ドが付くマゾでハードエロが大好きな陽気で優しい知的な英語家庭教師のメスケモ華奢おにいさんロボキツネが普通に教え子にボッコボコにブチ犯された結果強制射精管理連続射精地獄などを連チャンで味合わされアナルどころか尿道までガバガバにされた後セキュリティの大切さをコンコンと説かれる話だって!?(ゲイではなくBLです。筋肉要素とかは無いです)

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ゲイではなくBLです
ケモ度はアーク〇イツの吽(ウン)を等身そのままに男の娘にしたぐらいです


家庭教師ってエロい

 

 

 

 

 

 

「…ハーイ!コンニチワ〜!

キョーもボクとのイングリッシュレッスンの時間でぇース!」

 

 

 唐突に家の中へ鳴り響いた昼下がりの静寂を切り裂くチャイムに答えて扉を開くと、大袈裟に身振り手振りで挨拶をしながら、家庭教師の彼、優しげな異国生まれのキツネ獣人の、貴方の英語の勉強を見てくれている「先生」が、踊るように玄関に入ってきます。

 

 その距離感は非常に近く、肩が触れ合って顔と顔の距離が30cmくらいになるほどのもので、先生の糸目の周りにあしらわれた長く美しい宝石のようなまつ毛や、あっちへこっちへピコピコと忙しなく動く、触ったらとても気持ちが良さそうな、大きな三角キツネ耳の毛並みまで、よお〜く見えるほどのものです。

 

 とはいえ、はしたないというほどのそれではなく、首から下は知的で落ち着いた大人の男性といった衣服を纏っていますし、細身で優しそうで中性的で素敵で首筋から途方もなく良い匂いのする糸目外国産キツネでも、根はしっかり男性ですから、通常の場合は嫌味な距離感の近さではありません。

 

 しかし男好きの貴方にとっては、それら全てがかえって興奮材料であり、その様子は全くもって全てがエロすぎるメスおにいさんギツネでしかなく、この後の先生自身の不運に繋がってしまうのですが。

 

 

「……くん、ドーカしましたカ…?」

 

 

 …物思いにふけって黙りこくる貴方を見て、メス、いや、先生が不思議そうにしています。

 

 めくるめく妄想はここら辺にしておいて、そろそろ自室に移動し、"レッスン" を始めることにしましょう。

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 あれから「問題ない」という旨の返事を行った貴方は、「お茶を用意するから先生は先に部屋へ行っておいて欲しい」と先生に伝えました。

 

 特になんの疑問も持たずに了承した先生は、

 

 

「わかリマシタ〜 …くん、ありがとうございまス!」

 

 

 と、明朗かつにこやかに貴方に感謝し、当然ながら無警戒にくるりと回って貴方に背を向けます。

 

 そこが、自分の今後の運命を決定的に左右する、途方もなく重要な分かれ道であったことも知らずに。

 

 …とっくに計画の用意が済んでいた襲撃者たる貴方は、その無防備な先生の背中に足早に忍び寄ると、彼の首筋にある"ポート"に、怪しい情報機器を勢い良くドスリと挿し込みました。

 

 簡単にコードが抜けないようにする爪が、ガチリと重厚な音を立てて毛皮スキンに隠された先生の雌側に食い込むと、間髪入れずに怪しい機器の尻側から伸びているコードを通じて、貴方の視界にシステム掌握開始とダイアローグが流れ込み始めます。

 

 そう。なんと先生は機械獣人族なので、そのメンテナンス兼エネルギー充填ポートから、肉体の制御のほとんど全てを奪ってしまえるような、かなり極悪な部類の攻勢を仕掛ける事が可能なのです。

 

 ちなみに機械獣人族とは、新世紀に突入して以降の原因不明の肉体障害児の激増による政府の苦肉の策の結果で、母親の胎内に居る時点で重度の障害があることが発覚した個体を、様々な手術を何やかんやして安全に母体外へ切り出し、改造中に一瞬で死んでしまわない程度に人工的に培養した後に、神経や脳、まだ何とか使える筋肉などを、ほぼ通常の獣人と見分けが付かないほど精巧な機械の体に移植したもので、まあ長くなるのでこの話はまた今度にしておきましょう。

 

 ともかく、そんな機械獣人の首のポートは、必然的に厳重なハッキング対策が施されており、通常国家機関でも手こずるほどガチガチに固められているものですが、こと先生においては事情が違います。

 

 なんと、先生は自分が機械そのものであるのにも関わらず、相当な機械音痴なのです。

 

 アップデートのやり方が分からないだとかニコニコしながら他人である貴方に普通に言ってしまうほどの機械音痴の先生は、当然ながらその防護の重要性を全く理解しておらず、貴方と会うまでの間もずうっと工場出生時の簡易的な防壁のみで生きてきたようなので、やはり筋金入りです。

 

 最も、そのおかげでただの学生の貴方ですら頑張れば入手できるようなウイルスでハッキング出来たので、貴方にとっては僥倖なのですが。

 

 

「アウチっ!!! …くン!?」

 

 

 きっと、突然視界に大量の警告ポップアップが出たのでしょう。

 

 自身の最大の急所に得体の知れない物を接続されたことを認識した先生は、当然ながらひどく狼狽し、機械人特有の瞬発力と膂力を発揮しながら物凄い速度で貴方の方に振り返りましたが、もう遅かったようです。

 

 流石に違法なスペックの専用装置の書き換え速度には叶うはずもなく、貴方の肩をミシリと掴んだ瞬間には、もう意識を刈り取られてしまいます。

 

 

「あ"…アがaaaaagggggg……」

 

 

 先生はビシりと全身を硬直させると、一気に全身の電力供給が絶たれたことによりバグった発声装置の停止音と同時に、ずるずると貴方の肩から硬直した手を離し、膝から崩れ落ちるようにして床に倒れ伏してしまいました。

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 ところ変わって、

 

 自室へ一時的にスリープ状態にした先生を運び込み、その華奢で軽い身体、というか機体をベッドの上に乱雑に放り投げた貴方は、早速先生の肢体を性的に堪能するために、いそいそとそのいかにも家庭教師風の衣服をはぎ取りました。

 

 しかし、そこで貴方は顕になった先生の下半身にて衝撃的なモノを目にしてしまいます。

 

 なんと、自分の培養細胞で子孫を残す機械獣人には本来全く必要の無いはずの、どう考えても趣味で取り付けたとしか考えられない、9cm程度の小さめなイヌ科のペニスを模した拡張機器と、がっつり性処理用のアナルパーツが取り付けられていたのです。

 

 脊髄以外はほとんど改造していない貴方とは違い、先生は脳や神経、多少のまだ使える器官以外はほぼ完全に機械化しているものですから、せいぜいそのまっさらな何も無い股間を舐めまわしたり、脇や股ぐらのモフモフの香りを直接鼻をつけて胸いっぱいに吸い込んだり、股間に陰茎を擦り付けて擬似セックスを試みたりと、そのぐらいの事しか考えていなかった貴方にとって、そのことは非常に嬉しい誤算でした。

 

 どうやら、先生は"お仲間"だったようです。

 

 早速頭で繋がっている先生の体の情報を手繰り寄せて詳細を確認してみると、両方とも結構な高級パーツのようで、ちいさめ犬ちんぽには食用可の合成擬似精液を割と際限なく射精し、それに応じて本物と同等の快楽を発生させる機能がついており、また性処理用アナルパーツには、着用者の年齢に合わせた本物の動きや体温を再現する機能と、ローションを自由に分泌出来る機能が搭載されていました。

 

 サクッと権限を一時的に奪い、先生の生命維持や感情表現、そして生身の部分以外の制御を全て取り上げた貴方は、当然のようにそれらの機能を使って、先生を酷く性的に弄び始めます。

 

 まずは、先程パンツとズボンをずりおろした結果半脱ぎ状態になった先生の下半身に向かって、「勃起しろ」と司令を出してみます。

 

 貴方のベッドで仰向けに転がされながらも、ぴこっと可愛く天井を指した犯罪臭マシマシ先生のちんちんは、なんだか色や見た目もシリコンのおもちゃのようで、あまり本物らしくはない見た目です。

 

 しかし、それでも一応イヌ科の性器の形は模しており、人間の貴方からすると、なんだかタブーに触れているような背徳感のある光景です。

 

 流石に目覚めた先生も、涙目で自らの分身を見つめながら物凄く恥ずかしそうな顔をしており、自らの喉に残された機械化されていない部分から掠れた声で何かを言おうとしていますが、まるで何を言っているのか分かりません。

 

 普段はやかましいほど陽気で大きな声で話しかけてくるのに。

 

 …言いようのない興奮がゾクゾクと背筋を駆け上がってきた貴方は、ゴクリと生唾を飲み込むと、続いて「射精しろ」という司令も送ってみました。

 

 すると、先生は恥ずかしがりながらも怯えるように目を見開き、涙を1粒零しながら何かを固く我慢するかのようにぎゅっとまぶたを閉じますが、あえなくその何かには抗えなかったらしく、もぞりと微かに内股を震わせると…

 

 

 

「…………ぁ……

…あっ…………………♡」

 

 ぴゅるっ…… ぴゅるっ…

 

 

 

 …司令通り、射精してしまいました。

 

 それも、自らのへそに情けなくひり出させられた精液溜まりを作りながら。

 

 教え子に肉体の主導権を奪われ、あまつさえ強制的に射精させられる。それも、自分が好き好んで個人的に取り付けたアダルトパーツで。

 

 教え子の前なのに。

 子供の前なのに。

 

 止めたいのに、我慢したいのに。

 

 陰茎に焼けるような灼熱感と掻きむしりたくなるような地獄の快楽がひた走る。僅かに残った足の筋肉が快楽に怯えて勝手に太ももを震わせる。

 

 涙を流すほどまぶたを瞑って、歯を食いしばって射精感を受け流そうと、全身に力を込めて我慢しようとするも、絶対に不可能。

 

 なぜなら、そもそも機械(からだ)が動かないから。

 

 そして、無慈悲に洪水の前の砂の城の如くささやかな抵抗は打ち砕かれ、腹の奥のタンクから精液が勢いよく尿道を這い上がるようにかけ上り、最初の脈動が始まり、どきゅりと白濁液が吐き出され、圧倒的な開放感や絶望とともに次の精液が尿道をこすりつけるように飛び出し…

 

 

 …さながら、その様子は完全に事後のようです。

 

 はだけた衣服、半脱ぎのズボン、いい歳こいた大人のくせにわざわざ粗チンをつけている辺りからも、その様子に変態性を感じさせてきます。

 

 そんな先生の痴態に怖いほど興奮してしまい、自身のサディスティックなエンジンがかかってしまった貴方は、続けて「射精しろ」を更に数十回ほど連打してみます。

 

 すると、大量に射精するのかと思いきや、ところてんを押し出すように順番に処理され始めたその司令の結果、先生のちいさめ犬ちんぽは送り出され続ける精液の重みによって腹筋に向かって仰け反るように力なく倒れてしまい、先生の犬ちんぽは、半端に壊れた蛇口のようにトロトロと人造精液を垂れ流し始めてしまいました。

 

 

 

「……………ひっ………"!♡♡♡♡」

 

「………ぃぁ"…♡♡…ぅぁぁ"っ……♡♡♡

ぁ"……………!♡♡♡♡」

 

 

 

 …先生は一瞬貴方を信じられない目で凝視した後、すぐに快楽の波に押し流されるようにがくくっと機械的に仰け反り、そして、頼りない犬舌をてろりとマズルの脇にこぼしてしまいました。

 

 ちょっと心配になった貴方がそのキツネの顔を覗き込むと、完全に白目を向いてしまっていますし、犬口も力なく開きっぱなしになっています。

 

 続いて下半身にも目をやると、ちいさめ犬ちんぽからの射精の勢い自体はさほど無いものの、その精液プールはヘソを超えて腹筋全体にとくっ…とくっ……と作りたて偽物精液の領域を広げており、更に太ももに至っては、女の子のように内股になって痙攣してしまっています。

 

 そんな、完全に射精おばかになってしまった先生のあほづらはとても可愛らしく、ぽかんと開いている口の中にちらりと覗く肉食獣的な牙のギャップも相まって、今すぐお嫁さんにしてしまいたいほどです。

 

 …なので、自分のチンイラもいい加減解消したくなってきた貴方は、次の先生のアナルをほじくり返す工程に移ることにしました。

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 「止めろ」

 

 と、未だに延々と射精中の先生のちいさめ犬ちんぽに司令を出すと、精液を送り出すために脈打っている最中なのにも関わらず、ビキっと硬直したように動きを止め、尿道の中の精液をも途中停車させてしまいます。

 

 先生自身も、悲痛な鳴き声の様な「ひぎっ"♡♡」という嬌声をあげ、溜まった「射精しろ」の命令に相反する「止めろ」の司令を実行したことによる射精しながら射精を強制停止させられるという憂き目に合わされてしまい、内股の痙攣をがくがくと強くしますが、貴方の動きには一切関係ありません。

 

 うつ伏せで寝かされていた先生の首根っこを掴み、位置を反転させ、先程まで自分で作らせていた精液溜まりにべちゃっと先生自身の顔面をぐりぐり押し付けると、そのまま尻を突き出させ、アナルのパーツに「準備しろ」という司令を送ります。

 

 貴方は数秒も待てずに人差し指をずぼっとねじ込んで具合を確認しますが、なんだかよく分からないけど多分大丈夫そうだったので、無前戯無配慮で先生のアナルをブチ抜いてしまいました。

 

 

 

 ずっっ"ぢゅ…… ………ぼこぉっ"…!

 

「!~~~…け"ひゅ……っ……♡♡♡♡♡」

 

 

 

 …先生の薄い腹を削り開くように、貴方の少し大きめの肉棒のシルエットが、ごりいっと浮かび上がります。

 

 先生もちゃんと存在を感じているようで、亀頭が突き刺さり始めた瞬間には、怯えてぺたんと伏せていた大きなキツネ耳をびんっと立たせ、自分の精液で溺れそうになりながらも、ぷくぷくと泡を立てています。

 

 具合もなかなか…… というか、かなり良く、作り物なので当たり前と言えば当たり前なのですが、すぐにでも人間本物精子を根元から引っこ抜かれそうになってしまいます。

 

 ということは、少しでも全力で先生のアナルを楽しむためにも、最大出力でぼこぼこにほじくり返そうとするのは当たり前の事で、貴方はさながら正月の餅つきのように、力強く先生のお尻をぶっ壊そうとします。

 

 

 

 めこっめこっめこっめこっ……

 

「ぷがっ"……ぷぁぁ"ぁ""……"!!"♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 健気にも貴方の肉竿に吸い付いてくる雌淫肉を無下に振り払いながら、高いカリで残酷に快楽装置を引っ掻き回し、意外にもちゃんと付いている前立腺を叩き潰します。

 

 貴方が肉棒をブチ込んでいるメスケモおにいさんの薄い腰の更に下、ベッドと面した先生の犬ちんぽは、様々な液体でじっとりとぬめったシーツにぬ"りゅっぬ"りゅっと裏筋を削られ続けており、貴方のピストンで雄子宮が叩き潰される度に、押し出されるようにしてローションシーツ責めをざりゅう"っと強いられてしまいます。

 

 先程強制停止させられた精液も尿道からあと数ミリのところでジクジクと燻り、早くここから出せと絶望的にむず痒い欲求をキツネ先生の脳に塗りたくりますが、自分の体のはずなのに、先生自らにはどうすることもできません。

 

 なぜなら、機械(からだ)を貴方に支配されているから。

 

 今できることといえば、がつんがつんと強力な杭打ちピストンで、自分のお尻と前立腺がまとめて破壊されてゆくのを甘んじて受け入れながら、自分が先程出したばかりのシーツ上の精液溜まりを必死で飲み込んで、溺れないように足掻き続けることだけです。

 

 苦甘いような生臭いような、不愉快な喉に張り付く白濁と、必死の呼吸でキツネ鼻にどんどん詰まり続ける逆流精液によって、先生は貴方に脳回路まで犯されている気さえしてきます。

 

 毎日整えている自慢の毛並みも、精液やら何やらでベトベトですし、太ももの裏の毛並みに至っては、ピストンに合わせて貴方の太ももに叩き潰されてしまっています。

 

 …しかし、そんな永遠にも思える地獄の快楽虐待にも、唐突に終わりが訪れます。

 

 いきなりピストンのスピードが落ちたと思ったら、腰の関節がぶっ壊れそうになるほどの勢いで物凄く深い所までねじ込まれ、そしてギリギリ抜けない程度にまでぞりゅりゅりゅっと引き抜かれたと思ったら、先程より更に深くまで亀頭でぶち抜かれ、そしてようやく射精が始まりました。

 

 

 

 どぐうッ"…………! ぞりゅりゅ……

 …どぢゅッ"ッ!!

 

 びゅーーーーっ…………びゅるるッ………

 

「ギャぷ、ひぎゃッ…………"!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 じょろろろろろ……と、もはや尿のような勢いの射精が先生のアナルに襲いかかります。

 

 自分は射精出来ないのに、レイプ魔は大量に射精している。

 

 羨望感と屈辱と、自分の腹に注がれるマグマのような熱に、キツネ先生は踏まれたネコのような悲鳴を溺れながら上げることしかできませんでした。

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 しばらくして。

 

 いい加減一息ついた貴方は、おもむろにその巨チンをメスケモおにいさんの開きっぱなしになってしまったアナルからなんの抵抗も無く引き抜くと、今度は先生にも射精の機会を与えてあげることを思い付きます。

 

 ベッドで自分の精液に溺れてしまったボロボロ先生の両耳をむぎゅりと引っつかむと、そのままレジ袋でも持つかのように持ち上げ、ねちゃあといくつもの精液の糸を引いている頬をぺちぺちと叩いて起こすと、今度は最初のように仰向けの姿勢に寝かせ直しました。

 

 そして、何を思ったのか、瀕死で意識朦朧として天井を見つめているキツネ先生の犬ちんぽに向かって、「射精しろ」のコマンドを連打し始めたのです。

 

 

 

「!!?!?!?っ"ひキャ" ンっ"!!!!」

 

 びしゅーーーッ…… びしゅりゅっ………

 ……ちょろろろろろろ…………

 

 

 

 …急に先程とは180度違う破壊的な射精地獄に叩き込まれた先生は、ドクロマークの混じった悲鳴をあげると、犬ちんぽをぶっ壊れたようにどぎっどぎっと高速で脈打たせながら、ほぼ潮ふきのように精液を強制廃棄し始めますが、その最初の一回で完全に尿道がイカれてしまったのか、もはやおもらしのようにちょろちょろとうっすい雑魚人工ザーメンを垂れ流してしまいます。

 

 妖精じみた美しさだったキツネの人外フェイスも、完全にブッサイクなメスアクメ顔と化しており、先程飲み込んでしまった自分の精液を射精の衝撃で鼻から噴き出してしまうほどです。

 

 しかし、いくら壊れてしまったとはいえ、先生の体の全ては今や貴方の物です。

 

 貴方は悪魔的な笑みを浮かべると、内股をかくかくと痙攣させながら射精し続けるキツネ先生に向かって、「止めろ」と司令します。

 

 すると、また先生は悲痛な悲鳴をあげ………

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 …完全なる事後、貴方はベッドの側面に腰掛けて携帯を弄っていました。

 

 そしてその脇には、ちいさめ犬ちんぽと作り物アナルに、破壊の限りを尽くされてしまったロボケモキツネ先生の姿が。

 

 先生のアナルは開きっぱなしで、こぷこぷと精液を零し続けるザーメン噴水と化しているのはもちろん、哀れにも熱を持ってふるふると震える犬ちんぽに至っては、傍に転がっている恐ろしげな器具により尿道すらほじくられてしまったようで、小指くらいなら入りそうなほど広がってしまっています。

 

 もはや、射精しているのか射精"された"のかすら分からなくなってしまった先生の小さめ犬ちんぽは、明らかにもう使い物になりそうにありません。

 

 

 

「…ひゅ"……ひゅ"………♡♡」

 

 

 

 …先生はもう虫の息です。

 

 流石にもうこの辺にしておきましょう。

 

 とはいえこのまま返すわけにも行かないので、写真を一枚パシャリと撮影し、少々脅しておくことにします。

 

 「もしこのことを誰かに言ったり、次回から来なくなるようであれば、分かりますよね?」と。

 

 先生は分かっているのかいないのか、か細い声で何かを呻くと、がくりとうなだれてしまい、恐らくは拡張パーツの全力稼働によるバッテリー切れも相まって、今度こそ完全に気絶してしまいました。

 

 その後、貴方が打って変わって清拭や給電を甲斐甲斐しく行うなど世話を焼き、更に丸1日寝込んだ後、先生はよろよろと腰と膝を震わせながら帰っていきました。

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 数週間後、流石にボロボロのパーツの換装や人格コアの調整があったのか、連絡の上でしばらく休んでいた先生が、久方ぶりに貴方の家を訪れます。

 

 意外にもテンションは割と普通で、特に怯えたり怖がったりはしていないようですが…

 

 

 

「は、ハローー!

…くン、おひさしぶりデスね〜!」

 

「前回出しておいたシュクダイはやってくれまシたか〜?やってなかったら、ボク、ガオーって………… オット、pencilを落としてしマイました」

 

 

 

 …先生はわざとらし〜く謎のキャラクターの顔がノック部分に付いたペンを落とすと、わざわざこちらに背を向け、やたらと長い時間をかけて拾おうとします。

 

 ああ、そういうことか。となった貴方は、とりあえず今回は普通に家の中へ案内し、脳天気なハードエロ大好きマゾキツネ先生へセキュリティの重要性を15分ほど説いた後、じりじりとベッドに追い詰め、とさりと押し倒して………

 

 …案外、2人は似た者同士だったようです。

 

 

 

 

 

 

 

 









キツネ先生
28歳ぐらい 華奢 とても大人っぽい服を着ている 外国生まれ 目が綺麗 ハードエロされるの大好き 受け

感想や評価を頂けるとモチベが爆上がりします。
他にもBLNLGL問わずたくさん書いてるので良かったら読んでね
一応pixivにも投稿しています

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