ボーイッシュで強気な美少女・あきらは、大好きな彼氏・大地を守るため、
道場で大地を投げ飛ばして馬鹿にした巨漢の男に勝負を挑む。
条件は「あきらが勝てば土下座で謝罪、あきらが負ければ自分の身体を好きにしていい」。
しかし圧倒的な筋力の差の前で、あきらはあっけなく一本負け。
約束通り、柔道場の畳の上で、彼女のプライドと処女が、容赦なく蹂躙されていく――。
柔道場の天井から吊るされた古い蛍光灯が、
薄闇に沈む夕刻の道場に淡い橙色の光を投げかけていた。
稽古の余熱がまだ畳の表面にじっとりと残り、汗の塩辛い匂いと、
木の壁板が放つ独特の埃っぽい芳香が重なり合って、
濃厚な空気を生み出している。
あきらは荒い息を吐きながら、畳の上に立ち尽くしていた。
わずか149cmの華奢な体躯が、まるで小さな影のように見えた。
短い黒髪が汗で額に張りつき、鋭い青い瞳が悔しさと怒りに燃えている。
対峙するのは、あきらや大地と同じ年頃の男
――しかしその体躯は人間離れした威圧感を放っていた。
190cmを優に超える長身に、厚く盛り上がった胸板、鋼のような二の腕、
太腿の筋肉が柔道着の生地を内側から押し上げ、
まるで岩山のようなシルエットを作り出している。
柔道の素人だと自慢げに豪語していたその男は、さっきの乱取りで大地を軽々と担ぎ上げ、
畳に叩きつけて一本を取った瞬間から、勝ち誇った嘲笑を顔に貼りつけていた。
「お前、弱すぎだろ。黒帯のくせに、白帯の俺に負けて。才能ねえな、柔道やめろ」
その言葉が、あきらの胸の奥深くに熱い火種を灯した。
彼女の小さな拳が、ぎゅっと握りしめられる。
稽古が終わった後、道場に残った数人の部員たちも去り、静寂が訪れた頃、
あきらは意を決して男を呼び止めた。
畳の中央に仁王立ちする巨漢の前に跪くように近づき、
震える声ながらもはっきりとした口調で宣言した。
「あんた……大地に謝罪しろ。わたしが勝ったら、ちゃんと土下座して謝れ。
大地を馬鹿にしたこと、全部取り消せ」
男は太い唇の端を歪めてニヤリと笑った。
巨体がわずかに一歩踏み出すだけで、
あきらの視界が完全に埋め尽くされるほどの圧迫感。
「へえ、面白い。俺が勝ったら何してくれる?お前の身体好きにさせてもらうぞ。」
「このクズ!……いいよ。絶対勝つから!」
勝負は、呆気なく、しかし残酷なまでに一方的に終わった。
男は柔道の技など何も知らなかった。
ただ、圧倒的な筋力と体重だけを武器に動いた。
あきらが素早く間合いを詰め、投げ技を狙って細い腕を伸ばした瞬間、
男の巨大な掌が彼女の手首を鷲掴みにした。
まるで鉄の枷のように固く、逃れようのない力で引き寄せる。
あきらの軽い体がふわりと浮き上がり、
次の瞬間、畳に背中から激しく叩きつけられた。
衝撃が肺から空気を一気に押し出し、彼女の視界が白く瞬いた。
男の巨躯が即座に覆い被さり、分厚い胸板が彼女の小さな胸を容赦なく圧し潰す。
あきらは歯を食いしばり、必死に足を絡めて崩しを試みた。
細い脚が男の太腿に巻きつき、腰を捻ろうとする――しかし無駄だった。
男の腕は岩のように動かず、彼女の抵抗を嘲笑うかのようにゆっくりと捻り上げる。
「ははっ、こんな小さい体で何ができるってんだよ。
チビ女が、男に勝てるわけねえだろ。無駄な足掻きだぜ」
一本。
あきらは畳の上に這いつくばり、荒い息を繰り返していた。
負け。
彼女の完敗だった。
青い瞳に悔しさの涙が滲む。
男の目が、獲物を前にした獣のようにぎらぎらと輝いた。
「約束だぜ、あきら。身体、好きにさせてもらうよ」
あきらは這うように後ずさろうとしたが、
男の巨大な手が道着の襟元を掴み、容赦なく引き寄せる。
抵抗する彼女の細い手首を片手だけで握り潰し、
もう片方の手で道着の前合わせを乱暴に左右に開いた。
白い上着がはだけ、汗でびっしょりと濡れた黒いTシャツが露わになる。
生地が肌に張りつき、豊満に膨らんだ乳房の輪郭を淫らに浮き彫りにしていた。
あきらは頰を真っ赤に染め、慌てて両腕で胸を隠そうとする。
「や、やめろ……! 触るな、ばかっ……! 絶対に許さないから……!」
だが男はただ低く笑うだけ。
彼女の細腕など、子供の抵抗のように容易く押しのけ、
太い指でTシャツの裾を掴むと、一気に捲り上げた。
黒い生地が滑るように腹部を露わにし、
グレーのスポーツブラに包まれた重厚な乳房が、
ぷるんっと弾むように飛び出した。
ブラのカップを荒々しく押し上げると、淡いピンク色の乳首が冷たい空気に触れて、
たちまち硬く尖り立つ。
あきらの白く滑らかな乳肉が、男の大きな掌にむしゃぶりつくように鷲掴みにされた。
「うわっ、すげえ……小さい体なのに、
こんなデカいおっぱいしてんのかよ。柔らかくて、熱い……」
男の太い指が乳房の柔肉に深く食い込み、ゆっくりと揉み解す。
白い乳肉が指の間で溢れ返り、形を歪めながらも弾力たっぷりに跳ね返る。
親指の腹で乳首を転がし、強く摘んで捻り上げると、
あきらの背筋に甘く鋭い疼きが駆け抜けた。
体がびくんと跳ね、喉から抑えきれない喘ぎが漏れる。
「あっ……! んんっ、痛い……やめ……はぁっ……!」
彼女の声が震え、青い瞳の端から涙が一筋こぼれ落ちた。
男はさらに顔を近づけ、彼女の小さな唇を強引に奪う。
ファーストキス。
柔らかく湿った唇が、男の熱く荒々しい舌に蹂躙される。
厚い舌が口腔に侵入し、
彼女の小さな舌を絡め取り、唾液をねっとりと掻き混ぜる。
くちゅくちゅという卑猥な水音が響き、あきらは首を必死に左右に振って逃れようとするが、
巨体の重みで畳に押しつけられ、息もできないほどの濃厚なディープキスに溺れていく。
唇がようやく離れた時、銀色の唾液の糸が長く引いて、あきらの口元を淫靡に濡らしていた。
「ん……くちゅ……はぁ……やだ……初めてなのに……」
男は満足げに舌なめずりし、今度は下半身へと手を伸ばした。
道着の帯を乱暴に引き解き、下衣を一気に膝までずり下ろす。
グレーのスポーツパンツが露わになり、男の指がその縁を掴んで容赦なく剥ぎ取った。
極薄の恥毛がわずかに生えた、つるりとした恥丘が夕暮れの空気に晒され、
あきらは太ももを必死に閉じ合わせて隠そうとする。
「見るな……! 触らないで……!」
しかし男は彼女の細い腰を片手で抱え上げ、自分の柔道着の前をはだけた。
ズボンの中から飛び出した肉棒は、信じられないほどの巨大さだった。
子供の腕ほどもある太さ、青黒く浮き出た血管が脈打ち、
先端の亀頭からは透明な先走りが糸を引いて滴り落ちている。
長さは20cmを軽く超え、彼女の小さな骨盤には到底収まりきらない異形の凶器そのものだった。
男はあきらの細い脚を無理やり大きく割り開き、
熱く脈打つ亀頭を彼女の処女の窄まりにぐっと押し当てる。
硬く張りつめた肉先が、柔らかい処女肉襞をゆっくりと抉じ開けていく。
「うっ……きつい……でも、すげえ締まるぜ……処女だろ?
俺が初めての男だな。すぐにガバマンにしてやるよ。」
あきらは全身を硬直させ、手足をばたつかせて必死に抵抗した。
涙が頰を伝い、喉が裂けんばかりの叫びを上げる。
「いやぁぁっ! 入らない……壊れちゃう……やめてぇっ……!
大地、助けて……大地ぃっ!」
だが男の腰が一気に沈み込んだ。ズン、という重く湿った音とともに、
巨根が彼女の最奥まで一息に貫通する。
処女膜が引き裂かれる鋭い痛みが、稲妻のように全身の神経を焼き切り、腹の底まで響いた。
膣内が未知の異物に無理やり拡張され、奥の奥まで満たされる感覚。
彼女の平らな下腹部が、わずかに膨らむほど深く、男の肉棒が埋没していた。
「あぁぁっ……! 痛い……痛いよぉ……抜いて……今すぐ抜いてぇ……!
大地……大地、助けて……!」
あきらの絶叫が、静まり返った道場に木霊する。男は構わず腰を振り始め、
重く力強いピストン運動を刻み込んだ。
彼女の小さな体が、まるで人形のように突き上げられるたびに跳ね上がり、
豊かな乳房が激しく波打って汗の飛沫を散らす。男の手が再び乳房を鷲掴みにし、
指を深く沈めながら腰を打ちつける。
肉と肉がぶつかり合うパチュン、パチュンという淫らな水音が、道場の空気を震わせた。
膣壁が巨根の血管一本一本に擦られ、最初はただの焼けるような痛みだけだったものが、
次第に熱くねっとりとした疼きへと変わり始める。
あきらの息が乱れ、意志とは裏腹に喉から甘い喘ぎが零れ落ちる。
「はぁっ……はぁっ……んんっ……あっ、あっ……いや……こんな……こんなの……」
男は嘲るように笑いながら、ピストンをさらに激しく加速させた。
「ははっ、どうした? もっとあの弱っちい負け犬に助けを求めてみろよ。
『大地、助けて』って叫べば、奇跡でも起こるかもな?
でもお前、もう俺のチンポに夢中になってんじゃねえか」
「あ……大地……大地、助けて……っ……んあっ!」
男の息遣いが荒くなり、腰の動きが獣じみた速さになる。
最奥の敏感な一点を、太い亀頭が執拗に抉り続ける。
あきらの膣内が熱く収縮し、透明な愛液が巨根に絡みついて溢れ出す。
痛みと快楽の狭間で、彼女の体は裏切り始めていた。
「くっ……締まる……お前、感じてんじゃねえか。
負け犬の彼女のクセに、いいマンコしてるぜ」
そして、男の巨体が一際深く沈み込んだ。
熱い奔流が、彼女の純粋な子宮口に直接叩きつけられる。
「出る……中に出すぞ……! 全部、子宮に注いでやる……!」
ドクドクと脈打つ巨根から、大量の熱い精液が勢いよく噴出する。
無垢だった子宮を白濁で満たし、溢れんばかりの量が膣内を圧迫する。
あきらの下腹が、射精の衝撃で軽く波打つほどだった。
男はゆっくりと巨根を引き抜き、彼女のぽっかりと開いた膣口から、
血液の混じった白濁液がドロリと逆流して零れ落ちる。
処女を奪われた蜜壺は、ヒクヒクと痙攣しながら、
男の形を刻み込んだまま収まらなかった。
「絶対に……許さない……から……」
はだけた道着のまま、大股開きの無残な姿を晒したあきらだったが、
その瞳にはまだ強気の炎が宿っていた。
しかし男は満足げに笑い、彼女の頭を掴んで引き上げると、
萎えることなくそそり立つ巨根を顔面に近づける。
精液と愛液にまみれた肉棒で、
彼女の頰を容赦なく何度も何度も叩きつける――チンポビンタ。
右頬、左頬、そしてまた右頬とバチン、バチンと粘つく音が響き、
頰や唇、鼻先をねっとりと汚していく。
濃厚な男の匂いが鼻腔を犯し、あきらの瞳が虚ろに揺れた。
「やめて……、お願い……」
男の圧倒的な暴力と肉体の差に、ついに女としてのあきらは完全に屈服した。
彼女は震える指で、身体にまとわりついていた残りの道着やスポーツブラを自ら脱ぎ捨て、
完全な全裸となる。
汗と精液に濡れた白い肌が、道場の薄明かりに妖しく輝いた。
「ほら、土下座しろ。全裸のまま、俺に誓え。お前はもう、俺専用のオナホだ。
呼べばいつでも股を広げて、俺のチンポを待ってろ。わかったな?」
(この男には……絶対に敵わない……柔道選手としても、
女としての誇りも……全部、砕かれた……)
あきらは震える膝を畳について、額を床にこすりつける土下座の姿勢を取った。
小さな尻を高々と掲げ、精液が滴り落ちる秘部を晒しながら、
嗚咽を混じえた弱々しい声で誓いの言葉を紡ぐ。
「わ……わたしは……あなたの……オナホです……いつでも……股を……
広げて……待ってます……ごめんなさい……」
男は高らかに笑い、彼女の汗ばんだ頭を支配的に撫で下ろした。
道場の空気は、汗と精液と女の甘酸っぱい匂いで濃く淀み、
あきらの小さな体はただ震えながら、敗北と凌辱の深い余韻に包まれていた。
彼女はもう、強い雄の性欲を満たすためだけに存在する、ただの雌へと堕ちていた。