二人はズッ友! おカタい振りした黒髪美肌風紀委員長と、チャラい振りした金髪褐色イマドキギャル。アイドル志望のドスケベ淫猥えっちボディ♡ をド鬼畜教師に嬌声指導されまくる、雄媚びまみれのブッ濃い性春♡ 作:デイジー亭
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックス アイドル 黒髪ポニテ美肌お清楚委員長 金髪ツインテ褐色ギャル 孕ませ 無様エロ ド鬼畜教師
緋色さんが主催する、バトルポルノ小説学園杯参加作品です。
アイドル志望の白黒ギャルとド鬼畜教師の、ドスケベ淫猥性春ハートフルストーリー。
どうか楽しんで頂ければ幸いでございます♡
ついった @Deijiedaiwa
「インチョ? イインチョ、大丈夫だし?」
「……え? あっ。す、すまなぃ……」
熱く蕩けた脳に差し込まれる冷や水。
それは、とても心配そうで……突っ伏していた顔を上げると、褐色によく焼かれた美貌。
そしてばっちり決まったアイシャドウと、対照的に遠慮がちなカラーコンタクト越しの瞳。
気遣いに満ちたその響きと、不安げに揺れるツインテールに括られた金髪が私の罪悪感を刺激する。
優しい言葉はやめて欲しい、私はもう駄目なんだ。
「体調が悪いなら、早く帰っとくといいし! 風邪っしょ? 引き始めが肝心だよぉ?」
「う、ん。そうだな……」
私の顔を包んだマスク。ちょんちょんと叩き、悪戯っぽく微笑む。
やめて、やめて欲しい……もっと駄目になってしまう。
立ち上がりよろよろとドアに向かう私に、彼女が掛ける言葉。
「本当にダメぽだし……」
「そ、そう見えるか?」
「ゴメンし、引き留めちゃって……その、ほどほどに、ね……?」
「ひぅっ……♡」
顔を赤らめて、すんすんと鼻を鳴らす校則違反の常習犯。
その反応に、確信させられてしまう。
そうだ……先ほど、顔色を見られた時。
あんなに至近距離に鼻を近づけられて、バレない筈がない。
その事実に気付いて、茜色に染まる教室よりも尚紅潮する肌。
教室の扉を開いても、走り出すことも出来ない私。それは校則を遵守しているからではなく……後ろを見る。
ヨロヨロと歩む私の足跡。そこには、点々とはしたない粘液が落ちて。
それを見て息を飲み、弾みでがくがくと腰を震わせる。私は、最低だ。
◇◇◇◇◇
「お、いつもより早いな。勉強はいいのか?」
「し、白々しいことを! こんな物を着けさせられて、勉学になど励めるか……!」
ばぁんとドアを開き、そこに居たスーツ姿に苦情を申し立てる。
ここに来るまでの途中、すれ違う生徒たちのひそひそとした噂話。
この耳は、残らず聞き取ってしまった。
『ね、ねぇ……風紀委員長。ちょい、様子が変じゃない?』
『……駄目だよ。アレ、
『なんぞソレ、風紀委員会のお仕事?』
『アンタは知らなくていいのっ!』
『ふぅぅッ……ふぅぅッ……!』
片方は知らないようだが、その相方には認知されてしまっていた。
アイドルを目指す少女たちの登竜門たる、神聖なる我が母校。
その厳粛たるべき風紀を守る私が、このマスクを自ら望んで着けていると。
私が、もう既に。
「ああ、すまない……もうこんな時間か。怒るのも当然だな、委員長殿?」
「と、当然だ……♡ 貴様は本当に、愚か……ひあっ♡ やめっ、やめろぉ……♡」
「本当にすまない……こんなに怒ってしまっている……これはちゃんと世話してやらねば」
「ふぅぅ……♡ お、お世話いらなぃぃ……♡」
ゆっくりと歩み寄ってきた彼が、私の制服に手を伸ばす。
こしょこしょと胸の先端を撫ぜる、かすかに触れる爪先。
途端に私は、待ちに待った感触に甘やかに脳を蕩けさせてしまう。
……ブラの着用は許されているが、乳首を覆うのは禁止。
下品なヒョウ柄をさらに淫猥にした、遊んでもらいやすいセックス用♡
乳頭が制服を押し上げるのも、きっと気づかれてしまっていたのだろう。
「要らないはずが無いだろう? こんなにびんびんにおっ勃てやがって……とんでもねぇ優等生だな」
「あッ……♡ あっあっ♡ あ、遊ぶなぁ……♡」
「この無礼な乳で風紀委員長は無理だろ」
「お、お前のせいでぇ……♡ あ゛っ♡」
「ほら、気持ちよくなりたかったんだろう? 遠慮するなよ。ちゃんと世話してやる」
「や、やめっ♡ か、かりかりするなッ♡ 禁止ッ♡ 禁止だっ♡ お゛ッ♡」
かりかりと服の上から乳輪をなぞる意地悪な手つき。
堪らず言いつのろうとするも、ぴんと指で先端を弾かれる。
こうなってしまうともう無理。私はまた言い聞かされる。
無駄な抵抗を、指一本で容易く封殺されてしまう。
「さ、どうして欲しい? そろそろお世話してもらいたいんじゃないか?」
「お、お世話などぉ……♡ 貴様にしてもらう謂れなど、なぃ……♡」
「ははっ。まだ焦らして欲しいんだな? オーケー。お世話させてやる」
「あ、あぁ……♡」
彼にマスクを剥ぎ取られ、ポニーテールを掴んだ逞しい手がぐいぐいと鼻を彼の股間に近づける。
……ズボン越しでも嗅ぎ取る蠱惑。私はこれに逆らえない。べたりと、尻が地面に堕ちる。
ぐっしょりと濡れた感触に、はしたなさを感じる私だったが。
そんなことよりも、もっと感じてしまうのは……義務感♡
「んっ……♡」
「手を使わずにジッパー降ろすの、慣れてきたよな」
金具を咥えるくちびるは、屈辱と期待に震えて。
じぃぃぃぃと言う音が頭の中で反響して、布一枚分濃くなる香りがまた私の脳を狂わせる。
「ふぅ~ッ♡ ふぅ~ッ♡ きょ、許可……♡ 許可、くださぃ……♡」
「何の許可だ? 風紀委員長。俺に、これから何をしたいのかな?」
勝手に大好物を取り出すとお預けされてしまう。
上目遣いの蕩けた顔で、私は転落する、堕ちてしまう。
風紀を守る立場から、真逆のベクトルへと……
自分の役職を呼ばれ意識させられても、この誘惑には抗えない。
「せ、先生のぉ……♡ ちんぽをお掃除する許可ぁ……♡ くださぃぃ……♡」
「頭が高いんじゃないか? そんなんじゃお掃除の許可はやれないなぁ」
「そ、そんなぁ……♡」
「立場わかってねぇな? そっちで立ってろ」
「……わかり、ました♡」
彼にぐいと押しのけられ、言われるがまま部屋の隅に。
取り出された男根のたくましさに心を奪われながらも、私に手出しは許されていない。
ごしゅごしゅと竿を擦りたてる音と、彼の歪んだ顔が私の罪悪感を刺激する。
お掃除をさせてもらえないなんて。昨日までならこれで許可を得られていたのに。
「ああ……残念だなぁ……委員長のお掃除、楽しみだったんだが……こんな物にコキ捨てることになるなんてな?」
「ご、ごめんなさい……♡ あ、ああ……♡ あああ……♡ あああああ……♡」
どぴゅどぴゅと零れ落ちていく大切な物。その着地点は。
「ほら、これを着けて反省しろ。俺の仕事が終わるまでな」
「せ、先生やさしぃ……♡ ありがとうございますっ♡ ありがとうございますッ♡」
「反省しろよ。しょうがねえヤツだな……」
彼に差し出されたそれの重さ。その優しい心遣いが、私をまた一歩生徒から奴隷へと堕としていく。
どきどきと取り付けるそれは、ぐちゃりと私の顔の下半分に密着して。
そこから制服に垂れそうになり、風紀を乱してしまう危機に慌てて
「こ、零れちゃうッ♡ もったいないっ♡ れろんっ♡ ちゅるちゅる……♡ んはぁぁぁぁッ♡♡♡!!」
「おいおい。ちゃんとゆっくり味わえよ。おかわりはやらねえぞ?」
マスクにコビりつけてもらえた、たっぷりの精液。
重力に負けてしまう前に、私がたすけてあげなきゃ。
膝をがくがくと震わせながらちゅるちゅる最低限だけ……
最低限……ほんの少し。がまんできない。
「ちゅっ♡ ちゅばっ♡ じゅぞぞぞっ……♡ れる……れるれるれるれるっ♡ ちゅっぞぉぉぉぉッ♡♡♡!!」
「あーあ。我慢できるのかよ委員長……待たせちまったお詫びに、たっぷり出してやったのに」
「あ、ああ……♡ わ、私のせいえきぃ……♡ も、もうのこってないぃ……♡」
愕然とする。朝と同じ失敗をしでかしてしまった。
残るのは鼻をつぅんと刺激する、逞しい雄の香りだけ。
一滴たりともおいしいおいしいそれは残らなかった。
私の馬鹿、ばかばかばかっ♡ 我慢の利かぬマゾメスッ♡
「は~っ……そこで臭いだけ楽しんでろ。俺の仕事の邪魔はするなよ?」
「はぁ……♡ でもにおいは新鮮……♡ ふんすふんすっ♡ んはぁ……♡」
「完全にキマった顔してやがる。まぁいいか。えーと、明日の授業は……」
この薫香が私を狂わせる、クソデカため息で馬鹿にされるのも好ましい♡
私はぶんぶんとしっぽのようにポニーテールを振りたくりながら、しばし残り香を楽しんだ。
◇◇◇◇◇
「おい委員長。ちけぇ。離れろ。あとそっち向いてろ」
「す、すまない……♡ すぅぅ……♡ んぅ……」
かたかたとキーをタイプする音。真剣な横顔がとても愛しい。
鼻に感じる香りの薄まりに、自分の馬鹿さ加減と淫乱さを再認識しつつ仕事を見守る。
……いつの間にか、近づきすぎてしまっていたようだ。
くるりと身をひるがえし、壁の方を向いて一歩離れる。
「……」
「すぅぅ……♡ んぅぅ……におい、のこってない……」
「おい。ポニテがバシバシ当たってんだよ。離れろって言ってんだろ」
「す、すまない……♡」
半歩離れる。
「……」
「はぁ~っ♡ はぁ~っ♡」
「離れてねぇだろっ! 半歩下がって一歩近づいてんじゃねぇぞッ!」
「きゃっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛んッ♡♡♡!!」
彼に構ってもらえた。私の大きくなった尻を叩く逞しい手に、自分の生を実感する。
一時だって彼と離れたくないのだ、私は。
「はぁぁー……我慢の出来ねぇ委員長殿だぜ……片手だけ貸してやる。ほら」
「や、やったッ♡ うれしぃッ♡」
彼が手の平を上に構える。なんとか譲歩を引き出した。
急いでスカートを手でまくり、剃ってもらったパイパンまんこを曝け出す。
お手の時には密着度を上げたいため、自分からおねだりしたのだ。
もちろんショーツなど、登校と同時にお貢ぎ済である♡
「んっ♡ 手、あったかぃ……♡ しゃ~わせっ♡ しゃ~わせぇっ♡」
「……」
「な、なんで下げるのぉっ♡」
「手が疲れるんだよ。自分でなんとかしろ」
「い、いじわるぅ……♡ ほっ♡ ほっほっ♡」
膝を開いて、彼の手にまんこ軟着陸。手のひらの感触に、満足するのもつかの間。
すぐに離れるそれに、膝をさらに開いて追いかける。ケツを彼に向けたままのがに股おまんこお手♡
へっこへっこ♡ へっこへっこ♡ と、意地悪な手を貪欲雌穴で必死に追いかける。
「あ~クッソ……またちんぽがイラついてきやがった……お前のせいだぞ? オラッ!」
「きゃっひぃ゛ぃ゛んッ♡ もっとっ♡ もっと叩いてッ♡♡♡!!」
「だからっ! 俺の仕事をっ! 邪魔するんじゃっ……! ねえよカスッ!!!」
「きゃひっ♡ んあッ♡ んぅ゛ぅ゛ッ♡ ひんひんっ♡ う゛っひょぉ˝ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!!」
ぱん、ぱん、ぱん、バァンとリズミカルに。
ピアノ、メゾフォルテ、フォルテ、フォルテッシモ。クレッシェンドなケツシバき。
彼は素晴らしい男性だ、歌と踊りを生業にするアイドルの卵にしてマゾメス楽器たる生徒の演奏法に長けている。
堪らず潮をぷしりと一噴き。がくがくと崩れた腰が、腫れあがった尻を地面に着地させる。
……よし、だいぶイラつかせられたようだ。
「ご、ごめんなさいぃぃ……♡ 先生にかまってほしくてぇ……♡」
「はぁ~……待てもできねぇとか……お前ほんとに優等生?」
「もう限界なのぉッ♡ お、お掃除ッ♡ お掃除させてッ♡!」
「じゃあ、自己紹介しろ」
「ゆ、
そして今日も、待望の時間が来るッ♡
情けないマゾねだりに、呆れた声で命令される自己紹介。
従わずには居られない、いっぱい蔑んでもらいたい。
その想いから口に出すは、変更された自らの役職。
守るのは、風紀ではなく愛しい彼の股間の安寧。それが私の有るべき姿♡
「最初っからそう言っときゃいいのによ……わざといぢめられたがるとか、本当に終わってんなお前」
「うう、屈辱ぅっ♡」
「誰のせいでこんなクソマゾになったんだ?」
「お前だよ鬼畜教師め」
「急に正気に戻るなカス。ほら、掃除させてやる」
「やったっ♡」
どこからどう見ても、私がこうなったのはこいつのせいだ。
ドSすぎる教師失格に、徹底的にブチ殺された尊厳。
もうアイドルなんて望むべくもない、雄媚びしか考えぬ頭と淫らに育った肢体♡
まぁ幸せだからいいのだが……自覚の無さをちんぽお掃除で矯正せねば。
「はぁ~っ……♡ おちんぽさまぁ……♡ イラついてるぅ……♡ お、お掃除してあげなきゃ……♡」
びくびくと震える最高にイラついた怒張。
きちんと優等生のふりをしないと、このイラ勃ちは味わえない。
最初から媚びすぎると、彼は機嫌を損ねてしまうのだ。
自ら堕とした女の全てを味わいたいという、薄汚い独占欲。
正直面倒なところはあるが……この悦びは、何物にも代えがたい。
「んれろぉ……♡ はぁぁ~ッ♡ なま亀頭ぅ……♡ 先走りうんまっ♡」
「さっきたらふくマスクに出してやったじゃねぇか」
「んふ~♡ わかってない……♡ おちんぽさまから直接味わうのは、ぜんっぜんおいしさが違うッ♡」
「俺のオナティッシュで満足してたくせにな」
「……♡ かぷっ♡ くちゅくちゅ……♡ くぽくぽくぽっ♡」
「ぐっ……! ずるいぞ美咲ッ! ちんぽで口封じを目論むな!」
うるさいおくちをちんぽで黙らせる。こいつが悪い。
生徒指導室に訪れるたびに、あんなくっさいものをゴミ箱に捨てておくから。
不在間に寂しさのあまり、思わずしゃぶりついてしまった。委員長一生の不覚。
オナティッシュを頬張りながらのオナニーは、すんごく捗ったので足音に気付くのが遅れてしまった私。
それまでは私が優位だったのに、スパイダー騎乗位で悦ばせてあげてたのに。
一日何回でもしていいちんぽお掃除フリー権を提示され、私は優等生の地位を投げ捨てることになってしまった。
だからフェラはそれまでしてなかったのに、今では毎日ちんぽをしゃぶらないと満足できないのだ。
「こ、こんなくっさいの……♡ 放置してるのは犯罪だろぉ……♡
見て♡ このチンカスぅ……♡ これをごっくんっ♡ てするとぉ……♡ んっぉ゛ッ♡♡♡!!」
「チンカス呑み込んでイくのはお前ぐらいだよ」
くちびるでこそぎ落したチンカスを呑み込むと、脳内で爆発する快楽物質。
たまらずぷしぷしと、股から溢れるラブ噴水。
「はぁ~っ♡ ちんぽちんぽちんぽッ♡ な、なめなめだけじゃたりないッ♡ ぐっぽんぐっぽんしたいッ♡ いい? いいよねっ♡!? 答え聞いてないッ♡」
「あ、こら待て美さ……うおおっ!?」
「ずっろぉぉぉ……♡ ずぼぼぼぼぼぼっ♡ ずぼぼぼぼぼっ♡ ぐっぽぐっぽッ♡♡♡!! ぬっちゅぅぅぅぅ……♡」
「クソっ! 鼻の下伸ばしたアホ面かましやがって……! 昔の面影はどこ行った!?」
「ずぼぼぼぼぼぼぼっ♡ ずぅっぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡!!」
「バキュームで返事すんなアホッ!」
チンしゃぶオナニーが何よりも好き。風紀よりも、キンタマの都合が最優先♡
己でそう変えた癖に、彼は私の愛を侮り過ぎている。
ぐちゅぐちゅとほじくり回すまんこ欲に勇気をもらい、アホ面バキュームで悦ばせる。
こうしていると……ほら。
「クソっ! 使うからなッ!」
「むぅ゛ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「嬉しそうな顔しやがってこのカスッ!!」
「おごッ♡ ずぬろぉぉぉぉ……♡ おごごっ♡ ずぼぼぼぼぼおっごぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!!」
ポニーテールを引っ掴まれて、きゅんとときめく胸と疼きまくるマゾまんこ♡
そのまま喉奥を突かれて不意を突かれたが、私に二度同じ手は通じない。
二度目の引き抜きに合わせ、全力バキューム。イラ突きを増した亀頭が喉にぐぽんッ♡ とハマる。
そうそうこれこれ。もっと乱暴に扱ってもらわないと満足できない。
もっとこのド鬼畜に、おもちゃとして扱ってもらいたいのだ私は。
「おッごっ♡ ずるっぽんっ♡ おごゴッ♡ ずぼぼぼぼぼっ♡ ……ズボボぼぼぼぼぼぼっ♡ おッごぉヴッ♡♡♡!!」
ちんぽ絶対休ませない。喉から引き抜いて快感で動きが止まりそうになるとすかさずバキューム。
わがままイラマもお手の物、アイドルになるためではなく、このちんぽをしゃぶるために産まれたのだ多分。
舐めてもらっては困る、勉強とか意味わからん。
女は黙ってチンしゃぶ性活、当然の摂理である。
「クソっ! クソくそくそっ! イラマしてんのに主導権お前ッ!? おかしいだろっ! 今まで指導してきた生徒に謝りやがれっ!」
「ズボボぼぼぼぼっ♡ ずんぼぼぼぼぼぼぼっ♡!!!」
「おうっ!?」
うるさい黙ってイラマしろ。それにコイツは知らないが、押収した物の中にはそのイケメンフェイスの写真も沢山。
もちろんそれと共に鞄に詰め込まれているのは、エゲつない大きさのごんぶとバイブ♡
この学園には、ド鬼畜教師にガチ恋しまくるハメられたガールばっかり。
夢のステージに立つより、雄媚びばっかりしたいですぅ♡ と。
コイツにベッドで組み敷かれ、淫らな嬌声を独占されたいと願うおまんこちゃんの群れ♡
だが私が独占出来ているし、そんな負け雌共に決して渡す気もない。
その決意を示すドチャクソバキュームに、思わず仰け反ってしまう彼♡
「あああもうっ! ブチ壊れても知らんからなッ!? 死ねッ! 死ね美咲ッ! ちんぽで死ねッ!」
「おごヴッ♡ ずぼぼぼぶヴッ♡♡!! おごッ!? おッごッ♡ ずぼごッ♡ ごッ♡ ガぼッ♡! ンゴォっ♡♡♡!!」
「オラッ! 愛してるぞカスッ!」
「ズボボボボボボボボボボごっきゅんッ♡♡♡!! ごッきゅごっきゅごっきゅッ♡♡♡!!」
喉を思い切りピストンしまくるごんぶとに、涙が溢れハンドスピードが加速。
ほじくり回すメス穴の頂点を摘まんで捻った時、最高のタイミングで引き抜き射精。
アホ面カマして吸い付いて、なんとしてでも精液ごっくん。喉越し爽やかイッてしまう。
びっくんびっくん跳ね回る私の身体とぷりぷりせーえき。最高のプレゼントだ愛してる。
「はぁ~……はぁぁ……やっべぇ死ぬほど
「ぐぇぇぇぇっぷッ♡ ちんぽっ♡ ちんぽちんぽちんぽッ♡ まんこでもお掃除させろっ♡ 業務内容変更ッ♡ 一日一回のちんぽしゃぶりとまんこしゃぶりッ♡ 愛してるぞ覚悟しろっ!」
「あっ!? あッ!? ああああああああッ!!!!」
押し倒して椅子ががらんと倒れてちんぽにまんこ添えてどちゅどちゅえへへ愛しい大好きお前は私の物だ誰にも渡さない風紀なんてどうだっていいもっと私に構え滅茶苦茶にしろ私がお前の物なんだからお前が私の物じゃないのおかしいくらえ結婚確定ピストン……!!!
「んぉ゛ッ♡ んぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡ んっ……ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!!」
「お、おいッ!! もう
「た、足りないッ♡ 寿退学ッ♡♡♡!! 寿退学させろ嫁入りしてやるッ♡♡♡♡♡」
おなかぽっこん♡ の代わりに全人生を私が管理してやる感謝しろ。
ちんぽの風紀も幸せな家庭の平和も私が守る、浮気絶対許さない♡
私はそう思いつつ、愛しいド鬼畜教師の精液搾り器を鬼ピストンさせた。
どぴゅどぴゅ
するとぷっちゅんッ♡ と胎内で鳴り響く、受精アクメのお知らせ音。
絶対孕んだ、幻聴じゃないっ♡ 私は幸福を噛みしめてさらにまんこを加速させた。
……はい結納確定♡ 赤ちゃんの名前、何にしよう。
◇◇◇◇◇
『こ、このカスッ!! 俺が首になっちまったら、お前を養えねぇとか思わねぇのかっ!!』
『ンぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『掻きだしてやっから大人しくしとけっ!!』
『や、やだやだっ♡ 先生やめてっ♡ 許してぇっ♡』
『許すかボケッ!!』
『お゛ァ゛ッひぃ゛ィ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
「や、やっぱりっ! あの淫行教師ッ!!」
心配になって後を着いてきて、耳ピトして探る生徒指導室の中。
その中から聞こえる興奮しきった唸り声と、止まらぬ淫らな音。
そして半狂乱のヨガり声と、必死の許し乞い。
あまりのクソデカ喘ぎに、イマイチ内容は聞き取れないが確信する……
あ~しのズッ友が危機に陥っている!
もう手遅れ臭いが、なんとしてでも助けてあげねば。
『ええい、まどろっこしいっ! ちんぽで直接掻きだしてやるっ!!』
『やったっ♡ 大勝利ッ……ほンぎゃぁ゛ッ♡♡♡』
『反省の色ゼロッ! ちょっとは俺の言うことを聞きやがれッ!!』
『らめっ♡ 赤ちゃんッ♡ つぶれちゃぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡』
『気も早すぎんだよっ! ママ自覚は後にしろっ!!』
『お゛~~~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~ッ♡♡♡♡♡』
「でも、どうすっべ……委員長がアレじゃあ、今踏み込んでも同じ穴のぽんぽこ確定だし。ママ友にされちゃうッ……!」
学園内でいとも容易く行われている、ズッ友に対するエゲつないハメ潰しセックス。
恐らくそれは常態化しており、彼女が彼に逆らえないことなどハッキリし尽くしている。
今も尚、『ちんぽ』、「赤ちゃん』、『ママ』などと断続的に聞こえるキーワード。
ちょ、ちょっと早すぎんよ~♡ そういうのは、もっと段階踏んでからっしょっ♡
諦めかけたあ~しの脳内に、拡がるかつての記憶。
【そ、その。
【ん。どしたん、イインチョ? あ~しになんか用?】
【メイクの仕方を教えて欲しいッ!!】
【りょ。
【ぬぅっ!? 千手観音ッ!?】
恥ずかし気にポニテを振り、黒髪に映える紅く染まった頬。
だが意を決した瞬間に、90度に折り曲げられた腰にあ~しは悟った。
おカタい委員長が、恋しちゃってるなんて。
そしてそのガチ恋チークに、色を載せる名誉に預かれるなんて。そんなの最高じゃん?
リップ、シャドウ。それでも足りずノリノリで炸裂させるイマドキ奔流。
ネイルも足の爪までキメて上げて、その出来栄えにあ~したちはズッ友となった。
【瀬戸内【違うっしょ?】……愛理栖】
【おk! で、どしたん? 話聞こうか?】
【きょ、今日はおススメの店などを】
【じゃあ聞いとくけど、どんなタピが好み?】
【いや、その……】
【ん?】
そしてそのズッ友関係は加速し続け、おねだりしたら呼ばれる可愛い方。
それに満足して、求められるままにざっと百通りは浮かべる映えポイント。
きっといい物をSNSに上げてくれるに違いない、メッチャ拡散してやんよ。
……だが彼女が聞きたいのは、デートスポットでは無かったようだ。
【おススメのら、ら、ら……】
【なんで歌ったし】
【ら、ラブホテルをだなっ!!】
【ちょっと進展し過ぎッ! そこに正座しろしっ!!】
【ひぃんっ!?】
そして解き放たれたトンデモキーワードに、いつもとは逆に反省を示させるあ~し。
ら、ラブホとか。モーテルとか、そんなご休憩、あ~したちには早すぎじゃん?
もっとそういうのは段階を踏んで、まずは手を繋ぐところから。
わかってんか、コラ……オケでも楽しんで、お茶を濁すべし。お返事。
【ありち~ッ!! ありがとうっ!!】
【ど、どしたんっ!?】
【あの店では、大層楽しんでもらえた……♡】
【良かったし。ちなみにどの辺が?】
【監視カメラが付いていないのが最高だったっ♡】
【いっぱいイチャイチャできたっしょ】
【ああ、身分証の提示も不要な所も高ポイントッ!!】
【おけまる水産ッ!!】
次の日の彼女の表情を見て、あ~しは自分のアドバイスの成果に満足した。
日々短くなるスカートと、アメスクしたブラウスから覗くお揃いのヒョウ柄もズッ友の証。
その彼ピッピの身元は不明だが、経済力は有るらしい。
ちゃんと貢がせてるんだね、感心したよあ~し。
腰を盛大にガクつかせているのと、喉ががらがらなのは気になるが……大満喫間違いなしの態度。
彼女とハイタッチした手が、ちょっと湿り気ヤバたんですっげぇくせぇのには気づかないふりをした。
ちなみにその夜は、結構ベッドも濡れた。ペットシート、買っといてよかったし。
「よ、良く考えたらあ~しにもセキニンあるしっ♡ こりゃほっとけないっしょっ♡」
『たしゅけてっ♡ たしゅけてぇっ♡♡♡』
「そしてズッ友の悲鳴ッ!! ええい、いざ鎌倉ッ!! 邪魔するしっ!!」
「あ、ありちッ!? ンのぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「いえすっ! アイッ! アムッ!!」
「二組の瀬戸内ッ!? 俺の教師生活終わったァッ!!」
愛しいメモリーどもに勇気を貰い、そしてニブチンギャルな自分に反省。
そして名目もスムーズにお出しされたので、自慢の美脚でドアを蹴破りダイナミックにエントリー。
あ~し、見参である……目の前には、弱みどころかおっぱいぐぅんにゅり♡ 握られたズッ友。
その下手人は動揺しつつもガチ手マンを止めなかったため、すかさずチェキッ☆
「おっと、動くなし……あ~しの送信ボタンは軽いよ」
「くっ、万事休すかッ!!」
「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」
「手マンもやめろし」
「こりゃ失敬」
「きゃぁ゛ッヒィ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
その動かぬ証拠をデジタルタトゥーされたくなくば、ズッ友を解放しろと脅すあ~し。
だがグチュつかせ音と淫らなヨガり声は止まらず、おっぱいもガッツリ握ったまま。
だが重ねて凄むと、言うコトを聞きながら映えを意識するあたりやりおる。
がに股脚ピンさせたそのケツを、おおいにシバきどっぴゅんっ♡ させる。
反射的にダブピー潮噴きまでキメさせる、その教育の徹底ぶりに聖職者の威厳まで悟らされてしまう……が。
ビビるとかナシよりのナシ。この身を突き動かす友情の前には、不退転しかあり得ないッ!!
ツインテをぶんぶん振って、なんとか主導権を取り戻さねばッ!!
「あ、あ~しの要求はカンタンだしっ! みさきち解放待った無しッ!!」
「されたいのか?」
「んちゅっ♡」
「だ、そうだが」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゃ、ちゃんとキスッ♡ お返ししろぉ……♡」
「クソッ、手ごわいッ! これは強敵だしっ♡」
その手腕の程と来たら、救出対象がガチ恋しっぱなし♡
自ら太い首に細腕絡ませて、イチャラブキッス♡ を捧げまくっちゃう。
あ~しがシェアした、リップの痕が刻まれ続ける頬。
その唇が付けたドギツいハートマークの色に劣らぬぐらい、淫猥調教されてしまったに違いない♡
だが、諦める訳にはいかない。だって、あ~したちズッ友だから……!
「それに、バラすと俺も終わるが美咲の学生生活も強制終了だぞ」
「大歓迎だっ♡ おうちセックスしまくれるからなっ♡」
「ハシャいでんじゃねぇぞコラっ!!」
「ンッぎゅっ♡♡♡」
「み、見せつけてくれるしっ♡」
「ふぉ゛ォ゛ッ……♡」
でもどうやら、我が渾身のチェキも効果は無かったらしい。
それもそのはず、これは必殺してしまうのだ……彼も彼女も、平等に。
そしてそれを望んじゃうぐらい、あ~しのズッ友のドハマり具合はヤバたん。
たっぷり実ったデカ乳弾ませて、華麗にキャッチされて即座に握られマゾアクメ♡
さらには片足持ち上げられ、ジョバる黄色にトイレトレーニングについても完璧なことまで教えられてしまう。
「な、なら。せめて、ガッコでは遠慮しとくべきだし……♡」
「そうは言ってもな、ありち~♡」
「あっ!?」
「この聞かん棒に、ご命令されると。どうしてもな……♡」
「ンブッ♡」
「お、おいおい。美咲?」
思わずスカートの裾を摘まみ、縮こまった上に声まで小さくなってしまう。
そんなあ~しの肩を掴む、細い腕にも抵抗できなくて。
軽く力を籠められるだけで、取ってしまったがぁっぱり♡ と脚を開いて踵におしりをくっつけるポーズ。
つまり、エロ蹲踞♡ まんまとそんな恥ずかし固めを喰らっちゃったあ~しの、自慢の美貌に載せられるくっせぇの♡
そして太くて逞しく、顔よりなっげぇ鬼こん棒♡
ご自慢美貌に問題の根本を載せられ、ズッ友にキンタマ置きにされちゃったあ~し♡
「休み時間のたびにしゃぶってあげてもこれ♡ わかるだろう?」
「ぐ、ぐつぐつっ♡ 煮えちゃってるしっ♡ 重すぎりゅぅっ♡」
「おまけにキスなんてしてあげればぁ……ちゅっ♡」
「ンブッ♡ んぶぶぶぶぅ゛ッ……♡♡♡」
「良いのかよ」
「もちろん、ほら♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむ、はみゅぅ♡」
授業の合間にガールズトークに華を咲かせるよりも、重要なことがある。
それを首をギシらせる重みでわからされ、捧げられる目の前チンキス♡
するとあ~しのほっせぇ骨が折れてしまいそうになり、慌ててするは真似っこ。
ズッ友に倣いタマキス捧げて、キンタマの皺にリップマークを刻む……だけじゃ駄目ッ♡
ちゃんとおもてなししてあげなきゃ、片タマずつおくちの中で転がして甘噛み当然待った無しッ♡
「念願が叶ったな、ありち~♡」
「ムぅ゛ッ♡!? ちゅばっ♡ ちゅばばっ♡」
「どういうことだ?」
「ああ、簡単な話だ♡ 私とありち~はズッ友で……SNSももちろん通じている♡」
「むじゅっ♡ むぢゅぢゅぅ゛ッ♡」
「つまり?」
「共有、しちゃってたんだ♡ 私と先生の、イチャラブをずっと♡」
彼女の言葉に反論しようとするも、ツインテ掴まれて押し付けられたらっ♡
タマキス奉仕ッ♡ やめられんしっ♡ マジ止まらんッ♡
そして彼の疑問に答え、種明かしをするズッ友♡
いかに顔が良くて細マッチョで、生徒みんなに人気が有って。
しかもちんぽがカッコ良すぎる先生と言えど、いきなりギャルにタマ載せとか許されるはずがない。
もしそれが実現できるならば……既にガチ恋してた時ぐらい♡
「おいおい、マジかよ。個人情報保護についても授業が必要か?」
「大丈夫♡ ありち~が流出などさせるはずも無い。何せ、ズッ友だからな♡」
「そんなズッ友を俺のタマ置きにした感想は?」
「チョーアガるッ♡」
「駄目だ、手遅れだなコイツ……お前も大変だなぁ」
「はむはむはむっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
呆れたひっくい声に、加算され続けるガチ恋。
しかもそれに、彼女が自分をズッ友認定してくれた嬉しみが加わる。
ノリノリじゃん、みさきち♡ あ~しのおっぱいでVサインすんなしっ♡
まだブラ付けっぱだし、そこはなまちち披露ッしょっ♡
だが遺憾の意を示そうとした瞬間、与えられる慰めのキンタマよしよし。
隣に彼女が同じポーズで座り込んでも、嬉しみもタマキスもマジ止まらんしっ♡
「ところでありち~、ちょっと相談があるんだが……ちゅっ♡」
「な、なんだしみさきちっ♡ あ~し、今ちょっと忙しくてぇっ♡ はぁむっ♡」
「何、ご奉仕しながらで問題ない♡ 先生のキンタマを暇させるのは大罪だからなっ♡」
「それなっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「マジでイマドキ女子、わかんねぇな……」
あ~しから片タマ奪いつつ、語り掛けてくる甘媚びた声。
突如始まったタマキス陣取りゲームに、いかもズッ友と言えど負けられんしッ♡
お互いに欲張りながらも、色違いのリップ痕を刻みまくるあ~したち。
それを見下ろし自らの不明を嘆く、先生チョーかわいいしっ♡
もっとご奉仕してあげたくなっちゃうッ♡ サーヴィス、サーヴィスしてあげなきゃっ♡
「んちゅっ♡ 私は浮気は許さないが、ズッ友は別……♡ ちゅっ♡」
「つ、つまりぃ? 本題から言うし、はぶちゅっ♡」
「必要だと思うんだ、増員♡」
「な、何のだしっ♡」
「おちんぽ様美化委員♡」
「んぁ゛ッ♡♡♡」
でもコイツうっせぇな、ズッ友でも邪魔許さんしッ♡
急かしタマキスしまくると、やっと提示されるアンサー。
それは、とんでもない頭わるわるなクソ名称♡
頭脳明晰な彼女が吐いたとも思えぬそれに、疼くデカ乳がお互いの間でぐぅんにゅり♡ 潰れる。
お互いに抱きしめあい、見つめ合うズッ友の視線を阻むのは、もちろん……ちんぽ♡
「ありち~のバストは何センチだったかな♡」
「ひゃ、百二センチのっ♡ K、カップぅ♡ みさきちはっ♡」
「私は九十八のJだ♡ それでも……♡」
「は? 合わせて2m……? デカ過ぎだろ、イラついてきたな」
「「ひぃぃっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
そして問われる質問に、すかさず返すバストサイズの申告♡
背が高めでスタイル抜群の彼女と、背が低いのにおっぱいばっかり大きいあ~し。
でもその両方をムカつきだけでわからせる、お揃いのヒョウ柄から突き出すチン長ッ♡
なっげぇっ♡ ちょっとデカ過ぎんよぉ~っ♡ キスッ♡ キスしてご機嫌取らなきゃっ♡
でも両脇からチンキスでリップ痕を刻むたびに、亀頭がおくちから離れていって……♡♡♡
「んぶぅ゛ッ♡ だ、だめだしみさきちっ♡ パイズリサボんなって怒ってるしッ♡」
「では早速業務開始だ、ありち~♡ デカ乳雑巾をおっぱい使おうッ♡」
「ナイスアイディアッ♡ さすが冴えてるしっ♡」
「さっさとやれ」
「「う゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」」
キレ散らかしたごんぶとに、頬をびたびたブッ叩かれて悟る拒否不可能♡
だけどちょっと待って欲しいし、覚悟が必要っしょこれはっ♡
でっけぇブラをプレゼントして興奮を煽りつつ、ズッ友同士で抱き合う力を強める♡
二人合わせて2メートル越えの潰れなまちちで、なんとか時間稼ぎを目論むも……無駄♡
背中を片腕ずつでメッチャ押され、ドチャクソちんぽサンドさせられちゃったぁッ♡
そこから更に、雄腕力で開始されたパイズリレイプエゲつなさすぎっ♡
ダブルなのに一本で、マゾ乳だけでイかされちゃうっ♡
「乳首ッ♡ 削れるぅ゛っ♡ ありち~のおっぱいは柔らかいのにぃっ♡」
「ちんぽ硬すぎッ♡ こんなの勝てる訳なさ過ぎだしっ♡♡♡」
「オイ、ちゃんとしゃぶれ」
「「んぶちゅっ♡ はむっ♡ はみゅっ♡」」
「よしよし、その調子。そら、ご褒美だ」
「「んむぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
股間からイき潮ブチ撒けつつ、必死コき過ぎた懇願パイズリ♡
おおいに彼を讃え、先生には勝てませぇん♡ と、へっこ♡ へっこ♡ と踊らせる腰。
でもそんな従順な態度にも満足せず、生徒指導が止まんないッ♡
ダブパイサンドの間に腕を突っ込まれ、引っ掴まれたエロ乳首。
それをきゅっ♡ きゅっ♡ と脅しシゴかれて、ぎっちぃっ! と潰されてマゾアクメ♡
ただでさえなっげぇ乳を上に向かい引き伸ばされて、ゴリゴリ亀頭に押し付けられる嬌声封じた乳首ズリ♡
その自由奔放でワガママかつ贅沢過ぎる雄行いに、夢中で捧げ続けるチンキスの甘美さ。
こんなのドハマり間違いなしっ♡ 無限にわかる、それな過ぎるズッ友の気持ちッ♡
「オラッ、
「「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡♡♡」」
「ふぅ、なかなか良かったな……ほら、見せろ」
「「ぽぉんっ♡ はいっ、どうぞっ♡」」
「よし、飲んでいいぞ」
「「じゅっ♡ じゅぞっ♡ ちゅぞぞぞぞぞぉ゛ッ……♡♡♡」」
そして満を持して解き放たれたブッ濃いのを、あまさずズッ友パイキャッチ♡
……しようと思ったけど、これちょっと多すぎんよぉ~っ♡
脈動が続くたびに、びくんっ♡ びくくんっ♡ と、跳ね上げてしまった両足の爪先まで握っちゃう♡
二人纏めて乳首で宙づりにされて、V字開脚したまんまでお射精に連動して披露するダブル潮噴き♡
でも降ろしてもらっても、休憩なんか存在しない。
ご命令に慌ててくちびるを離して、お見せするズッ友谷間に溜まったザーメンプール♡
それを見て満足げに頭を撫でてくれる彼に、心からの感謝を捧げつつも飲み干すたびにイきションッ♡ マジ止まらんッ♡
「み、みさきち♡ 欲張り過ぎだしっ♡ ちゅぞぞぉ゛ッ♡」
「私は委員長だからっ♡ 幾らありち~と言ってもンじゅずっ♡♡♡」
「職権濫用ズルいしっ♡ ならこっちからも頂くしっ♡ れろ、れろっ♡」
「んひっ♡ ま、負けないぞぉ♡ れる、れりょっ♡」
「うわエッロ……ますますイラ勃ってきたな」
「「いえ~いっ♡」」
そして喉の動きも止まらず、お互いを罵りながら吸い立てるあ~したち。
でも、白濁尽きるも満足できないっ♡ なら、ズッ友から奪っちゃお♡
たぁっぷりとコビりついた、ご馳走をお互いに舐め回す欲張りマゾメスな姿。
その友情パイ舐めを見て、鬼リピ確定だと教えてくれたのでハイタッチ。
かくしてあ~しの、新人おちんぽ様美化委員としての初仕事は大団円を……
迎える訳もない♡
「ではありち~、これからの意気込みを♡」
「ぐォ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~プッ♡♡♡」
「す、すまない先生♡ 初めてだから堪忍ごェ゛ェ゛ップッ♡♡♡」
「は? 許すかよ。それに、就任の挨拶がまだだろ」
「「ンぉ゛ォ゛ェ゛~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」」
突然始まったインタビューに、答えられずブチかます大爆音♡
それをフォローしてくれようとした上司も加えたエロデュエットに、雄様興奮治まんない♡
またマゾ乳首を抓り上げられ、なおも振り絞られるご馳走様。
挨拶は重要、その聖職者としての当然の要求にクソマゾ生徒は絶対に逆らえない♡
だから取るは、エロ蹲踞のままに。おっぱいで象られたダブピーを、両手でさらに強調しちゃうっ♡
「え、えへへっ♡ ありち~でぇすっ♡ 本名は瀬戸内 愛理栖っ♡」
「良いぞ、その調子ッ♡」
「きょ、今日からぁ♡ あ~しも、おちんぽ様美化委員ッ♡」
「業務内容は?」
「センセ―のこのクソ長おちんぽ様をっ♡ 毎日ぴっかぴかにしまくりまぁすっ♡」
「本当に出来るかなぁ♡」
「やってやんよ~っ♡」
「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
気を利かせて横から差し出されたデカチンで、美貌を隠すデカ乳ガードに二人まとめて加えられたチン目隠し♡
プライバシーを重要視する教師らしい行いを、ガン無視してブチ撒ける個人情報♡
吊り上げられたデカ乳に、生徒手帳を挟む大胆な判断をズッ友も支持して続く。
その嬉しみに歓喜して、乳谷間からくちびるだけ出してびろぉん♡ と鼻の下を伸ばして仲良くチンキス。
そんな気遣いをむげにするクソバカ醜態に、彼がキレ散らかさないわけがないっ♡
「オイ、馬鹿にしてんのかっ!!」
「「ンぁ゛ッヒィ゛ィ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「こんなのネットに上げてみろっ!! そこら中でレイプされるぞカスどもっ!!」
「ひゃいっ♡ ごめんなさいっ♡」
「レイプしていいのセンセ―だけっ♡ 約束するしっ♡」
「俺のは指導だっ! 勘違いするなよボケッ!!」
「「のぉ゛ッひょぉ˝ぉ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
乳首を摘まむ指に満身の力が籠り、捻り潰されてまたアクメ♡
そんなことをしておきながら、心配してくれる優しさに胸キュン♡
慌てて謝罪するズッ友と、専用ハメ穴として当然の言葉を返すあ~し。
けどこのド鬼畜ッ♡ 生徒の性教育に熱心すぎっ♡
今度は屈んでクリを捻り嬌声的にアクメ気をつけさせ、そのままがぁっちり♡ と白黒おっぱい鷲掴み♡
「だが安心しろ、お前らは俺が厳重に保護しつつ指導してやる」
「は、はいっ♡ ちゃんと明記しておきますぅっ♡」
「えへへっ、持ち物に名前を書いとくのは基本だしっ♡」
「手間が省けて助かるぜ」
「「ンッぎゅっ♡ も、もっとっ♡ いっぱい沢山書きまくるぅっ♡♡♡」」
そして耳に囁かれる絶大な安心感は、形にせずには居られないっ♡
用意の良いズッ友からサインペンを受け取り、自ら記載する自分の立場。
『先生専用デカ乳ハンドル♡』、『生殖者のためのパイズリおもちゃ』、『実践用性狂育教材♡』。
ちょっと字が間違ってる頭わるわるを乳首でお仕置きしてもらい、更に加速させるきったねぇ字の羅列。
『孕ませご自由♡』、『寿退学待ってまぁすっ♡』、『将来の夢はセンセーのガキ産み便器』、『←今でしょ♡』
『配分は1:1』、『←だぁめ♡』、『そこをなんとか』、『←10:1なら許す♡』、『ならオッケー』……
自らの身体を掲示板にしてチャットまでしちゃう、イマドキ女子の飼い雌志願♡
「くっ、なんて熱い友情だ! 美咲お前、ちゃんと友達がいたんだなっ!!」
「さすがにキレるぞ先生っ!!」
「みさきちは確かに友達は居ないけど、ズッ友のあ~しが居るから問題なしっ♡」
「ありち~までっ!?」
「仲良くしろ」
「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
それを見て感動に打ち震える彼に、何故か文句を言うズッ友。
は? 他に友達とか要らんでしょ。あ~し一人で交友関係満杯だし♡
その旨をちゃんと『ありち~だけで満足でぇす♡』と、下乳に書いてあげるあ~し。
何やら異論が有ったようだが、そこですかさずナイスフォロー。
文句をお口で封じる許可を頂き、目の前ズッ友キスで永遠の友情誓わせてもらうの最高ッ♡
「うう、感動のあまりちんぽがまたイラついてきた」
「先生は、ホント最悪……♡ 下半身でしか物を考えてない♡」
「でも、ちんぽはカッコいいし♡ むしろそれが魅力的じゃん♡」
「ぬぅ」
「だぁめ♡ 教職失格駄目オトナ♡」
「それは否定できんけど……まぁでも、多分素敵だしセンセ―♡」
「お前ら、あまり教師を馬鹿にするなよ……!」
「「ンッぎゅっ♡♡♡」」
その全米がおっ勃てること間違いなしのシーンに、またムカつきまくる奉仕対象♡
ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ と、お手手まんこでシゴキつつさらに煽ろうとするズッ友。
もちろんそれにあ~しも加わり、一人では指も回らぬそれをラブ握りで解決。
恋人繋ぎで手コキしつつ両側から噴き込む両極端に、混乱するちんぽ脳が選んだ解決法。
それはもちろん力づく♡ よわ雌一撃でわからせる、逞しいオトナの乳握り♡
「せ、先生っ♡ ありち~はこう見えて身持ちが硬いからっ♡」
「ほう?」
「もちろん、処女……♡」
「ヌッ」
「あ、当たり前だしっ♡ ほらっ……あ゛ッ!?」
「じっくりどうぞ、ご確認♡」
「は、離すしっ♡ えいっ♡」
「んひっ♡ ひ、比較対象も重要だからなっ♡」
でもあ~しのズッ友は、頭が良い癖に物分かりがわるわる過ぎる♡
初めてには太くて長すぎなそれを、さらにイラつかせまくる囁き♡
でも本当のことなので、ダンスレッスンで培った身体の柔らかさを活かしてすかさずI字バランス。
すると手早く最後のガードを抜き去り、狙いを丸出しにした上に固定♡
しかも得意げにズブ濡れショーツを勝手にプレゼントするとか、ズッ友でもマジで許せんしッ♡
あ~しが自分でお貢ぎしたかったのに……そのムカつきを表明する、当然のやり返し。
完成したのは、お互いの脚を掲げるマゾ穴丸出しズッ友アーチ♡
大歓迎の意志しか示さない、とびっきりの雄様誘惑映えスポットである♡
「実に良い光景だが、生憎俺の手は塞がっててな」
「ぜ、贅沢ぅっ♡ でも、先生ならしょうがないから……えいっ♡」
「ンのぉ゛ッ♡ み、みさきちっ♡ そこ、センセーのっ♡ やめるしっ♡ ほらっ♡」
「んひぃ゛ッ♡」
「良いぞ、もっと俺に友情を魅せろ」
「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡ あ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
設置されていたズッ友端末からリアルタイムで送られる、その痴態を見てマジ満足げ♡
なのにスマホをしまったかと思えば、また握られるのはおっぱい♡
乳揉みしながら楽しみたい、その無言の要請を受け取り炸裂するズッ友手マン♡
盛大に掻きまわされ、大事な処女膜の危機に反撃手マンをお見舞いするあ~し♡
けれど雌の細指なんかじゃ、絶対満足できるわけないッ♡
それを教え込んでくれる、逞し過ぎる剛腕パイ握りでおっぱいばっかりアクメしちゃうっ♡
もうオナニーなんかじゃ満足無理って、嬌声的に思い知らされちゃうあ~し♡
「まぁ、あんまり待たせるのもアレだしな」
「「ンッぴぃ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「さて、どちらにしようかな」
「「のぉ゛ッ♡ ンのッ……ほぉ゛ッ♡♡♡」」
「美咲の慣れ親しんだ穴も魅力的だが、瀬戸内の新品穴も捨てがたい……悩むな」
「「へっ♡ へっ♡」」
そこから更に、雄暴虐は留まることを知らなかった♡
がっちりとお互い掴んでいたはずなのに、握られマゾ乳で回転させられ告げさせられる別れ。
でも乳悦でぴぃんっ! と美しく伸ばしたI字バランスを保ってしまい、同じく脚ピンした爪先で華麗なターンをキメさせられる♡
そしてまたもやおっぱいだけで高度を上げられて、にゅぶっ♡ にゅぶぶっ♡ と、順番に膣口に引っ掛けられる亀頭っ♡
交互にハメ回されるそれで腰を持ち上げられ、抜かれると自分の体重でいぢめられるマゾ乳首♡
自然と空中でマゾ穴お貢ぎ開脚ポーズ♡ を取ってしまい、舌ピンしつつ同時潮噴きでこっちでぇすっ♡ とおねだりしちゃうっ♡
「先生に迷うの♡ 似合わないぃ……♡ ハメ比べッ♡ どうぞンのぉ゛ッ♡♡♡」
「だ、そうだが……瀬戸内はそれでいいのか?」
「当たり前だしっ♡ あとちゃんと、ありち~っ♡ て呼ぶしっ♡ お゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」
「じゃあ遠慮なく」
「「きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」」
でも解決策は有る……それは最後まで言わせてもらえなかった、とびっきりのクソアイディア♡
選べないなら両方味わう、最強の雄様しか味わえぬ白黒まんこの食べ比べ♡
もちろんあ~しに異論も拒否権も存在せず、おおいにズッ友意見を支持するも予想された衝撃は別方向から♡
デカ乳が重すぎたのか、安産型から落されて悲鳴を上げると……じんじん痛む尾てい骨が、徹底粉砕されちゃう確かな予感。
「さっきは美咲にやられたからな……倍返しだ」
「ヒエッ♡ あ、あの。先せンピィッ♡♡♡」
「あ~しぃ♡ 初めては、もっとラブラブなのがオ゛へぇッ♡♡♡」
「良いからちゃんと固定しとけ、仲良くな」
「「は、はぃ……♡♡♡」」
二人纏めて押し倒し、ぐいっ! とあ~したちをまんぐり返しさせ股間を掲げさせる先生。
呟かれた不穏な言葉に、脚をバタつかせなんとか抵抗を試みるズッ友だったけど無理ッ♡
べちん、べちんっ! と、ちんぽビンタでクリをブッ潰され仲良く脚ピン。
そしてクソ長ちんぽを打ち降ろそうとする、鬼ピストンを喰らわせる気まんまんのムカつきまくった徹底指導の姿勢♡
その威圧感がヤバ過ぎる雄姿に、思わず手が震え爪先ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と握ってしまうが……
ひっくい声でご命令され、お互いの片足ずつをパイズリしてハメ殺されやすいようにしちゃうあ~したち♡
そんなお利口マゾメスなズッ友を見下ろし、雄様が満足げに微笑み……♡
「オラッ、お待ちかねだっ! まずは美咲からっ!!」
「ふンッ♡!? げぇ゛ェ~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「み、みさきちぃっ!? 慣れてるはずじゃっ♡」
「無理ッ♡ 無理無理ッ♡ 先生が本気出したら、私絶対勝てないぃっ……んぎょぎょぎょぎょぉっ♡♡♡♡♡」
「わかってんじゃねぇか、さっきは良くもやってくれたなオイ」
「お゛~ッ♡!? ち、ちんぽっ♡ ちゅよいっ♡ おっきいっ♡ 許してぇッ♡」
偉いね♡ と褒めるどころかズドぼっちゅぅ゛ンッ♡ と鬼挿入♡
一撃で子宮を叩き潰され、女の子の出しちゃイケない声で吼え猛る先輩穴。
それに動揺するあ~しの横で、ギチギチ♡ ゴリゴリゴリッ♡ と、無理やり引き抜かれるちんぽ♡
ズッ友固定してるせいで持ち上がらないために、膣肉がひょっとこみたいに伸びて必死に着いていき……
完全に抜ける寸前でぴたりと止まり、その状態でビキビキビキッ! イライライラッ! と。
肉幹に走る血管どころか全体が怒張して、潮噴きしながら許し乞いしちゃう彼女。
もちろん……♡
「許すかボケッ!!」
「ンぎょぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「じっくり反省させてやる」
「ンのっ♡ オ゛ヒッ♡!? ンのお゛ほぅ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡」
「感想を述べよ」
「お゛ッイぐッ♡ イッてるのっほぉ˝ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ガチ切れピストンおおいに炸裂♡
再度亀頭でブン殴られ、そこからだっし! だっし! と餅つきされちゃう子宮♡
DVだめっ♡ そこは赤ちゃんのお部屋で、遊び道具じゃないですぅ♡ と喚き声でお慈悲をねだるも無駄♡
一定のペースでメスガキわからせ伝統行事を厳粛に続けつつ、求めるアンサーの答えは一つしかない。
魂消るようなヨガり声を鬼ヤバアクメと一緒に搾り出される、彼女に与えられるトドメ♡
「情けねぇ声上げやがってッ! オラッ、根性注入ッ!!」
「ンぎゃぁ゛ッぢぃィ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡ ……アへッ☆」
「たっぷり詰め込んでやっからな……!!」
「ぉ゛~~~ッ♡ ぉ゛ッぉ゛ッぉ゛~~~ッ……♡♡♡」
それはもちろんつよつよザーメンで、しかも溢れさせてももらえない♡
ぎぃっちり♡ とハマったごんぶとで蓋をされ、しかもピストン再開しちゃった♡
白目を剥いたままに、たっぷり詰まった赤ちゃんのお部屋をコネられデロンとハミ出した舌。
それがぴくんっ♡ ぴくんっ♡ と跳ねて、やっとアクメ討死に気付いた雄様だったが……♡
「指導中に寝るなボケッ!!」
「ほぎゃぁ゛ッ♡♡♡!?!?!?!?」
「ムカついてきたな、オラおかわりっ!!」
「う゛ンッ♡ ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「うるせぇっつってんだろこのメスガキッ!! ンッ!!」
「……ッ♡ ……ッ☆ ……ッ♡♡♡ ……ッ☆ ………………♡♡♡♡♡」
優しさなんて与えられず、プレゼントされたのはまた鬼セックス♡
バチボコに赤ちゃんのお部屋をブン殴られまくる、ドメバじみたチンハメ指導♡
助けなきゃ。そう思うも、ズッ友の脚を抱きしめたおっぱいから伝わる雄様のお怒り激震。
それだけで脅しつけられて、むざむざエゲつないハメ潰しに協力続けちゃうあ~し♡
最後はキスでお口を封じられ、びくんっ! びくんっ! と、打ち上げられたマグロみたいに跳ね回り。
ちんぽであ~しごと腰を吊り上げられ、抜かれた瞬間ブチ撒けられる白濁奔流♡
どしぃんっ! と、地面にでっけぇケツが落ちて、無言のままにV字脚ピンでお礼を言っちゃうみさきち♡
「これが俺の教育的セックスだ」
「フヘッ……☆」
「や、ヤバたにえん過ぎっしょッ♡ いきなりそんなの、ハードルつらたんだしっ♡♡♡」
「ほう、遠慮したいのか?」
「も、モチッ♡ あ~し、もっと甘々な方がぁっ♡」
「だがブチ込むッ!!」
「んぐォ゛ッ♡♡♡!?!?!? ひょぉ˝ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
自分の末路を思いっクソ見せつけられて、怯えるあ~し。
だが気絶したズッ友が、死後硬直みたいに片足をパイズリして離してくんない♡
もう片っぽで何とかけん制を図るも、がっちり握られ固定してくるオトナの腕力。
万事休す、そう思いつつも多分まだ入れる保険は有るし……!
でもなっさけなぁい雌ねだりが通じる訳もなく、処女膜どころか子宮口も姦通する勢い♡
ママ、雄様に逆らっちゃ駄目だよ♡ ちゃんとハメ潰されなきゃ♡ と、赤ちゃんのお部屋の声すら幻聴しちゃったぁっ♡
「ほら、ちゃんと覚えろよ……!」
「ち、チンッ♡!? なっげッ♡ スッゲッ……え゛ェ゛ェ゛ッ♡♡♡♡♡」
「オラ、感想」
「アヒョッ☆」
そのまま教え込まれる、キンタマの都合が最優先という理念♡
初めての穴をほぢくり回して、自分専用に成形して。
クソ長ちんぽがストロークするたびに、きったねぇ喘ぎ声が無限に搾り出されちゃうっ♡
あ、愛してるとか気持ちいいとか言って欲しいしっ♡ あっ意識飛ぶッ♡ トンじゃぅッ♡♡♡
「何寝てんだゴラァッ!!」
「フッぎゃぁ゛ァ゛ッ♡♡♡ ヤベッ♡ ヤッッッッベェ゛ェ゛~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「美咲より喘ぎ声が汚ねぇぞ♡ 良くやった、死ねカスッ!!!」
「た、助けてッ♡ あ~しの赤ちゃん許してぇっ♡」
「お前もかっ!! しかも美咲より気がはえーんだよっ!! ママ適性マックスかっ!?」
「ンのォ゛ッ♡♡♡」
でも雄様がセックスしてる時に、雌の休憩は許されない♡
徹底チン媚び待ったなし、そんなスローガンも余さずブチ込まれ起こされちゃう♡
だけどあ~しの語彙力カスッ♡ 気の利いたことを何一つ言えず、吐き出すのは雄様讃える雌叫び♡
あっでも褒めてくれるんだっ♡ 嬉しいしっ♡
じゃあ調子コイておねだりしちゃお♡ 赤ちゃんのお部屋に、あんまり乱暴しちゃだめって♡
でもやっぱり言葉足らずで、お怒りの言葉と共にビキビキ膣内で唸りを上げるちんぽ♡
「だが俺のガキを気遣う姿勢、誉れ高い」
「えへへっ♡ 当然だしっ♡ もうバンバン産んでやんよ~っ♡ ん~♡」
「可愛い上にエロいな、じゃあお望み通り
「ンぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ちゃんと孕めよオイ返事ッ!!」
「ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛イッ♡ ダース単位目指すしっ♡」
「俺の養える範囲にしろボケッ!!」
「ほギョぐぉ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
しかしやはり聖職者、聖母たる自覚に満ちたあ~しに優しいッ♡
歓喜のあまりちゅっ♡ ちゅっ♡ と、孕ませ棒にキスを捧げる子宮口。
それに続きおくちでもしたいと、キス待ち顔したら別のっ♡ 来たぁッ♡
どびゅるるるぅ゛~~~ッ♡ と、勢いよく赤ちゃんのお部屋を満たす激ヤバザーメン。
それに突き出したくちびる尖らせて、舌を突き出した世にも間抜けなアへ顔チェキッ☆
そんなご自慢美貌のクッソ無様な様子を激写されつつ、しっかり妊娠せよとのご命令♡
うんあ~し、センセ―のガキ孕みまくるっ♡ その決意をなんとか吐き出すと、誠意まみれの駄目
もうまぢ無理。でもリスカ要らんし、これ……この雄様、ちょっと理不尽な上につよつよ過ぎんよ~っ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「……ッ♡ ……ッ☆ ……♡♡♡」
「ふぅ、指導完了」
「お、お疲れ様先生♡ お掃除っ♡ お掃除させてっ♡」
「ああ、よろしく」
「んっ♡ ちゅっ、れるぅ……♡ はむ♡ はむ♡ ンッ♡♡♡」
かつての私のように、凄まじすぎる処女卒業によりアクメ悶えるズッ友。
その先生専用となったマゾ穴から、おちんぽ様が引き抜かれるとブチ撒けられる白濁噴水♡
そんな馬鹿げた風景を作っておきながら、どかりと椅子に座り込んだ彼の股間。
未だイラつき続けるちんぽの雄姿に、またガチ恋深めつつエロ蹲踞♡
その逞しい脚の上におっぱい拡げ、委員長として当然の膝上パイフェラご奉仕開始♡
ズッ友二人の愛液なんて、ゼロに等しい雄臭さと酷い味。
それを味わうたびに、潮噴きでまたハメ頃準備を整えちゃう私♡
「ところで美咲」
「むぅ? ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡」
「お前、狙ってただろ」
「ぽぉんっ♡ さ、さて。何のことかな……ひゅ~っ♪ ひゅ~っ♪」
「吹けてねぇぞ。口笛も練習しとけって言ったのになぁ」
その愛情溢れる業務に対し、お褒めの言葉が与えられることはなく……
ポニーテールを引っ掴まれ、無理やり愛しのちんぽから離される♡
なんて酷い、そう思いつつ見上げるとジト目。
盛大に失敗しつつ、なんとか白を切ろうとする私だったがもちろん落第である。
仕方ないだろう、ちんぽ横笛以外の演奏は苦手なんだ……そう思いつつ、おおいに焦る私。
「だ、だって……ちゅっ♡」
「チンキスで誤魔化そうとすんな」
「仕方ないだろうっ!? 寿退学はしたいっ! 先生のちんぽを暇させたくないっ! 両方叶えるにはありち~を貢ぐしかっ!!」
「逆ギレしてんじゃねぇぞっ!!」
「ンッぴぃ゛ィ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ッ♡♡♡!?!?」
らぶらぶキッス♡ も効果が無く、致し方なく告げる本音。
それもこれも、強くてカッコいい癖に寂しがりなちんぽを持つ先生が悪いのだ。
私に非は存在しない……そう主張するともちろんお仕置き♡
乳首を抓りあげられ鳴いた途端、エロ蹲踞の中心を足で踏み躙られ電気あんまでアクメヨガり♡
そのマゾメス演奏の巧みさにより、教師としての素晴らしさを潮噴きで称えさせられてしまうっ♡
「んふっ、やっぱり。ズッ友なのに酷すぎんよぉ~っ♡」
「あ、ありち~っ!?」
「ちゅっ♡ みさきちじゃなきゃ、許してないから……おけまる?」
「水産ッ!!」
「「ウェ~イッ! ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
「クソッ、友情は罪に問えんッ!!」
だが糾弾者が増えてしまった……!
ちょっとお邪魔しますよとばかりに、のっし! と半分押しのけられてしまう先生のパイズリ器具。
そしてカラコン越しの瞳に怯えるも、釈明するまでもなく許されてしまった。
やはりズッ友、ズッ友しか勝たん。そう確信し、ハイタッチからのチンしゃぶ祝杯♡
竿に未だコビりついたボンドじみた精液で、友情をパイズリ補強する我らの姿には雄様もたじたじである。
「センセ―、あ~しとってもお得だよぉ♡ 頭はわるわるだけど、赤ちゃん産むのは多分得意だしっ♡」
「ありち~は家庭科も満点で、友達付き合いの巧みさは計測不能だからなっ♡」
「美咲とは真逆じゃねぇか」
「「かぷっ♡ れりゅっ♡ れりょっ♡」」
「ヌぉッ!?」
さっそく始めた飼い雌志願のセールストークを、ズッ友捕捉する私。
だが我が身が産まれ持った宿業を、先生が指摘してきたためお仕置き♡
二人仲良く亀頭を甘噛みしてあげて、そんな酷いこと言っちゃ駄目♡ と教えてあげて更に追撃。
舐め腐るどころか、ぴっかぴかに磨き上げる勢いの挑発じみたドスケベフェラにて♡
「「ちゅぱぁっ……♡ ん~ちゅっ♡♡♡」」
「そこからのズッ友キスッ!? なんて破壊力だっ!」
「先生、ちんぽ邪魔だぞぉ♡ 私とありち~の仲を引き裂くな♡」
「でもデッかくてカッコいいからしょうがないっしょ♡」
「では♡」
「うんっ♡」
「「れるれりょっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっちゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡」」
「ぐォっ……!」
そこにアクセントも加える。甘い舌を絡め合い、挑発的な上目遣いで睨み上げる♡
そして本心とは全く異なる文句を言い合い、神聖なるズッ友間に挟まる罪を全自動で合法化。
白黒おっぱいで竿を激しくズリ上げながら、亀頭も互いの乳首もまとめて口に含んじゃう♡
びくびくっ♡ ぶしぶしっ♡ と、雄様の手を煩わせぬ仲良しドスケベダブピー脚ピン潮噴きが決まったッ♡
「んふ~っ♡ ど、ど~お♡ あ~しも飼ってくれれば、毎日コレ♡ できちゃうしっ♡」
「ちんぽで白黒ギャルに精液をタピらせるなんて偉業、先生以外には出来ないぞぉ♡」
「みさきちはイインチョだし♡」
「細かいことは気にするな、それにどっちみち……♡」
「「
「こ、このメスガキどもっ!!」
ガクガクと腰を震わせつつ、再度踵に尻を着けてなおも続ける雄媚び♡
れろれろと舌を踊らせながら、デカ乳だっぷんっ♡ ダンスして。
ダブピーしたままノーハンドパイズリにて、ちんぽをメッチャ誘惑する♡
スクワットするたびに、アクメ散らかし終いには仰け反り舌ピンして潮噴きする終わった淫乱。
責任感もつよつよな先生に最もキく、ちんぽで指導せねばと確信させるツートンカラーのマゾねだり♡
「「ンッギュッ♡♡♡」」
「まぁこんなドスケベども、放っておいたらどんな目に遭うかわかったもんじゃねぇからな」
「か、飼ってくれないと♡ 先生以外に熱心おレイプされちゃうぞぉっ♡」
「絶対助からんしっ♡ アイドルどころか、わるぅいオトナの肉便器待った無しッ♡」
「この合わせて2mの無礼な乳と」
「「んはっ♡♡♡」」
「こんな雑魚まんこじゃ、当然そうなるよなぁ」
「「ンヒッ♡ あ゛ッひぃ゛ィ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
だが身の程知らずは留まることを知らず、引っ掴まれたマゾ乳でブラ下げられても止まらない♡
今度絶対に起こりえない、陰惨な未来を告げると先生しゅんごく怒ってるぅっ♡
ぎっちぃぃっ! と捻り潰される乳首ちゃんたちと、膝なんかには降ろされず座らされるのは持ち主ごんぶと♡
にゅぶぶぶぶぅ゛ッ♡ どちゅっ、どちゅっ! と、交互によわよわまんこをほぢくり回されて空中V字脚ピンしちゃうっ♡
マゾメス生徒、チン上ライブでアクメカラオケの刑……振り絞られる歓喜のデュエットは、どんな夢のステージよりも私たちを狂わせる♡
「しょうがない、飼ってやろう。お礼は?」
「あ、ありがとうございますっ♡ 嬉しいぞ先生っ♡」
「マジ感謝だしっ♡ あ~し、メッチャ頑張るしっ♡」
「もう門限も過ぎたし、早速行くか」
「「あ゛ッ♡ はひっ♡ い、イきますッ……ぅ゛ッひょぉ˝ォ゛ッ♡♡♡♡♡」」
「き、鬼頭先生っ!? それに、結城さんに瀬戸内さんっ!?」
そして告げられる確約に、悦び勇んでお礼まで言わされて。
おっぱいを離されたかと思えば、また片足ずつ引っ掴まれて片足ケンケン♡
I字バランスしたままとか、歩けるわけが無いだろう。
やれやれ、馬鹿な先生で困る……そんな不遜な内心を、デカチン挿入で咎められる♡
二人纏めて掲げた脚ごと抱きしめられ、ドスドスとズッ友子宮を交互にブッ叩かれつつのお持ち帰り♡
だがそんな乱行が、見とがめられぬはずもなく……ドアを開き外に出た瞬間に、上がる悲鳴。
もちろん彼の教師生活は、この瞬間に終わりを迎えることとなる。
「お、理事長。これからコイツらを、俺の家で指導するつもりでな」
「そんなことっ! このわたくしが許すはずっ……!」
「は? セックス三か月お預け」
「ごめんなさいっ♡ わたくしが悪かったですぅっ♡ お給料百倍っ♡♡♡」
「わかればいいんだよ」
「ふンギュッ♡♡♡♡♡」
「「
それが我らの飼い主たる、最強ド鬼畜でなければ♡
キツめの美貌で睨みつけつつ、怒りにむちむちっ……♡ と震わせるタイトスーツに包まれた熟れきった肢体。
それがたった一言で地面にへばりつき、後頭部を踏みしめられると土下座屈服マゾアクメ♡
完熟ドスケベボディがびくびくと震え、潮だけではなく嬉しがりおもらしまでカマす醜態。
そんな雄々しすぎる一撃KOを魅せられては、雄媚びキッスが止まらないっ♡
「安心しろ、卒業だけはちゃんとさせっから」
「「えっ」」
「はい♡ 先生を雇用してから、当校の卒業率も就職率も百パーセントですぅっ♡」
「ドスケベ生徒はハメ回す、未来もしっかり確保する。両方やらなきゃいけねぇのが、聖職者の辛いところだぜ」
「なんて理想の教育者なのでしょうっ♡ わたくし、あまりの感動にイきションが止まりませんッ♡♡♡」
「そこは涙を流しておけよ」
だが、続くとんでもない発言に思わずくちびるがストップする。
呆然と見守る私たちの前で、行われるオトナの会話。
就職率は永久就職と考えれば当然と思いたいが、何やら違う気がする。
ぶしっ♡ ぶししっ♡ と、マゾおもらしを続ける彼女が震える手で差し出したのはタブレット。
「このように、PTAの支持率もマックスですぅっ♡」
「確か、俺に
「はい、そうですっ♡」
「「そうなのっ!?」」
「ほら、お前らの親御さんも」
「お母様ッ!?」
「ま、ママまでッ♡ 何やってるしっ♡」
そこに映っていたのは、集合写真……それも、生徒ではなく保護者たちの♡
彼のちんぽを中心に、膨らみきったボテ腹抱えて集団チンキスしまくってるっ♡
もちろん中には、私たちズッ友の母親も含まれていて。
知らないうちに仕込まれた妹たちが詰まったそれを撫でて、嬉し気にアへる学園OGたち♡
その母にして先輩アイドルたちの姿に、私たちは悟ってしまった。
「お、お母様は。芸能活動を続けていたはず……♡」
「あ~しのママも、毎日バズりまくってっしっ♡」
「あ? 孕んでも仕事はできんだろ。おかしなことを言うヤツらだな」
「またとびきりのシングルマザーなアイドルの子女を入学させますのでっ♡ どうかっ♡」
「おう、厳選しとけ」
「はいっ♡ ではわたくしはこれでっ♡」
赤ちゃんを仕込んでもらっても、許してなんかもらえない♡
この雄様が好き放題するための、アイドル活動を嬌声的に続けさせられるんだっ♡
きっと無限に、永遠に♡ 彼が自分たちに飽きるまで……
だが、それすらも勘違い♡ 走り去るお貢ぎマゾメス筆頭の熟れ熟れボディを見送り、彼が呟く。
「ガキも好みだが、熟女も捨てがたいんだよな」
「い、一生っ♡ 飼ってもらえるぅっ♡」
「センセー、ストライクゾーン広すぎだしっ♡」
「当たり前だろ、俺は教師だからな……知ってるか、先公ってのは生徒が大好きでたまらねぇんだ」
「「うんっ♡ 知ってるっ♡♡♡」」
「よし、じゃあトレーニングしながら帰るか。ちゃんと俺の次の生徒を産み散らかせよ」
「ンのっほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛いっ♡♡♡」
「産むッ♡ 産みまくりゅぅ゛ッ♡ えへへ、たっぷり仕込むしっ……お゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」
その言葉は教師としては落第だが、雄様としては百億点まんてんっ♡
アイドルを多頭飼いするどころか、学園まるごと支配してハーレムにしちゃった最強過ぎる旦那様。
そんな彼に熱心ガキ産み指導で、くったくたになっても酷使され続けることが確定したそこ。
子宮を極上赤ちゃんベッド♡ にして頂きつつの帰宅は、あまりにも甘やかかつ激烈で。
最高の雌幸せが永遠に留年させられ続けることを悟り、私たちは歓喜の雌吠えデュエットを上げた。
だがまさか、私たちズッ友が新機軸ガキ産みアイドルの第一弾。
【みさきち&ありち~♡ 二人はボテ☆キュア♡】としてデビューさせられちゃうなんて♡
やれやれ、アホな旦那様で困る……私はそう思いつつも、再度とびっきりの