出張先が記録的豪雨で嫌いな上司と突然相部屋に…鉄輪 梓 作:叡愛小説家
原作:不器用な先輩。
タグ:R-18 AI本文利用 鉄輪 梓 OL レイプ 処女 NTR 寝取られ AI AI小説
社内で「怖い」「キツイ」と恐れられるクール美人OL・鉄輪梓。
真面目で不器用な彼女は、地方出張の夜にゲリラ豪雨で帰れなくなり、
大嫌いなセクハラ課長とラブホテルの相部屋に追い込まれる。
ずぶ濡れの体をシャワーで洗い流そうとした瞬間、
ガラス張りのバスルームに課長が侵入し……。
出張先の夜は、豪雨の咆哮が窓ガラスを激しく叩きつけ、
街灯のぼんやりした光を歪めて、まるで悪夢のような地獄絵図へと変えていた。
鉄輪梓は、27歳の宣伝部エース。
セミロングの金髪に淡いピンクのグラデーションが雨粒のように溶け込み、
紫水晶を思わせる瞳が鋭く輝く、洗練された美貌の持ち主だった。しなやかな肢体は、
指で摘まめそうなほど細くくびれた腰と、長く優美に伸びた脚が完璧な曲線を描き、
胸元では圧倒的な質量を誇る豊満なバストが、
濡れたスーツさえも押し上げて存在を主張していた。
今夜、彼女は最悪の相手——社内でセクハラの常習犯として恐れられる課長——と、
同じラブホテルの一室に閉じ込められていた。
空き部屋はなく、帰社も不可能。
課長は脂ぎった笑みを浮かべ、濡れたスーツのままベッドに腰を下ろしながら、
低くねっとりとした声で言った。
「ほら、先に風呂を使えよ、鉄輪くん。
ずぶ濡れのままじゃ風邪引くぜ? 俺は後でいいからさ」
梓の胸に吐き気が込み上げた。
(まさか、こんなことになるなんて……大嫌いなこの男と、しかもラブホテルなんて……)
彼女は課長に背を向け、震える指先でジャケットのボタンを一つずつ外し、
濡れたブラウスをはぎ取った。
冷たい空気に触れた肌が粟立ち、ブラとパンティを身を捩るように脱ぎ捨てる。
課長のねっとりとした視線が背中に突き刺さるのを感じながら、立ち上がり、
白いバスタオルを胸の膨らみに巻きつけた。
バスタオル一枚だけの姿態を晒したまま、バスルームへと向かう。
バスルームは完全にガラス張りで、ベッドルームから一糸まとわぬ姿が丸見えになる、
残酷な設計だった。
(外から丸見えじゃないか……最低……)
梓は意を決してガラスドアを開け、タイルの冷たい床に裸足を踏み入れた。
シャワーの蛇口を勢いよくひねると、ちょうど良い温度の熱い奔流が一気に降り注いだ。
温水が冷え切った身体を優しくほぐし、
たちまち湯気が立ち込めてバスルーム全体を白く包み込む。
梓は身体を隠していたバスタオルをゆっくりと外し、すべてを曝け出した。
熱いシャワーの飛沫が、白磁のように滑らかな肌を叩き、びしょ濡れの金髪が頰や肩に絡みつき、
淡いピンクの毛先が深い谷間にへばりつく。
紫の瞳が羞恥と怒りで潤み、細い眉が寄せられ、柔らかな唇を固く噛みしめる。
その横顔は、嵐に打たれた可憐な花のように儚く、それでいて妖しく艶めいていた。
そして、圧倒的な存在感を放つのは、彼女の豊満なバストだった。
27歳の熟れた女体を象徴する重厚な乳房は、シャワーの水圧に弾み、たわわに揺れながらも、
張りのある柔肉が湯気をまとって艶やかに輝く。
小さく可憐な薄ピンクの乳輪は宝石のように小さく、
中央の乳首が熱い飛沫に刺激されてゆっくりと硬く尖り、淡い桜色を濃く染めていく。
水滴が乳房の曲面を滑り落ち、谷間を伝い、細く引き締まった腹部を濡らしていく。
その下、指一本で掴めそうなほど細くくびれた腰は、女のしなやかさを極限まで際立たせ、
丸く張り出したヒップが湯気に照らされて艶やかな光沢を放つ。
長く伸びやかな脚は、内腿が軽く寄り添うだけで秘めた柔らかさを思わせ、
全体のプロポーションはスーツの下に隠されていた至高の秘宝そのものだった。
梓はボディソープを泡立てながら体を滑らせていたが、
ガラス越しの課長の視線を感じて全身が粟立った。
(見ないで……この最低男……)
その刹那——
ガラス戸が音もなく滑った。
課長の分厚く節くれだった腕が、梓の細い腰を後ろから容赦なく掴み寄せた。
「ひゃっ……!? 課長、何を……やめてください……!」
彼女の叫びはシャワーの轟音に飲み込まれる。
全裸の課長は、熱く湿った息を耳朶に吹きかけた。
「ふふっ、鉄輪くん。こんな完璧な裸体を晒してるなんて……我慢の限界だよ。
社内でいつもクールぶってるくせに、実はこんなエロいカラダしてたのか? いい眺めだぜ」
太い指が下から豊満な乳房を鷲掴みにし、掌全体で柔肉を押し上げながらゆっくりと揉みしだく。
指腹が深く沈み込み、乳輪の周囲を円を描くように捏ね回し、小さな桜色の輪が微かに歪む。
乳首が強引に摘まれて硬く勃起する。
もう片方の手は内腿を割り、濡れそぼった秘裂を容赦なく探り始めた。
「だ、だめ……触らないで……! 課長、許しません……っ!」
梓は必死に腰を捩ろうとするが、課長の重い体躯にガラス壁へ押しつけられ、
身動き一つ取れない。太い指がクリトリスを的確に捉え、
ぬるぬると擦り上げ、膣口を広げて二本を一気に埋め込む。
狭い肉壁が引き伸ばされ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音がシャワーの音と重なる。
指を曲げて敏感な前壁を執拗に掻き回し、親指で肉芽を高速で弾く。
「う、うそ……あっ……は、はうっ……!」
嫌悪と屈辱で涙が溢れる紫の瞳が、ガラスに映る自分の淫らな姿を直視する。
課長は耳元で嘲るように囁いた。
「驚いたよ、鉄輪くん、キミ処女なのか?その歳で?」
梓の膝が震え、崩れ落ちそうになる。
「い、いや……こんなの…」
体が熱く溶けていく。
嫌悪する男に処女である事を知らた上、その男の指で感じてしまっている。
子宮の奥が疼き、膣襞が勝手に収縮して指を締め付ける。
甘い痺れが背筋を駆け上がり、初めての他人による絶頂が彼女を襲った。
全身が激しく痙攣し、透明な潮がシャワーの水に混じって勢いよく噴き出す。
紫の瞳が一瞬虚ろに白目を剥き、唇から抑えきれない獣めいた喘ぎが零れた。
「あひゅぅぅんっ……! い、いく……っ!」
しかし課長は容赦なく手を引き抜き、梓の両腕をガラス壁に押し広げた。
醜く脈打つ巨根は異常なほど勃起していた。
二十センチを超える長さ、太い血管が浮き出た黒ずんだ肉棒。
先端の亀頭は異様に肥大し、彼女の処女の窄まりを狙って熱く先走りを滴らせていた。
「くははっ、鉄輪くんの初めてを俺が貰えるなんて、最高の夜だぜ!」
課長は巨根の先端を彼女の濡れそぼった割れ目に押し当てた。
「やめて……! 入らない……怖い……抜いて、課長……お願い……!」
梓は泣き叫びながら懇願するが、課長は腰を一気に突き上げた。
ズブッ……ズブズブズブッ……と、醜く肥大した亀頭が、
十分に濡れきった処女の窄まりをゆっくりと割り開いていく。
梓の膣内は先ほどの指責めとシャワーの熱でとろとろに溶け、
大量の愛液が溢れ出して巨根の侵入を滑らかに迎え入れていた。
処女膜が引き裂かれる瞬間、鋭い痛みは確かに走ったが、
それ以上に熱く甘い快楽の波が子宮の奥底まで一気に広がった。
濡れきった肉壁が巨根の血管一本一本を敏感に感じ取り、締め付けて離さない。
痛みは瞬く間に溶け、代わりに「もっと奥まで……」と子宮が疼くような悦びが全身を支配した。
「ぎゃあぁぁっ……!」
(痛い……でも……あっ……気持ち……いい……っ!)
巨根が根元まで埋まり、子宮口を強引に突き上げる。薄い血が愛液に混じり、太ももを伝う。
だが課長の興奮は頂点に達し、激しい立ちバックの律動が始まった。
肉と肉がぶつかる重い音が響き渡る。醜悪な巨根が狭い膣道を抉り、子宮を何度も叩きつける。
梓の豊満な乳房はガラス壁に激しく圧着され、柔肉が平たく広がりながら上下左右に激しく滑る。
乳輪の小さな桜色が壁面に擦れ、乳首が硬く擦過されるたびにじゅるっ、
じゅるじゅると湿った摩擦音が立つ。
乳房全体が壁に貼りつき、形を失いながらも跳ね返り、
再び潰れる——まるで熱いガラスを拭う淫らな動作の繰り返し。
熱いシャワーの水しぶきがガラス壁全体を白く曇らせ、
梓の裸身を淫らに浮かび上がらせていた。
彼女は完全にガラスに押しつけられ、
両手を高く掲げて掌を冷たい透明の表面にぴったりと貼りつけている。
細く長い指が力なく広がり、爪の先がガラスを掻きむしるように震えていた。
セミロングの金髪はびしょ濡れで、淡いピンクの毛先が頰や肩にべったりと張りつき、
湯気の中で艶やかに光っている。
紫水晶のような瞳は半開きで虚ろに曇り、長い睫毛が水滴を絡めて震え、
形の良い唇は大きく開いて荒い息と獣じみた喘ぎを吐き出し続けていた。
そして、何より圧巻なのは——彼女の豊満な巨乳が、
ガラス壁に激しく押し潰されている様子だった。
27歳の熟れたバストは、普段の張りある重厚さを失い、
冷たいガラスにべったりと吸い付くように平たく広がっている。
柔らかい乳肉が壁面に圧迫され、左右に大きく扁平に変形しながらも、
弾力で跳ね返ろうとするたびに、淫靡な波打つ動きを見せていた。
小さく可憐な薄ピンクの乳輪が、ガラスに擦れて赤く充血し、
中心の乳首は硬く尖ったまま壁を滑るように上下左右に擦過される。
じゅるっ……じゅるじゅるっ……という湿った摩擦音が、シャワーの音に混じって響き、
乳房全体がまるで生き物のように蠢きながらガラスを「拭う」かのごとく歪んでは元に戻り、
再び潰れる。
湯気と汗と愛液が混じった水滴が、乳肉の曲面を伝い落ち、谷間を濡らして床に滴っていた。
背後から、課長の醜悪な巨根が容赦なく梓の窄まった秘部を抉り続けている。
立ちバックの姿勢で彼女のくびれた腰を両手で鷲掴みにし、
太い腰を前後に激しく打ちつけている。
パンパンッ……パンパンパンッ!と肉と肉がぶつかる重く湿った音がバスルームに反響し、
結合部から飛び散る愛液と潮がシャワーの水流に混じってタイルを汚していた。
巨根は根元まで埋まり、
子宮口を何度も叩きつけ、膣壁の全てを擦り上げる。梓の長く美しい脚はガクガクと震え、
爪先が床からわずかに浮き上がり、膝が内側に寄って崩れ落ちそうになるのを、
課長の手に支えられているだけだった。
「あひっ……あひぃぃっ……! お、おっぱいが……壁に……潰れて……るぅ……!」
梓の声はもう言葉にならない。
紫の瞳が涙でぐちゃぐちゃに溶け、口角からよだれが垂れ、舌がわずかに覗いている。
美貌は完全に崩壊し、
快楽と屈辱が入り混じった恍惚の表情がガラス越しにくっきりと映し出されていた。
巨乳が壁に擦れるたび、乳輪の敏感な部分が刺激され、電撃のような快感が背筋を駆け上がる。
子宮が熱く痙攣し、膣内が課長の巨根を締め付けて離さない。
課長は耳元で低く嗤いながら、腰の動きをさらに深く荒くした。
「ほら、見てみろよ、鉄輪くん。お前のこのデカパイがガラスにべったり貼りついて、
こんなエロい形になってる……乳首が壁を擦ってる音、聞こえるだろ?
最高に興奮するぜ……さっきまで処女だったのに、こんな淫乱な顔で犯されてるなんてな」
彼の指が梓の腰を強く抉り、巨根を一層深く突き上げる。
ずんっ……ずんずんっ! と子宮を直撃する衝撃に、梓の全身が激しく跳ねた。
乳房がガラスに強く押しつけられ、形を失ってさらに扁平に広がり、
乳肉の端が壁から少し浮いてはまた吸い付く。
ピンクの乳輪が赤く腫れ上がり、乳首が痛いほど硬く勃起したままガラスを滑る。
シャワーの熱い湯が二人の結合部を洗い流し、大量の白濁がまだ逆流し始めているのに、
課長のピストンは止まらない。
「い、いく……また……あぁぁっ……! 子宮……壊れる……っ!
やだ……こんな……気持ちいい……いやぁぁんっ!」
梓の喘ぎは獣じみた叫びに変わり、紫の瞳が一瞬白目を剥いて反転した。
体を弓なりに反らし、ガラス壁に巨乳をさらに強く押しつけながら、
大量の潮を勢いよく噴き上げる。
透明な液体が壁を伝い、彼女の太ももを濡らし、課長の巨根をさらに滑らかにした。
脚は完全に力を失い、
課長の手に支えられたまま全身が小刻みに痙攣し続けている。
ガラスに映る梓の姿は、完璧なOLの仮面を剥がされた、ただの雌だった。
濡れた金髪が乱れ、紫の瞳が快楽に蕩け、豊満な巨乳が壁に淫らに潰され、
背後から巨根に貫かれ続ける——その様子は、シャワーの湯気の中で永遠に続くかのように、
濃厚で、淫靡で、忘れられない光景として刻み込まれていた。
課長の腰振りはまだ続き、梓の喘ぎはさらに高く、ガラス壁を震わせるように響き渡っていた。
突然、ガラス壁の向こう——ベッドルームに置きっぱなしだった梓のスマホが、
明るく点滅し始めた。
液晶画面に大きく表示された名前は「亀川」。
梓は紫の瞳を虚ろに細め、湯気で曇ったガラス越しにその光景を捉えた。
亀川——彼女が宣伝部で教育係を務めている後輩の名前。
真面目で一生懸命な彼が、心配して電話をかけてきてくれたのだろう。
(亀川……ごめん……本当にごめん……心配かけて……)
梓は心の中で必死に謝りながら、唇を噛みしめた。しかし、次の瞬間——
課長の激鬼突きが、さらに凶暴に加速した。
ずんっ! ずんずんずんっ! と子宮を直撃する深く荒々しいピストンが、
梓の思考を木っ端微塵に砕く。
巨根が膣内を抉り、Gスポットを執拗に擦り上げ、子宮口を叩き続ける。
乳房がガラス壁に強く押しつけられ、
乳輪が赤く腫れたまま激しく擦過され、
乳首が壁面を滑るたびに電撃のような快感が背筋を駆け上がる。
梓の白く柔らかな尻たぶが、課長の腰の動きに合わせて激しく波打ち、
ぷるんぷるんと震えていた。
その丸く張り出した尻肉は、濡れて艶やかに光り、
ピストンごとに大きく揺さぶられ、左右に弾むように跳ね返ってくる。
課長は興奮を抑えきれず、両手を彼女の尻たぶに這わせ、
親指と人差し指でぐっと左右に開き広げた。
「ふふっ……いい眺めだぜ、鉄輪くん。お前のこのエロい尻、
俺のチンポで突かれてこんなに震えてる……」
尻たぶが完全に割り開かれ、彼女の秘部と一緒に、ピンク色の窄まった肛門が丸見えになった。
シャワーの水滴がその小さな菊門に滴り落ち、
きゅっと収縮してはまた緩む様子が、湯気の中でくっきりと俺の視界に映る。
処女を奪ったばかりの膣口は巨根に無理やり広げられ、
白い愛液と薄い血が混じった粘液が泡立って溢れ、肛門のすぐ下で卑猥に蠢いていた。
課長はさらに指を深く食い込ませ、尻肉を限界まで引き伸ばし、
彼女の最も恥ずかしい部分を完全に曝け出した。
肛門の細かな皺一つ一つが、俺の視線を浴びてぴくぴくと痙攣し、
熱い湯と汗で濡れ光る様子がたまらなく興奮を煽る。
梓の長く美しい脚はガクガクと震え、爪先が床から浮き上がりながらも、
巨根一本で支えられているだけだった。
課長は彼女の頭を乱暴に掴み、強引に後ろへ引き寄せた。
「顔をこっち向けろよ、お前のイキ顔、ちゃんと見せてくれ」
紫水晶のような瞳が涙でぐちゃぐちゃに潤み、形の良い唇が震えながらも
、男の力に抗えず無理やり後ろを向かされる。
彼女の美貌が完全に崩れ、頰を伝う涙とよだれが混じり、
口が半開きになった瞬間、課長は、彼女の唇を自分の唇で強引に塞いだ。
ディープキス——いや、強制的な貪りだった。
厚い舌を彼女の口内に無理やり押し込み、歯列をこじ開け、
彼女の柔らかな舌を絡め取り、激しく吸い上げる。
ぐちゅっ、じゅるるっ、れろれろっ……と湿った音がシャワーの音に混じり、
唾液が彼女の口角から溢れて顎を伝う。
(嫌!私のファーストキスが…)
梓は必死に首を振ろうとするが、凶悪な亀頭が子宮を突き上げるたび体が跳ね、抵抗が弱まる。
「んっ……むぐっ……やめ……っ……はうっ……!」
彼女の甘い吐息と小さな悲鳴が課長の口内に直接響き、
彼の舌が彼女の舌をねっとりと巻きつき、奥まで探るように動き回る。
。
腰の動きを一切止めず、課長はさらに激しくピストンを加速させる。
巨根が彼女の狭い膣壁を抉り、Gスポットを擦り上げながら、尻たぶを叩くようにぶち当たる。
開き広げた尻たぶの間から、肛門が課長の動きに合わせてぴくぴくと収縮し、
まるで巨根を誘うように見える。
梓の尻肉が課長の腹に当たるたび、柔らかい弾力が波のように広がり、
ぱんぱんぱんっと肉のぶつかる淫音がバスルームに響き渡る。
課長はキスを深く続けながら、片手で彼女の乳房をガラス壁に押しつけ、
もう片手で尻たぶをさらに強く開き、肛門を指先で軽く撫で回した。
「ほら……感じてるだろ? お前の肛門まで丸見えで、
こんなにヒクヒクしてる……普段クールで不愛想なお前が、
俺のチンポでこんなに乱れてるなんて……最高だぜ」
梓の舌が俺の舌に絡みつき、嫌々ながらも快楽に負けて微かに動く感触が、
課長の興奮を頂点へと追い上げる。
彼女の口内は熱く湿り、唾液が混じり合って糸を引く。
課長は舌を彼女の喉奥まで差し込み、激しく掻き回しながら、腰をさらに深く突き上げた。
ピストンの速度が上がるたび、シャワーの水が結合部を洗い流し、
愛液と潮が飛び散ってタイルを濡らす。
梓のくびれた腰が前後に激しく揺さぶられ、長く美しい脚がガクガクと震え、爪先が床から浮く。
乳房は壁にべっとりと吸い付いたまま、乳輪が赤く腫れ上がり、乳首が痛いほど敏感に勃起する。
「もう……また……いく……っ! あひぃぃぃ……壊れるぅっ!」
課長が最後の深突きを叩き込んだ。
「出すぞ……、俺の熱い精液をたっぷり注いでやる! 中出しだ!」
ドクン、ドクドクドクンッ!
巨根が激しく脈打ち、灼熱の白濁を子宮口に直接浴びせかける。
大量の精液が膣内を満たし、逆流して太ももを汚し、シャワーの水に混じって床に滴る。
その瞬間、梓は生涯最大の絶頂に達した。
「あああああぁぁぁっ……!! だめぇぇ……出てる……中が熱い……っ!」
体を弓なりに反らし、獣のような絶叫を上げながら、大量の潮を勢いよく噴き上げる。
紫の瞳が完全に白目を剥き、舌を長く垂らしてよだれを滴らせ、
豊満な乳房がガラス壁を激しく擦り続ける。
脚は完全に力を失い、課長の巨根に支えられたまま、
彼女は壁にへばりつくように全身を痙攣させ続けた。
シャワーの熱い湯が、二人の汗と体液、精液と潮を容赦なく洗い流していく中、
梓の紫の瞳は快楽に完全に蕩け、虚ろに揺れていた。
いつの間にか、亀川からの着信は終わり、スマホの液晶画面は真っ黒になっていた。
課長は一度射精したはずなのに。再びの激しいピストンは止まることなく続き、
梓は快楽の海に深く深く沈み込んでいった。