既にメス堕ちしているTS娘が幼馴染みを騙してドスケベいちゃラブセックスするだけの汚話 作:TS流行れ流行れ
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 性転換 即堕ち メス堕ち 純愛 オホ声 チョロイン TS
ホントは告白してエッチしたいけど、それだと負けた感じがするし恥ずかしいから幼馴染みクンを騙してドスケベいちゃラブエッチしちゃうだけ。
「あ、暑い…これじゃアイスより先に俺が溶けちゃうぜ…」
ミンミンジャージャーと蝉たちの合唱をBGMに俺は道をぶらぶらと歩き、さっきコンビニで買ったアイスを一口齧る。うみゃい。やっぱ夏はアイスだよね。
俺の名は馬田 狩政 (ばだ かりまさ)。絶賛夏休みを満喫している高校2年生の男子である。友達からは名字と名前の上だけをとって「ばか」か「ばかまさ」と呼ばれているなんとも不幸な青年だ。確かに俺は勉強は苦手だが、バカと言われるほど酷くはない!!まったくもって失礼な奴らである。
九九だって6段までなら覚えているし、英語なんて自己紹介もできるほど頭が良いのだ!なのにクラスのやつらは俺の頭の良さに気づかずにいる…まったく間抜けなやろーどもだぜ。だから俺の頭の良さに気づかせるために今年の夏休みの宿題にある自由研究で俺は天才的な研究をすることにした!
それは…「天下分け目の究極の一戦!コーラ味のアイスとソーダ味のアイス、どちらの方がアリさんの好みか!?」というもの。恐らく人類史上初めての大がかりなプロテクト?プロジェクト?になるだろう…。さっきアイスは大量に買ったし、準備は万全である!さっそく公園にいって研究をはじめよう!
「なーに馬鹿なことしようとしてんだ狩政…。アリンコのアイスの好みなんてどっちでもいいだろ…」
「お、お前は…!カズじゃねーか!?」
そう言って俺の偉大な研究への道に立ち塞がったのは俺の親友、津田 和男(つだ かずお)…今は津田 和代(つだ かずよ)である。コイツは幼稚園からの親友だ。小さい頃から馬鹿をやってお爺さんになってもずっと変わらずコイツと生きていく…と思ってた。
だけど去年の夏、事件が起こってしまった。それはカズのTS病にかかってしまい、カズは女の子になってしまった。詳しいことはわからないがTS病は数億人に一人がかかるかかからないかの奇病で治す方法が見つかってないらしい。対処方も「誰かに恋せず半年過ごせば男に戻れる」とかなんとか胡散臭いものばかりだ。俺は身体に良い物を作って食べさせたり、ネットで調べた治療法をしたけど効果がなくてカズは未だに女の子の姿のままだ。
だけどカズの心は今までと変わらなかったのは嬉しかった。今でも俺と仲が良いし、馬鹿もやったりする。カズは変わってしまったがきっとこれからも俺たちの友情は変わらないだろう!!
「俺より良い自由研究ができなくて悔しいから俺様の研究を邪魔しに来たなカズ!」
「おめーの蟻さん研究なんかどーでもいいわ!!そんなことより今日も俺の自由研究を手伝えよ。どうせ暇なんだろ?」
「暇じゃねーよ!!この俺のパーフェクトでエレガントな実験をよぉー今日こそはやるんだ!いつもカズの自由研究に付き合っているが今日こそ「駅前のソフトクリーム奢ってやるから」なんでも言ってください和男様!」
「もう和男はいうな。カズか和代にしろ」
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「おほ~相変わらずカズの部屋は広いな~!お、最新刊の漫画があるじゃんか」
「自由研究の手伝い終わったら読ませてやるから。狩政、はやくスルぞ」
俺の親友の狩政は俺の部屋にやってきては俺の言うことを無視してベッドに寝転んでは漫画を読み始めた。まったく自由な奴である。…そんな性格も嫌いじゃないけど。
俺の名前は津田 和代(つだ かずよ)…昔は津田 和男(つだ かずお)だった。去年の夏にTS病にかかってから俺は女として過ごすことになった哀れな元男子高校生だ。俺はこの女の身体を呪った。整った顔、すらりとした黒の長髪、胸や尻は他の人より比べてデカい。正直、ナルシストっぽくかもしれんが俺からしてもまるで二次元の美少女をそのまんま現実になった理想の女の子、間違いなく惚れていただろう。
だけど実際は俺からしたら胸は下が見えずらくなっては肩こりがひどくなって邪魔なだけだし、色んな男からいやらしい目、女子からは嫉妬の目で見られる。この身体、美貌のせいで痴漢は勿論、ヤラセテくれと頼んでくる男も後をたたない。そんな身体、俺は呪った。
だけど狩政だけは違った。あいつは馬鹿だ。死ぬほど馬鹿なやつだ。TS病に良いからとレバーとニラとキウイとその他もろもろの謎の炒め物(とにかく苦くて酸っぱかった)を作ってきたり、ネギを尻に突き刺すのが良いとふざけた民家療法を勧めてきたりと…俺のためにとにかく馬鹿なことを俺にしてくれた。俺のTS病になって女の身体になってもあいつは態度は変わらなかったし、むしろ今までより仲良くしてくれた。狩政の優しさに俺は救われたんだ。
…まーそういうわけで俺は狩政のことが好きになっちゃった。自分でも正直ちょろいと思う。女の身体になってから妙に乙女チックというのか惚れやすくなったというのか…。狩政はお馬鹿で鈍感で単純だけど、俺のために色々してくれるし、優しい……顔も悪くないし俺は惚れてしまった。
TS病になったとき、
「カズが女になったらよぉ、もしかしてイケメンで優しいハンサムな俺に惚れちゃうかもしんねーな!」
「男に惚れるなんてあり得ね~www特に狩政は100%ないわ~!!もしお前に惚れたら結婚でもしてやろーか?」
「「ぎゃはははは!!」」と狩政と一緒にゲラゲラ笑って言った。…まさかホントに惚れるとは!正直今すぐに告りたい。告くってはむちゃくちゃエッチしたい。
だけど「100%ないわ~!!」と言っちまった以上、なんか告白するのはコイツに負けた感じがしてならない。いやもう雌として心も体もコイツに負けてんだけどさ…プライドというか、なんというか……。だけどコイツとはエッチしたい。惚れた男とシタイのは女の性だろう。
…だから俺は自由研究と狩政を騙して…
「ほらっ漫画没収!さっさとスルぞ!」
「あ!主人公の新必殺技のお披露目だったのに!」
俺は狩政が読んでいた本をぶんどって床に投げ捨てると、プチ…プチ…と上着のボタンをゆっくり外しながら狩政が寝っ転がっているベットに座った。
「ほれ、俺の研究である「男と女の身体について」始めるよ」
「ほいほい、けど毎回服脱がなきゃいけないのは面倒だな」
狩政は俺の言うことを疑うことなく服を全部脱ぐとベッドに大の字になって寝転んだ。狩政のがっちりとした筋肉質で体毛が濃い男らしい身体を見て俺の心臓はどくん!と加速を始め、股の間から愛液が垂れるのを感じた。俺は既にボタンが外れた上着を脱ぎ、ゆっくりとスカートをあいつに見せつけるように脱いでいく。シャツも脱いでとうとう下着姿になった俺。女の下着はとっくのとうに慣れ、今ではコイツが好きそうな下着を2時間かけて吟味するほどだ。今日の下着は濃い青でちょっと背伸びして大人用のセクシーなやつだ。コイツは前に女性用雑誌にあった下着の欄でこういう色が良いと言っていたから選んだが…どうだ?
「…どう?この下着?」
「お、前にみたやつじゃん。やっぱお前は青色が似合うよな!」
「っ!!それって女としてこの下着が似合ってるってこと!?」
「?いや?カズの雰囲気的に青が似合ってるのてことだぞ?」
……何ともいえん評価に俺は少しがっかりだ。まあそんなもんだと思っていたが…。仕方ないと下着をぱぱっと外し、全裸になると俺も寝転がっては狩政の身体に抱きついた。…凄く興奮する。がっちりした身体を完全に抱きつけず、少しもどかしい。でも好きな人の身体に包まれていると思うとこのもどかしい感じも良いものだな……
「お、カズはいつも研究の最初は抱きついてくるな。けどカズは温かくていいな!」
「…そうだな…」
俺が抱きつきながら狩政の顔を見上げるとたしかに狩政の顔は赤く染まっていた。だけど俺の色香に惑わせたわけではなく、ただ温かくて頬が赤くなっただけだ。
「じゃあ俺は研究するからお前はじっとしてていいよ」
俺は抱きつくのはやめて、ぐいと身体を移動させて、顔を狩政の股間へと移動させる。俺はそのまま狩政のふてぶてしい雄の匂いを出すそれを見つめると自然と生唾を飲み込む。……もう何回もこれを見ているが、これが俺の中に入ったと思うと心臓が高鳴る。この太い肉棒で突かれてからで俺は雌として屈服してるな……。俺はゆっくりと顔を股間へと近づけるとすんすんと匂いを嗅いでみる。……やっばぁ…♡♡すっごい臭いだ…。雄の匂いがして頭がくらくらする。
だけどコイツのナニは全然勃っていない。つまりは俺に対して女としてまるで魅力を感じてないということである。…すごくムカつく!!おとといテレビでみた水着の女優には釘付けになってたのに俺にはなんもねーのか!!
「あ~まったく…!ぜってえ惚れさせてやっからな…」
俺はベロをアソコに伸ばしては、優しく舐めてあげた。コイツのサイズは勃起してないのに男のときの俺のガチモードと良い勝負をしている。俺の女の小さい手では全部入りきらない。味と匂いを堪能しながら舌を離さず滑るように舐めてる内に狩政のナニはどんどんと大きくなってきた。勃起していない時はまだなんとか俺の口に入りきる大きさだったのに……!……そんなサイズが俺の中に入ってガンガン突いてくれると考えると勝手に秘部が濡れてくるのを感じた。
…こうして元男である自分がコイツにフェラをしていることに対してはもう抵抗なんてとっくにない。確かに女になって用務員のおっさんに10万払うから舐めろと交渉されたことはある。そんときは想像しただけで吐いたし、今でも考えるだけで具合が悪くなる。だけどコイツの場合は…なんというか…安心感?を感じる。することでコイツが俺のものだと証明できるような、そんな気がするのだ。
ちなみにだが初めてフェラをしようとしたとき、
「そこはきたねえから、舐めるのは良くないぞ!病気になっちまうかもしれんぞ!」
「ばーか、舐めて綺麗にしてやってんだよ。そのあとうがいでもしてりゃあ大丈夫だろ。保健の先生だって手洗いうがいっていってただろ」
「むむ…確かにそうかもな!」
と誤魔化した。こいつマジで阿呆だろ。
「相川わずでけえなぁ…♡だんだんむずむずしてきただろ?」
「おお、もうアソコがむずむずしてきたぞ!なんか日に日にむずむずさせるのがうまくなってきたな!」
「そりゃあ、夏休みのほぼ毎日は研究してんだから」
俺は次の段階へ進めるべく、口ができる限り大きく開けては狩政のナニを口の中へ入れる。……やっぱり全部は入らないな。でも俺の口、喉はもう完全に雌として開発されているようで、前まで入らなかった部分も入っていっているがわかる。じゅるっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡と 頭を前後に動かして、舌で裏筋を舐めてあげると更に大きくなっていくのがわかる。少し息苦しが、一呼吸するたびに雄臭くて濃厚な匂いが脳みそに染み渡り、思考回路が快楽一色に染め上げられていっている。
「あむ……♡……んぅ♡……んぅぅ~♡じゅぶ♡じゅぽっ♡」
徐々に大きくなって口から溢れてくる唾液と狩政の我慢汁を舌で舐め取ってはまた口へと戻し、頭を前後させる。……もう俺のアソコもびちゃびちゃに濡れている。早くこの雄が欲しい。
「ちゅぱ、ぢゅぁ……♡♡♡れろぉ……ぁ…♡♡ぴちゃ……ちゅる…♡♡♡(はやく出せっ♡さっさと雄汁ぶちまけろっ♡)」
最初は舐めても舐めても変化しなかった肉棒がビクビクと痙攣を始めた。もうすぐ出るな♡……俺もラストスパートをかけてやる♡雌の本能、雄を誘惑して精液を搾り取るために狩政の肉棒を吸い込むように喉を動かしてやる♡
「うおお…カズっ…!むずむずが我慢できん…!」
「出せ♡出せ♡……あむ♡……じゅぷ♡じゅぷっ♡」
びゅるるるる!!どぴゅぅぅ~!!!ぶぴゅ♡どぴゅるるる~!♡♡びゅく!びゅくっ!!
俺の頭を抑えて喉の一番奥に肉棒を突っ込ませてから狩政は射精をした。馬鹿みたい量の多い熱い精液が俺の喉で暴れまわるっ♡喉にへばりつくように濃厚で、ドロっとしてて……くっさぁぁ♡ ほんっっっっっとうにヤバぇ…♡こぼすなんて論外の極み、飲み込むしかない。俺はごくっごくっと喉を鳴らしながら狩政の精液を飲み込んでは胃に流し込んでいく。
ごきゅ!ごきゅ!!と俺の喉が動くたびに狩政はビクビクと痙攣しながらまた射精した。喉に直接出されるため、逆流して鼻から出そうになるがなんとか飲みきる。…しまったまた言い訳用のサンプルとしてに少し残しておくのを忘れてた。
「ごめん、サンプルでとっておく分忘れてたわ」
「またかよ!昨日も一昨日も忘れてんじゃん!」
「わりーって。…んじゃ、次の研究しようぜ…♡」
股間から顔を離し、怒髪天が働いたナニの目の前に俺は女の子座りをした。伝説の野菜みたいにオーラのような邪気のような…目には、いえないが人を圧迫させるナニカを発しているのを確かに感じとる。目の前の狩政のナニは女の子座りした俺のへそ上…もしかして心臓まで到達してるかも…。何度突かれ、何度もアヘ顔をさらし、何度も屈服宣言を心の中でし、何度も精液をぶちまかした偉大な存在に、俺は狩政に気づかれないよう小さくお辞儀をした。
「じゃ、じゃあじっとしてて…♡動くなよ…♡、ただ狩政は横になってればいいから…むずむずしてきたら言ってくれ…出される前に踏ん張っとかないとマジでやべーから…」
「わかった!」
ゆっくり慎重に…俺は股間にアレを近づけていく。騎乗位の姿勢だ。そしていよいよ秘部へと肉棒が当たった。それだけでもうイキそうになる。少し腰を下ろしては抜いてとじらしているうちに俺の愛液で狩政のナニがびちゃびちゃになって、更に滑りやすくなったのか、予期せぬタイミングでぬるっと俺のアソコへ入ってしまった。
「~~~~!!???んんっ!!♡いっ…♡…な、なんでもないぞ」
……っ!♡やばぁ……♡これだけで軽くイッたかもしんない……♡♡だがまだ入れただけだ。俺は焦らず、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
ぬちゅ♡……くちゅ♡ずっ、ぱちゅっ♡♡ぐちゅっ!
「ど、どうだ?狩政ぃ……♡」
「うおお……!すげえ気持ちいいぞ……カズ!なんでか知らねーけど!」
俺はその返事に安堵した。毎度の不安ではあるのだが、俺の身体でちゃんと気持ちよくできているみたいだ。……女の子の身体って凄いな、これ全部が感じやすくなっているのか……♡ もっと速く、もっと深くまで腰を落としたいが、そうしたら俺がおかしくなっちまう。快楽を求める動物的本能と理性を保とうとする理性のせめぎ合いが、狩政のナニで得られるまた別の快感を更に強くしてくれる。
ぐちゅっ♡……ぬっちゅ♡♡♡くちゅ♡♡ぱちゅん♡♡ずぷぷっ!!♡
「ふっ♡ふっ♡ふ、つぅぅぅぅぅ…♡ん、ほっ…♡」
狩政も気持ちよさそうに小さく喘ぎ声を出しながら目を瞑って快楽に耐えているように見え、腰は小さく跳ね続けている。はやく俺の中でイッてほしいけどまだそうじゃないみたいだからもう少し動いてみるか……♡ だ、大丈夫、少しだけだから…!やばかったらすぐやめればいいし!俺は腰を上下にする速度を速めた。
ずっぷ♡っちゅ!ぐちゃっ♡♡ぱんっ♡ぬちゅっ!!ぱぢゅんっっっ!!!♡♡♡
や、やばいぃ……♡これぇ……♡♡気持ち良すぎるぅ……♡♡俺のアソコがもうびちゃびちゃで、愛液が狩政のアレと絡み合って、腰を上下させるたびにイヤらしい水の音が部屋に響いているやがるっ♡狩政のナニの先っぽは子宮の奥底にゴツゴツぶつかってんのにもっとしてと脳の奥底から声が聞こえてきてるっ♡
「カズっ!すまん!!」
「んえ?♡いひぃぃいいぃ♡♡!!??」
狩政が急に俺の腰を掴んできた。そしてそのまま俺の腰を自分の腰にたたきつけるように落としやがった♡♡♡ごちゅんっっ!!!と脳天に雷が落ちたような衝撃が俺を襲ってくるっっ♡♡
「ひぎっ、うあぁ…♡お、お前ぇ……♡急になにすんだよぉぉ♡♡」
「わ、わりー……けどなんか我慢できなくてよ。初めてこんなむずむずしててさ…もっとむずむずしたいんだよ」
俺ははぁ~♡はぁ~♡と息を整えながらゆっくりと腰を上げようとするけどっ♡狩政が俺の腰を離そうとしないっ!女の身体じゃ大した抵抗もできず、なすがままだ…♡ちょっと待て今はヤバい…!!やめろ馬鹿馬鹿馬鹿…!
「正直、カズの研究は俺に詳しくはわかんないけど…こう腰を動かせばいいんだろ?それでむずむずしてチンコから白いの出せばいいんだろ?」
「お、お前まさか…ちょっと待って駄目駄目駄目!!とりま落ち着け!」
コイツが今やろうとしてるのは流石にまずいって!!必死に止めようとするけど…心の奥底ではどうしても…「狩政の思うがままされたらどうなるんだ…?」って期待が膨らんでいる…。けどもしされたら…確実に俺が壊れる!
「暴れたら危ないって!我慢できないからいくぞ!」
「ちょ、やめー…ひぎぃぃぃぃぃぃ!!???♡♡♡♡」
ごっちゅん!!♡♡っと狩政は腰を更に下へ落としやがった♡♡俺の子宮にがっぽりと肉棒が入っていって、また脳天を雷で打たれるぅ♡
「あへぇ……♡こひ……♡だめぇ……♡狩政やめ…♡♡」
「やっぱろコレ、すごい気持ちいいぞ!」
「や、やめへぇぇええぇ♡♡♡うごかすなああぁてんだろ♡ばかましゃ止めてっ♡う、嘘ついたのあやまりゅから♡♡」
こ、こんなの無理ぃっ♡♡堕ちるっ!!堕ちちゃう♡♡気持ちいいことしか考えられなくなっちまうっ♡♡♡ 自分でもなんて言ってんのかわからん♡♡♡とにかく俺の無様な喘ぎ声を狩政に聞かせないように口を手で覆ってしかないっっ♡
ぱちゅんっ♡ずっちゅ!ぱんっ!!ぬちゃっ♡♡ぐちゅっ!
「やばぁ……♡これぇ……♡♡♡きもぢよすぎるぅ……♡♡あたまおかしくなりゅぅぅううぅ♡♡♡ ♡♡♡腰とまんにゃいいいぃぃいぃ♡♡♡♡♡ 」
奥まで突かれるたびに脳のショート回路がブツン、ブツンと断線していって、もう俺は快楽に堕ちる寸前だぁ♡狩政の腰も俺の腰をがっしり掴んで離さず、ただ本能に従って自分の思うがままに俺を貪っているっ♡俺のことオナホみたいにっ♡がむしゃら突きやがってっ♡♡♡女の扱い下手くそかよっ♡♡♡
「カズっ!またむずむずしてきた!」
「ひぃ!?だ、だめっ!!今はだめっ♡♡今やられたらぜってぇー屈服するっ♡♡敗北負け犬オナホ彼女宣言しちゃう♡♡だからやめっ!!♡♡」
どぴゅっ……♡びゅーーっ♡♡ぶぴゅるるるるっっ♡♡どくんっ♡どくん……♡
「~~~~~っっっ!!?♡♡♡お゛お゛っ!?♡♡♡お゛ぉ~~っ!♡♡負けた♡負けまひた♡♡俺はクソ雑魚敗北オナホ彼女でしゅっ♡♡♡」
俺の子宮にどぴゅどぴゅと濃厚な精液が叩きつけられる♡びゅーっ、びゅーって音をたてて雄として優秀で偉大な遺伝子をこの雌の身体に植え付けようとしているのがわかるっ♡俺の子宮も狩政の遺伝子を搾り取ろうとぎゅるんっ♡って勝手に動いて、精液が漏れないように蓋をするっ♡♡
どぴゅっ……♡ぶぴっ!……びゅるる……♡♡
長い射精が終わったのか、肉棒が引き抜かれるとごぽっと音を立てて大量の精液が溢れ出てきた。俺はあまりの快楽でもう限界だったらしくそのまま前に倒れてしまう。一度イッたおかげか、少し頭がクリアになると同時に先程の己の醜態を思い出してしまった。象みてーな音量の喘ぎ声、女なら絶対にしちゃいけないようなアヘ顔、そして…完全な屈服宣言…!数秒前の哀れで惨めな自分の姿を思い出し、とんでもなく恥ずかしくなって顔を枕に沈めてしまう。
(は、恥ずかしすぎる…!恥ずかしすぎて狩政の顔を見れない…!!これから俺はコイツに対してどんな顔でしゃべればいーんだよ…!!?)
頭を抱えて悶々としていると、ぐーすかと呑気な寝息が聞こえてきた。狩政のほうを見ると、気持ちよくて満足したのか、それとも疲れからか、幸せそうな顔をして寝ていた。…なんか悩んでるの阿呆らしくなってきたな。どうせコイツのことだし、起きたら俺の醜態のことなんて忘れているだろう。
「あーもう、裸のままじゃ風邪ひくだろ」
俺は毛布をかけてやると、精液やら汗やらでベトベトになった身体を洗いに起こさないように静かに風呂場へ向かった。
馬田 狩政…頭は悪いが身体とアソコは立派な愛すべき馬鹿。性知識はほとんどなく、女は男とキスをしたら妊娠すると思っているレベル。カズがやっていることはあまり理解してないけど、必ず後で何かを奢ってくれるし気持ちが良いから特に気にしていない。
津田 和代…元男。黒髪ロングに膨張した胸と尻、そしてその美貌は世の中の男を魅了するほど。男に恋するなんてあり得ないと豪語してたくせにあっさりメス堕ちするチョロイン。いつかは自分がリードしてメロメロにしてやりたいと思っているが、結局オチンポ様に屈服してる。最近は狩政のためにパイズリやアナルも練習している。