さて、皆さん。
冒険者ギルドの受付嬢の仕事っていうのは案外多岐に渡るものなんです。
受注カウンターに座って笑顔でクズ共の相手をしたり、景品扱いでエッチされたり、仕事の合間にレイプされたり、業務外でつまみ食いみたいに犯されたり。
そんな分かりやすい仕事ばかりじゃないんですよ。
……あれ、私の生活って終わってるやつ?
ま、まぁ、ね!
どんな地獄も住めば都っていうし!
法治が色んな意味でオシマイなこの街でも、冒険者ギルドっていう世界組織の傘があれば明日のご飯の心配はないしね!
わーい! ザーメンご飯おいしー! なんて悲しい性奴隷みたいなマネだって3日に1回ぐらいで済んでるから私は大丈夫! うんイケルイケル! ……やっぱり明日死のっかな。
ともかくね。
ちょっとしたセーフティネット的役割もあったりするのが冒険者ギルドなんですよね。
……厳密に言えば、それでいいのか、分からないけども。
私がエッチな目にあうのばっかり見ててもしょうがないですし、たまにはこういう仕事もしてますよってのを、お見せしたいと思いまーす。
~ 〇 ~
「今月は5人ですか。少ないですね」
「おねーちゃんかわいー」「このおかしたべていーの?」「もぐもぐもぐもぐ」「おしごと!」「うわーん! お母さんどこぉー!」
ここは冒険者ギルドの一室です。
そして私の前には子供、で構わないぐらいの子達が5人ばかり集められています。
あ、もちろん私の子供じゃないですからねっ。
避妊と堕胎を頑張ってるので、出産まではまだセーフ、してるので。
この子たちは街の浮浪児というか孤児になります。
孤児院が崩壊して久しいこの街だと、色々あって捨てられたとか、親が死んじゃったとかそういう子達は割とストチル一択。
変なギャングもどきとか、犯罪者予備軍になるぐらいなら仕事させようぜっていうのが、世の常というわけです。
冒険者ギルドには街中でこなせるような簡単なクエストも来るので、年齢2桁未満みたいな子達でも、ちゃんとやる気があるなら出来る仕事が無いでも無いんですよね。
それにこういう無垢な子たちをきちんと教育できれば、私の性活ももしかしたら安泰になるかもですし? かもしれないですし? 無理か。
「はいはい。おやつにつられて来てくれて、皆さんありがとうございます。おしごとがんばってお腹いっぱいご飯食べたいですかー?」
「食べたい!」「ごはん!」「ごはんごはんごはん!」「ぶきかう!」「お母さん……、ママ、ママ、どこぉ……」
ほとんどの子はやる気はダイジョブそうですけども、一人だけ状況分かってない子いますね。
路地裏に声かけて回った時に「ママ……?」って言われてついてきちゃったから、勘違いしてるのかもなぁ。はぁ。
ちなみに5人ってのは結構少ないですけど頑張ったほうです。他の街と比較してですけど。
子供は労働力だから仕方ないってやつ。
傭兵ギルドとか娼婦ギルドとか、ガチの犯罪者っぽいギルドとかとの取り合いで、うちの街の路地裏は割といつもすっからかん。
ヤバいクスリとかが流行ってないせいで、マジでなんにもできないみたいな、人が少ないのも原因なのかも。
「はい、じゃぁ皆の冒険者ギルド証を作りますねー。木製証なんで大した価値もないですけど、作り直すときはお金が必要なので、皆は無くさないでくださいね。はい、じゃぁ右の子から名前教えてね」
ハイハイと無邪気に名乗っていく子供たちの名前を記録しながら、冒険者の登録を済ませていくのも慣れたもんです。ちゃきちゃき作って渡して渡して。
「じゃぁこれで皆は今日から冒険者でーす。やったねー」
「ぼーけんしゃ!」「すごーい」「ごはん買える?」「レベルアップだ!」「ママ……ぐすん、すんすん」
「冒険者はクエストをこなせばお金がもらえますよ。今日の所は西区の商店街のドブさらいになります。西の商店街、分かりますか?」
「分かる!」「分かんない!」「にくまき美味しいとこ」「武器屋がないほう!」「……すん、すん、すや……」
1人寝ちゃったし。この子は後にするか。
場所は概ね分かってそうだからいいかな、そしたら。
「じゃぁ、引率よろしくお願いしますね。オジサン。4人でお願いします」
「ういうい。任されたよん」
そういって後ろで控えてくれていた引率中年くたびれ系冒険者さんに後を任せる。
なお、比較的クズではない貴重な人材です。
「おーし、ちびどもー、いくぞー。オジサンがお金の稼ぎ方を教えてやるからなー」
「わー!」「やったー!」「ごはんごはんごはん」「一番つよいぶきってなーにー?」
「ハッハッハ、分かった分かった」
割と古株だけど冴えない感じの、誰もやらないようなゴミ仕事ばっかりやってくれる系の貴重なありがたい人です。
なお、全然レイプとかしてきそうな感じなくて安置感あったので、ちょっとヘラってた時に粉かけたらばっちり喰われました。
いや、枯れてんじゃないのかい!
そこは腐ってもこのどうしようもない街の冒険者なんだなぁ、と朝チュンしながら思い知らされたのも懐かしい思い出だよね。
なんて感じでどうでもいい事を思い返しながらオジサン冒険者と子供4人を送り出す。
ま、オジサンならちょうどいい感じに教育してくれるでしょ。
「さて、と。残っちゃったのはこの子か……」
私は振り返って長椅子で寝ちゃってる残された男の子を見下ろす。
年齢とか体格的には一番しっかりしてたから、マシだと思ったんだけどなぁ。
精神は全然まだまだだったかー。
セーフティネットがどうとか言いながらも慈善事業じゃない悲しさで、この子の面倒を見てあげることは私にはできない。
せいぜい夕方ごろに他の冒険者たちが帰ってきて騒がしくなるまでの間、長椅子で寝かせておいてあげられるぐらいだ。
なにがあったのかは分かんない。けど、目じりに涙の跡を残した子供の姿はさすがに堪えるなぁ。
私は横に座って子供の頭を撫でた。
「ママぁ……」
「よしよし、お前も大変だね」
サラサラの髪の毛が心地いい。普通はもっと結構薄汚れてるもんなんだけど、捨てられて日がまだ浅いのかも。
「ママ……っ」
「ふふ、いい子いい子」
撫でられたのに反応したのかすり寄ってきて、私の太ももにぎゅっと縋り付く。
クズどもに脚を撫でられるのと比べれば、絶対こっちの方がいいってくらい可愛い。
ヤバいちょっと母性本能くすぐられるかも。
「ママ、ぅうっ、ママぁ……」
「そうだね、うんうん。大丈夫だよ」
顔をぐりぐり押し付けてくるなんて子供らしい。
しかし結構力強いな、やっぱり体はある程度できてるのかな。
ちゃんとしてたら有望株だったかもしれないだけに、残念だなー。
「ママ、ちゅっちゅっ、ママちゅっ」
「ぉあっ、こらこら変なとこ吸わないでね。よしよし」
ずりずり寄ってきながら太もも吸ってきたのでビックリしたわ。
子供にはここら辺のセクハラとかのライン分かんないから仕方ないか。
にしてもこの子どんどん寄ってくるね。
ちょ、お腹を掴むな掴むな。くすぐったいから。
「マーマァ」
「ひゃっ、あははっ。こらちょっとくっつき過ぎだってば。ふひっ」
寝ぼけてるのか何なのかわかんないけど、すごい来る。
いつの間にやら頭が私のお腹の上の方まで来てるし、ちゅっちゅちゅっちゅとすごい服が吸われてる音がする。
……もしかしてこの子ちょっとやべー子なのかしら???
なんて、アレ? っと私が思った次の瞬間にガッとこられた。
「ひゃうぁ!?」
「ママ、ママ、ママぁ。おっぱい……!」
「ちょ、待とうか!? 急になにしてきてんのー!?」
揉まれたー!?
子供らしい小さな手、というには微妙にしっかりした手は私の胸を制服の上からがっつり掴んでもにゅもにゅとその手のひらを動かしていた。
いや、いや動きがいやらしいんだけどこれ!?
え、この揉む感じかなりエッチじゃない!? 子供らしい甘えっていうよりは性欲的な波動を感じる界隈のあれなんだけど?
「ママ、ねぇママ。……ママは、おっぱい、くれるよね?」
「っ。ちょ、君、起きてっ。起きたならおしまい! もう帰っていいから!」
「やだ! ママのおっぱいちょうだい! ママちょうだい!」
「アホ! 私はあんたのママじゃないから! ぅっ、おっぱいもあげないから! っていうか出ないし!」
え、もしかしてこれ『クズ』案件!?
子供に見せかけて、実はクズ系の何かだったりする!?
がしがし揉んできながらどんどん寄ってくる男の子。
っていうか力、強っ! え、手が押しのけられないとかある?
私の方がさすがに体大きいはずなんだけど!?
「ちょ、ま、ま、やめ、ちょっ」
「ママーっ。おっぱいおっぱいおっぱい、ちょうだいよーっ」
「んきゃぁー!? やめ、待っ。ひゃんっ!?」
押し倒されたー!?
信じられないことに体格で勝ってるはずの男の子に負けて、私は長椅子に押し倒されてしまった。
両腕を上に持ち上げられたままびっくりして目をパチクリとさせていたら、男の子はどこからかロープを取り出した。
「は? へ?」
「ママ。おっぱいくれないなら、じっとしててねっ」
「え、な、なにしてっ!? やめ、ちょっ!」
慌てふためいてる間に男の子はてきぱきと私を拘束していった。
両手を手首で結ぶように巻いた後に、その紐を長椅子をぐるりと回るように通して結ばれる。
バンザイの態勢で長椅子に私はくくりつけられてしまう。
更には、お腹の所ももう一本取り出されたロープで長椅子に結び付けられてしまったのだった。
~ 〇 ~
ねぇ、これ、絶対男の「子」の手管じゃないよね!? ねぇ?!
「やめっ、なっ、嘘っ、離してっ。なにしてくれてるの?!」
「だってママ。おっぱいくれないっていうから」
「いや、ママじゃないし! あげるわけないのは当たり前でしょ!?」
「だから。無理やりもらえばいいかなって。ありがとね、マーマっ」
そうして私が起き上がることすら出来なくなったところで、男の子は私のお腹にまたがって見下ろしてきた。
その顔はなんというかまぁ、三日月形の嗜虐顔で。
ありていにいえば、
男の顔だった。
「あ、あ、あなたさてはストチルじゃないわね?! 誰!? なに!? っていうか、白昼堂々ギルドの中でなにしてくれてんの!?」
「あ、ようやく分かった? 人間族には分かんないかな、僕みたいな種族もいるんだって」
「……っ! ハーフリング!!」
「正解っ。いやぁママがあんまり美味しそうだからさ、ちょっとぐらい、いいよね? っていうかこんだけ騒いでも誰もいないギルドが悪いんだし」
「誰もいないのは、まぁ、そうだけども……。でも、私がこういうことされなきゃいけないのは違うでしょーがー!!」
はい決定。
子供じゃありませんでしたとさ。チクショウ、またこれかい!
バタバタ暴れてみるけど、固定がしっかりしてるのか全然抜けられないし、下半身は自由だからどうにかしようにも、何らかの技術持ちなのか抵抗が形にならないように制御されちゃってる。
っていうかハーフリングのアレってどうなってるんだろ、子供サイズならもう諦めて適当にヤってもらってやり過ごすしかないのかな。
どうせ性欲だってそんな大したもんじゃないでしょ。
「はぁ……。それなら私の揉むでもなんでも好きにすれば? で終わったら早くほどいてね」
「あれ、ママ諦めいいんだね。……それなら、僕のコレと、……遊んでくれるんだね?」
「は……、っっっえぇっ!!? はっ、ちょっ、ウッソでしょ!?」
言いながらその子がボロンとズボンから出してきたのは、極太肉こん棒だった。
いやいやいやいやいや、人間族とのサイズのバランス違いすぎでしょ!?
返しがエグイし、これ絶対ヤバイちんぽじゃん……。
ででーんと私の胸越しに見せつけてきたクソデカちんぽに、私は息をのむ羽目になってしまった。
「……(ごくっ)。た、たすけ……っ」
「え、やーだぁ」
「いや、あの、お願い、します。たすけ、て?」
「だってママはおっぱいくれないママだし? そんなママには僕のお仕置き棒で分かってもらうしか、ないよね?」
いや無理だから。
コレで分からせはダメでしょ。レギュレーション違反です。
ムリムリムリムリ、無理の無理!
死ぬ! どんな早漏くんだったとしても、ワンストロークだけで捲れて死んじゃうから!
よし! 命乞いだ!
「分かった! いいから! おっぱい好きにしていいから! ソレは勘弁して!」
「えー、でも、僕の”コレ”はママをいっぱい分からせたい、って泣いてるよ?」
「いや、それカウパーでしょ! 泣いてないから! ギンギンに滾らせてるだけじゃん!」
詰んでる詰んでる終わってる!
っていうかそもそも!!
「っていうか! 私はママじゃなくて、ただの"受付嬢"! ただのギルドの受付嬢だから、あんたのママじゃないから!」
「ママはやだ?」
「やだ! っていうか無理!」
「そっか。じゃぁ、ママ受付嬢のママを犯すね?」
「いや、そうはならないでしょ!? ぎゃーっ!?」
あほな問答をやらされた結果、ギルド制服がびりびりに破かれてしまう。
あああ今月5枚目ぇ。給料が、私のお給料がぁ。
男の子はむき出しになった私のおっぱいを見ながら愉しそうに微笑んできた。
「まずはパイズリから、かな」
「やだーっ! っていうかその男の子フェイスに男の獣欲顔乗せて発情やめて!? 頭おかしく、ひっ。ひにゃぅっ!」
乳首をぎゅっと摘ままれ、ブラも丸ごと引き裂かれて丸見えの私のおっぱいで挟むように、極太チンポが差し込まれてくる。
う、うぁぁぁぁん、ドクドク脈打ってて温かいんだけどぉ。
これ絶対見かけだけじゃないって。コドモチンポじゃない。雄チンポだ絶対これ。
両乳首をこねるように潰してきながら、ずるっずるっと雄チンポが私の胸の間で前後する。
「おっぱいは、好きにしていいんだよね? ママ?」
「ひんっ。いや、こんながっつりエッチなのは全然NGっていうか、乳首あんまりこね、ないでっ、ひゃうっ。んあっぁっ、痛っ、あっ、強すぎるからっ、ひっ、やっ、めてぇ……っ」
「ダーメー。ほらこうやっておっぱい寄せると僕は気持ちいいよ?」
「わっ、んんっ、私はっ、痛い、だけ、だからっ。ひっ、あっ、んっ。やめてっ、んんっ、んむぐうぅーっ!?」
もがもがもがもがもが。
乳首ひっぱりからの無理やりパイズリに悲鳴をあげてたら、こども雄チンポが口の中にねじ込まれてきた。
いや、長さまでヤバいの終わってるでしょ!
絶対オンナをダメにするチンポじゃん!
私は知ってるからね! この手のチンポは最後に私をアヘアへのダメダメにしてくるって!!
「んむぅぅっ、んむぅぅっ、んっぐっ、んぶっ。んうぅぅ──ーっ!!?」
「あー、気持ちい。ママのおっぱいとお口気持ちいいよー。ママの柔らかおっぱいとぬるぬるお口が最高ー」
「んー!! んんんー!!! ん-っ、むっ、んむんぐ──ぅっ!!」
じゅぼじゅぼと使われて。
逃げられない私は目だけでも抗議するけど、視線の先の男の子、もといハーフリングはひたすらに愉しそうに笑っている。
「よし、とりあえず一発目。ママのお口に出すね」
「んん──ーっ!!! んんむぶぅぅぅっ!!」
「っっ、射精るっ! くぅっっ!!」
「んんんんん────っっっ!!!!」
んえぅぅぅぅぅぅ。
口の中にめっちゃ来る。
どぷどぷ来るのがヤバイ。なにこれ量もヤバイのヤバイんだけど。
「んぐぅぅぅっ、ごほっ、げほっげほっげほっ、えぅっ。けほっ」
「あーあ、こぼしちゃったんだママ。ちゃんと全部飲んでくれなきゃ嫌いになっちゃうよ、ママ?」
「ごっほっ、げほっ、こほっ。わ、たしはもう、あんたのこと大嫌いだけどぉ!?」
最悪。エグすぎ。
その子供ボディーのどっからこの量の精子作ってんのかわかんない。
軽く酸欠までさせられて私はもうクラクラだ。
あー、ヤバいヤバいヤバい。相手のペースで嬲られまくる。誰か止めて助けてー。
ギルドの両開きの入口正面からがっつり見える場所のテーブルで、私は拘束されてパイズリレイプされた。
いつも通り閑古鳥の啼くギルドホールが今日ほど恨めしいことも無い。
こんな日に限ってカスのギルマスはいないんだもんなぁ。
助けの見込みはいつも通り絶望的でしんどい。
「ママはダメなママだなー。僕の愛情たっぷりのザーメンこぼしちゃうとか、ママ失格だよ」
「失格でいいから。今すぐどっか消えて帰ってお願い」
「わー、ママのお口はわるわるだ。そんなお口にはもっとお仕置きが必要かな」
「は、なに言ってっ、って、やめ、ちょっ。もごぉっっ!?」
男の子は私の顔の前まで腰を近づけると、クルッと向きを変え、私の身体を向く姿勢で真上から、でかちんぽを私の口にぶちこんできた。
「んんんん────っっっ!!!」
「あー、あぁぁ……。いいー。ママのお口マンコさいっこうだよぉー」
「んんんー! (デカくて長いのが口の奥まで入ってっ!? ひぃっ、溺れるっ、ちんぽで溺れて死ぬっ!?)」
さっきまでは、おっぱい犯されながら口の中に先っちょが飛び込んでくるだけだったけど、今は肉棒全部で私の口をがっつり犯してきてくれている。
喉奥を熱くて硬くて太いのが何度もゴリゴリとストロークしてくる。
「もごっ、んむぅっ、もごっ、もっ、んぐむぅぅっ!?」
「ママが美味しい美味しいって僕のチンチンを食べてくれるから、僕も震えるほど気持ちよくなっちゃうよ」
「んむっ、んごっ、んんぅぅーっ!!」
じゅぼっじゅぼっと激しい音が私の口から鳴る。
乱暴に出し入れされる度に、返しのえぐいソリが喉全体をえぐってきて、それが気絶しそうなほど辛い。
むーむー呻いても向こうの腰の動きが強すぎて、首を左右に振ることすらできず、ただ口を犯される。
目を白黒させてヒィヒィ思ってると、下腹部に別の刺激が来た。
「んむぅぐぅっ!!?」
「あっれ、なんだ下はビッチョビチョなんだね。濡らしてあげなきゃって思ったけど、これならすんなり挿入られるかな」
「おっ、おへはっ、んももっ、んっ、んんぁっっ! (こ、これはっ、生理現象──!!)」
仕方ないじゃん!?
身体はとっくにエッチなことを受け入れられるように開発済み(複数人仕込み)なんだからさぁ!?
なんて心の中だけで反論していたら、口からというか喉から極太チンポがずりゅりゅっと引き抜かれた。
「おごっ、おっ、ぶはっ、げほっげほっげほっぅっ! はぁっはぁっはぁ……っ」
「んふー、もう一発キメてもいいけど、やっぱり本番で愉しまなくっちゃね」
「はっ、ぅっ、はっ、こ、待っ。やめ、て……っ」
無駄だとは、無駄だとはわかってるんだけどさー!
万が一ってやつがあるじゃん!? 縋りたいじゃん!?
まぁ、さすがに万回犯されたわけじゃないから、あるかないかも分かんないけど。
そして今回はどうかっていうと……。
「やめてって、なにを?」
「あの、エッチ、するの……です」
「そうなんだ。ママはレイプされるのが好きなんだね」
「レイプもイヤに決まってんでしょ!?」
「えー、じゃぁセックスならいいの?」
「セックスももちろんダメ!!」
「えー、ママはわがままだなぁ。わがままは子供の特権なんだよ?」
「いや全部一緒だし! 言葉変えてるだけで同じことじゃん! っていうか、なに言ったってどうせ犯すんでしょ! この鬼畜! 変態! レイプ魔! 偽ショタ!!」
「は??? ふ──────ーん、そういうこと言っちゃうんだぁ」
「あ……」
あ、やべ。
はい、やらかしです。
なんていうかこう、負け確でも嚙みついちゃうのが私の悪い癖なんだよなぁ。
僅かなチャンス(最初から無い)も自分から駄目にしていくっていうか。
「聞き分けの悪いママに優しくいちゃらぶエッチしてあげようと思ったのに、そういう子供に暴言吐いちゃうママはぁ」
「やめてやめてやめてやめてやめてやめて…………」
「わからせファックだ♪」
「やだ──────ー!!!」
~ 〇 ~
私は泣き叫んだ。
最後の抵抗、女の鳴き声! もうこれしかないし、大声で叫ぶ!
でも、誰も助けに来てくれない。
知ってた!
だって、この数か月で一度として助けてもらったことないし、声を聞かれてて事後にセカンドレイプなら何度もあったけど!
でもほら万が一ってあるかもしれないし(本日二度目)。
そんな感じでバタバタしてる間に、ハーフリング野郎は私の股の間に。
ってか力つっよ!? 足はフリーだから最後の最後の抵抗と思ったけど、全然だめだこれ。
パカッと無様に足が広げられてしまう。
「わぁ、ママのオマンコぬるぬるのテラテラでとってもエッチだね」
「み、みる、なぁぁ……、ぬぐぐぐ……」
「無駄だって。ママのエッチなオマンコは、僕の子供チンポを慰めてくれるよね?」
「あ、んたのは、子供ちんぽってサイズじゃないで、っ、ぐっぅうぅぅっ」
「へぇ、ママが興奮しちゃうような大人チンポってことなんだね、嬉しいな」
「言い換えて遊ぶなー!」
向こうはじゃれ合うような気楽な声音で腰をぐいぐい近づけてくる。
あ────もう、ほんとヤダ! 私は真面目に仕事したいだけなのにぃ!!
そして、押し付けられる。
「……ひんっ」
「……敏感すぎじゃない? ここの受付嬢は皆のオナホだから感度ニブニブの緩マンって聞いてたんだけど、あれガセ?」
「し、知らない知らない知らない。ガバで萎えるなら今すぐ諦めてどっか行ってホント」
「へぇ、確かめてみよっか」
ぬりゅっ、と肉棒が私のオマンコの入口を竿で擦る。
「ひぅっ」
「……へぇ」
ぬりゅっぬりゅっぬりゅぅっ
「ひっ、あっ、やめっ、やめてぇっ♥」
「クリと入口擦られるだけでそんな甘い声出るなんてめちゃ敏感じゃん」
「やっ♥ やらぁ、違う、から、違うからぁ♥ んんっ♥」
く、くそー、日ごろの調教(レイプ)が効きすぎてる。
こんなレイプ間際なのに身体の奥がキュンキュンしてるの、ホント終わってる。
もういっそ殺してぇ。
「やめ、てっ……♥」
「そんな欲情した顔で言われても説得ないって、ほーらほらほら、もうすぐ挿入っちゃうよー」
「あっあっあっ♥ 先っちょで入口、くちゅくちゅするのダメェ♥ あっ♥ やっ♥ んっ♥」
もてあそばれてるのツラすぎる。
もうここまできたら、犯すならとっとと犯してほしい。
半分泣きながらイヤイヤしなきゃいけないのが、精神的にキツすぎ。
でも、受け入れる気はサラサラないから嫌なものは嫌だし、ツライ。
「おね、がい、やめ、ヤメテ♥ ゆるしっ、んんっ♥」
だから亀頭で入口ぐりぐりされるのダメだって!
「あっ♥ んっ♥ やだぁ……っ♥」
「ママの懇願聞きたいなー」
「んぁ♥ ……ふへ?」
「だからぁ、ママが無様に自分がエッチなママだって認めたら、僕も絆されて分からせファックするのやめちゃうかもなー」
はい、ウソ。
絶対嘘。知ってるから。
この手の脅迫今まで何回されてきたと思ってる? 許してくれることなんて万に一つも無いの絶対だから。
これはガチ。
もう目が語ってるもん。言わせて屈辱させてから、レイプしてやろーって顔してるから。
なに喋ったって犯されるの確定してるんだから、わざわざ悦ばせたって意味ないから。
……だけどここで無駄な抵抗しても時間の無駄なんだよね。
さっきは失敗したけどここは大人しく流れに乗った方が早く終わる、から。
私は仕方なく、アソコをつんつんされながら口を開いた。
「っ。わ、たしは、エッチなママ、です、あっ♥ 縛られてちょっと触られただけで身体が勝手に期待しちゃうような、ダメなマゾメスです。こんなオナホママは、僕君には似合わない、から、んっ♥、レイプして犯す、なんて、っ♥、ひどいことはっ、やめてっ♥ お願いだから、やめて♥ あっ♥ くださいっ♥ んっ♥」
「はい、ダメー」
ずぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ
「んあああああああぅぅぅぅっぅぅっっっっっ♥♥♥」
ああああ、やっぱり犯されたあああああああ!!!
「あっ♥ おっ♥ っふっと、ひぅっ♥」
「ん-、やっぱりセックスはレイプが一番だね。じゃー、ママのぬるぬるオマンコを僕のおちんちんでズコズコ耕しちゃうね」
「やっ、はっ♥ やめっ、やめれっ♥ ひっ♥」
ずるずずるずるっと音を立てて、腰を引かれて、私の膣内からチンポがでていく。
すでにヤバイ。
「あぁあっ♥ んはぁぁぅぅっ♥ や、らぁぁ♥」
「イクよ♪」
「やっ♥」
どちゅんっ!
「お゛んっ♥」
ずちゅん!
「お゛ほぉ゛っ゛っ゛♥♥」
パンッ、パンッ、パンッッ!!
「んへぁ゛っ♥ ひぎゅっ゛♥ んお゛お゛っ゛っ゛!? ♥♥」
あ、あへぁぁぁ♥
や、やばすぎりゅ♥ なにこの鬼チンポストロークぅ♥
子宮から脳みそまで犯されてるみたいにヤバちんぽなんだけど、やばすぎる♥
ずぼっずぼっずぼっ
「お゛ん゛っ゛♥ お゛ん゛っ゛♥ お゛ん゛っ゛♥ お゛ん゛っ゛♥ や、めへっ♥ おぅ゛っ゛♥」
「やだよー」
「あっ♥ お゛ぐっ♥ し、しにゅっ♥ おっおっおっおっ♥♥ おちんぽ♥ごりゅごりゅ♥やばしゅぎれ♥ ひにゅかりゃっ♥」
「じゃぁおかしくなっちゃえばー? クスクスクス」
「ま゛っ゛♥ んへあっ♥♥ イクッ♥ イグゥッ♥♥」
プシャッと私が耐えきれなくなった感覚と一緒に気持ちが弾ける。
無理やり突っ込まれて何回かズコズコされただけで、簡単にイっちゃう自分が情けないけど、私の身体もチンポの動きも止まらない。
ビクビクと私が震える最中でも、ハーフリングのレイプちんぽは私を犯し続けてくる。
「ひんんっっ♥ お゛ぁ゛ぅ゛っ゛♥ ま、まっへっ♥ イ、イっれりゅっ♥ お゛ひっ゛♥ かりゃっ♥ お゛んっ♥」
「ザコザコマンコは可愛いねー。オマンコがうねって締め付けて来るからとっても気持ちいーよ」
「やぁっ♥ たしゅけっ♥ そにゃジュコジュコッ♥ されりゃりゃっ♥ ひっ♥ まらイクっ! ♥ イ゛ク゛ッ゛♥ イク゛イク゛イク゛ゥッ゛!? ♥♥♥」
身体が無様に暴れるけど、力任せに押さえつけられて、何度も何度も突きコネられる。
もう気持ちイイ以外なにもわからない。
「あっへっ♥ おほっ♥ んおっ♥ おっ♥おっ♥ お゛っ゛♥」
「あーあ、可愛い顔が台無しだ」
「うりゅへひっ♥ んあはぅっ! ♥ やっ♥ あぁっっ♥♥」
「ママオマンコで僕も最高に気持ちいーよー」
「もっ♥ お゛っ゛♥ やめっ♥ やめれへっ♥」
んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥
気持ちイイが止まんなくてヤバイ♥ヤバイ♥ヤバイ♥
イキまくって♥全身オマンコになっちゃってる♥♥♥
「やらっ♥ だめっ♥ もぅっ♥ らめらかぁっ♥ やらぁっ♥」
「そうだね、じゃー僕も、そろそろ、
「っ!!? まっ♥ ナカはっ♥ ナカはだめぇ! ♥」
わかってるんだけど♥わかってるんだけど♥わかってるんだけど! ♥
孕んじゃうからヤメテほしい! ♥
子宮は孕みたいってキュン♥キュン♥してるんだけど、ダメだから! ♥
あっつい精子をドクドク注ぎ込まれたら、絶対最強に気持ちよくなっちゃうから、絶対ダメ♥
「ゆるひっ♥
「それでやめると思う?」
「やーっ♥ やっ♥やっ♥やっ♥ バカに♥ バカになりゅ♥ オマンコバカになるからぁっ♥♥」
じゅぼっっ!!
「んへあっ!? ♥♥」
どっちゅ! どっちゅ! どちゅぅっ!!
「あ゛へあ゛っ♥♥ お゛あ゛っ゛♥♥ やぁっ♥♥ ゆるひっ♥♥」
「ヤダ♪」
「お゛っ♥ あ゛っあ゛っあ゛っ♥あ゛っあ゛っ♥あ゛っあ゛っあ゛っ♥♥♥」
あーっ♥ あぅあっ♥あーっ♥
なかだしダメ♥ ダメ♥ でも無理! ♥
ムリムリムリムリ♥♥♥
「イクッ♥ イクイクイクッ♥♥」
「おらっ! イけっ! 孕めっ!!!」
びゅるるるるっっっ、ぶびゅるるるるっっっ!!
「んはああああああっっっっっっ!!! ♥♥♥♥♥♥♥♥」
いちばん奥にドロドロ精子をキメられた♥
がっつり腰掴まれて、ぐりぐり押し付けるように子宮口におちんちんの先っちょをギュっって押し付けられて♥
びゅーびゅー♥キテる♥
「お゛っ゛ほぉ゛ぉ゛ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥♥♥♥」
「ふ、ぅぅぅぅぅ…………っっ!」
あう♥ あーっ♥ あー……♥
「……んは♥ ぁ♥」
「気持ち良っ」
「ぁぅ♥ ぁ♥ ぁぅぅ……♥♥」
あへあぅ♥
「ほへぁ♥」
「イキながら気絶してんじゃん。だらしないママだねぇ」
「んはぁぁ♥」
はぁぁ……♥♥♥
「あひゅぁ……♥」
「ママは何回イったか知らないけど、僕まだ2回だから全然なんだよね」
「ぁぇぅ……♥」
「だからママが起きるまで、ママオナホ、使わせてね♪」
「んぇ……っ」
ずんっ!!! ♥
「んあっ!! ♥」
んあっ!! ♥
パンッ! パンッ! パンッ!
「あっ! ♥あっ! ♥あっ! ♥」
あっ! ♥あっ! ♥あっ! ♥
ずっこずっこじゅっぽじゅっぽずぼっずぼっずぼっ
「あっ♥ えっ♥ はっ♥ おっ♥ うっ♥ あっ♥あっ♥」
あっ♥ えっ♥ はっ♥ おっ♥ うっ♥ あっ♥あっ♥
「お゛っ♥ んっ♥ あへっ♥ お゛っ゛♥」
「完全にチンポこき穴になっちゃった」
「あうっ♥ んえっ♥ あひっ♥ あへっ♥ おんっ♥ おんっ♥」
あうっ♥ んえっ♥ あひっ♥ あへっ♥ おんっ♥ おんっ♥
「また出るっ! くっ!」
びゅるるるるっ!
「お゛あ゛ぅぅぅっっっ♥♥♥」
お゛あ゛ぅぅぅっっっ♥♥♥
「ふぅっ、ふふ、まだまだイクよ、ママ」
「んあ♥♥ あへあへぇ♥♥」
あへあへぇ♥♥♥
~ 〇 ~
もちろんバッチリ孕みました。
(おしまい)
なお、堕胎費用は後日ハーフリング君からきちんと回収しました。
(妊娠検査薬の陽性ラインを見せつけて)