性なる夜に赤ちゃんプレゼントされまくり♡ ドチビな癖におっぱいがデカ過ぎる強気詐欺なドマゾ幼馴染サキュバスちゃんの子作り三昧オールナイト♡ 作:デイジー亭
「こまけぇことは覚えてねぇ♡ でも、幸せだったってことだけはわかってるぜ。オレッ♡」
「ふ、ふぅん? そ、そうなんだぁ……♡」
「新年の挨拶が惚気とは……」
「ところでユキぴ♡ そ、その格好……♡」
確かに六日間愛する。熱人はそう言ったし、アイツは絶対に嘘は吐かない。
でもどうせユキが途中で音を上げるだろうし、明日は来るに違いない♡
サキュバス学園は年中無休ではないけれど、あたしたちはそう思いずっと自主登校を続けていた……
そしてなんか異音が混じっていたような気もする除夜の鐘。
それを三人で寂しく聞きつつ、待っていたらようやく報われた。
でも、ついに現れた凸凹コンビの片割れはと言うと……♡
「ああ、似合ってんだろ♡ ンモォ゛ッ♡ こ、こらっ♡ 旦那様ぁっ♡」
「あ゛?」
「あ゛ッごめっ♡ ごめんってばぁっ♡ そ、その……ミルク飲む♡?」
「頂こう。がぶっ、じゅるるっ!!」
「ブモォ゛~~~~ッ♡♡♡ 幸せっ♡ 幸せにゃのぉ゛~ッ♡♡♡♡♡」
「と、とんでもねぇクリスマスツリーねっ♡」
「いや待て、もう既に門松の時期では?」
「でも死ぬほどペカッてっしっ♡ イルミネーションユキぴっ♡」
背中側から膝に腕を通され、馬鹿乳握られたおしっこポーズで抱え上げられ、ちんぽをブッ挿されっぱなし♡
握力強められるとダブピーしながら大噴乳して、すぐに仰け反り乳振りにておっぱいお貢ぎ♡
ツーとすら言われずにどうぞ♡ まさに以心伝心。理想の夫婦関係と言えよう……
そして彼の喉をミルクが通るたびに、ビカビカビカッ! と輝く淫紋。
その装飾はさらに豪華になり、色もドピンクからゲーミング発色に変わっている。
しかも残っていたはずの角まで折られて、ツインテに……あたしと被ってんのよ、パクんなボケッ♡
だが、そんなことも気にならないぐらい。いや、どうでも良いと思う程にあたしたちの目を奪うのは……♡
「ど、どんだけっ♡ 孕ませてもらったって言うのよっ♡♡♡」
「最低でも五つ子ッ♡ いや、六つ子はカタいぞっ♡ いい加減にしろっ♡」
「しかもその☆のマークッ♡ そ、それ孕んでるの、全部サキュバスクイーンだしっ♡!?」
「あたり前だろっ♡ 旦那様に、雑魚サキュガキなんてお貢ぎ出来っかよッ♡」
「まぁ俺とユキのガキなら、愛する自信しか無いがな」
「もう、テメェッ♡ これ以上オレをガチ恋されるの禁止だぞぉっ♡ あ゛ッだめっ♡ 胎教らめっ♡ ごちゅごちゅすんなっ♡ イぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡」
馬鹿乳と同じぐらいどころか、それ以上に膨らんだ圧巻のボテ腹ッ♡
リッカが言うように、もうクソたっぷり詰まってる上に。その上キャルが言うように、余さず全部URレアっ♡
……サキュバスクイーン♡ 上位種なんて、数百年に一人。
世代最強のサキュバスが、一生掛けても産み落とせるかどうか。奇跡の産物だって教科書に載ってたのにっ♡
それを同年代で一番クソ雑魚なユキに仕込みまくるなんてっ♡ コイツのちんぽ、どんだけ強いって言うのよっ♡ まぁ知ってたけどもッ♡
しかも伝説によれば、サキュバスクイーンは人間どころか、どんな種族の雄にも絶対負けないらしいけど……多分、それは嘘♡
確信出来るッ♡ コイツらサキュバスクイーンの癖に、産まれる前からママごと負け癖刻まれっぱなしっ♡
産まれた瞬間にパパちんぽをねだりまくり、父親にコキ潰されるのが何より得意な、パパ活上手なドマゾ娘の軍団に育つこと間違いなしよッ♡
「ユキのように、可愛く従順でそしてちょっと気が強くワガママ気味な愛娘たちに育てねばな」
「じゃあまず、角折ろうぜ角ッ♡ 産まれた瞬間に、パパちんぽ欠乏症に仕立てあげてやろうぜっ♡」
「まさか、娘にそんな……うむ。産まれてから考えようか」
「ンォ゛ォ゛ッ♡!? こ、コイツ絶対やる気だっ♡ だってちんぽがそうゆってるもんっ♡」
「夫の気持ちを、ちんぽで推し量るな。子宮でしか物を考えてねぇのか、このクソマゾ嫁がッ!!」
「お゛ッグォ゛ッ♡ はひっ♡ 旦那様ッ♡ オレ産むッ♡ 旦那しゃまに新しいちんぽケースッ♡ いっぱい沢山お貢ぎしゅるのぉ゛~ッ♡♡♡」
「違うと言ってるだろうがっ!!」
「ぎょへグォ゛ッ♡♡♡ ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡♡♡」
「うむ、やっと静かになったな」
「「「あ、あわわわわっ……♡」」」
そしてやはり、熱人はユキが鬼ほど好き♡ その熱血過ぎる純愛に、クソ雑魚サキュバスは苗字が如く蕩けまくり♡
自ら産んだサキュガキを、新しいちんぽケースとしてお貢ぎしようとする、サキュバスとして考えても倫理がブッ壊れた提案。
そんなクソバカを自ら吐いて、チンぴくだけで許可が降りたと誤解して盛り上がった瞬間お仕置きドチュり♡
……でもま、サキュバスクイーンどもの命運は決したわねこれ♡ 絶対やらされるわ♡
ママ直々の角折り……いえ、パパ手ずからね間違いない♡ だってユキは、腕力もクソ雑魚だもの♡
そして鬼ちんぽを産まれる前のサキュバスクイーンの群れの間。ねじ込まれっぱなしの子宮の天井までブッ挿されて気絶。
そのままパッと膝裏持ち上げていた手を離され、ちんぽだけで全体重を保持されてボビュルっ♡ じょぼぼぉ~っ♡
ミルクを噴きながら結合部からションベン漏らす、お間抜け嫁な淫猥角松に変えられちゃった……♡
「さて、貴様らに提案がある」
「な、何よっ♡ 代わりの孕ませ放題ちんぽケースなら、ここに有るわよほら早くッ♡♡♡」
「待てミリィ、ズルいぞっ♡ ここは私が生徒会長として、キンタマの中身を恵んで頂くのだっ♡♡♡」
「あ~しのまんこの方がぜってぇきもちいいしっ♡ すっこんでるし、ズッ友どもっ♡♡♡」
「黙れ」
「ンげゲげげげっ♡!? ほぉ゛ッ♡!? ヒィ゛ィ゛~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
「「「はいっ♡ 黙りますッ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡」」」
そして重々しい声が響く前に、あたしたち全員が取ったのは奇しくも同じ♡
腋見せガニ股エロ蹲踞にて、熱心過ぎる腰ヘコ懇願ッ♡
どうかこのちんぽケースをお使いください♡ って、身体が自然と媚びちゃうわっ♡
あ゛ッショーツ脱いでなかったっ♡ 穿いてる意味も無い穴開きだけど、ちゃんとお貢ぎしないと駄目よね♡
おパンツあやとりを魅せつけながらも思う……コイツもう、サキュバスキング♡ 最強雄様具合がさらに増してるわッ♡
その確信は、お古のちんぽケースをムリヤリ引っこ抜いた瞬間にさらに深まった……
ち、ちんぽっ♡ カッコ良すぎっ♡ 馬鹿乳宙づりされて股間からも乳先からも白いの噴射しまくるユキの、ミルク&ザーメンシャワーを浴びてもなお益荒男ッ♡
もうまんこド突いてもらわなくても、目の前に突きつけられただけで言うこと何でも聞かされちゃうじゃないのっ♡
……えい、もうチンキスしちゃお♡ お預けなんて無理よッ♡ 早くあたしたちの子宮もブッ壊してもらわなきゃっ♡♡♡
「口を塞ぐのに、俺のちんぽを使うとは……まぁ良い、許してやろう」
「ありがんちゅっ♡ はぁ美味すぎっ♡ ユキのまんこの味なんて全然しないっ♡♡♡」
「くんっ♡ くんっ♡ ふぉ゛ッ♡ ニオイも凄いぞっ♡ とんでもないっ♡♡♡」
「血管だってビッキビキだしっ♡ れろっ……舌ッ♡ 逆に削れちゃうぅ゛~ッ♡♡♡」
味、ニオイ、触感……三者三様に味わうも、結果は同じ♡
がぁっぱり♡ と開いた股から、潮もションベンもブシブシじょぼじょぼ漏らしっぱなし♡
このちんぽ……いえ、もうおちんぽ様ねこれはっ♡ リッカがいつも言ってるように♡
セックスに強いはずのサキュバスを、慈悲深くも負けさせてくださりサキュバスクイーンまで仕込める聖剣♡
た、退治されたいっ♡ 子宮をめいいっぱいに酷使されたいっ♡ サキュバスキングどころじゃない、ちんぽ勇者なのよコイツはっ♡♡♡
「愛し過ぎて、ユキがどうやら限界でな……そうだな?」
「ンもぉ゛ッ♡ ち、違うぅっ……オレまだまだッ♡ もっといっぱいサキュガキ孕めるモンッ♡」
「……」
「お゛ッ♡!? ひゃいっ♡ 無理ですぅっ♡ りゃからおなかナデナデやめてっ♡ 卵巣また空っぽになりゅっ♡♡♡」
「も、もうちんぽどころかっ♡」
「手だけで、負けてしまっているぅっ……♡」
「ユキぴったら、ドチャクソハッピーが過ぎるしっ♡」
だが、あたしの確信はまだあまあま♡ ユキの甘すぎミルクよりも、まだなおスイートだった……
サキュバスは、気絶でもしない限りは自分のツガイを絶対に離さない。
浮気しようとしたら搾り殺す勢いでハメるし、よわよわユキならちんぽ懇願を決してやめない♡
だがきゅっ♡ と乳首を摘ままれるとまたもとびきりの大噴乳。
そこからさらに、ボテ腹優しく撫でられるだけもう孕めません♡ と、ギブアップまで元気に叫んじゃったッ♡
こんなに雄様に屈服できるサキュバスなんて、見たコトない♡ そしてあたしたちもそうなりたいッ♡
コッチの卵巣まで疼いちゃうじゃないっ♡ も、もう孕ませてくれないと許せないんだからっ♡♡♡
「ではユキ」
「う、うんっ♡ マジでガチに嫌だけどっ♡ しょ、しょうがねぇからぁっ……♡」
「コイツらに。ミリィとリッカとキャルに、どうして欲しいんだ?」
「オレの胎が空くまで、オレの旦那様のキンタマを世話しろっ♡ 手抜きは絶対許さねぇかんなっ♡♡♡♡♡」
「自分で言わせておいてなんだが、死ぬほどイラつくな……愛しいユキで無ければ、まんこブッ壊してるからな? コラ」
「ごめんなさいっ♡ 旦那様ぁッ♡ 浮気サキュガキ仕込みなんか許可しちゃう、馬鹿嫁サキュバス許してぇッ♡♡♡」
「絶対に許さん。後で死ぬほどコキ潰す」
「ハヒィんっ♡ し、死ぬ気で産んでくるからぁっ♡ あ、新しいちんぽケースどもで、準備運動しといてくださいっ……♡ ちゅっ♡ あ゛ッヤベッ♡ 産まれりゅぅ゛~ッ♡♡♡」
「急げ、一刻の猶予も無いぞ」
「はひっ♡ 旦那様ッ♡ 浮気楽しんどけよ、バ~カッ♡ バ~カにゅぉ゛ォ゛ツ♡!?!?! ムカつき過ぎて、破水しちゃったのっほぉ゛~ッ♡♡♡!?!?!?!?」
そしてついに、クソ雑魚サキュバスの懇願が炸裂した♡
自分の雄を、あたしたちに……ではなく、あたしたちに、まんこも子宮も貢がせてちんぽをおもてなしさせてくれるという許可♡
さらに、サキュガキ産み放題のオプションまでっ♡ もう死ぬほど嫌そうな顔だけど、なんて優しいのかしらコイツッ♡
産婦人科でも頑張んなさいよ、ユキ♡ サキュガキはザーメン子宮内で[[rb:吸精 > たべ]]ると、量に応じて急成長♡
無論クイーンであるからには、必要量も凄まじいけど……心配ないわね、ぷにあなにコビりついたヤツだけで必要量超えっぱなしだわ♡
そして名残惜し気なチンキスで、また排卵しちゃったみたいでさらにボッコン♡ しちゃうおなか。さらに潮とションベン以外の物までジョバッちゃう♡
病院が学校併設で良かったわね、カス……分娩台の上で、元気に泣きわめきつつ産みながら、次のサキュガキ仕込んでもらうの楽しみにしときなさいよっ♡♡♡
「うむ、心配だがまぁ良い。さて……どんなちんぽの遊園地が、俺を待っているのかな?」
「ま、まずはあたしたちの馬鹿乳引っ掴んでぇ♡ 町を一周、クソマゾデートを楽しんでもらってぇ♡」
「子宮が解れたあたりで、アクメカラオケなど如何だろうかっ♡ もちろん手マンなどでは足りん♡ ちんぽで散々泣きわめかせて欲しいッ♡」
「王様ゲームだってしたいしっ♡ もちろん王様は常に熱ぴっぴでぇ♡ あ~したちに、無様芸もやらせ放題ッ♡♡♡」
「もう、どんなご命令にも大喜びで媚びちゃうわよっ♡ リッカッ! 撮影スタッフも手配しときなさいっ♡」
「任せろミリィ♡ そしてキャル、インフルエンサーとしての手腕♡ 期待しているぞ♡」
「任せるし♡ でもミリぴだけ、お役目全然足りんくね? ふびょ~ど~だし、このツンデレ詐欺っ♡」
がくがくがくっ♡ ぼびゅぼびゅぶししっ♡ と、全身から体液撒き散らしつつヘコつき歩きで病院に向かうユキ……あ、転んだわ。ざまぁ♡
でもそんなどうでも良い物は視界から華麗にシャットアウトして、雄様のご下問に答えなきゃ♡
まずはこのメスどもは俺の物だ!! と、見せびらかしてもらいながらのデートの名を騙るアクメおさんぽ♡
その後にカラオケ? まぁ良いアイディアね……褒めたげるわ、リッカ♡
あらあら、キャルもヤられる気十分♡ これなら心配は要らないわね……
ズッ友どものノリノリ具合に満足するあたしだったが、問われるは当然の疑問。
わかってないわね、コイツら♡ あたしのすることなんて決まってるわよ♡
「馬鹿ねぇ♡ あたしの役割は……キャァ゛ッヒィ゛ィ゛~ンッ♡♡♡!?!?!?!?」
「何だ? 早く言え」
「はひっ♡ あたし、ユキに性格ちょっと似てるからぁっ♡ だ、代用ちんぽケースとして、いっちば~ん♡ 気持ちよくサキュガキを孕ませられると思うのッ♡」
「は? 誰が俺の愛しいユキに似てるんだ? オイ……調子コイてるとガチでハメ殺すぞ」
「ンぉ゛ォ゛ッ♡ けちゅっ♡ ケツ握りつぶしちゃらめっ♡ タマゴでりゅっ♡ でちゃぅ゛ゥ゛~ッ♡♡♡♡♡!!」
「なるほど、馬鹿雌具合が凄まじい……ユキが不在の間の熱人の不満を、情け容赦なくブツけまくってもらう訳か」
「スゲェアホ♡ 流石はミリぴ、ぜってぇ助からないように、自分を追い込みっぱなしだし♡」
「え、えへへ♡ ぴ~……のほぉ゛ッ♡ 今度はけちゅあなっ♡ ほぢほぢらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡♡♡」
一人称は違うけれども、ユキも髪型お揃いにしてもらってたし……この雄様の二番目ちんぽケースの座は、あたしがまるっと頂きね♡
だってあたし、気も強いし♡ あのクソ雑魚なんかよりも、もっと雄様に逆らう振りしつつ媚びてケツッ♡ 手形嬉し過ぎっ♡
一発で負けたケツをお利口さんに突き出して、もっとお仕置きしてくださぁい♡ とおねだり……思いックソ握ってもらって、タマゴまで搾られちゃぅったっ♡
呆れた目でズッ友どもが見下ろす中、あ゛ッケツほぢりっ♡ ぶっとい指でケツ穴ほぢるのはは反則よっ♡
あたしユキより気が強い分、アナルが滅茶苦茶よわよわなんだからっ♡ アンタを想って、毎日自分でほぢってんのよっ♡
そしてあたしの目論見は、見事ドチャクソご破算にされた♡ 子宮を裏側からケツほぢ排卵させられつつ、街を一周ケツアクメ歩き♡
もちろんカラオケでも、ちんぽでケツ穴ほぢくられつつケツドラムを股間でシバかれ奏でられっぱなし♡
立派な代用アナルちんぽケースにしてもらえちゃったわ♡ サキュガキドチャクソ孕ませてもらえたかどうかは、秘密よ♡
ヒントは安産型……つまりはまぁ、幸せってことなんだからっ♡♡♡