冴えない男にガチ恋してる美少女現役○Kが、既成事実を作るお話 作:鯖井王音
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 オリジナル ♡多め 女性上位 男性受け 逆転なし 中出し
一応ヒロインのスペック
淦兼 水母(あかがね みなも)
身長:157.7㎝
体重:49.6㎏
B/W/H:94/60/96
この世には、説明のつかない事象が無数に存在する。
信じられないほどの幸運、信じられないほどの幸福。
それらは、偶然の産物だ。
降って湧いたような、願ってもない僥倖。
「おかえりなさい♡」
彼女との出会いは、まさにそんなものだった。
「今日は腕によりをかけて作ってみたんです♡」
制服の上からエプロンを着た彼女がテーブルに皿を並べていく。
その一挙手一投足が、俺の目を惹き付けて離さない。
彼女は、[[rb:淦兼 > あかがね]][[rb:水母 > みなも]]ちゃん。
近所の学校に通う現役女子○生だ。
彼女を一言で表現するとしたら、天使としか言いようがない。
形容する他にない。
それほどまでに、彼女の容姿はずば抜けていた。
長いまつ毛に彩られた大きな瞳。
形の良い鼻梁と桜色の薄い唇。
華奢な肩幅に細い腰回り。
制服の上からでもわかる、豊かな胸。
その肢体の全てが、男を魅了する魔性のパーツだった。
そして水母ちゃんは、俺の……
「さあ、召し上がってください♡」
『彼女』だった。
前世の自分に問いかけたい。
お前はどこの聖人なんだ。
お前は一体、何万人を救ってきたんだ。
お前は一体、いくつの国を守ってきたんだ。
いったいどれほどの徳を積めば、こんな奇跡が起こるんだ。
そうでもなければ、目の前の存在に巡り合えたことに説明がつかない。
目の前に、天使がいる。
こんなにかわいい女の子。
しかも、現役○K。
成人男性の身でありながら、現役JKを彼女にできるという奇跡。
前世で一体、どんな徳を積んだらこんな僥倖に巡り合えるというのか。
彼女の声は、どんな音楽よりも心地よく耳に響く。
彼女の仕草は、どんな芸術品よりも心を奪う。
その天使の肉体が、俺だけに微笑み、俺だけを抱きしめてくれるという奇跡。
まさに幸福の極みだった。
「おいしいですか?」
その問いに対する答えは一つ。
彼女の手料理を、まずいと言う男はいない。
いるはずがない。
「よかった♡ おかわりもありますからね♡」
俺の胃袋は、もう掴まれていた。
いや、胃袋だけじゃない。
既に心まで鷲掴みだ。
もう彼女なしでは生きていけないだろう。
骨抜きという表現が、これほどまでに当てはまる状況があるだろうか。
最早、全ての悩みなど消え去るほどだった。
水母ちゃんとであったのは1ヶ月前。
俺が、彼女の通学路の途中にある公園で泣いていた時のことだ。
ストレスでおかしくなりそうだった。
社会人になって1年あまり、毎日が辛い日々だった。
学生時代に夢見た未来とは程遠い現実に心が折れかけていたのだ。
そんな折、俺は水母ちゃんに出会った。
彼女は俺を見つけると、優しく声をかけてくれたのだ。
そして……俺の話を親身に聞いてくれた。
そんな優しい彼女のことを好きにならないはずがなかった。
彼女の容姿はもちろんのこと、その心根の清らかさに俺は恋をした。
そこまでは普通だった。
成人男性が女子高生に、という部分を除けば。
だがその後はどういうわけか、彼女の方から猛アタックを受け、付き合うことになった。
助けられた側が助けた側に惚れるのはまだわかる。
だが、助けた側が助けられた側に惚れるというのはどういうことか。
しかも相手が相手だ。
現役JKが、成人男性に恋をする。
常識的に考えればありえない。
普通に考えれば美人局の類か、示談金目当てのハニートラップだろう。
結果から言えば、そんなことは全くなかった。
「またお会いしましたね♡」
通勤路でわざわざ俺と会うためだけに待っていたり。
「お家、お邪魔してもいいですか?」
俺の家までついてきたり。
「あ、おかえりなさい♡お仕事お疲れ様です♡」
俺の家で、エプロンを着て料理を作って待っていたり。
「私、本気であなたの彼女になりたいんです。……どうしたら、信じてもらえますか?」
どうやら彼女は本気のようだった。
本当に俺に惚れているらしい。
それにしたって、あの容姿だ。
モテないはずがないのに。
そんな彼女が、どうしてこうも熱心に俺に惚れるのか理解できなかった。
だがそんな俺の疑念も、彼女と過ごす内に徐々に薄らいでいった。
彼女は俺にゾッコンだった。
そのひたむきな愛情表現に、完全に参ってしまったのだ。
成人男性と、現役JKの交際。
世間からすれば、アウトどころの騒ぎではない。
その禁断の関係に背徳感を覚えるも、水母ちゃんを前にするとどうでもよくなってしまう。
不味いことだと理解しつつも、俺は水母ちゃんに首っ丈だった。
付き合ってからというもの、本人たっての希望で何度もデートした。
肉体関係もある。
いよいよ人には言えない関係に、肩までどっぷり漬かっていた。
「明日の朝食のリクエストはありますか?」
食事を終え、皿洗いをしながら水母ちゃんが問いかけてくる。
その横顔がたまらなく愛おしい。
そして明日の朝食を聞いてくるということは、今日は水母ちゃんが泊ってくれるということだ。
現役JKを自宅に連れ込んでいるという背徳感。
その甘美な味に、俺はすっかり虜だった。
「なんでも、って……そういうのが一番困るんですよ?もー……」
そうは言うものの、水母ちゃんの声音に咎めるような響きはない。
本気で言っているわけではないのだ。
ただじゃれあっているだけなのだとわかる。
その距離感が心地よかった。
「うーん、じゃあフレンチトーストでも作ろうかなぁ……」
後ろから眺めるその姿。
現役JKの黒タイツに包まれたしなやかな美脚は、見ているだけで官能をくすぐられる。
むっちりとした肉感的な太ももとふくらはぎは、見る者を魅了してやまない。
そしてスカートの向こうには、安産型の年不相応な巨尻がある。
後ろから見るお尻は、水母ちゃんの上半身と比べても非常に大きく見える。
かといって、上半身の起伏に乏しいわけではない。
むしろその逆だ。
制服のシャツを押し上げるように浮き立つ胸は、女子高生離れした大きさを誇る。
だというのにウエストや腰回りはしっかりとくびれており、華奢で女性的な魅力に溢れている。
そして安産型の肉厚な巨尻に、タイツの張り付くムッチリした太ももとふくらはぎ。
彼女の肉体を構成する全ての要素がエロティックでたまらない。
そんな魅力的な肉体を持つ美少女JKを、俺は自分のものにしているのだという優越感。
それは俺の心を大いに満たしている。
「……♡♡いやらしい視線、バレバレですよ♡女の子に見抜かれちゃうようなエッチな視線で見ないでください♡」
水母ちゃんは俺に向かって、からかうようにそう言った。
その声音に非難の色はなく、むしろどこか嬉しそうだった。
だが俺はそんな指摘を受けてもなお、彼女の後ろ姿から目が離せない。
水母ちゃんのお尻が、タイツの張り付いた太ももとふくらはぎが、俺を誘っている。
あの巨尻に顔をうずめたい。
あのムチムチした太ももを味わい尽くしたい。
そんな欲望で頭がいっぱいになる。
俺はもう我慢できなかった。
「あっ♡♡♡やぁん……♡♡♡もぉ……♡♡♡」
後ろから水母ちゃんに抱きつくと、その豊満な胸を鷲掴みにする。
そして彼女の首筋に吸い付きながら、その大きなお尻に股間をこすりつけた。
水母ちゃんはそんな俺の行動に、嫌がるそぶりは見せない。
それどころかどこか嬉しそうな雰囲気さえあった。
「こんなにガチガチにして……♡そんなにシたいんですか?変態さんですね♡年下の女の子に興奮して、おちんちんガチガチにする変態さんなんて……♡ほんと軽蔑しちゃいます♡♡♡」
水母ちゃんは俺をなじるような言葉を投げかけながら、その実、どこか嬉しそうだった。
そんな反応に、俺の興奮はより高まっていく。
「お猿さんみたいに盛っちゃって……♡♡現役○Kのお尻にへこへこ♡♡するの気持ちいいですね♡♡情けな~い♡♡♡ふふ♡♡♡でも、いいんですよ♡私の彼氏さん特権、存分に満喫してくださいね♡♡♡」
水母ちゃんは俺の興奮を煽るように、挑発的な言葉を投げかける。
スカート越しの巨尻が押し付けられ、俺の股間をいやらしく刺激する。
「……はい、おしまい♡♡終わりですよ~♡♡続きはまた後で♡♡今は駄目ですからね~♡♡」
水母ちゃんは俺を引き剥がすと、イタズラっぽい笑みを浮かべた。
その笑みに、俺の興奮は一層高まってしまう。
そんな俺をからかうように、水母ちゃんが言う。
「そんなワンちゃんみたいな顔しても駄目ですよ♡♡お預けです♡♡続きはまた後で♡♡寝室でたっぷりシてあげますからね♡♡それまで、お利口さんで待っててくださいね♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、皿洗いに戻ってしまった。
その後ろ姿を俺は未練がましく見つめることしかできなかった。
「……♡♡大丈夫ですよ♡♡終わったらすぐ準備して行きますから♡♡♡ベッドで待っててください♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、タオルで手を拭いて俺のもとに近づいてくる。
そして俺の首に手を回すと耳元で囁いた。
その甘ったるい声音に、俺の興奮は際限なく高まっていく。
「……いっぱい愛し合いましょうね♡♡♡変態彼氏さん♡♡♡」
[newpage]
もう股間が痛いくらいに勃起している。
だが俺は水母ちゃんの言いつけを守り、大人しく寝室で待つことにした。
寝室のベッドの上で、俺は水母ちゃんの到着を待っていた。
猛りきった股間は今にも破裂してしまいそうだが、それでもなんとか我慢している。
今や俺の興奮は最高潮に達していた。
水母ちゃんはもうじきやってくるはずだ。
彼女の到着を今か今かと待ちわびる俺の脳裏には、淫らな妄想ばかりが浮かんでくる。
俺は今、どんな格好で彼女を待っているのだろうか。
股間のあたりが我慢汁で染みになっていた。
きっと水母ちゃんは、そんな俺の姿を見て笑うだろう。
そして言うのだ。
「変態さんですね♡」
と。
そんな想像をするだけで、股間の痛みは増していくばかりだった。
だが、そんな妄想は不意に遮られた。
ガチャリと音を立てて寝室の扉が開く。
俺の心臓が大きく高鳴った。
「お待たせしました、彼氏さん♡♡♡」
寝室の扉を開けたのは水母ちゃんだった。
エプロンを外して、いつもの制服に身を包んでいる。
しかし、それでいていつもと違う様相だった。
いつもより胸がたわんで下に引っ張られており、その先端は、まるで何かを求めるようにピンと張り詰めている。
服の上から、その乳首の形がうっすらと透けて見えていた。
スカートも普段より少し短く、膝丈をわずかに超えている程度だ。
そこから覗く太ももはムチムチと肉付きがよく、若さに溢れていた。
そして黒いタイツは健在で、そのむっちりとした太もものラインをくっきりと描き出している。
このタイツに包容力のある巨尻を締め付けられているのだと思うと、否応なしに興奮が高まってしまう。
「一見いつもの制服ですけど……♡♡♡その中は、いつもとちょっと違うんですよ♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、スカートをまくり上げた。
その下には、いつもの下着はなかった。
代わりにあったのは、黒タイツに包まれた下半身だった。
うっすらと透ける黒い生地の向こうには、水母ちゃんの控え目な茂みと、その下にある割れ目の形がくっきりと浮かび上がっている。
水母ちゃんはスカートをまくり上げ、タイツ越しに自らの性器を見せつけている。
その姿はあまりにも淫猥で、俺の興奮をさらに煽るのだった。
「……はい、当たりです♡♡制服の下はなんにもつけてません♡♡♡いつも裏の匂い嗅いでるブラもありません♡♡♡正真正銘、素肌に直接タイツ♡こぉんな風にスカートたくし上げると……♡♡とってもエッチで恥ずかしい格好になっちゃうんですよ♡♡♡」
そう言って水母ちゃんはスカートをさらに高くまくり上げた。
彼女の秘部は今や完全に露出しており、そのふっくらとした割れ目までもがはっきりと浮かび上がっている。
「どうですか?♡♡♡現役JKの黒タイツ越しのおまんこですよ♡♡♡タイツの生地が薄くて、透けちゃってますね♡♡♡マン肉もビラビラの形も……♡♡♡それにほら♡♡♡私のおまんこから漏れたおつゆで、黒タイツに染みが出来ちゃってます♡♡♡」
水母ちゃんの言葉に、俺の股間は痛いほど勃起した。
そして興奮は限界に達しようとしていた。
そんな俺を、水母ちゃんは愛おしそうな眼差しで見つめる。
その目つきにすら、俺の興奮は煽られていく。
「おちんちん、もう限界みたいですね♡♡♡触ってもないのにもうお汁があふれ出てきちゃってます♡♡♡下着が破れちゃいそう♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、俺の股間を下着越しに優しく撫でた。
その刺激だけでもう駄目だった。
下着に我慢汁が染み込み、布越しにもてらてらといやらしく光る。
水母ちゃんはそんな俺の姿を愛おしそうに見つめる。
「まずはこのおちんちんを、私のおまんこで気持ちよくしてあげます♡♡♡でもその前に……♡♡♡」
そう言うと水母ちゃんは俺の股間に顔を近付けた。
そして下着越しにその匂いを嗅ぐと、恍惚とした表情を浮かべる。
「すぅ~~~……♡♡はぁ~~……♡♡♡んふ、すっごい蒸れて……汗のにおいと、エッチなにおいが混じり合ってる♡♡♡おちんちんの匂い♡♡♡男の人って感じで……♡♡♡んふ……♡すっごくいやらしいです♡♡♡」
水母ちゃんの言葉に、俺の興奮はさらに高まっていく。
まるで媚薬の原液を嗅がされているような高揚感だった。
鼻を密着させて、その匂いを嗅がれると、俺の興奮は際限なく高まっていく。
「一日頑張った男の人のおちんちんの匂い♡♡♡鼻がもげちゃいそうなくらい、すっごく蒸れてて……♡♡とっても素敵です♡♡♡ん、ちゅ♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、下着越しにその先端にキスをした。
彼女の柔らかい唇が亀頭に触れ、背筋にぞくぞくとした感覚が走り抜ける。
「んふ♡♡♡ちゅ、ちゅ……♡♡♡キスするたびにおちんちんがびくんって跳ねて……♡♡♡ん、ちゅる……♡♡♡ふふ♡♡とっても元気ですね♡♡♡んぅ……♡♡ちゅっ、ちゅ、ちゅ……♡♡♡」
水母ちゃんは俺の反応を楽しむかのように、何度も先端にキスを落とした。
そのたびに、俺は快感に身を震わせてしまう。
男根をより大きく、硬く勃起させるためのキス。
そんなキスを、俺の一番敏感な部分に何度も何度も繰り返す。
その快感たるや筆舌に尽くしがたかった。
やがて水母ちゃんの唇が離れると、そこには唾液でねっとりとした染みが出来上がっていた。
まるで先走りの汁が漏れ出したかのように。
そしてそれは事実だった。
俺はもう我慢の限界だったし、下着も水気を帯びてぐしょぐしょになっていたのだ。
「もう出ちゃいそうなんですか?♡♡♡んふ……♡♡ちょっとキスしただけなのに、こんなに我慢汁でびしょびしょになってます……♡♡♡そんなに私のキス、気持ちよかったんですか?♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、俺の亀頭をつんとつついた。
その刺激で俺はまた小さく喘いでしまう。
その反応に水母ちゃんは満足そうな笑みを浮かべる。
そして、俺の下着をずり下ろし始めた。
「ふふ♡♡♡じゃあ、今度は直接いじってあげますね♡♡♡おちんちん、直接可愛がってあげます♡♡♡……ふふ、脱がせやすいように腰を浮かせてくれるなんて、優しい彼氏さんですね♡♡♡はい、するする~♡♡♡」
水母ちゃんは俺の腰に手をかけると、そのまま下着をずり下ろしていく。
すると勃起したペニスが勢いよく飛び出し、彼女の頬を叩いた。
「きゃっ♡♡♡もう……♡♡いきなりおちんぽビンタなんてひどいです♡♡♡ぬるぬるした先っぽがぺちって当たって、びっくりしちゃったじゃないですか♡♡我慢汁でいっぱいのおちんちんで叩かれて、私のお顔ベトベトになっちゃいましたよ♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは、顔にかかった先走り汁を指ですくい取った。
そしてそれをぺろりと舌で舐め取る。
「んふ♡♡♡とっても濃くて、しょっぱくて……♡♡おいしぃ……♡♡♡」
水母ちゃんは恍惚とした表情でそう呟いた。
そしてそのまま俺の股間に顔を近付けると、その匂いを嗅ぎ始める。
「はぁ~~~……♡♡♡すぅぅ~~……♡♡♡はぁぁ~~~~……♡♡♡」
まるで深呼吸するかのように、深く息を吸う。
そのたびに、彼女の甘い吐息が俺のモノを刺激した。
「……ふふ♡♡♡このおちんぽ臭、癖になりそうです……♡♡♡んちゅ、ちゅっ♡♡♡」
そして今度は俺のモノに愛おしそうに口づけする。
唇が触れるたびに、ぞくぞくとした快感が背筋を走り抜けた。
「ちゅ♡♡♡ちゅ♡♡♡んふ……♡♡♡んうぅ……っ♡♡♡ちゅぅぅ……♡♡♡んっ♡♡♡ちゅ……♡♡♡」
水母ちゃんは何度も、何度も俺のペニスに口づけを繰り返す。
その柔らかい唇が触れるたびに、俺は快感の吐息を漏らしてしまう。
そして彼女の唇の感触は、俺の興奮をさらに煽っていくのだった。
キスをされればされるほど、股間に熱い吐息がかかる。
そのたびに俺は快感に震え、先走り汁を垂れ流した。
そんな俺の反応を楽しむかのように、水母ちゃんは何度も何度も亀頭や竿に口づけを繰り返す。
やがてその先端からは白い雫があふれ出した。
今にも射精してしまいそうなほどの快感だった。
「えー……?♡♡♡もう出ちゃいそうなんですか……?♡♡♡まだちょっとキスしてあげただけなのに……♡♡♡ふふ、早すぎですよ♡♡♡そんなに私のキスが気持ち良かったんですか?♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、先端にちゅっと軽くキスをした。
それだけで俺の股間はびくんと震えてしまう。
まるで自分のモノだと主張するように、何度も何度もキスをする。
そんな俺をからかうように、水母ちゃんはくすりと笑みを浮かべた。
「だぁ~め……♡♡♡まだ出しちゃダメですよ……♡♡♡んふ♡♡♡ほら、もっと我慢しないと……♡♡♡ちゅ、ちゅ♡♡♡」
そして今度は竿の部分に何度もキスを繰り返す。
その柔らかな唇が触れるたびに、俺は快感で身悶えた。
そんな俺の様子を、水母ちゃんは上目遣いで見つめる。
「そんな顔してもダメです♡♡♡んふ……♡♡♡ちゅっ、ちゅ♡♡♡……ふふ、じゃあこうしましょう♡♡♡我慢出来たらごほうび♡あげちゃいます♡♡♡ちゅう……♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは再び、亀頭にキスをした。
その快感でまた俺のモノはぴくんと跳ねてしまう。
そんな様子を楽しむかのように、水母ちゃんは何度も竿や亀頭に口づけを繰り返した。
そのたびに俺は情けない声を上げながら、快感に打ち震えるのだった。
やがて我慢汁があふれ出し、彼女の口元を汚していく。
「頑張って我慢出来たらぁ……♡♡んっ、ちゅぅ……♡♡♡ごほうびに今日はぁ……♡♡♡」
「……生ハメ♡♡♡してもいいですよ♡♡♡」
その言葉に、俺の興奮は最高潮に達した。
俺はその一言で、危うく暴発しそうになってしまった。
今までも何度か生でセックスをしたことはある。
だが、毎回というわけにもいかない。
だから生ハメの許可は、俺に取って何よりも魅力的な褒美なのだ。
そんな俺の反応に気をよくしたのか、水母ちゃんはくすりと微笑んだ。
そして再び亀頭へ口づけをするのだった。
まるで自分の所有物だと示すかのように、何度もキスを繰り返す。
その度に俺のモノは大きく震えてしまうのだった。
「生ハメですよ♡♡♡ゴムなんて付けない、生ハメセックスです……♡♡♡現役○Kのほかほかとろとろおまんこでぇ……おちんぽをよしよししてあげるんです♡♡♡あっつくてどろどろのせーえき、ぴゅっぴゅし放題♡♡♡溜めて溜めて、たっくさん濃くなったせーえき、びゅるるって出していいんですよぉ……?♡♡♡」
水母ちゃんは俺の竿を握りながら、淫語交じりに説明してくる。
そのいやらしい言葉に、俺はますます興奮を高めていった。
そんな俺をあざ笑うように、彼女はさらに言葉を重ねていく。
「ほらぁ♡想像してください♡♡このおまんこに挿入してぇ……♡ぬるぬるでとろっとろのひだひだがおちんぽを優しく包んでくれる生おまんこの感触を味わいながら……♡♡♡おまんこの奥の奥までおちんぽを突き入れてぇ……♡そしてそのまま腰を動かすんです♡♡♡その間ずっとおまんこ全体で、おちんぽをきゅっきゅって締め付けてあげますからね……♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは淫らに微笑むと、さらに俺のモノに口づけを繰り返した。
その柔らかな唇が触れるたびに、俺は快感で身悶えた。
そんな俺をからかうように、彼女は何度も何度も口づけを繰り返す。
「だからぁ……♡♡♡頑張って我慢してくださいね♡♡♡んちゅ、ちゅっ♡♡♡暴発しちゃダメですよ?♡♡♡我慢出来たら、私のおまんこでいっぱいいっぱい気持ちよくしてあげますから♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは、もう一度亀頭にキスをした。
その快感だけで俺はまた達してしまいそうになる。
そんな俺を挑発するように、彼女は何度もキスを繰り返すのだった。
そのたびに俺は情けない声を上げてしまうのだった。
その快感に身悶えながら、何とか耐えようとする。
そんな俺をからかうように、水母ちゃんは何度も何度も口づけを繰り返した。
そうやって唇での愛撫を繰り返していくうちに、やがて限界は近づいてくる。
もういつ出してしまってもおかしくなかった。
「おちんぽこれ以上気持ちよくしたら出ちゃいそうですね……♡♡♡しょうがないなぁ……♡♡♡じゃあちょっとだけ手加減してあげます♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは竿から離れた。
だがそれでも、俺はもう限界寸前だった。
今すぐにでも出してしまいそうになる。
そんな俺の様子を、水母ちゃんは上目遣いに見つめる。
「ふふ、こっちもパンパン……♡♡♡どくどく脈打ってて、破裂しちゃいそう……♡♡♡この中でせーしがいっぱい泳いでるんですね……♡♡♡んふ、たまたまの中身もぎっしり詰まってそうです……♡♡♡あっついせーえき、いっぱい作られてるんですね♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは指先でつんつんと睾丸をつつく。
その微弱な刺激だけで俺の股間はびくびく震えてしまう。
「すぅー……♡♡♡はぁ~~……♡♡♡んふ、おちんちんよりずっと濃い匂いがします♡♡♡私のために作ってくれた特濃せーえきがいっぱい詰まってるんですね……♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、俺の股間に顔を埋めた。
そしてそのまま深呼吸をするように深く息を吸い込む。
その生暖かい吐息が竿に触れるだけで、俺は達してしまいそうになる。
だがそれでも、俺は必死に耐え続けた。
そんな俺の様子をからかうように、彼女は責めたてる。
「んっ……♡♡ちゅうぅ……♡♡♡ちゅ、ちゅぅ♡♡♡はぁ、む……♡♡♡」
水母ちゃんは俺の股間に顔を埋めたまま、睾丸を優しく吸い始める。
その甘い刺激に、俺は思わず声を上げてしまうのだった。
精巣を吸われるたびに、背筋にぞくぞくとした快感が走る。
水母ちゃんは俺の反応を愉しむように、何度も何度も睾丸を吸い続けた。
そのたびに俺は情けない声を上げてしまうのだった。
「んふ、見えますか……?♡♡おちんちんとたまたまにいっぱいキスマークが付いちゃいました♡♡♡私のモノっていうマーキングです♡♡♡」
そんな水母ちゃんの言葉通り、俺の睾丸には無数のキスマークが付いていた。
「ちゅうっ♡♡ちゅっ♡ちゅる……♡♡ぢゅるるぅ……♡♡♡」
卑猥な音を立てながら、何度も何度も吸い付く。
そのたびに俺は情けない声を上げてしまうのだった。
まるで飴玉を転がすように、水母ちゃんは口の中で弄ぶ。
「このリップ高かったんですよ……?♡♡♡んっ、ちゅっ♡♡♡べろぉ……♡♡ちゅぅぅ~~……♡♡♡でもあなたが興奮してくれるなら、無駄遣いした甲斐がありますね♡♡♡ちゅ、ちゅ……♡♡♡」
そう言って彼女は俺の睾丸に何度もキスを繰り返す。
そのたびに俺は情けない声を上げてしまうのだった。
そんな俺の様子を、水母ちゃんは上目遣いに見つめる。
その目は獲物を狩る肉食獣のそれであった。
「せーしがすごい勢いで増えてるのが唇から伝わってきます……♡♡♡ぎゅるぎゅる~♡って、たまたまの中で暴れてる……♡♡♡んふふ、早く出したくて仕方ないみたいですね♡♡♡」
水母ちゃんはそう言うと、再び陰嚢に舌を這わせる。
その生暖かい刺激だけで俺は射精してしまいそうになるのだった。
そんな俺をからかうように、彼女は責めたてる。
「でもまだ出したりしないですよね……♡♡♡現役○Kとのケダモノ生ハメセックスできるチャンスなんですよ♡♡♡せっかく出すならトロトロきつきつのおまんこで、おちんぽをぎゅっぎゅって抱きしめてぇ……♡♡♡たっくさん気持ちよくなってからじゃないと、もったいないですよ♡♡♡」
そう言って彼女は陰嚢に何度もキスを繰り返す。
その唇の柔らかな感触がたまらない快感となって俺を襲う。
そんな俺の様子を、水母ちゃんは上目遣いに見つめる。
その瞳には妖しい光が灯っていた。
まるで獲物を狙う肉食獣のように舌なめずりをすると、彼女はさらに責め立てるのだった。
「ちゅうぅ……♡♡はむ、ちゅる……♡れろぉ……♡♡♡はぁ、むっ♡♡♡ちゅ、ちゅぅぅ……♡♡♡」
そんな俺の反応を楽しむかのように、水母ちゃんは執拗に睾丸を責め続けるのだった。
その刺激で俺の股間はびくびく震えてしまう。
そしてついに限界が訪れる瞬間が来た。
睾丸は精巣の中でぎゅるぎゅると音を立て、竿はこれ以上ないくらい膨張している。
もう我慢の限界だった。
俺は情けない声で彼女に懇願するしかなかった。
「ぢゅうううぅぅぅううぅぅぅ……っ♡♡♡ぷはぁ、んっ♡♡♡ふふ♡♡よく我慢できましたね♡♡♡えらいです♡♡♡それじゃあお待ちかねの……♡♡♡生ハメ、しちゃいましょう♡♡♡」
そう言うと彼女はようやく睾丸から唇を離した。
その唇と俺の陰嚢は、唾液で糸を引いていた。
そしてそのまま立ち上がり、スカートをまくり上げる。
タイツを介しても分かるくらい、彼女の股間部分はぐしょ濡れだった。
タイツの色が変わり、太ももにまで愛液が垂れているのが分かる。
その様子を見て俺はごくりと生唾を飲み込むしかなかった。
「全部私がしてあげますから♡♡♡あなたはそのまま寝ててください♡♡♡ただ寝てるだけで、あなたにガチ恋してる現役○Kの生おまんこに、おちんぽをずっぽりハメられるんですよ♡♡♡王様気分、味わいながらい~っぱい中でびゅーびゅー出してくださいね♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは俺の股間の上に跨った。
彼女の体重がかかることで、竿の先端に生暖かい感触が広がる。
その感触だけで俺は射精してしまいそうになるのだった。
「んっ♡あは、すごいですねこれ……♡あなたのおちんぽ、びっきびきでぇ……♡血管が浮き出てて……♡♡♡ふふ、もう出したくて仕方ないって感じですね♡♡♡」
ぬちぬちと、水母ちゃんの秘裂が竿を擦る。
そのたびに俺の股間はびくびくと震えてしまうのだった。
そんな反応を楽しむかのように彼女はゆっくりと腰を前後に動かし始める。
その動きに合わせて彼女の愛液が俺のモノに絡みつき、ぐちゅりという音を立てた。
その刺激だけで達してしまいそうになる。
「んっ……♡♡♡はぁ……♡♡♡あ、ん……っ♡♡♡んぅ……♡♡♡おちんぽの先っぽが当たってます……♡♡♡このまま腰を落とせばぁ……♡♡♡私のおまんこの中に入っちゃいますよ……?♡♡♡」
そう言いながら、水母ちゃんはぐりぐりと亀頭を秘裂に押し付けてくる。
その快感だけで俺はもう射精してしまいそうだった。
そんな俺をからかうように彼女は笑う。
「……♡♡♡ふふ、わかってますよ♡♡♡それじゃあ、いっぱい気持ちよくなりましょうね♡♡♡未成年の女の子のきつきつおまんこにぃ……♡♡♡おちんぽずっぷりハメて♡♡♡いーっぱい、気持ちよくなっちゃいましょう♡♡♡」
ぬぢゅっ……♡♡♡ぬぷ、ぬぷぅ……♡♡♡
水母ちゃんはゆっくり腰を落としていく。
彼女の膣内は熱く濡れており、俺のモノを優しく包み込んでいった。
その柔らかくもキツイ締め付けに、俺は思わず声を上げてしまう。
だがそれでも、彼女は止まることはなかった。
むしろさらに体重をかけていき、やがて完全に結合部同士が密着する。
その瞬間に、俺の股間から全身に快感が走り抜けた。
今まで感じたことのないほどの強烈な快楽だった。
「あっ、あ、あ……♡♡♡はあ~~……♡♡♡んっ、はぁ……♡♡♡ふふ、全部入っちゃいましたね♡♡♡」
そう言って水母ちゃんは恍惚とした表情を浮かべる。
結合部からは愛液が溢れ出しており、俺の陰毛をぐっしょりと濡らしていた。
その膣内は熱く柔らかく、無数の襞ヒダが俺のモノに絡みついてくる。
俺はあまりの快感に声も出せず、ただ呼吸を繰り返すだけだった。
そんな俺の様子を見下ろしながら、彼女は妖しく微笑む。
「どうですか……?♡♡♡現役○K彼女の生おまんこは……♡♡♡熱くて、ぬるぬるしてて……♡♡♡とっても気持ちいいですよね……?♡♡♡何回ハメても飽きないって言ってくれましたもんね♡♡♡嬉しいです……♡♡♡」
彼女の膣内は狭く、俺のモノをぎっちり締め付けていた。
竿全体に灼熱の膣壁がまとわりつき、すりつぶすように圧迫してくる。
その強烈な快感に、俺のモノはすぐに限界を迎えてしまいそうになる。
そんな俺の様子をからかうように、彼女はさらに責め立てるのだった。
「ふうぅ……♡♡♡んっ、んう……♡♡♡中でびくびくしてますね……♡♡♡もう出ちゃいそうなんですか……?♡♡♡いいですけど……ちょっとお耳、貸してください……♡♡♡」
そう言って彼女は俺の耳元に口を近づける。
そして、俺の耳たぶを甘噛みしてきた。
同時に膣内がきゅっ♡と締まり、危うく射精してしまうところだった
「実はわたし、今日……♡♡♡」
息が直接耳に吹き込まれ、ぞくりとした快感が全身を襲う。
脳髄にまで響き渡るようだった。
耳を舐められているだけでイッてしまいそうだ。
そんな俺の様子を見つめながら、彼女は言う。
「危険日、なんです……♡♡♡」
その瞬間、全ての思考がフリーズした。
危険日という言葉と、避妊せずに生でヤっているという現実が俺の思考を完全に奪い去ったのだ。
そんな俺に畳み掛けるように水母ちゃんは言う。
まるで悪魔の囁きのような甘い声で、囁くように……。
「はい、そうです♡♡♡一ヶ月の中で、いっちばん赤ちゃんできやすい日……♡♡♡絶対受精しちゃう日です♡♡♡だからぁ、このまま中に出したらぁ……♡♡♡あなたの赤ちゃん、できちゃいますね♡♡♡」
まずい。
そう思った時にはもう遅かった。
水母ちゃんは俺の目を見つめ、妖艶な笑みを浮かべていた。
その目はギラギラと輝いており、獲物を狩る捕食者の目をしていた。
俺は直感的に理解する。
今から自分はこのメスに喰われるのだと……。
そして同時に気づくのだった。
もう手遅れだということに。
すでにこの状況では逃げることなど不可能だった。
「あなたのせーえき、とっても濃いんですもん♡♡♡しかも、さっきまで私のおちんぽキスと玉フェラでいつもよりず~~っと濃いのがたっくさん溜まってます♡♡♡そんなの膣内に出されたらぁ……♡♡♡絶対デキちゃいますね♡♡♡」
そう言って彼女は俺の耳元で囁く。
熱い吐息を吹きかけられ、全身がぞくぞくと震えた。
もうこれ以上我慢できなかった。
俺は必死に耐えようとするが、彼女の言葉責めによってそれも無駄な努力に終わる。
そんな俺の様子を上目遣いに見つめながら、彼女は言った。
「私のおまんこの一番奥に思いっきりびゅるるって出してぇ……♡♡♡危険日おまんこに無責任種付けしたらぁ……♡♡♡きっと頭おかしくなるくらい気持ちいいですよ……♡♡♡」
そう言って彼女はさらに体重をかけていった。
俺の股間は完全に密着し、彼女の子宮口とディープキスを交わす形になる。
その状態でぐりっ♡と腰を押し付けると、亀頭が子宮口にめり込んだ。
その瞬間に強烈な快感が走り、俺は思わず声を上げてしまう。
そんな反応を楽しむかのように水母ちゃんは笑うのだった。
「でもあなたはそんなこと、絶対しませんよね……?♡♡♡私の彼氏さんは、『大人』ですから……♡♡♡現役○Kと赤ちゃん作っちゃったら、大変なことになっちゃうって分かってますもん……♡♡♡だからぁ、絶対中出しなんてしませんよね?♡♡♡」
彼女の瞳が弓型に歪む。
いつもは優しいまなざしで俺を見つめるその瞳が、今はまるで獲物を目の前にした捕食者のそれのように感じられた。
その眼光に射抜かれるだけで背筋がぞくりとするような感覚に襲われる。
そしてそれと同時に絶望感が込み上げてきた。
もう完全に詰んでいるのだということを改めて認識させられてしまうのだった。
水母ちゃんは完全に俺を堕としにかかっている。
そんな絶望的な状況でもなお、俺の理性はギリギリのところで踏み止まっていた。
だがそれも時間の問題だろうという確信もあった。
それほどまでに彼女の言葉責めと膣壁ヒダによる快感は凄まじかった。
水母ちゃんの膣内はまるで別の生き物のようにうねっており、俺のモノを包み込んでくる。
その動き一つ一つが俺の神経を刺激し、強制的に興奮させられてしまうのだ。
それだけではない。
彼女は同時に言葉で責めてくることによって、俺を精神的にも追い詰めようとしていた。
耳元で囁かれる甘い言葉の数々は脳髄にまで染み渡り、思考能力を奪っていく。
「大人なら、我慢できますよね……?♡♡♡間違っても、現役○K彼女の危険日生おまんこに無責任種付けなんか、しないですよね……?♡♡♡」
そう言いながら水母ちゃんはさらに腰を押し付けてくる。
その衝撃で子宮口が開き、亀頭がめり込んだ。
その瞬間に強烈な快感が走り、思わず声を上げてしまう。
「だぁめ……♡♡♡がまん♡♡♡気持ちいいの、我慢ですよ……♡♡♡我慢できないと……♡♡♡」
膣内は熱くぬめっており、無数の襞ヒダが俺のモノを包み込んで離そうとしなかった。
まるで生き物のように蠢く膣壁によって竿全体が圧迫され、射精欲が高まっていくのが分かる。
俺はなす術もなく絶頂を迎えようとしていた。
しかしそれでもなんとか耐えようとする俺の様子に彼女はほくそ笑む。
「パパに、なっちゃいますよ♡♡♡」
あ――
もう、だめ、だ。
どぶッッ……♡♡♡
「あ♡♡♡」
どぼりゅりゅりゅりゅっっ!♡♡♡ どぶ、どぐ、どぐッッ♡♡♡ぶびっ、どぶっ、どっっびゅううううぅぅっっ!!!♡♡♡♡♡
射精の瞬間、頭が真っ白になった。
あまりの快感で一瞬意識が飛びそうになる。
「あーあ……♡♡♡出しちゃった……♡♡♡本当はダメなのに、おちんぽ気持ちよすぎて我慢できませんでしたね……?♡♡♡」
彼女のその言葉を聞いた瞬間、自分がしてしまったことを理解する。
だが今更後悔しても遅かった。
もう完全に手遅れだ。
「しかもこんな、どぷどぷ……ってぇ……♡♡♡絶対デキちゃいますね♡♡♡現役○K彼女の危険日生おまんこに無責任種付け……♡♡♡気持ちいいですか……?♡♡♡」
膣内で大量に放出された精子は行き場を失い、子宮の中へと注ぎ込まれていく。
熱い奔流が肉壺を満たしていく感覚に彼女は身悶えていた。
しかしそれでもなお彼女は責めの手を緩めようとはしない。
むしろより一層激しさを増していったのだ。
「ふふ、もっともっと気持ちよーくどぴゅどぴゅできるように……♡♡おまんこでぎゅー……♡って、抱きしめてあげますね……♡♡♡ほら、ぎゅーっ♡♡♡ふふ、彼女にサポートされながら生おまんこに中出ししちゃうの、気持ちいいですか……?♡♡♡ほら、ぎゅーっ♡♡♡」
ぶびゅっ、びゅるるるるるるるッッ♡♡♡どぶっ、びゅるっ♡♡♡びゅぐっ、ぶりゅるるるるぅっ♡♡♡どぼっ、どぼびゅううぅっ♡♡♡
射精はなかなか収まらなかった。
とんでもないことをしてしまったという罪悪感と背徳感がさらに興奮を煽り立てる。
その快楽は今まで経験したものとは比べものにならないほどで、俺は完全に骨抜きにされてしまっていた。
膣内の締め付けと、子宮口に亀頭がめり込む感覚のせいで余計出やすくなっているのだ。
「あつあつとろとろの生おまんこに中出しするの、とっても気持ちいいですね……?♡♡♡現役○Kの子宮に特濃せーしぴゅっぴゅ……♡♡♡赤ちゃんデキちゃうかもしれない危険日おまんこに中出ししちゃうの、最高に幸せですよね?♡♡♡ふふ、もっと気持ちよくなってくださいね♡♡♡」
しかも水母ちゃんの膣壁が俺のモノにぴったりフィットしており、隙間なく包み込んでくるせいで余計に搾り取られてしまっている。
さらなる射精を促そうと膣圧を強めて締め付けてくるため、もう逃げ場はなかった。
「射精なっがぁい……♡♡♡さっきからずーっとどぴゅどぴゅしてて、全然止まらないですねぇ……♡♡♡そんなに興奮してくれたんですね……♡♡♡ふふ、嬉しいなぁ……♡♡♡」
そう囁きながら彼女は腰をぐりっと捻る。
膣内のヒダが絡みつき、竿全体を余すことなく愛撫してくる感覚に思わず声が出てしまった。
その反応を楽しむかのように水母ちゃんは妖艶な笑みを浮かべると、さらに強く抱きついてくる。
そしてそのまま前後に動かし始めたのだった。
「ほらほらぁ……♡♡♡一滴残さず搾り出しちゃいましょ……♡♡♡現役○Kの危険日おまんこに膣内射精キメまくってぇ……♡♡♡頭バカになるくらい気持ちよくなってください……♡♡♡」
水母ちゃんは腰をくねらせながら、膣全体で俺のモノを刺激してくる。
その刺激により更に精を放つ脈動が激しくなり、そのすべてが子宮に飲み込まれていくのが分かった。
どぶっ……♡♡♡ぶびゅるっ、ぶぴっ……♡♡♡どぼびゅるるぅぅっっっっ……♡♡♡ぴゅる、ぴゅっ……♡♡♡びく、びく……♡♡♡
「やっと全部出し切りましたね……♡♡♡ふふ、お疲れさまでした……♡♡♡おちんぽ、まだ膣内でぴくぴくしてますよ……?♡♡♡うふふ……♡♡♡そんなに気持ちよかったんですね……♡♡♡」
水母ちゃんは満足げに微笑むとゆっくりと腰を上げていく。
すると栓を失った秘裂から大量の白濁液が溢れ出てきた。
その淫靡な光景に思わず生唾を飲み込んでしまう。
そんな俺の様子を見下ろしながら彼女は言った。
「あーあ……♡こんなにいっぱい出されちゃった……♡♡♡危ない日なのに……♡♡♡お嫁さんになれー♡って、赤ちゃんの素どぷどぷってされて……♡♡♡ママにさせられちゃいました……♡♡♡」
水母ちゃんは自分の下腹部を撫でながら、甘い声で囁きかけてくる。
その瞳には淫靡な光が宿っており、明らかに発情しているのが分かった。
その扇情的な姿に思わず見惚れてしまう。
そんな俺の様子を楽しむかのように彼女は笑った。
「ふふ……♡♡♡まだまだ元気みたいですね……?♡♡♡それならもう一回しましょうか♡♡♡」
とんでもない提案だった。
水母ちゃんは妖艶な笑みを浮かべると再び俺に覆いかぶさってくる。
そして耳元で甘く囁いた。
その声音には隠し切れない情欲の色が混じっている。
それはまさに獲物を狙う肉食獣のそれであった。
そんな彼女の瞳に見つめられるだけで背筋がぞくりとするような感覚に襲われる。
「大丈夫ですよ、一回中出ししたら何回しても一緒ですから♡♡♡それに危険日おまんこに中出し、気持ちいいですよね……?♡♡♡私もすっごく気持ちよかったですよ……♡♡♡」
「それに……私、来年で卒業ですから……♡♡♡今日を逃したら、もう二度と現役○Kと子作りなんてできませんよ……?♡♡♡したくないですか……?♡♡♡」
その言葉を聞いた瞬間、心臓が大きく跳ね上がった。
現役女子○生との子作りセックスという背徳感に頭がくらくらする。
そしてそれと同時に興奮が抑えきれなくなっていた。
そんな俺の様子を見つめると、彼女は妖艶な笑みを浮かべて言った。
「ふふ……♡♡♡今しかできない事、いっぱいしましょうね……♡♡♡学生おまんこに、最後の中出し……♡♡♡危険日生おまんこにびゅるびゅるってしちゃうのも、今だけですよ……?♡♡♡」
この時点で、悟ってしまった。
最初から彼女の掌の上だったのだと。
水母ちゃんは最初からこうするつもりだったのだ。
俺を誘惑して、その気にさせて……そして最後はこうして既成事実を作るつもりだったのだろう。
俺はまんまと嵌められてしまったわけだ。
しかしそれを理解したところでもう遅い。
もう手遅れなのだ。
「おっきいお腹で卒業式に出るの、楽しみだなぁ……♡♡♡ほら……♡♡♡現役○Kおまんこに、最後の膣内射精キメちゃいましょ……?♡♡♡パパ♡♡♡」
一度火のついた身体はもう止められない。
俺は目の前のメスを孕ませることしか考えられなかった。
そんな俺の様子を察したのか、彼女は口元に指を当てて微笑んだ。
「ふふ……♡♡♡危険日生ハメセックスで妊娠確実濃厚ザーメンどぴゅどぴゅ♡♡♡しちゃいましょうね♡♡♡」