自分の癖に刺さらないジャンルに挑むのは、苦行と知りました。
しかし挑んだからには、一話くらいは仕上げたいのが本音。次こそ、きちんとしたロリものを書きたいと思います(出来に関わらず)。
今回の話は、ロリになりきれなかった残骸です。
※今回の話には擬似排泄の描写が御座います。苦手な方はご注意下さい。
──む?
足元に魔法陣……これは、別時元への召喚魔法…?
邪竜たる我を呼び出すとは、はてさて、どの様な者だ?
気の
まぁ、何者であろうと構わん。暇つぶしに戯れてやろうではないか。
……くっくく。願いを叶えたその
…───ふむ。召喚された、か。
さて──我こそは邪竜! 七つの位相を喰らい、世界に破滅を齎す闇の王なり‼︎
我を呼び出し者よ、何を望む? その願い、余すことなく叶えてや、る……⁇
──は⁇⁇⁇⁇
───
──
─
あ・る・じぃ〜〜〜❤︎❤︎❤︎ 我のガニ股チンしゃぶ奉仕の心地はどうだぁ❤︎❤︎⁇ ヒトより遥かに上位の存在たる我に命じ、おちんぽへ奉仕を施させる、常人ではまず味わえないとびきりの征服感を、存分に堪能してくれ❤︎❤︎
──んっふふ❤︎ 見よ、我が主❤︎ 召喚の儀式により過去の時元から顕現した、幼年期の我の、間抜けな顔を❤︎❤︎
未来の己がマン汁をダラダラと垂れ流しにし、発情メスフェロモンを振り撒きながら、おちんぽにメロメロになっている様を見て、目を白黒させているぞ❤︎❤︎❤︎
おー、おー❤︎ 何やら喧しく喚いているな❤︎❤︎ 人間風情が何をしているだの、邪竜たる我に何をしたのだと……❤︎
安心せよ、我が主。貴方に忠誠を誓い、貴方のおちんぽにだけ仕えることを臨む、この我こそが、全ての時元に跨る最強の存在。奴が何をしようが、我が主には指先1つ、毛先の1つすら触れさせぬさ。
束縛魔法を掛けて、と……。んふ❤︎ これで、この我は指先は愚か、声を発することもままならん。
さて。別時元の我よ。何が何やら、と言った様子であるが、きちんと説明するから安心しろ。
──おほん‼︎ こちらにおわすは、邪竜たる我を、その全てのオスの頂点に君臨する、つよつよおちんぽ様でハメ倒し、淫乱メスオナホへと堕として下さった、至高にして究極のご主人様だ❤︎
このおちんぽを前にすれば、魔王であろうと女神であろうと、自ら喜んで性処理おまんこ奴隷に志願すると言うもの。
安心しろ、別時元の我よ。我が主は寛大な御心の持ち主である。かつての不遜な態度を取り続けた我であっても、その慈悲深さにより、寵愛を受けることを許された身。先程の貴様の態度も、きっと許されよう。
…………………はぁ。
射殺さんばかりの視線を、我と、我が主に向けるのは、どういう了見だ? 我が懇切丁寧に主の素晴らしさを説明してやったと言うのに。なんと、なんと愚かなことか。
すまぬな、我が主よ。此奴の矮小な頭脳では、我が主の偉大さを理解することは、些か難しいらしい。
──な・の・で❤︎ くっくく❤︎❤︎ 手っ取り早く、我が主の成したことを一目見てもらうことにするか❤︎ ささ、我が主❤︎❤︎ 馬の代わりを務めさせてくれ❤︎ 四つん這いになった我の背に跨るが良い❤︎❤︎
ほれ、何を呆けている? 束縛魔法の一部を解いてやる。別時元の我よ、さっさと後に続いて──はあぁぁ〜……。ったく、いつまでも駄々を捏ねて……。
早く、来い。…全く、支配魔法まで使わせるとは、我ながらなんと嘆かわしい。……すまぬな、主。待たせてしまった。それでは向かうとするか、我らの愛の城に……❤︎❤︎❤︎
───
──
─
──とうちゃぁ〜、くっ❤︎❤︎❤︎ ふぅっ❤︎ 悪かったな、別時元の我よ❤︎ 道中、何度か我が主におちんぽをハメられてしまい、少々時間を食ってしまった❤︎❤︎
おほっ❤︎ 思い出しただけで我のドラゴンまんこが震えて──イグっ❤︎❤︎❤︎
……さて、遅くなったが。見よ。こここそ、我と、偉大にして究極のおちんぽご主人様たる我が主とが暮らしている、我らの城だ❤︎
…まあ城と言っても、その辺に建っている木造の民家と大差は無いがな。
まあ。それはどうでも良いか。外見など、些事に過ぎん。重要なのは我が主の成したこと。待たされ過ぎて、そろそろ貴様も、苛立ちを募らせているだろう。
では──刮目するがいい。そして識れ。貴様が仕えるべき者は誰なのか。我が主と言う存在の、なんたるかを、な。
先ずは玄関だ。一度、扉を開けば──
──おお。お帰りになられたか、我が主よ❤︎❤︎
…──食事を摂りたくなれば、何時でも声をかけてくれ❤︎ 腕によりをかけさせて貰うぞ❤︎
……おごっほ❤︎ ほひぃっ❤︎ お、お帰りなさい、あるっじぃ…❤︎❤︎
…すまない、我が主よ。此奴と来たら、出掛けにされた生中出しアクメの余韻からまだ立ち直れておらず、腰も砕けたままなのだ。…それはそうと、出迎えのドスケベベロチューはするか❤︎?
…──くっく、はっはっは❤︎ 驚いているなぁ❤︎ 別時元の我❤︎
無理もない。様々な時元の我たちが、邪竜の本分などすっかり忘れた様子で、1人の人間に尽くさんとしているのだからな❤︎ 見ろ❤︎ 奴らの、幸福に満ち足りたあの表情を❤︎ 伝説と謳われた邪竜が、我が主の為に、こぞって家事に勤しみ、奉仕する様を❤︎❤︎
………あん? 何、恰好だと? はぁ。貴様の頭には塵でも詰まっているのか、それとも空なのか?
我らが等しくおっぱいもおまんこも丸出し同然なドスケベコスチュームに身を包んでいる理由など、1つしかないだろう。いつ、何時であろうと、我が主のおちんぽを受け入れられる様にしていることなどは、自明の理と言うもの。少しは己の頭で考えて見てはどうなのだ、まったく。
まあ、良い。
此奴らは、貴様の様に、別の時元より喚び出され、そしてひと足先に我が主のつよつよおちんぽ様にハメ倒され、永遠の忠誠を誓った、ラブ堕ち済みの使い捨てオナニーティッシュたちだ❤︎❤︎❤︎
くくっ❤︎ 瞳にハートマークを浮かべた我らが、等しく三つ指を付き、おちんぽに媚びていた様は、中々に壮観であったぞ❤︎❤︎
さて、次だ。…──我が主よ。我は此奴を連れて辺りを見て来る。半刻ほどした後に、寝室へと向かう。その間、好きに我たちを使い潰していてくれ❤︎
ふむ。では、給仕担当の我でも見るとするか。
ん? ああ、この家の内部の広さか? 何、我の空間魔法で拡張したまでよ。……くっく、そうか。まだ、幼年期の我では、上位魔法は扱えぬのだったな。
ほら、ここが厨房だ。あれが給仕担当の我だな。あの頃は、何時だったか……今は亡き、神の帝国を滅ぼした時の我だったかな?
──ふふっ❤︎❤︎ でっぷりと膨らんだ、特大サイズの使用済みコンドームを、フルボッキしたデカ乳首やクリちんぽに結えながら、己から搾り取った母乳を材料に調理をしているのは、淫靡極まれり、だな❤︎❤︎❤︎
続いては……おっと。一応、足元には気をつけろ。我が主に使い捨てられた、オナホール・ラブドール係の我たちが倒れていることがあるからな。
体液まみれでアヘ顔を晒しつつ、潰れたカエルの如き格好となった我らの、幸せいっぱいといったあの表情。
安心しておけ。貴様も奴らと同じ、極楽へと我が主は導いてくれるだろう。
……ただし、それも。貴様が我が主に害をなそうとせず、大人しくその寵愛を受けようとした場合に限るがな。
地下に向かうとしよう。我が主に刃向かった場合、一体、どうなるか。それを教えてやろう。
ここが地下へ向かう扉だ。……んん?
くっく、そうだな。扉越しに、何か聞こえてくるなぁ。判別の付かぬ、無数の怒号や悲鳴……。
なぁに、大したことではない。召喚された際、愚かにも、我が主に襲いかかった時元の我が集められ、身の程を教えられている最中なのだ。懲罰房、と思えば良い。
1つずつ見ていこう。
先ずは、空間魔法で四肢を落とされ、強化魔法により性豪と化した魔犬との交尾を強制させられている我だ。此奴は召喚されるや否や、話も聞かずに消滅魔法を放ってきた愚図よ。
ええと確か、夜の始祖族を討ち滅ぼし、支配した頃の我だったかな──
…──ぐ、うっあ゛あ゛あ゛ぁ゛ッッッ❤︎❤︎‼︎‼︎ おのれ、おのれおのれおのれおのれえ゛え゛ぇ゛ッッッ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎
わ、我を❤︎ この我をッ❤︎❤︎‼︎ 畜生風情の性処理道具にするなどと……ッ❤︎‼︎ ひっ❤︎⁉︎ い、いやだ❤︎ もう中出しはやめろォ❤︎❤︎❤︎ んごおっほおおお゛ぉォン❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎⁉︎
あー、うるさい、うるさい。やかましくて敵わんな、此処は。次だ、次。
ええと、この我は…?
ああ、そうだ。強かにも、最初の内は我が主の偉大さを理解した振りを見せておき、隙をついて我が主を呪殺しようとした者だ。なんと愚かなことか。斯様な存在には、死の概念すら生温い。
と、言うわけで。
…──あ……あぁ。いや、だぁ…❤︎ 我、が。漏れ出て、いくぅ❤︎ 消えてしまう❤︎ スライムとなって、我が、溶けて、無くなる……❤︎ 出ていって、しまう……❤︎ こんな終わり、いやだ…❤︎ 下等極まり無い、スライム如きに、なる、な、ど……───ァ、出るっ❤︎ 堪えられない…❤︎ 尻穴から❤︎ スライムとなった、われ、が……ァ、消え……んおっほぉ………っ❤︎❤︎❤︎
──魔法により人格と記憶を溶かし、スライムに変換。そのまま自ら排泄…。
この時元の我は、同胞を喰らい尽くし、唯一の竜となった存在だが……我が主を手にかけようとしたのだ。妥当な結果だろう。本能と呼ぶべきものも存在しない、下等も下等な、最底辺の魔法生物として存在し続けるのが、此奴には相応しい。
まだまだ居るからな、サクサク進めよう。あそこで開きっぱなしとなった乳首やまんこから産卵を続けて居るのは、寄生触手の苗床になった我だ。大陸を火の海に変えた頃のだな。
あっちに居るのは……うむ?
なんだ、何か言いたげだな──あぁ。すまん、束縛魔法により、口を利けなくなっていたのだったな。ほれ、解除してやる。
…──き、貴様っ。正気なのか⁉︎ 別の時元とは言え、アレらが我であることに変わりは無い。な、なぜっ⁇ 唯一無二たる己の存在を、ああも容易く切り捨てられる。なぜっ、たかが人風情にあそこまでのことを──ムグゥッ⁉︎
はい、お口チャックだ。
……良い、良い。良いのだ、幼年期の我よ。貴様には、邪竜としての性分が、全てを滅すことこそを至上の喜びとしているそのちゃちなプライドが。未だ根付いているのだろう?
カスの様にこびりついた、鬱陶しいことこの上無い、邪竜の本能。……分かるぞ、かつての我もそうであった。己よりも『上』が存在しない、絶対的強者であるが為、我らは支配される喜びと言うのを、理解出来ぬ。故に、我も、己の目前に存在していた人間を、主とすることを受け入れられず、あの逞しいおちんぽで、生意気なドラゴンまんこを躾けてもらい、漸く受け入れることが出来たのだからな…。
一々言葉で取り繕わずとも、解っている。貴様の心の内で、癇癪を起こした幼子の様に泣き叫ぶ本能と反して、既にその肉体は──堕ちているのだろう❤︎?
召喚され、我に奉仕されている我が主の逞しいおちんぽを目にした時。既に、貴様の女穴は、いつハメられても良い様に、愛液を過剰に分泌し、とろっとろのぷにあなオナホに作り変わった筈だ。
男を知らぬ、未開拓の処女まんこであるにも関わらず、ボコボコと血管の浮かび上がった、太く長い、幹に視線は釘付けとなり❤︎ 赤黒く腫れ上がった、エッグいカリ首を備えた亀頭に己の子袋を小突かれ、押し潰される所を妄想し、胎をキュキュンと疼かせても居ただろう❤︎❤︎ その上、ぱんっぱんに膨れ上がった、あの特大キンタマの中で泳ぐ、煮えたぎった溶岩の如き最強遺伝子たちに、容赦なくおまんこを灼かれる様を想像し──か・る・く❤︎ 甘イキ、していたな……❤︎❤︎❤︎⁇⁇
追い討ちに、この家に充満した、我らの発情メスフェロモンと、我が主のおちんぽ様から放たれる、オスの中のオスと呼ぶべき、全てのメスをおまんこ奴隷に堕とす、つよつよオスフェロモンを嗅いだのだ……❤︎❤︎❤︎ 最早、貴様が生オナホとなるのは確定事項❤︎ 放っておいても、自ずと我らの仲間入りを果たすだろうな❤︎❤︎
くくっ❤︎ 我の言葉を否定しようと、必死に睨みつけているな…❤︎❤︎ しかし、無駄だ❤︎ 気付いているか❤︎? 貴様のぷにあなまんこは、この様に──愛液でドロドロだ、ぞッ❤︎❤︎❤︎
…──〜〜〜〜〜〜゛〜゛〜゛゛ッッ❤︎❤︎❤︎‼︎⁉︎
ふっはは❤︎‼︎ 成熟した我と幼年期の貴様とでは、肉体のサイズは一目瞭然だ。だと言うのに、すんなりと我の指を──しかも2本も❤︎──咥え込むとは、なんと淫乱❤︎❤︎ 貴様の幼子同然の肉体では、我の指はちょっとした張り型と変わらないだろうに……❤︎❤︎❤︎
さあ❤︎ 主が待つ、寝室に向かうぞ❤︎❤︎ 道中、しっかりとほぐしてやるからな❤︎❤︎❤︎ 好きなだけイキ散らかすが良い❤︎❤︎❤︎ 恥ずかしく思う必要はどこにもない、もし思ったとしても……我が主のおちんぽにほじられてしまえば、そう思うだけの意識など、塵芥の様に消え失せるからな❤︎❤︎
───
──
─
──我が主よ、待たせたな❤︎
…くっくく❤︎ 死屍累々とは
ああ❤︎ 分かっている、我が主よ❤︎ この、幼年期の我──合法ぷにあなロリオナホを、堪能したいのだろう❤︎❤︎? おまんこは既に、ここに来るまでの間で十二分にほぐし切ってある❤︎ 主のデカマラも、問題無く受け入れられるはずだ❤︎❤︎
それでは、ベッドに寝転ばせて、と❤︎ …んふっ❤︎ 束縛魔法で体は動かせず、声も出せない状態にしてある❤︎ …まあ、そうでなくともこの我に限っては、万が一などないとは思うが、な❤︎
──我よ、覚悟は済ませたか❤︎? 今、貴様の腹の上に置かれた極太ちんぽ❤︎❤︎ 棍棒の様な、この肉の塊が❤︎❤︎ 今から貴様の胎を容赦無く──
……──あ、主っ⁇ まだ話の途中でしたのに、宣告なしで全て突き入れてしまうとは。あ、ああ〜……すまないな。我の話が長すぎたらしい。堪えられず、我が主が不意打ち挿入をブチキメてしまった。
おお、舌を突き出しての、仰け反りアクメ。勢い良く潮も噴き出した、お手本の様なガチイキオナホ絶頂、見事だ。
──んふ❤︎ 休む暇を与えずに、ガン堀りピストンが始まってしまったな❤︎❤︎ 思いやりなど、欠片も存在しない、イケメンおちんぽ様にだけ許された、力任せで乱雑なオナニー腰振り❤︎❤︎❤︎ イキ死に絶頂とイキ還り絶頂を無理矢理に繰り返され、最早、思考などまともに存在していないだろうな❤︎
あるのはただ、比類無き、至上の喜びのみ❤︎ 主のちんぽに愛され、主のちんぽを気持ち良くするためだけに存在することを許された、性処理ラブドールへの強制契約❤︎❤︎ 頭の中をちんぽ一色に染め上げられ❤︎❤︎ 己の全てを快楽に塗り潰されることの、なんと心地よいことか…❤︎❤︎❤︎
──さて、我よ。分かっているな? 我が主が、貴様の耕し甲斐のあるミニマムおまんこへ、吐精して下さるぞ❤︎❤︎
何を言えば良いかは分かっているだろうな? さあ、束縛魔法を解除してやろう。膣内射精と共に、しっかりと❤︎ 貴様の口から言うんだぞ❤︎❤︎ ではイクぞ❤︎
せぇー、の──っ❤︎
──なるっ❤︎ なりましゅっ❤︎❤︎ 誓います❤︎❤︎ 我は貴方のメス奴隷、我が主のおちんぽケースに永久就職宣言しちゃいまぁっす❤︎❤︎ 灼いて、おまんこ灼いてご主人様ぁああんっ❤︎❤︎ 我のクッソうざってぇ邪竜(笑)のプライドイキ殺してェええンッ❤︎❤︎❤︎
おひょっほおおおおおン゛❤︎❤︎‼︎ キタキタキタ、無遠慮蹂躙ナマ射精キタぁんっ❤︎❤︎❤︎‼︎ …イッグ❤︎ イギましゅっ❤︎❤︎ 感謝のメスアクメッッ❤︎ ブチキメまァあっすッッッ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎
んっほおお゛おおぉ゛〜〜〜んッ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎ ほひっ❤︎ へひいぃっ❤︎❤︎ ふぎゅひっ❤︎ あひっ❤︎ おほっ❤︎イ……イぎゆ❤︎ …──あ゛ァ………❤︎❤︎❤︎
──あ〜あ❤︎ 気を失ってしまったか❤︎❤︎
大目に見てやってくれ、我が主よ❤︎ 邪竜と言えども、この時分の我は幼体だ❤︎❤︎ 貴方のおちんぽを相手にするのは、些か荷が勝ちすぎると言うもの…❤︎❤︎❤︎
さて、と。如何だったろうか、主。禁術たる時元魔法により、多種多様な我を呼び寄せた訳だが……。
くくっ❤︎ そうかそうか、中々に愉しめたか❤︎ であれば、我も喜ばしいぞ、我が主よ❤︎❤︎ 我の存在は、
………──な。ななっ、主ッ。わ、我が。今までに喚び寄せた無数の我の中でも、この我がっ。1番であったと、至上であったと、そう言って下さるのか……っ❤︎❤︎❤︎‼︎⁉︎⁇
な、なんと言うことか。この様な幸福を、一心に受けることが出来る日が我に訪れるとは…❤︎❤︎❤︎ ぅ、うぅ❤︎ 余りの喜ばしさに、涙が…❤︎❤︎
ふーッ❤︎ ふーッ❤︎❤︎ 全く。随分と
さあ、来るが良い❤︎ 気を飛ばし、無反応な肉人形を相手にしてもつまらんだろうっ❤︎ 搾ってやる❤︎❤︎ 伝説の邪竜たるこの我がッ❤︎❤︎ 貴方のつよっつよ遺伝子、根こそぎ飲み干してやろう……ッッッ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎
───
──
─
───あっ❤︎ あっ❤︎❤︎ ごめんなさい生意気言いました、我風情では貴方のザーメンマグマを全て受け入れるなど到底不可能っ❤︎ 調子に乗り──あァンッ❤︎ どうかお慈悲を、おッ❤︎ おごぉっ❤︎❤︎❤︎
前回書いて思ったのですが、同一キャラが増殖する擬似複数プレイみたいなジャンルが結構好みっぽい。
ここまでの中で、どの話が好みでしたか?
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ダウナー魔法使い
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クソつよ邪竜
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年増な魔族
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似非お嬢様
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魔法使い、あふたー
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邪竜、あふたー