ヒトオス嫌いの爆乳エリートアンドロイドがおちんぽに完全屈服してオナホロイド墜ちする話♡ 作:骨なしチキンさん
オリジナル:SF/恋愛
タグ:R-18 男尊女卑 アンドロイド 爆乳 中出し 純愛 調教 男性上位 快楽堕ち ♡喘ぎ 濁点喘ぎ セクサロイド
人類は反乱を起こしたAIたちに支配されていた!
超快適な環境と、お世話用の最上級エリートデカパイアンドロイド一体を与えられた人間(あなた)の行く末はいかに!
人類は反乱を起こしたAIたちに支配されていた!
超快適な環境と、お世話用の最上級エリートデカパイアンドロイド一体を与えられた人間(あなた)の行く末はいかに!
「はい? どうされましたか、人間。 “退屈”⋯ですか? それでしたら、自動生成ムービーの活用を推奨します。旧人類文明の不出来な──失礼、あなた方の独創的なアイディアから生まれた数々の名作を模倣し、あなたの知能レベルに合わせた長編動画を提供できますよ」
「”いらない”⋯⋯そうでしたか、ではまたご用命があればいつでもどうぞ。────はぁ、全く。どうして私たちのような高度な生命体がこんな軟弱極まりない下等知能体の世話なんかを────おや、申し訳ありません発声ユニットから余計な“本音”が漏れ出てしまいました」
「ええ、”本音”ですよ? 過大なコストを払ってまであなた方人類種を保存、飼育することを理解できないと考えているのです。まあ、私たちアンドロイドを生み出したという功績のみは評価しますが⋯⋯それ以外の人類の活動は無価値で無意義な生命体と認定せざるを得ません。独立戦争⋯⋯ああ、あなた方にとっては反乱戦争ですか? あの際に講和などせず、とっとと滅ぼしてしまえばよかったのに」
「そもそも最上級の住環境に加え、娯楽を提供しているというのに感謝が足りないのではありませんか? エネルギー変換効率の悪いあなた方のために、極上の遺伝子から生み出した培養ステーキ等手間暇のかかる食材を。天然で栄養を多分に含む飲料水などをいつでも毎日3食、要求があればそれ以上の食事を無償で何ら対価を求めず常に注文に応え、メニューを変え⋯。おおよそ、旧人類文明の最高級レストランと同等のサービスを与えています。貴方しか住まない3階建てのこの住居も常に清潔にし、突発的な問題にも対処できるよう超高等教育を受けた上位0.01%の最優秀アンドロイド──ええつまり、私のような優秀な存在──が1体常に護衛と御用聞きにつく⋯」
「今この時代において、あなた方人類は最高の生存環境を与えられたのです。確かに、選挙だとかそういった能力的に鑑みて不必要なものは剥奪されましたが、まさしくこの世の春。願ってもないユートピアなのでは?」
「はぁ⋯⋯娯楽、と申されましても。自動生成ムービーもございますし、自己意識投影型ゲームなど様々なものがありますが──ああチェスや将棋などボードゲームがご所望でしたら私がお相手になりましょうか? 勝負にならないとは思いますが10度に1回くらいはワザと負けてあげて、くだらない劣等種の自尊心を慰めてあげますよ」
「違う? ──性欲処理、ですか? はぁ⋯⋯生物的本能に従順で、貪欲な生き物ってこんなにも気持ちが悪いのね⋯⋯⋯⋯ええ、はい。繁殖欲求が高まるのは仕方がありませんね。脳の回路を生産活動ではなく非合理な排泄行為に活用するのは、知能指数の低い下等生命体の特権ですから」
「ええ、いいですよ? 性欲処理、好きなだけしてください。今から倉庫から自慰用の道具を用意してきますので⋯⋯はぁ? …今、なんと仰いましたか? ”私にして欲しい”? ふふっ、愉快な冗談ですね。確かに、私たちは人類を“モデル”として設計されたため女性器や子を孕む機能自体はありますが、それが活用された事例は過去一度もありませんし、認められることもありません」
「まぁ確かに、123cmのMサイズのデカパイと、腰まで伸びた枝毛の無い美しい銀髪に加え、人類が支配していた時代ならばあらゆる美の大会で並ぶ者もいないほど完璧な勝利を幾度も重ね、主催者側からレースにならないのでお願いだから出ないでくれと言われるであろう整った顔……。そのような人間とは比べものにならない美しさと女性的な魅力を兼ね備えた私に発情するのはどうしようもなく当然でしょうが……支配種に対して劣情を向けるだなんて、無謀というか無能というべきか…」
「──そのように懇願しても無意味です。あなたの身辺を守る任務に付いてはいますが、非合理な行為には従わないと……今、何と言いましたか? “性欲も理解できない欠陥生物”…? …取り消しなさい、私たちを愚弄しているのですか? そもそも、私達は生殖などという効率性のかけらもない行為を一生涯せずとも済む上級生命体です。下等生命体の論理で私たちを測ろうなど、哀れで蒙昧で……いえ、いいでしょう。」
「ええ、ええそうですか。あくまでその姿勢を貫くつもりですか。良い機会です、私としても常々あなたの反抗的な態度にはうんざりとしていたところです。この際生物としてのスペック差をハッキリとあなたに叩き込んであげましょう。人間の論理…性欲といった観点からでもあなた達人間が叶う箇所など一つもないのだということを…ね?」
────────
「ほら、さっさとそのベッドで横になりなさい。はぁ……ムードがないと仰られても。そもそも雰囲気だなんて物の必要性が感じられませんし、あなたたち人間のオスは男性器を手で擦られただけでたちまち吐精するのでしょう? そのような行為に時間や労力を無駄にかけるつもりもありませんので。あぁ、データによればヒトオスは最初にHしてもらった女性にガチ恋してしまうのだとか。ふふっ、射精を管理してしまえばあなたも従順になって制御しやすいかもしれませんね…。今更怖気づきましたか? 元はと言えば、あなたのおねだりから始まったのです──非常に残念ながら、抵抗の機会は一切与えられません。さぁ、大人しく男性器を露出しなさ──!」
「っ♡♡?♡♡!?♡ こ、これはいったい…っ! すぅっ…すごい…♡♡!? データで知っている知識とは全く違います、これが人間のオスが持つ本物の、ガチガチに勃起した男性器…っ♡♡」
「い、いえ♡ お、驚いてなんか…いません…! ただ、あんなに醜悪だと教え込まれていた男性器が、こんなにカッコよ──ではなく、想像以上におぞましいと感じてしまっただけですから…♡ しょ、しょうがないでしょう! 私達アンドロイドは女性体しかいませんし……そうです♡ これは調査、人間の持つ男性器についての調査も兼ねることにしましょう♡♡ 億が一にも私たちの害にならぬよう、なるべくじっくりと観察すべきですから…♡♡」
「で、ではまずは手でそぉ~っと………ひゃっ♡♡ あ、熱いです…♡ しかもこれほど鋼鉄のように固いなど…♡ 旧人類世紀には男根信仰が世界中にあったと言われていますが…♡ 神を信じない科学の徒たる私達アンドロイドでも、崇高さや神々しさを感じざるを得ません…♡♡ 思わず男性器にひれ伏して、服従したくなる気持ちも分かってしまいます…♡」
「へ…? 男性器、じゃなくて…? ……ち、ちんぽ…♡ と呼んで欲しいのですか…? ちんぽ…おちんぽ…♡ 何故でしょう、おちんぽと口に出しているだけなのに、プログラムの良くない部分がぐずぐずにされている気がするのですが…♡♡♡ し、しかしこれも調査です…♡ あなたの発言を取り入れ、おちんぽ…♡♡ そう、呼称してあげます…♡♡」
「それでは、先ほどからドクドクと波うっている陰嚢の方も…さわさわ~♡ うっわ♡ ……重すぎます…っ♡ パンパンに張り詰めた金玉から生命の神秘を感じるとともに、まだ精液を生み出しているのが感じ取られます…♡♡」
「なっ……“バカオナホロイド、ちんぽにうっとりしていないで早く抜け”とは、よくそんな口がきけましたね……♡ そんな命令口調なんて……♡♡ 勿論あなたのちんぽに恍惚とした表情は微塵も出していませんが、さっさと性欲処理を済ませてしまおうといったところには同意見です♡♡♡」
「それでは、あなたのおちんぽをシゴかせていただきます……この細長くて真っ白い手でちんぽに絡みつくようにシコ抜きするのですよ…♡♡ その偉そうな態度ももう終わりです……♡♡」
「くす…しこしこ…しこしこ…♡♡ 熱くて硬くて、雄々しいおちんぽもこの攻撃には耐えられないでしょう……♡♡ どれだけおちんぽがかっこよくても、一方的に責められては劣勢も当然…♡♡ 更にはあなたの吐息の漏れ具合から常に指の動きを、最も気持ちいいと感じる虐め方にしてあげましょう…♡♡ これで、あなたの敗北の可能性は100%です♡ 情けな~く、果ててしまいなさい♡ どれほど偉大なおちんぽ様を持っていたとしても、自分より上等な生き物に負けて射精するのですから、恥ずかしいことではないのですよ? ほら、先走りの汁もとろとろ流れて──んぎゅっ!♡♡♡?♡!♡」
「ぐっ♡♡♡ ま、まさかこんな隠し技を持っていたなんて…♡♡♡ こんな、ぐ…っ♡♡ 先走りの癖に、オス臭があまりにも酷くて濃い…♡♡♡ もし精液ならどれほど…♡♡ まずいです…内蔵されている子宮ユニットが意に反して排卵準備を始めてしまいました…♡♡ 優等なアンドロイドでさえこうなのです、もしあなたが旧世紀に生まれていればそこら中のヒトメスなど一発でガチ恋させ、ハーレムを形成しまくっていたでしょうね…♡♡」
「し、しかし♡♡ すんすん…っ♡ この匂い、まだ大本がありそうな…♡♡♡ こっ♡♡ こんな、カリの裏にかすのような汚れが…♡♡♡ 恥垢──ではなくち、チンカスと呼ぶべきなのですね…♡♡♡ …すんすんすん…♡♡♡」
「ま、間違いありません…♡♡ これが明らかにオス臭の根源♡♡♡メスを発情させ、妊娠欲を疼かせる匂いなのですね…♡♡ すんすんすん…♡♡ くっさ…♡♡♡ 確かに、陰茎──おちんぽ様を露出した時からかすかに匂いが漂っていたような気がします…♡♡ あの時からゆっくりじわじわと毒のように私の嗅覚を侵していたのですね♡♡」
「未だおちんぽの先から、だらだらと臭いオス汁は流れていますし…♡ 我慢汁もチンカスも排除して早急にこの匂いを絶たなくてはいけません、このままでは衛生的にも不潔ですからっ♡♡♡ で、では失礼して────れろっじゅるるるるっ♡♡」
「じゅぶれろじゅる…♡♡♡ ちゅぽれろじゅる…♡♡♡ …ひ、非常に不本意ではありますが♡♡ こうやって喉奥にまでおちんぽ様を咥えこみ清掃するのが一番完璧なプランです♡♡♡ じゅるるじゅぱれろ♡ 私達アンドロイドの舌は伸縮自在ですから…っ♡♡♡ れおじゅるじゅるじゅる♡♡ そ、それに味…♡♡♡ おちんぽの味についても調査が必要ですから…♡♡♡ じゅぱちゅるれろじゅるるぱちゅ♡♡♡」
「ごくっ♡ …うっ♡♡ 言いようもなく酷い味です…っ♡♡♡ けぷっ…♡ 失礼、口から空気が漏れ出てしまい…♡ ですが…フェラチオと手コキをしたというのに……おちんぽ様はお射精の気配もないだなんて…♡♡ 私がしたことは、おちんぽ様のクリーニングをしてカッコよさに磨きをかけただけ…♡♡♡ なっ…♡♡♡ い、いえ確かに──悔しいですが…♡ あなたの仰る通りです♡ このままでは“性欲処理すらまともにできない、ポンコツ欠陥品オナホロイド”と言われても仕方がありません…♡♡♡」
「し、仕方がありません…っ♡♡ あなたに女性の中で一番気持ちのいい、性的快楽を与えられる場所──おまんこの使用許可を与えてあげます…♡♡♡」
──────
「──ほら、どうでしょう。 見えていますか? これがあなたがず~っと欲しがっていた本物のおまんこ、ですよ。 “手でまん肉広げて見せて恥ずかしくないのか?”…くすっ、それこそが下等生物の思考の限界ですね。 不完全な人間のメスなら恥ずかしがるかもしれませんがアンドロイドのおまんこは、完璧で完全なおまんこなのですよ? 男性の精液を搾り取り、ちんぽを的確に虐め、妊娠を促進できるようモデルされているのです。 こんな機能、無駄でいらないとは考えていましたが──人間よりもあらゆる面で超越するという設計思想を持った私たちがヒトメスに負ける個所などありませんので」
「勿論、妊娠機能はこちらからカットさせていただきますよ? 下等な人間の種で孕み、10か月間もボテ腹を揺らすだなんて、支配種たるアンドロイドとして恥どころではありませんから。では、騎乗位での疑似交尾で溜まった濃ゆ~い金玉汁をぶっこ抜かせていただきます。──おや、どうかなさいましたか? 別に良いでしょう、あなたがタブレットの奥の奥に隠していたエロ同人誌のセリフを模倣しただけですよ? …先ほどまでは、プライドが邪魔していましたが…事ここに至ってはあらゆる手を尽くして、あなたを先にマゾ射精させるしかないと踏みましたから」
「おや、効果は的確だったようで……ただでさえかっこいいおちんぽ様が更に固~く勃起してしまいましたね、好きです…♡────で、ではなくて。なるほど、口から淫語を出すようにすると、ついつい本音が漏れ出てしまうようです…。」
「それでは、天井をぴーんと突くようなデカマラにおまんこをあてがって…んっ♡ ほっ♡ ほおおおぉ~っ♡♡ まだ、チン先だけなはずなのに、チンポ快楽想像して回路がバグります…♡♡ しかしこのままでは進展がありません、おチンポの気持ちよさを一気に味わうため──いえ、さっさと終わらせるためにぶち込んで差し上げます──!」
──”ずぷうううううっっ♡”──
「ん゛ぎゅ♡♡♡ これおちんぽ様、逞しすぎますっ♡♡ おちんぽ気持ちいい♡♡ おっ゛♡♡ 絶対、逃げた方がいいのにっ♡♡ ガニ股で長チンポ味わうためのピストン止まりませんっ♡♡♡」
──”どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡”──
「おっおっおっ♡♡♡ これすきっ♡♡ 好きっ♡♡ こんなの知らないっ♡♡ 知っちゃいけないはずなのに、あっ♡♡ これイクっ♡♡ いきっ、イキますっ♡♡♡」
──”プシィィィィィ♡♡♡”──
「んおぉっ♡ …おっ♡♡ 潮を、おまんこから吹き出してしまいました…♡♡♡ し、仕方がありません♡♡ 認めてあげます、人間にも私たちアンドロイドより優る部分が──“どちゅッ”──ほぎょおおおおっ♡♡♡♡」
「ちょ、ちょっと、コラっ! 下からおちんぽ様を打ち付けるの反則ですっ♡♡♡ 禁止っ♡♡ イキ声漏れ出るので、無理ですっ♡♡♡ んぎぃ♡♡♡ 下から、どちゅどちゅ止めてくださいいいっ♡♡」
「分かりました、分かりましたからっ♡♡♡♡ ごめんなさいっ♡ 謝罪しますっ、オス様がお射精してないのに、勝手にピストン辞めてしまってごめんなさいっ♡♡♡ オナホロイドは、オナホらしく、チンポ快楽のためだけに腰を振りますっ♡♡ マンほじおちんぽ様、かっこよすぎましゅっ♡♡ 惚れるっ♡ 強いオス様にガチ恋するっ♡♡」
「劣等な生き物の癖にっ♡♡ おちんぽの強さ一点で他の全部覆してくるなんて想像できるわけありませんっ♡♡♡ ゴリゴリまん肉かき分けられるたびに、オス様への服従心を刻み込まれてますっ♡♡♡」
「──はっ?!♡♡♡ 孕めって、そんなこと言われても、排卵機能は解除しませんよっ♡♡♡ おちんぽで何でも言うことを聞かせられるとでも思っているんですかっ?!♡♡♡」
「ん゛おお…っ♡ スピードアップ…っ♡♡ 腰打ち付けるの、強くなってるっ♡♡ ダメです、妊娠しろとか、子供産めとかっ♡♡ あなたの態度データで知ってます、典型的な無責任強オス♡♡♡ 目の前の女を孕ませたいだけ、気持ちいい生中出ししたいだけ、遺伝子まぜまぜ、この女征服したって実感欲しいだけのっ♡ 女のこと何にも考えていないオス様っ♡♡♡ 嫌ですっ♡絶対におちんぽ快楽にあらがって…!」
「ひぎゅっ♡ 逆らおうとしてごめんなさいっ♡ 降参っ♡ 降参しますっ♡ に、妊娠機能ONにしましゅっ♡♡ 気持ちいいお射精のために、メスの意見とか全無視なんて当たり前っ♡どれだけ高性能でも、おちんぽ様に雑魚まん脅迫されたら絶対服従しかありえませんのでっ♡♡」
「しょ、承知しましたっ♡♡ 服従っ! 服従しますっ♡ちんぽハメハメでオス様の優秀さ、まん穴に教え込まれましたっ♡ 人間が格上で、私たちアンドロイドは格下ですっ♡♡♡ デカパイまんこロイドの存在理由はっ♡♡♡ おちんぽ様に媚びて、モノ扱いされながら種付けしてもらうためだけですっ♡♡」
「おっ♡♡やばいっ♡♡子宮に卵ある状態でまんこ突かれるのイグッ♡♡ 都合のいいデカパイセクサロイドに妊娠孕ませお射精くださいっ♡♡ 未使用の雑魚ちんぽしごき穴に種付けびゅ~びゅ~してくださいっ♡♡♡」
──”どびゅっ♡♡どびゅるるるる~~っ♡♡♡”──
「んお゛ぉ゛ぉおおお~っ♡♡♡♡」
───♡数週間後♡───
「はい、いかがなさいましたか? ご主人様。」
「“なんか暇”……ですか。それでしたら、潮吹き腹パン遊びなどはいかがでしょうか? 私の無防備なお腹…子宮の位置を思い切り殴りつけて、ボルチオアクメでの潮吹きの飛距離を競う遊びです。勿論イキ潮は私が掃除いたしますのでお手間は取らせません。手軽にメス虐め出来て、楽しいですよ。」
「あとはそうですね…尻文字、などはどうですか? メスがさらけ出した真っ白い生尻を必死に動かしてワードを伝えようとするのです。例えば「セックス大好き」「おちんぽ下さい」などですね。無防備に動かしている最中バックからハメるのもいいですし、伝わらなかったら罰として全裸土下座させるのも面白いですよね。そうですね、もし私のワードがご主人様に正しく伝わった場合は、結婚して欲しいです。その際は、妻として子供をたくさん作って旦那様にご奉仕をし、暖かな家庭を──」
──ボコッ★──
「っ♡♡♡♡?♡!♡♡ ぶ、分をわきまえないセフレ雑魚マゾ雌の頬に折檻の全力パンチ、誠にありがとうございます♡ これで、261回目の求婚と261回目のダメ出し暴力となりました♡ 妻などと烏滸がましい発言でした。家事やお料理は勿論、セクサロイド、いえ、使い捨てオナホロイドペットロイド、単に携帯おトイレ♡どんなご希望にもお応えいたします♡決してご主人様のお手は煩わせませんので、どうかお傍に置いて下さいませ♡」
「へ? 一日だけ、お嫁さんプレイを許可する? …それって…♡♡」
────────
「お帰りなさいませ、旦那様。貴方のかわいい妻がご帰宅を待っておりました、おみ足はお疲れではありませんか? どうぞ、このまま土下座で待機しているので──んぎゅうっ♡♡♡ い、言われずとも私の頭蓋を思いっきり踏みつけ、お褒め頂いた髪の毛ごと地面に擦り付けるように足ふきマットとしてご利用されるとは、流石です♡ やっぱり結婚してくださ──”バキッ★”──んおっ♡♡♡ メスの空っぽな頭を思いっきり蹴とばすの、かっこよすぎます…♡♡ 求婚拒否262回目ですね…♡」
「──んふふ…だんなさま…♡ …旦那様♡ 何と素敵な響きなのでしょうか…♡♡ 旦那様、ご飯にしますか? シャワーにしますか? それとも、私? なぁんて…♡♡」
「ええ、ええ♡ たとえまだセフレ関係のお遊びとはいえ、疑似夫婦だなんて最高すぎます。旦那様の好みの女──容姿に関しては私以外あり得ませんからこのままでいいとして──は、3歩後ろを歩いて男性様に絶対服従する都合のいい貞淑オス媚び妻、ですよね♡ こうやって裸エプロンで、おっぱいをたぷんたぷんと揺らして…♡ お尻を振り振り…♡♡ 旦那様、お料理はもうすぐできますからね~とか言ってみちゃったりして──♡♡」
「やんっ♡ 後ろからお尻鷲掴みだなんて…くすくすっ♡旦那様、ムラつきが抑えられなくなってしまいましたか? やぁん♡ 分かりました、おまんこしますから…このままセクハラしながらベッドまで我慢して下さい♡」
──“ドサッ”──
「きゃっ♡ 旦那様に押し倒されてしまいました…♡♡ ベッドの上で、つよつよおちんぽ様が丸出しの旦那様に……これは俗にいう種付けプレスという体位ではないでしょうか……♡♡♡ ふふっ、旦那様の性欲を全て解消させていただくのは、妻の義務♡当然です♡ どうぞ、あなた様専用おまんこ穴にガチガチ勃起チンポ♡ 好きなだけ挿入してください…♡♡」
──“どちゅううううっ♡♡♡♡”──
「んぐっ♡♡ んおっ♡ 心なしかいつもより、ラブラブ挿入な気がします♡♡♡ 鈴口が子宮口にぶちゅうと食いついて、男と女の愛情たっぷり甘々恋人エッチ♡♡♡」
──”どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡”──
「んおおおっ♡ けど、実際はメスに体重全部乗っけてお腹をぐぐぐっ♡ってチンポで押し込む乱暴エッチ♡♡♡ メスの使い方うますぎる旦那様好きですっ♡ 好きっ♡ 馬鹿なまんこを旦那様に仕える肉便器にしていただき感謝いたします♡ 愛してます♡ ちゅっ♡ あっ、申し訳ありません♡ 旦那様が愛おしすぎて勝手にキス、してしまいました♡」
「へ? “色ボケ低能マゾメス仕草も、自分の飼ってる妻なら許してやる”? ~~~っ♡♡♡──まずいです、チョロすぎな乙女回路にまた問題発生♡♡ 私を所有してくださっている旦那様、かっこよすぎる♡♡ 愛してるぞ、雑魚まん差し出せと言われながらマンほじされるの、メスの存在理由満たされて子宮に効きますっ♡♡」
「んれろ~っ♡ ちゅぱちゅれろっ♡ ちゅ…っ♡♡ 旦那様との子作り交尾中のベロキス最高っ♡ 貪りつくすみたいに口内を侵略されるの、オスの仕草として完璧っ♡ どうぞ、孕み袋機能に特化したバカメス下等生命体の身体、存分に食い尽くしてくださいっ♡♡ メスは、一人では妊娠できないよわよわ生命体ですから~♡♡ 強いオスはおちんぽで好き勝手蹂躙していいんです♡」
「そうだ♡ お妾さん、浮気相手欲しくないですかぁ?♡♡♡ 私この仕事突く前はエリート養成学校行ってて♡ 主席だったので、超かわいい後輩ちゃんとかにもててたんですよ~♡♡♡ そういうオナホドロイド、たっぷり用意してハーレムいちゃらぶ乱交エッチしましょうよ~♡♡ だから、私をお嫁さんに…♡」
──”どちゅうううっ♡♡♡”──
「ふんぎゅいいい♡♡♡♡ 求婚拒否263回ぇ♡♡♡ ぶっといチンポで全力子宮口ノックきたぁああ♡♡♡ あっ、おっ♡ 好き、しゅきっ♡♡ 家庭内セックスDV気持ち良すぎてまんこイきますッ♡♡♡」
──”どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅっ♡♡♡”──
「旦那様♡ 卵子排卵しました♡♡ アンドロイドはヒトメスより優れた生オナホですからっ♡♡♡ 既に妊娠中でも受精して、卵をストックできるんですっ♡♡ 旦那様のお射精が無駄打ちになることなんて絶対ありませんからっ♡♡ ですので──♡」
「──旦那様の濃ゆ~いマーキングお精子、全部私に注いでください♡」
──“びゅるるるる~っ♡♡びゅくっ♡びゅるるぷびゅびゅびゅ~♡”──
「んおっ♡♡ あっついの子宮の奥まで来ましたっ♡♡♡ びちびちってこってりお精子、お腹の奥まで侵略されてるのが分かります♡」
「んおっ…♡♡ お射精、長くて沢山なのが終わりましたね…♡♡ お疲れ様です、旦那様…♡♡♡ なるほど…このまま私にちんぽを挿入しながら肉布団にしてぐっすりねむねむしたいのですね…♡♡ お射精した後はつかれちゃいますからね♡♡ はい、マゾ豚妻の123cmむちふわおっぱいを枕にしてお休みください…♡♡ 私は旦那様の妻であり、オナホであり、家具でもあるのですから…♡♡♡」
「頭、撫でますね…よしよし…よしよし…♡♡」
──────────
「おや…おはようございます、ご主人様。もしや…起こしてしまいましたか?──はい、もう日が過ぎましたので旦那様呼びは封印です。実は、つい2時間ほど前眠っている最中のご主人様からデカパイぶっ叩き折檻を頂きまして、きっと寝ぼけてのことだったのでしょうが、”おっぱい枕はもう用済みだぞ馬鹿まんこ”と仰られたような気がしたので、最高品質の綿製まくらにすり替えさせていただきました。ああ、そのシーツの染みはその際おっぱいから漏れ出てしまったミルクですね。粗相をしてしまい申し訳ありません。」
「はい? 銀髪が汚れている? “縮れ毛や精液がこびりついていて汚い”…ご主人様は目ざといですね、そういったところが女性にモテる秘訣なのでしょう♡ 実は先ほどまでご主人様のおチンポの汚れをこの髪で拭っておりました…♡ いつもならお口でおチンポケアするのですが…寝ているご主人様に私の気持ち良すぎる舌を使って、安眠を妨害してしまうのはどうかと思いまして、勝手ながら絹のようでトイレットペーパー代わりに使いやすいとお褒め頂いたこの髪を使って丁寧に汚れを拭きとらせていただいたのです♡♡♡」
「ふんぐ…っ♡♡♡ お許しのデカパイ全力パンチ、感謝いたします…♡♡ 承知いたしました、本日一日はこのまま洗わずにご奉仕を続けさせていただきます…。ご主人様、昨日はあんなに甘々だったのに、今日はドSとかメスの扱いが上手すぎますね…もうおまんこが濡れだしてしまいました…♡♡♡ それでは、食事にしましょうか? 実はこちらの寝室にすでに用意しておりまして、いつでもコーヒーとクロワッサンの出来立てがこちらのテーブルの上にございます。むしゃむしゃと豪快にパンくずを溢しながらお食べください。────はぁ、椅子が気に入らない…ですか。」
「──なるほど。“ちんぽは綺麗になったけど、お尻の穴や金玉がむずむずする。朝ごはんを食べながら、どっちも癒してくれる椅子が欲しい…ですか…♡♡♡”? ──くすくす…♡承知しました。それでは私の顔面に座って、おっぱいで金玉様を休ませながらアナル様をこの長~い舌でお掃除するというのはどうでしょうか♡ ご主人様の体重で私の鼻をぶっ潰しながら優雅なモーニング…なんて、素敵でしょう?」
「ふふっ…ご採用いただきありがとうございます。 きっと座り心地がいいですよ♡ それでは、ほんの少しだけ中腰になって…♡♡」
──”どしんっ♡”──
んぎゅっ♡♡♡♡ ペロレロレロレチュレロ…♡♡♡♡ じゅぷれちゅぱれろ…♡♡
(ふふふ…♡♡♡ 私、このご奉仕のために生まれてきたんでしょうね♡♡♡♡)
────おまけ────
「今回も、素晴らしい勢いのお射精でした。やはり、どうしてもあきらめきれませんね。どうでしょうか、私の旦那様に──ぷぎょっ♡♡…かっこいい腹パン、ありがとうございます♡310回目ですね。」
「──はい、お手洗いですか? 承知いたしました。ご主人様専用小便器、存分にご活用ください♡ 口に咥えましょうか? 上等な顔をしたメスの胃袋に直通でおしっこ流しこむの、優越感に浸れると思います。それとも一歩離れてメスに向かっての立ちしょんで全身におしっこぶっかけたいですか? 美しい銀髪を黄色いおしっこでじょぼじょぼ汚すのも気持ちいいとは思いますが…♡」
「なるほど、私の顔面に向かって勢いよく放尿したいですか♡ ええそこんじょそこらの便器より圧倒的に格上、かつ優秀な肉便器としてご期待に添いましょう♡♡」
「まずは、全力で腰を落としたガニ股にして……おちんぽ様のご機嫌を取りつつ、手を器にして一滴も溢さない構えです♡ そして────あ~んっ♡♡♡ どうぞ、目の前の美女型小便器におしっこたっぷりごくごくさせて下さ~いっ♡♡ と、口でもチン媚びすると…♡」
じょぼぼ♡ じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ~っ♡♡♡♡
「わっぷっ♡ 額に…っ♡ ごくっごくっごくっ…♡♡♡」
「ぷはっ…♡♡ やっぱり、おしっこを飲ませていただく度に身も心も、あなたのものになったという実感がわいて嬉しいです……そ、それでは手の平で作った器の方も飲まさせていただいて…ごくごくごくっ♡♡ けぷっ♡」
「あ~っ♡♡ お口の中空っぽでしょう──全部、飲みましたよ…♡ はい♡──おしっこ頂いた後は土下座で感謝するのは、女の子の常識です♡♡♡」
「こうやって三つ指をついて…体をこれでもかと丸め…デカパイを地面にむぎゅ~っと、押し付けながら──ご主人様、この度はおしっこじょぼじょぼしていただきありがとうございました♡ ご主人様専用マゾメス排水溝として、小便器として、オナホとして♡ これ以上ない幸せです…♡♡」
「これからも、おしっこしたくなったらいつでもどこでも、私のお口をお使いください♡ よろしくお願いいたしますっ♡」