【プリキュア陵辱えっちR18小説】森亜るるかちゃんが電車内と駅でえっちなことをされる【改変あり】 作:hisui0513
原作:名探偵プリキュア!
タグ:R-18 名探偵プリキュア 森亜るるか キュアアルカナ・シャドウ 陵辱 電車 レイプ
しかも痴○プレイ…!
けっこうエロく書けたと思います(性癖フルバースト…w)ぜひご一読をば!
それでは、レッツマイゴー!!!!!
※本作品はおスケベで世界をハッピー!ラッキー!スマイルイェイ!にしようと企む氷川丸ヒスイの陰謀によりpixiv様にも投稿していますm(__)m
… … …
彼女の名は森亜るるか。
アイス、アイス、早く食べたい…。
この世界には、プリキュアは存在しない。
ちょっとだけ「不思議ちゃん」でアイスが大好きな普通の女の子、それが、この世界での森亜るるかだった。
… … …
ふぅ、今日も蒸すわね。
とある地方都市で、銀髪のロングヘアを持ち、黒を基調としたゴシック調のワンピースに身を包んだ少女…森亜るるかは、満員電車に揺られていた。
るるかの地元から数駅離れた街に、新しいアイスのお店が出来たのだ。
SNSでも評判が良かったので、わくわくしていた。
外見からはおとなしく落ち着いた風に思えるが、その内面には乙女の強い情欲を秘めている。
にしても…。
季節は夏に入り、30度をゆうに超える気温と。
この今にも押しつぶされそうな車内の混雑と。
限界ともいえる状況の中、立ちながら目標駅まで耐えなければならない。
特段スポーツをやったこともなく、小柄で身体を鍛えたことのないインドアなるるかの身体にはこたえる。
「次は○○駅、○○駅」
それでも電車は進んでいき、また一歩、新作アイスへと近づいた。
るるかは、汗ばむ額をちょっと気にしながらも、わくわくしていた。
… … …
俺は痴漢師。
この社会のアンダーグラウンドに生きる男。
そっちの道では有名で、インターネットの深層ウェブでは「ファントム」の異名を持っている。
俺は少女が好きだ。
少女を愛し、穢すことに至上の喜びを覚える最低なロリコン野郎だ。
盗撮も好きだが、1番興奮するのが電車やバスでの痴漢行為だ。
特にやはりJKが最もそそる。
最近のJKのトレンドは黒髪ロングな清楚系なので、ますます穢しがいがあった。
今日もターゲットを探しに、最も学生が多く混雑するこの時間帯に駅を訪れた。
ホームを見回してみる。
制服姿の女子は、見当たらない。
が、発見があった。
楚々とした佇まいで電車を待つ1人の少女。
落ち着いたグレーのヘアを持ち、魅惑的なゴシック風のワンピース。
JKではないのかもしれないが…大体15歳に見える…とびきりの美少女だった。
「まもなく、電車が参ります」
駅員の構内放送。
だから決めた。
今日のターゲットは、この娘だ。
電車のドアが開き、少女の真後ろにするり、と入り込む。
発車して、ゆらり、と車内が揺れる。
さぁ、極上のディナーの始まりだ。
トップノートは、少女らしい無垢で上品なバニラの香り。
手のひらの甲を少女のお尻にそ、と宛て、電車の揺れに合わせてそ、と触る。
ぽよんっ。
きゅっ、と引き締まった、それでいて洋菓子のようにやらかいお尻の感触が、俺を楽しませる。
おっとそうだ、いけないいけない。
俺はもう片方の手で、こっそり自分のジーンズのポケットから小さな缶を取り出した。
「抵抗できませんX」という名の、深層ウェブで非合法でやり取りされているスプレー。
この気体を掛けられた者は、大きな声を出したり身体を動かしたりできない、一種の麻痺状態となる。
つまり、痴漢行為し放題となるわけだ。
少女は元よりおとなしくそうだが、念の為そのスプレーをそ、と口元に噴射させた…無音加工がなされているので、周りに気づかれる心配もない。
手の甲を翻し、スカートの上からお尻への愛撫をさらに強める。
ストッキングを穿いているかと思ったが、黒いニーソックだった。
一瞬何かに気づいたように少女はびくっ、と背中を震わせたが、すぐにおとなしくなった。
そして、それだけではない。
少しずつ、少女は息を荒らげ始めていた。
… … …
いやっ、痴漢?
るるかは、先ほどから執拗にお尻を触る男と思しき人間がいるので、手を跳ね除けて声を出そうとした。
しかし、身体が全く動かない。
なんで?
そして…。
あぁ、なんか。
もう、どうなってもいい…。
頭がぼー、とする。
スプレーの効果で、思考も鈍麻(どんま)してしまったのだ。
あとは、されるがまま。
スカートをそ、とめくると、スレンダーな太ももを覆うニーソックスに、レースの入った純白のパンツ。
ふにゅふにゅっ。
むにゅっ。
尻肉を鷲掴みするように揉み、少女の媚肉を味わう。
戸惑いながらも抵抗できないるるか。
お尻のタッチを存分に楽しむと…次は、太ももの内側のさらさらした肌に指を滑りこませ、クロッチへの陵辱に入る。
ミドルノートは、甘酸っぱいオレンジソルベ。
やだ…!
けど、全く抵抗する気にならない。
それどころか、おまたをくすぐるように指でクロッチの上から触られていて、そこに快楽すら覚えていた。
だめ、私、感じてる…。
オナニーしてる時みたいに…。
クロッチの布地と少女の微熱を弄んで3分も経過すると、そこは…しっとりと愛液で濡れ始めていた。
よし、いいぞ。
俺も気持ちよくなりたくなってきた。
「次は、○○、○○、無人駅ですのでご注意ください」
まさしく、神の采配。
「降りるぞ」
そう少女の耳元で囁いて、無人駅に2人だけで降りた。
… … …
「いやっ、あん、あん、だめっ…」
この駅は無人駅で、客員と乗務員の乗った車内から決して見つかることのない死角がある。
そこに少女を連れ込んで、陵辱を続行している。
壁にバックの体制で押し付け、指を激しく繰る。
パンツはもう少女液でねとねとだった。
それをするり、と脱がす。
つぅ、愛液の糸が、クロッチと曝け出されたおま○こに垂れ下がる。
たまらない。
指を2本、一気にそのピンクの割れ目に突っ込んだ。
「ひんっ…!」
びくりっ。
一際激しく背中をびくつかせるるるか。
ルックスも愛らしいが、喘ぎ声もかわいい。
最高の美少女だ。
ワンピースの上半身を脱がせると、まだ成長途上の小さなおっぱいに、愛欲でつん、と勃起した乳首があらわになる。
幼なげな体型がたまらない。
顔もEラインが美しく、アイドルでも通用しそうな文句なしの美少女。
そして、その美少女は今、俺に屈しておまたを濡らしている。
俺のペニスもすっかり勃起して、精液を放ちたがっている。
だが。
ぺろっ、じゅるっ。
「んぁっ…!」
あまりに綺麗なおま○こなので、男はたまらなくなって舐め始めた。
愛液は柑橘系の芳香が、微かにする。
割れ目を、クリトリスを、吸い付いて舌でなぞってねぶって、舌をヴァギナに押し込んで啜ると、るるかはそのたびに、切なそうなため息をつく。
そして。
え、いや、だめっ?
おしっ、こっ…。漏れちゃっ…。
クンニの快楽で、るるかは後背位のままお漏らしをしてしまったのだ。
「やっ、見ないでっ…」
男は少し驚いたようだが、それを興味深げに見つめている。
パンツは膝のところに下げた状態なので、おしっこが掛かって汚れてしまう。
ぷしゃあああ、ちょろろっ…。
放尿を終えるるるか。
ラストノートは、妖艶な色香のラムレーズン。
周囲が、るるかの尿の匂いに満たされる。
こんなシチュエーションで辱められて、すっかり息を肩で上下させて顔を赤らめている。
「さ、次は俺が『出す』番だぜ!」
そういって、勃起して今にも「欲しがってる」肉棒を露出させ、そのままぐい、とるるかの膣に押し込む。
濡れまくっているが、それでも幼いるるかの膣は狭かった。
入り口のスリットを引き裂くように突っ込み、きゅ、と締まる膣内(なか)を楽しむ。
るるかは襲い来る男の棒から逃れようと腰を動かすが、それが却って男の快楽を強めてしまう。
ぱんぱんぱんっ。
腰をぐい、と掴み、淫靡に揺れる汗まみれのロングヘアに鼻を当てて少女の甘い匂いを楽しみながら、思い切りピストンする。
もう限界はすぐだ。
「いや、だめっ、抜いて…!今日、危険日だからぁっ…!!!」
「お?そうなのか、いいぜ、お望み通り『ヌイて』やるぜ!」
ぱん、ぱんっ!
一際強く抽送すると。
びく、どぴゅっ、びゅーっ!
「ひ、やだっ…!」
膣内射精。
「あぁっ…いやん、だめえ…許して…ほんとやだ…」
ちんぽを膣の入り口に押し当てて、熱い精液をるるかのはしたないおま○こに放つ。
「おらっ孕めっ!」
「いやぁ、赤ちゃんできちゃ、う…!」
どくどくっ、びゅるっ…!
「あうっ、ひぁっ…ひゃんだめぇ…おかしくなっちゃぅ…あぁぁっ…」
種付け行為は1分ほども続いた。
「はぁ、はぁ、はぁ、そんな…」
ずるり。
男根を引き抜くと、精液がたっぷり漏れて床に白濁のしみを作った。
「くく、出した出した…上等だったぜ…」
ぐったりと倒れ込んだるるかを目尻に、男はるるかのおしっこで汚れたパンツをはぎ取って戦利品にし、ジーンズを履き直して、次の電車を待った。
【完】
あとがき:
はい!今回はるるかちゃんのままで陵辱させてもらいました!笑笑
てか、気がつくと今回もバッドエンド…まぁ、るるかちゃんが幸せになるかどうかは、たんプリ本編におまかせということで…(^◇^;)
今回は、地元のガストでドリンクバー飲みつつ執筆し、1.5Hほどで脱稿まで漕ぎ着けました♬
「るるか」て名前もかわいいですよね…食玩でアルカナ・シャドウのフィギュア早く出ないかなあ…(毎年恒例で食玩で出してたはずなのでないってことはないはず)
文中に「トップノート」「ミドルノート」「ラストノート」という記載がありますが、これはフレグランス(香水)の香りの表現を描写に織り交ぜてみたものです。
3/20がバンドリの氷川姉妹の生誕日で、ガルパのストーリー内で日菜ちゃんのみんなからのプレゼントがフレグランスで、パスパレのみんなで語り合ってたところから取りました♬
キモオタの妄想の産物が少しはおしゃれになったかな?笑笑
あと終盤の方の「ほんとやだ」はAve Mujicaの歌詞から取ってたりw
というわけで、今回もご精読ありがとうございました(*´∀`)
超ギャバンインフィニティも面白いから見てね⭐︎(唐突なギャバン推し)
氷川丸ヒスイ