天然無表情クール妻とのマゾ調教 作:性欲と執筆欲が全ての誘惑に勝りし時書く者
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 純愛 マゾ マゾオス マゾメス マイクロビキニメイド イチャラブ 手コキ 足コキ 本番あり 人妻 無表情
巨乳でちょっと天然な奥さんとイチャラブセックス(広義)するやつです。本番もちょっぴりあるよ!
三人称視点的なやつで書いてみました。
「おかえりなさい、あなた」
週末の仕事で疲れ果てたあなたを出迎えてくれたのはあなたの奥さん。黒い髪を長く伸ばした美しい女性です。
玄関から中に入り、鍵をして振り向くと、いつも無表情で冷たく見えるけれども、その実愛情深くて天然っぽい彼女を見て、あなたは体を硬直させます。
「……似合ってない、かしら」
なぜなら、彼女はどういう訳かクールな顔に似つかわしくないそのむっちむちのドスケベな身体を思いっきり露出させた、マイクロビキニメイドの衣装を着ていたのです。
「あなたの隠していた本にこんな服を着た女の人が出てたから、こういうのが好きだと思ったんだけど、違ったかしら」
かすかに目線を下にやり……彼女が落ち込んでいる時のクセです。
慌てて励ましますが、それと同時にあなたの脳裏にそのエロ本がチラつきます。
あれ、確かマゾ調教だったよな、と。
あと先にお風呂に入りたいという気持ちがありました。
「……明日は休みだし、お風呂に入ってきた後にゆっくり、ね」
まさか帰ってきてすぐやりたかったのだろうかと思いますが、あなたの奥さんはそういう人でした。
「もったいないわ」
何が????
「あなたのムワッとしたオスの匂いが取れてしまうわ」
ここに来てまさかの新発見。あなたの奥さんは匂いフェチだったようです!
しかしあなたはお風呂に入りました。普通に汚いもんね。
「スゥ~♡ ハァ〜♡」
お風呂の外ではあなたの奥さんがあなたのシャツやら下着やらをいやらしく嗅いでいます。あなたはできる男でした。
「……治療を始めるわ」
と、無事にお風呂を終え、身体を拭き終わると身体を微かに痙攣させながら奥さんがあなたに抱きついてきました。
むちむちのおっぱいがあなたの背中に当たり、彼女の荒い息遣いがあなたの首筋を撫で、彼女の白い太ももがあなたの足に絡みつきます。
「あんなに激しく私を犯したのに、あなたって本当は……」
シルクの手袋に覆われた細い腕があなたの男性器に伸びます。
「マゾ、なのね」
彫刻のように美しい指があなたの男性器を撫でます。
「大丈夫よ。私はそれで失望なんてしないわ」
スリ、スリ、そんなふうにあなたの男性器は人差し指で撫でられます。
「でも……」
彼女の息が耳に当たり、凛とした声に虜にさせられます。
「頑張って耐えないと、普通のセックスはできなくなっちゃうかもしれないわ」
彼女が先程シャツを嗅いだようにして、あなたの肩を嗅ぎます。
「だから……」
彼女の手が、あなたの男性器を握って……。
「頑張って♡」
しこ……♡ しこ……♡
ゆっくり、ゆっくりと、あなたの男性器が手コキされていきます。
彼女の美しい指が、あなたの男性器を覆い隠します。
「しこしこ、しこしこ……♡」
ゆっくり、ゆっくりと、しこしこされています。
「……ねえ、ゲームしましょう?」
彼女はそう囁きました。あなたはもちろん、首を縦に振りました。
……話しているせいか、手コキの速度が早くなっていきます。
囁かれ、しこしこしこしこされて、あなたはもう我慢できませんでした。
「いい? 私が10数えるから、あなたがしゃせ……あ」
どぴゅ♡ そんな音とともに彼女の白いシルクの手袋は濃い精液で汚されてしまいました。
「……」
しこしこ♡ 彼女は無言で痙攣するあなたの男性器を握ります。
「あなたはもう一生、私と普通のセックスができなくなりました」
ゲームに敗けた……始まってもいなかったような気がしますが、そんなあなたをどこか責めるような、いつもより冷たい声で囁かれます。
「今度は足で踏みつぶしてあげる」
むちむちのおっぱいがあなたの背中から離れ、代わりに地面に横になるよう指示されました。
彼女のミニスカートから、やはりむちむちなお尻と黒いマイクロビキニが見えます。
「はあ……」
呆れたような声を出して、彼女は素晴らしいむちむち具合の太ももまである白ニーソを男性器の上に持ってきて……。
「……」
まるでゴミを見るかのようにして、あなたの男性器を弄ります。
優しく、丁寧に。
「精液でぐちょぐちょね」
彼女の足と自らの精液で、何が何だか分からなくなりそうで、あなたはただ男らしくない喘ぎ声を上げるしかありません。
「さっさとイッたら?」
彼女は足でぐちょぐちょとコキながら、冷たくそう言い放ちました。
「あなたみたいなマゾはさっさとイケばいいってことなの」
彼女の聞いたことないような冷たい声で、出したばかりの男性器が先程のように勃っていきます。
そして……。
「……本当に、どうしようもないマゾね」
びゅるっ、と、情けない射精をしてしまいました。
「でも、喜んでくれてるなら良かったわ」
相変わらず分かりにくくても、彼女はほんの少し微笑んでそう言いました。
「それじゃ、次のちょうき……治療を始めるわ」
あなたはこんな奥さんのことが大好きです。
だから、立ち上がっていきなりキスをしたのも、おかしくない話でした。
「んちゅ〜♡ れろれろ♡ ぢゅ〜っ……ぷはっ♡」
そして、あなたの奥さんはこういうあなたが大好きです。
だから、サドのふりをした彼女が一瞬であなたに屈服してしまうのも、おかしくない話でした。
「あ、あなたっ♡ いきなりなんて、そんな♡」
タイトル通り、天然無表情クール妻とのマゾ調教です。
あなたはびしょ濡れの彼女のおまんこに手を遠慮なく突っ込みました。
「お゛♡」
もちろん、日頃からあなたの手マンで調教されている彼女はイッてしまいました。
クールで無表情な顔をアヘ顔に変え、イッていました。
「あなたっ♡ あなたぁ♡ 挿入れてっ♡ 挿入れてちょうだいっ♡」
メスとしてあなたのおちんぽを望んでいる彼女に、どちゅん♡ と挿入してあげました。
「お゛っ♡ お゛ぉ゛〜♡」
パンパンパンッ♡
音を立てて彼女の調教済みおまんこをお望み通りにたくさん犯してあげました。
「イク♡ イクイクッ♡ イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グッ♡」
一気にキツくなった生オナホは、あなたの子種を欲しがっているようでした。
だから、舌を絡めさせながら、膣に射精してあげました。
「ん゛ぢゅ゛ぅ゛〜♡ んぢゅっ♡ ぢゅぱっ♡」
あなたの奥さんは、幸せそうな顔をしてイクことができました。
「……あなたぁ♡ 愛してる♡ 愛してるわ……♡」
ちゅっ♡ れろ♡
ぎゅっと互いに互いのことを抱き締めて、幸せでした。