可憐なTSロリ王女騎士の異世界冒険譚――しかしそれは淫劇へと堕つ 作:えぴっくにごつ
オリジナル:ファンタジー/コメディ
タグ:R-18 神様転生 転生 性転換 TS TSF 女体化 ロリ 幼女
ぷにロリイカ腹で、可憐なお嬢様タイプの王女騎士な幼女になって、
白色新型スク水インナー&甲冑装備で冒険に出ようとするけど、
速攻エロ堕ちする話。
寄り道して書いた、一話だけの読み切り話です。
可憐なお嬢様系で王女騎士なTS幼女を、エロい目に遭わせたかった。
――
何の変哲もない。いや、17の歳にしては比較的大人びた男子高校生。
自己認識としては平凡な日々を送っていた唯斗であったが、彼のその日常が一変したのは突然であった。
ある日、夜に変わらず床に着き、眠りに落ちた唯斗。しかしその彼の夢枕に、女神を名乗る一人の美少女が現れた。
その彼女から伝えられたのは、曰く、『動乱の中にある異世界を救って欲しい』との申し入れ。
そして気づけば唯斗は、幻想的で美麗な異世界の地へと転生していたのだ。
――女、いや『幼女』へとその身体を変えて――
「――美しい世界ですね」
広がる草原の内に聳える、小高い丘の上。
そこで優美な姿勢で立ち、そんな言葉を静かに零す一人の少女――いや幼女の姿があった。
外見年齢は大分幼く見える。1〇歳程か、もしくはそれ未満。
顔立ちは幼くも整い端麗なものであり、しかし同時に凛々しく気の強そうなそれ。
その顔立を飾る髪型は。ふわっとした少しボリューミーなロングの、微かに赤茶色掛かった美麗な黒髪。
その身体は年相応に未発達。
乳房はいじらしいぷっくりとした膨らみを見せるのみ。
下腹部は全体的に微かに膨らむ、いわゆるイカ腹。
そして反して尻に太腿は、歳にしては太く豊かで、彼女の個性を醸している。
一見しただけで、お嬢様のような育ち、印象を受ける容姿。
そんな彼女の身体を包むは、純白のインナー衣装。その造形は元世界での新型スクール水着のそれに酷似し、その魅惑の幼女ボディを主張している。
合わせて手足には、純白のニーソックスに長手袋。
そして反して目立つは、そのニーソックスや長手袋の上から装着する、大げさで物々しい甲冑装備だ。
凝った意匠、造りのそれは。しかし白新スクインナー姿を阻害しないように、装備されているの手足に、首回りのみ。
最期に、美麗だがシンプルな造りのティアラが、彼女の頭を飾っていた。
姿から名称するなら、『白スクロリ姫騎士』。
そしてそんな幼女こそ――姿を変じてしまった、他ならぬ唯斗自身でであったのだ――
ここは唯斗の見知らぬ――明かせば異世界の地。
その異世界に、唯斗は気づけばその幼女の身体で。『白スクロリ姫騎士』の姿で降り立っていた。
そして、何かステータスのようなものが唯斗には充てられており。
その容姿外見通り、唯斗には『王女騎士』の役職(ロール)が充てられていた。
どうにも詳細には、唯斗に与えられた今の立場は。
故郷の王国を失い零れ落ち。しかしその故郷の王国の再興と同時に、世界を動乱より救う使命を託された、幼き王女騎士。
というものであるらしかった。
「――不思議な事となりましたが。この世界に危機が及ぼうとしているのなら、防ぎ護りたいものです」
そんな背景を託された、幼女な王女騎士となった唯斗は。
広がる美麗な世界を眺めながら、また落ち着いた声色で言葉を零す。
「僕……いや、私にその期待が掛けられたというのであれば……成し遂げられるよう、最大限を尽くしましょう」
続けての、そんな決意の言葉。
異世界への転生に、さらには幼女への身の変貌と言う仰天の事態の立て続けに。最初は驚き、少しは戸惑った唯斗だが。
程なく、この世界の美しさに一種惚れこみ。そして件の女神に告げられたように、この世界が動乱の内にあり、救うべき故郷があるならば。
今の身体に立場を受け入れ、世界を救う力になれればと考えたのだ。
「では――いざ、参ります――!」
そして唯斗は、愛らしくも透る声で高らかに発し。
そして、異世界の冒険への第一歩を踏み出した――
――そこはこの異世界に存在する、一つのある大きな街。
場所はその内の、表からは隠れた後ろ暗い界隈の、一つの何やら怪しい施設。
雰囲気の通り、そこは『裏の世界の施設』。表立っては行えない『色艶ごと』を商品とする、秘密のクラブの舞台となっている館。
その施設内のメインの、広くも怪しい光源の灯る部屋空間。
そこでは多くの、逆バニーやビキニメイドなどの際どい衣装を纏った。容姿の良い女達が働き、もしくは働かされ。
『客』であろう男たちを相手に接待を提供している。
男たちから平気で身体を弄ばれるセクハラ行為を、いやそれ以上の『性行為』を受けながらも。しかし女達たち拒絶する事は無く、悩ましく恥じらい、もしくは甘く悦び、それを当たり前のように受けている。
そんな、見るからに明らかな『後ろめたい色艶ごと』のための施設。
注目すべきは、その空間の中央の設けられた『ステージ』の上――
「――んちゅっ♡んぢゅっ♡んちゅぅぅ……っ!♡」
ステージ上、その上のど真ん中にさらに用意されたテーブル台の上。
そこで聞こえ響くは、幼く可愛らしい声色での。くぐもり苦しそうな、しかし同時に色艶の含まれた『雌』の声。
そこにあったのは、唯斗の。
――その可憐な幼女の身体を、しかし一糸纏わぬ生まれたままの姿に剥かれた。
正確には大型犬用の首輪をつけられ、荒縄で亀甲縛り上げられ&M字開脚に緊縛拘束され。台の上に寝かせ転がされた姿。
さらにその下腹部に見えるは、蛍光ピンクに輝く淫らなハート型の紋様――『淫紋』。
そんな姿で。裸の男たちに群がり囲われ、その股間で一様に勃起させた逞しいチンポを。
ぷにロリまんこにずっぷりと挿入され、あるいはその可愛らしい口に頬張りしゃぶらされ、もしくはそのロリ乳房の乳首に亀頭を押し付けられ。
チンポ包囲で輪姦されて楽しまれる光景であった。
――唯斗の冒険は、最初は順調なはずであった。
野良モンスターを倒し、ギルドより受けた簡単なクエストをこなし、順調にレベルと経験を重ね。
そしてある程度のレベルアップを得た後に、頃合いと初級の大型クエスト。
裏の秘密クラブの潜入調査に臨んだのだ。
しかしそこで待ち受けていたのは、館の雇った凄腕の用心棒たち。
設定レベルに配置を間違えているのではないかと思うそれに、唯斗はあっさり敗北。
そして囚われた果てに、その可憐な容姿に目を着けられ。都合の良い面白い見世物として。
淫紋を刻まれてその身を骨抜きにされた上で。
ステージに連れ上げられて、こうして輪姦ショーを演じさせられているのであった。
「んぢゅっ♡じゅぽっ♡んぢゅぉぉぉ……っ♡」
淫らに縛り上げられ、されるがままに。
ぷにロリまんこをチンポピストンで突かれ。
同じくお口まんこをピストンで凌辱され。
ぷっくり乳房に乳首までもを、チンポの亀頭鈴口をグリュグリュと押し付けられて弄ばれる唯斗。
しかし、その塞がれる口からはくぐもりながらも、甘い悦びの色が混じっている。
そしてその可憐な顔は悩ましく苦し気ながらも、同時にトロンと蕩けており。
唯斗の姿に本気の抵抗拒絶の様子は見えず、されるがままにチンポの包囲淫辱を受け入れ、弄ばれている。
元の男子高校生の頃より、性に関わる所には疎く。さらには今は未知の女の身体。
そこを淫紋の魔力で強制的に発情させられ、染め上げ蕩けさせられ、骨抜きにされ。
唯斗は卑劣で強烈なそれ等の前にひとたまりもなく、あっさり陥落してしまっていた。
「ぐふふっ。先まで初物だったというのに、すでにトロけておるではないかっ」
「淫紋の力は驚くべきですなっ」
「いや、この娘が元より淫乱の素質をもっていたのでしょうっ」
そんな、容易く蕩け堕ちてしまった唯斗を。
群れ囲いピストンで犯す客の男たちは、その片手間に好き勝手なことを宣い、唯斗に浴びせ嘲る。
「んひゅっ♡んぢゅっ♡ちゅぽぉっ♡」
しかし実際今の唯斗は。自らのぷにロリまんこを犯すチンポに媚びて、尻腰におまんこをユサユサとクリュクリュと自分からも揺らし動かし。
お口まんこ一杯のチンポにも、自ら舐めしゃぶり奉仕する様子を見せ。
乳房先の乳首も、チンポの押し付けを喜ぶように、ぷっくりと勃起している。
すでに完全にチンポに夢中の媚び媚びであり、言い逃れのできる状態では無かった。
「そうらっ、もっと激しく突き上げてやるっ!」
「お口まんこも、もっと媚びるようにしゃぶるんだぞっ」
「その魅惑の体を、徹底的に楽しんでやろうっ!」
そして男たちはまた好き勝手に宣い、次にはそれぞれの腰使いを活発にする。
「!♡んぢゅ♡ぢゅぽっ♡じゅぽぉぉっ!♡」
その三方からのチンポ攻めに、その身を揺さぶられ。オマンコにお口に乳首に、甘い刺激を加えられ。
唯斗は微かに苦し気な、そしてそれ以上に一層の喜びの鳴き声を上げ。ユッサユッサジュップジュップと犯される。
いやらしい水音に肉音が連続して響き、その度に上がる唯斗のくぐもりながらも甘く悦ぶ悲鳴。
「ぬぉぉ……っ、なんて甘美なマンコだ……っ!」
「たまらん……っ、淫らな娘っ子め……っ!」
「そらっ、注いでやるぞ……受け止めろっ!」
そして限界の近づいた男たちが、次々に唸り宣告の言葉を漏らし。その腰使いにチンポ使いはラストスパートの激しさを見せる。
そのチンポたちが一層の硬化と、そしてドクンという脈打ちを伝えたのは直後。
そして。
ドビュっ!ドビュルルルっ!ブビュルルルっ!
勃起チンポが次々に、思いっきり射精。
射ち出された濃厚大量ザーメンが。
唯斗のぷにロリマンコの中に、中出し射精で射ち込まれ。
お口マンコ内にも大量に射ち込まれて支配。
さらには魅惑のぷっくり双乳やイカ腹に、遠慮なくぶっかけた。
「!――んっちゅぅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
熱々濃厚大量ザーメンの上下マンコへの中出し。そして熱々ザーメンのぶっかけコーティングに。
その甘美で激しい感覚の同時攻めに、唯斗は絶頂。
全身を走った甘々ガチアクメの電流に、くぐもりながらも高らかなイキ声を響かせた。
「うぉぉ……っ!」
「たまらん……っ!」
「どこまで淫乱な身体だ……っ!」
そんな唯斗の身体の甘美さに唸りつつ、男たちは唯斗の尻腰、頭をガッシリと捕まえ。
逃がさぬようずっぷりとチンポを念入りに突きこみ、あるいは押し付け。続く射精の感覚と、唯斗の身体の感覚を堪能する。
「んふ……っ!♡ぢゅぉ……っ!♡ふぉぉぉ……っ!♡」
そんなトドメのチンポ突きこみに、またくぐもりつつも甘い声色を漏らしながら。
唯斗も絶頂後も続く甘美な刺激に、そのロリボディをビクンビクンと震わせ、何度も甘イキしている様子を見せる。
「ちゅぉ……っ♡ふぉ……っ♡」
甘いイキでビクビクと跳ね震え続けながら、また甘い声を度々零す唯斗。
その眼にハートが浮かび、顔は愛らしくもいやらしい、うっとりと蕩けた形を作っている。
「おおっ、なんてスケベな娘だ……っ!」
「辛抱たまらん!次は儂たちの番だなっ!」
しかし、この淫らの輪姦の宴は始まったばかり。
唯斗はこれより待つ、何名もの客の男たちのチンポに輪姦され、弄ばれるのだ――
「――あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
それから客の男たちによる、唯斗の緊縛輪姦ショーは一巡。
しかし宴はそれで終わらず。散々犯され弄ばれた唯斗を獲物に、今は趣向を変えた新たな催しが行われていた。
「らめれしゅぅっ♡オマンコもっ、乳首もクリもっ、じぇんぶ気持よくてヘンになっちゃいましゅぅぅ……っ!♡」
場所は引続きステージ上の、そのど真ん中。
そこで唯斗は、行為の相手である中年の男に。寝そべるその男の身体の、股間の上に跨らされ。
騎乗位の体位でそそり立つ雄々しいチンポにユサユサと犯されて。
そしてその可憐な顔をしかし蕩けさせ、悦び媚びる声を響かせていた。
先の緊縛姿から変わり。
今に唯斗が纏っているのは、最初に装備の主として纏っていた、純白の新スク型インナーに、白ニーソックスに白長手袋。
それがロリボディの魅惑を倍増しにしている。
頭にあえて戻し飾られたティアラだけが、かろうじて唯斗の王女騎士の身分を、申し訳程度に主張していた。
そして唯斗は後ろ手に、可愛らしいリボンで縛られソフトに拘束されている。
さらに注視すれば。その戻し着せられた白スクインナーの両乳首部分と、股間部分に見えるのは、乳首などにしては大きすぎる不自然な膨らみ。そして聞こえるは微かな振動音。
インナーの内には、唯斗の乳首にクリトリスには『魔動淫具』が。言ってしまえばピンクローターがそれぞれの淫部に、取り付けられてしまっており。
唯斗のロリと乳首にロリクリトリスを虐められてしまっていたのだ。
今の唯斗のその姿、淫らな有様は。
魔法淫具を利用しての性調教と。合わせて、唯斗の元の王女騎士という身分を面白がられて利用されての、コスチュームプレイであった。
「あんっ♡あんっ♡しゅきっ♡しゅきっ♡おじさまのおっきいつよつよチンポしゅきぃぃっ♡」
そんな姿にされて犯される唯斗は、しかし自らを犯す中年男に。そのチンポに媚びるように蕩けた顔でそんな台詞を響かせている。
そして、その年齢に反して豊満な腰尻に太腿を、がっしりと捕まえられ。
インナーをずらして露出したぷにロリマンコを、逞しいチンポで貫かれ。ユッサユッサズッチュズッチュと揺らされ突き上げられる度に。
そのイカ腹の下腹部に、その逞しいチンポの形が微かに浮かび上がり。
そしてそのリズムに合わせて、唯斗は「あん♡あん♡」と嬌声を漏らしい響かせる。
「あんっ♡あんっ♡囚われてぇ……はじゅかしいカッコでオモチャで虐められてぇ……っ♡おちんぽでズンズンズチュズチュぅっ、虐められるの気持ちいいでしゅぅぅぅ……っ!♡」
さらに唯斗は、そんなように自ら恥ずかしい台詞を紡ぎながら。喘ぐと同時に。そのロリ顔に堪らなそうな蕩けた表情を作っていた。
「ははっ!こんな姿にされて虐め犯されていると言うのに、淫らに鳴きおってっ。王女様には大事な使命があったのでは無いかっ?」
そんな唯斗を、勃起チンポで突き上げユッサユッサと揺らし犯しながら。唯斗を王女の身分を利用して嘲り虐める中年男。
「あんっ♡いわないれくらしゃぃぃ……っ♡ユイはおチンポしゃまのお嫁しゃんにされちゃたからぁ……王女のしめーはもぅムリなんれしゅぅぅ……っ!♡あんっ♡あんっ♡」
それに揺さぶられる唯斗が返すは、メロメロトロトロでのそんな言葉。
そして次にはまたあんあんと鳴き、ぷにロリまんこをキュンキュンと疼かせ締め付けて、自らも腰を振ったくってチンポに媚びる唯斗。
「はははっ!なんと淫らな王女よっ、これでは国がかわいそうだなっ!そらっ!そんな淫乱王女にはたっぷりオシオキをせんとなっ!」
そんな唯斗の紡いだ媚び媚び完堕ち宣言に、会場のあちこちから客たちの嘲りの笑いがドっと上がり。
中年男もそんな唯斗を機嫌よく笑い嘲り、そして突き上げピストンを一層激しくする。
「あひゅんんんっ!♡囚われ王女っ♡淫乱王女っ♡チンポでオシオキしゃれてましゅぅぅっ!♡あひ♡あんっ♡あんんっ!♡」
それに揺さぶられ、自らも己を嘲り、その被虐心を刺激しながら。
縛られコスチュームのロリボディを淫乱に激しく揺らしながら、甘く下品に喘ぐ唯斗。
「ぬんっ!ぬんっ!ぬぉぉ……っ!そろそろ打ち込むぞ!カクゴしろ……っ!」
そして間もなく寄越される、中年男からの宣告の言葉。
そして逞しいチンポは唯斗のロリマンコ内で、一層の硬化と、次にはドクンと脈打ちを伝え――
ドブビュルルルルルっ!
ロリマンコを孕ませるべく、雄々しく力強い射精の一撃で。
唯斗のトロトロおまんこ内へ、濃厚大量ザーメンを射ち込んだ。
「!――あっひぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!♡♡♡」
その一撃の刺激に、唯斗はひとたまりもなく。ここまでで一番高らかに鳴き、絶頂――イキまくった。
「ぬぅぅ……っ!やはり最高の淫乱王女マンコだ……っ!」
唯斗のトロトロおまんこの絶頂の締め付けの感覚に、唸る中年男。
「あひっ……っ!♡あへ……っ!♡はひぇぇぇ……っ!♡」
そんな中年男に余韻を愉しまれるべく、甘く体を揺さぶられてチンポで突き上げオマンコを掻き回され。
唯斗はステージ上でその淫らの極みの姿を晒し、客たちに大きく笑われながら。
その股間から、プシュプシュと潮を吹きまくり。
品なくも愛らしく、幸せそうな甘トロ顔で。
刺激的で甘美な甘いイキをし続けた――
「――あひっ♡おひっ♡おほっぉぉっ♡」
それから後日。
その秘密の館では、毎日毎夜。淫らに喘ぎ、艶やかなショーを演じる唯斗の姿を見られるようになった。
本日はステージ上で、唯斗は逆バニー――というか、長手袋にニーソにウサミミ以外は。
そのぷっくりロリ乳房の乳首にハート型のニップルシールを張り。ウサギ尻尾をアナルに挿れ支えるのみの、ほとんど裸バニー衣装で。
ステージ上で、また用意されたポールダンス用ポールに掴まり。
踊りの代わりにそのロリボディを、尻腰をゆさゆさと揺らしながら。立ちバックで客の屈強な男に、そのチンポに突かれ犯されて淫らに喘いでいた。
「あひっ♡おほっ♡」
喘ぐ唯斗の、その腹はボッテリと膨れている。連日散々男たちに輪姦され、チンポザーメンを注がれたため、当然と言うように唯斗は妊娠していた。
下腹部の濃くなった淫紋に淫らに飾られる、そのボテ腹を揺らしながら。しかし唯斗はおチンポにメロメロで夢中の様子。
「!♡――おっほぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
そしてトドメにチンポで突き上げられ、つよつよ濃厚ザーメンをそのロリマンコに中出しされ。
最早何度目かも知れない絶頂を迎え。
下品で淫らに、幸せアヘトロ顔で高らかにイキまくる唯斗。
そこに、王女騎士としての誓ったあの日の面影も。元は男子高校生、男であったという事実の気配も、まるで無かった。
唯斗は完全に、雌として。ロリ玩具奴隷として堕ち切っていた。
――それから。唯斗の淫らな姿は、この秘密の館の日常かつ名物となり。
唯斗は毎日を、その身体を客たちにあらゆる趣向で、プレイで愉しまれ弄ばれ。
品なくしかし愛らしく。淫らで魅惑の姿を晒し続けるのであった――
GAME OVER
「――むほほっ♡可憐なロリ美幼女の、ドチャエロ快楽堕ちは大変に良い物ですなぁ……っ♡オヂサン大興奮ですぞ……っ!♡あん……っ!♡」
天界からは、そんな唯斗の果ての姿を眺めつつ。
オヤジみたいな口調にムーブを見せ呟きながら。ふやけ顔で涎を垂らしつつ、自身もオナニーに興じる美少女女神様の姿があった。