死にかけ路地裏売春婦してたら地元から来た狂愛百合娘にバレたTS娘 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
オリジナル:ファンタジー/コメディ
タグ:R-18 ガールズラブ 残酷な描写 性転換 TS百合ヤンデレ 短編 鬱ほぼ無し エログロ表現(主に汚っさんがブチ殺される) 高身長銀髪ウルフカットTS娘×高身長デカパイヤンデレキラキラ美女 純愛 最初から両思い
…雨上がりの湿気った路地裏、
違法に私設されたであろう明滅する壊れかけの電灯。
そんな建物の間の不愉快な暗がりの中、
"オレ"は今日も破れた黒のネグリジェを身に纏い、
暗黙の了解で"遊ぶ場所"となった空き地に立ち尽くしていた。
暫くの間、じっとりと湿気った気味の悪い木製の電柱に寄りかかって腕を組み、いかにも"客"を待っているという体裁を整えながらフィルター無しのタバコを吸っていると、目の前の狭苦しい横道から見慣れた脂ぎったハゲ頭が現れる。
「……あ、いつものおっさん。よう。」
組んでいた足を立て直す時に股間へ少しの痛みを感じながらも、寄りかかっていた姿勢を正し、オレはその小太りで清潔感のない中年に声をかけた。
二本の指の間に立てて挟んでみみっちく吸っていたタバコは一応客の前なので地面に放り捨て、下品な誂えのピンヒールの踵ですり潰して消す。
「やってるネ!おぢさん今日もお仕事頑張ってきたからキミへの思いとキンタマがハチ切れそうだよ!」
「ということでさっそく即尺お願いしてもいいカナ?(^ω^)」
…相変わらず気色の悪い言葉選びと猫なで声だ。
こんなんでも金払いは良いし、無理に病気で血まみれのマンコをほじくろうとしてこないので、かなり紳士的な方だが。それにしても生理的嫌悪感が強い。
「…あいよ、ごめんなおっさん。まだマンコ治ってねーんだ。金無くてビョーインいけねえ。」
「むっほほ、見りゃわかるヨ!太ももまで血だらけだもの!でも大丈夫だよ!おクチだけでおぢさん一本大マン足なんだから!(・∀・)ナ~ンチャッテ」
「チッ…」
俺は気色悪いおっさんの戯言を半ば半ギレで受け流すと、股間の痛みで小鹿みたいに震える腰をなんとか下げ、おっさんの汚らしい紳士ズボンをずり下げた。
クソ、ピンヒールなんか履いてなけりゃもっとラクなのに。
「…かぷ」
「おふっ♡」
案外汚くもなく無駄にデカいおっさんのテッカテカのブツを、実は会った時から唾液を溜め始めておいた口の中に頬張り、歯を当てないように唇でシゴいて、舌で裏筋を舐める。
はァ、オレ今マヌケな顔してんだろーな。
元男のくせに無駄に上手くなっちゃって。
……でもちょっとゾクゾクするな。オレの良くないところだ。と、転生する前からずっと持っていた破滅願望がチラリと顔を覗かせる。
そう。今更ながら、実はオレって異世界転生者なのだ。
ある時急に自我を回復して以降、なんとか地元の田舎から出て成功しようと脳死で大都市を目指し無事に大失敗した結果がこれだから、前世の知識なんて案外アテにならないものだ。
「ンにょほォ"ッ!!♡♡♡♡イグッ"♡♡ガルルちゃんのッ♡♡♡ガルルちゃんのお顔に出すヨーーッ"!!!♡♡♡♡♡」
「んもっんもっ…… (はっや…) 」
聞くに耐えないほど絶望的に汚いおっさんの嬌声が、口で搾り始めて30秒ほどで路地裏に響き渡りだし、オレは射精を受け止める準備をする。
できるだけ顎の下の服などにかからないように手でお椀を作り、おっさんを見上げるように顔の角度を変える。
ちなみにフェラと顔射は別料金だ。超早漏なくせに無駄に金払いがいいので本当にこのおっさんは良客である。群を抜いてキモイのが玉にキズだが。
それとガルルちゃんはオレの名前、なんと本名だ。
狼っぽいフサフサの銀髪を蓄えた褐色クールな長ギザ歯四白眼の俺っ娘長身スレンダー美女、なんて素晴らしい。なお今や性病多分コンプしてるヤバ売女だが。
「…ちゅぱっ、あーー………」
「ンオ"ヒぃんっ!!♡♡♡♡♡♡」
どびゅっ!!!
ぱたたっ
「…う"……きったね…」
地獄の黙示録に数えられてそうなほど殺人的に気持ちの悪い喘ぎと同時に、汚っさんは妙に質の良い精液を吐き出した。
特に黄ばみも無く苦くもなく、別段我慢しすぎた時に出る煮凝りのようなアレが混じっているようなことも無く、ただただ生臭くて青白い汚物がべちょっと自慢の髪の毛や口元に降りかかり、頭皮にすら生暖かい感触がしているような気がする。最悪である。
「(………)」
俺はおっさんにバレないよう無言の上目遣いで周りに居る顔見知りの売春婦仲間に拭く物を持っていないか尋ねるも、すげなく無いという意味を持つ首振りが帰ってきてしまった。悪夢だ。
もう男子小学生の如く衣服で拭って悪臭を漂わせながら夜の裏路地を帰るしか無いのか。
……しかし、オレが絶望しかけたその瞬間、真横の別の通路から見覚えのあるピンク色の髪の女が現れ、
「………え……?
…がるる、ちゃん…………?」
…今後のオレの行く末を大きく変えることになる、大事件が起こった。
◇◇◇◇◇
「………え……?
…がるる、ちゃん…………?」
「…あ"ー……、メル…」
最悪だ。
彼女の名はメル。地元の三個下の幼馴染で、村ではいつも姉妹のようにベッタリ引っ付いて生活していた。
その仲の良さは本物で、オレが15になるまでわざわざお互いの家を行き来して一緒に寝るほどのものだった。
オレが突然都会へ行くと言い出して村を出奔した時だってそうで、最後まで背中に追いすがって号泣していた。誰にもバレないよう真夜中に消えたはずなのに、夜の山道を中程まで進んだ辺りで突然背後に現れ、大号泣しながらオレにへばりついてぎゃんぎゃんと。
…そういえば以前自分がどこにいてもガルルちゃんが今何処にいるかなんとなく分かるとか怖いこと言ってたな。まさか数年経って何百キロも距離が離れても有効とは、恐れいったよ。
まあ、そんな感動の再会も精液まみれで売女姿のオレじゃ台無しだが。
「うそ、だよね…?」
「ち、ちがっ、色々あったんだ!いろいろ!!」
メルは俺を見つけた瞬間は目を輝かせていたのに、周辺状況を脳に取り込んだ瞬間、キラキラのシイタケみたいな瞳を、真っ暗に澱んだ井戸の底のようなレイプ目に変え、肺から絞り出すように声をかけてきた。
当然と言えば当然だ。
だって、オレ前世男なので、地元で急に自我に目覚めて以降はずっとガチレズ百合ムーブをかましながら生活していたのだ。
将来絶対結婚しよーね!なんて、花畑の中心で女の子同士で手繋ぎながら向き合って誓っちゃったりして。そんな淡い記憶が蘇るが、現実逃避はこのぐらいにしなければならない。
「………いろいろ、あったんだ。いろい
「んほ? がるるチャンのお友ダチカナ? ン〜とってもグラマラスでかンわいぃねェ♡♡ 今度おぢさんと夜の営み✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。ドウカナ?♡」
苦虫を噛み潰した後、歯の隙間に挟まってもげた脚を舌で取り除いてるような、本当に心の底から心底絶望した表情でオレがなんとか言葉を紡ごうとすると、空気を全く読まない汚っさん、いや汚物が割り込んできて、フルチンをチンピクさせながらメルにダル絡みをし始めた。
このクソ本当に
「チッ……おいおっさん、たった今大事な用ができちまった。悪いけど1発出したらどいてくれよ。別のお客さんが待っ
「あ"ァッ"!!!?!?」
どぐちゃっ…
「ひいッ!?」
突然血飛沫が舞う。灰色の脳の欠片が口に入った。
今度はメルにセリフをぶった斬られたと思ったら、おっさんの後頭部から釘抜きが生えてきた。
メルだ。メルの発作だ。
クソ、オレの金ずるをぶっ壊しやがった。
顔も飛び散った汚物と精液で最悪、ゴミみてぇないちごミルクの完成である。
「ぷえっ!ぺッ!!おいメルやめろ!!」
「ドブカスがァ"……!!!死んでも死ねッ"!!!!!!死ね"ッ死ねッ"死にながら死ねよォ"ッ"!!!!!!!!!」
メルはゴリゴリと釘抜きのフチで頭蓋骨を削り開き、後頭部から赤黒い練り物をどちゃどちゃと押し出し続ける。
存在感を消していた後ろの売女仲間はヒールを履き捨ててとっくに逃げ出したようで、ぺたぺたとマヌケな足音も後ろから聞こえてくる。
はァ、めんどくせェ。
「メル!!!!このイカレピンクヘア……!!!!」
がッ
ぶちゅうッ"
「ふぎゃあッ"!!!」
俺はメルを落ち着かせるために、最低な割り箸人形劇のようにおっさんの後頭部から生える釘抜きを素手で引っつかむと、こちら側に飛び出して来た瞬間に勢いよく引っ張った。
クワガタみてーに割れかけてるおっさんの頭から生理中の下痢ぐらい汚ねぇ泡混じりの汚音が鳴り響き、ずぼっと釘抜きがすっぽ抜けると、メルは割れたおっさんの死体と一緒にオレに倒れかかってくる。
宇宙一悪趣味な感動の死体サンドイッチハグだ。
おっさんを挟んで湿気った暗い路地裏の不潔な水溜まりに倒れ込んだオレとメルは、勢いのままに何故か2人で手を組み合わせ、あの日の花畑の思い出と同じような姿勢になった。
死体の顔面にブチ抜かれた鍵穴型の風穴を通じて、2人で見つめあって、脇から両手を繋いで、相互に視線を送り合う。
すると狂乱していたメルはすぐさま正気を取り戻し、いつものシイタケみたいなキラキラお目目に戻ると、ポッと頬を染めて、オレに語りかけてきた。
「がるるちゃん……! 久しぶり……♡ 元気してた………?」
「ぷぷっ、ペッ、チョー元気。
そんなことよりオマエ情緒どうなってんの?」
「!………良かった…!!♡♡♡♡♡♡」
ぎゅううッ
オレは舌にへばりつく脳の欠片を吐き捨て、それからメルに昔通りの軽口を返した。
すると、メルはぶわっと大粒の涙をこぼし始め、おっさんの血とブレンドされたデカパイピンク美女汁がオレの顔に降り注ぎ始める。
こいつこんなバイオレンスなヤツだったっけ。地元じゃたまにキレるオタクくんと不思議ちゃんが混ざったくれーの感じだったはずだが。
「久しぶり。会いたかったよ。
オマエこそ元気か?」
「うん…うん……♡♡
がるるちゃん大好き……♡♡♡♡」
「オイ、言葉のキャッチボールって前教えなかったか?」
ダメだこりゃ、前にも増して話がつーじねぇ。カワイイけど。
つか痛え、性病の背中の紅斑とか関節痛とかが抱き締められるとマジで痛え。てかさっきので体力使い切ってもう起き上がれねえ。
まあコイツにタカればいいか。
「いってぇ…、痛えよメル。
いい加減離せ、死体重たいわ。つか、お前金ある?あんならオレ運んで病院と風呂とホテルと飯に連れてってくんね?あとついでに服とタバコも買ってくれ」
「………え、ガルルちゃんケガしてるの?」
「うわあ急に冷静になるな。
そうそうめちゃくちゃケガしてる。病気。ほら見ろマンコ血まみれだぞ」
俺の言葉を聞いたメルはまたしてもどろんと澱んだ瞳になると、急にすっくと立ち上がって汚ぇ頭クワガタ野郎を蹴り飛ばし、水溜まりに転がる俺の姿を確認する。
まず頭を見る。
血まみれ脳まみれ精液まみれ水溜まりの汚水まみれ、何も付いてない場所を探す気にすらならない。
唇はなんかブツブツだし髪の毛はバサバサ
そして胸、黒のネグリジェがはだけておっぱい丸出し。相変わらず薄いバストサイズ。
テメーどこ見てるか分かるぞ。
次に腰、股間から大量出血中
最後に手足、性病の発疹がエグい
総評、死にかけ。
「きゃあああああ"あ"あ"ッッ!!!!!!!!!ガルルちゃんが死んじゃう"!!!!!"!"!!!!"」
「声デカ…」
メルは弾かれたように俺を抱き上げると、全力でどこかに向かって駆け出し始めた。
ガックンガックンと走る時に発生する強い振動に曝された瀕死のオレは無事に意識が遠のいていってしまい、しばらくすると完全に気絶してしまった。
◇◇◇◇◇
「…あ………?」
ピッ…ピッ……っと、謎の医療機器がビープ音を奏でている。
周囲には清潔な天井、真っ白なベッド、重そうなステンレスの手洗い台、それに古臭い看護帽を被ったドムみてーな体型のオバチャンが忙しなく動き回っている。
あれ、ここ病院じゃん。
気を失った後にメルが送ってくれたのか。
あいつどこいった?
「ぁ"……… める……"」
…寝起きで声が掠れて出ねえ。
それでも気が付いてくれたオバチャンが血相変えてすっ飛んできた。
「!!!メルちゃーーん!!お姉さんやっと起きたわよー!!!!」
近付いてきたオバチャンは、オレの顔を見るやいなや物凄いデカい声で叫んでメルを呼び出した。
オイここ集団病室っぽいけどいいのか
間髪入れずにずででででっと、とても女の子が出してはいけない走る音も聞こえてくる。元気なやつだ。
横目で出入り口を見ていると、予想通りスパァンと引き戸を壊し開けながら先程とは装いの違うメルが現れ、移動式担架に乗ったジジイを蹴り飛ばしながら、ズンズンとこちらに向かって歩いてくる。
「が" る" る" ち"ゃ"ん"ッ"!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「声デカ…」
涙やら鼻水やらで顔面ナイアガラの滝のメルは、物凄いデカい声量で全ての感情を含んだ声色の名前呼びをしてくる。一言で思ってることが全部伝わってきてコイツやっぱかわいいな。
にしても声がでけぇ、コンカッショングレネード級の叫び声で隣のベッドの竿役みてーなおっさんも顔を顰めてる。
「ちょっと君達、ここは病院なんだからもっと静かにしなさ」
あ、案の定怒られた。
と思ったら、
「いぇ"'tjama@あ"ァ"ッ"!!!!!!!」
ドスッ
「グワーッ"!?!!!!!!!!?!?!?!?」
その竿役みたいな顔のおっさんは、唐突に激怒し奇声を発したメルによって、口を開いて3秒もしない間にその辺に置いてあったデッカイ注射器を太ももへぶっ刺され、あえなく串刺しの刑にされてしまった。
こえーよ。
てか、それ多分俺の血採ったやつじゃね…?
性病全部入り女の血だぞ、ヤバくね…?
「…お、おい、メル、おっさんは悪くないだろ
それにオレの病気移っちまうからやめろ!」
「ア"!!?!?!?!がるるちゃんの病気をコイツごときが貰ったってこと"!!!?!?!?!??」
「だめだこの女手に負えねえオバチャン助けて!!!!!!」
「イダダダダダダ!!!!!!ゑ、病気!!?!?なんの病気!!?ちょっと!!!!!!?!?」
「アンタたち何やってんのッ"!!!!!!」
「あー、もうめちゃくちゃ…」
◇◇◇◇◇
「えー… ガルルさん、年齢24歳、身長168cm、体重46kg… …貴方はありとあらゆる性病に罹患しており死にかけていましたが… 3ヶ月間の治療の末、無事に…」
…騒動から数分後。
騒ぎを聞き付けた激怒のオバチャンが現場に到着した後、何故か竿役みたいな顔のおっさんが全部悪いことになりなんか全て有耶無耶になったので、今は落ち着いて医師の説明を受けているところだ。
これもオレとメルの強すぎる顔面の為せる技ってやつだな。美人割ありがてえぜ。
で、カルテを読み上げながらオレの現在の健康状態を説明し、今後の生活についての指導を行ってくれている医師によると、どうやらオレはガリガリの痩せっぽちな上に大量の性病+短時間での急激な体力の消耗でしばらく昏睡状態に陥っており、マジで瀕死だったけど、その後なんとか3ヶ月ほどかけてジワジワと治療を進めて、今ようやくまともに復活出来たという感じらしい。
実はこれ以前もちょこちょこ目覚めてて、その度に医者やメルとちょっと話したりもしてたらしいが、正直全然記憶にない。
「えっと…じゃあ、もう2、3日様子を見たら退院していいってことっすか?」
「そうですね。ですが退院後はできるだけ妹さんのところに身を寄せて、エネルギーのある物を摂取する健康な生活をしてください。」
「はひ……」
…なんでメルがオレの妹ってことになってんだ?
どっちかっつーと彼女とかがいいんだが、まあいいか。どうせメルが適当に誤魔化したんだろう。
それよりも、聞くまでもないとは思うが、一応メルにお伺いを立てておこう。
「…あ"ー……すまん、メル。だってさ。」
「!?もちろん全然いーよ!!!♡♡
むしろ、逃げたら地の果てまで追うからね……♡」
まあ、予想通りメルはオレの片腕にへばりついて強引に腕を組みながらチョー嬉しそうな顔をしている。コイツアホでサイコパスなのに随分甲斐性あるな…
「…あざした〜」
…説明を聴き終わった俺は、もはやくっつきすぎて首筋に吸い付いて離れないメルを引きずりながら、よたよたとよろめきつつ診察室の引き戸を開き、病室に戻った。
戻った後急に催してきたのでトイレに行ったら、なぜかマン毛がめちゃくちゃ綺麗に整えられていてビビった。
それどころか、ヘアスタイルや脇の下に加えて、よくよく鏡を見てみれば眉やまつ毛まで完璧に手入れされている。
…マジか。
「……あ〜〜〜…、おい…メル……
もしかしてなんだけどさ、お前… 寝てるオレをジジイの庭木みたいに甲斐甲斐しく剪定してたとか言わないよな…?」
「? してたけどなんで?」
「〜〜〜ッはァーー……………」
オレは思わず天を仰いだ。
病室のチョコみてえな窓ガラスの向こう側には綺麗な橙色の火の玉が浮かんでやがるのに、オレときたらオッサンのチンポ食った後に数年ぶりに再開した幼馴染に死体と地面のサンドイッチにされ、更に性病をコンプリートしてたせいで意識不明の重体に陥り、やっと目覚めたと思ったら今度はマン毛を盆栽にされている。
クソ、チョー楽しい毎日が始まりそうだぜ。
…だが、まあ……
独りだった今までと違って、最高の…
「んふふ………♡♡
がるるちゃんの首筋って私のママよりママみたいだよね…♡♡♡」
キモ……
…すぅぅぅ………
最高………と言える可能性もある……悪くないかもしれない…道連れが1人できた事だし……
まーーー……………
差し引き……
プラマイ…ゼロ…………か………………?
~end~
メモ見返したらめっちゃ良かったので投稿
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次は短編戦災TS娘の続きを出したいと思っている所存
なおいつもはケモばかり書いている