S級冒険者の女騎士が王族ゴブガキの長チンに一瞬でガチ恋して恋人のギルドマスターを裏切る話 作:オザキイチロウ
オリジナル:ファンタジー/恋愛
タグ:R-18 セリフのみ ショタおね オホ声 ♡喘ぎ 即堕ち 見せ槍 男尊女卑 エロガキ ガキ犯 濁点喘ぎ
「フーッ フーッ おまんこッ セックスッ セックスするぞッ 」
「そ、そういうわけだから、その・・・。ギルドマスター殿、行ってくるな? 一日、ほんの一日だけこいつ・・・、い、いや、この方に色々と教えて差し上げるだけだから、あまり心配するな。すぐ戻る。」
「そ、それじゃあ・・・。ん? ・・・♥ あぁ、私も愛しているぞ・・・♥ ではな・・・。 あ・・・♥ 終わったら、いっぱいえっちしような・・・♥ ん、んんッ・・・。では行ってくる」
「はやくッ はやくしろッ ステラッ 」
「分かったっ。 分かりましたからっ・・・。 全く。そんな言葉を言うものでは無いですよ、殿下。いいですか?これからみっちりと、人に対しての礼儀というものを教えて差し上げます」
「うるさいッ はやくッ はやくおまんこさせろッ 」
「はぁ・・・。まったく・・・。これが次の国王など、この国の未来が思いやられるな・・・」
[newpage]
「さて・・・。それでは早速授業を始めましょうか、カシアン殿下」
「フーッ フーッ 」
「あの、聞いておられるのですか?殿下。はぁ・・・。いいですか? 一度離れてください。これでは授業ができないでしょう。それに女へみだりに絡みつくものではありません。それでは――」
(って、む・・・。思ったより聞きわけがいいな。この性格なら、無理矢理引きはがすまではくっついたままかと思ったが)
「って、なッ……!?」
「おまんこッ・・・。おまんこッ・・・」
「な、何をしておられますかッ!急にベルトなど外して・・・。ま、まさか・・・」
(まさか、私を襲う気なのか?この私を?むぅ・・・。こうなっては仕方ない。あいつの立場を悪くするかもしれないが、まぁいい。一度痛い目を見てもらうしかないようだな。せっかくこの部屋には侍女もおらぬことだし、ちょうど――」
「む・・・?」
(・・・というか、なぜ王族の私室だというのに控える侍女の一人も居ないのだ? 私と言う客だって居るというのに。・・・まさか、爪弾きに遭っているとか。ふむ。このように下品な御仁だものな。まぁ仕方ないかもしれぬが・・・。だがまだ子供だ。見過ごすわけにもいくまい。しっかりと更生させて、王族としての正しい所作を――)
「オラッ! ボクのチンポ見ろッ!!! 」
「へ?」
(え? なんッ・・・♥)
「なッ・・・♥ デッ・・・♥」
(ッケぇぇぇぇッ♥♥♥ デッ♥♥♥ デッカぁッ♥♥♥ チンポッ♥♥♥ デッケェェェッ♥♥♥)
「フーッ どうだッ ステラッ あんなやつよりボクのちんちんの方がすごいだろッ どうだっ!? びっくりしたかっ!? 」
(い、いや、な、なんだアレは・・・♥ なんなんだッ・・・♥ 本当に、その、アレ、なのか・・・?♥ アレが、アイツと同じおちんちん、いや、チンポ・・・♥ なのか・・・?♥)
「はぁ・・・♥ はぁッ・・・♥」
(ダメだ・・・♥ め、目が離せんっ・・・♥ それにしても・・・♥ い、いくらなんでも大きすぎるだろう・・・♥ あれではまるで剣、それも短剣などという短いモノではない・・・♥ それにカタチも・・・♥ 亀頭が金槌みたいに膨らんでッ・・・♥ あんなの・・・♥ あんなの、おまんこを気持ちよくするためにあるみたいではないか・・・♥)
「へへんっ! 凄すぎて言葉も出ないかっ! それじゃあ今からこれでお前の事ッ・・・。 メロメロにしてやるからなッ ♥」
「ひぃっ・・・♥」
(殺されるッ・・・♥ あんなモノ入れられたら殺されてしまうッ・・・♥ たっけぇカリでナカホジホジされてッ・・・♥ デッカいさきっぽで、アイツじゃ届かなかった奥ぶっ潰されて・・・♥ カシアン殿下の、女、に・・・ッ♥)
「んぉ゛ッ・・・♥」
(ヤッベッ・・・♥ 想像してしまったッ・・・♥ アレで・・・♥ あのおチンポ様でぐちゃぐちゃにされるトコ・・・♥ うぁ・・・♥ 腹が・・・♥ へその下辺りがッ・・・♥ 疼くッ・・・♥ きゅんきゅんするッ・・・♥ 見せられただけなのにッ・・・♥ おまんこがアレに恋してるッ・・・♥)
「おらッ セックスッ セックスするぞッ 」
「あッ・・・♥ 殿下ッ・・・♥ おやめくださいッ・・・♥ やだッ♥ 来ないでッ・・・♥」
(ああぁッ・・・♥ 殿下が歩く度におチンポ様ッ♥ ブラブラ揺れてッ・・・♥ あんなしなりもせず・・・♥ どれだけ硬いのだ・・・?♥ ふあっ・・・♥ それに先っぽっ・・・♥ 我慢汁出てッ・・・♥ わ、私で興奮したのかッ・・・?♥ しかもあ、あんなドクドクと大量に出して・・・ッ♥)
「ふお゛ッ♥」
(それになんだこの匂いッ・・・♥ あたまぼーっとする・・・♥ おまんこ、寂しくなるッ・・・♥ うあぁ・・・♥ こーびッ♥ こーびすることばかり考えてしまうッ・・・♥ ま、まさかこれッ・・・♥ あのおチンポ様から漂っているのかッ・・・!?♥ あ・・・♥ だとしたら、嗅ぎ、たいッ・・・♥ チン嗅ぎッ・・・♥ させてもらいたいッ・・・♥ それでおまんこッ・・・♥ ふひひっ♥)
「はーッ・・・♥ はーッ・・・♥」
「へへっ♥ いいぞッ♥ ステラもボクとえっちしたくなってきたみたいだなっ♥」
「へっ・・・?♥」
(う、あ、脚が勝手に殿下へ向かって・・・♥ それに手もッ・・・♥ うぅ・・・♥ よろい・・・♥ 邪魔だぁ・・・♥ 服も・・・♥ こんなもの、脱いでしまえ・・・ッ♥)
「フーッ フーッ デカ乳ッ あーチンポイラつくッ ずっとボクのことゆーわくしやがってッ 王子様をゆーわくする悪いメスにはお仕置きだっ マーキングっ マーキングしてやるッ 」
(うぁ・・・♥ 見られてる・・・♥ 殿下の視線・・・♥ あつい・・・♥ アイツと違って、ギラギラしてて、オス様って感じで・・・♥ かっこいい・・・♥ あ・・・♥ チンポ・・・♥ おチンポ様・・・♥ おチンポ様もかっこいい・・・♥ どんどん我慢汁出してる・・・♥ もっとっ・・・♥ 私で興奮ッ・・・♥ して、ほしいッ・・・♥ うぁ・・・♥ かお、ちかづいてく・・・♥)
「そーだッ しゃがめッ しゃがんでボクのチンポにほーししろッ オラッ 顔にチンポくっつけてやるッ 」
(あッ♥ あッ♥ 『ダメ』だ・・・♥ それだけはダメだ・・・♥ そんなことされたら・・・♥ 終わる・・・♥ 終わってしまう♥ だから離れないと・・・♥ いくらカシアン様のおチンポ様がかっこよくても・・・♥ S級である私の顔に遠慮なくおチンポ様くっつけられるのがかっこよくても・・・♥ 逃げなきゃ・・・♥ ダメ・・・♥ ギルドマスター・・・♥)
「オラッ 」
「あッ♥ ふすーッ♥ お゛ッ♥ くッさあぁぁぁぁッ♥♥♥ ふッ ♥ ふッ ♥ くさッ ♥ くさすぎッ♥♥♥」
(チンポッ♥ チンポッ♥ チンポッ♥ これッ♥ 好きッ♥ 大好きッ♥ するッ♥ これとえっちするッ♥ セックスっ♥ こーびッ♥ おまんこッ♥ するッ♥ 大好きッ♥)
「どれだけボクが偉いか分かったかステラッ 分かったらはさめッ ボクのチンポ、そのおっぱいで挟めッ ステラッ はやくしろッ 」
(ふぁ・・・♥ い、いや待て・・・♥ ダメだッ♥ 授業、授業しないと・・・♥ 殿下様を立派なオス様にして差し上げないとッ・・・♥ それに、それに私にはアイツがッ・・・♥ アイツがいるのだ・・・♥ 約束、したのだ・・・♥)
「ふあ・・・♥ ダメ・・・♥ ダメです殿下様・・・♥ 授業・・・♥ 授業しないと・・・♥ そのために私が呼ばれたのですから・・・♥ だから――」
「うるさいッ 」
「あ・・・♥ ダメ・・・♥ おチンポ様また顔にくっつけちゃダメ・・・♥ そしたら授業できないからッ ♥ ステラの頭ッ おまんこになっちゃうからッ ♥」
「なれッ おまんこにしろッ 頭おまんこにしてッ ボクのこと気持ちよくしろッ 」
(あ・・・♥ だめだ・・・♥ だめ・・・♥ 無理だ・・・♥ 勝てない・・・♥ いや・・・♥ 最初から勝てなかったのだ・・・♥ 私みたいな女など・・・♥ いや・・・♥ 私が女であるから・・・♥ 女である以上このおチンポ様には勝てないのだ・・・♥ それに・・・♥ 殿下様はもう立派なオス様ではないか・・・♥ ずっと男らしいと思っていたギルドマスターよりもずっと・・・♥)
「駄目ッ♥ ダメですよぉッ♥ 殿下様ッ♥ 止めて♥ おチンポ様止めて・・・?♥」
(卑怯だ・・・♥ こんなの卑怯だッ・・・ ♥ なんでッ・・・ ♥ なんでこんなに殿下様のおチンポ様は強すぎるのだッ ♥ はぁッ ♥ かっこいいッ♥ メスを一発で負けさせてくれるおチンポ様ッ♥ 私みたいな堅物を一瞬でザコメスにさせてくれるおチンポ様ぁッ♥ きてッ♥ きてぇ♥)
ぷにっ♥♥♥ にゅる♥♥♥ にゅる♥♥♥
「あ゛♥」
(終わった♥ チンポっ♥ チンポきたぁッ♥♥♥)
「お゛・・・♥♥♥ ヤッベッ・・・♥ イ゛ぐ♥ イ゛ぎます♥ 殿下様♥ おチンポ様顔に擦りつけられただけでッ♥ マゾイキ゛ッ♥ キ゛めましゅ゛ッ♥」
(すき♥ すき♥ すき♥ ちんぽっ♥ ちんぽさまっ♥ だいすきっ♥ イくっ♥ きもちいのクるッ♥)
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ん゛ッ♥♥♥ お゛ッ♥♥♥ ほ゛ぉ゛~゛ッ♥♥♥ ほ゛ーッ・・・♥ ほ゛ッ・・・♥ ほ゛ひッ・・・♥ お゛ッ・・・♥」
(き、気持ちいいッ・・・♥ まだえっちだってしてないのにッ・・・♥ おチンポ様顔に擦りつけられただけなのにっ・・・♥ あ、アイツとのセックスよりっ・・・♥ いやッ・・・♥ セックス『ごっこ』よりずっと気持ちいい・・・♥ 何倍も、何百倍もッ・・・♥ あぁ・・・♥ 殿下様ッ・・・♥ かっこいい・・・♥ おまんこっ♥ メロメロになってるっ・・・♥)
「はーッ゛♥ は゛ーッ♥ あ゛・・・♥ あは゛ッ・・・♥」
(分かったッ・・・♥ 分かってしまったッ・・・♥ 私が生まれたのも、全能神から加護を受けたのも、その結果こんな爆乳と爆尻になったのも、全てこのお方のためだったんだな・・・♥ この方に出会うための・・・♥ このお方にお仕えし、気持ちよく射精していただくための・・・♥ あぁ・・・♥ 生まれ変わった気分だ・・・♥)
「オラッ チンポはさめッ デカ乳で早く射精させろッ 」
「んふ♥ はい♥ 分かりました殿下様♥ ステラのデカ乳でご奉仕、させていただきます♥」
(しかし巡り合うためにこれほど時間が掛かってしまったのだから、その分たっぷりとご奉仕させて頂かなくてはな♥ 私というメスの価値、殿下様と比べればゴミみたいなものだが分かって頂かねば♥ うむ♥ 全能神の加護とこの肉体だってあるのだ♥ ならば足元ぐらいには及ぶだろう♥)
むにゅっ♥♥♥
「ふおッ♥ お~ッ♥ やっと分かったかッ♥ あ~デカ乳やわらか♥ チンポ溶ける~♥」
(あ・・・♥ 気持ちよくなってるとこ、カワイイ・・・♥ それに、あんなにかっこよくてつよ~いおチンポ様に、私で気持ちよくなってもらえてるんだな・・・♥ う゛・・・♥ 嬉しいのまんこにク゛るッ・・・♥)
「気持ちいいですか?♥ ふふ♥ ステラの胸は今から殿下様のモノですので、もちろんパイズリする間に揉んで頂いても、殿下様が思うようにお腰をお振りになって滅茶苦茶にして頂いても大丈夫ですからね♥ その間もご奉仕は続けさせていただきますので♥」
「当たり前だッ 」
「ひゃん゛ッ♥ お゛ッ・・・♥ ふおぉ゛ッ・・・♥」
(ヤッベッ♥ 自分勝手な胸揉みかっこよすぎる♥ こんなメスのことなんて考えてない手つき・・・♥ 自分の『モノ』だと思ってる手つき・・・♥ 殿下様みたいな本当のオス様にだけ許された手つきッ・・・♥ アイツとは大違いだ♥ それにさっきから我慢汁どぴゅどぴゅし続けて・・・♥ 一体どれほど私の顔を汚したら気が済むのだ♥ はぁ・・・♥ もっとぶっかけて欲しい・・・♥)
「はー゛ッ♥ す゛ッ♥ 素敵です゛ッ♥ 次は是非、殿下様のためを思ってビンビンに勃起した私の、ピンク色乳首もご堪能くださいませ♥ きっとデカ乳を揉みながらでしたら感触の違いが愉しんで頂けると思いますので・・・♥」
「うるさいッ 命令するなッ 」
「ひゃあああぁ゛んッ♥ だめ゛ッ♥ パイ揉みしながら乳首ずりずりするのだめ゛ぇッ♥ お゛ッ♥ ごめんなさ゛ッ♥ ごめんなさい゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ぉ゛ッ♥」
(怒ってる所もかっこいい♥ 女に対して罵声浴びせられるの゛ッ♥ 素敵ぃ゛ッ♥ かっこいいッ♥ 怒声響く゛ッ♥ 子宮に響く゛ぅッ♥)
「あ゛ッ♥ ヤ゛ッッベッ♥ またイ゛ぐ♥ パイズリしてるだけなのにイ゛ぐッ♥ 匂い近くで嗅がされてイ゛ぐッ♥ 我慢汁ぶっかけられまくってイ゛ぐぅッ♥」
「お゛ッ♥ お゛ぉッ♥ お゛お゛ォ゛オ゛ッ♥ ~゛~゛~゛ッ♥♥♥ や゛ばッ・・・♥ 負けイ゛き゛ッ♥ チョロイ゛き゛き゛もぢぃッ♥ 負けグセつく゛ッ♥ チン負け゛ッ♥ だいすきになる゛ぅッ♥ あ゛ッ♥ 負けグセうれしくて゛ッ♥ 連続イ゛き゛ク゛るッ♥ あ゛ッ♥ あ゛ッ♥ お゛~゛~゛~゛ッ・・・♥♥♥ お゛ッ・・・♥ お゛ぉ゛ッ・・・♥」
ビキッ♥ ビキッ♥
「あっ♥ フーッ フシッ フーッ だすぞステラッ アクメしてるとこにボクのありがたいザーメンぶっかけてやるッ ♥ フーッ ♥ でるでるッ ♥ 射精っ ♥ 射精するぞッ ♥ フーッ ♥」
「へ゛ッ♥ だめ゛ッ♥ いましゃせいだめ゛ッ♥ ダメですッ♥ アクメ深くなる゛ッ♥ 連続イ゛き゛してるのにッ♥ またイ゛くの絶対ダメ゛ッ♥」
(きてッ♥ ざーめんっ♥ せーしっ♥ つよオス様のこってりきんたまザーメンッ♥ ステラの顔とおっぱいにぶっかけてッ♥ ザコメスの顔ッ♥ 白いのでぐちゃぐちゃにしてぇッ♥)
「おっ ♥ でるっ ♥ でるぅっ ♥ あっ♥ あぁッ♥」
ビュグッ♥♥♥ ビュッ♥♥♥ どぽっ♥♥♥ ぼびゅるるッ♥♥♥
「あ゛♥♥♥ ゛ッ♥♥♥ ゛♥♥♥ ~゛~゛~゛ッ♥♥♥」
(まんこ♥♥♥ あたま♥♥♥ とける♥♥♥ しお♥♥♥ でるぅ♥♥♥ イ゛ッ♥ 深いの゛ッ♥ ヤッベッ・・・♥♥♥ しぬ゛ッ♥ イぎしぬ゛ッ♥♥♥ あ♥♥♥)
「フーッ・・・。ふーッ・・・。ふ~・・・。あ~いっぱいでた♥ えへへ♥ また女一匹、ボクのチンポでメスにしちゃったな~♥ んッ♥ あ~♥ よいしょっと♥」
「ふぇ・・・?♥♥♥」
(あれ・・・?♥ 私、押し倒され・・・?♥ あ・・・♥ 殿下様、私に覆いかぶさって・・・♥ なに・・・♥ はじまるんだっけ・・・?♥)
「ステラ♥ 次はセックスするからなっ♥ ボクのチンポでお前のおまんこもボクのモノにしてやる♥ あんな男のじゃなくてな♥」
「ッ゛♥」
(あ♥ セックス、するんだ♥ 私、これから殿下様と♥ 殿下様のおチンポ様とえっちできるんだ♥ あ・・・♥ ぎるど、ますたー・・・♥ ッ!)
「だめぇッ・・・♥ ダメ・・・♥ だめです・・・♥ おまんこ、だけ、は――ッ゛♥ あぇ?♥ ん゛ぉ゛ ♥」
(くっっさぁあぁぁぁあ゛ッ♥ イきしたら゛ッ♥ せーえき゛のにおいはいってきて゛ッ♥ くさ゛ッ♥ くさすぎ゛ッ♥ だめっ♥ これだめっ♥ だめだってあたまがいってるっ♥ 嗅いじゃだめッ♥)
「ふおぉぉッ♥ すんっ♥ すんっ♥ お゛ッ♥♥♥ くさッ♥ くさいッ♥ オス臭ヤッベッ♥ あ゛ッ♥ 気持ちいいのキてるッ♥」
(むりっ♥ かぐのとまんないっ♥ これっ♥ がまんむりっ♥ 耐えるのむりっ♥ わたしっ♥ S級冒険者なのにっ♥ 全能神様の加護受けてるのにっ♥ これだめっ♥ どくよりッ♥ からだダメになってッ・・・♥ せんのーよりあたまからっぽになるぅッ♥)
「お゛♥ ふーッ♥ ふーッ♥ だめぇっ♥ だめですっ♥ こんなときにえっちしたらっ♥ 終わっちゃいますッ♥ おわっちゃうからぁッ♥」
(え♥ だめ♥ あのおチンポ様とえっちするの・・・?♥ そんなのだめ・・・♥ 今度こそアイツのこと忘れちゃう・・・♥ 殿下様のモノになって・・・♥ 戻れなく゛ッ♥♥♥ あ゛♥ そうぞうしたらイく♥ えっちしてもらえるそうぞうだけでイくッ♥ あんなかっこいいオス様とえっちできる嬉しさだけでッ♥ オス様に終わらせてもらえるって思うだけでイ゛ぐぅッ♥)
「お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ だめだめだめッーー」
「うるさいッ 」
どちゅっ♥♥♥
「へ♥♥♥」
(あは♥♥♥ やっぱり無理なんだ♥ 女ではこのお方に勝てない♥ ただまんこ穴捧げて、おチンポ様気持ちよくなってもらうための存在なのだ♥ 生まれた瞬間から、やはりそう決まっていたのだ♥ あ♥♥♥ ♥♥♥ ♥♥♥♥♥)
「ふお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~んッ♥♥♥ お゛ほ゛ぉぉッ♥♥♥ イ゛ぐぅぅッ♥♥♥ イ゛っでるッ♥♥♥ おまんここじ開けられて゛ッ♥♥♥ おくつぶされて゛ッ♥♥♥ またイ゛ぐううぅ゛ぅう゛~んッ♥♥♥ ほ゛ッ♥ ほ゛ッ♥ ほぉ゛ッ♥ へ゛ッ♥ へッ♥ へッ♥」
「あ~♥ ステラのおまんこキツキツできもちい~♥ チンポむしゃむしゃ食べてきて、めちゃくちゃエロいぞ~♥ おっ♥ おほ~っ♥」
「はへぇ・・・♥ あはぁ・・・♥ うれしい・・・♥ うれしいですぅ・・・♥ でんかしゃまぁ・・・♥ しゅきぃ・・・♥ らいしゅきぃ・・・♥」
「それじゃ、これからいっぱいえっちするぞ~♥ 今度はボクのザーメン、たっぷりステラの中に出してやるからな~♥」
「あぇ?♥♥♥」
(え・・・♥ まさか・・・♥ でんかさまに中出し、してもらえるの・・・?♥ でんかさまのこども、すてらに作らせてもらえるの・・・?♥ そんなめいよ・・・?♥ なんて・・・♥ なんて・・・♥ なんて・・・♥)
「ひゃひぃ♥ ありがとうございましゅ・・・♥」
(なんてほこらしくて、うれしいの♥♥♥ あぁ・・・♥ うれしすぎてちゃんとしゃべれない・・・♥ せめてたいどでかえさなければ♥)
「おっ♥ おまんこも嬉しそうだな♥ それに脚まで絡めてきて・・・♥ そんなにボクのザーメン欲しかったのか~?♥」
「ふぁいっ♥ もちろんですぅっ♥ でんかさまに中出ししてもらえるなんてっ♥ でんかさまのおチンポ様っ♥ 私のおまんこに入れてもらえただけでも嬉しいのにっ♥ あぁぁッ♥ すごいッ・・・♥ ッ♥♥♥」
「へへんっ♥ そうだろうそうだろうっ♥ あ~やっぱりそうだったな♥ ボクのチンポに勝てるメスなんていないんだ♥ ステラみたいなS級の冒険者でも♥ ふひひっ♥」
(あぁ・・・♥ ようやく頭がはっきりしてきた♥ それでも分かるぞ♥ そうだ♥ 殿下様に勝てるメスなどいない♥ あは♥ そんな強くてかっこいいオス様に負けられたなんて・・・♥ 嬉しい♥ 嬉しすぎる・・・♥ あぁ♥ 殿下様・・・♥♥♥)
「フーッ♥ あ~♥ そうなると、他のS級冒険者たちも欲しくなってきちゃったなぁ♥ なぁステラ♥ 今度、ボクのために呼んできてくれるか?♥ お前なら知り合いぐらいいるだろ?♥ もちろんちゃんとできたら、ご褒美にえっちしてやるぞ♥」
「そッ♥ そんにゃっ♥ いいんでしゅかッ♥ それだけで殿下様のおチンポ様頂けるなんてッ♥ ふあぁぁッ・・・♥ 想像しただけでイっちゃいそうでしゅぅ♥」
(あぁそうだ♥ それならアイツも・・・♥ ギルドマスターの伝手も使わなくてはな♥ ふふ♥ 殿下様が手に入れる予定だった私とセックス『ごっこ』ができたばかりか、殿下様のようなオス様の役に立てるなんて・・・♥ アイツは雑魚オスのくせにどれほど幸せ者なのだ♥)
「へへっ♥ 家臣をねぎらうのも王の仕事だからなっ♥ いっぱいパンパンしてやるっ♥ ほら、こんな風に、なッ♥」
「ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥ ほ゛お゛ぉ゛ぉ゛~んッ♥♥♥ お゛ッ♥ お゛~゛~゛~゛ッ♥♥♥ ほ゛ッ♥ ほ゛ォッ・・・♥」
(や、ヤッベッ♥♥♥ い、一往復でふッか~くイかされてしまった♥♥♥ これからこんなのが何度も・・・♥ それに友を殿下様に紹介すればまた、なんて・・・♥ ふふ♥ こんなの、断れるわけないではないか♥ それに、彼女らだってこれで幸せになれるのだ♥ 殿下様に、幸せにして頂けるのだ♥ 極上のメスたちが雑魚オスなどに使い潰されぬためにも、全て紹介せねばな♥)
「あ~♥ チンポ、おまんこにもぐもぐされてきもち~♥ ステラも気持ちいいか?♥ っていうかイったよなッ ♥ イく前と後はボクにぜ~んぶ教えろよッ ♥」
「ひゃひ゛・・・♥ イ、イきましたッ・・・♥ それも深くッ・・・♥ ギルドマスターとの時などとは比べ物にならないぐらい強くッ♥」
「へ~♥ そうかそうか♥ ふひひっ♥ それじゃあそろそろ本気交尾してやるか♥ なっ♥」
「~゛~゛~゛ッ♥♥♥ あ、ありがとうございますッ♥」
「ステラ♥ お前はボクのこと、おっぱいで抱きしめとけ♥」
「はい♥ もちろんです♥ 殿下様♥ ステラのデカ乳へいらっしゃいませ・・・♥」
(あ♥ デカ乳で殿下様包むの気持ちいい・・・♥ 殿下様の体温が伝わってきて・・・♥ 幸せだ・・・♥)
「んむっ♥ ふわぁ~♥ やわらかぁ~♥ ふへへっ♥ も~っときつく抱きしめろッ♥」
「はいっ♥ ・・・いかがですか、殿下様♥ ステラの、他のオスたちが欲しがる爆乳に包み込まれるお気分は♥」
「フーッ ♥ これ、ボクのモノだからな ♥ これから絶対他のヤツに触らせるなよ ♥」
「当然です♥ そんなこと絶対にしません♥ 例え殿下様に言われても、嫌、です・・・♥」
「ふひひっ♥ そうかそうかっ♥ それじゃ、そんなボクの事が大好きなステラに、これからたっぷりチンポしてやるからな♥」
「ッ゛♥ はい゛ッ♥」
「ん~何回ぐらい射精しようかな~♥ 軽く10回ぐらいは行けそうだけど、せっかく初めてのおまんこだしもっとしたいな~♥」
「~~~っ・・・♥♥♥ あ・・・♥ ごめんなさい殿下様ッ♥ イきますッ・・・♥ んぉ゛ッ・・・♥ お゛ッ・・・♥」
「ん~?♥ へへっ♥ ボクといっぱいえっちできるって聞いてイっちゃったのか~?♥」
「は、はいッ・・・♥ で、殿下様の貴重なお精子様をそんなに頂けるなんて、嬉しくて゛ッ・・・♥」
「へぇ~♥ じゃあ20回ぐらいは出してやるよ♥」
(え♥♥♥♥♥)
「な゛ッ・・・♥ あ♥ だめイ゛く・・・♥ 殿下様すきッ・・・♥ すきですッ・・・♥ 愛してますぅッ・・・♥ ん゛お゛お゛・・・♥」
「へ~♥ んじゃもっとイけッ ♥」
どちゅっ ♥ ♥ ♥ ♥
どちゅっ ♥ ♥ ♥ ♥
どちゅっ ♥ ♥ ♥ ♥
(あ♥♥♥♥♥)
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♥♥♥♥♥ イ゛ッ ♥ イ゛ッでますッ ♥ ふかッ ♥ やっべッ゛ ♥ またイ゛ぎます ♥ お゛ッ ♥ またッ♥ ん゛お゛お゛ぉッ♥♥♥」
「アハハッ♥ すっごいビクビクしてる♥ S級なのにボクのチンポでこんなになっちゃうんだ~♥ やっぱりボクって世界で一番強くて偉かったりして♥ ふんッ ♥ オラッ ♥ 化け物退治だッ ♥」
「あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ッ♥♥♥ イ゛ッ♥♥♥ そうです゛ぅッ♥ 殿下様に゛ッ♥ 勝てる者など居ません゛ッ♥ 殿下様以上のオスなど居ませんし゛ッ メスだっておまんこ一突きすれは゛ッ♥ こんな風に即負けです゛ぅッ♥ あ゛♥ またイ゛く゛うッ♥♥♥ はあぁぁあぁッ♥」
(幸せ♥♥♥ 幸せだ♥♥♥ あ♥♥♥ また♥♥♥ なにも♥♥♥ かんがえ♥♥♥ ♥♥♥ ♥♥♥♥♥)
「ふひ~ッ♥ そうだろ?♥ やっぱりそうだよね~ッ♥ ステラがそう言うなら間違いないな~♥ だってステラはS級冒険者だもんねッ♥ S級冒険者で~♥ ボク専用のおまんこ穴♥ そりゃッ ♥ またイけッ ♥ ボクのチンポと命令で二回イけッ ♥」
「ひゃ゛ッ♥ ひゃひ゛い゛ッ♥ イ゛く゛ッ♥ い゛くいくイ゛く゛・・・♥ イ゛キ゛ますッ♥ マゾアクメ゛ッ♥ 負けアクメ゛ッ♥ させていただきましゅう゛ッ♥♥♥ 殿下様の命令でイって゛ッ♥ おチンポ様ずぼずぼされてイ゛く゛ぅッ♥♥♥ ~゛~゛~゛ッ♥♥♥♥♥」
「ふおッ ♥ おまんこ締まるッ ♥ あ゛~ッ ♥ キンタマ煮えてきたッ ♥ ザーメンッ ♥ 濃ゆ~い妊娠確定ザーメンッ ♥ たっぷり中出ししてやるからなッ ♥」
「ッ♥♥♥ はい゛ぃッ♥ きて゛ッ♥ きてくださいませ゛ッ♥ すてらのおまんこもッ♥ 子宮もッ♥ ぜんぶ殿下様のモノですから゛ぁッ♥ すてらで溜まってしまったお精子さま゛ッ♥ びゅ~ッ♥ びゅ~ッ♥ びゅぐッ♥ びゅるる~ッ♥ って゛ッ♥ すきなだけ、コキ捨ててくださいませ゛ッ♥♥♥」
「フーッ ♥ だすッ ♥ S級おまんこに゛ッ ♥ ザーメン出すッ ♥ びゅ~びゅ~するッ ♥ 種付けッ ♥ するッ ♥」
「あ゛ッ♥ 出してッ♥ だして゛ぇッ♥ ちょうだい゛ッ♥ ちょうだい゛ッ♥ すてらのしきゅーにぃ゛ッ♥ らぶらぶざーめん゛ッ♥ こづくりせーし゛ッ♥ メス堕とし汁゛ッ♥ びゅるびゅる注いでぇ゛ッ♥♥♥」
「フーッ ♥ フゥッ ♥ フシッ ♥ フシィッ ♥ だすッ ♥ うッ ♥ あッ ♥ でるぅっ ♥」
どちゅっ ♥ ♥ ♥ ♥
ぎゅむっ ♥ ♥ ♥
ぐり♥♥♥♥♥
ぐりぃ♥♥♥♥♥
びゅっ ♥
どぴゅどぴゅどぴゅッ ♥ ♥ ♥
びゅぐうううッ ♥ ♥ ♥びゅぐうううッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥
「お゛♥♥♥♥♥ でてる♥♥♥♥♥ しきゅー♥♥♥♥♥ おせーしさま♥♥♥♥♥ ぶったたかれてる♥♥♥♥♥ イく♥♥♥♥♥ とまらない♥♥♥♥♥ あぇ♥♥♥♥♥ しあわせ♥♥♥♥♥ でんかさま♥♥♥♥♥ すき♥♥♥♥♥ すきぃ♥♥♥♥♥」
「んおっ ♥ あー ♥ ザーメン搾り取られるッ ♥ ふー ♥ あー ♥ きもち~♥ きんたまの中身持ってかれるッ ♥ あ♥ でもすぐキンタマ煮えてきたかも♥ ふひひぃ~♥ これなら30回はできそうかも♥ ふひっ♥ ステラッ ♥」
「あ♥♥♥♥♥ でんかさまぁ♥♥♥♥♥ わたし♥♥♥♥♥ イってる♥♥♥♥♥ ?♥♥♥♥♥」
「決めたッ ♥ 明日の朝ッ ♥ 明日の朝までこーびし続けるぞッ ♥ 分かったかッ ♥ ずっとボクにほーしするんだぞッ ♥ オラッ ♥ ステラッ ♥ つづきやるぞッ ♥」
「あ゛♥♥♥♥♥ また♥♥♥♥♥ イきます♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥ しあわせ♥♥♥♥♥ しあわせぇ・・・♥♥♥♥♥」
[newpage]
「そういうわけでギルドマスター。周辺国のギルドに連絡を取って、何かしら理由でもつけて女のS級冒険者を連れてこい。いいな?」
「む?嫌だと?ふむ。では今日の射精は無しだ。ではな」
「・・・と。ふふ♥ 分かればよい。ではご褒美だぞ。ん?あぁ、私も大好きだぞー。もちろん殿下様の方が比べようがないほど大好きだけどなー」
「ふぅ・・・。殿下様?♥ 終わりました♥ お待たせしてしまい申し訳ありません♥」
「うんっ♥ ん~、でもステラの手コキ見てたらチンポ勃起しちゃったし、ここで抜いて?♥ いや、抜けッ ♥ シコシコしろッ ♥ ステラッ ♥」
「あ♥ はい♥ ですが、アイツの前ですが宜しいのですか?」
「うるさいッ ♥ 口答えするなッ ♥」
「あッ♥ ふふ♥ 申し訳ございません♥ メス風情が殿下様のご命令に口を挟むなど、大変失礼しました♥ では早速、脱がさせていただきます?♥」
「フーッ ♥ フーッ ♥ 早くッ ♥ 早くしろッ ♥」
「ひゃんッ♥ んぅ・・・♥ なんて荒っぽい手つき・・・♥ ふふ♥♥♥ 今ので少しイってしまいました♥ それではご奉仕、始めさせていただきます♥ ザコオスの前で・・・♥ ぜひアイツの前で、アイツの恋人だったメスに奉仕させる優越感をお愉しみくださいませ♥」
「ああッ♥ ふひッ♥ ふひひっ♥」
「はぁ・・・♥ すき・・・♥ だいすきです・・・♥ 殿下様ぁ・・・♥ あいしてますぅ・・・♥」
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