カズサが催眠にかかった先生にラブラブ種付け処女レ⚪︎プされて完堕ちする話。 作:ヒオルカ
原作:ブルーアーカイブ
タグ:R-18 純愛 ♡喘ぎ 孕ませ JK 催眠 杏山カズサ 先生 中出し ハード和姦
中身はタイトルの通り、ひたすらカズサをぶち犯します。
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「お疲れさま、せーんせっ」
「うん、お疲れさま」
業務が終わり、すっかり日も落ちたシャーレのオフィス。
山のように積みあがっていた書類たちはすっかり片付けられており、中々爽快感がある。
もっとも、明日になれば連邦生徒会が新たなマウンテンを持ってくるんだろうけどね。
「本当にありがとう、カズサ。今日は比較的多めだったから、すごい助かったよ」
「どういたしまして。先生も大変だね.....ほらっ」
そんな業務を毎日こなす彼は、シャーレの先生。キヴォトスの外からやってきた大人で、とっても頼りになる男の人。
ついでに言えば、私の想い人でもある。
伸びをする彼の背に回って、肩のあたりをぐいっと押してみる。
「うぉぉぉ......っ!うぁ.......」
「すっごい肩凝ってる。先生もたまにはリフレッシュしないとさ、倒れちゃうよ?」
ぐいぐいともんでやると、そのたびに良い声で鳴く先生。日夜問わず生徒のために駆けずり回る彼の疲れを、少しでもほぐせるといいんだけど。
「今日さ、夕飯の材料買ってきてあるから。先生はここでゆっくりしてて」
「え?いや、私も手伝うよ。カズサだって疲れているでしょ」
立ち上がろうとする先生を無理やり押しとどめる。先生と並んで料理をするのも楽しそうだけど、変に緊張して失敗してしまいそうだった。少しくらいは見栄を張りたいとも思う。
「いいから。今日は黙って、私の手料理を味わう準備だけすること」
「わ、分かった。お願いします......」
特に、好きな人の前では。
――――――――――――――――
「ごちそうさま!すごくおいしかったよ、カズサ」
「そ、そう?なら良かった」
彼の眩しい笑顔から目をそらすため、立ち上がって食後のコーヒーを淹れに行く。
緊張したけれど、どうやら私の手料理はお気に召してくれたようだ。練習した甲斐があった。
「カズサは、いいお嫁さんになるよ」
「っ......!もう、先生はまたそういうこと言って。私以外にそんなこと言ったら、勘違いされちゃうからね」
これは彼の悪い癖だ。自覚のない女たらしで、こういったセリフを無遠慮に吐く。今までの先生の人柄から言って、その言葉が私に向けられた求愛の合図である可能性はゼロに等しいのだ。私だから勘違いせずに済むけれど、いつ他の生徒が先生を襲うか分からない。
そうなる前に、私が――なんて。そんな意気地も、ないんだけどね。
「お皿洗うよ」
「いいよ、先生はゆっくり――っ!?」
皿を持って立ち上がった彼。その足取りが一瞬、ふらついた。
「うわっ!」
「危ない!」
間一髪。滑り込んだ私の手が彼を支える。その体重と、少し汗ばんだ香り。抱きとめる形となった私の鼓動が少しだけ早くなる。
「ご、ごめん。カズサ」
「もう、先生?お皿置いて、こっち来て」
ていうか、ときめいている場合ではない。この先生は、無理やりにでも仕事を一旦止めさせでもしないと、倒れてしまうのではないだろうか。
そう、無理やり。その時私は......つい最近トリニティで噂になっていた、とあるアプリをスマホにインストールしていたことを思い出した。
「ソファー座って。もう先生は働くの禁止。ね?」
「で、でも......」
画面を点けて、アプリをタップする。それは漫画とかでよくある、画面を見るだけで相手を催眠状態にする――そんなアプリだった。
「ねぇ先生、これ見て」
「ん、何?」
スマホの画面を先生に向けてみる。まあどうせ偽物だろうけどね。
「先生は、今一番やりたいことをしたくな〜る」
何をされているのかを察した先生が、スマホの画面をじっと見つめてくれる。こんな無料アプリに効果があるわけないけど、私が何を言いたいかは彼に伝わるはずだ。
「なーんてね。まあ催眠は冗談だけどさ、仕事ばかりじゃなくて、自分のやりたいことも大事にしないとさ、倒れちゃうよ」
今更ちょっと照れ臭くなって、スマホを引っ込めて言い訳のようなものを呟く。しかしそれに対する返事はいつまで経っても返ってこない。
「......先生?」
スマホは既に取り下げたけれど、ずっと視線が固定されたままだ。なんだか様子がおかしい。
「おーい。どうしたの?」
目の前で手を振ってみても、反応なし。
もしや。これってまさか。
「もしかして、催眠かかっちゃった?」
そんなバカな。いや、ドッキリかも。先生は案外ノリも良いしお茶目な部分があるから。
「もう、先生?変なことしようとしたのは謝るからさ——」
「カズサ」
急に名前を呼ばれて、ドキッとする。いつになく真剣な眼差しに貫かれて、その先の言葉を紡げなくなってしまう。
そのまま彼は、理解し難い言葉を放った。
「カズサ、私の赤ちゃん産んで」
「......は?」
なんて?赤ちゃん?
言葉が意味を解せぬまま脳内を駆け巡っていく。赤ちゃんを、産む。私が。誰の。先生の。
混乱の只中で硬直していると......先生が私の手を勢いよく掴んだ。
「うぇっ!?ま、待って先生、何言ってんの!?」
返事がない。彼はそのまま力強く、私の身体を抱きすくめた。
「こ、これ......!もしかして催眠効いてる!?ちょ、ヤバいって......!」
仮にあのアプリが本物だとしたら、先生は『私に赤ちゃん産ませること』が一番今やりたいことになる。この人澄ました顔をしてそんなことを考えていたのか?変態教師だ!
正直言って嬉しい気持ちはあるのだけれど、それはそれ。こんな形で思いを成就させようとは全く思わない。これでも色々考えていたのだ、順序とかシチュエーションとか、告白のタイミングとか。
「くっ......そ、そうだ。催眠解除すれば!ええと、どうすんのこれ......!」
説明文をしっかり読んでおけば良かった。でもこんなジョークアプリの取説を読む奴なんて絶対いない!
「あっ、ちょ、先生!?」
モタモタしているうちに、私の手からスマホが奪い取られてしまう。そのまま彼は、その画面を私に向けた。
「赤ちゃん作る準備して」
「っ......あっ!?」
どくん。
心臓が跳ねる。下腹部がじんわりと熱くなっていくのを感じる。
やはりこれは本物だった。脈拍が上がって、先生から視線を逸らすことができなくなってしまう。
「だ、だめ......っせ、せんせぇ......!」
足腰に力が入らない。気づけば私のお腹あたりに何か、硬いものが主張し始めていた。
きっとあれだ。勃起ってやつ。目の前のメスに赤ちゃん産ませるぞって、その気になった先生の証。
ぐりぐり、ぐりぐり。押し込まれるその度に下腹部が切なくなって、下着がじんわりと濡れていく。ああ、今日は当番だからと気合を入れた下着にして良かった......なんて、見当違いなことを考える。
「お、押し付けるの.....っ♡や、やめて......反応、しちゃうから......っ!♡」
身体が異様に熱い。身体が目の前のオスを欲して、孕む準備を始めている。このままじゃ絶対まずい。
「ね、落ち着いて.......?せ、せんせ。ヤバいから。ダメなんだよ?生徒と、先生が......え、えっちするの——」
張り詰めて窮屈そうなズボンから、先生が中のものを解放する。私はそれを目にした途端、息を呑む。
太くて長い、先生の男性器。雄々しく反り立ったそれが、今までズボンの中に収まっていたのか?
男性の平均サイズとか知らないし、実物見るのだって先生のが初めてなんだけど、こんなに大きいものなのか。これが私の小さな穴をこじ開けて、丸々お腹に収まるとか、とても信じられない。
ごくり、と生唾を飲む。私は無意識のうちに秘部へと指先を伸ばしていた。
下着を下ろし、だらだらと愛液を垂らす蜜壺を掻き回す。先生にこんなところまで見られているというのに、私の手は止まらなかった。
対面で、先生はその矛先を向ける。本当にこのままじゃ、先生とセックスになっちゃう。そうじゃない、私が夢見たのはこんな形じゃなかったはずだ。
「や、止めよう、先生......?♡ほんと、だ、ダメ。いくら目の前に、孕む気満々のメスが愛液垂らして待っていたって、未成年のおまんこにおちんちんずぷずぷって入れちゃダメなんだから......♡」
身体は言うことを聞かないけれど、せめて言葉だけでも止めなければと、必死になって口を紡ぐ。
「これってレ⚪︎プなんだよ......っ!教え子が大事に守ってきた処女を欲望のままに奪っちゃうサイテーなこと♡♡♡生徒想いの先生がそんなこと、しないよね......お゛っ!?♡」
くち......と水音を立てて、先生の先っぽが私の入り口にそっと口付けをする。
「お゛お゛.....♡だ、ダメ......っ!♡いくらJKの処女おまんこが、あなたのかっこいい精子欲しいよ〜♡っておねだりしてても......♡んっ......!♡このまま蜜たっぷりのきつきつおまんこを掻き分けていったら、男として最上級に気持ちのいい交尾ができるとしても......♡ぜったい、だめ......!♡♡♡」
みちみち.....♡ぐち、ぐち......♡
さっきよりも随分硬くなった先生の熱い肉棒が、私の中にお構いなしに侵入してくる。入口を擦られただけでもう、絶頂の一歩手前だった。
「んお゛.....っ!?♡♡♡だめ♡JKレ⚪︎プだめっ♡生徒孕ませ交尾絶対だめっ♡挿れないで♡キスもまだなのに♡子作り部屋の入り口におちんちんでちゅーしようとしないでぇっ♡」
懇願するように、絞り出すような声でお願いをしていると、残念ながら先生の動きが止まった。
勢いで自ら迎えに行こうとした身体をどうにか押さえつけて、深く息を吐く。よ、良かった。なんでか知らないけど、催眠が解けたんだ。
「せ、先生......良かった。今抜くから、ちょっと待って——」
無事に済んだら、改めて先生に告白しよう。処女膜がまだ残っているかは分からないけど、まあ先生は気にしないだろう。
それから、ちゃんとした初夜を迎えるんだ。こんなにいきなり、愛液ダラダラのセックスからじゃなくって......前戯や愛撫から始まる、理想的なセックスを——
どちゅん。
「ぁえ......?♡♡♡♡」
理解が遅れる。抜かれようとした先生の肉棒が、気づけば最奥。敏感になった膣ヒダを勢いよく削るように駆け抜けて、私の子宮へと深いキスをしていた。
「〜〜〜〜〜ッッッッッ!?♡♡♡♡♡」
雷が落ちたみたいに、今まで感じたことのない快楽が全身を駆け巡る。潮を噴き出しながら、痙攣する身体を止めようとする思考すら湧かない。
「あ゛......ぉお゛......っ!?♡♡♡い゙......っ!?♡♡♡」
きゅうきゅうと、お腹の中に収まった先生の肉棒を私の膣が勝手に締め付ける。私の、これは私のって、所有権を主張するように。
「ま゛っ.....て、せんせぇ......ッ♡これ、イクの、止まんな......ッ!?♡♡♡」
催眠のせいか、動いてもいないのに絶頂が続く。心臓の鼓動、そのわずかな揺れからくる擦れが、私に快楽物質を流し続ける。
やがて先生が、私から肉棒を引き抜き始めた。にちにちにち......と愛液まみれのそれが体内から引き上げていくけれど、これは終わりの合図じゃないことはハッキリとしていた。
「お、お゙お゙ぉ......ッ!?♡♡♡ゆ、ゆっぐり......っ!先生ぇ......っ!♡♡♡」
先っぽが出口まで迫って、先生はまた動くのをやめた。
そしてそれは......ここから本格的に、お前を壊しにかかるぞと、そういう合図だった。
「待って......っ!待っ——」
どちゅんッ!♡
「んぎッ!?♡♡♡.......っ......あ゛っ......!♡♡♡」
どちゅッ♡ぐちゅっ♡
「お゛......ッ!♡んあ゛......っ......!♡」
どちゅ、どちゅ、どちゅっ♡どちゅっ!♡♡どちゅッ!♡♡♡
「あ゙ッ♡あ゙っ♡お゙ッ♡やっ......っ♡イッ!♡ひぐっ......♡」
一撃で私の思考回路を奪ったそれを、何度も何度も、容赦なく突き立てる。カリ高のおちんちんがおまんこの壁を往復するたび、視界がパチパチと弾けていく。
ずりずり♡ぞりぞり♡どちゅどちゅっ!♡♡♡
一擦りのたびイき続けて、壊れた蛇口みたいに秘部から愛液と潮が捻り出されていく。
「らめぇえ゛っ♡お゛ッ......!♡むりっ♡た、たしゅけ......っ!?♡♡♡」
先生は聞く耳を持たず、ひたすら腰を打ちつけてくる。当然だ。目の前に無抵抗で男性器を受け止める絶好のメスが居るのに、生殖行為を止める理由がない。
「はぁ......っあ......っ♡せ、せんせ......っ?♡」
足に1ミリも力が入らなくなった私を、先生は床に敷かれた柔らかいマットに倒してくれる。暴力的なまでの蹂躙、その後に訪れた優しさを受けて、私のおまんこがさらにきゅうきゅうと先生のおちんちんを締め上げる。
「せ、先生......お願い、ちょっと、休ませ——」
覆い被さった先生は、私の両手を掴む。恋人繋ぎって奴だ。でもなんだか、嫌な予感が止まらない。
にちゅ、ぐちゅ......っ!♡ずぷぷぷ......っ!♡♡♡
再度侵攻してきたそれから逃れるために腰を引こうとして、あることに気づく。さっきは立ったままシていたけれど、今私の背中には床がある。
「〜〜〜〜〜ッッッ!?♡♡♡♡♡こ、これっ!逃げ場が......っ!?♡」
全く腰が引けない。それに私が気づいた時には、先生が私に体重をかけ始めていた。
「お゛ッ!?お゛ぉ〜〜〜〜〜ッ!?♡♡♡ふ、深......いっっっ!?!?!?♡♡♡」
押し潰されるようにして、逃げ場のない快楽を受け止める。重力と、成人男性の体重、恋人繋ぎで塞がれた手。あらゆる手段で逃げ道を塞がれた私は、もはや彼に使われるだけの道具のようだった。
どちゅッ!♡ばちゅんっ!♡ぐちゅっ!♡どちゅッ!!!♡♡♡
「お゛お゛お゛っ〜〜〜ッ!?♡♡♡んぁッ!♡ひぎっ!?♡じ♡じぬッ!♡じんじゃうっ!♡んお゛っ!?」
無慈悲にも、再びピストン運動が開始される。今度は先ほどの比ではなく、目の前のメスを絶対に堕とすための解らせレ⚪︎プ。
どちゅん!♡どちゅんッ!♡
飛んでいきそうな意識の中、さらにピストンの速さが増加しているのを感じる。
速く......?まさか。
「〜〜〜ッ!?せ、せんっ!せんせッ!♡も、もしか、してっ!?♡」
そうだ、それしかない。先生はもうすぐ、私の中に射精をしようとしているんだ。
直接私の子宮に溜め込んだ精液を流し込んで、準備万端の卵子を自分のものとするために。
「お゛っ!♡うぁっ!♡ま、まっで!おぐっ、ふぐらんでる......ッ!?♡中ダメっ♡生ちんぽっ!♡入ってる、からぁっ!♡♡♡」
硬く、膨らむ先生の肉棒を感じる。ぐつぐつと煮えたぎる白い欲望を、私の中へ解き放つ準備をしている。
このまま中出しをされたのなら、どうなるかは明白だった。凶暴なそれに殴られ続け、ぐちゃぐちゃに蕩け、上下関係を解らせられた私の子宮は、必ずや彼との子を成す。
「ご、ゴムっ!♡ゴム付けよッ!?♡おぐッ!♡く......ぅ.......っ!♡口、でもお゛っ!♡おっぱい、でも......ッ!♡好きなとこッ!出しでいいがらぁ......ッ!♡わだしのっ、赤ちゃん部屋に......ッ!♡ドロッドロの子作りせーしっ♡びゅ~~~ってするのだけは......ッ!?」
必死に、情けなく、媚びるように懇願するけれど、なぜか彼の腰振りは加速するばかり。彼が達し、極大の快楽が訪れるまで、もう一刻の猶予もないことが分かった。
「んお゛ッ!?♡だめッ♡お゛お゛......っ!♡ずぽずぽっ、止めてッ♡JKの゛っ♡キツキツ処女まんこにぃっ♡かっこいいレ⚪︎プ射精やめてっ!♡♡い......っ!?♡♡♡ザーメンぐるッ!♡だめだめだめっ!♡♡♡未成年なのに゛っ♡ラブラブレ⚪︎プでっ♡ぐつぐつざーめん子宮に流し込まれでっ!♡遺伝子まぜまぜしちゃうぅ......ッッッ!!!???♡♡♡」
来る。もうすぐ。逃れることはできない。なんの抵抗も許されず、全てを明け渡して、これから来る人生最高の絶頂を、覚悟する。
「あっあっあッ!?♡お゛っ、お゛っお゛っお゛っお゛ぉっお゛ぉおぉぉ~~~~ッ!♡♡♡んぎっ......!?♡うぐぅッ♡んあ゙っ......!?♡」
先生が一際長く、最大限のストロークが得られるように、腰を引く。
そして私は無意識のうちに、先生の腰に足を絡めていた。
どッッッぢゅッッッ!!!♡♡♡
「——————っ♡」
びゅるるるる〜〜〜〜〜〜〜っ!♡♡♡♡♡ぶりゅっ♡ぶびゅ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡びゅくるるるるるるるっ!!!♡♡♡♡♡
「お゛お゛〜〜〜〜ッ!?!?!?♡♡♡ッ〜〜〜〜〜〜ぉあ゛〜〜〜ー!?!?♡♡♡」
びゅーーーーーーッ!♡♡♡ごっぷ......っ♡ごぷっ♡ぶびゅるっ♡♡♡びゅぷぷっ♡どぽっ♡
「お゛っ......♡中、出て......っ!?♡♡♡まっで......っ......ざーめんお゛っも゛......っっっ!♡♡♡ごれっ♡こびり、ついで......っっっ♡一生取れな.......んお゙ぉっっっ!!!???♡♡♡」
なんの躊躇もなく吐き出された、先生の特濃精子。
目前のJK孕み袋に世界で一番気持ちがいい種付け射精をするため、獣みたいな交尾と嬌声によって濃縮された固形ザーメンが、子宮口にピッタリとくっついた先っぽから次々雪崩れ込んでくる。
粘っこい精液は膣壁にぴったりと張り付いて、隅々までマーキングしていく。
どぷどぷどぷっ♡♡♡ぶびゅっ♡むりゅ......っ♡みちみちみち......っ♡♡♡
「ほお゛お゛っ......!?射精、なっっっっっがぁ......ッ!?!?!?♡♡♡もう入ら、ない......からぁ......ッ!♡♡♡私を先生専用の、おまんこざーめんタンクにするのぉ......っ!♡やべて......ぇ......っっっ!?♡♡♡」
ぐりぐり♡ぐちぐち♡ごくごくっ♡ちゅうっ♡ちゅ〜〜っ♡♡♡
女の子の一番大事なところを蹂躙するためにやってきたドロドロ黄ばみ固形ザーメンを前に、私の子宮はすぐに白旗をあげる。先っぽにちゅうちゅうと吸い付いて、未成年の教え子卵子にくっつこうとする極悪精子をおねだりしてしまう。
ちゅうちゅうっ♡ぢゅうううっっっ!♡♡♡びゅるるるっ♡ごくごく♡♡♡
「お゙お゙〜〜〜っ!?♡♡♡孕んだぁ......っ!♡先生の赤ちゃん孕んだから......ッ!♡もうせーし飲まないで......ッ!?♡」
私の身体はお構いなしに、完全服従したオスの精子を求める。勝手に膣が搾り取るようにうねって、子宮口が吸い付き射精を促し続けている。
ごぷっ♡ぶびゅっ♡ごぷ......♡とぷ、とぷ......♡♡
果たしてどのくらいの時間射精をしていたのか。考えている余裕もなく、ひたすら全身を駆け巡る快楽を受け止め続けた果てに、ようやくその勢いが終わりを迎えようとしていた。
「かひゅ......っ♡んぐっ♡お゛っ......おわっ......た......?」
未だ痙攣は止まないし、イくのも止まないけれど、どうにか先生の種付け射精は完了したみたいだ。
「んお゛ッ!?♡〜〜〜〜〜ッッッ!♡♡♡せ、せんせッ!♡ゆっ......く゛り......ッ!♡ぞりぞり、だめぇ.....ッ!?♡♡♡」
孕ませザーメンを私の膣内に出し切った先生がおちんちんを抜こうとする。しかし子宮と膣が行かないでとそれを引き止めるせいで、私の腰は追従するように持ち上がっていく。
「ふぎゅ......っ!♡♡♡待っ——!」
しかし抵抗虚しく、カリが膣壁を大きく削りながら引き抜かられて行き......
ずるるるる......じゅぽんッ♡♡♡
「んお゛お゛ッッッ!?!?!?♡♡♡......ぉ゛お......♡んっ......うぁ......♡♡♡」
一番の潮を撒き散らしながら、私の身体は地面に落下した。蓋をされ、一滴も外に溢すことを許されなかった固形ザーメンが、真っ赤になった秘部からどろりと流れ出てくる。
「かひゅ......っ♡お゙......♡おわった......」
搾りかすみたいな体力を振り絞り、四つん這いになって精液を垂らしながら手を伸ばす。
いつのまにか先生の手から離れていたスマホをどうにか掴む。
「さ、催眠....かいじょ方法......っ!」
霞む目で、どうにか説明の文字を捉える。
・効果時間は五時間です。
・重ねがけ、解除はできませんので、時間切れまで待ってください。
「............は?」
脳が理解を拒む。解除できない?五時間って......まだ一時間くらいしか経ってな——
「っ!?ひ......っ!な、なんで......っ!?」
腰を掴まれて振り返る。そこには......先ほどと遜色のないほどに反り立つ、先生の凶器が私のお尻に当てられていた。
「あ、あんなに出したのに——ひぐぅ......ッ!?♡ぉ゛お゛お゛っ……♡ぐぅう゛っ、お゛ぁ......っ!♡この姿勢、直撃しちゃうぅう゛......ッ!?♡♡♡」
ずぶりと、未だカチカチのおちんちんが膣ヒダをかき分けて再侵入を果たす。
うねる膣はあっという間に元通り、専用にチューニングされたそれは、先生の巨大な陰茎に合わせてピッタリとくっついた。
「あ゙.....っぐぅ......っ!♡せ、せんせ?お願いだから、う、動かないで?良い子だからっ♡」
一度ピストンが再開されてしまえば、きっとあとは四時間フルコースだ。そんなことをされたら、もう二度と戻れなくなってしまう。
なりふり構わず、私は彼に動きを止めるよう懇願する。全力で媚びるように、猫なで声で。
「こ、降参〜♡もう私のおまんこは、先生のドロドロ特濃ラブラブざーめんでみっっっちみちだから♡もう他のオスが入り込む余地なんて1ミリもないくらい、精液がベッタリとくっついて取れなくなっちゃった♡もう誰にも取られる心配のない、お嫁さん確定おまんこになっちゃったから!♡♡♡」
ぐち......♡
「お゙......っ!?♡も、もうつよ〜い先生のイケメン精子が私のクソザコ卵子を全部食べちゃったから、これ以上びゅ~びゅ~おちんちんからおまんこに孕ませ中出し射精する必要ありませ〜ん♡だから止めよ?♡」
ぐぷぷぷぷっ......!♡♡♡
「〜〜〜っ!!!♡♡待っ......て!♡これ以上は、子作りでも、なんでもないっ!♡たださいっっっこうに気持ち良くなるだけのっ!♡強オス専用ドスケベ肉便器におちんちんを出し入れするだけのオナニーになっちゃうからぁッ!♡♡♡」
どちゅっんッッッ!♡♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜ッッッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡な......にゃんでぇ......っ♡♡♡おねがい......したのにぃ......♡♡♡」
必死の説得も虚しく......地獄の数時間が始まった。ここから先のことは、快楽のことしか覚えていない。
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「お゛お゛お゛ッッッ!?♡♡♡これだめっ♡♡♡んあ゛ッ!♡動物みたいな交尾っ!♡んぎっ!?!?!?♡♡♡」
ぶちゅんッ!♡♡♡どびゅるるる~~~~~っ!♡♡♡びゅるるっ!♡びゅぷぷっ♡♡♡びゅーーーーーっ!♡♡♡
「ぉ゛おお~~~~~ッ!?!?!?♡♡♡に、にかいめなの、に゛っ!♡こんにゃに......いッ......!?♡♡♡♡♡
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「んむぅっ!?♡♡♡んぢゅっ♡ぢゅるっ♡♡♡んぁっ♡ちゅーだめっ♡♡♡JKの大事なふぁーすときすっ!♡♡♡ぢゅッ♡乱暴なべろちゅーレ○プで奪っちゃっ!♡♡ぢぅるるるるるっ♡♡♡やぁっ!♡んっ♡れぇ......っ♡えろれろぇぁ......っ♡♡♡れりゅっ♡ぶじゅるるっ!♡ぢゅ~~~~~ッッッ!!!♡♡♡♡♡」
どちゅっ!♡♡♡びゅう~~~~~ッ!♡♡♡ちゅぅっ♡♡どくっどくっ♡♡♡れろぉっ♡♡♡ごくっ♡♡♡
「んぁ......ッ!?♡♡♡また中ぁっ......!♡♡♡出、んむっ!♡♡♡ぢぅっ♡れぅえぅれぇ~......っ♡♡♡」
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「ぉ゛っ......♡♡♡んぁ.......っ♡っ.......♡ぁ......っ♡♡♡♡♡」
どちゅ、どちゅ、どちゅっ♡どちゅっ!♡♡どちゅっっ!!!♡♡♡
「......っ♡♡♡あ゛っ♡♡♡お゛っ♡ぉっ♡♡んッ♡♡♡」
ばちゅんっ!!!♡♡♡ぶびりゅううううう~~~~~ッ!!!♡♡♡どぷぷっ!♡♡♡ごぽっ♡ごぷっ♡♡びゅくるるっ♡♡♡みち......っ♡♡♡みちみち......っっっ♡♡♡♡♡♡
「んぎッ......!?♡♡♡♡♡♡ぉあ゛......っ!♡♡♡♡♡♡♡ひゅっ......!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
—♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡—
「......はっ!」
光。それと鳥の鳴き声。
つられて目を覚ました私は、どうにか今の状況を掴むために辺りを見回す。
カーテンから差し込むのは、暖かい朝の陽ざし。時計は午前7時前といったところ。これは......
「い......生きてる......?」
胸に手を当てて、自らの鼓動を感じる。イき狂って天国に行ったわけでないのなら、私はあの地獄を生き残ったのだろうか。
汗だくで、喉はカラッカラ。どうやら先生による、本能前回の夜通しラブラブレ○プは終わったみたいだ。
「うぐぐ.....んっ......♡」
痛む身体を起こすと、股の間からドロドロとした白濁液が垂れてくる。やっぱり夢でなさそうだし......そうか。私は昨晩、先生とセックスをしたんだ。
大きくため息をつく。マジか。アイリたちに何て言えばいいんだろう。いや、誰かに言ったらそもそも先生は逮捕だ。
「はぁ......どうしよこれ——ってあれ、先生?」
「......」
気づかずにいたが、私の横には先生がいた。それも......正座で。
「カズサ.......ほ、本当にごめんっ!」
「......あー」
その様子を見るに、どうやらバッチリ覚えているようだ。獣と化して私をボコボコに犯した昨晩のことを。
「ええと......いいよ、別に。こうして生きていられたし、その......」
今更何を躊躇っているのか。あんなことをしておいて。好意を伝えるくらい、夜通しセックスより何倍も簡単なことなのに。
「わ、私も嫌じゃなかったし。ヤっちゃったもんはしょーがないよ」
「カズサ......」
もうめちゃくちゃだ。今後のことも、将来のあれこれも、考えていた全てのことが水の泡。でもなぜか、言うほど悪い気分ではなかった。
「そもそも私が変な催眠かけたせいだから。それに......えい」
「〜〜〜ッ!?」
さっきから微妙に震えている先生を突くと、面白い声を上げる。やっぱりだ。
「先生、全身筋肉痛でしょ」
「うぐぐ......」
そりゃ人間を1人、数時間にわたり全力で犯し続ければこうもなる。特にヘイローのない先生ならなおのこと。
「あ、やば。そろそろ準備しないと......!」
登校準備のアラームが鳴ったのを聴いて、慌てて立ち上がる。遅刻して、それを追及されたとき何と答えたらいいか私にはわからないのだ。
床へ向けて濃厚すぎる先生の精液が、ボトボトと重厚感のある音を立てて落下していく。
「とりあえずシャワー浴びなきゃ......アイリたちに何言われるかわかんないよ」
「ああ、待って。カズサ」
シャワー室へ歩き出した私を引き留めた先生は......どこからか取り出したガーゼを、私のおまんこに貼り付けた。
「んっ......!?ちょ、これ何?」
「ほら、学校で垂れちゃうといけないからね」
え、まさかこの先生......私に今日一日、精液をお腹に貯めたまま過ごせとでも言うの!?
「まあやっちゃったものは仕方ないし、ね?」
「ひ、開き直るな!うぅ......!本気で言ってんの......?」
許してもらったからって、この人は今度は自分の征服欲を満たしにかかった。催眠にかかっていなくても私のことを好いてくれていることが分かって多少嬉しくはあるけれど、調子に乗りすぎ!
「ほら、早くシャワー浴びないと遅刻しちゃうよ。掻き出している時間は......ないんじゃないかな」
「最低!淫行教師!強姦魔ぁっ!」
子宮の隅々までぎっしりと詰め込まれて、動くたびにぎちぎち、みちみち......と音を立てるザーメンの重さを感じながら授業を受けるだなんて、そんなの......!
っ......!♡♡♡
「あーもう、分かった!でも条件があるから」
「ん?」
履きかけた下着を、もう一度ずらす。催眠もかかっていない私の身体は......お腹に精液を感じるそれだけで、だらだらと涎を垂らしていた。
「今日の夜も付き合ってもらうから♡大好きな人のザーメン何時間も抱えて、とろっっっとろになったJKおまんこ......♡今度は催眠なしで、ぶち犯してよね♡」
結局私はあの一晩で、戻れないところまで来てしまった。それが良いことなのかは分からないけれど、何にせよ......責任は取ってもらわないと!
「え?あのぉ......筋肉痛がですね......」
「うるさいっ!黙って精液貯めといてっ!」
「あ痛ぁっ!?」
初R-18なので、右も左もわかりません。これでいいのか......?
ぜひ評価や感想をいただけると、嬉しいです〜