洗脳アプリ×ハイレグ競泳水着の美人部長が壁尻練習とかピストン競技特訓とか 作:かめのこたろう
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 催眠 洗脳 競泳水着 ハイレグ NTR 寝取られ 壁尻
今日も水泳部の練習です。
部活のメンバーと一緒に更衣室へと向かいます。
大会に向けた練習は一日たりともおろそかにはできません。
副部長と言葉を交わし合いながら、校舎から続く通路を歩いていきました。
業務的確認事項と雑談のない混じった話をしているうちに、屋内プールに併設されてる更衣室のドアの前に到着します。
ガチャっと開けて入っていくと、すでに中には着替えを始めている他の女子部員たち。
また、それを囲むように壁際にずらぁっと男子部員の姿もちゃんとありました。
みんな、今日も欠員もなく出てきてくれたようすに安心します。
そうして女子更衣室で男子部員が見守る中、私も部活指定のハイレグ競泳水着へと着替え始めました。
制服を脱いで、下着を外して、何一つ纏わない裸になったら、男子たちにじぃっと身体中をチェックしてもらいつつ、水着を手に取ります。
するぅっとスベスベツルツルの生地に足を通して、身体を包むように引き上げていき、最後にパチンっと肩紐を止めたら、よじれた場所などを軽く調整。
ゴーグルや水泳帽を手に取りながら、見守ってくれていた男子たちの股間に何気なく視線を向けると、みんなちゃんともっこり盛り上がってるようでした。
あちらの準備も無事できてそうなのに満足しつつ、組になる相手を適当に選んで、屋内プールへと移っていきます。
そしてプールサイドのそちこちで始まる、いつも通りの準備運動。
これから行う激しい練習に備えて、身体をあっためるための軽いストレッチ。
ペアになった男子とお互い、身体を触り合っていきます。
私もペアになった彼に密着しつつ、股間の盛り上がりに手を伸ばすと、向こうもこちらのおっぱいを水着越しに揉み始めました。
艶めかしい競技用生地の上から優しく触れられる気持ちよさ。
当然のように水着の下から、ピンと立ってしまう乳首も時折弄られつつ、私の方からもオチンポを同じようにマッサージ。
やがてじんわりとアソコが潤ってきた頃合いには、そちらもやってもらいます。
湿ったシミを示す股間の薄布越しに、ぬちゅぬちゅくりくりと、おっぱいに劣らぬ手つきで弄ってもらいます。
その頃にはもう、ぴくんぴくんと震えつつ、「あ……っ」とか「ん……っ」などと吐息が漏れ始めてきました。
いつしか監督するように、離れた場所で見守っていたらしいコーチも頃合いは良しと判断したのでしょう、ピッという笛の合図を出しました。
準備運動の最終段階、寝っ転がった男子の上に、女子が身体向きを入れ替えるように乗っかります。
お互いのアソコをなめ合い、弄り合えるように。
私はぱくりと熱く脈打つものを咥えこんでじゅっぷじゅっぷと始めると、向こうもずらした水着から露出したところを舐めたり指先でツプツプ出し入れしたり。
いよいよ本格的に感じて気持ちよくなってきますが、お互い加減しなくちゃいけません。
まだこれはあくまでも準備運動なんですから。
ここで本当にイっちゃったりしたら、意味がないんですから。
だから私もその点を意識した動きでオチンポを舐め舐め、じゅっぷじゅっぷとしゃぶる強さもあまりいきすぎないように。
向こうも当然、私のアソコをくちゅくちゅぬちゅぬちゅするのを酷く優しく緩慢に。
正直、ジワジワと中途半端に身体が反応させられるようで、物足りない感じなのですが。
目的を考えたらそれくらいでちょうどいいのでした。
ここで本気でイッちゃうのだけは避けなくちゃいけないんですから。
男子のオチンポもこれからしっかり働いてもらわないとだめなんです。
そうしてじゅっぷじゅっぷレロレロ、くちゅくちゅぬぷぬぷと競泳水着姿のまま、身体がしっかりと反応するよう準備運動をこなして数分。
じんわりと、お腹の奥に甘く切ないものが適度に滞留し始めたかな?と思い始めた頃合い。
再びピーと鳴った笛の音がいつものメニューが終わったことを告げ、いよいよ今日の練習が本格的に始まる時が来たのでした。
………
準備運動がすんだら、屋内プール場の隅に作られた向こう側が見えないしきりに腰を通して跪きます。
部長である私から順に、副部長、その他の三年生、次に二年生、新入生。
ずらぁっと並び、四つん這いでお尻をしきりの向こうに突き出している水着姿の私たち。
何もかわることないいつもの部活の風景です。
『今日こそ私、部長に勝ちますから』なーんて、副部長が冗談なのか本気なのかよくわからない調子で言ってきました。
切れ長の瞳で理知的な美貌にそうして不敵な微笑みを浮かべると、同性ながらドキっとさせられます。
副部長は部内でも一番発育が凄く、色っぽくて大人の雰囲気たっぷりなんです。
正直、女性としての魅力はとても敵わないなって劣等感と憧れが混じったものを抱くこともしばしば。
ただだからと言って、競技の勝敗を譲る気はありません。
私も『部長としてまだまだ負けられないかな』なーんて笑いながら答えます。
もちろんお互い承知の上でのじゃれ合いみたいなものですが。
友だちでもあり部活仲間でもあり、競い合うライバルでもあるという関係ならば、こんなもんでした。
と、そうして軽口を笑顔で交わしあっていた私は、突然目に見えないしきりの向こう側から襲ってきた感覚に思わず声をあげます。
「あん……っ♥」
副部長も同時に色っぽい美貌に眉根を寄せて切なそうに『はぁん……っ♥』と吐息を漏らします。
いきなりむにゅうぅぅぅぅっとお尻を握られて、そのままもみもみ揉まれ始めたのでした。
副部長も、他のみんなもほぼ同時にそうなったのは確認しなくても明らかでした。
ああいよいよ始まるときが来たようです。
これからずっぽりおちんぽを入れてもらってそれが誰のものなのか当てなくてはいけません
ズンズンずぽずぽパンパンどちゅどちゅ、一番奥まで何度も何度も抜いたり出したり、すっごいピストンでやられちゃいます。
もちろんとっても感じて気持ちよくなっちゃって、普通にイキまくってわけがわからなくなっちゃうのは当然のこと。
でもそんな状態で全く見えないしきりの向こう側で激しく腰を動かしてセックスしてくるのが誰なのか当てなくちゃいけません。
可能な限り早く、イク回数が少ないうちに達成できるのが優秀な成績なのです。
相手は担当コーチと男子部員で十数人いますから、まず中々あてることなんてできません。
アソコに入ってるおちんちんの感覚だけで、そうとわかるのは至難の業といっていいでしょう。
なにより集中しようにもずっとずぽずぽ思いっきりやられつづけているんですから。
しまいには普通にセックスの感覚に夢中になっちゃってそれどころじゃなくなっちゃいます。
大抵わけがわからなくなって『あんあん♥』『イクイク♥』って喘いで叫ぶだけになっちゃいます。
だから今現在まで、部員の中で一回でもポイントを取ることができたのは数名しかいません。
私と副部長、あと2〜3年で一人ずつの計4人。
今年の目標はこれ以上にポイントゲッターを増やすことでした。
もっと練習を重ねて、セックスしながらもちゃあんとおちんぽの形と感触を判断できる体力と精神力をつける。
部員全員のレベルアップこそが我が部の課題なのです。
と、水着の上からもみもみお尻を揉まれたり割れ目の上をツーっと指でたどられたりしていたのが、『ピッ』という笛の音でピタッと止まり股間の部分をずらしてきます。
準備運動である程度慣らしておいたアソコが露出されて、ひんやりした外気に晒される感覚。
そしてくちゅりと、実際には聞こえないけどはっきりわかる音を立てて、生暖かいものが宛がわれました。
ああ、もうすっかりおなじみで大好きになってしまったおちんちん。
思わずうっとりしてしまいそうになるのを、練習なんだからと気を引き締めようとします。
もうこの時点である程度あたりをつけなくちゃいけません。
先端の僅かに触れてるところから、大体の太さ、カリの形、肌感を読み取るのなんて当然のことなんです。
ああ、これすっごく大きい……♥
意識を集中していろんな情報を読み取ろうとしてるんだから、当然のように頭の中はおちんちんでいっぱいになります。
一体だれのなのか、この大きさならコーチや数名の大柄な男子部員の誰かだろうかなと、黒びかりする逞しい肉体のイメージが今感じている感覚と同期していきます。
間も無くこれが思いっきり容赦なくずっぽしぬっぽし自分のお腹の奥深くまで入ってくることを想像してブルブル震えてしまいます。
ダメ……、集中しないと……♥
と、すぐ横で「ふぅん……♥ くぅん……♥」と子犬が啼くような声が聞こえたからちらりと視線を向けると副部長でした
彼女が普段のあのキリっとした様子から想像もつかない、甘えた切なそうな顔でうっとりしています。
どうやら私と一緒で先っぽだけ触れたおちんちんに堪らなくなってうずうずしているようです。
でも彼女のことだから、そうして我慢できなくなりつつもちゃんと持ち主の当てをつけているのは間違いありません。
「はぁ……っ♥ はぁ……っ♥ ぶ、ぶちょぉぅ……♥」
私の視線に気が付いたのか副部長が吐息を漏らしながら見つめ返してきました。
『恥ずかしいからあんまりみないで♥』と訴えるかのような潤んだ瞳でした。
(やだ、副部長ってば……♥)。
色気のある大人びた美貌のとても艶やかな表情にお腹の奥が切なくなってジュンっとあふれ出していくのがわかりました。
そうして私たちを焦らすようにじっくりたっぷりとくちゅくちゅ馴染ませるように擦り付けることが数十秒続きました。
『ああん♥』とか『はぁん♥』という声があちこちで響く中、私も堪らなくなって腰を捩ったり下唇を噛んだりして耐えていたのですが。
とうとう合図の笛が『ピッ』となって、挿入されるときが来てしまいました。
待ち望んでいたものが凄まじい強さと勢いでいきなり限界まで侵入してきた瞬間でした。
ずぬぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!
「あ゛ーーーーーーーーーっ♥♥」
(きっっっったぁぁぁぁぁぁっ♥)。
そう思いました。
チカチカ目の裏に星が瞬く中、限界まで背筋を反らしてみっちりと充満して埋め尽くされる感覚に耐えながらなんとか頭を働かせます。
一番奥をグニっと押されるあまりの気持ちよさに翻弄されながらも、なんとか自分のなすべきことを思い出し対応しようとします。
この一番最初の挿入時が最も多くの情報を読み解くチャンスでもありました。
その後はほとんど休みなく動き続けて落ち着くことなどないのですが、この瞬間だけは馴染ませるように感触を確かめるようにじっくりと溜めがあるのです。
おそらく男性の本能とかに由来するものだと思うのですが、とにかく何度も経験すればそういうもんだとだんだんわかってきます。
この競技自体の必然とでもいうべき流れに気が付いているかで結果が全然違ってくるのは間違いありません。
たぶん私以外のポイントゲッター、副部長やその他の子たちもこの辺をちゃんと把握しているはずでした。
「ふぅぅぅ……っ♥ ふぅぅぅ……っ♥」
だから私はほとんど無意識にやさしく愛しく、包み込むようにおちんちんを締め付けます。
キュ〜〜っキュ〜〜っと音を立てるように、膣内の壁で圧力をかけてありのままの形を感じます。
顔もわからない後ろの彼が、抜き差しするのを躊躇するくらい気持ちよくなってしまうように。
あ……っ、すっご……っ♥
挿入前の予想通り、サイズ的には一番大きい部類のもので間違いありません。
そこから大体数名に対象者を絞りこみます。
『はっ……♥ はっ……♥』と断続的な鋭い息遣いでともすれば流されそうになる狂おしい快感に耐えながら。
ゆっくりと腰を掴まれる感覚に、これから動きだす予感をたっぷり味わされながら。
記憶を絞り出して、これまでさんざん出し入れされてしまった経験を思い出そうとします。
該当するサイズ感の対象からさらに限定できそうなものはなにか。
この先っぽで抉ってくる感じ♥
ほんとにスゴ…イ……けど……♥
残念ながら形の方は特に特徴的なものはなさそうです。
ぐりぃっと抉れたカリも竿の円形も何らかのヒントになるものはありません。
だからそこで私が着目したのが肌質と堅さでした。
ああ……、なんかざらざらして……いい♥ この鮫肌みたいな感触って……♥
前にもこのざらついたもので内側の気持ちいいところを思いっきりこすられれて、我を忘れてイキまくった気がします。
他の滑らかなものでは感じない、痛いくらいの刺激が堪りませんでした。
そしてこの堅さも私のアソコと押し付け合う具合が肌質と相まって丁度いい感じなのもなんだか覚えがあるような……。
ああ、あれはたしか……。
と、大体二人くらいに絞れた瞬間。
ずぅぅぅぅにゅぅぅぅっぅうぅぅぅ…………っ!
にゅぅぅぅぅぷぅぅぅぅぅぅぅうぅ…………っ!
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥」
ゆっくりと出し入れが始まってしまいました。
気持ちいいところを万遍なく刺激されながら出ていくとまた同様に入ってきて一番奥をグニっと押されて。
「あ〜〜〜〜〜〜〜っ♥ あ〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥」
(も……っ、もうちょっとだったのにぃ……っ♥)
私は一瞬で真っ白になってしまい、必死でやっていた持ち主の洞察も碌に続けることができなくなります。
水着の肩紐が食い込むくらい肩を竦めて、オットセイみたいな反り返り状態で。
ずにゅぅぅぬぷぅぅと胎内で次から次に生まれる感覚に恍惚として硬直するように身体を力ませ続けます。
「うぅーーーーーーーーっ♥ ふぅうぅーーーーーーーーっ♥」
(ヤっ……バぁ……っ♥ こんなの…っ…♥)
そして最初こそゆっくりたっぷり堪能するような優しく穏やかな動きだったのがどんどん早く、リズミカルに。
パンパンお尻で高い音をたてながら、もう間もなくすっかり猛烈なセックスへと移っていきました。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥♥」
(いいっ、いいっ♥ 気持ちいい……っ♥)
もうこうなってしまうと、完全にエッチな気持ちよさに夢中になってしまいます。
ただ只管与えられる快感の出口を迎えたいと、イキたい欲求に取りつかれてしまいます。
でもそんな状態だからこそ、なんとか意識をかき集めておちんちんの持ち主を導き出さなくてはいけません。
私は『あんあん♥』叫びながらやっと自分を立て直して、先ほどまでの洞察の続きをしようとしたその時。
「は、は……いっ♥ 答えま……すっ♥」
と副部長が一足先に叫びました。
しまった、ちょっと時間をかけ過ぎたと後悔しながら、今はただズンズンどちゅどちゅされ続けてもう思いっきりイキそうになる予感を耐えることしかできません。
「わ……っ、私が今……っ、入れてもらって……る……おちんちんは……っ♥」
パンパンスゴイ勢いでバックで犯されつつ、ドキドキしながら副部長の答えを待ちます。
自分同様、彼女も最初の限界が近そうなのをその切迫した苦しそうな、それでいて堪らないくらい気持ちよさそうな声音から察します。
「自由形の〇〇くんーーーーーーーっ♥♥」
『ピピーーーーーっ!』
副部長の高らかな宣言の後、間髪入れずに鳴り響く笛の音。
「ああ……っ♥ そん……な……っ♥ も……っ、もうだっ……め……♥ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ、あーーーーーーーーっっ♥♥」
残酷にも不正解を告げられた直後に彼女はすごい勢いで達してしまったのがわかりました。
これでお手付きペナルティの5分間回答禁止、イキペナルティで減点1です。
しばらくの間回答権をはく奪されひたすらセックスに耐えなくてはいけません。
その間イキ続けてしまったら減点も増えていく一方になります。
だから迂闊な回答はできないのです。
そこがこの競技の難しく、戦略的なところだったりするのです。
すぐ横でビクンビクン痙攣しながらもゆっさゆっさと揺さぶられ続けている副部長の様子に改めて自分を戒めます。
艶々の競泳水着に包まれたまま、ぶるんぶるんと揺れる大きな胸を見るともなしに視界にいれつつ。
(あー、あのイッたままかまわず続けられるの堪んないんだよね……♥)と自分がやられたことを想像して同じ轍を踏まないようにと。
ただ、もうあまり時間をかける余裕が私にもなかったのですが。
「はぁっ! はぁっ! はぁっ! はぁっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」
(も、もうイク……♥ イっちゃう……♥)
そろそろ私も限界でした。
でも中々決め手が無くてまだ一人には絞り込めてませんでした。
それでもとりあえず回答するしかありません。
イキペナルティの前に正解できれば、高得点を得られるからです。
不正解だったリスクを考慮してもこれがやるべき戦術でした。
だから。
「は……い……っ♥ 答えまっ……すぅぅっ♥」
私が言った瞬間、ズンズンパンパン腰を叩きつける動きが早く強くなった気がします。
(もうだめぇぇぇぇ♥ イックぅぅぅぅぅぅ♥)と思いながら、最後の力を振り絞ります。
「この……おち……んちんはぁ……っ♥ 平泳ぎの××くんですーーーーーーーっ♥♥」
絶叫しました。
笛の音が聞こえるまで実際にはコンマ一秒にも満たない時間だったのでしょうが、私には無限とも思えるくらい長く感じました。
もう本当に、イク寸前限界ギリギリだったから。
私の一番奥深いところから切なく狂おしい性的快感のすっごい爆発がメリメリィっとせり上がってきて、心と身体が全て真っ白に塗り替えられる直前に垣間見る刹那の永遠。
『ピピーーーーーっ!』
「あ゛゛ーーーーーーーーーーーーーーっ♥♥」
私は不正解の笛の音を聞きながら思いっきりイキました。
とても悔しくて残念だったけど、その瞬間は我慢に我慢を重ねた末の強烈な気持ちよさでいっぱいになってしまいました。
そして後はもう回答禁止中にイキペナルティを重ねてしまい、碌に試合参加できないままタイムアップに。
たぶん数十回はイったのかもしれません。
最後のフィニッシュで思いっきり中で出されてる時点で私はもう白目をむいてビクビク痙攣することしかできてなかったようでした。
結局今日は誰も回答に成功することなくポイント取得は果たせないという結果に。
副部長も私もそれぞれ一度ずつ何とか追加回答しようとしましたが、呂律も回らなくなってしまいうまくイキませんでした。
他の部員も数人がファーストチャレンジしただけで駄目。
それ以外のほとんどの子たちは最初から最後まで一度も回答することもできない始末。
新入生はともかく、2、3年生でもセックスの気持ちよさに耐えられなくて『あんあん♥』喘いでるだけなのはさすがに不甲斐ないことです。
もうちょっと何とかしないといけません。
まだまだ練習を続けないといけないなとジーンという余韻に包まれたまま、副部長とぐったり並んで寝そべりながら思いました。
傍目には普通の競泳水着姿ですが、股間の生地だけずらされて露出しているところからねっとり生暖かいものを垂れ流しているのもいつも通り。
そろそろシャワーを浴びに行かなくちゃと思いつつ、動けるようになるまでにはもうしばらく時間がかかりそうでした。