俺、メス堕ちします〜TS病でデカ乳ムチ尻の美少女になった結果、凄腕整体師にドスケベマッサージされて、射精するより気持ちいいおまんこアクメしちゃった話〜 作:よながねね
肩こりの治療は、効果てきめんだった。
でも、あの日に整体に行ってから、俺はヘンだ。
それまでただひたすらに鬱陶しいと思っていた自分の女体が、やけにエロく見える。
鏡に映った肢体を舐めるように見つめる。
細い首筋。鎖骨の下から一気に盛り上がる乳房のまろみと、その頂点でツンと尖る桃色の乳首。細く括れた腰から、たっぷり張り出した尻と太もも。豊満な肉付きは、更に視線を降ろせば華奢な足首へと続く。――グラドル顔負けの、なめらかな曲線美。
(俺の体、どスケベすぎる……っ。こんな風に意識したこと、なかったのに……っ)
気がつけばシャワーで、あるいは自分の指で、俺は自分のデカパイを弄ってしまう。
自分で自分の乳を揉む感触は、気持ちいいっちゃいいけど、どうもにぶい。オッサンがしてくれた時のような、あの脳味噌が蕩けるような快感はまったく得られない。
……これはたぶん、いいことなんだろう。だって、むっちむちの柔らかPカップおっぱいを、自分で弄り倒して気持ちよくなるなんて、ぜんぜん男らしくないからだ。
(男に戻れねえと困る……っ。大会に出たいっ……。代表選手になりたい……っ。でも……)
乳輪をぐりぐり円を描くようになぞって、ゆるく爪を立てて掻いてみる。やっぱりオッサンがしてくれた時と、ぜんぜん感覚が違う。俺の陥没乳頭は、まんこみてえなピンクの縦スリットの内側に隠れたままだ。
(まんこ……)
じんわりと、股が刺激に飢えている。
男であった時は、人並み程度にオナニーするほうだった。けれど、女になってからは一度もオナニーしていない。だってそれをしたら、男としての自分に罅が入ってしまう気がするからだ。
どれほど割れ目から愛蜜が垂れているとしても,まんこ弄るのはヤダ。だって、だって、俺は男でいたい。
ムチムチすけべおっぱいを弄るのには仕方ない理由がある。けど、ぐちょぐちょヒクヒクまんこを好き放題ぶちゅぶちゅ弄りまくってメチャクチャ気持ちよくイきまくる理由なんて――
(ないっ! まんこいじる理由なんてぇ、ないっ! おっぱいだけっ。いじるりゆうがあるのはぁ、おっぱいだけだから……)
「……っ♡ …っ♡」
もにゅぅ♡ かりかりかり♡ ぐにぐにぃ♡
おっぱいを弄る手が、どんどん勝手に激しくなっていく。
掴むように揉んだり、さきっぽを掻いたり、スリットをほじったり。でも。
(たりない、たりなぃいいっ、じぶんのゆびじゃぜんぜん――)
……あれ。
なんで俺、おっぱいを弄ってるんだっけ?
(――そうだ、俺)
乳首を、クリーニングしてもらわなくちゃ、いけなかったんだ。
太くて、ゴツゴツして、力強く時に強引だけれど、どこまでも甘やかに俺に触れてくれる須藤さんの指を思い出す。
(あ♡ あっ……♡ あ……♡)
「翼~、お風呂でなさ~い。もうすぐご飯よ~」
「ッ! は、ハイ!!!」
浴室の外から母ちゃんの声がした。冷水を浴びせられたように我に返り、俺は慌てておっぱいから手を離す。
子宮が熱に取り憑かれたように疼いていた。
※
「ひゔ……っ♡♡♡♡ ぁ゙っ♡ あ♡ おっひ♡♡♡♡」
唇から濁った喘ぎ声を垂れ流し、俺は上半身裸にハーフパンツ姿で施術台に座っていた。
デカ乳のてっぺんでは、陥没乳頭がビンビンに勃起して存在をアピールしている。そこに透明の吸引カップが密着し、内側のブラシが優しく先っぽに絡みつく。
(あ゙~……♡ あ゙~~……っ♡ これぇ、やばぁいぃい……♡♡♡)
しゅりしゅりしゅりしゅり♡♡♡ ちゅうぅううっ♡♡ しゅりしゅりしゅりぃ~っ♡♡♡
大きくしなる体を背後から支えるべく、須藤さんも施術台に座っている。俺が暴れた程度じゃビクともしない、そのどっしりとした温もりがたまらなく心強い。
ふしくれた指で腋窩をなぞられ、体が火照り、汗で伝い、視界が涙で歪む。
整体院を訪れたのは、三十分程前だ。極度の羞恥でどもりながら乳首クリーニングを頼む俺を、須藤さんはいつものように朗らかに笑って施術台に手招いてくれた。
『前回は緊張していたみたいだし、リラックスできるお香を焚こう』
そう言って彼が設置したお香は、ふわふわと甘い気持ちになる馨しさだった。以降ずっと、煙に鼻腔を擽られながら、乳首を清めてもらっている。
最初は胸全体のマッサージ、そしてローションを使った陥没乳頭のほじくり行程を経て、このブラシ付きカップ。
ちゅうちゅう……♡ しゅりしゅりしゅりしゅり……♡♡♡
(ちくびぃ~♡ いぃ~♡ しゅごぉ~~♡ ぁあ~~、ずっとちくび、とけてるぅ~~♡♡♡)
細かい毛束が乳首を擦り立てるほど、乳房の内側から熱いものが込み上げてきて、股が甘痺れする。また、永遠に訪れない射精に向かって昂ぶり続けるような、あの切ない感覚がまんこに生じる。
爪先をもじもじと擦り合わせ、脚をキツく閉じる。どうしようもない歯がゆさを誤魔化すべく、内腿を力んで股間に圧をかけた。強張ってぷるぷると震える爪先が施術台から浮いた瞬間、俺の腋を甘やかしていた須藤さんの指が腰の方へ滑り落ちる。
「また足ピンか? だめだって言ったろう、脚が壊れるぞ」
「ぁ、んぅ♡ っふ♡ でも、でも、足ピンしないとぉ、股がつれぇえ~~っ♡」
「まったく。翼くんは仕方ないな」
太い指先がハーフパンツの縁に掛かった。ボクサーショーツごと剥ぎ取られ、力強い両手に脚を抉じ開けられる。
小麦色に日焼けした俺の肌は、競泳用パンツで隠れる部分だけは透き通るような白だ。ムチムチの太ももがぶるんと揺れた。――濃厚で甘酸っぱい匂いが立ち上る。
(なんだ……、この、エロすぎるにおい……っ)
恥毛がうっすらと生えた俺のまんこは、真っ赤に充血して肉襞を開き、その内側の小さな穴をピクピクと震わせている。襞の上では親指の腹ほどもある陰核突起が包皮から飛び出していた。
(ぬれて、てかってる……。濃い、おんなの、においだ……。やべえ、俺、おとこなのに、俺の股間から、ぐっちょぐちょのどろっどろに濡れたおんなのにおいがしてる……)
「ぁ゙……あ~~……っ、ああ……っ、お、おれ、おとこなのにっ、こんなっ……おんなみたいな……っ」
胸にどうしようもない絶望感が過った刹那、須藤さんの指先が脚の付け根に滑り込んだ。内腿の窪みを擦られ、更に付け根の筋肉を揺らされる。すると、割れ目が左右に引っ張られ、まんこがクパクパと開閉しはじめた。
「~~っ!!」
ぬちゅっ♡ くちゅっ……♡
微かな水音が聴こえた。羞恥でいよいよ気がふれそうだ。それでも須藤さんの作業から目を逸らせない。
ぬるっ♡ ぬちゅっ♡ くちゅっくちゅ……♡
まんこの奥から、ダラダラと粘度の高い液体が滴り落ちる。会陰から肛門まで伝って、施術台のシーツに染み込んでいく。あまりにも恥ずかしい現実。なのに――――
(うあ、ああ……っ。きもちいい……もっと……!)
鈍重な快楽が、目の荒いヤスリのように、確実に絶望感を削っていく。そのあとに残るのは淫らな期待だ。心臓がとくとく高鳴りはじめて、半開きの唇端から涎が垂れる。
「へっ、ぁ♡ あひっ♡」
「これで少しは、股の辛さはごまかせたかな?」
耳元に須藤さんの唇がへばりつき、掠れを帯びた低音で問われた。吐息のぬくもりが耳孔を通って、融解中の脳みそに染み込む。
ごまかせたわけ、あるか。
クパクパクパクパ、繰り返される動きに、下腹がキュンキュンしまくっている。もっと、もっと刺激が欲しい。もっとこの甘く蕩ける快楽を味わいたい。――心の片隅にこびり付いたままの不安や苦しさを、快感で削り落としてもらいたい。
「どうだい? 辛くないなら、もう大丈夫だと教え――」
「つらい……つらいっっ!! 股がぁっ!! つらい!」
気がつけば喉を反らせ叫んでいた。涙が溢れ出す。上唇がベタついて塩っ辛いのは、鼻水のせいだろう。呼吸がまともにできないせいで頭がくらくらする。
乳首はずーっとブラシに磨かれてる。二つの粒から湧き出す淫らな熱が甘い苦しみに拍車をかける。
つらい。まんこが、うずうずして、もっと触られたくて、いじられたくて――――つらい。
「つらいっ、股がぁぁ……すげ、つれぇよぉっ……、あ♡」
「うーんそうか。そんなに辛いのか。それなら……ほら、見てごらん」
目の前に、緩く握った拳を翳された。言われるがまま視線を向けると、彼の中指と人差し指がビンと立って、クイクイと曲げ伸ばし運動をはじめる。
(須藤さんの指、かっこいい……俺の指とぜんぜんちがう、太い、ごつい、すっげ男らしい……っ♡)
「なあ、翼くん」
「は、はひっ♡」
「望むなら、このぶっとい指で、焦れ焦れドロドロまんこを直接触ってやるぞ?」
「へっ? あ……♡」
「どうしたい? 翼くんが決めていいんだぞ~。この指をちっちゃいまんこにずーっぷり捩じ込んで」
「ひ、ぅ……っ、あ♡」
「中にある気持ちい~いとこ、ぐりぐりぞりぞり揉み込んで、まんこの奥までほじほじしてやるぞ」
「へぁ……、んっう……♡」
「とぉっても気持ちいいぞ~。今までこれをされて、ハマらなかった女の子は一人もいないからなあ。みんな可愛い顔をドロドロにして、ビチョビチョにウレションするくらいイキまくってたぞ〜」
「う、うれしょんっ……、いきまくりぃっ……?♡」
「翼くん次第だぞ? 嫌がる子にするのは本意ではないからな~。ブラジャーをつけるのもイヤな翼くんは、まんこに直接触られるのも抵抗あるだろ?」
「……っ♡♡♡」
「決めていいぞ~。ほらほら、どうする?」
俺の目の前で、須藤さんの指がクイクイ動く。
想像してしまう。これがドロドロのまんこの中に入ってきて、おんなじように動いて、そしたら、そしたら……っ。
(………………ぁ…………♡)
「…………て、く、ださい」
「ん? なに?」
「……んこ、さわって、ください……」
「聴こえんよ」
「――まっ、まんこっ、まんこ触ってくださいッッッ!! お願いしますッ!! 須藤さんの指で俺のまんこもっとぐちゃぐちゃにしてくださいッッ!!」
欲しい。欲しい欲しい欲しい欲しい――――もっと快感が、欲しい。体裁なんてもう保っていられなかった。一刻も早く触ってもらいたい。指を入れて欲しい。この凄まじい疼きをどうにかしてもらいたい。それを叶えてくれるのは、いま身を寄せ合っている須藤さんだけだってわかるから、泣きながら必死になって叫ぶ。
ははっと笑い声が聴こえた。きちんと揃った指先が、ひたりと俺のまんこを照準する。愛蜜が垂れ流し状態の割れ目へ近づき、ぬぷっ、と接触する。
「ひ、ぅ゙ぅ……♡」
ぬぷっ……ぬちっ……♡ ぬぷぷぷっ♡♡ ぐちゅっ……♡♡ ずぷ……、ずぷぷぷぷぅ~~っ♡♡
俺のまんこの中に、はじめて異物が入ってくる。ぐちょ濡れの襞肉を掻き分けて、ゆっくりゆっくり進んでくる。そして第二関節付近まで埋まった瞬間に、ぐう、と曲がった。粘膜の天井が、指腹で押し上げられる。
「――――――――――ッ♡♡♡」
腰が蒸発しそうな程の快感が沸き起こった。
須藤さんの指先の位置、そこにあるのは俺の弱点だった。撫で擦られる。揉み込まれる。凄まじい悦びが迫り来る。
ぐちゅっ♡ ぬちゅう~~っっ♡♡ ぐり♡ ぐり♡ ぶちゅっ♡♡ ぞり♡ ぞり♡ ぞり♡
ぐちゅぐちゅっ♡ ぬっちゃあ~♡ ぐりゅっ♡♡ ぞりぞりぞり♡♡ ぞりぞり♡♡ ぐりり♡♡ ぞり♡ ぞり♡
力強く不規則に蠢く指先から、まんこの天井へ。特濃の甘さが送り込まれる。
目の焦点があわなくなって、だらりと口端から舌が垂れた。
きもちいい。きもちよすぎる。
興奮した脳が焦げ、腰が至福で融けていく。
こんなの知ったら、知らなかった頃にはもう戻れない。俺が変わってしまう。
小さな鼻提灯がプクッと膨れて爆ぜた。
「ひぅ、あぁうあああァァァアア~~~んッ♡♡♡」
「サカったメス猫みたいな声だな。そんなにGスポットがイイか? ん?」
「じ、じーすぽっ、きもちいい♡ きもぢぃ゙――――――ッ♡♡♡」
「よかったよかった。クリもびんびんだな~。ちいさいちんこみたいだ」
「ち、ちんこっ?♡ ちんこっ、あ♡ あ♡」
「そうそう、ちんこ。んー? どうした。クリちんこ、いじってほしいのか? 男の子だもんな~。ちんこいじりは大好きだよなあ」
「うんっ♡ い、いじってほしい♡ ちんこいじり大好きぃ~っ♡ 俺のっ、ちんこっ♡ クリちんこいじってっ……♡♡」
「よしきた。とろとろまんことクリちんこ、ごっつい指で捏ね尽くしてやる」
「ぁ、ぅああああっ♡♡♡」
ぬぢゅっ♡ ずりゅりゅっ♡♡ ぬぢゅっ♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡ ぐにゅぅうう~~♡♡
ぞりぞり♡♡ ぐちゅぐちゅ♡♡ ずちゅううう~っ♡♡ ぐりぐりぐりぐり♡♡♡ ぢゅぷっ♡♡♡
片手でまんこの中を絶え間なくほじられながら、片手で赤く勃起した肉芽をつまみあげられた。ぬめる指先で外周をくるりくるりと撫で回され、柔らかく摘まれて紙を縒るように捏ねつくされる。
須藤さんの愛撫に、乱暴なところは一切ない。根気強く、確実に、クリちんことおまんこが蕩かされていく。
ぷしゅっ♡ ぷしゅぷしゅぷしゅっ♡♡
「お。おしっこでたでた。まんほじでおもらしキメるのは、とっても気持ちいいだろ~」
「あ♡ あ♡ あぁあ♡♡♡ きもちぃいい♡ おちっこぉお♡ きもちぃいい♡♡♡♡」
「うんうん。しかし翼くんのアヘ顔は可愛いな。すんごい美少女だ」
「なに、いっひぇえ~♡ あっ♡ ひっ♡ ぁぁあああ♡♡♡」
「なあ、可愛い可愛い翼くん。ほれ、クリイキもしとけ」
「おっおぉおおおおおお♡♡♡」
ぎゅぅぅうううぅうううううぅ~~~~っっっ♡
ぷしゃぁぁぁぁぁああっ♡♡♡♡
クリちんこをみっちりと指腹で潰された。ほんの小さな部位なのに、内側のずくずくした脈音が全身に響く。圧倒的な快感の奔流に、膀胱がすっかり空っぽになる。
Gスポットを揉み込んでいた指が、バタ足するようにバラバラに動きはじめた。
どんどん大きくなるまんこの粘音を縫って、須藤さんの低い声が耳の奥に滑り込む。
「なあ。――実は、最終予選、勝てるだなんて思っていなかったろう?」
「ッッッッ!」
「そう強張らないで。ほら、気持ちよ~くなりながら聴きなさい。……最近はどんなに努力しても伸び悩んでいたね。ライバル達に置いていかれた気持ちになっていたんじゃないか?」
「ぁ♡ あ♡」
「なのに周りの連中は勝手に期待してくる。――息が詰まるよなあ」
ぬちゅっ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡♡ くちゅっくちゅ♡
「あ♡ あっ♡ あぅ♡ ぁああ♡」
「だから本当は、TS病に罹って、出場できない理由ができてホッとした――」
「ひ、ぁ♡ あああ♡ ぁあっ♡ あ♡♡♡」
「女子競泳への転向を考えず、僅かな完治の可能性にすがりつくのも、そうしている間は、みんなの期待を背負って負け戦に挑まなくて済むからだ。……そうだろう? ああ、無理に返事しなくていいよ。翼くんの気持ちは、ぜ~んぶお見通しだからね。おまんこきもちよ~くなっていなさい」
ずぷずぷっっ♡ ぞりぞりぞりっ♡♡♡ ぐりゅっ♡♡ ぐりぐりぐりっ♡♡♡ くちゅくちゅ♡♡
「あっ♡ あ♡ ああぁっ♡ あっ♡ んっ♡ あっ♡♡♡♡」
膝だけじゃなくて腰が跳ねて、太い逞しい指をぎゅうぎゅう締め付けてしまう。
きもちいいから、須藤さんの言葉を振り払えない。否定できない。だってきもちいいから。違うのに、そんなことないのに。俺は、俺は――――。
快楽でふやけきった脳裏に、須藤さんの言う‘本当’が深く染み込んでいく。
「翼くん――、いや、翼ちゃん♡」
「っ♡♡♡♡」
「翼ちゃん♡ 翼ちゃん♡ ――翼ちゃん♡」
「んっ♡ ぉ゙♡ お゙お゙っ♡ ひぁ♡ ぁああ♡ やめ」
「ああ、可愛いなあ。大きな目にふっくらした唇、たわわなおっぱいに、掴み甲斐のある腰、安産型の尻と豊満な太もも――。翼ちゃんは世界一の、最高に可愛くてえっちな女の子だ♡」
「ぁ♡ ぁ、あ♡ や、やぁああ♡♡ やっ、だめ……♡ だめだめだめ♡ ゃああああ………♡」
「だめじゃないだろう? まんこギチギチに食いついてきているぞ。なあ、ほら、この粒だって、見れば見るほど女の子らしい可愛いクリトリスだ。クリちんこだなんて言ってゴメンな」
「ぁ、あ♡ ちがっ、ちがっ、ちんこっ、おれのちんこっ……」
「ほら、言いなさい。おっぱい気持ちいい、まんこ気持ちいい、クリトリス気持ちいい、メスイキ気持ちいい」
「やらぁ、やっ♡ やっ♡♡ やあ♡♡」
ぐぢゅっ♡♡ グヂュグヂュグヂグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ~~ッッッ♡♡♡♡♡♡
ぬぢゅううぅう♡♡ カリカリカリカリッ♡♡ しこしこしこしこしこしこしこぉ~~ッッ♡♡♡♡♡
須藤さんの指の動きが、突然激しくなる。さっきまでの甘々な手技とはまったく違う、容赦のない性感帯への刺激。強烈な快楽の奔流に、寄る辺のない腕と脚がばたつく。法悦で心を完全に押し潰される。悲鳴と共に、叫んでしまう。
「おっぱい♡ きもちいいいぃ♡♡♡ まんこっ♡♡ きもちいいい~~っ♡ クリトリスきもちいい♡♡♡♡ メスイキッ、きもちぃイイイ♡♡♡」
「いいぞいいぞ。繰り返せ。まんこ気持ちいい、ちんこより気持ちいい。三園 翼は、ちんこ弄りよりも大人にまんこ弄ってもらうほうが、大好きです」
「まんこぉっ♡♡ きもちぃぃ♡♡ ちんこより、きもちぃぃ♡♡ 三園 翼はぁあ~っ♡♡ ちんこいじりより、おとなにまんこいじられりゅほうが、だいすきれひゅぅうっ♡♡ あっ♡ あっ♡」
「おまんこ最高、まんこほじほじしてもらうのは、射精なんかよりずっと幸せです」
「お、ぉおおおまんこっ、さいこぉ〜っ♡ まんこっ、ほじほじしてもらうのゎぁ♡ あっ♡ あ♡ しゃせいなんかよりっ、ずぅううっと、しあわせぇれひゅ♡」
「どれくらい幸せ?」
「あっ♡ じゅっ十倍っ♡ いやっ、百倍っ♡♡ ぁああっ、わ、わかんな……っ、おまんこいいっ♡♡♡ ちんこからせいえきピュピュすりゅより、まんこほじほじぐちゃぐちゃのがぁっ♡♡♡ イイ~~ッッ♡♡♡♡」
「ずっと女の子でまんこしてたいよなぁ?」
「してたひっ♡ ずっとっ、女の子でいたいっ♡ ずっとまんこしてたぃいい♡」
「その調子だ。続けろ」
「あぁ♡ ぁ――――っ♡ まんこぉ♡ くりとりひゅっ♡ きもちぃい♡♡ ぁっ♡ あっ♡ ちんぽよりいい~♡ まんこ、いい、しゅきっ♡♡ まんこ、きもちい♡ ちんこいらないいらない、俺はまんこっ♡♡ ぁあああ、須藤しゃんにまんこいじられるの、だいしゅき、しゅきしゅきぃいい~~っっ♡♡ ずぅっとまんこすりゅぅううう♡」
「ははは、こうなったらもう、男の子完全終了だね」
「うんっ♡♡♡ おとこのこは、もうおわりぃぃっ♡♡ かんっぜんっしゅーりょぉおーっ♡♡」
ずぢゅんっっ♡♡♡♡♡♡
「ン゙ォ゙ッッ♡♡♡♡♡♡」
Gスポットを捏ね回し続けていた指腹が、更に深くへと押し入ってきた。まんこの一番奥。指先が肉壁に当たったと思えば、今度は輪を描くように動き出す。クリトリスを弄っていた手が、ピンッと先端をはじいたあと、恥丘を昇っていく。
「お゙♡ ぉ゙~~っ、ほ……♡♡♡ ほっ、ほぁ……♡♡♡」
奥をぐにぐにと優しく揉まれながら、下腹に掌を押し付けられた。べったりと密着した状態で、子宮めがけて、ぐりぐり圧を掛けられる。
「~~~~♡♡♡♡♡」
(あっ♡ あ♡ ああああ♡ あ♡ な♡ なにこれ♡ あ♡ しあわせっ♡ どろっどろのしあわせがぁ♡ あふれてくるっ♡ あああっ♡♡♡)
「翼ちゃ~ん」
須藤さんが俺の耳たぶをねろねろと舐めはじめた。そして吐息混じりの火照った声で囁く。
「女の子がもーっと気持ちよくなれる施術があるんだけど」
「へ、あ♡ あ♡ ぁ♡」
「どう? やってみる?」
「あ♡ あ♡ あ♡」
「可愛い可愛い、とびっきりの女の子にしか案内しない特別な施術だよ」
「あ♡ んぁ♡」
「翼ちゃんが望むなら、してあげる」
「ぁ…………♡」
ぬるっ♡ ぬりゅっ♡♡ くちゅ♡ くちゅっ♡ くちゃあ~っ♡♡ ぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅっ♡♡ くちゃあ~~……っ♡♡♡ ぐりぐりぐり♡♡ とんとんとん♡♡♡
まんこの奥をゆっくりとほぐされて、子宮を丁寧に揺さぶられて、今だって超しあわせなのに。これ以上に気持ちよくて幸せなことが、この世にあるんだろうか。想像さえできない。
けれど、もしもそれがあるのなら――
「の、望む……♡ 特別施術、おねがい、しまひゅ……♡」
それを、味わってみたい。
「わかった。翼ちゃんに望まれたら一肌脱がなきゃな。特別施術をしてあげよう」
「あ、あ♡」
「男の子終了記念に、無料で構わないからね」
「はひっ♡ あ、あ……♡♡ ありがとぉ、ございまひゅ……♡」
おまんこから二本の指を一気に引き抜かれ、どろりと白濁した粘液が割れ目から垂れた。おっぱいの先にずっとついていたカップが外され、施術台の上で四つん這いを強いられる。
尻を高くした四つん這い。動物が交尾する時の姿勢だ。
「次回からは特別施術料が掛かるから。まあ、次回があるかは翼ちゃんの希望次第だが――」
「うんっ♡ ん♡ わ、わかった♡ わかったからぁっ、はやくっ、はやくとくべつせじゅつしてぇ……っ♡」
「はいはい。ははっ、ケツふりふりして必死だな。よっ、と」
ぐぢゅ……♡ ずっぷぷぷふぅぷう~~っっっ♡♡♡
まんこの中に、指とは比べ物にならない質量と熱を持つ何かが押し入ってくる。
先っぽはまるくて、そこからでっぷりと大きく笠が張り出し、きゅっと括れたかと思えば、太くて熱く長いもの。
それは肉襞を一気に押し進み、俺の一番奥を「ゴッッッヂュンッ♡♡♡」と潰した。
「ぁあっあああっ♡ おっきいぃぃいっ♡♡」
「おっ、これはSSRまんこ……っ。ふーっ、女子力高いよ〜翼ちゃん。えらいねぇ」
「ぁ、ああっ♡ ああ、俺のっ♡ まんこがっ♡ いっぱいぃ……♡」
「俺の? 違うだろ。私の、だ。言い直さんと抜くぞ」
「はひっ! 私! 私のっ♡ まんこにぃっ♡ おっきいのが♡ いっぱぃいっ……♡」
「ち、ん、ぽ。大人のオスの、バキバキちんぽだぞ。翼ちゃんが男の子だった頃の粗チンとはぜんぜん違うだろ?」
「うんっ♡ あ♡ ち、ちんぽっ♡ ばきばきちんぽっ♡ ちがうぅ♡ ぜんぜんっ♡ おっきーふといっ、あついっ♡ ぁ♡ 私のおまんこ、みちみちっ……♡♡」
「美少女翼ちゃんのSSRまんこ、手加減なしで突きまくって幸せホルモンだっくだくにしてやるな~」
ずろろ……
ばぢゅんっ♡♡♡♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡ どちゅどちゅっ♡♡
ばちゅんっ♡ ばぢゅんっっっ♡♡♡ ぬ゙ぢゅっ♡♡ ぬぢゅっ♡♡
ぬぢゅっ♡♡ ずりゅりゅりゅ♡♡♡ どぢゅっ♡♡ ばっちゅ♡♡♡♡♡
ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡
ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡
「おっ♡♡♡♡ ぉおおぉおおっほォ♡♡♡♡」
徹底的な愛撫で蕩けたまんこを、男らしい力いっぱいのピストンで抉られる。雁首に粘膜を捲りあげられては押し込まれ、鈴口で子宮口に何度も熱いキスをされる。俺……私の腰を掴んでいた掌が、脇腹をなぞって横乳に至り、Pカップを鷲掴みにした。
ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅんっっ♡♡♡ ずりゅりゅりゅ♡♡ どちゅっ♡♡ ずろろろぉお~~……っ♡♡♡
ドヂュッ♡♡♡ ドヂュッ♡♡♡ ドヂュッ♡♡♡ どちゅうう~~……っっ♡♡♡♡♡ ぬ゙りゅうぅうう~~……っっ♡♡♡♡♡
「あ♡ あ、あ、あっ♡ あ~っ♡ ああぁあああああっ♡♡」
雄々しいちんぽが根元まで埋まり、子宮をグンッと押し上げられる度に、額の裏で光が爆ぜる。
粘膜を掻き出されて、雁首でGスポットを引っかかれ、プシュプシュと割れ目から飛沫が散る。
ブラシ責めで腫れぼったくなった乳首に、甘ったるく爪を立てられて、全身を快感が駆け抜ける。
どくどく、だくだく、大量噴出したのマグマのごとき幸福が脳を焦がす。
「うおっ。まんこのうねりすごいよ~翼ちゃん。女の子でしあわせ?」
「し、しあわせぇえっ♡ あ♡ あ♡ 私、いまっ、しあわせっ♡♡ あぁ――――っ♡ 女の子っ♡ きもちいい♡ おまんこしゅご♡ ぁ♡ あ♡」
「イきまくっているなあ。特別施術気に入ったかい?」
「あっ♡ ぁっ♡ さいこぉにっ♡♡ きにいりましたぁっ♡」
浅いところも深いところも、大人のちんぽにかかれば、まんこの中には弱点しかない。須藤さんのちんぽには決して抗えないのだと、激しいピストンで徹底的に刻み込まれる。
「ぁぁあああ須藤しゃん、しゅきぃぃいいい……♡ だいしゅきぃいい……♡♡♡ しゅきしゅきしゅき……つ♡♡」
「はいはい。これからは毎週来るんだよ。こうして大人オスのちんぽでドロドロまんこぐっちょぐちょ突かれて、幸せホルモンで脳みそびしゃびしゃにして、女の子になった体を整えような」
「きますきますきますっ、ぜったいくるっ♡ あぁ♡ あ♡ ぁあああ♡♡♡」
「よく言えました。ご褒美にゼリーみたいな濃厚ザーメンたっぷり子宮に打ち込んでやる。女の子の幸せには、大好きなオスのザーメンが最も必要だからな、覚えとけ」
「あ♡ あ♡ はいっ♡ ぁ♡ 須藤さんのざーめんくらひゃいっ♡ ほしいっ♡ おねがいっ♡ だいしゅき♡ つよつよどろどろザーメンちょーらぃっ♡ いっぱいだしてっ♡ しあわせにしてぇ♡♡ しきゅーにたっぷりご褒美くらひゃいぃい♡♡♡♡」
ぐちゅっ♡♡♡ ばちゅっ♡♡ ばちゅばちゅっ♡♡♡ ドチュドチュドチュドチュッッ♡♡♡♡
ごちゅっ♡♡ ぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡ ぐちゅっ♡♡♡ ズチュッ♡♡ パンパンパンパンパンッッ♡♡♡♡
ぬぢゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡ ずりゅううぅ♡♡ ぐちゅっ♡♡ ずちゅずちゅずちゅっ♡♡
ドッッッッッッッッチュンッ♡♡♡♡
――――どびゅっ♡♡ びゅくくくっ♡♡ どぷどぷぅうっ♡♡♡ ぶびゅるっ♡ どぷぷぷっっ♡♡
「ひっィ゙♡♡♡ ぁ、ぁああぁあああああああっ♡♡♡♡」
あついのが、私のおまんこの中でいっぱい溢れる。
子宮口を抉じ開けたちんぽの先っぽから、煮凝りじみた特濃精液が子宮の中にびゅくびゅく注ぎ込まれていく。
(須藤さんのざーめんっ♡♡♡♡ ぁ♡♡♡ いっぱぃいぃいい♡)
――最高の幸福、最高の絶頂。
押し寄せてくる快絶の高波に飲まれ、私は全身を痙攣させながら、施術台上に平伏した。覆いかぶさってくる須藤さんに、ザーメン漬けの子宮口をじっくりと押され、視界が端から光に侵食されていく。
「翼ちゃ――ん……」
「ぁ、あ……♡」
「はじめてのメスイキ、よくがんばったなぁ。えらいえらい」
「♡♡♡」
「がんばりきった、いい表情だ。もっと立派な変態マゾメスになれるよう、これからもしっかり躾けてやるからな」
「うん♡ ……あ♡ ぁぁあ」
頬に優しいキスを受ける。
大きな手に頭を撫でられ、いまだかつてなく甘美な気持ちだ。
「おんなのこに、なっひぇ……、よかぁっ……たぁあ~~♡♡」
視界が完全に光に染まり、深い眠りがやってくる。
そして意識が、ぷつりと途切れた――――。