※この作品はR-18です。

メス堕ちしても出れないTSエロトラップダンジョン   作:性欲と執筆欲が全ての誘惑に勝りし時書く者

7 / 7
TSドスケベ乳牛肉便器

 

 

 情報

 名前:アナタ

 性別:メス

 身長:165cm

 体重:65kg68kg73kg

 バスト:102cm110cm134cm

 ウエスト:60cm

 ヒップ:88cm

 

 状態

 体力:低下

 持ち物:なし

 状態異常:イキ癖 フェラ癖 性感度上昇(Lv.MAX) 母乳癖 男根依存 精液依存 淫紋(Lv.MAX) 記憶喪失 理性減退 常時発情 受精済み 異種孕み 苗床化

 

 装備

 上半身:マイクロビキニ(桃色)

 下半身:マイクロビキニ(桃色)

 下着:なし

 腕:長手袋(桃色)

 足:ニーソ(桃色)

 

 

 

「どうしてっ♡ どうしてこんなぁ♡」

 

 身体が火照って仕方がない。

 

「はぁっ♡ はぁっ♡」

 

 なんで俺は起きたらこんな身体に……うん? 頭が混乱している。

 私は縄渡りを終えて……いや、縄渡りなんてやったか? うまく思考がまとまらない。

 今分かるのは、この桃色のマイクロビキニの下で硬く勃起した乳首から手で乳首を押さえておかなければ母乳がじんわりと染み出てしまうことと、股から熱い液体が流れ出していることだけだった。

 薄暗い通路を歩いていくと、行き止まりに着いたようだった。

 

「っ♡ 扉か……」

 

 疼く身体を抑えながら行き止まりにはドアがあり、開けて入っていった。

 

『生ディルドに100回連続スクワットで射精させれば脱出成功!』

 

「は?」

 

 ドアを開けた先にあったのはそんなふざけた看板と、スクワットの図、000とあるカウンター、大きな姿見、そして……。

 

「お、おちんぽっ♡ 俺のよりでっかいっ♡」

 

 そそり立った逞しいおちんぽっ♡ 硬くて太くてとっても長いおちんぽ♡

 子宮がきゅんきゅん跳ねて反応してる♡

 そんなおちんぽの上でガニ股になって、頭の上で手を組んで……。

 

「い♡ いーちっ……ぃ゛っ♡ お゛っ♡」

 

 イッた♡ イッちゃった♡

 イッちゃったぁ……♡

 

「おぐっ♡ ぐりぐりさりぇてぇっ♡」

 

 熱いおちんぽを奥まで挿入してグリグリしてっ♡ またイクッ♡ 母乳びゅっびゅっしてイクッ♡

 

「ハッ♡ ハッ♡ むりぃ……♡」

 

 なんとか抜いて確認しても数字は001で……♡

 

「ひゃっかいなんておわっちゃうよぉ♡」

 

 頭の中がピンク色に染まって何もかも押しのけていって……♡

 

「むりっ♡ むりですっ♡ こうさんしますから♡ ゆるし、あ」

 

 そういうふりをして媚びていると足が滑っておちんぽがまた奥まで挿入って……♡

 

「お゛っ♡ お゛ほぉ゛っ♡」

 

 仰け反りながら下品な声を上げてしまった♡

 そして……♡

 

 どぴゅっぴゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるるっ♡

 

「お゛っ♡ なかにっ♡ なかにででりゅのぉっ♡」

 

 足をピンとして、姿勢が崩れた上に長いおちんぽが私の子宮から離れるわけもなくて、もう立てそうになかった。

 スクワットなんてできるはずもなくて、ただイクだけ♡

 

 びゅるっ♡

 

「お゛っほお゛ぉ゛っ♡」

 

 だめっ♡ だめぇぇ♡

 膣に大量種付けだめぇ♡

 

 「はっ……♡ はっ……♡ ほへぇ〜……♡」

 

 私の身体は子宮をぴったり串刺しにしてしまったおちんぽをそのままにしてビクンビクン痙攣して、生暖かくてドロドロした液体が膣から溢れているのを感じて、アヘ顔を晒すだけ……。

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ もぉ、もう♡ だめ♡ だめです……♡」

 

 快楽に身体を委ねてそう言ったものの、おちんぽは膣に挿入されたまま。つまり、イキっぱなしだった。

 そして上から、二本のブラシが伸びてきた。なにかローションのようなものを纏いながら、ビキニ越しに私の乳首を……♡

 

「あっ……やめっ♡ やめてぇっ♡」

 

 艶めかしい声で懇願したが、あの時と同じくそのまま──。

 

「イクぅぅぅぅっ♡」

 

 いや、違う。

 肥大化して、いつも母乳が出るようになってしまった私のザコ乳首は、あの時なんかよりずっとずっと……。

 

「ぼにゅうでちゃうからっ♡ ぴゅっぴゅっ♡ ってでちゃうからぁっ♡」

 

 びゅっ♡ びゅるるっ♡

 ぴゅっぴゅっなんて可愛いものではなくて、そんな下品すぎる音を立て、大量の母乳をビキニ越しからでもわかるくらいに出してブラシにイかされるだけの乳首は、本当の本当に……人としてまともに生きられないくらい終わってしまったようだった。

 

「むりぃぃ♡ むりなのぉぉっ♡」

 

 コシコシとただ延々と責められるだけで、目の前が真っ白になって、チカチカする。

 

「んお゛ぉっ♡ おほぉ〜っ♡」

 

 どびゅどびゅ♡ どびゅるるるっ♡

 おちんぽから出てくる精液と同じくらい大量の母乳を出してまたイッちゃう♡

 

「イク……♡ イクのぉ……♡ お゛ほっ♡」

 

 びゅ……♡

 おっぱいからは母乳が垂れ流しになってて、絶対終わってる♡

 これからこんなので生きる羽目になってしまったけれど、俺にはもうどうでも良かった。

 

「んほぉ……♡ もぉ〜……♡ 」

 

 きっと、このまま永久にこの場所で母乳を垂れ流すだけのオブジェになってしまったのだろう。

 そう思うと、また気持ちよくなって……♡

 

「おほっ♡」

 

 どぴゅっ♡

 ……また、イッてしまう♡

 

「あれぇ……?」

 

 気がつくと、桃色のマイクロビキニは白と黒の牛柄になっていた。

 そして、それに気づいた理由である目の前の姿見には、とんでもなく肥大化したおっぱいからは母乳を垂れ流し、膣からは精液を溢れ出したとても人とは思えない程無様なメスがいた。

 もう、戻れない……♡

 

「おっ♡ おちん……ぽぉっ♡」

 

 そんな姿見を見て思い出したのは、そういえば、おちんぽを100回射精させなきゃ次のトラップに掛かれないことだった。

 脚をちゃんと立たせて、腰を上げて……♡

 

「お゛っ♡ ぬ゛けっ……あっ♡ に、にぃ〜♡ い゛っ……♡ 」

 

 どびゅるるるっ♡

 抜く時におちんぽが私のおマンコにマーキングするようにして、精液が溢れ出る膣の周りの汗と愛液とちょっぴりの精液で濡れた安産型の大きなお尻を全部白色に染めていく。

 おちんぽが抜けるだけでイッてしまって、これからピストンどころか、ほんの少し動かすだけで、ほんの少し触れるだけで……♡

 

「えへ……♡ さぁん……♡」

 

 びゅぅ〜♡

 そんな事を考えているうちに、少しも触れていないのに、精々が愛液と混ざり合った精液が垂れているだけのおちんぽがたくさん精液を射精してくれている。

 

「さいしょからメス堕ちしてました♡ おんなのこになってました♡」

 

 思い出したのは、最初に『俺』が『私』になったとき。

 結局そのあとも意地を張り続けていたけど……意味なんてなかったんだ♡

 

「フゥーッ♡ フゥーッ♡ ……わたしのメス堕ちおマンコにおちんぽびゅ〜♡ ってしてくださぁい♡」

 

 この先はもう二度と人間の言葉を喋れないような気がして……おちんぽにたくさん媚びることにした♡

 

「スクワットではじめておくまでぐりぐりして……♡」「クリとちくびをゴシゴシ♡ ってみがかれて……♡」「じぶんからえっちなふくきて♡」「おっぱいすわれておおきくされて♡」「たくさんさわられてイッて♡」「おちんぽにれーぷされちゃってぇ……♡」「こんどはじぶんからさいごまでおちんぽしゃぶってっ♡」「めちゃくちゃなからだでぜ~んぶわすれてイかされて……♡」「しょくしゅにはらまされて♡」

「さいごはなかだしされまくってちくびみがかれてイキまくっておわって……♡」

 

 身体はイキそうなくらい……違った。

 常にビクビクと震えて、おっぱい揺らして、膣からもう何かもわからないような液を垂らして、なのにとっても幸せで満足してて……♡

 

「ハァー♡ ハァー♡ ハァー……♡」

 

 胸が二度とないと断言できるほど鼓動する。

 これで、おわる……♡

 

「っ……♡」

 

 これでおわり、おしまいなんだ♡

 

 

 そうして、腰を思いっきり打ち落とした。

 

 

「んお゛っ♡ お゛っ♡ っほお゛ぉ〜♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 情報

 名前:TSドスケベ乳牛肉便器♡

 性別:牝牛(牛娘)

 身長:165cm

 体重:65kg68kg73kg80kg

 バスト:102cm110cm134cm145cm

 ウエスト:60cm

 ヒップ:88cm93cm

 

 状態

 体力:良好

 持ち物:なし

 状態異常:イキ癖 フェラ癖 性感度上昇(Lv.10[MAX]) 母乳癖 男根依存 精液依存 淫紋(Lv.10[MAX]) 記憶喪失 理性減退 常時発情 受精済み 異種孕み 苗床化 発語不可 牝牛 乳牛 牛娘

 

 装備

 上半身:牛柄ビキニ カウベル

 下半身:牛柄ビキニ

 下着:なし

 腕:牛柄長手袋

 足:牛柄ニーソ

 

 

 

「もおぉ……」

 

 朝になり、私は目が覚めて声を出した。しかし、なんだか声が、というより言葉が出ないような……。

 

「あっ……♡」

 

 下が見えないほど大きなおっぱいの先から、搾乳機に繋がったままの勃起乳首を見て、思い出した。

 

「んもぉ……♡」

 

 おわってしまったことを、ぜんぶ♡

 そして、そのあとに──♡

 

「も゛お゛ぉ゛ぉ゛♡」

「おはよう♡ 牛娘のアナタちゃーん♡ って、もうイッちゃってるじゃないの♡」

 

 おもいだしちゃった♡ おもいだしちゃった♡

 主様に『こう』されちゃったことも♡

 ぜんぶ♡ ぜんぶ♡

 

「もおぉ〜♡」

「ふふっ……♡ そんなにミルク噴いて、おっぱい揺らして……わたしのふたなりおちんぽに媚びて……最高ね♡」

 

 おちんぽ♡ おちんぽぉ♡

 主様のおおきなおっぱいおしつけられて♡

 ぶっとくてながい♡ ふたなりおちんぽでた〜くさんなかだしされて♡

 うしのみみとつのとしっぽもはやされて♡

 

「ふふっ♡ 受精しちゃったのよね♡」

 

 そんな主様のおこえをきくだけでしきゅうがきゅんきゅんして♡

 イッちゃう♡ イク♡ ミルクふいてイクッ♡

 

「もおっ♡ も゛〜♡」

「……そうそう♡ はい朝ご飯♡ でも少し待ってちょうだいね」

 

 ……主様はそういってふたなりおちんぽをだしてくれました♡

 でも、がまん♡

 

「フゥーッ♡ フゥーッ♡」

「ふふ♡ いいわよ、た〜っぷり召し上がれ♡」

 

 おちんぽ♡ おちんぽ♡

 主様のふたなりおちんぽぉ♡

 

「ん゛ん゛っ♡ んぢゅっ♡ じゅるるるるっ♡」

 

 おちんぽしこしこ♡ ぢゅぽぢゅぽ♡

 

「なんだか最初の時より上手くなってないかしら? 舌を絡ませてオナホみたいにキツキツにして……♡」

「ん゛っ……♡ ぢゅぽ♡ ぢゅぽ♡」

 

 おちんぽっ……♡

 

「ぢゅ〜っ♡ れろれろれろっ♡」

「ああっ……♡ 射精ちゃうっ……♡」

 

 おちんぽがぱんぱんにはってきて、私もちくびがはってきて……♡

 

「ああっ♡ イクッ♡ 射精るっ♡」

「んぢゅっ♡ じゅる♡ じゅるるっ♡」

 

 どびゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるるっ♡

 どぴゅっ♡

 主様のふたなりおちんぽからのせいえきがでて、私のミルクもでて……♡

 

「もぉ……♡」

「ふぅ……♡ ふふっ♡ そうねぇ……次は種付けしてあげるから、仰向けになって♡ 搾乳機は取ってあげるわ」

 

 そういわれて、主様におマンコをみせるようにして……♡

 

「おっぱい潰れてミルク出して……♡ それにおマンコもこんなに濡らして……♡」

「も〜っ♡ も〜っ♡」

 

 私のこころをよんだみたいに主様はそういっ

 どちゅん♡

 

「んも゛お゛ぉ゛っ♡ も゛お゛ぉ゛〜♡」

 

 ──もおぉ〜♡

 

「も゛ぉ゛っ♡ も゛ぉ゛っ♡ も゛ぉ゛っ♡」

「おマンコキツキツでおっぱいデカくて♡ はあっ♡ はあっ♡ 最高の肉便器ねっ♡」

 

 ばちゅ♡ ばちゅ♡

 ばちゅん♡ ばちゅんっ♡

 

「わたしとキスしてくれるかしら? ……ふふ、そう♡ んちゅ♡ 恋人同士みたいに……♡ れろ……♡」

 

 んちゅ〜♡ れろぉ♡

 ちゅ〜っ♡ ぷはぁっ♡

 

「ん゛も゛お゛ぉ゛〜っ♡」

「んっ♡ あっ♡ ミルク出しながらこんなにおマンコキツくしてぇっ♡ あんっ♡」

 

 どちゅんっ♡ どちゅんっ♡

 どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡

 

「も゛ぉ゛〜♡ も゛ぉ゛〜♡」

「射精るっ♡ 射精る射精る射精るっ♡」

 

「イックゥ〜♡」「ん゛も゛お゛っ♡ も゛お゛ぉ゛っ♡ も゛お゛〜っ♡」

 

 びゅるる〜♡ びゅるっ♡ びゅるるるる♡ どびゅっ♡ びゅるるっ♡

 

「も゛お゛ぉ゛〜♡ も゛お゛ぉ゛〜♡」

「はあっ♡ はあっ♡ 結構濃いの射精たわね……♡」

 

 ……♡

 

「もぉ……♡ もぉ……♡」

「そんなにもーもー鳴いちゃって……♡ 堕ちきったわね♡」

 

「TSして♡ エロトラップにたくさん掛かって♡ メス堕ちしても出れなくて……♡ 最後にはこんなところまで堕ちて来ちゃった♡ だから……」

 

 

 

 もぉ〜♡ もぉ〜♡

 

 

 

「おしまい♡」

 




これにて『メス堕ちしても出れないTSエロトラップダンジョン』は完結です。
もしかしたら本編と違うIFを書くかもしれませんが、多分書けないかなと思います。
R-18に関しては匿名投稿でのみ行いますので、特殊性癖多めですがまた見かけたらよろしくお願いします。

改めまして、お気に入り登録、感想、評価など、大変ありがとうございました。
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