TS転生自称完璧姉が実弟を近親相姦沼に堕とす汚話 作:アスタロット
妊娠6ヶ月目に入った。
私のお腹は以前より、かなり目立つようになっている。
学園では妊娠が完全にオープンになり、クラスメイトや後輩達の反応も様々だった。
「文華ちゃん……お腹、だいぶ大きくなってきたね……その…九条君の子なんだよね?どう…彼のアレ、良かった?」
「生徒会長で妊娠してるなんて……すごいね。体調大丈夫?何か手伝えることある?」
私は笑いながら堂々と答えた。
「ありがとう。赤ちゃん、元気に育ってるわ。みんなも……応援してね」
一部の女子からは羨望の目で見られ、男子たちは驚きと好奇の視線を向けていた。
学園側も特別に配慮してくれていた。
体育は見学、休憩時間は保健室を使えるように調整され、先生たちからも「無理せず学業を続けなさい」と声をかけられるようになった。
ここら辺は、普段の素行の良さが影響したと思っている。
放課後、私は悠と一緒に帰宅する道で、静かに微笑んだ。
「学園でも……みんな優しいわね。でも……本当の私は、悠くんと……」
悠は私の手を握り、優しく答えた。
「お姉ちゃん……僕も……毎日、お姉ちゃんのお腹を見れて……幸せだよ……」
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その夜、私は自室で悠と二人きりだった。
お腹がかなり大きくなり、赤ちゃんの存在もはっきり感じられるようになった。
私は悠の前に座り、ゆっくりと脚を開いた。
「悠くん……私、お腹がこんなに大きくなっても……あなたに犯されたいの……えっちなお姉ちゃんで、ごめんね?」
悠は私の膨らんだお腹を見て、少し心配そうな顔をした。
「お姉ちゃん……僕のチンポが……赤ちゃんに影響しないかな……無理に突いたりしたら……」
私は微笑みながら、悠の手を取った。
「大丈夫よ。無理なピストンをしなければ問題ないわ。悠が上だと圧がかかるから……今日は私が上になるね」
私は悠を仰向けにし、跨がった。
ゆっくりと腰を落とし、悠の凶悪デカチンを自ら迎え入れた。
「あ……入ってくる……悠くんのオチンポ……お腹の中に……赤ちゃんがいるのに……すっごく…いい…」
悠は私の腰を優しく支えながら、幸福そうな表情を浮かべた。
「お姉ちゃんに……僕のチンポが……身籠ったお姉ちゃんの膣内に……実の姉を孕ませた……僕が孕ませた……」
私はゆっくりと腰を前後にスライドさせた。
柔らかくなった膣肉が、悠のチンポ全体にねっとりと纏わりつく。
悠は興奮で我慢汁を溢れさせ、時折精液も漏れ出ているようだった。
「お姉ちゃん……愛してる……この子を……一緒に育てよう……」
私は悠の両手に指を絡め、深く繋がったまま微笑んだ。
「悠くん……私も……愛してるわ。あなたの赤ちゃんを……このお腹で……育てられるなんて……」
私は腰の動きを少し速め、膣を強く収縮させた。
悠のチンポが、妊娠により下がってきた子宮口に何度も当たり、愛液と精液が混ざり合う音が響く。
「んっ……あ゛っ……悠くんの……奥に当たってる……赤ちゃん……感じてるかも……♡」
悠は私の手を強く握り返し、恍惚と喘いだ。
「お姉ちゃんの……オマンコ肉……すごく熱くて……柔らかくて……前と違う…チンポ全体を優しく包み込んで、お母さんみたいで…あっ…すごっ…お姉ちゃんの体重が……僕のチンポに……乗っかって……最高に気持ちいい……」
私は悠の上で腰をグラインドさせながら、絶頂を迎えた。
「そう、そうだよぉ…私ぃ…お母さんになるんだよぉ…あっ…あっ…あ゛あ゛っ……い、イッちゃう……悠くん……一緒に……!」
悠も限界を迎え、私に深く突き刺したまま射精した。
熱い精液が膣内に注ぎ込まれ、私の下腹部がさらに熱くなった。
私は悠の目の前でガニ股になり、膣内射精されたザーメンを手の平の上にドロドロと排泄した。
「ぁん……悠くんの……いっぱい……勿体無い…ぢゅるっ…ぢゅるるるるるっ…」
私はそれを音を立てて啜り飲み干した。
悠はそれを食い入るように見つめ、興奮で声が震えた。
「お姉ちゃんが……僕のザーメン……啜って飲んでる……実の姉が……身籠った体で……そんな淫らなこと……興奮しすぎて……チンポが……また……くうっ……!」
その言葉通り、悠の半勃起チンポが、再び硬く復活した。
私は微笑みながら、再び跨がった。
「我慢させてごめんね、悠くん……次は……正常位でバコバコ犯したい?悠くんがしたいなら、お姉ちゃん…良いよ…」
悠は私の膨らんだお腹を見て、少し迷った後、首を振った。
「無理しなくていいよ、お姉ちゃん……また騎乗位がいいな……お姉ちゃんのお腹……見ながら……犯してもらいたい……」
私は微笑みながら、再び跨がった。
悠にスマートフォンを渡し、カメラを自分に向けるよう指示した。
「撮って……ボテ腹の私を……悠くんのチンポで犯されてる姿を……」
私は再び悠のデカチンを自ら迎え入れた。
「あ……また……入ってくる……お腹が……悠くんのチンポで……押し上げられてる……♡」
私は腰をゆっくり前後左右にスライドさせながら、スマホのカメラを意識して身体を反らせた。
大きくなったらお腹が揺れ、悠の視界に映る。
悠はスマホを構えながら、興奮で声が震えていた。
「お姉ちゃん……ボテ腹で騎乗位……最高……僕の赤ちゃんを孕んだお姉ちゃんが……僕のチンポに跨がってる……すごい…撮れてるよ……しっかり……」
私は腰の動きを少し速め、膣を強く収縮させた。
妊娠で敏感になった膣肉が、悠のチンポ全体をねっとりと包み込む。
「んっ……あ゛っ……悠くんの……奥に当たってる……赤ちゃん……感じてるかも……♡」
悠はスマホを握りしめ、私のボテ腹を見つめながら喘いだ。
「お姉ちゃん……妊娠中なのに……こんなに積極的に……愛してる……お姉ちゃん……!」
私は二回目の絶頂を迎え、全身を震わせながら悠のチンポを締め付けた。
「あ゛あ゛っ……いぐ…イッちゃう……悠くん……また…一緒に……!」
悠も限界を迎え、そのまま射精した。
オマンコがザーメンで満たされて、また私の下腹部が熱くなった。
私はセックスの余韻に浸りながら、大きくなったお腹をさすった。
「悠くん……ボテ腹セックス、気持ちいいね……これからも……ずっと……犯してね……♡」