アダルトチャンネルの配信者であるミウ。彼女はリスナーから送られてくるドスケベコスに身を包み、オナニー配信をメインに行っているが、不定期に童貞リスナーを募り、童貞狩りと称してセックスする配信を行っていた。
そんな中選ばれた次の童貞リスナーは、ミウの熱烈なファンである『ボクくん』であり、一日限定のお嫁さんとして、交尾配信を行っていく。

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Kカップ長乳配信者の童貞狩り企画で一日限定のお嫁さんと童貞卒業ラブラブ交尾する話

「みなさ~ん♥ こんばんはぁ~♥ Kカップ長乳配信者のミウで~す♥ あはぁ♥ 早速コメントありがとうございます♥ 今日はリスナーさんからいただいた、アメスク風のドスケベコスにしてみました♥」

 

 ラブホテルの一室で画面越しのリスナーに向かってフリフリと手を振りながら、アダルトチャンネルの配信者であるミウは身に纏ったコスを見せびらかす。

 

 配信の際はリスナーたちから送られてきたドスケベコスを着ることが恒例となっており、過激な衣装だろうと嬉々として着てくれるため、彼女へのギフトや投げ銭が耐えず送られてくる。

 

 今着ているアメスクコスは胸元が大きく開き自慢の長い谷間が露わになっており、超ミニ丈のスカートからはエロ肉がたっぷりとついた真っ白な太ももが覗いている。

 

 身バレ防止のためにマスクを着けてはいるものの一目でキレイ系の美人であることが分かり、アメスク風のドスケベコスとのギャップが際立っている。

 

「今回の配信は事前にSNSで告知してましたけどぉ♥ リスナーのみんなが大好きな、童貞狩り企画♥ やらせなしでガチ童貞のリスナーさんを募集して、パコハメ筆おろしセックスしまぁ~す♥ って、発表してましたから♥ 同時接続数がいつもより多いです♥」

 

 彼女は普段オナニー配信をメインに行っているが、不定期に童貞リスナーを募り、童貞狩りと称してセックスする配信を行っている。

 

 やらせなしで必ずファンの中から選ばれるため、回を追うごとにファンの数が増えていき、リスナーたちは極上のメスとヤれる機会を虎視眈々と狙っている。

 

「うわうわぁ~♥ 今回も選ばれなかった~♥ って、悔シココメントとぉ♥ さっさとセックス見せろ~♥ って、ムラついたコメントで溢れ返ってますね♥ それじゃあ、今回選ばれた、童貞を卒業できるリスナーさんをお呼びしますね♥」

 

 ミウに手招きされてカメラの画角の中に入ってきたのは、リスナーの年齢層と比べて一回り、下手をしたら二回り以上も年下の男の子だった。

 

 一糸まとわぬ華奢な姿ながら、キンタマはずっしりと垂れ下がり、その容姿と反してオスとして成熟していることを主張している。

 

「一気にコメントが増えていってぇ♥ リスナーさんたちも混乱しちゃってるみたいですね♥ ボクくんは、親のパソコンを使ってエロコンテンツを見ちゃう悪~い子でぇ♥ 私の配信とかアーカイブを欠かさず見てる、ヘビーリスナーらしいです♥」

 

 モニターに映し出されたコメント欄が彼の登場によって加速したことで驚き、体をびくりと震わせており、こういった場に慣れていないことが分かる。

 

 そんな童貞丸出しのオスにミウは背後からぎゅ~♥と抱きしめるとドスケベボディの中に閉じ込める。

 

「実はぁ♥ そんなボクくんに、僕も童貞狩り企画に参加したいです♥ って、メッセージをもらっちゃったんです♥ ところどころひらがな混じりの文章で、子宮をムラつかせるオスの魅力溢れまくりな熱のこもったラブコールでしたから、思わず了承しちゃいました♥」

 

 ちょうど彼の後頭部に乳肉がむっちりと押し付けられ、日焼けとは無縁のハリのあるエロ肉を密着させてセックスアピールしている。

 

 下心はあれど純粋な好意をぶつけられたせいか、以前の企画で相手にした童貞たちよりも距離感が近く、マスクの下で口元をニヤつかせながら徹底的に甘やかそうと画策している。

 

「私のことが大好きなんだ~♥ ってことが文章越しでも伝わってきてぇ♥ お嫁さんにしたい、なんてプロポーズまで迫られちゃいましたから♥ そんなボクくんの要望に合わせて、この配信限定で結婚しちゃいま~す♥」

 

 彼女の愛情が籠った媚びた宣言に隣で密着した包茎ちんぽがびくりと跳ねる。

 

 彼も詳しくは聞かされていなかったのか、大好きなドスケベ配信者を一時だけとはいえお嫁さんに出来ると言われ、キンタマが疼いている。

 

「ボクくん嬉しそ~♥ 彼女なんていたことないのに、突然こんなザーメンを搾り取るのが上手なえっろぉ~いメスがお嫁さんになったから、優越感が煮詰まっちゃいますね♥ 童貞さんたちとはいっぱいセックスしてきたけどぉ♥ お嫁さんになったのはボクくんが初めてですよ♥」

 

 彼がオスの本能で感じている優越感をわざと言語化して、独占欲を際立たせることでキンタマのムラつきを昂らせようとしてくる。

 

 多くの男たちと関係を持ちながらも自分だけが特別であることを強調され、とぷとぷ♥とカウパーが溢れ出す。

 

「あはぁ♥ コメントでボクくん宛に質問がいっぱい来てますから、私が返しちゃいますね♥ ボクくんの年齢を教えてください、ですって♥ くすっ♥ 旦那様の年齢はぁ♥ 非公開で~す♥ ただでさえこの配信サイトでセックス配信を流すのはグレーゾーンなのにぃ♥ ボクくんの年齢を公開したら垢バンどころの話じゃないですから♥ 皆さんのご想像にお任せします♥」

 

 ミウはコメント欄に多く寄せられた大量の質問の中から、おそらく一番リスナーたちが気になっているであろう年齢についてピックアップするが、決定的なことは言わずはぐらかしている。

 

 しかし、言葉の端々に匂わせており、リスナーたちの邪な想像を掻き立てている。

 

「他はぁ♥ 年下にも敬語使うの?♥ って、質問ですけどぉ♥ 旦那様相手に敬語を使うのは当り前じゃないですか♥ これからたっぷりおまんこをほじくってくれる旦那様の方が立場が上♥ 私みたいなえっろぉ~いことしか能のないメスはちゃんと旦那様を立てて媚び倒します♥ って、態度で表さないといけないです♥」

 

 明らかに年下のオスにへりくだり、ちんぽをイラつかせる媚び倒す態度を当然とばかりに甘ったるい声音で愛情を振り撒いている。

 

 そのまま抱きしめたオスの下腹部に手を這わせると、耳元に唇を寄せながら言い聞かせるように囁いていく。

 

「お嫁さんが相手だったらどんなドスケベなプレイでも命令し放題♥ 配信を見ながらこのメスエロいな~♥ 見てるだけでちんぽイラつく~♥ って、妄想の中で考えてたこともぉ♥ ぜ~んぶ受け止めちゃいます♥」

 

 ドスケベな常識を耳元で刷り込んで、配信の雰囲気にあてられたおどついたオスから、メスを好き勝手にハメ潰すことが出来るオラついたオスに仕立て上げようと耳元に媚び声を流し込む。

 

 しかし女性経験に乏しいオスにはまだハードルが高く、興奮はしているものの緊張しているせいかちんぽも半勃ちのままだ。

 

「でもでもぉ♥ このままだと緊張しすぎてセックスどころか射精することすらできなそうですね♥ リスナーさんたちに見られてて、緊張しちゃってるボクくんのためにぃ♥ メスの魅力で骨抜きにして、気にならないくらいに夢中にさせちゃいますね♥」

 

 抱き留めていた腕を緩めると彼の前にしゃがみ込み、カメラに横合いから映り込むように位置を調整する。

 

 そうして上目遣いで見つめて、長い谷間を見下ろせるように前かがみになるとちんぽへと顔を近づける。

 

「ボクくんは立ったままで大丈夫ですよ♥ こうやって私が跪いてぇ♥ ちんぽがガッチガチに勃起できるように積極的にサポート♥ ボクくんも今までの動画で散々見てきた、媚びた誘惑で勃起をお手伝いします♥」

 

 ミウの言葉に僅かに反応するちんぽに、粘ついた愛欲まみれの視線を向けると滴り落ちそうになるカウパーを指先で絡め取る。

 

 カウパーを纏わせたまま、目の前でずっしりと重そうにしているキンタマへと手を伸ばすと、そのまま指先で触れ合う。

 

「この触り方、いっぱい見たことありますよね♥ 焦れった~い指使いでオスの本能を呼び起こす、キンタマくすぐりプレイの構えです♥ こうやってキンタマに密着させた十本の指先をゆ~っくり動かしてぇ♥ キンタマのイラつきを高めますね♥」

 

 爪を立てた指先でキンタマのシワを伸ばすように、中心から外側に向けて指を這わせ始める。

 

 キンタマに爪が引っ掛かりながらも、カウパーを纏わせているため痛みは全くなく、疼きだけがキンタマへと溜まっていく。

 

「キンタマを指先でカリカリ引っ掻かれるの、どうですかぁ~?♥ 指で撫で回されるたびに、ぞわぞわぁ~♥ って、快楽が昇ってきてるのにぃ♥ 解消の仕方が分からないから腰がヘコヘコ揺れちゃってますよ♥」

 

 普通であれば多少刺激を与えたところで、極上のメスとのセックスに緊張して勃起するのもままならない童貞も多い。

 

 しかし、彼女の指使いにかかればキンタマをたぶらかすのはたやすく、半勃ちだったちんぽは皮をかぶったままあっという間に反り返っていく。

 

「性欲の解消なんて煩わしいことは目の前のメスに任せてぇ♥ ボクくんはかっこよ~く腰を揺らして、ガッチガチに勃起したちんぽを振り乱しながらぁ♥ オスとしての優秀さを見せつけちゃってくださぁ~い♥」

 

 簡単に勃起に導きながらもキンタマをくすぐる指を止めることはなく、ストロークのスピードを緩めてより長い時間キンタマに適度刺激を与えられるように調節している。

 

 その快楽にあてられ、指先から無意識に逃げるように腰が前に突き出される。

 

「あはぁ♥ ボクくんのピストン上手すぎます♥ えっろぉ~いメスの腰に打ち付ける妄想をしながら力強~いエア交尾♥ 私みたいにお尻に柔らかいお肉がたっぷりついてるメス相手でも、エロ肉をかき分けて根元までハメ入れられそうです♥」

 

 ミウに言われるがまま彼は拙い動きで腰を動かし始めると、オスに自信をつけさせるために腰ヘコピストンを褒めそやし、甘ったるい雰囲気を作り上げてくる。

 

 しつこくキンタマを引っ掻きながら甘やかしてくるメスに、もっと褒めてもらおうと次第に大振りになっていく。

 

「んぅうう♥ んっ♥ やぁん♥ ちんぽを勢い良く振り乱すせいでぇ♥ マスクにカウパーがついちゃいました♥ すんすんっ♥ すぅぅぅぅ♥ はぁぁ♥ こうやって呼吸するだけで、ボクくんの濃ゆ~いオスの臭いが感じ取れてぇ♥ おまんこが熱くなっちゃいます♥」

 

 調子付いた腰振りでちんぽがマスク越しに鼻先を掠め、粘度の高いカウパーがべったりとへばりつく。

 

 拭う暇もなくじわじわと染み込むと、強烈なオスの性臭がミウの鼻腔を刺激し、下腹部にきゅぅ~~っ♥と甘い疼きを残す。

 

「ん~~♥ いつもだったらキンタマをくすぐって勃起させた後は、さっそく童貞卒業交尾に取り掛かってましたけどぉ♥ マスクがカウパーでベタベタですし、なによりちんぽがびくびく震えて今にも射精しそうです♥」

 

 今までオナニーすらろくにしてこなかったため、大好きなメスにキンタマをくすぐられるというシチュエーションで既に射精欲求が高まってしまっている。

 

 その上、腰を振るというセックスを意識させる動きで、血管の浮いたちんぽが脈打っている。

 

「このままだとハメた瞬間に射精しちゃってぇ♥ 気持ちよ~く童貞卒業ができませんから♥ マスクを取り換えるついでに、キンタマくすぐりフェラチオでザーメンをぶっこ抜いちゃいましょうか♥」

 

 過去の配信を含めても身バレ防止のために、一度もマスクを外したことがないミウの素顔が見られるかもしれないというチャンスにリスナーたちが沸き立ち、オスの欲望を煮詰めたコメントが書き込まれていく。

 

「ミウのえろえろフェラ顔見せろ~♥ 絶対に顔を特定してやる~♥ って、リスナーさんたちの性欲まみれなコメントが流れてきてますね♥ そんな悪~いオスは放っておいてぇ♥ 旦那様にだけ素顔を公開しちゃいまぁ~す♥」

 

 わざとリスナーたちから見えないようにカメラから顔を背けると、彼の方を見上げながらカウパーの染みついたマスクをゆっくりと下ろしていく。

 

 そこには、清楚そうな雰囲気を漂わせた整った顔立ちのメスが、淫靡に口元をニヤつかせながら付け狙っていた。

 

「あはぁ♥ お顔をじ~っと見つめられちゃってます♥ 筆おろししてきた童貞さんは全員マスク越しでお相手をしてきて、どんな顔なのか妄想を掻き立てるだけでしたけどぉ♥ 旦那様であるボクくんには隠し事なんてしませんから♥ これからたっぷりご奉仕してくれるメスの顔をじっくり記憶に焼き付けてください♥」

 

 モニターの方へと目を向けると、リスナーたちからの「こっちを向け」や「顔見せろ」といった一目でも顔を拝もうと必死こいたコメントで埋め尽くされている。

 

 数多のオスたちが望んでも見ることが出来ない極上のメスを、自分だけが堪能しているという事実に独占欲が込み上げてくる。

 

「マスクは絶対着用してましたから、キスもフェラチオもボクくんが初めてなんですよ♥ そんな初めてばっかり独占しまくりな旦那様の包茎ちんぽをぉ♥ 舌を使って剥いてあげますね♥」

 

 先端だけ剥き出しになっているカウパーでトロついたちんぽに舌を伸ばすと、舌先をにぢゅっ♥と押し付ける。

 

 そうしてしばらく練り合わせ唾液を馴染ませたかと思うと、ぴったりと張り付いた皮に舌先を差し込んでいく。

 

「旦那様のお手を煩わせないように、ちんぽの皮むきをするのもお嫁さんの役目ですから♥ こうやって舌を差し込んでぇ♥ んれぇぇぇ♥ にゅるにゅる♥ ちゅぱっ♥ 亀頭の周りをなぞってちんぽの皮を浮かせていきますね♥」

 

 舌先だけ差し込んだ舌を、円を描きながらゆっくりと動かしていき、皮を剥きやすいように唾液を塗り込む。

 

 暴発射精しないように緩慢な動きで舐め回して一周すると、カウパーの絡んだ舌を抜き去る。

 

「にちゅっ♥ れるれるれる♥ ぬちゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ にぢゅっ♥ ちゅぽっ♥ ボクくんのちんぽをほじくりながら、たっぷり唾液を染み込ませてぇ♥ 滑りを良くして準備出来ました♥ あとはこの浮き上がった皮を、ぷるっぷるの唇で剥くだけです♥」

 

 皮むきのための準備ですら腰が引けそうになっているが、抱き寄せられているため快楽から逃がすことすらできていない。

 

 その上、未だ誰も触れたことのない唇を使って、甲斐甲斐しく剥こうとしてくるため、そちらの方へ視線が固定されてしまう。

 

「このまま窄めた唇で亀頭に吸い付いてフェラチオしながら、ちんぽの皮をにゅるにゅるぅ~~♥ って剥くところ、じ~っと見ててくださいね♥ ん~~♥ ちゅぷっ♥ にゅぢゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥」

 

 うやうやしく唇を密着させると、ちんぽを口腔に収めながら唇でちんぽの皮を押し上げ、優しく剥いていく。

 

 そうして初めて剥き出しになった敏感な亀頭に、粘ついた唾液をまぶされ、舌が絡みついてくる。

 

「ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ずりゅりゅっ♥ ……ちゅぱっ♥ くすっ♥ は~い♥ セックスできるようにぃ♥ ちんぽの皮をしっかり剥けましたよ♥ 唾液でテカついててぇ♥ 吐息が当たるだけでくすぐったそうですね♥」

 

 ただでさえ敏感なちんぽんの皮をドスケベに剥かれて外気に晒されたことで、ぞわぞわとした刺激が背筋を昇ってくる。

 

 キンタマをくすぐられ、唇がたった一往復しただけで射精寸前まで追い詰められたちんぽに、ぴとっ♥と頬擦りすると、ザーメンを引きずり出すためにと息を吹きかける

 

「旦那様に優秀な繁殖相手として認めてもらえるようにぃ♥ このままカリ首の段差に唇を引っ掛けながら、徹底的にフェラ抜き♥ このメス相手だったらいつでもザーメンをコキ捨てていいんだ~♥ って、ちんぽに覚え込ませちゃいます♥」

 

 彼の返事を待たずに亀頭を咥え込むと、跳ね上がったちんぽを口腔の柔肉で受け止める。

 

 たったそれだけの仕草で、このメスは本気でザーメンを絞り尽くす気だという意識を植え付けてくる。

 

「ちゅぷぷっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んふぅ♥ にゅちゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぷっ♥ んむっ♥ ちゅぼっ♥ んれぇ♥ ちゅっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」

 

 先ほどまでのちんぽの皮を剥くための動きとは異なり、舌を使って裏筋や亀頭を舐め回して、キンタマの底からザーメンを吸い上げるねちっこい動きに切り替わる。

 

 キンタマをくすぐられながらのドスケベフェラチオに徐々にザーメンが煮詰まっていく。

 

「舌先で鈴口をほじくり返しながら、ちゅ~ってちんぽを啜るとぉ♥ ねばねばのカウパーがいっぱい溢れてきて、いつでも射精できそうですね♥ このまま唇で何度も弾かれながらぁ♥ 一番気持ちいいタイミングで射精しちゃいましょうか♥」

 

 吸い出したカウパーを舌の上で転がして、オスの濃い味を蕩けた顔で味わいながらしゃぶりついている。

 

 快楽に反りそうになる腰を押さえつけながら、ミウの方へと視線を向けると無意識に腰をヘコつかせており、ちんぽをしゃぶらせているだけでオスの魅力にあてられ興奮していることが伺える。

 

「ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んんっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ にゅぢゅぢゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷっ♥」

 

 そんな自分にだけ素顔を晒して甲斐甲斐しく勃起を手伝いながら、蕩けた顔でフェラをするメスに、思わず「ミウさん……っ」と彼女の名前が口を突いて出る。

 

 しかし、ミウはどこか不満そうに眉根を寄せながら、媚びた声音で訂正を求めてくる。

 

「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ミウさん、なんて他人行儀な呼び方じゃなくてぇ♥ ミウ♥ って、呼び捨てで呼んでください♥ ボクくんは私の旦那様なんですから、遠慮なんて必要なし♥ 何度も呼び捨てにしてぇ♥ 自分の方が立場が上だ、って刻み込んでください♥」

 

 これだけオスに都合の良い誘惑をしながらも、しっかりと一線を引いて気を遣ってくれるオスに、ミウは嬉しく思いながらも優しくたしなめて呼び方を変えさせる。

 

 そうして、彼女に言われた通り、性欲に浮かされた頭でうわごとのように彼女の名前を呼ぶ。

 

「は~い♥ ボクくんのお嫁さんの、ミウですよ~♥ やんっ♥ そんなに必死な顔で、ミウって何度も名前を呼ばれたらぁ♥ 子宮が疼いて私も興奮しちゃいます♥ 旦那様として自覚が芽生え始めたオスのためにぃ♥ このまま唇でちんぽにずるずる引っ付いて、ザーメンをぶっこ抜いちゃいます♥」

 

 彼がほとんど反射的に呼んだ名前に律儀に反応しながら、徹底的にオスを上位に立てて媚び倒すことに余念がない。

 

 そんな優越感がこれでもかと高められた、射精の近いちんぽに舌を這わせると、口腔へと挿入してラストスパートをかける。

 

「ん~~っ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ちゅぷっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅっぽ♥ ぢゅっぽ♥ れるれるっ♥ にぢゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥」

 

 唇をきゅっと窄めて彼のカリ首にちょうどフィットしながら、それでいて段差を超える際に強烈な快楽を与えられる絶妙な力加減で唇をスライドさせる。

 

 セックスの経験は豊富な反面、フェラチオは全くしたことがないくせに、オスの弱点を貪りながら自分も快楽を感じており、リスナーの前では絶対に見せない媚びることが大好きなマゾメスとしての本性をのぞかせている。

 

「んぶっ♥ んぶっ♥ んんっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろぉ♥ ふっ♥ ふっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ぬぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ ぢゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」

 

 キンタマをくすぐられ、オスの優越感を刺激されるフェラチオに女性経験のないオスでは到底耐えられるはずもなく、一気にザーメンが上り詰めていく。

 

 射精の寸前で、このマゾメスにも気持ちよくなってもらいたいという気持ちがオスの本能を突き動かし、ミウのストロークに合わせて腰をべちんっ♥と叩きつける。

 

「んおっ♥ んんっ♥ ~~~~っ♥ んふぅ♥ じゅるるるるるっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ にちゅっ♥」

 

びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅびゅびゅびゅっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥

 

 ぷるぷるの唇で受け止められながらも根元まで押し入れたちんぽは、一瞬の間を置いて尿道を押し広げながら喉奥目掛けてザーメンをひり出していく。

 

 そんなオスの力のこもった種付けに、ザーメンを必死に嚥下しながらミウも同時に絶頂している。

 

「ちゅぷぷっ♥ にぢゅっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるるっ♥ んんっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるる♥ れろぉ♥」

 

ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくくっ♥

 

 精子が絡み合い過ぎてダマになったゼリーザーメンを、吐息を振り撒きながら飲みづらそうにしながらも、一滴もこぼさないように嚥下している。

 

 配信越しで見てきた極上のメスがいじらしくザーメンを飲み下す姿に興奮が煽られ、キンタマから押し出されたザーメンが次々に口腔へと流し込まれては喉奥へと消えていく。

 

「ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぽんっ♥ ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ はぁぁ♥ ボクくんのザーメン、ギトつきすぎです♥ 喉に引っ掛かるからぁ♥ 飲み干すのに時間がかかっちゃいました♥」

 

 口腔から覗く舌は射精前と全く同じ可愛らしいピンク色で、精子の欠片すら残らず飲み干されてしまっているが、射精したという事実は彼女の甘ったるい匂いに混ざるザーメン臭い吐息が物語っている。

 

「こんなに粘り気の強いザーメンはぁ♥ 普通の女の子は飲んでくれませんから♥ ギトギトの濃ゆ~いザーメンを飲ませたい♥ って悪~いオスの欲求をぶつけるのはぁ♥ お嫁さんのミウにだけにしてくださいね♥」

 

 女の子はこんなことをされて悦ばないと一般論を語っているように見えて、その実このねばねばザーメンを独り占めしたいという願望が透けて見えており、射精したばかりのちんぽが固さを取り戻し始める。

 

「しかもぉ♥ ザーメンが濃ゆいだけじゃなくて、メスを悦ばせるテクも身に付けちゃいましたね♥ 旦那様をご奉仕してたはずなのにぃ♥ 最後の最後に腰を思いっきり突き出されて、私もイかされちゃいました♥ 筆おろし企画はいっぱいやって来ましたけどぉ♥ 男の人にイかされちゃったのって初めてかもですね♥」

 

 初めてかも、と曖昧な言い方で濁しているが、いつもは筆おろしで絶頂することはなく、童貞におかず扱いされたことを思い出しながらのオナニーでしか絶頂したことがない。

 

 そのため平静を装っているが、かがんだドスケベ蹲踞の姿勢のまま足を無様に震わせており、オスにイかされた余韻に浸っている。

 

「それにぃ♥ 射精したばっかりなのに、ザーメンを飲み下すところを見てるだけでもうこんなに固くなっちゃってますね♥ セックスできるように、勃起するまでイチャイチャしようと思ってましたけどぉ♥ これならその必要もないですね♥」

 

 力が入らない足の代わりに彼にしなだれかかり、誤魔化すようにちんぽへとキスを落とし、こっそりと愛情を確かめ合う。

 

 そうしてコメント欄が溢れ返っているのに気が付くと、バッグから取り出した新しいマスクに付け替えて、お預けを食らっているリスナーへと流し目を向ける。

 

「リスナーさんたちもフェラチオしてるところを見せつけられてぇ♥ オナニーを我慢するのが辛そうですね♥ 嫉妬と性欲まみれのコメントがたくさん流れてきてます♥ それじゃあ、リスナーさんたちのためにも、性欲ムラつかせてるボクくんのためにもぉ♥ 童貞卒業の筆おろしセックス、しちゃいましょうか♥」

 

 

 

◆

 

 

 

「リスナーさ~ん♥ お待たせしましたぁ♥ 撮影の準備が整いましたからぁ♥ 配信を再開しますね♥」

 

 着崩れたコス衣装を直し、飛び散ったザーメンを拭き取るために一時的に中断していた配信を再び繋ぐと、まばらだったコメントが待ってましたと言わんばかりに一気に増える。

 

 ミウは撮影用のカメラを持って自撮りをし、顔を赤らめてベッドふちに居心地悪そうに座るボクくんも写しながら、辺りを見回している。

 

「あとはこのカメラの位置をどこに置くかですね♥ セックス中の感じてる私のお顔が良~く見える正面とぉ♥ ボクくんが一生懸命パコパコ腰振って、デカ尻をハメ潰してるところがじっくり見える横からのどっちにしましょうかね♥」

 

 にやにやと目を意地悪そうに細めるミウに、リスナーたちがコメントでカメラの位置の希望を書き込んでいる。

 

 ほとんどが正面を希望するコメントで埋め尽くされている中、ボクくんが何かを言いたげにか細い声を漏らす。

 

「やんっ♥ お待たせしてごめんなさい♥ どうかしましたか?♥ ボクくんからも要望があったら何でも聞きますから♥ 思いついたことは全部命令してくださいね♥」

 

 カメラを適当なラックの上に置くと、リアルタイムで更新されていくコメントを無視して彼の隣に腰かけてあからさまにボクくんを優先しているさまを見せつける。

 

 エロ肉を押し付けながら一言一句聞き逃さないように耳を傾けてくるアメスク姿のメスに、彼は恥ずかしそうにぼそぼそと耳打ちしている。

 

「くすくすっ♥ 独占欲の強~い旦那様にぃ♥ 私のイってる顔をみんなに見せたくない、って言われちゃいました♥ 旦那様の言う事は絶対ですから、期待してくれてたリスナーさんたちには申し訳ないですけどぉ♥ 今回は真横からの撮影にしますね♥」

 

 全く悪びれた様子もなく形だけ謝る清々しいまでの贔屓に、リスナーたちの嫉妬を滲ませたコメントが流れていく。

 

 しかしそんな声すらも優越感を煽るスパイスとなってちんぽをイラつかせてる要因となる。

 

「あはぁ♥ いつもはアンケートをとったりとかして、リスナーさんたちの好みを反映してくれてたのにぃ♥ 今日に限っては全然聞いてもらえなくて怒っちゃってます♥ でもでもぉ♥ 旦那様の性欲を満たすことが一番大事ですから♥ ボクくんの命令を最優先にしちゃいます♥」

 

 なおも言い募ろうとするコメントを無視して、カメラをベッド脇のラックへと移動させてピントを調整している。

 

 そうしてひと通り満足のいく角度になったのか、そのまま下着が見えそうなほどの丈の短いミニスカートを揺らして、ベッドへと向かっていく。

 

「撮影の準備で少~し時間が空いただけなのにぃ♥ もうカウパーでちんぽがドロドロになってます♥ 配信を切った後も長めに勃起ちんぽにしゃぶりついて、出し残しを啜り上げてたのにぃ♥ 性欲強すぎますね♥」

 

 ミウが隣に腰かけるとふかふかのラブホのベッドが沈み込んで、ボクくんはバランスを崩しそうになる。

 

 それをドスケベボディで抱き寄せて受け止めると、耳にキスを落としていちゃつきながら甘ったるい吐息をまぶしてくる。

 

「ん~~っ♥ ちゅっ♥ くすっ♥ たしかボクくんからもらったメッセージにはぁ♥ プロポーズの言葉と一緒に、頑張ってたくさん腰を振ってミウさんを気持ち良くさせたい~♥ って、男らしい言葉も添えられてましたよね♥」

 

 勢いで送ったファンレターの内容を、甘ったるい発情フェロモンに満たされながら再確認され呼吸がどんどん荒くなっていっている。

 

 ミウに読まれることなんて考えておらず、ただ衝動のままに綴ったメッセージの一部を愛おしそうに拾い上げられるたびに、ちんぽは期待に打ち震える。

 

「交尾したくてたまらないって気持ちをムラつかせてるのにぃ♥ 私のことも気遣ってくれるなんてかっこよすぎます♥ そんなオスとしても旦那様としても優秀なボクくんはぁ♥ 後ろからパコパコハメ潰すけだもの交尾で童貞を卒業しちゃいましょうか♥」

 

 メスのエロ肉に包まれて、これでもかと甘やかされていた抱きしめ拘束が剥がされるとベッドの中央へと導かれる。

 

 そのままミウは膝を立ててベッドへと這いつくばると、ミニスカートの薄い布が乗っかっただけの露出しまくりなデカ尻をボクくんへと向ける。

 

「こうやって足を開いてぇ♥ ボクくんでもしっかり腰を振れるように、おまんこを無防備に差し出すチン媚びハメ待ちポーズ♥ 見た目はエロいけどぉ♥ ちんぽをハメるには少~し邪魔なスカートをめくって、待ちに待ったおまんことご対面です♥」

 

 後背位と言うにはやや不格好な体勢で、身長差のあるボクくんがしっかり膣奥までちんぽを届かせられるように足を大きく開き、過剰なくらい腰を落としてちんぽを迎え入れる体勢をとっている。

 

 彼がスカートとして全く機能していない薄布をめくり上げると、愛液でトロついた膣肉が露わになる。

 

「くすっ♥ アーカイブでしっかりイメトレをしてきたはずなのにぃ♥ おまんこからはしたな~く愛液が滴っててドスケベすぎますね♥ カウパーまみれの危険なちんぽに、くっつけたり離したりしてぇ♥ 気持ちいいコキ穴はここだぞ~♥ なんて誘惑しちゃいます♥」

 

 早くハメてほしいとおねだりするように、亀頭に膣肉を触れ合わせては引き剥がして愛液とカウパーを練り合わせていく。

 

 そのオスの交尾欲求を揺さぶる度重なる挑発に、控えめな性格のボクくんでも我慢できるはずもなく、デカ尻にしがみつくと膣肉にちんぽを埋めていく。

 

「んっ♥ あっ♥ やぁんっ♥ ちんぽがずぶずぶぅ~♥ って入ってきました♥ きゅんきゅん窄まってくる膣肉に負けないようにぃ♥ ちんぽを奥までそう、にゅうぅ♥ んおっ♥ おぉっ♥」

 

にちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥

 

 数多の童貞たちを食い散らかしてきたくせに、肉ひだがみっちりとうねるおまんこを押し退けながら一気に根元まで密着させる。

 

 反り返ったちんぽが細かな肉ひだを押し潰し、オナニー以外で初めて彼女の性感帯を刺激できているものの、初めての膣肉の感触に気を取られ気付けていない。

 

「おっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ ……っ♥ 童貞卒業おめでとうございまぁ~す♥ ハメた瞬間におまんこのえっろぉ~いお肉がへばりついてきててぇ♥ んっ♥ 肉ひだがうねってるのがよく分かりますね♥ このまま腰を打ち付けて、お嫁さんに濃ゆ~いザーメンを種付けしてください♥」

 

ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぱちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずちゅんっ♥

 

 ミウは経験人数豊富なメスとしてのプライドから、余裕ぶった振る舞いをしてリードしようとしているものの、内心では想像以上に相性のいいちんぽに弱点を小突かれてマゾイキを必死に我慢している。

 

「んおっ♥ おぉっ♥ ボクくんのピストン♥ すごぉ~♥ おっ♥ 私の動画で身に付けた付け焼刃の知識で腰をパコパコ振ってますね♥ がむしゃらなピストンのはずなのに、私の気持ちいいところも探ろうとしててぇ♥ ふっ♥ んおぉっ♥ 必死にイかせようとしてます♥」

 

ぶちゅっ♥ ばちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ だぱんっ♥ ずぷぷっ♥ たちゅんっ♥

 

 そんな挿入の衝撃だけでぐずぐずに蕩けきったコキ穴が、オスの体重の乗ったピストンに太刀打ちできるはずもなく、腰を落とした力の入りづらい姿勢も相まって腰が密着するたびに演技ゼロの低い下品なマゾ声が漏れてしまっている。

 

「初めてなのに、腰振り上手すぎませんかぁ~?♥ 力強くピストンしてるだけなのに、メスを口説き落としてその気にさせるヤリチンの腰遣い♥ おっ♥ おおっ♥ じゃれつこうとする肉ひだをカリ首で振り払ってぇ♥ 子宮口ばっかり狙われてます♥」

 

 メッセージによるプロポーズに始まり、おどおどとしながらもオスを感じる振る舞いに、ミウは遊びのつもりがいつの間にか少なくない好意を育て上げ、恋心と愛欲が入り混じった欲求を抱いてしまっている。

 

 その上、旦那様と呼び慕い平身低頭で媚び倒すという、マゾメスの本性を揺さぶる自らの振る舞いに勘違いしたおまんこは、本気で目の前のオスの子を宿すために肉ひだを疼かせている。

 

「ふっ♥ んんっ♥ ボクくんのお顔、気持ちよさそうに蕩けちゃってますよ♥ 一日限定とはいえ、その年で大好きなメスをお嫁さんにしてぇ♥ 生ハメ交尾まで経験しちゃったら、私の動画を見るだけじゃ物足りなくなっちゃうかもですね♥」

 

たぱんっ♥ にちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ぶっぽっ♥ ぶっぽっ♥

 

 腰を打ち付けるたびに尻肉が淫猥に波打ち、彼の視線を奪ってくる。気を抜けばすぐに腰を振ることに思考が支配されそうになるのを、グッとこらえているボクくんへ流し目を送り射精欲求を揺さぶる言葉ばかりを囁いてくる。

 

「次の童貞狩り企画の動画が上がるたびにぃ♥ ミウは僕のお嫁さんだったのに~♥ あのドスケベなコキ穴を別の男にも使われててちんぽイラつく~♥ って、嫉妬心が湧き上がっちゃいます♥」

 

ぬちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ つぷぷぷぷっ♥ たんっ♥

 

 その誘惑に釣られて白く泡立つ愛液に濡れた結合部へと視線を向けると、太ももの付け根の膣口にほど近いところにほくろがあるのが見える。

 

 他の童貞は騎乗位でしか搾り取っていないため、自分しか知りえないドスケベなほくろに優越感が湧き上がり、それが独占欲となってデカ尻を掴む手に力がこもる。

 

「おっ♥ おぉっ♥ それ♥ デカ尻をぎゅ~~っ♥ って掴まれるの、好きかもです♥ このメスは僕のだぞ~♥ ザーメン欲しがってるコキ穴をほじくっていいのは僕だけだ~♥ なんて宣言されてるみたいです♥」

 

たんたんたんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるにゅる♥

 

 手のひらを広げてもつかみきれないデカ尻のエロ肉に指を食い込ませると、膣肉が断続的に締め上げる。

 

 その上、ミウが自分から弱点をバラしてしまっているため、メスを気持ちよくできているという自信につながり、一層腰振りが激しくなっていく。

 

「んおっ♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ 腰振り……っ♥ んっ♥ 強すぎます♥ 乱暴にされるのに弱いって気付かれちゃいましたからぁ♥ 膣奥を押し潰す密着ピストンばっかり♥ そんなにねちっこく突かれたらぁ♥ も~っとちんぽが欲しくなっちゃいます♥」

 

にちゅにちゅっ♥ たちゅっ♥ ずちゅっ♥ だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷっ♥

 

 あくまで口先だけのお嫁さんであり、この交尾が終わればまた配信者とリスナーに戻ってしまう。

 

 それを惜しんでなんとかこのメスをハメ堕とそうと躍起になりボクくんは半ば無意識にミウへと言葉を紡ぐ。

 

「やんっ♥ おまんこの弱~いところをノックしながら、結婚して♥ なんて言われたら、私も好きになっちゃいます♥ 企画のためだけの夫婦関係なんかじゃなくてぇ♥ 本気でお嫁さんにしようとするラブハメピストン……っ♥ おほっ♥」

 

 だちゅっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥

 

 ただでさえ童貞を卒業させるだけのはずだったオスに好意を抱いてしまっているところに、まっすぐな愛情をぶつけられ大きく年の離れたオスに完全にガチ恋してしまっている。

 

 ボクくんの一途な求愛に応えるように膣肉がうねり、排卵日でもないのにザーメンを啜り上げようと亀頭に子宮口が吸い付いてくる。

 

「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ なるっ♥ なります……っ♥ ボクくんのお嫁さんにしてください♥ この相性抜群でかっこいいちんぽ以外に浮気しませんからぁ♥ 濃ゆ~いザーメンを注ぎ込んでほしいです♥」

 

たぱたぱっ♥ つぷんっ♥ にゅるにゅる♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥

 

 一切余裕のない甘媚び声で、プロポーズを受け入れてもらえるどころか種付けまで懇願されててしまい、結婚を申し出る立場からミウのおねだりによって仕方なく結婚をしてあげる、という立場になったと錯覚してしまう。

 

「あはぁ♥ 年の差ヤバいのにぃ♥ 交尾が上手で堕とされちゃったからぁ♥ 逆プロポーズまでしちゃいました♥ 正真正銘、本当に旦那様になったボクくんのためにおまんこをヘコつかせる迎え腰で、ザーメンを受け入れちゃいます♥」

 

だぱっ♥ ぬちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥

 

 そんな相思相愛のマゾメスがザーメンをコキ捨てるのを手伝うために、自ら腰を揺らして交尾のサポートをしてくる。

 

 オスの腰振りを邪魔しないようにおまんこをヘコつかせるだけだが、肉ひだが絡みつき膣肉とずりずり擦れるため射精欲求が込み上げていく。

 

「んっ♥ ふぅうう♥ キンタマがぎゅ~♥ って膨らんできてぇ♥ ザーメンコキ捨てたくなってますね♥ 濃ゆ~いザーメンで子宮をマーキングしてぇ♥ 他のオスに使われないように、ボクくんのものだって証を刻み付けちゃいましょうか♥」

 

ずぷっ♥ ずちゅっ♥ にゅるにゅる♥ だちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥

 

 足を開いて下品に腰をヘコつかせながら、種付けを煽ってくるマゾメスのデカ尻にしがみついてザーメンをコキ捨てようと躍起になる。

 

 デカ尻を力強く鷲掴みにされてマゾイキしていたメスは、射精のためのピストンの切り替わったことで膣肉がうねり、締め付けが一層強まる。

 

「おっ♥ おっ♥ んふぅ♥ んおっ♥ 熱心な腰振りで亀頭を奥まで押し込んでぇ♥ 子宮口をこじ開けられてます♥ 子宮の中がいっぱいになるまでザーメンを注ぎ込んで、本気で孕ませるための種付けピストン……っ♥」

 

にちゅっ♥ ずちゅっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥

 

 一突きするたびにエロ肉が淫猥に歪み、背中側からでもはみ出て見える乳肉がタプタプと揺れながら、ただ下品に喘いでいるだけでオスの種付け欲求を煽り立ててくる。

 

 そんな繁殖相手として優秀なマゾメスとの交尾で、童貞を卒業したばかりのオスが我慢できるはずもなく、ザーメンが一気に込み上げる。

 

「ちんぽ、膨らんできたぁ……っ♥ このままキンタマをぺちぺち叩きつけてぇ♥ 奥底に隠し持った粘ついた精子まで、一滴残らず出してください♥ ボクくんのザーメンでちんぽを煽り散らすことしか能のないマゾメスを独り占めしてください♥」

 

だちゅだちゅだちゅ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅっ♥ どちゅんっ♥ ぬぷっ♥ たぱんっ♥

 

 ミウの余裕のない種付けおねだりに触発されたキンタマが、血管を脈打たせながら縮み上がると、ポンプのように粘度の高いザーメンを押し上げる。

 

 そうして、限界ギリギリまで煮詰めたザーメンを保持しながら腰をひと際大きく引き出すと、子宮口目掛けてちんぽを押し入れる。

 

「おぉぉぉぉっ♥ おっ♥ ほぉぉぉっ♥ 重たいザーメン、どくどく注がれてる……っ♥ さっき出したばっかりなのに勢い強くてぇ♥ んっ♥ おっ♥ んおぉっ♥ 子宮に熱~いザーメンが溜まってます♥」

 

ぶびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ どぷんっ♥ ぶびゅびゅっ♥

 

 離れた位置に置いたカメラにも音が拾われていそうなほど、粘着質な種付け射精音が結合部から響いてくる。

 

 ミウもシーツにしがみつき下品なオホ声を漏らすだけではなく、しっかりと射精をサポートするために肉ひだをうねらせているため、ザーメンが次から次へと溢れ出る。

 

「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 生ハメ射精の快楽が強すぎて、動けなくなってますね♥ そんなボクくんのために、おまんこをぐりぐり~♥ って、押し付けて、極上の快楽をご提供♥ んおっ♥ んんっ♥ 肉ひだもうねらせてるからぁ♥ ピストンしながら射精してるみたいですね♥」

 

びゅるびゅるっ♥ ぶびゅぅぅぅぅっ♥ びゅくくっ♥ びゅぶっ♥ びゅるっ♥

 

 射精に意識を割かれて動けなくなってしまっている彼に代わって、ミウはデカ尻を揺すりながら最後の一滴まで絞り尽くそうと媚び倒してくる。

 

 ザーメンをひり出すことに必死なオスに抵抗の余地はなく、彼女に甘やかされるままキンタマが空になる勢いで精子が搾り尽くされる。

 

「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んっ♥ 精子がひしめき合った濃ゆ~いザーメン、ぜ~んぶ残らずコキ捨てられましたね♥ ボクくんの腰振りがかっこよすぎてマゾイキしまくり♥ 配信中なのに全然余裕がなくなっちゃってました♥」

 

 経験豊富なメスをやり込めたという達成感と、マゾメスにマーキングして自分のものにしたという優越感で腰が抜けかけている。

 

 そんなデカ尻にしがみついたまま、ちんぽを震わせて空打ちしているオスを、ミウはうっとりとした熱のこもった視線で見つめて射精の余韻に浸る。

 

「ザーメンをコキ捨てられながら、ボクくんにおまんこをほじくられてましたからぁ♥ おまんこが大喜びして本気でボクくんのことが好きになっちゃいます♥ さっきから肉ひだがうねって、もっとザーメン注いでくださ~い♥ たった一回ハメ潰されただけでガチ恋しちゃうちょろ~いマゾメスをお嫁さんにしてくださぁ~い♥ なんてこっそりボクくんにだけ分かるように求愛しちゃってますね♥」

 

 優秀なオスに対する服従心が入り混じった恋心を宿した子宮が、ザーメンをたっぷりと塗りたくられ完全にお嫁さんとしての自覚を植え付けられて堕ちてしまったことを確信している。

 

 それを隠すどころかリスナーたちにも分かるようにガチ恋マゾ欲求を見せびらかしボクくんへとアピールしている。

 

「いつもみたいにリスナーさんたちのコメントを読み上げられませんでしたけどぉ♥ みなさん楽しんでもらえましたかぁ?♥ 童貞狩りするつもりが、ちんぽにドハマりしすぎて返り討ちにされちゃいました~♥ 配信時間長くなっちゃうんでそろそろ配信終わりますけどぉ♥ ボクくんとはプライベートでも会えるようにぃ♥ あとで絶対に連絡先をゲットしておきまぁ~す♥」

 

 「また次の配信も見てくださいね~♥」と彼女が手を振りながらカメラを落とし、配信を停止させると、剥がれかけながらも辛うじて保っていた配信者の顔から、完全に屈服したお嫁さんとしての蕩けたマゾメスの顔になる。

 

 ちんぽをハメたままマゾイキの余韻に打ち震えるおまんこをヘコヘコと揺らしながら、ボクくんへと流し目を送る。

 

「配信停止しちゃいましたから、ここからは童貞狩り企画なんかじゃなくてぇ♥ 夫婦としてのラブラブ交尾の時間ですよ♥ 私もザーメンをたっぷり注ぎ込まれて完全に交尾のスイッチが入っちゃいましたからぁ♥ このままキンタマが空っぽになるまでい~っぱいハメ潰してください♥ 旦那様♥」

 


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