転生TS元人間雑魚雌マスカーニャ︎︎♀がドS百合トレーナーに濃厚純愛雌落ちレズレイプされる話 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
原作:ポケットモンスター
タグ:R-18 ガールズラブ 性転換 ガチ百合 ポケモン♀×人間♀ ポケモンと人間の会話無し TS 軽いSM描写あり メスケモ
(ポケモンと人間の会話無し)
「んみゃあぁ…」
…もにゅんもにゅんと、揉まれている。
どこを揉まれているかって、
わたしの黄緑色のスカートみたいな体毛の裏にある、とっても乙女な部分をがっつりと。
この、へんたいさんめ。
そう思いながらジトっとした目線を向けてやるも、トレーナーは素知らぬ顔でセクハラを続ける。
トレーナーはわたしのおしりのお肉を持ち上げるように揉みしだくと、今度は右のおしりをぐにりとひっぱり、大事なところをそりゅそりゅと人差し指でなぞる。
すると、わたしはトレーナーのお望み通り、びくりとおへその辺りをふるわせて、熱い吐息を漏らしてしまう。
もう、いつもの事だし、変なところまで触られちゃうのなんて分かってたけど、それにしてもこの背筋に走るゾクゾクとした感覚には慣れない。
まだ、女の子4年目だからかな。
成長する前に転生してしまったから、あまりその辺の経験がないのだ。
「ひにゃ……ぁ………♡」
…あまったるいネコちゃんの鳴き声をしぼり出されると同時に、大事なところから脳みそに向かって、ぞわぞわと気持ちいいが駆け上り、背筋の毛も一緒にぼふっと逆立って、お腹の中の子宮がジクジクと熱を持ち始める。
それに、わたしのヒトと比べて本能に従順らしいポケモン脳みそも、
ていこうしないで、この人とらぶらぶえっちして、かわいいあかちゃん作らなきゃ。
なんて、思っちゃったみたいで、手足やお腹からどんどん力が抜けていって、すぐに立ってることも難しいぐらいふにゃふにゃになってしまった。
「ふにいぃ"…………ん"にゃぁ……♡♡
…にゃ"っ、にゃ"あぁっ………♡♡♡」
たまらず、わたしはわたしの大事なところをくすぐったい程度になぞり続けるご主人の右手に、ふるふると震える自身の膝に任せて全体重を預けてしまう。
指を立てて触っているのだから、その指に体重を預けてしまえば、とうぜんその指はわたしの中にぐっぷりと突き刺さってしまう。
触られ始めてそんなに経っていないのに、もうぺったりと毛が全て寝てしまうほどに濡れてしまったわたしの大事なところはとても敏感で、すぐにおちんちんと勘違いしてトレーナーの細い指に吸い付いてしまう。
だいすき、すきすき…… なんて声が聞こえてくるぐらい、わたしの大事なところは好きな人との子作りえっちが大好きみたいで、恋人をお迎えするために限界まで降りてきた子宮口で、トレーナーのなかゆびにちゅうちゅうとキスの雨を振らせている。
つぽっつぽっ…と、子宮口になかゆびが触れるたびに、わたしのお腹の中で女の子の気持ちがでんきショックを受けたようにびりびりと飛び跳ねて、たまごを作るお部屋の中でぽっぷこーんがはじけとぶ。
「にゃお"ぉ"…………♡♡♡
にゃぉ"ぅ"……ぅ"っ……♡♡♡♡」
快楽に怯えてわけも分からず、がちがちと鳴り続ける自分の歯の音や、ぐっちゅぐっちゅとほじくられつづけるわたしの大事なところから発せられる、悲鳴のように大きな快楽に、わたしは上半身を起こしておくこともできなくなって、おまんこを指フックで吊られたまま、壁とトレーナーの間に、サンドイッチの具のようにむぎゅうと挟まれてしまった。
「ぷふーー……"♡♡
ふー……"♡♡♡」
…壁とトレーナーの間で、呼吸がくるしいほどぎゅうぎゅうに押しつぶされたまま、横目で間近のトレーナーの顔を見ると、上気した美少女の顔にサディスティックな笑みを浮かべている。
目と目が合った。
トレーナーがニコリと酷薄に微笑む。
嫌な予感。
わたしはわなわなと震える両手で必死に壁を押し、トレーナーによる羽交い締めのような拘束から逃れようと試みる。
だが、もう遅かった。
「ぎッ、にゃお"ぉ"お"………!!♡♡♡
お"ふっ"……!♡♡♡♡ げう"っ……"!!♡♡♡♡♡」
トレーナーが微笑んでまもなく、
ごりごりごりっ…♡♡っと、わたしのお腹に乱暴な圧迫が加わり、わたしは悲鳴をあげながら、すこし漏らしてしまった。
感覚を探ると、おまんこを虐めつづける右手とは別に、壁に押し付ける時に追加で左手がわたしのお腹に添えられていて、子宮を強く圧迫するようにぐりぐりと揉みこんでいるのがわかる。
ああ、もう、ひどいよ………♡
ごしゅじん…♡♡
「…けへっ……"♡♡ げぇっ"……♡♡♡
お"え……っ♡♡♡♡」
しょろろっ……じょろっ…っと、トレーナーがお腹を押す強弱に合わせて、わたしが漏らすおしっこの勢いが変わる音がする。
すごく、すごくはずかしい。
でも、がまんしようとしても、挿入したままのトレーナーの右手の中指が、わたしのぼうこうをめためたに叩き潰すようにくにくにと押しまくるので、とうてい不可能だ。
でも、とうぜんお腹の中にある分を出し切れば止まる。
わたしはようやくとまった自身の小水を足元に感じて、トレーナーに壁に体を押し付けられて苦しみながらも、ほっとひといきつこうとした。
しかし、トレーナーの方は止まっていなかった。
「ねぇ、まだ出せるでしょ……?」
…心が震えるような美声で、耳元に恐ろしいことを囁かれた。
と思ったら、わたしの愛液を弾き飛ばすようにぴんっと抜かれた右手の指が、わたしの口の中へ押し込まれ、舌のねをこするように咽頭責めを始める。
そして、お腹を圧迫していた左手を、そのままわたしの下腹部に滑らせてゆき、わたしのクリトリスの上に親指の腹を置いた。
や、やだ、それだけはやだっ
「に"ゃむ"ーーッ!!むうーーーっ"!!!♡♡」
この後に起こることを察知したわたしは、本気でさけんだ。
ぞわぞわに怯えて勝手に内股になった足に精一杯力を込めて、歩き出そうともした。
わたしの喉奥をぐちぐちといじめ続ける指も、動揺しすぎるあまり誤って噛んでしまって、少しの血の味が口の中に広がった。
でも、それでもトレーナーは止められなかった。
「くす………♡♡♡」
マスカーニャであるわたしとほとんど背丈が変わらないぐらいの、まだうら若き少女であるはずのトレーナーは、よわよわしくあばれるわたしに向かって冷酷にくすりと笑いかけた後、その親指の腹で、わたしの陰核をかなりはげしくこすりつぶし始めた。
それと同時に、わたしのくりとりすに、焼けただれるような激感が押し寄せてくる。
いたいのと、きもちいいのと、ちょうどその境目。
ぐにゅ"んぐにゅ"んと上から下へ、親指の腹にひきずられるようにすり潰され続けるわたしのクリトリスは、燃え上がっているようだった。
…わたしはくさタイプなので、ほのおは弱点である。
「まおぉおお"ぉ"っ…"…"ッ!!!"♡♡♡♡♡
……………ッ"……っッ"……♡♡♡♡♡♡」
視界が真っ白になる。しんぞうがものすごい音を立てて早鐘を打っている音が聞こえる。
はやくせーえきをそそいでくださいと、たまごを産むところがはげしくこうぎして、ちっちゃなたまごがぽこんとフライング排卵するのを感じる。
さらに、ぐ…ぐぐ…っと、自分でもおどろくほどの怪力で、勝手に背筋が仰け反っていってしまい、次第にトレーナーごと、わたしは背後の床にどすんと倒れ込んでしまった。
「うっ"……♡♡」
「まだそんな力あったんだ………♡♡♡」
「……ひゅーっ♡♡ ひゅっ…ひゅっ…!!?」
「ッ……みゃあ"あ"あ"あ"ああ!!!!♡♡♡♡♡
ひみゃあ"ぁああああ"ッ!!!♡♡♡♡♡♡」
倒れた拍子に一瞬クリ潰しの手が止まって、わたしは生き延びたと勘違いしたけれど、とうぜんながらそんなことはなく、すぐにしたいげりクリいじめが再開される。
トレーナーはわたしをわたしの両手ごと背中から羽交い締めにし、ぐちぐちぐち…と、わたしの大事なところをひねり潰しつづける。
わたしはなおも仰け反りながら、子供のように泣き叫んで、唯一自由な足をばたつかせることしか出来ない。
ポケモン特有の膂力で壁に斬撃が飛び、3本の大きな傷がついたりしても、まだトレーナーは瞳にハートをうかべながら、わたしの痴態をむさぼっている。
イって、イって、またイって、絶頂の重ねがけ。
べこべこと子宮があばれておなかが攣っても、まだゆるしてもらえない。
おなかがすっごく痛くて、でも気持ちよくて、とってもつらい。
がたがたと体が震えて、歯が小刻みにかちかちと鳴って、あたまだけ冷たいぐらい冷えてきて、なみだがとめどなくあふれる。
断末魔みたいな絶叫をあげる最中に、ふとおしっこの穴に違和感がうまれた。
そのちいさな表情の変化から、トレーナーはわたしの様子を感じ取ったのか、
「…くす、そろそろお潮出ちゃいそうなのかな……?」
なんて、話しかけてきた。
答える余裕なんてないの、見ればわかるでしょ
とうぜん、わたしはなにもわからないので、そのまま侵略のような快楽におしつぶされていたけど、しばらくするとトレーナーの言ったとおりに、おしっこに似た独特の感覚が押し寄せてくる。
「みゃ"あああああああ"ッッ!!……う"みゃ"ッ"……!!?みゃ"ッ…………"!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
無理やりに表現すると、お庭のホースを踏んで水圧を高めている時のような、あんなかんじ。
途端に、わたしの体はあばれる動きをピタリと止め、その感覚に耐えようとしてなのか、ケモ脚をつまさきまでピンとのばしてしまう。
すると、わたしのおしっこの穴を、おしっこより熱く煮えたぎったなにかがかけ上ってくる。
なに、なんなの、こわいよ…♡♡
とれーなー、たすけて……♡♡♡
わたしはおびえて、こびて、縋るような目線をトレーナーに送った。
すると、トレーナーはにぢにぢと弄り続けていたわたしのクリトリスから手を離しつつ、一言。
「…イ〜〜けっ♡♡」
…そして、トレーナーは花の咲くような笑顔を浮かべながら、わたしの大事なところを、軽く平手でぱちゅんと叩いた。
それがひきがねになって、わたしは…
「あ"にャア"ッッ"!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
…………ッ"…♡♡♡♡……♡♡♡…ッ"…♡♡」
びしゅううううう…………♡♡♡♡
…と、たいりょうに潮を吹き、そのままひんしになってしまった。
最後に見たシーンは、トレーナーがわたしのおまんこの上にかざした手のひらに、わたしのおしおがぶつかっているところだ。
…ああ、すべての感覚がとけて、やさしくなっていく…
感想や評価を頂けるとモチベが爆上がりします
ケモと人間の百合ってなかなか無いよね
ガチ百合書きたかったからふたなり要素入れなかったけど、書いてたら普通にそっちも書きたくなってきたので、良さそうだったらいつか続き書くかも
もし続きを出すとしたら
-
ふたなりブチ犯し
-
ガチ百合のまま