昼下がりの宇崎夫妻の寝室。
夫は仕事、娘たちは学校へ行き、
白いシーツが敷かれたダブルベッドのそばに立つのは専業主婦・宇崎月。
小柄で若々しい体躯に、娘の花に匹敵する巨乳を締め付ける牛柄の極小ビキニ。
首にはカウベル、尻には白い尻尾、頭には牛角と牛耳。
今や巨根の虜となった月が、四つん這いになり、
濃厚白濁を注がれ、完全に肉便器へと堕ちていく。
昼下がりの宇崎夫妻の寝室に、陽光がカーテンの隙間から柔らかく差し込んでいた。
白いシーツが敷かれたダブルベッド、ベッドサイドには、家族写真が飾られている。
夫は仕事、子供たちは学校にそれぞれ行っており、
宇崎月は、その寝室の大きな鏡の前に立っていた。
43歳の専業主婦とは思えないほど若々しく、
小柄な148cmの体躯が、露骨に淫らな牛柄の極小ビキニに包まれている。
左手の薬指で光る結婚指輪が、夫との誓いを嘲笑うように鈍く輝いている。
「は、はぁ……こんな格好、なんて恥ずかしい……」
彼女の声はいつも通りおしとやかで、柔らかく震えていた。
糸のように細く閉じられた瞳が、
わずかに開き、鏡に映る自分の姿に戸惑いを浮かべる。
頭には、牛角と牛耳のカチューシャ。
上半身を覆う牛柄の三角形ビキニトップは、
彼女の巨大な乳房をほとんど押し込めきれていなかった。
娘の花に匹敵するほどの、柔らかく重いGカップを超える爆乳が、
薄い布地からはみ出し、深い谷間を形成している。
白と黒の斑点模様の布が、敏感な乳首の形をくっきりと浮き彫りにし、
わずかな動きでぷるんぷるんと波打っていた。
乳房の重みで紐が食い込み、柔肉が溢れんばかりだ。
乳輪の淡い縁が布の端からチラリと覗き、乳首が布地を突き上げている。
下半身は、細い紐状のTバックのような尻尾付きの牛柄ビキニボトム。
股間に薄く張り付いた布地は、彼女の秘部の形を浮き上がらせる。
肉厚の陰唇の形がはっきりと浮き上がり、
クリトリスが小さく尖って布を押し上げている。
甘酸っぱく濃厚な女の匂い――43歳の熟女特有の、
むせ返るようなフェロモン混じりの愛液の香りが、部屋中に広がり始めていた。
首には革の首輪に大きなカウベルが付けられ、
軽く動くだけでチン、チンと卑猥な音を立てる。
頭には牛の角、腰には白い尻尾が揺れ、完璧な牛娘コスプレだ。
太ももには白地に黒斑のニーソックスがぴったりと張り付き、
むっちりとした腿肉を強調し、
柔らかい肉がストッキングの縁からはみ出してぷにぷにと震えていた。
突然、寝室のドアが開き、全裸の一人の男性が入ってきた。
「は、はぁ……だめです、こんな……夫婦の寝室で……」
月の声はいつも通りおしとやかで柔らかく震えていたが、
糸のように細い瞳はすでに熱く潤み、頰は真っ赤に染まっていた。
その男は、月の夫の藤生ではなく、禿げ上がった頭、脂ぎった顔、
だらしなく垂れた腹の肉が特徴的な中年男だった。
月の同級生の肥満でブサイクな中年男性、名を佐藤という名の男。
数か月前、同窓会で酒に酔った月を強引に犯したあの日から、
佐藤は彼女の弱みを握り、脅し続けていた。
「旦那にバラされたくなければ、後は分かるだろ……」
その言葉に、月は最初は拒否しながらも、今ではこの巨根の虜になっていた。
子宮が疼くほどに、犯される快楽に溺れていた。
すでに全裸の佐藤の股間からそそり立つのは、
月の夫など比較にならないほどの極太巨根。
血管が浮き上がり、先端からすでに透明なカウパー液を糸引かせている。
「牛柄ビキニ似合っているよ。ありがとう、俺のために。」
「誰が、あなたのために、これは脅されて仕方なく……」
佐藤は月の言葉を無視して、月の頭をぐいと引き寄せた。
カウベルがチリン、チリンと卑猥に鳴り響く。
「ほら、月。まずは俺の乳首を、丁寧に舐め奉仕しろよ。」
男の声は下品で、汗と古い煙草の臭いが混じった息が月の顔にかかる。
月は震える唇を近づけ、佐藤の乳首に舌を這わせ始めた。
「ん……れろっ……はむっ……」
舌先が男の黒ずんだ乳首を優しく舐め回す。
しょっぱい汗の味、男の体臭――
酸っぱくむせ返るような中年特有の濃厚なフェロモンが、
月の鼻腔を直撃した。
彼女の巨大な爆乳が男の腹に押しつけられ、
牛柄ビキニの布地が食い込んで柔肉を溢れさせる。
乳首が硬く勃起し、布越しにぴんぴんと疼きながら、
愛液が秘部からじわじわと溢れ、太もも内側を伝い落ちていく。
ぐちゅ……ぐちゅ……と、舌が乳首を吸い、舐め、軽く歯を立てるたび、
佐藤の腹肉が震え、カウベルが激しく鳴る。
乳首舐め奉仕するだけで月の子宮が熱く収縮し、
熟れた膣壁が愛液を大量に分泌して、
牛柄Tバックのクロッチをぐしょぐしょに濡らしていた。
甘酸っぱい女の匂いが、昼間の寝室にむせ返るように広がっていく。
「んちゅっ……れろれろっ……乳首、硬くなって……はぁん……」
奉仕を続けながら、月の瞳がわずかに開き、快楽に蕩けていく。
佐藤は満足げに笑い、太い指で月の銀髪を掴んでさらに深く押しつけた。
汗の滴が月の額に落ち、彼女の爆乳の谷間を伝い、
乳首をさらに敏感にさせる。
やがて佐藤は月を引き剥がし、床に跪かせた。
「次は口だ。俺のチンポ、ちゃんと跪いて咥えろよ」
月は従順に膝をつき、左手の結婚指輪が陽光にきらめく中、
両手で佐藤の極太巨根を掴んだ。
熱く脈打つ肉棒は、手のひらにびくびくと跳ね、
血管の浮き出た表面がねっとりと汗とカウパー液で濡れている。
臭いは強烈――濃厚な男の性臭、
精液の予感を孕んだむわっとした匂いが、
月の顔面を包む。
「は、はぁ……相変わらずなんて大きさ……」
月は唇を大きく開き、亀頭をぱくんと咥え込んだ。
じゅぽっ……ぐちゅううっ……と、卑猥な水音が響き、舌が裏筋を這う。
口内が熱く湿り、唾液が混じって巨根をべっとりとコーティングする。
佐藤の腰が軽く動き、喉奥まで突き入れられ、
月は「んぐっ……! ごほっ……」と喉を鳴らしながらも、
必死に吸い付いた。
愛液が秘部から滴り落ち、床に染みを作る。
カウベルがチンチンと激しく鳴り、
牛柄ストッキングに包まれた太ももが震える。
「次はパイズリだ。その爆乳で挟めよ」
床に跪いたままの月は巨乳を両手で持ち上げ、
柔らかく重い乳肉を佐藤の巨根に包み込んだ。
むにゅううっ……ぷにゅぷにゅっ……と、乳肉が巨根を沈め、
温かくねっとりとした感触が肉棒全体を包む。
汗と唾液と愛液が混じり、谷間がぬるぬるに滑る。
月は上目遣いに男を見つめながら、乳房を上下に動かし始めた。
「あんっ……熱いおちんぽ……胸の中で、びくびく跳ねて……
はぁんっ、乳首が擦れて……気持ちいいん……」
パイズリの合間に、月はさらに顔を近づけ、フェラを始めた。
唇をきゅっと尖らせ、ひょっとこ面のように歪めながら、
亀頭をちゅうううっと吸う。
舌を伸ばし、先端の尿道口をれろれろと舐め回す。
目がとろとろに蕩け、涎が糸を引いて巨根に絡みつく。
乳房の谷間から溢れる先走りが、乳肉をさらに滑らかにし、
じゅぽじゅぽ、ぬちゅぬちゅという淫らな音が寝室に響き渡る。
我慢汁の臭いが強くなり、
月の子宮が疼いて愛液が床にぽたぽたと落ちる。
結婚指輪が乳房の動きに合わせてきらきら光り、
夫婦の寝室で犯される背徳感が、彼女をさらに興奮させた。
「んふっ……ひょっ……ちゅぱっ……
出して……私の口、精液でいっぱいに……」
佐藤の巨根が限界を迎え、脈打つ。月はパイズリを続けながら、
ひょっとこ顔のまま亀頭を深く咥え、喉奥で受け止めた。
びゅるるるっ! びゅっ、びゅるるるるっ!
熱く濃厚な精液が、大量に口内に噴射された。
どろどろとした白濁が舌の上に溜まり、喉に流れ込み、
鼻腔を突くような精臭が爆発する。
月は快楽に震えながらも、巨根をゆっくり引き抜いた。
服従の証のように、口を開け、舌をべろんと出して、特濃精液を見せる。
月の口内は完全に白濁の海だった。
佐藤の太く節くれた指が彼女の顎を強く掴み、
口を無理やり大きく開かせている。
分厚い中指が唇の端を押し広げ、親指が舌の根元を押さえつけ、
彼女の口内を犯すように固定していた。
開け放たれた唇の間から、熱く粘つく大量の精液が溢れ返り、
舌の上にどろりと溜まっている。
ピンク色の舌がだらしなく突き出され、
先端に白い糸を引いた精液がぶるぶると震えながら滴り落ち、
顎から喉元へ、さらには首輪のカウベルへとねっとりと伝っていく。
甘く生臭い精液の味が口いっぱいに広がり、
鼻腔を突く濃厚な臭いが彼女の呼吸を乱していた。
白く粘つく大量のザーメンが、舌の上に糸を引いて溜まり、
唇の端から溢れて巨大な爆乳の谷間に滴り落ちる。
甘く生臭い精液の味と匂いが、月の口内を支配し、彼女は小さく喘いだ。
(はぁ……はぁ……精液……こんなに濃くて……熱くて……んっ、
子宮が疼いちゃう……)
そして、月は結婚指輪を光らせた左手を添え、
ゆっくりと喉を鳴らして精液を飲み込んだ。
ごくっ……という音が響き、喉が波打って白濁を子宮へ運ぶように胃に落とす。
残った精液を舌で舐め取り、満足げに息を吐いた。
秘部はすでに愛液でぐしょぐしょ、膣口がひくひくと収縮して、
さらなる欲求を訴えていた。
「ふふっ、月。いい子だな。口で飲んだだけじゃ足りねえだろ?犯してやるよ」
佐藤の声が下品に響く中、
彼はベッドの脇から取り出した長い赤いリードを月の首輪に巻きつけた。
カチッという金属の音とともに、首輪のリングに繋がれた長い赤いリードが、
月の銀髪をくすぐる。
牛柄のビキニ、ニーソックスとアームカバーはそのままに、
完璧な「雌牛」の姿に変えられた月は、
鏡に映る自分の淫らな姿を見て小さく息を飲んだ。
夫婦の寝室の床で、牛柄ビキニ姿で四つん這いになり、
リードまで付けられる不倫妻。
「は、はぁ……、こんな……リードまで………
恥ずかしい……でも、でも……子宮が、熱くて……」
おしとやかな声が震え、糸のように細い瞳が熱く潤む。佐藤は満足げに笑い、
太い手でリードをぐいと引いて、ベッドの上へ移動させる。
チン、チンとカウベルが激しく鳴り響き、
月の小柄な体が四つん這いのまま、引き寄せられる。
巨大な爆乳が重力に逆らわずたぷたぷと揺れ、
硬く勃起した乳首がシーツに擦れてびりびりと快感を走らせる。
佐藤は月をベッドの中央に這わせ、後ろから覆い被さった。
汗まみれの体が月の背中に密着し、
熱くねっとりとした腹の感触が彼女の肌に貼りつく。
巨大な極太巨根が、
すでに愛液でぐちょぐちょに濡れた秘部に先端を押し当てた。
ぬるっ……ぐちゅうううっ……という粘つく音が響き、
肉厚の大陰唇が左右に割り開かれる。
「んあぁっ……! おちんぽ……こんなに熱くて、太くて……入ってきて……
あんっ、子宮の口が、吸い付いて……」
月の膣口がひくひくと収縮し、佐藤の亀頭を貪欲に飲み込んでいく。
ずんっ、ずんずんっ……と、
極太の肉棒が熟れた膣壁を抉りながら奥へ奥へと沈み込む。
主婦の膣内は、すでに何度も犯された経験で敏感に開発され、
熱くぬるぬるの愛液が巨根に絡みつき、卑猥な水音を立て続ける。
子宮がぐんぐんと押し上げられ、
子宮口が亀頭に直接キスをするような感触に、
月の腰がびくんびくんと跳ねた。
佐藤は赤いリードを左手で強く握り、
右手を月のむっちりとした尻肉に叩きつけた。
ぱんっ! ぱんっ! という乾いた音が響き、白い尻肉が赤く染まって波打つ。
牛柄のニーソックスに包まれた太ももが震え、猫尾が情けなく左右に揺れる。
カウベルがチンチンチンと激しく鳴り、牛耳がぴくぴくと反応する中、
月は顔を上げ、恍惚とした笑みを浮かべた。
「はぁんっ……! あっ、あっ、リード、引かないで
……でも、でも気持ちいい……!
んほおぉっ、子宮が、子宮が突かれて……んほおぉ、んほ♡」
膣内は熱く火照り、
巨根の血管一つ一つが膣壁に擦れる感触が子宮まで響く。
愛液が溢れ返り、太ももを伝ってシーツに大きな染みを作り、
甘酸っぱく濃厚な熟女のフェロモンが部屋中に広がっていく。
佐藤の汗の臭い、精液の残り香、月の体臭が混じり合い、
むせ返るような性臭が二人の体を包む。
月の巨大な乳房が前後に激しく揺れ、乳首から透明な汗が滴り落ち、
結婚指輪が光る左手がシーツをぎゅっと掴む。
佐藤は腰の動きを激しくし、月を完全に獣のように犯した。
ずんずんずんっ! ぐぽっ、ぐぽっ、ぐちゅうううっ!
という肉と肉がぶつかる淫らな音が連続し、
子宮が何度も叩かれ、月は舌を少し出して喘ぎ続ける。
頰は真っ赤に上気し、目尻に涙が浮かびながらも、
嬉しそうな笑顔を崩さない。
「んふっ♡……はぁんっ……太いおちんぽ……私の牝穴、壊れちゃう……
でも、もっと、もっと奥まで……子宮に、精液注いでください……」
やがて佐藤は月をひっくり返し、仰向けに寝かせた。
両足を高く持ち上げ、肩に担ぐような格好で再び巨根を突き入れる。
ぐぽおおっ! という深く沈む音とともに、子宮が最大限に押し上げられ、
膣内が限界まで広がる。
月は牛耳をぴくぴくさせ、首輪を締め上げられた首を反らし、
恍惚の表情で舌をだらしなく伸ばした。
愛液が飛び散り、佐藤の腹に飛び、牛柄のニーソックスをさらにべっとりと汚す。
「んあぁぁっ……!こんな格好……恥ずかしい♡……
あっ、あんっ、子宮が、子宮が溶けちゃう……! はぁんっ♡……んほおぉ、んほ♡」
二人の体は汗と愛液と精液の残りで光り輝き、
肉感的な音と臭いが寝室を支配する。
月の爆乳が上下に激しく波打ち、乳首がぴんぴんに勃起し、
佐藤の胸板に擦れるたび甘い電流が走る。
結婚指輪が光る左手が、佐藤の腕を掴み、
快楽に溺れながらも夫の寝室で犯される背徳感が、
彼女の熟れた体をさらに敏感にさせていた。
佐藤の巨根が子宮口を何度も抉り、月は全身を震わせて絶頂に近づいていく。
甘酸っぱい愛液の匂い、汗の蒸れた臭い、肉棒の熱さ、
膣内のねっとりとした締め付け、
カウベルの音、尻尾の揺れ――すべてが五感を犯し、
雌牛を完全に肉便器へと堕としていた。
佐藤の極太巨根は、
先ほど月が膣奥で受け止めた大量の口内射精などまるでなかったかのように、
まったく衰える気配を見せなかった。
血管が浮き出た熱く脈打つ肉棒は、射精直後なのにさらに硬く膨張し、
月の愛液と自らの精液でぬるぬると黒光りしている。
肥満の中年男の体が、月の小柄な体躯に覆い被さり、
汗まみれの腹肉が彼女の柔らかい下腹部にべっとりと貼りつく。
「はぁ……はぁ……まだ、そんなに硬くて……」
月の声はおしとやかさを残しつつ、甘く蕩けた響きを帯びていた。
糸のように細かった瞳が、すでに熱く潤み、
佐藤の脂ぎった顔を上目遣いに見つめる。
彼女は自ら上体を起こし、両手を佐藤の首に回した。
巨大な爆乳が男の胸板にむにゅううっと押しつけられ、
牛柄ビキニの布地から溢れる柔肉が汗と愛液でねっとりと滑る。
月はためらいなく唇を重ね、
佐藤の分厚い唇に自らディープキスを求めた。
「ん……ちゅっ……れろっ……はむっ……んふぅ……」
舌が絡み合い、佐藤の唾液とタバコ臭い口臭が月の口内に広がる。
じゅるっ、じゅるるっという湿った音が響き、
二人の舌がねっとりと絡みつき、
互いの息を貪るように吸い合う。
月の瞳に、はっきりとしたハートマークが浮かび上がり、
頰が真っ赤に染まる。
寝室に充満した甘酸っぱい女の匂いと、
二人の汗と精液と愛液のむせ返る臭いが鼻腔を犯し、
彼女の子宮が疼くように収縮した。
逆流した特濃精液が秘部からとろりと溢れ、
太ももを伝って牛柄ニーソックスをさらにべっとりと汚していく。
佐藤は満足げに笑い、月の細い腰を抱き寄せた。
二人はベッドの上で体を密着させたまま、
互いの脚を複雑に絡め合うような格好になった。
月の右脚を佐藤の左腕で高く持ち上げ、
左脚を彼の右脚に絡ませ、腰を深く重ねる。
極太巨根が再び膣口にずんっと沈み込み、
熟れた膣壁を一気に抉り上げる。
ぐぽっ、ぐちゅうううっ……! という卑猥な挿入音が響き、
子宮口が直接亀頭に突き上げられる。
ポルチオ――膣の最奥、
子宮の入り口を容赦なく責め立てる肉棒の圧迫感に、
月の腰がびくんびくんと跳ね上がった。
「あんっ……! あぁんっ……太いおちんぽ……子宮、
ぐりぐり押されて……んおぉっ、はぁんっ……気持ちいい♡……!」
月の喘ぎ声は激しくも甘く、鈴を転がすような甘美な響きを帯びていた。
瞳のハートマークがさらに濃くなり、
舌を少し出しながら佐藤と再びディープキスを交わす。
ちゅぱっ、じゅるるるっ……と舌が深く絡み合い、
唾液が糸を引いて二人の唇の端から滴り落ちる。
佐藤の腰が激しいピストン運動を開始した。
ずんずんずんっ! ぐぽっ、ぐぽぐぽっ、ぐちゅぐちゅううっ!
という肉と肉がぶつかる淫らな音が連続し、
巨根が膣内を高速で往復するたび、子宮口が何度も叩かれ、
ポルチオが執拗に刺激される。
愛液が飛び散り、月のお腹や佐藤の腹肉をびちゃびちゃと濡らす。
甘酸っぱく濃厚な熟女のフェロモンが部屋中に広がり、
カウベルがチンチンチンと激しく鳴り響く。
牛柄ニーソックスに包まれた太ももが震え、
尻尾が情けなく左右に揺れる中、
月の巨大な爆乳が上下に激しく波打ち、
硬く勃起した乳首が佐藤の胸に擦れてびりびりと快楽を走らせる。
結婚指輪が光る左手が佐藤の背中に回り、爪を立てて掻きむしる。
「んふぅっ……はぁんっ、あっ、あっ♡…………
子宮、壊して……!んあぁぁっ、いやらしい音、
こんなに響いて……子宮が、溶けちゃう……♡」
二人は激しいピストン運動を続けながら、甘いディープキスを繰り返した。
唇が離れるたび糸を引く唾液、舌が絡み合う湿った音、
互いの吐息が混じり合う熱い息遣い――すべてが五感を犯す。
佐藤の巨根が限界を迎え、
再び、びゅるるるっ!びゅっ、びゅるるるるっ!
と大量の熱い精液が子宮口に直撃した。
どろどろとした白濁が膣内を満たし、
子宮が精液を貪欲に吸い込むように収縮する。
溢れ出した精液が結合部から逆流し、
太ももを伝ってシーツをさらに汚す。
生臭く濃厚な精液の匂いが一気に強くなり、月の鼻腔を支配した。
その瞬間、月は絶頂を迎えた。全身を硬直させ、
瞳のハートマークが最大限に輝く中、
甘く激しい喘ぎ声が爆発した。
「んあぁぁぁっ♡……! い、いくっ♡……いっちゃう♡……!
あんっ、あぁんっ♡……!」
びゅるるるっ……! という勢いのある水音とともに、
月は大量の潮を吹き上げた。
透明で熱い潮が弧を描いて飛び散り、
ベッドサイドのテーブルに置かれた家族写真に直撃した。
夫と娘たちの笑顔が、月自身の愛液と精液の混じった潮でべっとりと汚れ、
写真立てのガラス面を滴り落ちていく。
甘酸っぱい女の匂いがさらに濃くなり、
部屋全体を熟れた牝の臭いで満たした。
月の膣内は巨根を締め付け続け、
子宮が精液を搾り取るようにひくひくと痙攣し、
愛液と潮と白濁が混ざり合ってぐちゃぐちゃという卑猥な音を立て続ける。
月は佐藤の唇に自ら舌を差し入れ、最後の甘いディープキスを求めながら、
余韻に震えていた。
牛妻は、夫婦の寝室で完全に肉便器へと堕ち、
瞳に浮かぶハートマークが消えることなく、
幸せそうに息を荒げていた。