連邦ドスケベふたなり交尾部S.C.H.A.L.Eのマゾ雌孕ませ合いスケジュール 作:ルピア
「ノ~ア~?さっきからこっそりペン先で、雌牛みたいな長乳首、服の上からカリカリ~♥ぐりぐりぃ♥こりっ♥こりっ♥って、しまくってるの丸わかりよ♥」
「や、ぁんっ♥だってムラ付き子宮がとっても熱くて放出しないとエイミさんみたいにオーバーヒートしてしまいそうなんですもん♥それにユウカちゃんがむっわぁぁ♥って雌フェロモンを無差別にまき散らしてくるからですよぉ♥」
「そんな風にドM潮噴きスイッチ弄ってたら、道端に甘々な水溜まりができて迷惑じゃない♥先生との関係がバレたら大変なのよ♥」
連邦捜査部S.C.H.A.L.E
超巨大学園都市、キヴォトスの超法規的機関として連邦生徒会に設置、外部から大人の”先生”を招聘して設立された、あらゆる”生徒”のための中立である場所。
連邦生徒会長の不在という混迷に立たされたキヴォトスに唐突に現れたそこは、生徒たちの拠り所として少しづつではあったが平穏をもたらしている。
特に生徒のヤりたいコトに真摯に向き合う先生の姿勢は広く支持を集めており、それに賛同した生徒が”当番”として交代で補佐を務めるのは広く知れたこと。
ただ現在、シャーレ、正確にはそこに関わる“当番”生徒にいくつかの変化が生じていた。
まず何よりひとつが、シャーレの”当番”として定期的にオフィスに訪れる生徒の身体、肢体に見られる、明らかな変化。
ーーーーーーむっちぃ♥むっわぁ・・・♥たっぷん♥ゆさっ♥
「でもユウカちゃんだって♥まだ当番としてシャーレに行くべき時間よりまだだいぶ早いはずですけど・・・♥」
「ぅ・・・♥ノアだって、今朝は寮からでるのもとっても早かったじゃない♥」
「それはもう♥こんな淫らな体に育てて先生にお会いすることを、奥底から溢れちゃうほど期待してましたから♥」
ーーーーーーむちっ♥むちっ♥どたぷんっ♥びくっ♥むっちぃぃ♥
D.Uシラトリ区への道のりを歩く、2人の当番生徒。その身体サイズ通りであったらずの制服をみっちぃぃ♥とこびり着いた淫肉で押し上げる極上ドスケべボディに育っていた。
ミレニアムサイエンススクールの生徒会組織、セミナー所属の2人。書記の生塩ノアは元からのアイドル顔負けのスタイルの良さはそのままに、一部の箇所にのみエロ肉をたっぷぅぅ♥と肥えさせていた。学生というよりも、た〜っぷり母乳出せる優秀な乳牛オナホとして見られる方が明らかに多いだろう120オーバーの魔性なバストとすっかりチン媚びたドスケベボディに。
会計の早瀬ユウカも、ノアとレベルの淫果実を2つぶら下げながら、足の付け根には生尻ギリギリまでスカートを引き上げるフワトロケツ肉が早く♥安産型デカ尻孕ませて♥出産させて♥とおねだりしまくり。近くを歩いた女生徒の繁殖欲を掻き立て、ハメ蜜お漏らしさせてしまうほどのドスケベ子作りセックスシンボルに成長していた。
「もうユウカちゃん♥そんなに淫乱な雌フェロモン漏らしまくってたら、私だってユウカちゃんのちょろマゾドM肉オナホ♥隅々まで味わいたくなっちゃいます♥」
「っ♥そんなのダメに決まってるでしょ♥シャーレ外で、先生の許可なしに生徒同士でシたら当番お預けなのよ♥計算して、せっかくの”当番”に危ない日合わせたの♥だからノアにはまだ・・・♥」
「あら♥安全日でも可愛い卵を引きずり出されちゃうのに、超々危険日だなんて♥ますます先に先生以外の雑魚オスにれーぷ♥されないように気をつけなきゃですね♥」
「それに計算通りなら今日は先生も私たちと同じ・・・♥」
「ええ♥私の記録でも間違いないです♥先生もいっちばん遺伝子同士を結婚させるのに最適な・・・♥」
だが、これほどまでにチン媚に特化したハメ心地極上な繁殖母胎に育ったのは彼女たち2人だけではない。専用オフィスへの入室が自由に許可された当番生徒はみな、ごく一部の生徒を除きその肉体を淫らに成長させていた。
服の上からでも容易に分かる悪魔的神乳が天使のような細身にどっさりと乗っかり、鷲掴み推奨の柔肉が腰のすぐ下で孕ませ頃の妊娠最適齢オンナであることを競うようにアピール。
更には隠しきれないほどの発情からピンク色で甘ったる〜いチン媚び臭を溢れさせる姿は、この学園都市キヴォトスの生徒でなければ外を一歩でも出ただけで危険だっただろう。
一部の生徒はデカ乳やお尻に淫肉があまりこびりつかなかったものの、どこか幼いながらも魔性を漂わせるといった、別の形で繁殖欲を掻き立てる姿へと塗り替わっていた。
これが生徒達に生じた一つ目の変化。
そしてもう一つの変化が”当番”業務以外の業務の効率化である。
ミレニアムサイエンススクールの技術力にトリニティ総合学園の保有する資産、加えてゲヘナ学園やヴァルキューレ警察学校、百鬼夜行連合学院や果てにはアビドス高校が持つインシデント記録までも活用して産み出された学園運用補助システムにより、一部生徒に課せられた学生の範疇を超える自治業務、治安維持業務が大きく軽減された。
これにより発生したのが”当番”の長期化。
大幅に余暇のできた生徒たちは、スケジュールが”生徒”同士で重複してることすらも承知しながらも、通常は日の出ているうちに終了となるはずの当番を泊まりがけ、更には複数日、何なら数ヶ月間、先生の秘書として密着し続けるようになったのだ。
もし仮にこれが男の先生であればより大きな問題となっていたかもしれない。
ただ間違いなく、シャーレの先生はゆるめにカールされた黒いセミロングに、あどけなさの残る笑みを良く浮かべている、可憐で柔和な”女性”である。
むっちぃぃ♥とメートル超えの魔乳とデカ尻が実った、生徒と同等以上のオナホ雌として優秀過ぎる身体つきではあるものの、弄び、孕ませ、遺伝子を混ぜこぜにする権能は持ち合わせてはいないはず。
なので当番に来ている生徒も先生も女同士。どれだけ朝帰りだろうと、何日何か月泊りがけだろうと問題は無いはずなのだが・・・
ーーーーーもっわぁ・・・♥♥どっくんっ゛っ゛♥どくんっ゛♥
ならば何故、シャーレから出てきた生徒は皆一様に、『どこか甘くも獰猛な精臭でマーキングされている』のだろうか?
しかも自身の腰辺りからも、『マーキングされた濃厚孕ませ汁とは異なる、繁殖ザーメン臭を纏い』、恍惚とした表情で・・・♥
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『シャーレ 仮眠室兼第2特別実習室』
「んんっ♥ふ、ふ~っ♥ふ~っ♥ノア♥ユウカぁ♥」
「おっ♥んっ♥はぁ・・・♥は、ぁ♥先生♥そんな余裕無さそうな顔して、大人失格ですよぉ♥」
「ふ~っ♥んんっ♥おっ・・・ふぁ♥ふふっ♥そんな煽るような事を言ったら駄目ですユウカちゃん♥先生♥やっとこの時間が来ましたね♥」
良い子は寝静まる夜。
薄ピンクの灯りが妖しく照らすシャーレのとある一室に3人の淫魔の影があった。
その部屋は最近増設された、カフェに続く先生と生徒達の交流の場。生徒たちの寄付によって設置された巨大なベッドに、高級家具、さらには広い浴室への扉が立ち並ぶ部屋は仮眠室というよりは高級ホテルのスイートルームのよう。
そんなベッドに座る事すら忘れ、傍らに立っている3人であったが。
ーーーーーだ~っぷっ♥ゆっさぁ♥♥むちっ♥むっちぃぃぃ♥♥どたぷんっ♥どたぷんっ♥
「っはぁ・・・♥先生の長すぎる上に♥肩よりも広いお乳♥と~ってもドスケベで濃厚母乳にむしゃぶり付きたくて♥釘付けにされちゃいますね♥」
「それにその蕩けた表情もとっても素敵、です♥そんなアイドルみたいなのに♥大人なのに発情しきって♥瞳にハートマーク浮かべて♥淫らで♥顔も身体も性行為に都合が良すぎるなんて、反則じゃないですかぁ♥」
3人がその身に纏っていた衣服ははだけ、薄い制服で何とか隠しきれていた、あまりに過剰な媚び肉でできた女神級わがままボディが漏れ出ていた。
ハリが有りつつもマシュマロ以上にフワトロそうな、小さな顔よりも余裕で大きなず~っしりパイ肉♥
その先端で、ドスケベ雌の象徴とも言えるような10cm超えデカ乳輪に♥ツンツン存在を主張するぶっとい授乳口♥
モデル顔負けのくびれに媚びついた前からでも見えちゃう豊満なケツ肉ハンドル♥
どれをとっても極上の肉オナホであり、並みのオスでは視姦で果てるクラスの宝石が並び、ぐっしょりとそのハメ穴を濡らす姿は奇跡の光景以外の何物でもないだろう。
だがしかし、そんな超ド級シコらせボディよりも異質な存在が3人の股からこれでもかとその暴力性を主張していた。
この部屋に充満している、淫靡で甘い淫乱濃霧に負けない、重た~いザーメンミルク臭を雌の身体から発させているその”先生”と”生徒”だけの秘密とは、
「ふふっ♥ありがとう二人とも♥でも二人だってと~ってもハメ潰したくて、イライラさせるのとっても上手なんだから♥そんな褒め上手で♥媚び上手で♥誘い受け上手な優秀な”私”の”生徒”には・・・・」
------びっきぃぃっっっ゛っ゛♥♥どっくっ♥どくどくどくどくっ♥みぢ゛っ゛♥♥みぢみぢぃぃ゛っ♥ビキっ♥びきっ♥
「目の前の卑しくて♥1日もお預け頑張ったハメ頃ふたなりオナホちゃん達にはたっ~ぷり孕ませチンポ汁でマーキングしてあげるね♥・・・勿論♥ノアとユウカも先生に好き放題、ね♥」
「・・・っ♥♥はい先生♥召し上がれ♥」
「先生♥せんせぇ♥いただきます、ね♥」
彼女たち3人のホカホカまんこを覆うようにどっくっっ♥どっくぅぅ♥繁殖精子を大量製造している3人分、6つのデカ金玉♥
そしてそこから胸元まで伸びた、あまりに長すぎる上に凶悪なふたなり肉柱♥目の前のレズつがい共を纏めてザーメンタンクにするための、孕ませ特化ドSデカチンポの存在だった----
次回「ユウカ、ノアと繁殖欲剥き出しザー汁マーキングし合う話(仮)」は完成し次第。
あらすじの通り、とりあえずふたなりな先生とふたなりな生徒ふたなりドスケベしまくる短編集です。
良いネタが思いついたら追加されていく形。
勢いとノリで書いたのでおそらく他の方々の作品の影響を多分に含んでいます。