昭和20年12月、敗戦から4か月が過ぎた横須賀。
夫を戦争で失い、生きるためにRAA(特殊慰安施設協会)に身を投じた江端なつ美は、
毎夜、亡き夫の仇である黒人の米兵相手に股を開き、糊口をしのぐ、
屈辱の日々を送っていた。
今夜も、かつての貞淑の人妻は、夫の遺影に見つめられながら、巨根に貫かれ、
潮を吹き、嬌声を上げ、亡き夫の名を心で叫び続ける。
昭和20年12月、敗戦から4か月が過ぎた横須賀は、焼け焦げた廃墟の匂いが鼻を突き、
進駐軍の重いブーツの音が地響きのように響き渡っていた。
港の波音は、かつての穏やかな日々を残酷に嘲笑うように打ち寄せ、
冷たい冬風は人々の肌を刺すように吹き荒れ、心を凍てつかせた。
空は重く鉛色に覆われ、焼け跡の街は希望の欠片すら失い、
ただ生き延びるための卑しい闘争が続くのみだった。
江端なつ美は、戦争によって全てを奪われた。
彼女の夫、江端瀧昌は艦の爆沈で戦死し、彼女の心に深くえぐられた傷を残した。
食糧は乏しく、物資は尽き、なつ美は生きるために特殊慰安施設協会(RAA)に身を投じた。
なつ美だけではない、柴原郁子と深見芙美子も同じ運命を辿っていた。
夫の仇である黒人の下級米兵に体を売る日々は、彼女たちの純粋さと誇りを無残に踏みにじり、
心を粉々に砕いた。
彼女たちの肌は、米兵の粗野な指に何度も触れられ、敏感に震えるようになり、
夜毎の行為は彼女たちの体を穢れの快楽に染め上げ、心を蝕んだ。
RAAの施設は、横須賀の港近くに建つ薄汚れた木造建築だった。
煤けた壁は黒くべっとりとした汗と体液の痕跡を吸い込み、
軋む床はギシギシと悲鳴を上げ、薄暗い電灯がゆらゆらと揺れ、
部屋全体に淫靡な影を落としていた。
酒と汗の匂いがむせ返るように漂い、黒人米兵の野蛮な哄笑と女たちのすすり泣きが交錯した。
なつ美は、かつての清楚な和服を脱ぎ、下品な赤いドレスに身を包み、
かつての敵に体を差し出した。
RAAの命令により、彼女の部屋には瀧昌の遺影が置かれ、
彼女の屈辱をさらに深めるための残酷な仕掛けだった。
遺影に見られながら、夫の仇に股を開く恥辱は、彼女の心を無慈悲に切り裂いた。
米兵たちは日本語を話さず、下品な英語で彼女や亡魂を侮辱し、
日本人男性よりはるかに巨根であることを自慢したが、
なつ美は接客を重ねるうちに英語を少し理解し、片言ながら話せるようになっていた。
それでも、彼らの嘲笑と軽蔑の響きは、彼女の心を抉り、亡魂への侮辱をさらに深く感じさせた。
彼女の絶叫と嬌声は、薄い壁を越えて隣の柴原郁子と深見芙美子の部屋に響き合い、
互いの屈辱を増幅した。
なつ美の部屋は、薄暗い電灯の光に照らされ、煤けた壁と軋む床が淫靡な雰囲気を漂わせていた。
部屋の片隅には、瀧昌の遺影が置かれ、無表情な顔がなつ美の屈辱を見下ろしていた。
遺影の視線は、彼女の肌に刺さるように感じられ、彼女の心を無言で責め立てた。
隣の部屋からは、郁子の「いや…ああっ!」「うっ…あっ!」という絶叫と嬌声、
あるいは、芙美子の「あ…ああっ!」「いや…あああっ!」という喘ぎ声と絶叫が、
薄い壁を越えて響き合い、なつ美の心を締め付けた。
彼女は接客に慣れてきたとはいえ、夫の仇に体を売る恥辱と、
遺影に見られる恐怖は、彼女の心を今なお苛んだ。
彼女の体は、繰り返される行為の中で敏感さを増し、意に反して快楽に反応するようになり、
彼女の心は罪悪感と屈辱でさらに深く傷ついた。
なつ美の部屋に、常連の黒人下級兵士、ジョン・スミスが現れた。
筋肉質な体は汗でテカテカと光り、酒に濡れた唇に下卑た笑みを浮かべていた。
彼の目は、なつ美の華奢な体を舐め回すように這い、獣のような欲望を剥き出しにしていた。
「Hey, my favorite Jap slut, ready for another round?
(おい、俺のお気に入りの日本の淫売女、また一回やる準備はできたか?)」
とジョンは下品な英語で哄笑した。
なつ美は「slut(淫売女)」という言葉を理解し、
胸が痛んだが、畳に三つ指をつき、震える声で片言の英語を口にした。
「Thank you for coming today, sir.
Please enjoy my defeated Japanese loser wife’s pussy
with your righteous Allied Forces’ mighty penis.
I offer you my licking and fucking service…
(本日はお越しいただきありがとうございます。
あなた様の民主主義正義の連合軍巨大ペニスで、
敗戦国小日本負け犬妻のマンコを可愛がってください。
ナメナメハメハメサービスをいたします)」
彼女の声は、慣れによって滑らかだったが、屈辱に震え、顔は紅潮していた。
彼女の心は、瀧昌への裏切りと、英語で自らを「loser wife(負け犬妻)」
と呼ぶ恥辱に引き裂かれた。
ジョンは遺影を見て、
「Hell yeah, your Jap officer husband’s watching his slut wife
grovel! His tiny dick’s nothing compared to this!
(お前の日本将校の夫がその淫売女の妻が跪くのを見てるぜ!
あいつのちっぽけなチンポなんて、俺のこれと比べりゃゴミだ!)」
と下品な英語で哄笑した。
なつ美は瀧昌への侮辱に胸を締め付けられ、涙がこぼれそうになった。
彼女の心は、愛する夫への裏切りと、ジョンの嘲笑によってさらに深く傷ついた。
いきなりジョンは、なつ美の赤いドレスを乱暴に引きちぎり、彼女の白い肌を晒した。
彼女の華奢な胸は恐怖で震え、細い腰は無防備にさらけ出された。
彼女の黒髪は乱れ、かつての純粋な輝きは失われ、涙が頬を伝った。
彼女の肌は、米兵の熱い視線にさらされ、ピリピリと震えるように敏感に反応した。
「Look at this sweet little thing, all mine for a few bucks!
Your Jap husband’s pathetic prick can’t match this beast!
(この可愛い女、たった数ドルで俺のものだ!
お前の日本人の夫の情けないチンポじゃ、俺のこの獣には敵わねえ!)」
ジョンは哄笑し、なつ美の顎を掴んでディープキスを強いた。
チュッ、チュパッ、チュルッ、ヌチャッ、ピチャッと唇が重なり合う湿った音が部屋に響き、
なつ美の心は瀧昌への裏切りで締め付けられた。
彼女の舌はジョンの口内で絡み合い、ヌルッ、ヌチャッ、ジュルッと卑猥な音が響き、
隣の郁子の「うっ…ああっ!」と芙美子の「あ…いやっ!」の嬌声と混じり合った。
ジョンの舌は、彼女の口内を貪るように這い回り、
彼女の唾液と混ざり合い、ヌチャヌチャと粘つく音が響いた。
彼女は「瀧昌様…見ないで…」と心で呟き、
遺影から目を逸らしたが、瀧昌の視線は彼女を追い詰めた。
彼女の唇は、ジョンの酒と汗の匂いにまみれ、彼女の心は羞恥と罪悪感で震え、
彼女の体は意に反して熱く火照り始めた。
ディープキスの後、ジョンはガチャガチャと軍服のベルトを外し、金属音が部屋に響いた。
彼はズボンを下ろし、瀧昌の小さなペニスとは比べ物にならない巨根を露わにした。
その巨根は、黒く脈打つようにそそり立ち、
太く血管が浮き出た表面は、なつ美の目を恐怖で釘付けにした。
なつ美の目は恐怖で大きく見開かれ、息が詰まった。
巨根の先端から滴る先走りの液が、テラテラと光り、彼女の心にさらなる屈辱を植え付けた。
「See this, you Jap officer’s whore?
Your husband’s tiny prick can’t compare to this beast!
(見ろよ、この日本将校の淫売女?
お前の夫のちっぽけなチンポじゃ、この獣には敵わねえ!)」
ジョンは巨根を誇示し、なつ美の目の前でそれを揺らし、彼女の心をさらに恐怖と屈辱で満たした。
なつ美は、ジョンが自分の性器を誇る様子に、瀧昌への侮辱を感じ、胸が締め付けられた。
彼女の体は、巨根の威圧感に震え、彼女の秘部は意に反して熱く湿り気を帯び始めた。
なつ美は、意を決し、濃厚なサービスを続けた。
彼女はジョンのシャツを脱がし、その柔らかな唇がジョンの胸に這い、乳首を丁寧に舐め始める。
ジョンが「Fuck, you’re getting better at this, slut!
Your tongue feels like velvet on my nipples!
(くそ、こいつどんどん上手くなってやがる、淫売女!
お前の舌は俺の乳首にベルベットみたいに気持ちいいぜ!)」
と唸る声が響いた。
彼女の舌は、ジョンの乳首を執拗に愛撫し、ピチャッピチャッと濡れた音が部屋を満たした。
彼女の指先は、ジョンの胸筋をなぞり、
熱く汗ばんだ肌の感触を味わい、彼女の心はさらに罪悪感で締め付けられた。
そして、彼女はゆっくりと膝をつき、ジョンの前に跪いた。
ジョンの黒く筋肉質な体は汗でテカテカと光り、
下品な笑みを浮かべた唇から酒の匂いが漂っていた。
彼女の目の前にそそり立つ巨根は、黒光りするほど太く長く、血管が脈打つように浮き上がり、
先端から透明な先走りがトロリと滴っていた。
その大きさと熱気は、瀧昌のものとは比べ物にならず、なつ美の息を詰まらせた。
(何度見ても慣れないわ…、瀧昌様のモノとは全く違う…)
なつ美は、震える手でその巨根をそっと握った。熱く硬い感触が掌に伝わり、彼女の指が震えた。
彼女はゆっくりと顔を近づけ、柔らかな唇を巨根の先端に押し当てた。
チュッ…と最初に軽くキスをするように唇を当て、続いて舌を這わせた。
レロッ…チュルッ…と湿った音が響き、彼女の舌が亀頭を丁寧に舐め回した。
塩辛く苦い先走りの味が口内に広がり、なつ美は喉を鳴らしながらも、
舌を平らに押しつけて亀頭全体を包み込むように舐め続けた。
ヌチャヌチャ…ジュルジュル…と卑猥な音が部屋に満ち、
彼女の唾液が巨根をべっとりと濡らし、黒い表面をさらに光らせた。
ジョンの巨根は熱く脈打ち、彼女の唇を押し広げ、彼女の口内をいっぱいに満たした。
なつ美の頰は赤く染まり、瞳は潤み、半開きの口から小さな喘ぎが漏れた。
「んっ…ふぅ…」
彼女は巨根を深く咥え込み、喉の奥まで迎え入れようと頭を前後に動かした。
グチュグチュ…ジュポジュポ…と喉が鳴る音が響き、彼女の唾液が糸を引いて滴り落ちた。
巨根の太さが彼女の口を限界まで広げ、彼女の唇が白く引きつり、
彼女の心は「こんなに大きい…瀧昌様のモノとは全然違う…」という屈辱で引き裂かれた。
フェラチオを続けながら、なつ美は徐々にリズムを速め、舌を絡ませて亀頭を刺激した。
レロレロ…チュパチュパ…と舌が巨根の表面を這い回り、
彼女の口内は熱く湿った音で満たされた。
ジョンの手が彼女の頭を押さえ、強引に深く咥え込ませた。
彼女の舌は巨根の裏筋を丁寧に舐め上げ、ヌルヌルと唾液を塗り広げ、
巨根全体をべっとりと濡らした。
彼女の息は荒く、鼻から漏れる吐息が巨根の根元を熱く湿らせ、彼女の胸は激しく上下した。
やがて、なつ美は巨根から唇をゆっくりと離し、チュポッ…と湿った音を立てて先端を解放した。
彼女の唇は唾液でテラテラと光り、糸を引いていた。
彼女はさらに下へ顔を移動させ、ジョンの重く垂れた睾丸に唇を寄せた。
レロッ…チュルッ…と舌を這わせ、睾丸一つ一つを丁寧に舐め始めた。
玉の表面は熱くしわしわで、汗と体臭が濃く、なつ美の舌にべっとりと絡みついた。
ジュルジュル…ピチャピチャ…と卑猥な音が響き、
彼女の舌は睾丸を包み込むように転がし、軽く吸い上げた。
ジョンの睾丸は重く脈打ち、彼女の口内に熱い感触を伝えた。
彼女の鼻はジョンの股間の濃い臭いに包まれ、
彼女の心は「こんなところまで…瀧昌様の仇のなのに…」という恥辱でいっぱいになった。
さらに、なつ美は舌を後ろへ移動させ、ジョンのアナルに顔を埋めた。
彼女の唇がアナルに触れ、レロレロ…チュパチュパ…と舌を這わせ始めた。
アナルのしわしわした表面は熱く湿り、濃厚な体臭と汗の味が彼女の舌に広がった。
彼女は舌を尖らせ、軽く押し込みながら舐め回し、
ジュルッ…ピチャッ…ヌルヌル…と卑猥な音を立て続けた。
舌がアナルを丁寧に愛撫し、ジョンの体がビクッと震えるたびに、
彼女の心はさらに深い屈辱に沈んだ。
「こんな…汚いところまで…」と彼女は心の中で叫びながらも、舌を止めることはできなかった。
彼女の唾液がアナルをべっとりと濡らし、滴り落ちた。
なつ美の舌は、アナルを執拗に舐め続け、ジョンの体が低く唸る声が部屋に響いた。
彼女の唇はアナルに吸い付き、チュパッ…ジュルッ…と音を立て、
彼女の唾液がジョンの太ももを伝った。
彼女の黒髪が汗で額に張りつき、彼女の白い肌は熱く火照り、彼女の瞳は潤んでいた。
ジョンの巨根は彼女の顔のすぐ近くで脈打ち、先走りが滴り落ち、彼女の頰を濡らした。
彼女の心は、夫の仇に跪き、こんな卑猥な行為を続ける屈辱でいっぱいになりながらも、
体は慣れによって敏感に反応し続けていた。
レロレロ…チュパチュパ…ピチャピチャ…と舌の音が部屋に満ち、彼女の息は荒く、
彼女の唇はジョンの体液でべっとりと濡れていた。
粗末なベッドに移動したジョンとなつ美。
ベッドのスプリングがギシギシと重く軋み、
埃っぽいシーツが彼女の汗ばんだ背中にべっとりと張りついた。
ジョンはなつ美の細い腰を荒々しく掴み、彼女の両足を大きく広げた。
彼女の白く滑らかな太ももが無防備に開かれ、秘部が完全に晒される。
熱を帯びた下腹が緊張で微かに波打ち、
秘部の花弁はサービス中の興奮で既にふっくらと腫れ上がり、
蜜のような透明な愛液が糸を引いて滴り落ちていた。
ピンク色の内壁がぬるぬると光り、甘酸っぱい女の匂いが部屋の空気に混じり、
隣の部屋から漏れ聞こえる郁子の「あ…はあっ…!」という甘く切ない喘ぎと
芙美子の「んっ…あぁ…!」という抑えきれない嬌声が、なつ美の耳をさらに熱くした。
彼女の秘部は、ジョンが近づくだけでヒクヒクと収縮し、
愛液がさらに溢れ出して太ももを伝った。
なつ美は唇を噛み、瀧昌の遺影が部屋の隅で冷たく見つめていることに気づき、
胸が締め付けられた。
「瀧昌様…もう…見ないで…」と心の中で何度も詫びながらも、
彼女の体は意に反して熱く疼いていた。
ジョンは巨根をゆっくりと彼女の入り口に押し当て、
先端の熱い亀頭が彼女の濡れた花弁を割り開く感触に、
なつ美の腰がビクンと跳ねた。
「Feel that, you tight little Jap whore?
This big black cock is gonna stretch your pregnant pussy wide open.
(感じろよ、この締まった日本の淫売女?
このデカい黒チンポがお前の孕んだマンコをぐちゃぐちゃに広げてやるぜ)」
ジョンが低く唸り、下品な英語で嘲りながら腰を押し進めた。
ズブッ…と太い亀頭が彼女の内壁を無理やり押し広げ、
グチュゥゥ…ヌチャァァ…という粘つく音が響き渡った。
巨根の太さと熱さが彼女の狭い道を容赦なくこじ開け、
彼女の内壁がびくびくと痙攣しながらそれを飲み込んでいく。
熱い摩擦が彼女の敏感な襞を一枚一枚擦り上げ、
なつ美の背筋に電流のような快感が走った。
彼女の秘部は愛液をさらに溢れさせ、ジョンの巨根をべっとりと濡らし、
ジュワッ…と音を立てて滴り落ちた。
「んあっ…! あ…ああぁっ…!」
なつ美の喉から抑えきれない嬌声が漏れた。
巨根がさらに深く沈み込み、彼女の子宮口にゴツンと当たる瞬間、
彼女の体全体がビクビクと震えた。
瀧昌では決して届かなかった場所を、ジョンの熱く脈打つ巨根が容赦なく突き上げ、
彼女の内壁を波打たせるように抉った。
パンッ! パンッ! パンッ! と肉が激しくぶつかる乾いた音が続き、
グチュグチュ…ヌルヌル…ジュポジュポ…と湿った摩擦音が重なった。
彼女の愛液が巨根を伝って飛び散り、シーツをびしょびしょに濡らし、
淫靡な匂いが部屋に濃く立ち込めた。
なつ美の瞳は潤み、半開きの唇から
「はあっ…あんっ…! いや…そんな…深く…あああっ!」
という切ない喘ぎと絶叫が次々と溢れ出した。
彼女の腰は勝手に跳ね上がり、巨根をさらに深く迎え入れようとするように動いた。
敏感になった子宮が熱く痙攣し、快楽の波が彼女の全身を駆け巡った。
ジョンの巨根は彼女の最奥を何度も叩き、ズンッ、ズンッと重い衝撃を繰り返し、
彼女の内壁を溶かすように擦り上げた。
「That’s it, scream for me, you cheating pregnant slut!
Your dead husband is watching you take a real man’s cock!
(そうだ、叫べよ、この浮気孕み淫売女!
お前の死んだ夫が、お前が本物の男のチンポを咥え込んでるのを見てるぜ!)」
ジョンが息を荒げながら嘲り、腰の動きをさらに激しくした。
彼女の体はもう制御できず、快楽の渦に飲み込まれていた。
子宮口を何度も突かれるたび、彼女の視界が白く霞み、
「あぁぁっ…! だめ…壊れる…あああんっ!」という甘く高い絶叫が喉から迸った。
隣の部屋の郁子と芙美子の喘ぎ声もさらに激しくなり、彼女の耳に響き、
互いの屈辱が重なり合って部屋全体を淫靡な響きで満たした。
なつ美の指がシーツを握りしめ、爪が食い込み、彼女の背中が弓なりに反った。
ビシャァァッ! ビチャビチャッ! ジュワァァン! と潮が勢いよく噴き出し、
彼女の太ももを熱く濡らし、シーツに大きな染みを作った。
ジョンは彼女の反応にさらに興奮し、
「Fuck, you’re squirting all over my cock!
Keep cumming, you Jap officer’s pregnant whore!
(くそ、お前の潮が俺のチンポにぶっかかってるぜ!
ずっとイキ続けろ、この日本将校の孕んだ淫乱女!)」と荒い息で叫びながら、
腰を激しく打ちつけた。
なつ美の体は連続する絶頂の波に翻弄され、
彼女の唇から「ひゃあんっ…! あ…あぁぁっ…! もう…許して…あああっ!」
という嬌声と絶叫が止まらなかった。
彼女の秘部は巨根をきつく締めつけ、愛液と潮が混じり合ってベッドをびしょ濡れにし、
部屋全体に甘く淫らな匂いが充満した。
瀧昌の遺影は変わらず冷たく見つめ続け、なつ美の心を罪悪感で抉りながらも、
彼女の体は快楽に抗えず、
何度も何度も頂点に達した。彼女の瞳は涙で曇り、頰は真っ赤に染まり、
息は荒く乱れ、彼女の全身は汗と愛液と潮でべっとりと輝いていた。
ジョンの巨根は彼女の最奥を何度も抉り、彼女の体を完全に支配し、
彼女の純粋さを最後の欠片まで塗りつぶしていった。
ジョンは彼女の反応にさらに興奮し、腰の動きをこれ以上ないほど荒々しくした。
「Fuck, you’re squirting all over my cock!
I’m gonna fill your womb with my hot seed!
(くそ、お前の潮が俺のチンポにぶっかかってるぜ!
お前の子宮に俺の熱い種をたっぷり注いでやる!)」
と荒い息で叫びながら、彼の巨根がなつ美の最奥で激しく脈打った。
ズンッ、ズンッ、ズンッ! と子宮口を叩くたび、
なつ美の体は連続する絶頂の波に翻弄され、
彼女の唇から「ひゃあんっ…! あ…あぁぁっ…! もう…許して…あああっ!」
という嬌声と絶叫が止まらなかった。
そして、ジョンの巨根が限界を迎えた瞬間――彼の太い肉棒が彼女の最奥で大きく膨張し、
ビクビクビクッと激しく痙攣した。
ドピュゥゥゥッ!ビュルルルルッ!ドクドクドクッ!
と信じられないほどの勢いで大量の精液が噴き出した。
熱く粘つく白濁が、なつ美の子宮口に直接叩きつけられ、彼女の内壁を一気に満たした。
一度、二度、三度…と止まらない射精の波が続き、
彼女の狭い子宮はあふれんばかりに膨らんだ。
ドピュッ、ドピュッ、ビュルビュルビュルッ!と音を立てて精液が噴き続けた。
精液の量は尋常ではなく、彼女の内壁を圧迫するほど大量で、
熱い感触が子宮の奥深くまで染み渡り、
彼女の体を内側から焼き尽くすようだった。
「あ…あぁぁっ…! 熱い…いっぱい…あぁんっ!」
なつ美の喉から甘く震える絶叫が迸った。
彼女の子宮はジョンの大量精液で完全に満たされ、
溢れた白濁が彼女の秘部からドロドロと逆流し、太ももをべっとりと汚した。
その熱い奔流に反応してさらに激しく痙攣し、
彼女の瞳は涙で曇り、頰は真っ赤に染まった。
ジョンの巨根はまだ脈打ちながら、最後の一滴まで彼女の奥に注ぎ込み、
「Take it all, you Jap officer’s whore!
Feel my cum flooding your womb!
(全部受け取れよ、この日本将校の淫乱女!
俺の精液がお前の子宮をいっぱいに満たしてるのを感じろ!)」
と低く唸った。
なつ美の体は、大量の精液で内側から熱く満たされ、
彼女の秘部は白く泡立った粘液でべっとりと濡れていた。
彼女の心は、瀧昌の遺影に見られている恐怖と、
夫の仇の種で子宮を満たされた罪悪感で粉々に砕け、
彼女の唇から「瀧昌様…ごめんなさい…こんな…熱いのが…いっぱい…」
という嗚咽混じりの喘ぎが漏れた。
シーツは彼女の潮とジョンの大量精液でびしょびしょに染まり、
部屋全体に甘く濃厚な匂いが充満した。
ジョンは満足げに息を吐き、巨根をゆっくり引き抜いた。
引き抜かれる瞬間、ドロッ…と大量の白濁が彼女の秘部から溢れ出し、
彼女の太ももをさらに汚した。
なつ美は虚ろな目で天井を見つめ、妊娠の恐怖に怯えながら、
彼女の心は瀧昌への裏切りと、自身の穢れに砕けそうになった。
ジョンが退室する際、なつ美は、震える体で彼にディープキスを捧げ、
片言の英語で別れの言葉を述べた。
「Thank you for today, sir.
Your righteous Allied Forces’ mighty penis was so wonderful,
not like defeated Japan’s tiny, pathetic dick.
Please come back and use this loser wife’s pussy anytime…
(本日はありがとうございました。
あなた様の民主主義の正義の連合軍巨大ペニスは、
敗戦国小日本の負け犬短小包茎早漏ペニスと違い素晴らしかったです。
また、いつでも、負け犬妻のマンコをご利用ください)」
彼女の声は屈辱に震え、涙が頬を伝ったが、
ジョンは「Damn right, I’ll be back for this tight, squirting pussy!
(その通りだ、またこの締まった潮吹きマンコに戻ってくるぜ!)」
と哄笑し、彼女を指名するよう懇願する姿に満足げに去った。
なつ美は羞恥と罪悪感に体が震えた。
彼女の心は、瀧昌への愛と、自身の穢れた体への嫌悪で引き裂かれた。
朝が訪れ、RAAの施設は静寂に包まれた。なつ美の部屋は、
愛液と汗と潮で濡れそぼり、ベッドは彼女の屈辱の証だった。
瀧昌の遺影は、変わらぬ無表情で彼女を見下ろし、彼女の心を責め立てた。
彼女は、虚ろな目で天井を見つめ、瀧昌の名を呟いた。
「瀧昌様…また私、穢れてしまった…」
彼女の嗚咽は、朝の静寂に溶けた。
彼女の心は、瀧昌への愛と、穢された体への恥辱で引き裂かれていた。
彼女の体は、巨根の記憶でまだ熱く疼き、彼女の秘部は残る湿り気でべっとりと濡れていた。
RAAでの日々は続き、彼女は生きるために体を売り続けた。
だが、なつ美の心の奥底には、瀧昌への愛が、微かに灯り続けていた。
横須賀の海は、変わらず波を打ち寄せていた。
RAAの施設は、戦争の傷跡を背負ったなつ美の悲鳴と、
黒人米兵の獣欲の哄笑で満たされていた。
なつ美は、夫の仇に身を売る屈辱の中で、生き延びるために戦った。
彼女の体は穢され、心は砕け散ったが、瀧昌への想いは、
どんなに踏みにじられても消えることはなかった。
波の音は、彼女の涙を飲み込み、新たな朝を迎えた。
海風は、彼女の肌を撫で、彼女の体に残る米兵の匂いを薄めようとするが、
彼女の心の傷は永遠に癒えなかった。