ミーア・キャンベル
なんか生きてる時空
オーブに亡命した
ラクスの影武者等をしている
ミーアの恋人
ミーアのボディーガード
ナチュラル
ミーアが歌っていた歌の方が好き
以上の事以外は特に決めてないので、適当に脳内で補完して読んでください。
性能も強いのでホンマに好き
https://x.com/i/status/1947945280025862434
このアーセナルベースのイラストからイメージして書いたんで、見とくとイメージしやすいと思います。
いやマジでエロい…幸せにしたい、したかった(T_T)
こんにちは!私、ミーア・キャンベル!ラクス様の代役で、歌姫として活動をしていたのだけれど、色々あって本物のラクス様と交代することになったの!
今の私はオーブに亡命して、ラクス様の影武者として、暮らしているわ。
歌姫としての活動も楽しかったけれど、今の生活はとても幸せ!
憧れのラクス様のお役に立てるのは本当に嬉しい!
そして何よりも……。
『ん?どうしたのミーア。なにか嬉しそうだけど』
ウフフ♡私は今、素敵な恋人さんと一緒に暮らしています!
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彼との出会いは、私のボディーガードとしてオーブから派遣された時。
一目見た瞬間、「あぁ、この人だわ♡」と胸がザワついたの。
しかも彼が、ラクス様じゃなくて、私の歌のファンだって聞いた時は、運命の出会いってこういうモノなのかもって子供みたいに喜んじゃった。
そして一緒にラクス様のお手伝いをして、たまにZAFTの過激派とか、ブルーコスモスの残党から命を狙われたり、命がけの経験をするうちに、二人の距離は縮まって……。
恋人として、お付き合いする事になったのです♡
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ウフフ♡見てる見てる♡
『ミーアさん?、その、ちょっと、その水着は過激すぎないかい?』
「あら、似合ってなかったかしら?」
『いやその、凄く似合ってるけど、目のやり場に困ると言いますか…』
今、私たちは夏に着る水着を選びに来ています。
彼ってばちょっと露出が多い水着を着るだけで顔を真っ赤にして、もうっ♡可愛いんだから〜♡
『いやぁ、他の人には見せたくないと言うか、その、俺と二人きりの時だけに着てほしいなぁ…』
「フフッ♡正直でよろしい♡じゃあコレも買っちゃおうかな〜……後で二人っきりの時に、着て、ア・ゲ・ル♡」
『うっ、ゴクッ…!』
ウフフ♡彼ったら興奮してる興奮してる♡
あ~ん♡もう夜が楽しみでたまらないわ♡
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家に帰ったらシャワーを浴びて、水着に着替えて…準備完了♡
「どぉ?この水着、お尻のリボンが可愛いでしょ?♡」
『う、うん、とっても、カワイイ、ね』
嘘ばっかり♡リボンじゃなくてお尻しか見えてないの、バレバレなんですからね♡
「もう!昔は撮影なんかで、もっと過激な水着を着たりしてたのよ?アイドルならこのくらい普通よ普通!」
『これ以上って、そんな…』
「あ~ん♡その時の男の人達の視線、今でも思い出したら身体が火照っちゃう…♡」
彼ってば優しいのが魅力だけど、こういう時はちょっと奥手なのよねぇ…まぁそういう所が可愛くて好きなんですけど♡
それに…
『そんな…許せない…俺の、俺のミーアを…』
あ、スイッチ入った♡
『俺のミーアをエッチな目で見るなんてぇ!』
「あんっ♡ダーリン♡そんな、いきなりぃ♡」
パァン!
「あぁんっ♡」
嫉妬で怒ったダーリン♡
私のお尻を掴んで、思いっきり平手打ちぃ♡
『ミーアもミーアだ!この尻で!男を誘惑したのか!?』
パァン!
「あぁん!♡ごめんなさぁい!♡」
普段の優しいダーリンも好きだけどぉ♡
ドSスイッチ入ったダーリンも大好きぃ♡
パァン!
「あんっ♡もっとぶってぇ!♡あなたの恥ずかしがってる顔が見たくてぇ♡嫉妬して欲しくてぇ♡エッチな水着で誘惑したのぉ♡悪いミーアにおしおきしてぇ!♡」
パァン! パァン! パァン! パァン! パァン!
『やっぱり!そういう事だったんだな!こんな、こんなお尻とっ!おっぱいをっ!見せつけるような水着を着てっ!背中なんか丸出しじゃないか!泳げるわけないだろこんな水着!!』
バチィン!
「そうなのぉ!♡ラクス様より大きいミーアのデカケツとデカパイ、あなたに見せつけたかったのぉ!♡あなたをぉ!♡ミーアのエッチな身体にぃ!♡♡釘付けにしたかったのぉ!♡♡♡」
パァン! パァン!
『このっ!この!こんな!こんなエロい身体で!ラクス様の代わりなんて出来るわけないだろ!こんなエロい身体、ミーアだけだっ!ミーアよりエッチで可愛い女の子がいるわけ無いだろ!』
バチィン!!
「あぁ!♡もっと、もっと言って!」
パァン! パァン! パァン!
『ミーアは可愛い!!!ミーアはエロい!!!ミーア、好きだ!!!』
あんっ♡そんなっ♡お仕置きされながらっ♡
好きだなんてっ♡嬉しい事を言われちゃったらぁ♡
「んぁぁっ!♡私も好き♡好きよダーリン♡♡♡大好きぃ♡♡♡」
プシャァァァァァッッ♡♡♡
あぁ…♡イッちゃった…♡
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『その、ミーア。お尻痛くない?』
「ウフフ♡見て見て?あなたが沢山お仕置きしてくれるから、お尻真っ赤になっちゃった♡」
『ご、ごめん。やり過ぎた』
「じゃあ次は──、優しくで、お願いね?♡」
赤くなったお尻を優しく撫でるダーリンの手、ヒリヒリして、くすぐったくて、キモチイイ…♡
『ミーア…』
「ダーリン…♡」
チュッ♡チュゥっ♡チュッ♡
激しくお仕置きされた後に、優しくされるの、クセになる…♡
いつも以上に、ダーリンの愛情を感じる…♡
「ねぇ、お尻だけじゃなくて、こっちも触って?」
ムニュリ♡
自慢のお尻とおっぱい♡
顔はラクス様の代わりになるために変えたけれど、それ以外は私の身体。
ダーリンが愛してくれるミーアの身体…♡
「ちゅぅっ♡ちゅっ♡ん~~♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
ん…♡あ…♡そ、そこっ♡あっ♡乳首っ♡ダメっ♡ダーリンっ♡それっ♡イクッ♡
キスされながらっ♡乳首コリコリっ♡弱いのっ♡気持ちいいのっ♡
「ン゛~~っ゛♡ン゛ん゙っ゛〜♡ン゙っ゛♡」
ビクッ♡ ビクビクッ♡
あぁん♡もう、ダーリン上手過ぎ…♡また、イッちゃった…♡
「あぁっ♡ん、ねぇ…♡来て…?ダーリン♡あなたが欲しいの…♡」
ダーリンのせいでトロトロホカホカになったミーアのオマンコ♡恥ずかしいポーズで見せつけておねだり…♡
こんな事、ダーリン以外には絶対できないんだから…♡
『っ、ミーアっ!』
ボロンっ♡
あはっ♡出た出たっ♡ミーア専用のダーリンオチンポっ♡
あぁんっ♡いつ見てもカッコいいっ♡
あの反り返ったイケメンオチンポでミーアのオマンコをザクザク削って♡子宮口ドムドム抉って♡
ミーアのオマンコをダーリン専用に作り替えちゃう最高のオチンポっ♡
『あ、ちょっと待って、ミーア。ゴムつけるから…』
ふふ、どんなに興奮しててもエチケットを忘れないダーリン♡そんな紳士な所も大好き♡
だ・け・ど♡
「んー、えいっ♡」
『あぁ!ちょ、ちょっとミーアさん!?なんでゴム捨てちゃうの!?』
「ほら、ラクス様も、最近キラさんとの赤ちゃん出来たらしいじゃない?暫く私の仕事も減るだろうし…それなら私も同じタイミングで、欲しいのよね…♡」
『え!それって…!』
「ね?子作りしましょ?ア・ナ・タ♡」
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私、コーディネーターだから、彼と子供が作れるかどうか遺伝子相性を調べてみたことがあるの。そうしたらなんと!遺伝子相性1000%!!一目惚れしちゃうわけよね♡
相性良すぎて先走り汁だけでも、妊娠する可能性があるから、セックスする時はしっかり避妊しろってお医者様から言われちゃったわ!
大好きな人と遺伝子の相性が1000%だなんて、嬉しすぎるわよね!
それで避妊具無しでの生セックスって今日が初めてなんだけど……。
ズププププ……ドチュン♡♡♡
「おっ!?!?!?♡♡♡♡♡」
『あぁッ!?!?』
す、スゴいっ♡ダーリンの生オチンポっ♡
奥まで挿入れただけでっ♡イッちゃったっ♡
ビュルッビュッビュルルッ♡♡♡
『ご、ごめんミーアっ、我慢できなくてっ…』
ダーリンも挿入れただけで射精しちゃったみたい♡
──────遺伝子相性1000%の子作りセックス、思っていたよりヤバいかも…♡
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「あぁッ♡ダーリンっ♡スゴいっ♡私ぃ♡一突き毎にイッてるっ♡オマンコ奥までっ♡突かれる度にぃっ♡アクメしてるのぉ゛っ♡あぁ゛っ♡それっ゛♡子宮口ドチュドチュっ♡好きっそれ好きっ♡もっとミーアのオマンコ抉ってっ♡ダーリンの形にしてっ♡ダーリン専用のオマンコにしてぇっ♡」
生のダーリンオチンポ凄すぎっ♡
今までのセックス全部オママゴトだったって思い知らされるっ♡
遺伝子相性1000%のっ♡大好きな人との本物セックスっ♡
お腹の奥が熱いっ♡きっと赤ちゃん作る準備してるんだわぁっ♡
「あぁんっ♡最高っ♡ダーリンの生オチンポっ♡ミーアのオマンコのイイとこ全部削ってくるっ!♡ダーリンっ!♡ダーリンは!?♡♡ミーアのオマンコ気持ちいい?♡♡ミーアっ、ダーリンの事気持ちよく出来てるっ!?♡♡♡」
『あぁっ!最高だっ!ぐぅっ!ミーアのマンコめちゃくちゃウネッて、吸い付いてっ精液搾り取ろうとしてくるっ!こんなの初めてだっ!』
「あぁっ!♡嬉しいっ♡もっと、もっと私で気持ちよくなってっ♡ダーリン専用のミーアのオマンコで気持ちよくなってぇ!!♡♡」
『ヤバイッ!ミーアっ!また……射精るっ!』
ビュッ!♡ビュルルルルルルっ!!!♡♡♡
「あぁぁぁ~〜〜〜っっ♡♡♡あついぃぃ〜〜っ♡ダーリンの精液あついっ♡♡オマンコっ♡子宮の奥までっ♡ザーメンかかってるっ♡あぁ、イクッ♡また、イクッ♡ダーリンのザーメンビームで子宮ドロドロに溶かされてっ♡イッちゃうゥゥゥゥゥっっっっ!!!!♡♡♡♡」
子宮の中を熱い精液で灼かれる感覚に、思わず仰け反って全身でアクメ♡
「ンぁぁぁぁぁぁ~〜〜っ♡♡♡」
今の私、きっと凄く下品な顔をしていると思う♡
『ミーアっ!ミーアっ!』
「ダーリンっ♡ダァーリンっ♡」
でも良いのっ♡
彼にならっ♡ダーリンには全部見て欲しいっ♡
エッチなミーアを、ラクス様なら絶対しない顔を、ミーアの事をっ♡見て欲しいっ♡
「ンッ♡ジュルっ♡れろっっ♡ちゅぅっ♡れろぉっ♡♡」
舌を絡め合わせるエッチなキス…♡
「ジュッ♡ジュルルっ♡ブチュっ♡ンッ♡ジュルっ♡ブチュぅぅぅぅぅぅ♡」
お互いの唇を貪り合うケダモノキス♡
今の私、歌姫でもラクス様の代役でもないっ♡
ただのミーアっ♡ミーア・キャンベルっ♡
大好きな人と、赤ちゃん作る為の本気のセックス、交尾してるケダモノっ♡
ケダモノなのぉっ♡
「はぁっ♡ダーリンっ♡もっとちょうだいっ♡ミーアの全部ダーリンにあげるからっ♡ダーリンの全部っミーアにちょうだいっ♡」
『うぅっ!!ミーアっ好きだっ!!!ミーアっ!俺の子供っ!孕めっ!ミーアっ!!』
ドチュンっ♡
「おぉ゛っ♡♡゛!?♡」
ぷりゅんっ♡
あ、あぁッ♡で、排卵たっ♡わかっちゃう♡いま絶対卵子っ♡排卵たっ♡
子宮口、思いっきり抉られながらっ♡『孕め!』だなんてっ♡そんなの排卵ちゃうに決まってるっ♡女の子の一番大事な卵っ♡大好きな人と赤ちゃん作るための卵っ♡
ダーリンに差し出しちゃったっ♡
『ミーアっ!これでっ!ラストっ!』
あぁっ♡もう後戻りできないっ♡わかるっ♡わかっちゃうっ♡
この射精受けたら妊娠しちゃうっ♡
もう歌姫できなくなっちゃうっ♡
だけど──────────っ♡♡♡♡♡
「射精してっ!♡ミーアの卵子にっ!!♡♡ザーメンぶっかけてっ!!!♡♡♡遺伝子相性1000%のラブラブ精子でっ!!!!♡♡♡♡ミーアをママにしてぇ!!!!!♡♡♡♡♡」
言っちゃったっ♡宣言しちゃったっ♡
歌うための大事な声でっ♡
大事な喉が潰れそうなくらい大きな声でっ♡
私は叫んでるっ♡
心の底から♡ダーリンに孕ませてほしいって♡
『射精るっ!!!』
ビュルルッ!♡ビュルッ!!♡♡ビュルルルルルルっ!!!♡♡♡
「あぁぁぁ〜〜〜っ♡イクッ♡♡ダーリンの精子で孕みながらイクッ♡♡一番重いアクメくるっ!!♡♡イクッ♡♡イッくぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」
プチュンッ♡
─────あ゛っ♡あぁ…っ♡いま、受精きた…♡私の卵子と、彼の精子がキスして、赤ちゃんになった…♡
『ミーア、好きだ…』
「ダーリン、大好きよ…♡」
そのまま私達は繋がったまま、気絶するように眠った。
─────あぁ、彼との赤ちゃん。嬉しいなぁ…♡
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数ヶ月後、私は見事!彼の子供を妊娠しました♡
それも3人も!
まぁでも、初めての子作り生セックスの後、あまりの相性の良さにほぼ毎日のように生セックスしてたんだから、先走りだけでも妊娠するくらい相性1000%の私達、このくらいは当然かな?
てへっ♡
そして相性1000%で毎日のように生セックスしていた男女が、安定期に入ってする事と言えばもちろん…♡
「もう♡大きくなったお腹でアイドル衣装着てエッチしたいとか、ダーリンってば、変態さん過ぎない?♡」
『でもミーアだって興奮してるだろ?』
「あんっ♡それは言わないでぇ♡」
ダーリンとの子作りセックスでエッチに開発された私の子宮は、お腹の上から優しく撫でられただけで、気持ちよくなっちゃう♡
「あ、あっ♡あんっ♡ダメっ♡お腹撫でないでっ♡そんなエッチな手つきでお腹撫でられたらっ♡ダメっ♡イッちゃう♡ミーア、イッちゃう♡赤ちゃん撫でられてイッちゃうぅぅぅぅ♡」
プシュッッ♡プシュッぅぅぅぅっ♡♡♡♡
『母乳吹きながらイッちゃうなんて、エッチなママだなぁミーアは』
「─────ンもうっ♡あなたのせいよ?相性1000%のオチンポでオマンコ沢山愛されて、こんなエッチな身体になっちゃったんですから♡責任取って、ちゃんとおっぱい飲んでよね♡」
チュルチュルチュル♡
『ン、ミーアのおっぱい美味しいよ。毎日飲みたいくらい』
「だーめ♡赤ちゃんの分が無くなっちゃうもの♡でも、この子たちが生まれるまでは好きにしていいわよ?」
ダーリンの大好きなミーアのオッパイ♡
妊娠してからもっと大きくエッチになっちゃって、もう歌姫には戻れないわね♡
「んっ♡ダーリン、そろそろ…♡」
『うん、じゃあゆっくり挿入れるね』
ぬぷぷぷぷぷぷ……♡とんっ♡
「んっ♡あっ♡久しぶりの、ダーリンオチンポきたぁっ♡」
『あ〜っ…ミーアの妊娠オマンコ、めちゃくちゃ温かくて気持ちいい…』
とちゅ…♡ とちゅ…♡
赤ちゃんを気遣ったスローセックスっ…♡
お腹の奥から甘い快感が全身に広がって…コレ、癖になっちゃいそう…♡
とちゅ…♡ とちゅ…♡ ナデ…♡ ナデ…♡
「あ、あぁっ…♡あ、ダーリンだめっ♡それだめっ♡オマンコとんとんしながらお腹撫でないでっ♡それっ♡幸せっ♡過ぎてっ♡頭がとろけちゃうっ♡」
『せっかく今しかできないボテ腹セックスなんだから、ちゃんと味合わないともったいないよ』
チュッ♡チュゥっ♡チュッ♡
「ンッ♡ちゅっ♡れろっっ♡ちゅぅっ♡れろぉっ♡♡」
あぁ嘘っ!♡ダーリン酷いっ!♡
こんな時に優しくてエッチなキスされたらっ♡
本当にエッチなママになっちゃうっ!!♡♡
ボテ腹セックスしたくて赤ちゃん欲しがる淫乱ママになっちゃうぅぅぅぅぅぅっ!!!!!♡♡♡♡♡
とちゅ…♡ とちゅ…♡
お腹の中にっ♡大事な大事な赤ちゃんいるのにっ♡
ボテ腹セックスっ♡子作りの為じゃなくてっ♡
快楽目当てのセックスっ♡赤ちゃんっ♡エッチなママでっ♡ごめんなさいっ♡
「あぁんっ♡イクッ♡ボテ腹ミーアっ♡イクッ!♡イキますっ!♡イッちゃうのぉぉぉぉぉっっっっ!!!!♡♡♡♡」
─────あぁ、幸せ…♡でも、こんなに、幸せで良いのかな─────
とろけた頭の片隅で、そんな事を考えながら、私の意識は甘い快楽の底に沈んでいった…♡
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「赤ちゃん、あなたに似てくれると嬉しいんだけどな…」
『─────どうして?』
「だって私の顔、本当の私の顔じゃないから…私に似ちゃうと、この子が困らないかなって」
─────あんまりにも今が幸せ過ぎて忘れていた、忘れようとしていた。
自分の顔を捨てた私が、ちゃんとお母さんになれるのか、心配になる。
『大丈夫だよ。ちゃんと君がママだって、赤ちゃんはわかるよ』
「そう、かな?」
『ミーアの良い所は顔でも声でもないよ、優しい心だよ。じゃなきゃ本気でラクス様の代わりに平和の歌姫になろうなんて、しないよ』
「心が私…」
『ミーアはミーアさ、顔が違っても、心はずっとミーアだろ?だからきっとミーアに似たら、優しい子に育つよ』
「そうかな、そうだと良いな…」
あぁ───嬉しい───。
偽らない私の心を、認めてもらえるって、本当に嬉しい。
ありがとう。優しいあなた。
ありがとう。本当の私を見つけてくれて。
あなたに出会えて、私は今、幸せです。