっかりとした弾力のある乳、その先端にある乳首も程よい大きさでとても可愛らしい。
それを口に含むとティエス嬢は一際高い声を上げて仰け反った。その反応に気分を良くしたワシはゆっくりと乳首の先を舌でチロチロと焦らすように舐め回す。
時折強く吸ったり甘噛みしたりを繰り返していると、段々とティエス嬢の声が大きくなってゆく。
「お゙っ゙♡お゙ぉ゙ん゙っ゙♡ん゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙〜〜〜♡♡♡」
催眠によって自我を失っているせいか獣の様な下品な喘ぎ声しか上げれずにいるティエス嬢はなんとも言えぬ美しさと妖艶さが両立していた。
ティエス嬢のその美貌も相まって非常にエロティックな雰囲気である。
そんなティエス嬢のエロさに興奮し、ワシはもっとこの雌をドスケベにしてやりたいと思った。
ワシはぷるりと瑞々しく艶めくティエス嬢の唇を貪り、ティエス嬢の唾液を啜る。
口の中で舌を絡ませ合い濃厚なキスを交わすと、それだけでも感じてしまったのかティエス嬢は腰を大きく震わせた。
お互いの口を離せば銀の橋が掛かり、ぷつりと切れた。
我が家で取り扱っている淫魔の体液から作られた強力な媚薬を机から取り出し、ティエス嬢のたわわに実った下品な胸、ぷっくりと膨らんだ桃色の乳首、たっぷりと潮を噴き物欲しそうにくぱくぱと口を動かすマンコとクリトリス、テラテラと艶めかしく輝く肉厚で美しい舌に、それぞれ注射器を用いて注入する。
この媚薬は僅か1mlでも体内に取り込めば全身の感度が著しく高まり、空気に触れるだけで絶頂する程だ。
もし5mlも取り込めば、快楽中毒へと陥り快楽以外の事は何も考えられなくなるという恐ろしい物だ。
これを注射器1本分、つまり20mlを注入した。
その瞬間、「お゙ッん!?♡」と短い悲鳴とも喘ぎ声ともつかぬ声を出した後でビクンっ♡と身体を激しくのけぞらせるティエス嬢。
あまりの衝撃に意識が覚醒する寸前だがそれもまた催眠ランプの魔力には敵わずすぐに再び意識を手放すティエス嬢。
しかし先程とは桁違いの快楽に、彼女の意識は即座に引き戻された。
「んぎょぉ゛ッ♡♡♡ンッほぉ゛ォ゛ッ〜〜〜♡♡♡イッグゥ゙〜〜〜〜〜ッッッ!!!!!♡♡♡お゙ッ!♡ん゙ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡」
ビグンッビクンッ!!と身体を激しく痙攣させ、獣のような咆哮を上げながら再び盛大に果てるティエス嬢。
絶頂の余韻に浸っている間も無く媚薬は効果は発揮し続け、快楽の海へと溺れ始めた。
「ほっほ、ほれどうだ?気持ち良いじゃろう?もっと気持ち良くなりたいか?」
「お゙ッ!♡お゙ぉ゙ぉッん゛♡ほっへぇぇぇえぇぇ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 ティエス嬢は身体を大きく仰け反らせ絶頂した。そしてそのまま激しく腰をヘコヘコさせながら潮を連続して噴き出す。
アヘ顔でマンコからダラダラと蜜を垂れ流しながら潮を噴くティエス嬢の姿はなんとも見事な物だった。
そんな姿を見せられては、ワシも我慢が出来ぬと言う物よ。
ティエス嬢のマンコを手でぐちゅぐちゅと弄りながら、催眠ランプを用いて催眠を掛け直し、暗示を掛ける。
「お前はこのワシ、ドーレ・イ・ショニン様の専用肉便器じゃ、良いな?ワシの命令は絶対、復唱せよ」
「ん゙ぉッ♡はいぃぃっ♡♡私っ♡ティエス・トラセクはぁっ♡♡ドーレ様の専用肉便器でしゅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡♡お゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
ワシの手マンにティエス嬢は身体を大きく跳ねさせ激しく潮を吹きながら何度も何度も絶頂を迎え、そのあまりの快感に白目を剥いてしまう始末。
しかしワシが満足するまで終わらないのだ。まだまだこれからが本番だぞ♡
…………………………
………………
……
「ほっほ♡どうじゃぁティエス嬢……気持ちよいじゃろう?」
「はっ♡はひゅっ♡お゙ッ!♡♡♡あ゙っ、あたまがふわふわ……しゅるぅぅ……♡♡♡」
既に意識の怪しいティエス嬢だったがまだまだ催眠は終わりではない。ワシはゆっくりと手を抜き取る。その感覚すらも気持ち良いらしく、ティエス嬢はまた腰を浮かせて軽くイっておった。
そしてそのままワシは自らのズボンとパンツを下ろし大きく怒張したチンポを取り出した。
ティエス嬢はワシの自慢の怒張したオーク並の巨大なチンポを見せられ、視線が釘付けにされている。
「ほっほぉ♡ティエス嬢の下品なデカ乳でワシのチンポを奉仕して貰わんとなぁ♡」
そう言ってワシはベッドに腰掛けティエス嬢にパイズリをするよう指示する。
「ほれ、ティエス嬢よ。ワシの極太デカマラをお前のドスケベパイズリで奉仕するのじゃ♡」
そう言うとティエス嬢は足腰をガクガク震わせながらゆっくりと起き上がり、ワシの前に立つと床に膝を付け、大きく胸を開き、ワシの股間へと顔を近づける。
そして……。
「んっ♡……ちゅっ♡……」と可愛らしい音を立てながらワシの剛直にキスをしたのだ。
「ほっほっほぉ♡ティエス嬢や、随分と可愛い事をしてくれるではないか?まるで恋人にでもするような愛情のあるキスにワシのチンポがギンギンになってしまったではないか♡」
「んちゅぱっ♡ちゅっ…♡」
ティエス嬢は恥ずかしそうに頬を染めながら目を逸らしたが、まんこからは大量の本気汁が溢れ出ておった。
催眠状態にあっても身体は正直なようだ……まったくとんでもないドスケベ娘じゃな!
ワシのチンポがティエス嬢の恋人チンキスに興奮し、更に硬く大きくなった時、ティエス嬢はその手で持ち広げた下品なデカ乳でワシのチンポを挟む。
その巨大なデカ乳ですら包みきれぬワシのデカチンがティエス嬢の谷間から顔を出していた。
そのあまりの光景の卑猥さに、ワシは思わず射精してしまいそうになる。
だがそれをグッと堪え、なんとかティエス嬢にパイズリをするよう命令する。
「ティ……ティエス嬢よ、パイズリじゃ!その下品なデカ乳で奉仕するのじゃ♡」
「んちゅ♡ちゅっ♡……はい♡♡」
するとティエス嬢はワシのデカチンを挟んだまま上下に激しく擦り上げてきた。
ぬちゃ!♡ずりゅっ!♡ずりゅずりゅずりゅずりゅッ!!♡♡♡
「おぉ゙ッ!?♡……こ、こりゃあたまらんッ♡♡」
「んっ♡」
ティエス嬢はワシの反応を見て更に調子に乗ってしまったのか、今度は胸を上下に激しく動かし、チンポを扱く速度を上げ始めた。
ぬっちゃあ♡ぶちゅちゅっ!♡♡♡といやらしい音を立てながらワシのデカチンが刺激される。
「ほっほぉ!♡♡こりゃあたまらんっ♡♡……出すぞぉっ!♡♡♡」
ドビュルルルーーッ!! 大量に放たれた黄ばんだ子種汁でティエス嬢の顔が白く染まる。「おっほぉぉッ゙!??!!♡♡♡」ビクンッと大きく跳ね上がり潮を噴き出すティエス嬢。それでもワシの射精は止まらず、彼女の顔にたっぷりと子種汁がぶっかかった。
長い長い射精も終わり、やっと解放されたティエス嬢だが、その顔はどこか満足気だったようにも見えた。
ワシは一息つくとティエス嬢に向かって命令した。
「ほっほ♥さて……次はお主のそのグチョグチョになったマンコで奉仕するのじゃ♡」
「はぁ……い♡♡♡」
蕩けた顔でそう答えると、ティエス嬢は自らマンコを広げ腰を振りだした。催眠ランプの催眠効果と、媚薬により敏感になるよう身体改造を施された彼女に羞恥心などほんの一欠片程度しか残されてはいない。
「ほっ♡おほっ♡♡♡」
ティエス嬢は腰を上下させたり左右に振ったりと色々な動きでワシのデカマラを刺激してきた。
「ほっほ!随分とエロい腰振りダンスをしておるではないか♡ほれ、はようワシのデカチンに奉仕せい♡そのグチョ濡れの新品マンコでな♡」
と命令すれば彼女はワシの上に跨り、ワシのデカチンをゆっくりと飲み込んで行く。
「んっ♡ほっ゙♡♡お゙っ゙♡♡イ゛キますぅッ♡♡♡」
プシャッ♡と激しく潮を噴き、絶頂を迎えるティエス嬢だったが流石は新品マンコ、たらりと血が流れ出てくる。
ぶちりとワシのデカチンでティエス嬢の処女膜を破ったと言う事実に凄まじい高揚感と優越感が溢れ出す。
「お゙ッ゙♡ぼぉ゙ぉ゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡」
破瓜の痛みすら快楽に変換してしまうほど淫乱な身体になったティエス嬢は絶頂により潮を噴いた。
「くっ……!なんというマン圧じゃ!……ティエス・トラセクッ!お前を最高の肉便器じゃぁ!!」
ワシがそう言うとティエス嬢は心底嬉しそうに頬を朱に染め、ピストン運動を開始した。
先程まで処女だったとは思えぬ程の淫らな動きで儂のチンポを包みこみ、責め立てる。
「ほっ♡ほッ!♡♡♡ほっ゙♡♡♡」
パン♡♡パン♡♡と肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、ティエス嬢の大きな胸はぶるんっ!と揺れ動く。彼女は自身の快楽を得るためだけでなく、ワシを絶頂に導く為腰を激しく動かし続ける。それは正に至高の奉仕でありワシが求めていた物でもある。
「むほほ♡たまらんのぉ♡ほれほれ、もっとじゃ♡」
ピシャリと尻を叩き、腰を振る速度を上げさせる。
「お゙ほォッ!?♡♡お、おちんぽさまが腟内でっ♡ ごりごりぃっ♡♡♡ わたしのぷにまんごしゅじんしゃまの形になっちゃってるのぉっ♡」
「ほっほっほ♡ティエス嬢のドスケベ腰振りダンス最高じゃッ!ほれほれっ♡」
ワシがそう叫ぶとティエス嬢は嬉しそうにしながら更に激しく腰を振り始めた。
その動きは徐々に速くなり、最後にはバチュ!グチュッ!!っと大きな水音と共に凄まじい勢いでワシのデカマラにその淫猥なデカ尻が波打つ程加速して叩き付ける。
そんな凄まじいピストン運動で絶頂しないはずが無い、儂は遂に限界を迎え、彼女の中に大量の精子を流し込んだ。
「ほっほ……♡♡出るぞティエス・トラセクッ!!しっかり子宮で全部飲み込めよぉぉ♡♡♡」
どびゅっ!♡ビュルルルーーッ!!♡♡ブビュルッ……!♡♡
びゅるるるーーーッ!♡♡♡ゴプっ……♡♡ごぼぉ……♡♡ずりゅりゅりゅぅ〜〜〜♡♡♡
「お゛ッぐォ゛ッ♡んぉ゙ぉ゛ぉっ!?♡お゙ほォォ゙ぉぉ゙っ……!?♡♡お゛ッ♡♡ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
ブシャァァっと大量の潮を噴き上げ白目を剥き、ガクガクと身体を震わせながら絶頂を迎えるティエス嬢。
「ほっほ……♡♡♡まだまだ終わらんぞティエス嬢♡」
ワシはそう言いながらティエス嬢を抱き寄せキスをしてやる。するとティエス嬢も儂の背に手を回し、舌を絡めて来る。そのキスは非常に濃厚で甘美な物に思えた。そしてゆっくりと唇を離すと銀の橋が出来上がる。
「……お゙っ……♡んちゅ……ちゅっ……♡♡♡」
そしてまたキスをしてやるのだ。
その度に身体を震わせ、絶頂を迎えてしまうティエス嬢のなんと愛らしいことか♡
「んっ……ぷはぁ゙ッ……♡♡」
ようやく解放されたティエス嬢は蕩けきった顔で儂の胸元に顔を預けるとそのままベッドに倒れ込んだ。
ティエス嬢のマンコからチンポを引き抜くとドロリとワシの子種が大量に流れ出し、ベッドシーツを汚す。その様子を見て更に興奮し、まだまだティエス嬢を抱きたいと儂のデカチンはムクムクと硬さを取り戻す。
「まったく……本当にティエス嬢は最高の名器じゃぞ♡ワシも興奮してきてしまったわい♡」
ずぷりとティエス嬢のマンコに再挿入し、今度はワシが腰を振る。
「おほォ゙っ♡♡♡ごしゅじんしゃまのちんぽぉ♡♡♡ごひゅじんしゃみゃのおちんぽさまァ♡♡♡」
アヘアヘと舌足らずに言いながら媚びるように擦り寄るその淫猥極まりない様は、まさに雌畜生そのものと言ったところ。そんな姿のティエス嬢を見て、ワシのデカチンは更に硬度を増す始末だ。
「んほっ!?♡♡おっきくなってりゅうぅ♡♡しゅきぃ♡だいしゅきぃ♡♡♡」
「ぐふふ……良いぞティエス・トラセク♡お主は本当に良い肉便器じゃわい♡」
そう言って頭を撫でてやるとびりびりと激しい快感を感じて絶頂してしまうティエス嬢。
最早彼女に理性など残っていないだろう。
そんな彼女を更に追い詰めるように、ワシは彼女のマンコをガンガン突き上げ、子宮口をノックして責め立てる。
「お゛ぉ゙ッほォ゙ォぉぉぉぉ゙ォぉぉ♡♡♡イギしゅぎてっ♡♡ちぬっ♡ちんじゃうっ♡イッぐッ♡♡♡♡」
ぷしぃぃっ♡と勢い良く潮吹きしガクガクと痙攣するティエス嬢を見て、そろそろトドメを刺してやるかと決意し激しく腰を動かし続けた。
「ほっほ♡ティエス嬢や、そろそろ出すぞ♡」
ティエス嬢は快楽に蕩けきった表情で答える。
「はいぃ♡♡出してくださいぃ♡♡♡」
ティエス嬢がそう言うのと同時にワシは彼女の身体を抱きしめ、子宮口にチンポを押し付けるように深く突き入れた。その瞬間熱い奔流が解き放たれ、凄まじい勢いで精液がティエス嬢の子宮内へと送り込まれた。
「おほォ゙ぉ゙ぉぉおぉぉぉぉぉっ……!?♡♡あちゅいィィぃいィッ!♡♡♡」
今までで一番深く長い絶頂を味合わされたティエス嬢は激しく身体を仰け反らせ、マンコから噴水の様に潮を吹き出す。あまりの快感に気絶してしまったのか、白目を剥き、舌を出すティエス嬢の口からは大量の涎が流れ出ており、ベッドシーツを汚している。
「ほれ♡ティエス嬢や、気絶しておる場合ではないぞ♡まだまだこれからじゃからのぉ♡」
そう言ってワシは再び激しくピストン運動を開始する。
「……っ!?♡♡♡♡おひっ♡♡おぉ゙ぉっ……♡♡♡イ゛ぎゅぅぅぅぅううッ!!♡♡♡」
そうして何度も何度もティエス嬢を犯し続けた。
………………………
…………………
……………
………
…
あの日から数ヶ月
ワシは都合良く催眠時の記憶は忘れる様に暗示を掛け、何事も無かったかの様に振舞った。
毎日毎日呼び出し、催眠を掛け、あの日と同じ様に犯し、暗示を掛けて帰す。
数ヶ月もそんな事を続けていると流石にティエス嬢はワシの子を孕んだらしく、本人は太っただけど思い込んでいたが、最近妙に体調が悪いと相談された。
ワシはその相談を受け、今夜行為中に催眠を解いて記憶を戻してやろうと企んだ。
そして夜、孕み膨らんだ腹のティエス嬢を本能のままに犯している最中、指をパチンと弾いて催眠を解いた。
「あぇ……?…っ!?えっ……な、なにこれ……っ!」
混乱するティエス嬢だが、そんなことはお構いなしに激しく責め立てる。
パチュンッ!♡ぬちゅぬちゅと粘ついた水音が響き渡る中、ティエス嬢は快楽に溺れながら必死に状況を理解しようとしていた。
「お゙ッ♡♡♡♡……ッあ……?え? あっ♡ な、なんでっ♡♡……あっ!♡ んっ♡♡んんっ♡♡」
と甘い声を漏らしながら快感に悶えるティエス嬢。
「ほっほ……♡♡どうじゃ?思い出したかの……?」
そう言って更に強く突き上げてやるとティエス嬢はビクンッと跳ね上がり大きな声で喘ぐ。
「んひぃぃいっ゙!?♡♡♡だめぇェエエっっ!!♡♡♡お゙っ、お゙っ♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡」
「ほれほれぃ♡」
そう言って更に強く突き上げると同時に乳首を摘み上げる。すると彼女は絶叫をあげながら盛大に絶頂した。
「んぉォ゛っ♡♡♡イグッイグゥゥゥゥッッ!!♡♡……はぁっ♡はぁ…っ♡♡♡」
悔しそうな、苦しそうな声を上げるが、その瞳にはどこか悦びを感じさせるものがあった。
「ん……っ♡♡♡♡」
「ほっほ……♡♡さて、ティエス嬢や。状況は理解出来たかね?記憶は戻ったのだろう?」
にちゃりと下卑た笑みを浮かべながら問う。
「お……お前のせいで私は、私じゃなくなっちゃったじゃないかぁ♡ こ、こんなの嫌なのに、嫌なはずなのにぃ…♡でも、こんなに調教されて、媚薬漬けにされて、気持ちいい事を身体に直接教え込まれたらぁ…♡逃げられるわけ無いだろぉ♡♡♡」
とろんとした瞳で媚びるようにそう言ってくるティエス嬢に興奮する。
「ほほっ!ではティエス・トラセクよ。お主はこれからどうしたいんじゃ?」
その問いにティエス嬢は迷わず答えた。
「はいぃ……♡ご主人しゃまのモノになりたいでしゅぅ♡♡」
その言葉を聞き、満足気にワシは頷いた。
………………………
…………………
……………
………
…
その後、ティエス・トラセクは魔物狩りの依頼の最中に不慮の事故に襲われて行方不明になったとして処理した。
トラセク家にも捜索してはいるが難航中だと伝えた。
夫人は泣き崩れ、当主は金なら幾らでも払うから見つけ出してくれと頼み込んで来た。
まぁ捜索なんて嘘じゃし、実際はワシの肉便器として家で飼っておるから無事。
それどころか最近第1子を出産したばかり。
ぐふふ…まったく過保護な癖に妙な所で甘い親じゃわい…おかげで極上の肉便器を手に入れる事が出来たから、ひっそりと感謝しておこうかの…♡
end
冒険者ギルド
表向きには冒険者ギルドだが、実は裏で奴隷売買や闇オークション等をする闇ギルド
所属する冒険者のほとんどがギルドマスターのドーレ・イ・ショニンの手下
見た目の良い女がギルドに入会すれば、ドーレの手で催眠を掛けられて奴隷化、またはドーレや手下の肉便器にされる
ドーレ・イ・ショニン
名前は奴隷商人から
ギルドマスターとしての腕は間違いなく一流だが、ショニン家の人間なので当然欲望に忠実
自身の欲望を満たす為なら努力を惜しまない性格の為、ギルドマスターに就任してから役40年間一度も悪事がバレる事無く続けている
かなり演技が上手い
見た目はカイゼル髭の良く似合う恰幅の良い穏やかな中年の男性
ショニン家
王都に昔から存在する巨大な商人貴族の一族
実は一族全員昔から裏で奴隷売買などを行っていた
魔道具や媚薬、貴金属など様々な物を裏で取り扱っている
ティエス・トラセク
元一般企業勤めのサラリーマンなTS転生者
名前はTSから
ティエス>TS、トラセク>トランスセクシャル
優れた魔法の才能を持って産まれた為、もしもショニンのギルドに入らなければ歴史に名を残す存在にまでなれた
しかしショニンのギルドに入ってしまったが故に肉便器に堕ちた
童顔低身長むちむち爆乳
元男故に女としての自覚と警戒心が薄い
ドーレの肉便器兼嫁として子宝に恵まれた
トラセク家
代々優れた魔法使いを輩出して来た家系
その血を護る為、我が子に過保護になる様になっている
淫魔の催眠ランプ
とある魔道具作りが得意な淫魔が作ったランプ型魔道具
ランプに魔力を流すと火が灯り、その火を見ると催眠に掛かる様になっている
ぶっちゃけランプの型をした催眠アプリ
淫魔の媚薬
淫魔の体液から作られた超強力な媚薬