貞操観念逆転した世界でビッチとして生きていく 作:雑食で節操なし
私の名前は水城不知火。高校生の娘をもつ1児の母親。
夫を数年前に亡くして今は母娘で対魔忍として日本に住む人の為に働いているは。
そんな私にも悩みがあるの、それは性欲が強い事。先祖代々そうだったみたいだからそれについては諦めているわ。けど娘のゆきかぜも私と同様に性欲が強くって少し前まで良く男の子を家に連れ込んではエッチしていたの、夫を亡くしてから私の性欲は溜まるばかりなのに娘ばかり良い思いをしていてズルく感じてしまったわ。
2人がしてるのを覗き見した事だって何度もあるし、外に出てペットプレイなんて凄く興味を惹かれた、でも一番惹かれたのは彼のオチンチン。
夫のよりも大きくって何度射精しても萎えない剛直、トビラ越しにも匂ってくるメスを刺激するオス臭、それに可愛がられてメス声を上げて悦ぶゆきかぜ。
最近の夜のオカズはもっぱら彼になってしまったわ、夫との情事を思い出しながらよりも彼にメチャクチャにされる方が捗るもの。
けれどある日を境に彼が家に来る事が無くなった、ゆきかぜにそれとなく聞いてみたら極秘の部隊に所属する事になったからこれまで通り会うことは出来なくなったと言っていたわ。それからというものゆきかぜたら忍務に励む様になった、これから推測される答えは……彼は慰安部隊に所属したという訳ね。
懐かしいわ、私も夫が出来る前はよく利用してたもの、……女の人ばっかりだったけど。
もう彼とゆきかぜの情事をオカズにする事も出来ないのかと思っていた私だったけどある日天啓が降りてきた、彼に尋問の訓練を付けされる口実を付ければ私も相手をしてもらえるんじゃないかと。
私の忍務は長期間の潜入調査の為頻繁に五車には帰れない上に、私が得た情報を更に精査するため誰がどの情報を得たのかが解りにくくなっている。
そんな潜入忍務を受ける娘たちも尋問の訓練になるしモチベーションのアップにも繋がるとアサギに力説した結果、彼の尋問訓練が決定したわ。そしてその訓練の最初の相手は私。
ふふっ、心が踊るわね。彼はどんな責め方をするのかしら♥
焦らす様に筆にたっぷりと含ませた媚薬をアソコに塗られる、でも直接じゃなくって大陰唇の部分だけ。
媚薬の効果も有って私の身体はすぐに準備万端、いいえ、本当はこの部屋に入った時からそうなってた♥
「今からこのデンタルフロスでクリトリスを磨いて行きます、オレの質問に答えてくれたら続行、喋らなかったら今日の尋問は終わりです」
ジョリジョリってクリが削られて♥こんなの直ぐにイッちゃう♥そう思っていたら彼の手がピタっと止まって私の名前を聞いてきた。
「しょれはっ♥しょれはぁ♥……」
「うーん、答えられませんか。ならどの部隊に所属してるかなら答えられますよね」
それなら答えられる。私は潜入調査部隊所属だと答える。
答えたのだから早く続きをしてちょうだい♥
「ははっ、マンコパクつかせ過ぎ。どんだけ堪え性が無いんですか」
またジョリジョリ削られて簡単にイッちゃった♥息を整えていると彼がデンタルフロスを私の顔に近づける、発情したメスの臭いを嗅がせながら彼は言う。
「マン滓付け過ぎですよ、こんな状態でよく尋問訓練に志願しましたね」
ああっ♥言わないでちょうだい♥彼の言葉1つでこうも興奮するなんて♥「じゃあ次はローションガーゼですよ」えっ?
「うぴょ~~~~♥♥♥いぎっぃ♥イッで♥イッでる♥止め♥止めでぇ♥♥」
「最近行った忍務地は何処ですか?」
「ヨミ♥ヨミハラ♥♥いっだ♥いっだがらっ♥♥」
「そこではどんな忍務を?」
「娼婦どじで♥潜入じだのっ♥」
「じゃあ色んな人に抱かれたんですね」
「わだじは♥おどごの人には♥人気がながっだ♥がら♥お゛んなの人♥ばっがりっ♥」
「それじゃあ、溜まってるんじゃ無いですか?」
「ぞうなのお゛♥だがら♥ヂンポ♥ヂンポヂンポぉお゛ぢょうだいっ♥♥」
やっと彼が止めてくれた頃には息も絶え絶え♥するとパシャっというシャッター音が聞こえた。「な゛に゛をどっだの♥?」「ん?ああっ、立派なクリチンポに育ちました♥って文字も添えてですよ」クリ…チンポ♥私の身体が彼のオモチャにされちゃってる♥♥
「次は前と後ろ、どっちに欲しいですか?」
「前っ♥前に決まってるわ♥オマンコ♥早くオマンコしてちょうだい♥♥」
「……アナタの名前は?」
「……だめぇ♥それだけは言え無いのぉ♥ねぇお願い♥おチンポちょうだい♥♥」
「は~、残念です」
「ひぃいいいいいっ~♥♥♥いっだ♥全部いっだのっ♥好きな食べ物も♥感じる場所も♥同期の名前もいっだ♥もう無い♥喋る事無いのぉ♥♥タマゴも排卵てる♥コキ捨て孕ませでぎるがら♥認知じないでいいがらっ♥♥」
「アナタの名前は?」
アレから私はアナルをイジメ抜かれてとろっとろの状態にされた♥それでも最後の一線である名前だけは死守していた。
それに対して彼はディルドやローターで私を責めて来て、最終的にはクスコでオマンコを広げると細い淫具を使って私を責め立てて来た♥腟内、子宮口、Gスポット。感じる場所をイジメ抜かれて卵子だってぷりゅぷりゅ♥って排卵して孕ませ頃なのに全然おチンポを恵んでくれないの♥♥こんなの頭がオカシクなっちゃうわ♥
クリトリスを摘ままれ腰を無理矢理上げさせられ何かが下に引かれたのを感じた。
「グリッ♥グリヂンポ虐め♥りゃめぇ♥指はにゃしへっ♥♥」
「うるさいなぁ、これでも咥えてて下さい」
そう言うと口に突っ込まれるのは私のメス汁たっぷりのディルド♥これが彼のチンポだったらどんなに嬉しい事か♥ちゅうちゅう吸い付き嘗めしゃぶっていると彼が改めて声をかけて来た。
「準備出来ましたよ」
「んあっ♥ふっーふっー♥あの、このお尻の下にある冷たいのって?」
「貞操帯ですよ。最後の質問です、良く考えて答えて下さいね。じゃないと今後どんなにムラついてもオナニーなんて出来ません、トイレに関しては…水遁の術だからどうにかなるんじゃ無いですか?アナタのお名前は?」
そんな、これをハメられたら忍務にも支障が出てしまう。それを解っているの?でもしょうがないわよね♥忍務に支障をきたしてしまう訳にもいかないもの♥
「私の…名前…は、みずき……し、んぶちゅっ♥!?じゅるじゅる♥じゅぱっ♥れるれるっ♥」
ここでべろちゅーなんて♥頭が蕩けちゃう♥せっかく名前を明かそうとしてたのに♥
「アナタの名前を当ててみせましょうか?アナタの名前は水城不知火。娘と同じ歳の男のチンポを浅ましく求めるメス。どうですか、当たってました?」
「……何時から気がついていたの?」
「最初からですよ、この部屋に入った時から気がついてました」
「…なのにあんな事を?」
「尋問の訓練ですからね。ここまで頑なだとは思いませんでしたけど」
拘束を外してもらって顔のラバーマスクを取って改めて彼と向き合う。
腰を抱き寄せられてもう一度濃密なベロチューを交わす♥耳元で囁かれた言葉を聞いて私は。
「もっとおチンポちょうだいぃ♥欲求不満な未亡人マンコかきまわしてぇ♥♥お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥」
「はは、汚い声。娘と同い年のガキにいいようにヤられて恥ずかしくないんですか」
「だって♥だってぇ♥このチンポが悪いの♥♥女をメスに変える極悪チンポ♥子宮をどちゅどちゅ突いかれて♥母親からメス自覚させられるっ♥♥」
彼が腰を振る度にゆきかぜを育ているうちに亡くしていた女としての本性が甦ってくるのを実感する♥女として求められているそれがこんなにも嬉しいだなんて♥夫には悪いけれど熱々の孕ませザーメンを奥に注いで欲しいと願ってしまう♥♥
彼に囁かれた言葉。親娘揃ってボテ腹晒させて同時出産させてやるの一言で私は彼に逆らえない、逆らいたくないって思わされてしまったもの♥♥
「膨らんでるわ♥射精すのね♥射精してちょうだい♥アナタの熱々孕ませ汁注ぎ込んで♥アナタのザーメンコキ捨て穴の証拠を刻んでぇ♥♥」
「いぐっ♥イクイクイクッ♥♥いぐぅううううぅ♥♥♥♥♥」
どぷっどぷっ♥と熱々ザーメンを注がれ、びちゃびちゃ♥って奥に孕ませ汁が当たる度に全身を多幸感が包み込む♥私のタマゴを食い物にされてるのに嬉しくなっちゃう♥
こんな男らしくない姿を見せられちゃったらゆきかぜがガチ恋しちゃうのも無理ないわね♥
これから私も彼のメスペットとして親娘2代揃って飼われるなんて興奮するわ♥♥