※この作品はR-18です。

美少年ショタ死神がジジに拉致られて性的に屈服させられる話   作:一般滅却師

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ジジちんぽに負けろッ!





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 ブブブブブブブブブブブブ!!!!!

 

 

「お゛ッ♡♡ お゛ぉ゛イ゛〜〜ッッ♡♡♡」

 

「あはは〜、ユキちゃん獣みたいな声出ちゃってるよ〜♡」

 

 

 ジジの自室内に鳴り響く雪の呻き声とバイブ音。丸裸で四つん這いになっている雪の肛門には、雄々しい男根の形を模した大人の玩具が挿入されている。

 ジジは怒張した己の肉棒をいきなり挿入せず、まずは雪の雄マンコを極上の仕上がりにしてから犯してやろうと考えていた。

 

 

 ブブブブブブブブブブブブ!!!!!

 

 

「オ゛ぉ゛ぉッッ♡♡ あ゛へ♡ む、む゛りぃぃぃッッ♡♡ これ、とめれぇ♡♡」

 

「ん〜? そろそろかなぁ〜? あはっ♡ まだ挿れてもないけどトロットロで最高の具合なのが分かっちゃうなぁ〜♡」

 

 

 バイブする男根型玩具でナカをほぐされること小1時間。媚薬成分のあるローションと雪の体から分泌された液がぐちょぐちょに混ざり合ってベッドに滴り落ちる頃、尻での甘イキを繰り返す雪の頭が壊れかける寸前の所で玩具が肛門から引き抜かれた。

 ぐぽぉ、と淫猥な音を立てて抜かれた玩具が放り投げられ、全身から力が抜けたようにへたり込む雪。しかし間髪入れずに新しいモノが彼の仕上がった肛門の入り口へとあてがわれる。

 

 

「ま、まって……それ、だけは……!」

 

「ユキちゃんのくせにボクにお預けさせようっていうの? 生意気だなぁ〜♡ そういうコト言われるとボク、余計にキミのこと泣かせたくなっちゃう♡」

 

 

 ただでさえ雪の逸物の2倍程はあったジジのおちんぽがムクリと膨らむ。今の雪の泣きそうになりながら懇願する表情が、ジジ生来のS心や加虐心を刺激した。

 そしてジジは雪の腰を掴んで尻を上げさせると、ギチギチに怒張したソレを一気に雪の雄マンコへと突き立てた。

 

 

 ドチュッッッッ♡♡♡♡♡

 

 

「イ゛ぃ゛ッッッッ〜〜〜〜オ゛ぉぉ゛♡♡♡♡」

 

「あは〜♡ ユキちゃんのおまんこ、とろっとろで気持ちいぃよぉ〜♡」

 

 

 両者共に挿入だけで天国(ヘブン)状態へと誘われ、人には見せられない表情を浮かべる。雪は己のナカを満たし、エグいカリ首で掻き回してくるジジの長チンに本能で屈服した。そして雄であることをかなぐり捨てた者でないと得ることのできない甘い快楽が、脳みそから四肢の先端までをゆっくりと満たしていく。人はその快感をメスイキと呼ぶ。

 

 

(ジジさんのおちんちん挿れられただけなのに、脳みそがチカチカしてっっ♡♡ バカになっちゃうッ♡ 戻れなくなりゅぅッッ♡♡♡)

 

 

「フーっ♡ フーッ♡ フーっ♡」

 

「あぁ〜んもうっ♡ その我慢する顔最高だよユキちゃんっ♡ 可愛いよぉ♡」

 

 

 パンッッッ♡♡♡♡

 

 

「お゛っっっ♡♡♡♡♡」

 

「可愛いッ♡ 可愛いッ♡ 可愛いよぉッ♡」

 

 

 

 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡

 

 

 雪の体をベッドに押さえつけ、何度も何度も腰を強く振り下ろすジジ。肉壁を抉るためだけに発達したようなエグいカリで前立腺を引っ掻き回しながら、1番奥の気持ちいいトコを長チンでガツンガツンと掘り込んで開拓していく。  

 目の前の獲物を本気で堕としにかかる様なエッグい寝バックピストンを受ける雪は、抵抗することもできずにメスイキとトコロテン射精を繰り返しながらジジのちんぽオナホへと堕ちていく。

 

 

(ボクはっ♡ 護廷を護る誇り高い死神になるんだッ♡♡ こんなっ♡ こんな変態に負けるなんて悔しいのにっ♡♡ おちんぽ気持ち良すぎてっ♡ 何も、考えられないっ♡)

 

 

「ユキちゃんのちっさいおちんちんっ♡ ボクのおっきぃのでパンパンされて♡ ぴゅっぴゅってせーし漏れちゃってるねぇ♡ 虐めないで〜って泣いてるみたいっ♡」

 

「う゛っ♡ う゛〜〜〜ッッッ♡♡♡ んお゛っ♡」

 

「ユキちゃんはもう男として生きてる価値ないんだよッ♡ だから女の子になろッ♡ おちんぽに負けて女の子になっちゃえッ♡ オラっ♡ ちんぽに負けて女になれッ♡♡」

 

 

 荒れていく口調に比例する様にジジのピストンも力強く変化していく。恐ろしい程の快楽から逃れようと体をジタバタさせる雪だが、上に乗るジジの体重をかけた種付けプレスからは逃れられない。枕に顔を埋め、涙と女子のような嬌声を漏らしながら何回も絶頂を繰り返す。

 

 

「イ゛っっっっク゛ぅッッ♡♡♡ イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛ゥッッ♡♡♡♡♡」

 

「あは〜っ♡ もうさいっこうに可愛いよぉっ♡ こっちもイジってあげるっ♡」

 

「ん゛お゛ぉぉぉお゛ッッ♡♡♡♡」

 

 

 前立腺を引っ掻き回され勃起しっぱなしの雪のペニスをジジが握り、ピストンに合わせてシコシコと扱いていく。許容範囲を軽く超えた快楽を浴びせられる雪は獣のような喘ぎ声を上げながらびゅるびゅると敗北雑魚オスザーメンを撒き散らす。

 

 

「やだぁッ♡ これっ♡ やだっ♡ 止まんないッッ♡♡ しゃせーときもちいいのとまんないよぉッ♡♡♡」

 

「あ〜もうダメかも♡ ボクもイッちゃいそうだから受け止めてねっ♡ 中で出すからねっ♡」

 

 

 

 びゅるるるるるるるるるっっっっっ♡♡♡♡♡♡ びゅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡ びゅくぶぶぶぶぶぶぶッッッッッ♡♡♡♡♡♡ どぴゅっ♡ ぶっぴゅるッッッッ♡♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷッ♡ どぷっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぐちゅじゅじゅっっっっ♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

「お゛ーーーーーーーーッッッ♡♡♡♡♡♡」

 

「んっ、ふぅ……」

 

 

 可愛らしい見た目からは想像もつかない程に濃厚な精液が大量に雪のナカに出された。射精中もピストンは止まらず、ジジの射精と同時に雪も今日1番の絶頂を迎えて目の前が真っ白にスパークする。

 雪の小さな尻穴には収まりきらなかったジジの特濃ザーメンがごぽぉ♡ と漏れ出し、ベッドが白濁に染め上がる頃にようやくジジは一つ息を吐いてピストンを止めた。

 

 

「……すっごく良かったよ、ユキちゃん♡」

 

「お゛っ♡ お゛っ…♡ あ、へぇ…♡」ビクビク

 

「ありゃりゃ、もしかしてトンじゃった?」

 

 

 模範的なアヘ顔を晒して打ち上げられた魚の様にピクピクと痙攣する雪。色々な体液でぐちゃぐちゃにコーティングされた体を見れば、どれだけ激しく彼が犯されたのか一目で見て分かってしまう程だった。

 そしてそのまま気絶するように深い眠りにつこうとした雪だったが、それは許さないと言わんばかりに激しいジジの一突きが彼を残酷で淫靡な現実へと引き戻す。

 

 

「お゛ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「やだなぁ〜♡ たった一回で寝かせる訳ないじゃーん♡ ボクがこれだけで満足するとでも思ったの?」

 

 

 瞳が笑っていないとはまさにこの事。ジジは狂気を孕んだ笑顔を貼り付けて雪を絶望の淵へと叩き落とす。

 

 

 

「やだ…ゆるして……いやだぁ…!」

 

「だからさぁ、そういう顔見ると────」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「興奮しちゃうなぁ♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

 

 

 

 

ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡

 

 

 

「いぎぃッッ♡♡♡ も゛、っ♡ ゆ゛る゛し゛でぇっっ♡♡♡ やだっ♡ やだやだやだっっ♡♡ もう、イ゛キ゛だくないぃッッ♡♡♡ ン゛オ゛ぉ゛っっ♡♡♡ ぉ゛っ♡ お゛っきぃ゛…ッっ♡♡ じじさまのおちんぽぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡♡ お゛ぉっ♡ お゛っきぃ――ッ゛♡♡♡ ぃ゛ひっ♡♡ む、りぃっ♡♡ ひっ♡ だす゛けでぇ♡♡ だれ、かぁっ♡ たす、けでよぉっっ♡♡ たいち゛ょおぉ゛っっ♡♡♡ ふくっ、たいちょ゛ぉ゛ッッ♡ た、すけ……お゛っっ♡♡♡ だめっ♡ だめだめだめっっっ♡♡ こわれちゃ、っ ♡♡♡ ぼく、こわれちゃ、うからぁ゛っ♡♡ あ゛っ、あ゛ぁっ♡♡ぃっく゛っ、いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛っっ♡♡♡ ごめんなさいっっっっ♡♡♡ あやまる、っ♡♡ あやまるか゛らぁ゛ッッ♡♡♡ お゛〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」

 

 

 






精液臭いよ雪ちゃん


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