※この作品はR-18です。

天才でかわいいハイスペック彼女な先輩は、僕の優越感を満たすために新品オナホをお貢ぎしてくれる話♡   作:骨なしチキンさん

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ハイスペック彼女な先輩が、図書館にこもってる陰キャ文学系JKをだまして僕におまんこ貢ぎさせる話♡

 

 

 

 

 後輩く~ん! 今日もかっこいいね、日に日に男らしくなってるってとこかな! ちゃんと成績も上がってるようで、先輩も鼻が高いよ~! まあ、私に教えられてお勉強できないなんて、絶対言わせないよ。『賢い知識人は、賢い教育者にもなるのだ』……なんてね。

 

 

 

 勉強はまあ上昇傾向として……ね、次のメスどうする? そろそろ孕ませがいのある女の子、考えてくれた? 今のうちに同じ年齢くらいのJK、たっくさん孕ませて遊びたいよね♪ これといった人がいないなら、私が勝手に見つけてこよっか?

 

 

 

 え? 見つけてくれたの! オッケー♡ じゃあその子を来週にでも──。

 

 

 

 ああ…………図書委員の、あの子かぁ……。……うん、ちょっと面倒くさそうだね。多分、後輩君が言ってるのって、だーれもいない図書室の隅の机で一人で本読んでる子でしょ。 あの背丈のちっちゃい子……あ~でも意外だなぁ、もっとこう……肉付きいい子が好きなのかなぁって思ってたから。だって……今まで堕としてきた子って、“メス“の部分がムチムチしてて、孕ませたいようなエロい身体してる子が多かったからさ。ちっちゃいし、胸もおしりもあるほうじゃないよね、普通というか若干薄めの体つきというか……。

 

 

 

 ──ふぅ~ん──ああいう寡黙で無口な子がちんぽにデレッデレになって? おなかがぷっくり膨れた赤ちゃん袋を見せつけてるのが好き? あ~、確かに征服欲は満たされるかも! 周りに見せつけてやるんだよね“これは俺がおまんこ開かせて種付けした俺の女~♡ これも俺のちんぽ嬉しそうに咥えこんだ俺が孕ませた女~♡”って、メスとして未成熟な子に種付けしたいよね~♡ あーいう物静かで優しそう、ていうか恋に疎そうな女の子が実はもう処女卒業してて、赤ちゃん産める身体になってて……ギャップで勃起しちゃうよね♡ そういうシチュエーション好きなんだぁ、じゃあこれからはそういう子もリストに入れとくよ。……ああ……う~ん、でもあの子は厳しいかなぁ……ちょっと準備してなかったというか……。

 

 

 

 え!? じゃあいいって──いやいや違うよ! 不可能ってわけじゃなくて、一週間じゃちょっと難しいかなってだけ! 本当にごめんね、いつもはメスの情報を事前に集めてすぐ堕とせるよう準備してるんだけど……私もあの子のことそんなに知らなくって……そもそも周りとの関わりが薄い子だし……なんて、後輩くんの前で浅ましく言い訳しても意味ないよね。そうだなぁ、まあ三週間──いや、二週間を目指すよ、うん、二週間であの子をちんぽの前で屈服させて、赤ちゃん袋を君に献上させるから!

 

 

 

 ────ぜったい気持ちいいよ、あの子のメス穴♡ 体もちっちゃいし締め付け絶対気持ちいいよね……せまくてきっつい肉壺、自分専用にごりごり掘削楽しいよ~♡……もしかしたらおちんぽだけで身体、持ち上げられちゃうんじゃない? でも一番楽しいのはたぶん……おちんぽあてがって、上から叩き潰すようにずっこばっこずっこばっこ♡♡♡ 後輩くんに絶対抗えないおちんぽケースしてぇ……最後は奥までプレスして、服従の証に卵子差し出させるの……♡

 

 

 

 あれ、勃起しちゃった♡……ごめんね、絶対二週間でおまんこ差し出させるから! 今日は我慢しててね……それまで、これまでお貢ぎしたメスで楽しんでくれたらうれしいな。ほら、この間の子──茶道部の和服が似合うあの子だよ、一週間前に全裸土下座させて、くしゃくしゃになった和服でおしっことかおまんこから流れた精液とか拭かせたあの子♡ あの子なら──え? ……もう孕ませちゃったの……?

 

 

 

 良家のお嬢様だったから、貞操固くてあの子を後輩くん用のメスに堕とすのは私でも結構時間かかったのに、後輩くんはたった一回や二回のセックスで妊娠させて孕ませちゃうんだ……それって──

 

 

 

 ──とっても、かっこいいね♡ そうだよね~女の子にとっては大事な、だ~いじなセックスかもしれないけど、後輩くんみたいなオスにとってはただのお射精の一回に過ぎないもんね♡ でも……あ~あ、それじゃ今は後輩くんに気持ちいい射精はさせてあげられても、JK孕ませ遊びはさせてあげられないよ……。

 

 

 

 じゃ、さっさとあの子の人生、後輩くんに捧げさせないとね……ほんのちょっぴりの間JKのお腹膨らませて遊べないけど、すぐ終わらせるから♪ 今はもう完堕ちしたメスたちで我慢してね♡

 

 

 

 

 

 

 

 ~図書館にて~

 

 

 

 ──えっと~……? あ、いた。 隅っこでいっつも本を読んでる子──見るからに根暗で、友達といえば本だけって感じ──こういう子は──。

 

 

 

 

 

 ──あの、すみません。図書委員の方、ですよね? 

 

 

 

 「……え? あっ、はい」

 

 

 

 私、この本を探してて、もしかしたら知ってるかなって──

 

 

 

 「えっ……? あ、その本……!」

 

 

 

 ──どうしたんですか?

 

 

 

 「あ、いや──その、知ってます! えっと……案内しますね、ここ右に曲がった本棚でっ!」

 

 

 

 あ、ありがとうございます~!

 

 

 

 

 

 

 

 ~次の日も、図書館にて~

 

 

 

 あ、図書委員さん!

 

 

 

 「えっ、あ……昨日、あの、本を借りに来てくれた人、ですよね?」

 

 

 

 そうですそうです! いや~、昨日借りた本! とっても面白かったです! あの、高校生の主人公の本──なんていうか、心理描写? がきれいだなぁ~って!

 

 

 

 「そ、そうですよね! あの、主人公の決意の場面とか、親しい人の死をきっかけにして人生とは何かを考えるおじさんとか、私が好きなのは名前すら出てないんですけど主人公をやさしく導いてくれる先生はちょい役なのにとっても味わい深くって、おね──作者さんによれば、男性でも女性でも思い浮かべられるように調整したらしくって、読者の一番親しかった先生を想起させるような工夫っていうか!」

 

 

 

 …………え…………。

 

 

 

 「……あ。 えあの、す、すみません……その、わ、私もあの本が大好きで……いや、ほんと、ごめんなさい急に……き、気持ち悪いだけですよね、急に知らない人がそんな……!」

 

 

 

 あ~……ここまでだったんだ……。

 

 

 

 「えっと……? ……いや、その、すみません!」

 

 

 

 ううん! 気にしなくていいんだよ! 私もあの先生、キャラが濃くて好きだったなぁ~!

 

 

 

 「え、ぇえ……?」

 

 

 

 うん! 実はね、私もあの本好きになっちゃったんだ。もしよければなんだけど──話し相手になってくれないかな?

 

 

 

 「い、いや……私なんかが話し相手でも、どうせつまらないでしょうし……!」

 

 

 

 ううん! この本知ってるの、身近な人だとあなたしかいないの! どう、私の話し相手に──いや、友達になってくれないかな?

 

 

 

 「と、ともだち……!?」

 

 

 

 そう、友達! さっき“作者さんが~“……とか言ってたでしょ? ってことは、この作者さんの他の本とか知ってるってことでしょ? ……私、とっても興味があるんだ!

 

 

 

 「え、いや……まあ、話し相手がいてくれるならその、私もうれしい……ですし……!」

 

 

 

 じゃあ、よろしくね! 私たち、今日から友達だからっ!

 

 

 

 「よ、よろしくお願いします……へへへっ……友達……!」

 

 

 

 ……友達……だよ? ……ふふっ♡

 

 

 

 

 

 

 

 「そ、そのですね! ここは、無難な恋愛ではなく、そういう関係では表せないっていう絆が……!」

 

 

 

 なるほどね……ここの二人は……ってことは、この後の展開では────ってことだよね?

 

 

 

 「あ、そ、そうです! ……へへ、その、呑み込みがいいというか、とっても頭がいいです……ね?」

 

 

 

 まあね、だって学力は校内一位だもんっ!

 

 

 

 「ええっ?! じゃ、じゃあその……一番じゃないですか!」

 

 

 

 まあねぇ~……だから、実は家に帰ると遊ぶ時間とかないんだよねぇ……学力維持しないといけないでしょ?

 

 

 

 「そ、そうなんですか……それじゃあ本を読む時間なんて……」

 

 

 

 あ、それはね。本を読んでると頭がよくなるって言うでしょ? だから読書の時間だけは無理やりとってたんだけど……ていうかそのせいで、あんまり本が好きじゃなかったけど──こんなに文学って面白いものなんだね!

 

 

 

 「あっ……えへへ……そ、そうなんです! こ、この作者さんの本は初心者向けともいわれているんですが、でも、読書家が読んでも心を唸らせる一冊というか……!」

 

 

 

 それで、22歳の女流作家! とってもすごい人だよね!

 

 

 

 「はい! ……尊敬している、作家さんです! えっとそれで……」

 

 

 

 ──プルルルルルル──

 

 

 

 あ、ごめん私だ……! 図書館通話禁止だよね! すぐ出ていくから……!

 

 

 

 「あっ、いえ! いま私たち二人しかいませんし、電話くらいここでもいいですよ!」

 

 

 

 ありがと! じゃ二人だけの秘密ね♪ どれどれ…………あ──。

 

 

 

 「?……どうしたんですか……?」

 

 

 

 い、いやっ? ……なんでもないのっ! ……はい、もしもし。私です──はい……はい……すみません、今すぐ行きます……はい……。

 

 

 

 「えっと…………?」

 

 

 

 ……はい……では、失礼します……はい……。

 

 

 

 「あ、終わりました? その、誰からですか……?」

 

 

 

 ──ごめん、もう帰らなきゃ。

 

 

 

 「え? あの、親御さん……とかですか?」

 

 

 

 えっ……? ううん……何でもないの、気にしないで! ──ほんとに何でもないから──またね! 今日はありがと!

 

 

 

 「え……はい…………どうしたんだろ……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 後輩くん~♡ ちょっとさ、お願いがあるんだけど……いいかな? ──ありがとう! あのね、セックスしてもらいたいんだ──それも、学校で。……その、後輩くんのお射精はとっても大切なものだってわかってるんだけど──ゴム付きで孕めない私と学校でセックス……嫌かな?

 

 

 

 ──ありがとう! じゃあ、今日の放課後って空いてる? ──ほかの“お嫁さん“で遊ぶ予定? ……あ~そっか、じゃあ……別日にしよっか?────そのメスには今日一日オナニーさせ続けておく? ♡…………そうだよねぇ~……後輩くんにとって、私が一番のお嫁さんだからね♡ 確かにかわいいとはいえ、後からなびいた馬鹿メスとは違うもんね♡ 今日イジメてもらえるんだろうなぁ……って、今頃エッチなことで頭いっぱいにしているその子には悪いけど、後輩くんにハメてもらうまでオナニーだけで我慢してもらおうね♡

 

 

 

じゃ、後輩くん。ここでもいい? ──え? いやバレないと思うよ? ここ入り口から見えにくいしそもそも人が来ないから、ここ。

 

 

 

 だから、学校の図書館でラブラブエッチしても問題ないよ♡ ホントは他の人のために静かにしてないといけないとこでも、誰もいないんだったら、別に迷惑かけるわけじゃないんだからぁ……ここでえっちな水音鳴らして、後輩くんのオスの性欲むき出しセックスを──ここでやっちゃってもいいんだよ♡ 

 

 

 

 やんっ♡ おっぱい握るのうますぎるよぉ♡ もうっ、目の前のメス喰えるってわかったらすぐに飛びついちゃうんだから♡ あ、でも2つだけ約束してくれる? まず、ゴムをつけること! これはいつも通りだよね──最近生エッチばっかりだったから忘れちゃった? ふふっ、だいじょうぶだよ、持ってきてるから! 後でお口でつけてあげるね♡ それと今日はイメプというか……実は久々で私もムラムラしてるからぁ──ちょっと乱暴にお願い……ね♡

 

 

 

 

 

 

 

 「お話があるって図書館に呼び出されましたけど……どうしたんでしょう……? も、もしかして、二人で遊園地に遊びに行こうとか……そうじゃなくても、ちょっとお買い物とか……仕方ないですよね、友達ですからね♪…………あれ? ……なんでしょう、この音……なんかぴちゃぴちゃしてる……?」

 

 

 

 じゃ、じゃあ始めますね♡ メスじゃ絶対勝てないオス様に、まずは跪いて誓いのおちんぽキス──ちゅっ♡ 私は、ご主人様に弱みを握られた、哀れなバカメスです~♡ なので♡ 私のえっちな身体、どこでも好きなだけ使っていいのでナマハメだけは許して下さ~い♡ お願いしますぅ~♡ “あのこと“バラされちゃったらぁ、私生きていけませんからぁ~♡

 

 

 

 「え……?  あれ……え、男の人と……なんで……」

 

 

 

 ……ふふっ、本棚の隙間から食いつくように見てる──ん?……いえ、こっちの話で~す♡ じゃあ、いっつもさせていただいているようにぃ~♡ がに股で~♡ お口だけでフェラさせていただきますね♡

 

 

 

 いただきま~す♡ んっ、れろれろー♡ じゅるっ、れろ、ちゅううううう♡ ほうやってぇ……おちんぽ様のご機嫌とらないとぉ~♡ 私、人生終わっちゃうからぁ♡ ちゃあんと、頭を下げて媚びてぇ~♡ ごめんなさい、私におちんぽ様フェラするの許して下さい……ぜったい、私の舌で気持ちよくさせますからぁ……現役JKのいっちばん気持ちいいお口ご奉仕でどぴゅどぴゅ射精させますから……♡

 

 

 

 ──! お口ご奉仕、許してくれるんですか……?──ありがとうございますぅ♡ じゃあ精いっぱい、舐めちゃいますからね♡ れろ、ちゅぱ♡ じゅぼっ♡ じゅぼぼ、ぢゅぱちゅ……うわぁ……おちんぽ様めっちゃ固くなっちゃってる……え? 気が変わった? ゴム付きでもいいから、さっさとおまんこ使わせろ……? はぁーい♡ わっかりましたぁ! じゃあもうちょっとおちんぽ様かっこよくしてからぁ、おまんこ使ってくださいねぇ♡

 

 

 

 うう……急にこんな固いの挿れちゃったら、頭バカにされちゃう……早くおまんこ濡らして受け入れ準備整えないと──え、はい! その、おちんぽ様にこびり付いちゃったチンカス、こそぎ落としますね! ば、ばれないようにフリーの手でおまんこ濡らしながら、そ~っと、そ~っと……♡

 

 

 

 は、はい、フェラしますね……! ちゅぶ、ちゅ、れろれろ──ぐちゅぐちゅ♡──ちゅぱちゅっ、ぐぽっ♡……濡れろぉ……おまんこ早く濡れろぉ……ちゅう♡ ちゅぱ……ここの、カリのところも……れろれろ……♡

 

 

 

 「あ、あんなに……お、男の人に……おちんちんに傅かしづいて……し、しかも……ここ、図書館で、ほかの人も使うのに……!」

 

 

 

 ちゅ♡…………え? “もういい”……? はやくスカート脱いでまんぐり返ししろ? は、はいい~……ううっ……まだそんなに濡れてないよぉ……あ、ご、ゴムをつけますから! ──今のうちにおまんこかき混ぜながら……じゃあ、ゴムを口に咥えて──んんっ……ぐぽっ♡ ちゅううう──ぽんっ♡

 

 

 

 はい! 綺麗にできました──は、はい! 早く、強いオス様に服従するまんぐり返しポーズしますね♡ ごろ~ん♡──お、おまんこ無防備で~す♡ 女の子の一番弱くて大事なとこ、好きなだけイジメてくださ~い♡

 

 

 

 「わ、わんちゃんみたいにお腹さらけ出して、ほんとにもう無抵抗で……え、ほ、本当にここでやっちゃうんですか……? え、だってここ図書館で、学校の中で……」

 

 

 

 ずちゅううっ♡

 

 

 

 あんっ♡ ふっといの来ちゃったぁ♡ 使いこなれてるヤリチンちんぽが、私のおまんこに突き刺さってるぅ♡ やだぁ、感じたくないのに感じちゃうぅ♡ ご主人様にいっぱい使われちゃった私のおまんこ、私のなのにぃ、ちんぽにぴったりフィットして、もう負け癖ついちゃってご主人様のになっちゃってるよぉ♡ お願い、ゆるしてぇ……♡

 

 

 

 ぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡

 

 

 

 ぁ゛っ♡ ──あんっ、らめっ♡ それぇ、だめぇ♡ こなれた腰使いやめて♡ 私がきみに教えたセックス、ほかの女とヤッて経験積んで、私のまんこ征服しようとしないでぇ♡ 私もう、キミのものだからぁ……♡ これ以上なにも捧げるものないからぁ♡

 

 

 

 ずちゅっずちゅ♡ ぐちぃ♡ ずちっ♡

 

 

 

 あんっ♡ いっちゃう、いっちゃうよおお~♡

 

 

 

 びゅるっびゅるるるるるる♡

 

 

 

 あっ♡ 精子がゴムの中でぴちぴちはねてるぅ……ううぅ……やだぁ……♡ だれかぁ……助けてぇ……♡

 

 

 

 

 

 

 

 ────もう逃げちゃったかなぁ?ふふっ、ありがと、後輩くん♡ もう鬼畜プレイだいじょーぶだよ? っていうか、途中から本気でハメ潰す気だったでしょ♡ 私、情けない声抑えるの大変だったんだから。あまりに気持ちよさそうに声出してたら、“清楚JKが弱み握られちゃってレイプセックス“じゃないもんね……“先輩とえっちするの楽しかった”? ならよかった──うんうん、おちんぽ気持ちよかったよ~♡  もうちょっとやってたら、ゴム外してケダモノ本気交尾してたかも……♡

 

 

 

 というか、メス食いまくっておちんぽさらに強くなってない? 勉強もできるし、女の子を気持ちよくもできるなんて、後輩くんはさらに優秀になっちゃうなぁ~……じゃ、そろそろ帰ろ? 最近、おいしいお肉屋さん見つけたんだ、いまどきコロッケ売ってるの! 肉は少なめだったけど結構大きくってサクサクでとってもおいしかったよ、帰り道は一緒に食べよ? ……あ、そうそう。

 

 

 

 あの図書委員ちゃん、明日にはお貢ぎできそうだよ……♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「……。」

 

 

 

 どうしたの? 今日は校舎裏になんて呼び出して……。

 

 

 

 「いや……えっと」

 

 

 

 どうしたの、何でも聞いてよ!

 

 

 

 「あ、あの……昨日の件なんですけど」

 

 

 

 昨日……? ……えっと、何かあったかな……?

 

 

 

 「いや、その……何かあったかな、じゃなくてですね、その」

 

 

 

 あ────なんでもないなら私、帰るね。

 

 

 

 「昨日、図書館で! その……あなたが、男の人と」

 

 

 

 ……見間違い、じゃないかなぁ……。そもそも、関係ないでしょ……その、あなたには。

 

 

 

 「え……いや……」

 

 

 

 わ、わたしっ。今日も用事あるから、帰るね!

 

 

 

 「……と…………」

 

 

 

え……?

 

 

 

 「と、友達じゃないですか! 何かあったなら話してください! その、私は陰キャだし、本しかないし、頼りないかもですけど、でも、その、私の唯一の読書友達だし、ていうか友達もあなたしかいないし……」

 

 

 

 ……見てたんだ、昨日の。

 

 

 

 「!──はい。その、勝手なんですけど、もしその……いや、合意かもしれないんですけど、でもそのあそこでそういうことはやっちゃいけないし、もしもですけど脅されてたら」

 

 

 

 ……そうなの、実は……脅されてるの……。

 

 

 

 「えっ……?」

 

 

 

 私、勉強漬けで、いやになって……結果が出なかったらと思って、それで……魔がさして……カンニングしちゃって……それ見てた男子の人に……彼女にならなきゃ、バラまくぞって……親にも、学校にも、だから私……やるしか、なくって……!

 

 

 

 「な、泣かないで──い、いや──泣いてもいいです──」

 

 

 

 ごめん、私本当にサイテーで……私、わたし……!

 

 

 

 「そんなことは──っ!」

 

 

 

 お願いっ! 助けて……!

 

 

 

 「!」

 

 

 

 私にも、勉強しかなくって……友達なんていなくって……だから、だって……。

 

 

 

 「……わかりました」

 

 

 

 え……?

 

 

 

 「私が、あの男の人を追い払います! だから、その……安心してください!」

 

 

 

 そ、そんなことできないし……あなたまで危険だし……!

 

 

 

 「できますよ! ……それに、その、友達……ですから! 助けるのは当たり前ですよ!」

 

 

 

 そっか……ありがとう……。

 

 

 

 「いえいえ……当然のことをするまでですから!」

 

 

 

 うん、そっか……ほんとうに、ありがと…………♡

 

 

 

~廊下にて~

 

 

 

 ──うん、そういうこと。 ごめんね後輩くん口裏合わせ、お願いね♪ 多分、あの子君に突っ込んでくるから、うん──あれ? あの遠くに見えるのは……あ、やば。噂をすれば影っていうけど……結構行動派なんだ。今一緒にいるの、見られるのまずいなぁ。私、ちょっとほかのところ行ってるね、うん。……愛してるよ♡

 

 

 

 「あ、あの! あ、あなたがその……その、あなたのことは知ってるんです! ……あなたが弱みを握って、彼女をいいようにしてるっていうのはわかってます! その……わ、私の友達に、そういうことは……やめてください! もし、やめないようなら警察に……!」

 

 

 

 「え……? や、やめないってだって、……秘密がばらされて困るのはあのカンニング女……? あんな都合のいいバカまんこを逃がすわけないだろって……! あ、あなたは女性を何だと思ってるんですか?! そんな……え、“私が身代わりになってもいい”? 一晩使わせてくれたら考える……? え、でも私処女で……そ、そんな馬鹿なことするわけ!」

 

 

 

 「……一晩セックスして、私がオナホ宣言しなかったら、私の勝ちで二人とも返す? でも、オナホ宣言しちゃったら二人まとめてあなた専属オナホ? ば、ばかじゃないですか!? ……いや、そんな……でも……そ、そんなこと言うわけないじゃないですか。 一晩、その、セックスしたくらいで、あなたのモノになるなんて人生終わっちゃうこと、言うわけないです。 だ、だから……私が勝ったら、彼女を解放するって、約束するならっ! ひ、一晩くらいセックスいいかもですからっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「こ、ここが、あなたの部屋、なんですね……自宅を指定して、自分の土俵に持ち込もうなんて……」

 

 

 

 ──ごめんね、私も、こんなことになるって思わなくて……。そんな、処女まんこ差し出してまで私を助けてくれようとするなんて……♡

 

 

 

 「い、いいんです。……私がさっさと勝って、一緒に二人で帰りましょう!」

 

 

 

 うん……頑張って! ぜったい勝ってね……♡

 

 

 

 「はい……! じゃ、じゃあルールを確認しますよ……? 一晩の間、私の身体を自由にしてもらって構いません……一晩の間で私がオナホ宣言しなかったら、私の勝ちで彼女を開放してもらいます!」

 

 

 

 で、でも、もし負けちゃったら……♡

 

 

 

 「そ、そうです。私が万が一にもオナホ宣言した場合、彼女はあなた専用オナホのまま……私も、孕ませ自由なバカJKまんこになります……っ!」

 

 

 

 ……絶対勝たなきゃね♡

 

 

 

 「は、はい! 任せてください! ──じゃ、じゃあその……始めましょうか……! こ、このベッドの上でその……やるんですね!」

 

 

 

 頑張れ~♡ 絶対負けるなぁ~♡

 

 

 

 「あっ、結構ふかふか……え、まずはフェラ? ぐ……まあ、いいですよ。さっさとあなたの金玉からっぽにして……?!で、でっか……に、においがすごい……!」

 

 

 

 あれもしかして初めてだった? 図書館で見てたんじゃないの?

 

 

 

 「いや、近くで見るともっとおっきくなるていうか、そのまともに男の人のを見るの、初めてというか…………“怖気ついてるんだったら今なら、勝負をなかったことにして一人で帰ってもいい“……? お、怖気ついてなんかいませんっ! 卑怯な男のあなたと、そんなおっきいおちんぽなんかに負けません……!」

 

 

 

 「え……? お、おちんぽの描写をしろ……? なんでですか……本いっぱい読んでたら表現も得意だと思った──って、私はそんなことするために読書してるわけじゃないです……!」

 

 

 

 ん────ごめんね、今だけはその……ご主人様の命令を聞いてくれる? その、怒って約束破られちゃったら、その私……

 

 

 

 「あ……そ、それもそうですね……。い、いいですよ、今夜一晩だけはあなたの命令聞いてあげます……それで、その──お、おちんぽはぁ…………く、杭みたいにおっきくてぶっとくて、なのに長くて……さ、先っぽからたらたらと……えっちなのが垂れてて……」

 

 

 

 それでそれで……?

 

 

 

 「えっと、その……金玉さんもおっきくなってて、多分いっぱい……精子ため込んでて……それでえっと、その匂いがきつくって、すっごい……オスの匂いってこういうことなんだっていう、主張っていうか……その、おちんぽの頭のところがぴくぴくしてて、白いカスがいっぱいこびりついてて……」

 

 

 

 あ~語彙力実はない? それともぉ……言い表す言葉頭に浮かばないくらい──おちんちんに見惚れてるのかなぁ♡

 

 

 

 「え? いや、私は別に、違くて……!」

 

 

 

 いや、でもわかるよ? この人、いっぱい女の子侍らせてセックスしてるんだけど、悔しいけどかっこいいおちんぽ持ってるもん♡ このおちんぽかっこいなぁ~♡って私も思っちゃうし、女の子として仕方ないよ。

 

 

 

 「そ、そうですよね……この人が女の子の弱みを握ってエッチするような人でも……お、おちんぽは別ですよね、魅力的ですから……これは、仕方ないですよね!」

 

 

 

 ふふっ、そうだよ~♡ 強いオスになびいちゃうのは仕方ないよねぇ~♡

 

 

 

 「は、はい……! ……え? 早く口使って奉仕しろ……? あっ、そ、そうですよね。その、待たせてしまってすみません……ふぇ、フェラやります!」

 

 

 

頑張って~♡ ご主人様楽しませてね~♡

 

 

 

 「えっと……とりあえず口を開けて……あ~ん──んぐっ!?!♡? ひょっと、きゅうにくちにつっほまないでふださっきゅうにくちにつっこまないでください!? んっ! むぅっ?!」

 

 

 

 うわぁ♡ 頭つかんでお口で強制フェラ、“助けて~♡ 私今つよ~いオス様のおちんぽに都合のいいお口オナホにされちゃってるの~、だれか助けてぇ~♡” なんてことも言えないようにして、自分だけで気持ちよくなってるなんて酷すぎます♡ かわいそうだからやめてあげてください~♡ お願いですから~♡ ……あっ、おっぱい揉みたいんですね♡ どうぞ~、私のおっぱい好きなだけもんでくださいね♡

 

 

 

 「んぉっ! んご、あっ♡ いぎっ、できなっ!」

 

 

 

 あ~……息できないの? じゃあ、鼻で呼吸したらどうかなぁ……ご主人様のおちんぽのにおい、直に嗅いじゃっておまんこ濡れちゃうかもしれないけど…頑張って♡

 

 

 

「あ゛いっ……すーっ♡ ──ん゛っ♡ このにおい、やっばい……♡ んっ♡ じゅぶ♡……れろ♡」

 

 

 

 あ~あ……私の言うこと馬鹿正直に聞いて、交尾脳になっちゃったのかなぁ? なんか顔赤いし、さっきよりもおちんぽ見る目がなんだかジト目? ていうか、ベロを自分から出してぺろぺろしてるじゃん、もう駄目だねこの子♡

 

 

 

 「ちゅぱ♡ んっ♡ ──ンッ♡!? んおっ、あっ、ちゅう♡ じゅぽじゅ♡」

 

 

 

 ご主人様、急にピストン早めちゃった……そろそろイっちゃいそう? 口の中あったかくて、よだれでべとべとで、ちんぽ専用のお風呂みたいで気持ちいい? そうですかぁ~♡ よかった♡ ──あ、ほんとに精液出るの? どこ出す?……じゃあ、飲んでもらおっか── あのね、ご主人様が精液飲んでほしいんだって。でも苦くてえぐいし、ダマになってると思うけど…………私のために頑張って♡

 

 

 

 「ふぁい……♡」

 

 

 

 私のおっぱい揉みながら、気持ちいい射精しましょうねぇ♡ 陰キャJKに一生記憶に残る射精しちゃいましょ~♡

 

 

 

 「ちゅぶ♡ じゅぼっ♡ ちゅぶじゅれろ♡ んご♡」

 

 

 

 せ~の、びゅ~♡ びゅっびゅ♡ びゅるるるる~♡ 尿道の奥まで出しちゃおうね……ぴゅっぴゅ♡ ──どう後輩くん、気持ちよかった? 新品JKに所有物主張のお射精、楽しかったかな♡ それで、使われちゃった側は……どれどれ~? ……あ、カエルみたいにひっくり返ってあへってるね、コレ。 おちんぽ臭がするとはいえ息はできたけど、激しくて満足に呼吸できず酸欠……それとあまりの快楽で脳がバグっちゃって……うん、意識自体はかろうじて残ってるのかも──しれませんね♡

 

 

 

 じゃあ、今どっろどろになってるおちんぽ様。私がお掃除フェラしてもいいんですけど……この子のお顔を、ザーメンティッシュにしてキレイにしませんか? 今負け癖ついちゃってるところに、ご主人様の精液塗りこまれちゃったら、もう全自動専用ボロ負けマゾメスができると思うんですけどぉ……はぁい……♡

 

 

 

 ほら、おちんぽおててで握って誘導してあげますね♡ ほら、JKのきれいなお顔こっちですよ~♡ もうちょっとですからねぇ……はい、到着です♡ やわっこい頬っぺた、ちんちんでつんつんしちゃってますね♡ はい、ずりずり~……頬っぺたおちんぽでビンタして、擦り付けたってもんくないよね♡ …………うわぁ、絵面やば♡……かわいいちっちゃな色白JKのお顔と絶望的に似合わないちんぽが一緒♡ もし写真でも撮られちゃったら、“このメス、絶対にこのちんぽに勝てないんだろうなぁ“っていうのが一発でわかっちゃいますね♡ あ、撮っときます? はーい、パシャリっ♡ ──気軽に女の子の人生終わらせちゃうスキャンダル、手に入れちゃいましたね♡ あっ、私も取られてるんでしたっけ、カンニングの~…………なんだっけ?

 

 

 

 まあ、いいですよね♡ ほら、おちんぽのどろどろ、かわいいお顔に塗り込みましょうね♡ あー! まだチンカスちょっとついてますよ! まったく、初めてのフェラだとしてもこれは──自分の不始末は自分で拭わないとだめですよ~♡ 残ったチンカスをよ~くお顔で拭いときますからねぇ♡ あなたの身体、意識がないのに勝手に使わせてもらってるけど、ダメって言われてないしいいよね♡ ていうか、きょう一晩自由に使う約束だし……友達だもんね♡

 

 

 

 はい、おちんぽ綺麗になりましたね♡ JKにこすりつけるの、気持ちいいですねぇ~♡──あ、そろそろ起きるかな?

 

 

 

 「んっ…………んん?」

 

 

 

 だ、大丈夫?! 

 

 

 

 「え、あ、え……あれ、ここは……あ、そうだった私は!」

 

 

 

 ご主人様のおちんぽをフェラしてる最中に、気を失っちゃったんだよ! ねえ、大丈夫? どこかおかしいところはない?

 

 

 

 「あ、はい! だ、大丈夫です……! そ、そう勝負の途中で……でも、一回は射精させられたし、これで……! うわっぁ……? ──なんで……?」

 

 

 

 あ、なんでもうおちんぽが臨戦態勢なのか、って話? ──そんなの、悲しいけど、当たり前じゃん! 今から、とってもかわいいJKの処女が食べられるってなったら、どんな男の人だってこうなっちゃうし……ご主人様みたいな男の人だったら、なおさらだよ……♡

 

 

 

 「かわいいって、いえ、そうじゃなくってっ……しょ、処女。そ、そっか、処女、私、いまからせ、セックス……」

 

 

 

 交尾でもいいよ? おまんこ遊びでもいいし、子作りでも──文学少女なら同衾のほうがなじみ深いかな?

 

 

 

 「え、いやぁ、その……名前じゃなくて……その、おちんぽが……」

 

 

 

 ──どうしたの?

 

 

 

 「ちょ、ちょっと──かっこいいなぁ♡ ……なんて」

 

 

 

 ♡──そうだよねぇ……好き勝手種付けするし、女の子のこと、なんとも思ってないような男の人だけど、おちんぽ様かっこいいもんね♡

 

 

 

 「そうです……ち、ちんちんしか取り柄がないかもだけど……でも、おちんちんには罪がないっていうか、なんていうか……」

 

 

 

 ちんちんしか取り柄がない……へぇ……。

 

 

 

 「あ、ご、ごめんなさい! あなたを助けるために、セックスするのに、変なこと言っちゃいました!」

 

 

 

 あ、全然怒ってないよ! うん、大丈夫! ……あんっ♡ なんですかぁ、急におしりを鷲掴みしないでくださいよぉ、ご主人様ぁ……!

 

 

 

 ──お尻を掴んでない、ってそれはいいんだけどさ。あのさ……うん……よろしくね──

 

 

 

 「え? あの、どうしたんですかその、小声で……?」

 

 

 

 え、えっとね……ご主人様がその……ね。とっても悪いんだけど……た、種付けプレスでエッチしたいんだって。

 

 

 

 「た、種付けプレス……?」

 

 

 

 えっと、知らない……かな? あのね、ベッドに仰向けで寝っ転がってもらって──

 

 

 

 「あ、はい……こんなかんじですか?」

 

 

 

 そうそう、そうやって体をばた~ん、って開いてぇ──その上に、ご主人様が乗っちゃうんだ。

 

 

 

 「えっ? ……あっ、ちょっと、逃げらんない……!」

 

 

 

 そうなの。 その体勢になっちゃうと、女の子は抑え込まれて、ぜったい男の人から逃げらんなくなっちゃうの。 抜け出せなくて、快楽叩き込まれるだけ、赤ちゃん育てる用意するだけのおまんこ穴にされちゃうの。

 

 

 

 「え、あっ……たす、助けて! おちんちんが私のおまんこにあてがわれてて!」

 

 

 

 ごめんね~……私、最初からご主人様のために、あなたの処女を売ってたんだ♡

 

 

 

 「えっ……? あっ、おちんぽダメ……っ!?」

 

 

 

 ずぷううううううううっ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 「お゛っ!?!?!♡♡♡♡?!?!♡♡??!!」

 

 

 

 あははっ、声やっば♡ ほんとに悪いって思ってるよ~♡ でもさ、会ってすぐの女の子を信じすぎだよ~♡ もっと時間かかるかもって思ってたのに、ちょろすぎ♡

 

 

 

 「ひどいぃ……♡ わたし、ともだち、たすけようってっ♡」

 

 

 

 え~……? でも、助かったよ! ご主人様──いや、後輩くんのお手軽チンポケースになってくれてありがとね! ごめんね、後輩くん待たせちゃって、しかも演技までさせちゃってさ……もうこの子後輩くんのだから、いくらでも気持ちよくピストンしていいよ♪ はい、ずこっずこっ♡ ぱんっぱんっ♡ ぐちっぐち♡ 処女開通楽しいね~♡

 

 

 

 「やだぁ♡ おちんぽ止めてぇ♡ じゃあ、さいっしょから、彼女と、かれしでぇ♡」

 

 

 

 頭いいね、呑み込みがいいっていうのかなぁ? フェラはへたっぴなのにね。なになに~?……身体が小っちゃくて、おまんこきっつきつで耕すのがめちゃくちゃ楽しいし、体温高めであったかい? おお~、なかなかいいオナホだね♡

 

 

 

 「たすけてくださぃ……♡ おねがいぃ♡ ぴすとん、きついぃ♡ こ、こんなことして、だましてぇ♡ さいあくぅ♡」

 

 

 

 ふふ~ん、いいもんね~! 後輩くん以外の人に何言われたって、何思われたって悔しくないよ~! しかも、人の彼氏捕まえておちんぽしか取り柄がないとか……ぜったい、後輩くんのいいところ知ってもらうから♡ もう後輩くんのお嫁さん決定だからね。えっと何人目だっけな~?

 

 

 

 「ん゛っ!? らめ゛っ♡ え、もしかして被害者は、わたし一人じゃなくって!」

 

 

 

 そう、いっぱいいるの♡ そのベッドでいったい何人孕ませて、おまんこ契約させたんだっけ、後輩くん? あ~……それくらいかぁ……じゃ、そこにプラス1しよっか? あ、胸いじるね?

 

 

 

 「ぜったい゛、ちんぽに負けない♡ おまんこ契約しない゛っ♡ こんなちんぽ、ちょっときもちいいだけですからぁ……」

 

 

 

 でも、みんな笑顔だったもん。私、後輩くんが一番だけど……隣人愛? みたいなのは持ってるし……かわいい女の子がみ~んな気持ちよくなって、後輩くんもハッピーだったらよくない? ──ていうか、さっきからいっぱい潮噴いてるし……頭馬鹿になるくらい気持ちいいんならいいでしょ? ちっちゃい体に体重全部掛けられて、ベッドに叩きつけられてるからおちんぽの快感、逃がす先がないよね♡ ぜ~んぶ、受け止めて後輩くんのハーレムおまんこになっちゃおうね♡

 

 

 

 「やだぁ♡ 私、さっかに♡ お姉ちゃんみたいな♡ 作家になるのぉ♡」

 

 

 

 へ~…………でもさ、別に妊娠してても小説書けるよね。じゃあほら、問題ないでしょ。

 

 

 

 「え? あっ……そうかも……え、でも……」

 

 

 

 そうそう、別に後輩くんのオナホに就職しても筆くらいは取っていいと思うよ? 

 

 

 

 「そ、そっかなら……いや、でも私の、人生……」

 

 

 

 じゃ、やめる?

 

 

 

 「え。」

 

 

 

 いやだもんね。このおちんぽに種付けしてもらって、孕んで、出産して、セックスして、孕んで……そんな毎日、いやだもんね?

 

 

 

 「べ、別にいやってわけじゃないですし……強い男の人の……えっと、ならまあ……」

 

 

 

 いやじゃないの? 

 

 

 

 「いや、じゃないです……むしろ好き、かもしれませんし……」

 

 

 

 じゃあ、一緒に後輩くんのオナホなってくれる? 毎日好きな時にパコパコされちゃうし、大事な小説の執筆中でもおまんこ呼び出しあるかもだけど……めちゃくちゃ気持ちいいおちんぽでハメてもらえるオナホになる?

 

 

 

 「え、あ……はい…………な、なります。ならせてください! ……その……じゃあ私その、今日から……」

 

 

 

 私を見たってしょうがないでしょ? そのままプレスされてるその体勢で、ちゃんと後輩くんの顔見ながらオナホ宣言してね。

 

 

 

 「え、あ……その……わ、私、陰キャだし……友達いないし、そのおっぱいもお尻も、彼女さんに比べたら、そんなにないですけど……そ、そのいつでも孕ませてもいいし、好き勝手体で遊んでくれていいので……私をあなた専属のJKオナホにしてくれませんか……♡」

 

 

 

 

 

 ──ズチュッッ♡♡♡ ズチッ♡ バコッバコッ♡

 

 

 

 「あ゛っ♡ また、スピード早くなって♡ 硬くて♡ あっつくて♡」

 

 

 

 ふふっ、よかったね。JKオナホにしてやってもいいって♡

 

 

 

 「あ、あ゛りがとう、ございますぅ♡ 私、一生懸命、孕みますからぁ♡ だからぁ、使って♡ 孕ませてくださぃ♡」

 

 

 

 うっわぁ、かわいい顔崩れて──涙もよだれも飛ばしまくってる♡ おちんぽ様もめっちゃ暴れちゃって……”おら、卵子差し出せ~♡ 女の子の一番大事な部分、とっとと俺のものにさせろ~♡”って、どすどすピストンしちゃってるよ♡

 

 

 

 「かったっ♡ 奥のほう叩かれて♡ とんとんやめて──あ゛ッ♡ そこ、よわいっ♡ ふとっ♡ 膨らんできたぁ♡」

 

 

 

 あ、それ後輩くんが射精する合図だ。新人さ~ん? そのちっちゃい身体、全力で後輩君の身体にくっついて、いっちばん奥で射精受け止めて♡ 赤ちゃん頑張って作ろうねぇ~♡

 

 

 

 ズコズコッ♡ ぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡ ずぷぷぷぷぷぷ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 「ぎっ、きて! お射精、いっぱい出してぇ♡」

 

 

 

 びゅるっ♡♡ びゅるるるるるるる~♡♡♡♡ びゅる、びゅるる♡ びゅ~♡

 

 

 

 「お゛お゛お゛っ……お゛っ♡……お゛っ……♡♡♡」

 

 

 

 おお~……くすっ♡ 後輩くん──新品JKに種付け、楽しかったね♡

 

 

 

 

 

 

 

 「あのですね、この本が本当に面白くて初心者にもピッタリで……よくこの時代の作家は享楽主義ばかり取り上げてるって批判もあるんですけど、やっぱり享楽主義の神髄は形だけの喜びにひそかに忍び寄る“不安”を表す部分なんです。でもこのひとはそれでもなお希望を抱かせるっていう終わり方にしてるのがとっても素敵で……!」

 

 

 

 はいはい……わかったからさぁ……後輩くんを解放してあげてよ、ほら何分話してるのさ。

 

 

 

 「……これくらい、いいじゃないですか。だってご主人様、この間貸した本が面白いって言ってくれましたし……だから、私は次の本を勧めてるだけで──」

 

 

 

 ほら、後輩くん! 今日はね、クレープ屋さん行こうよ! キッチンカーのおいしいって有名なのが来てるらしくってね──。

 

 

 

 「むうう……うるさいですよ! 頭がいいとか言ってますけど、乳とお尻がでかいだけのらぶらぶオナホじゃないですか! 私のほうが、ご主人様のおちんぽを生ハメでみっちりキツキツに、きもちよ~くご奉仕できますし……!」

 

 

 

 へぇ~……その人に堕とされて、後輩くん用の馬鹿マゾメスになっちゃったのはどこの誰かなぁ?

 

 

 

 「ぐぅぅ……それは……感謝してますけど……! でも、まだ赤ちゃん孕めてすらない人に言われたくないです!」

 

 

 

 なっ! ──は、孕めてないんじゃないよ。今は孕めないからゴム付きセックスなだけで、後輩くんの後々の人生のためにもね……! 一発で孕んだ雑魚まんこのくせに何を、って──はぁ……私たちあんなに仲良かったのに、最近は後輩くんの取り合いで喧嘩ばっかりだね。

 

 

 

 「ふんっ。最初から騙してオナホにしようとしてきた人が、“仲良く~”とか笑わせないでください! ……でも、そうですね。私たちはご主人様のものですから、もっと仲良くしてあげても……いいかもしれませんね」

 

 

 

 そうだよねぇ…………よし、じゃあこうしよう──後輩くん! 今度の土曜私とデート──ていうか、セックスの予定だけど、この子も混ぜてあげて3人でもいい?

 

 

 

 「いや、急にご主人様の予定をそんな──え! い、いいんですか?」

 

 

 

 ありがとー! じゃ、二人でご奉仕エッチうまくならないとね~!

 

 

 

 「……な、なんだかあなたの見る目が変わっちゃいます……結構いい人なんですね……」

 

 

 

 まあまあ……初セックスの時、ちょっと悪いことしたな~って気持ちがあってね。おちんぽケースさっさと後輩くんに献上したかったのもあるけど、いじわるしちゃったなぁって。

 

 

 

 「……あ、それなら。……あの、成人済みのメスって興味ありますか? 私のお姉ちゃん、23で小説家やってるんですけど、結構おっぱいもおしりもおっきくて、……なのに処女で、孕ませたくなるようなメスですよ?」

 

 

 

 おお……まさか、自分の姉を差し出してくるとは思わなかったけど……成人済みかぁ……ちょっと検討かな? 別に後輩くんの精子、誰にでも注いでいいってわけじゃないし……まあ、将来的にはって感じで保留……うん? どうしたの後輩くん……ちんちんイラついてきた?

 

 

 

 「あ、おちんぽお口であっためフェラしますか? よだれためて──あ~ん♡」

 

 

 

 え~違うよ、今はセックスの気分じゃない? いつでもおまんこの用意してるから気軽に言ってね♡

 

 

 

 「それとも手コキの気分ですか? このちっちゃなすべすべの手で擦り上げますよ♡」 

 

 

 

 別の女がいい? 誰でも呼んだらダッシュで来てくれると思うけど?

 

 

 

 

 

ねえ、どういう射精の仕方がいいかなぁ?

 

「あの、どれのお射精の仕方がいいですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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