エロに狂った女尊世界にTS転生した金髪お嬢様が公爵家令嬢として相応しい振る舞いに努める話

1 / 1
エロに狂ったの女尊世界にTS転生した金髪お嬢様の話

 

 

 

 

 

 

目を覚ますと、わずかに開かれた窓から風が吹き込み、カーテンから差し込む朝日が揺らめいていた。

 

「ん、んんー」

 

十分な睡眠による心地の良い目覚め。

 

私(わたくし)は学園寮の広々とした自室にあるベッドの上で、温かな布団に包まれながら軽快な伸びをした。

 

「はぁ」

 

気持ちの良い目覚めの感覚に吐息が漏れる。

 

開かれた窓の向こうからは、王都の朝を知らせる国鳥の可愛らしく囀る声がした。

 

耳を澄ませば、チュンチュンという、布団の暖かさも相まっていつまでも聞いていられるような声。

 

目を閉じて、しばしの間安らぐ小鳥の声を聞いていると――、

 

くちゅくちゅ、にちゃにちゃ。

 

何かを挟んで阻まれた、くぐもった水音が耳に入る。

 

それはベッドの左隣、ルームメイトが眠っているはずのベッドより漏れ出ていた。ルームメイトはベッドの上にて、布団の中に頭まで潜り込んでいる様子。見るに、彼女の掛け布団はまるで山のように盛り上がっていた。

 

その布団はモゾモゾと動いており、時折ビクリと震える。長年の経験から判別する淫猥な水音は、やはりそこから漏れ聞こえているようだ。

 

「んもうっ、キャリエスさんっ、朝から盛らないで頂けますか!」

 

せっかくのスッキリとした朝が現実に塗りつぶされてしまった。

 

私(わたくし)は思わずムカッときてしまい、寝間着姿で布団を跳ね除けベッドを降りると、勢いのままキャリエさんの掛け布団をめくり上げる。

 

すると、むわっ、とした雌の熱気と臭気が部屋中に解き放たれた。

 

「うっ」

 

「えへへ、おはよー、リアナちゃん」

 

「んぁぁ、おねぇさまぁ」

 

そこには全身汗だくで素肌を密着させる二人の雌の姿があった。

 

一人はルームメイトのキャリエスさんで、もう一人はたしか、一期生のリーエリさんだったか。

 

二人は上下になって、お互いに汗塗れで抱き合い、うねうねと肌をこすりつけあっている。相手の太ももに自らの局部を密着させ合い、前後に細かく揺り動かしていた。

 

「ねぇー、寒いよリアナちゃん、リーエリもそうでしょ?」

 

「あっ、ふっ、んぁっ、キャリエスさま、キャリエスお姉様、あっ、あぁっ」

 

「ほら、リーエリもこう言ってるよ」

 

私(わたくし)には脳をグズグズに蕩かした少女が快感で腰を震わせているようにしか見えませんでしたが。

 

「はぁ、もういいですわ」

 

なんだか怒るのも馬鹿らしくなって、私(わたくし)はそっとめくり上げた掛け布団を二人に掛け直した。

 

冷静になれば、キャリエスさんが学園生を部屋に連れ込むのはもう慣れっこであるわけですし。今更といえば今更ですわ。清々しい朝を台無しにされたのにはイラッときましたけれど。

 

キャリエスさんも、一昨年まではこうではなかったですのに。学園に入学しモテ期が到来してからは、まるで発情期のお猿さんのようになってしまって。

 

幼い日の貴方は一体どこに。

 

いえこれも、エロに狂っているこの世界のせいですわ。

 

私(わたくし)は布団の中でまた乳繰り合い始めたルームメイトの方を一瞥しながら、どうにもならないことだとは理解しつつ、この世界を恨めしく思った。

 

 

・・・・・・・・

 

 

朝の食事と身支度を終え、金髪ロングのスタイル抜群巨乳超絶美人たる外面を完璧に整えたのち、私(わたくし)は自室の扉を開け、一歩外に踏み出した。

 

それから視線を室内に向けると、遠慮する相手がいなくなるためか掛け布団を放り出して身体を重ね合い淫らな水音を奏でている友人に声を掛ける。

 

「それでは私(わたくし)は学園に向かいますけれど、キャリエスさんも遅刻なさらないようにして下さい」

 

「あっ、うんっ、うんっ、わかってるっ、行く、イくから、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ! イ゛っ! イ゛っ! イ゛ぐ! イ゛っっっっぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ!」

 

「…………」

 

目撃した光景に思わずため息を漏らしそうになるも、私(わたくし)は既に部屋を出ている。公爵家の令嬢たるもの、プライベート空間を抜けたからには公序良俗を乱すことはおろか、弱みさえ見せてはならない。

 

たとえ幼い頃からの友人兼ルームメイトの、野太い声を漏らす仰け反りガニ股潮吹きアクメを見せつけられても、動揺してはならないのだ。

 

私(わたくし)はそっと扉を閉じて、公爵家令嬢(わたくし)に用意された自室へ背を向けた。

 

そうして公爵家専用の特別フロアを歩き、前世の高級ホテルを思わせる吹き抜けのエントランスを上階から見下ろす。

 

階下には同じ学生寮で生活する多くの学園生が見える。彼女ら、彼らはみな生気に溢れ明るく、至って真面目に性に乱れていた。

 

「ほら、どう? 私の聖騎士(ディルダー)たるもの、貴方が出したモノは貴方自身が処理しなさい。ほら、もっとケツ穴の奥へ舌を伸ばして!」

 

「うっ、うう、ああ、おいしゅうございます、お嬢様」

 

「ああ! やっばぁ! ディルド洗い忘れてた! うげっ! くっさい! ばっちぃよ!」

 

「もう、昨日言ったでしょ! ほら、私の予備貸してあげるから、ケツ穴出しなさい」

 

「あ゛あ゛っ! イ゛ぐぅ! イ゛ぎま゛すぅ゛! イ゛ぐので皆ざん゛見でぐだざい゛ぃ゛! 全裸露出ガニ股チクニーで絶頂ぎめまずぅ゛! ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉ!」

 

「おお! 朝からなんて素晴らしい聖癖(スティグマ)なんだ! 一人の聖騎士(ディルダー)として感動すら覚えてしまう!」

 

「ふん、所詮は羞恥増幅に頼った未熟なチクニーですわね、乳首カリカリの焦らしとタイミングが甘っちょろいにも程がありますわ。ですけれど、その聖癖(スティグマ)から伝わる興奮、それは認めて差し上げますことよ」

 

魔法で強化された五感が、この世界では至ってありふれた光景を知覚する。知覚して、一瞬意識がふらっと遠くなり――かけるも、私(わたくし)は公爵家令嬢だったので耐えられた。

 

「……さて、今日も気張って行きませんと」

 

少し震えてしまった声でそう言うと、私(わたくし)は魔動力エレベーターで最上階から一階エントランスへ降りて、道を同じくする学生たちの流れに混ざっていった。

 

魔法学園へ入学するにあたり、私(わたくし)がこのメシルヴァ王国の王都メシルヴァへと転居してから、前世換算で早くも二年と数ヶ月が経過している。

 

それだけの月日をこの都で過ごしたのだから、もやはこの朝の光景は慣れっこだ。そう思っている。そう思いたい。

 

大陸の半分を支配する巨大覇権国家であるメシルヴァ王国。その各地から魔法の素質がある若者を区別なく招集して教育を施す、国立王都中央魔法学園へ向かう朝。

 

そこには前世の感覚からしてみれば異国情緒溢れる美しい街並みの中で、淫猥極まる光景が広がっている。

 

暖色で統一されたレンガ造りの街路の脇では、魔女と聖騎士(ディルダー)が足を止めて朝一番の魔力補充(アナルセックス)を行う姿があるのはもちろんのこと。

 

少し見上げて街路を挟む複数回建て学生寮のホテルを視界に収めれば、その窓の向こうには聖癖(スティグマ)の開示で魔力純度を高めようとする者が何人も確認できた。

 

街路を歩く複数人の学生たちからは、制服の下からディルドやローターが発するくぐもった振動音が漏れ伝わわってくる。悲しいことですけれど、ここに私(わたくし)も含まれているわけでして。

 

そんな、例を挙げようとすれば枚挙にいとまがないほどエロで満ち溢れている朝の光景。

 

しかしそれはこの世界において、一般的、常識的、模範的な光景だ。

 

故に公爵家の令嬢として人々の規範となるべき私(わたくし)は、今日も乳首とクリトリスにはローターを装着し、アナルには極太ディルドを挿入して、背筋に快感を燻らせながら魔法学園へ向かうのだった。

 

 

・・・・・・・・

 

 

王都の学園区、その中心に位置する国立王都中央魔法学園。そこは大陸の半分から多くの人を集めるだけあって、王城に匹敵する巨大建造物となっている。

 

学園の校内を歩き、私(わたくし)が所属する三期生の講堂へやってくると、そこには既に数人の学友の姿があった。

 

その内の一人には公爵家令嬢(わたくし)を取り巻くグループの一人、子爵家令嬢のシャロリアさんの姿がある。彼女は私(わたくし)の姿を確認すると立ち上がり――その際、講堂の座席に固定されたアナルディルドをグポリと引き抜いて、ディルドのカリの部分から潤滑液のアーチをかけながら――こちらへ駆け寄ってきた。

 

「リアナ様! おはようございます! 今日もいい朝ですね!」

 

「ええ、そうですわね、おはようございます。シャロリアさん」 

 

朝から元気な様子を見せるシャロリアさんの顔色は若干悪い。いつものようにオナニーでもしていたのだろう。彼女の聖癖(スティグマ)は首絞め窒息なので、セルフ首絞めアナニーに耽っていたのだろうか。

 

私(わたくし)はシャロリアさんに公爵家令嬢の笑みを見せながら、講堂の定位置へと移動した。

 

そうして、自室で挿入した極太ディルドをアナルから抜いて、講堂の全座席に共通で固定されている極太ディルドをアナルへと挿入し席につく。

 

貴族の義務として幼い頃からの教育で開発された私(わたくし)の縦割れアナルは、素人お断りの極太ディルドを容易く飲み込み受け止める。

 

「んっ、ふぅ」

 

腸内を圧迫するディルドの感覚にズッシリとした重い快感を覚えながら、手荷物を整理し、私(わたくし)は今世の母より教え込まれた淑女の姿勢をとり、人懐っこい笑顔を浮かべるシャロリアさんと他の学友が講堂へやってくるまで二人でお話をしていったのだった。

 

それから、講義が始まるまでのゆとりの時間。公爵家令嬢として仲良くさせてもらっている学友たちとお話をしながら、私(わたくし)はついつい考えてしまう。

 

ほんと、とんでもない世界に生まれ変わってしまいましたわ、と。

 

魔法学園の四期ある内の二期を公爵家令嬢として相応しい振る舞いで乗り切り、多少の自信と余裕を持ったことで、最近はまたそう思うことが多くなった。

 

このエロに狂った女尊の世界。 

 

この世界は前世に比べて良いところは確かにあるけれど、それを考慮しても明らかに常識が狂っていると思わざるを得ない。

 

淫乱であるのが尊く素晴らしいこととされる一般常識。公然猥褻は称賛されるべき行為であり、国家が推奨する善行。快感を求めることこそが人の真にあるべき姿という一大宗教の教え。

 

そんな、前世の価値観からすれば頭ぶっ飛んでいるとしか思えない世界に、私(わたくし)は女として生まれ変わった。

 

前世は男として生きていた私(わたくし)だけれども、正直に言えば今世では女になっていてよかったと心の底から思っている。

 

なぜなら、この世界は女尊の世界だから。

 

この世界には魔法が存在し、その力が今日の文明を支えている。そのため魔法を使える存在が重用されてきたという歴史があった。

 

そしてこの世界において、こと魔法に関して女性は男性の上位互換だ。

 

女性は子宮に魔力を生み出し蓄えることができ、その魔力を用いて魔法を行使できる。

 

対して男性は睾丸から大量の魔力を生み出すことはできるが、それを蓄えることができず魔法を行使することができない。

 

故に魔法的観点では、男性は女性の予備の魔力タンクでしかなく、魔力を搾り取られるだけの存在となっていた。

 

魔法が文明の基盤となる世界で、優れた性別である女性は次第に尊ばれるようになり、男性はそんな女性を支えるようになっていったという歴史がこの世界にはある。

 

そんな世界に男として生まれてしまいましたら、と考えると非常に恐ろしい。

 

毎日前立腺を刺激され睾丸が空になるまで魔力の宿る精液を絞り尽くされ、女性の性的興奮を高めるためだけにマンコやアナルを有無を言わせずしゃぶらされ、それこそが男として相応しい姿であると教え込まされる人生。

 

優位な立場である女性としての今ですら一杯一杯であるのに、そんな立場であったのなら前世の価値観を引きずる私(わたくし)は今頃どうなっていたことやら。

 

まぁ、この世界の文化はあくまで女尊であって、男性を貶めることはせず、対等ではないにしろ誠意を持った関係性であるから、最悪なことにはならないとは思いますけれども。

 

その点こそがこの世界の良いところですわね。

 

この世界はエロに狂っている。

 

けれども、狂っているからこそ、人々は憎しみを溢れさせない。

 

女尊の文化であるのにも関わらず、男性は貶められることはなく、主従としてある意味対等な関係を築いている。

 

人々は意見の違いから言い争うことはあっても、決して殺傷沙汰にまで至ることはなく、イかせ合い勝負や寝取り寝取られ寝取り返しに終着する。

 

エロに狂っているからこそ、人々は下半身で全てのモノを考えるようになっていた。

 

それが正しいことなのかは私(わたくし)には判断がつかないことだけれど、憎しみによる血みどろな争いがないことはこの世界の良いところだと思っている。

 

まぁ、ですけれども。

 

「う゛っ、あ゛あ゛っ、いい゛っ、ですっ、ぎもぢい゛、ですっ」

 

「ああっ、その窒息で青ざめる表情、いつもながら素敵ですわ!」

 

派閥のグループで集まり朝の雑談をする中で、当たり前のように窒息間近まで首を絞められるシャロリアさん。そんな彼女の首を容赦なく両手で掴み上げ、愉悦の表情を浮かべながら自身の聖騎士(ディルダー)にアナル舐め奉仕をさせている学友のミリティアさん。

 

他にも朝からガニ股スクワットアナニーをするボーイッシュ体育会系のサラさんに、座席に座り瞑想しながら静かに脳イキして潮を吹くルシアさん。

 

それから私(わたくし)と会話をしながらも、お互いのマンコに手を突っ込んでイかせ合いをしている仲良し二人組みのアーヤさんとナナリさん。

 

そして、

 

「あ、リアナちゃん、おはよー! さっきぶり! みんなもおはよー!」

 

制服の上から大きな胸の先っぽをギュッとつねりながら、ケツ穴に挿入したアナルバイブを抽挿しつつやってきた幼馴染の姿を見て、前世の価値観を強打されると同時に、私(わたくし)は思った。

 

やっぱりこの世界狂ってますわよ!

 

 

 

 


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】TSした転生女児、毒親のコネで違法なJr.アイドルになる・連載版(作者:東口ゆゆ)(オリジナル:現代/ノンジャンル)

ひょんな事から小学生女児に転生してJr.アイドルに!?▼今世は超美少女だしヨユーっしょ! と思ってたら想像以上に身体を張る仕事でどんな時も笑顔でいないといけないし、アイドルって大変!▼そんな事を考えてた時期が俺にもありました。▼働きたくない母、無茶振りする事務所、逆らえないスポンサー。そんな大人達に振り回されてちょっと違法なJr.アイドルをするハメになった健…


総合評価:1551/評価:9.1/連載:16話/更新日時:2026年10月22日(木) 19:47 小説情報

【R18】霊感TS少女のえっちな日常(作者:紳士ハンド)(オリジナル:現代/ホラー)

TSロリっ子がえっちな霊障に遭うだけのお話。


総合評価:1505/評価:9.03/短編:7話/更新日時:2026年10月18日(日) 11:08 小説情報

【R18】TS獣人の吟遊詩人お姉さんが主人公っぽい少年を襲ってしまった話。  (作者:ソイレント・グリーン)(オリジナル:ファンタジー/ノンジャンル)

TS獣人吟遊詩人お姉さんが主人公っぽい少年を観察して楽しんでいたら、獣人としての本能に負けて襲っちゃう話。


総合評価:1316/評価:8.79/短編:4話/更新日時:2026年10月17日(土) 04:55 小説情報

【R18】家にやってくる黒猫を毎晩抱きしめて猫吸い腰トンしてたら謎の褐色美人に逆レイプされた話(作者:ぽぶきち)(原作:BLEACH)

霊子ごと操作できるゲキヤバ体質なオリ主を監視しようとして黒猫化して潜入したヨルイチ=サンが、相手が無類の猫好きだったことで好物のキャットフードと猫用ミルクで餌付けされたあとに腰トンヘヴンを体験し毎晩抱きしめられておやすみし、あえなくオリ主をツガイとして認定してしまう話です。


総合評価:4147/評価:8.89/短編:1話/更新日時:2026年08月30日(日) 18:53 小説情報

【R18】ギャルたちが俺の "膝の上" を溜まり場にしてくる話 (作者:ぽぶきち)(オリジナル:現代/恋愛)

知らない間に、主人公の膝の上がギャルの溜まり場になっていた!▼日替わりで違うギャルが主人公の上に座ってくる! どうみても背面座位だし対面座位のときもある。椅子だと思われている。主人公は女子しかいないクラスで平然と行われる疑似セックス的着席行為に反旗を翻し人権を主張することができるのか! 元気印の金髪ギャル、クールな黒ギャル、ツンなポニテギャルたちの出産適齢期…


総合評価:1929/評価:8.75/短編:1話/更新日時:2026年08月12日(水) 00:02 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>