男子からモテまくりのアイドル級にかわいい後輩JKが僕の前ではドエロくて朝から学校で生ハメえっちを求めてくる話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 JK だいしゅきホールド ディープキス 中出し 着衣セックス 痴女 イチャラブ 制服 後輩
「あ!おはよう紗奈!」
「おはよう♪」
「紗奈ってさぁ毎朝はやく登校してるけど部活入ってたっけ?」
「一応入ってるよ〜わたしを含めて部員二人しかいないけどね〜」
「え、なにそれ?なに部?」
「ひみつ〜」
「え〜いじわる!というかそんな部活ないでしょ」
「あっ、バレた」
「バレたじゃないよ。今からでも陸上部入らない?その運動神経でもったいないよ〜」
「いつも誘ってくれてありがとね。ただ今は夢中になってる運動があるから」
「いつもそれ。あ、練習はじまるからそろそろ行かなきゃ。じゃあまた後で!」
「うん!またね〜」
「あの制服の子、めっちゃ可愛くね?」
「黒髪ロングの子っすか?橘 紗奈ですよ。同じ学年ですけどダントツでかわいいっす!」
「紗奈ちゃんか……まじでアイドルみたいで可愛いし告白してみっかな」
「マジすか!先輩イケメンすから絶対いけるっすよ!!」
「そうか!!今日の昼休みにでも告白してみっか!あんな超上玉、男としてほっとけるはずねーよな!」
「っす!!!」
◇
「ん…♡ちゅ…♡んん〜……♡はぁ……♡ごめんね、せんぱい♡遅れちゃって……あむぅ♡んちゅぅ……♡んっちゅぅ〜♡友達に……話しかけられちゃって……ちゅっ♡ちゅ♡ちゅ〜♡」
早朝のひと気のない空き教室。そんな場所で後輩の紗奈と抱き合って朝から情熱的なキスに耽っていた。
「ちゅ…♡ん…♡んちゅ…♡ぁむ♡ぁむっ♡んっちゅぅ…♡はぁ…♡はぁ…♡せんぱぃ♡くちびるだけのキスで…んちゅっ♡ちゅぅ…♡ちゅっ♡まんぞく、なの?♡ん〜ちゅ♡ちゅっ♡ した、からめてもいいんだよ? せんぱい好きでしょ? 舌をいっぱい絡めた……激しいべろちゅー♡」
アイドル顔負けの整った顔立ち、ふんわりとしたスレンダーな身体つき、清潔で爽やかな良い匂い──そんな子と朝から甘く蕩けるような口づけができる幸せ。
全男子どころか大人の男ですら羨むような光景だが、これは今日だけの特別な時間ではない。すでに半年以上も密かに行われてきた当たり前のルーティン。
「ちゅっぱぁ〜……♡はぁ…♡せんぱい、だめだよ♡女の子とキスしてるときに考えごとなんてしちゃぁ……いまはわたしだけに集中して♡んっ♡ちゅぅ……♡」
形のいい柔らかな唇が必要以上に押しつけられてフレッシュな吐息をたくさん吹き込まれる。口の中も肺もオスを簡単に悩殺するフェロモン混じりの息に満たされて脳が幸せの信号を絶えず送ってくる。
外からは部活に励む生徒の活気ある声が聞こえてくるが、そんなことはお構いなしに紗奈の舌が口内に侵入し濃厚接触を求めてくる。
「れろぉ…♡れろれろぉ…♡ ふふっ、紗奈って呼び慣れてきたね♡んぅ♡ん〜♡んはぁ♡ 先輩、なかなか名前で呼び捨てしてくれなかったもんね〜♡」
学校内外問わず人気者の彼女を呼び捨てにするのはなんだか気が引けて、こちらの方が年上なのにずっとさん付けで呼んでいた。それこそ紗奈と呼べるようになったのは最近のことだった。
「れろっ♡れろっ♡れろ〜…♡まぁ先輩のそういうかわいいところ、好きなんだけどね〜♡ れろれろぉ♡れろぉ♡ひら、からめるのきもひぃ♡ねぇ、おっぱいもさわって♡」
お互いの舌先をぺろぺろと舐め合っていると手を掴まれて柔らかい膨らみに導かれる。
「せんぱいに毎日揉まれてるから、少しずつ大きくなってるんだよ♡ 今日もちゃんとマッサージしておっぱい育てて♡」
今はまだ大きくはない発育途中の美乳。伸び代しかない膨らみをブラウスの上から揉ませてもらう。
「んっ♡ぁ…♡はぁ…♡ 先輩に揉まれるとスイッチはいっちゃう♡ いま、えっちできるように準備するから、もう少しわたしの唇で我慢してね♡」
彼女の手の先を見るとスカートを捲り上げて下着の中に突っ込まれていた。布越しからでも小刻みに指が動いているのが分かる。
美少女の生オナニーに釘付けになっていると視界を遮るように柔らかい感触が口元に押し付けられた。
「ん〜♡んちゅっ♡ぁむ…♡ぁむぁむぅ♡んぅ♡やらぁ♡女の子がオナニーしてるところなんて見ちゃだめ〜恥ずかしい……」
くちゅくちゅと控えめに響く淫らな水音を聞きながら紗奈の積極的な口づけに応える。
「んちゅぅ♡ちゅぱっ♡ 先輩ってわたしと同じですっごくエッチだよね♡ ん♡ぁっ♡ぁん♡んちゅ♡んむ♡はぁ…♡せんぱいとキスしながらおまんこいじるの、とってもいぃよ…♡」
蕩けきった表情を浮かべる紗奈。ただでさえ抜群に可愛い彼女に間近でそんな顔されたら惚れないはずがない。そもそも自分とはあまりにも釣り合わない。
「半年以上もわたしとえっちなことしまくってるくせに、まだそんなこと思ってたの!? も〜…先輩のことが好きな理由なんて何回も言って聞かせてるのにぃ♡ もしかして謙遜してるフリしてわたしに言わせたいだけでしょ♡ もぉ仕方ないな〜♡」
こちらの耳に口元を寄せるとひそひそと囁いて脳に直接刻み込んでくる。
「先輩がわたしの彼氏として自信がつくまで何回だって教えてあげる♡ だって先輩びっくりするくらい優しいし、全然カッコつけないし、オラオラしないし、女の子のこと大事にしてくれてるのがすごい伝わってくるし、それに……」
「見かけによらず先輩のおちんちん……おっきくて、かったくて、めっっっちゃいいところに当たるし擦ってくれるから……♡」
妖艶な微笑みを浮かべる紗奈。そんな表情、自分しか見たことはないだろう。
「あ、勘違いしないでよ!わたしはアソコの気持ちよさだけで先輩を好きになったんじゃないからね!」
胸をモミモミしながら彼女のしっとりとした話に耳を傾けていると唐突に色白の手をかざしてくる。
「見て、わたしの指♡ エッチな汁でべったり濡れちゃってる♡ せんぱいの硬くなったここ、わたしのおまんこに挿れてもいいって合図だよ♡」
愛液で艶めく指先とは反対の手で盛り上がった制服をさわさわされる。
「もうおっきいね、せんぱいの♡ 朝のホームルームまであんまり時間はないけど……せんぱいは一発目、すぐに射精しちゃうから問題ないよね♡」
カチャカチャと手慣れた手つきでベルトを外され下着ごとズボンを一気に下ろされる。空気に晒された肉棒は我慢汁を垂らしイキリ勃っていてヤる気満々だった。
「うわぁ♡せんぱ〜い♡ わたしとのキスでこんなに大きくなっちゃったんだぁ〜♡ 朝から元気だね♡それじゃあ………いつもみたいにハメちゃおっか♡」
「あ、ただゴムは付けるね。本当は付けたくないけど……朝から先輩の濃すぎる精子ナカに注がれたらパンツがびちゃびちゃになるわ、生々しい強烈なオスの臭いで鼻のきく女子たちに疑われちゃうわで何してたのかバレちゃうから……」
発情したペニスを美味しそうに見つめながらポケットから取り出した避妊具をスルスルと装着してくれる。
「でも安心して……いっちばん気持ちいいことは最後に取っておくから…♡ せんぱいも我慢、できるよね?♡」
薄く笑い、目を細めて見つめてくるその顔は普段の爽やかな彼女から大きくかけ離れていて、まさに小悪魔のようだった。
「せんぱい……よく見てて♡」
机の上に腰掛けるとM字に足を大きく開いていく。現れたのはかわいいデザインの白いショーツ。
紗奈の生パンなんて全男子生徒が拝みたいと思っているだろうが今はそれだけではない。割れ目の中央が自慰の跡でしっかりと滲んでいた。
「いやらしい目……そんなにわたしのパンツが好きなら今度おちんちんを包んでシコシコしてあげよっか♡」
「………もう!おちんちんビクビクさせちゃって♪ ちゃんと脱ぎたてのパンツで扱いてあげるから今はわたしのここに集中して♡」
純白のショーツをずらすと若々しいピンク色のおまんこが丸見えに。そのまま陰唇を両手でくぱぁ…♡と割り開いて潤った陰部を惜しげもなく見せつけてくる。
「しっかりほぐしたから…すぐに挿れていいよ♡ はやく…早くきて♡せんぱぃ♡ ガチガチのおちんちん、おまんこにちょうだい♡ それでたっくさん掻き混ぜて、気持ちよくビュービューなかに出して、二人で最高の朝にしよ♡」
ぬぷっ…ずぼずぼずぼ……ずっぶぅぅぅっ♡
「はぁ〜……♡ 先輩の……奥までキてる……♡なんかい挿れられても……すっごくいぃ……♡ 先輩もきもちぃ?♡ ふふっ、キツくて最高かぁ……なら、もっと締めてあげる♡」
ただでさえ入れ心地最高のキツまんが膣圧をこれでもかと高めてくる。朝一発目のペニスには効きすぎる。
「せんぱい、と〜っても気持ちよさそうな顔してる……♡わたしのナカ、そんなに気持ちがいいんだぁ…♡ うれしい♡ せんぱいの初めてを奪った唯一のおまんこなんだからもっと感じて♡」
膣でも腕でもぎゅっと抱きつかれ、眼前にはとろんとした恋する乙女の瞳。
「せんぱい……わたしの話ちゃんと聞いてる……?それともセックスのことで頭いっぱい……?先輩のそういうとこ、ほんとかわいい♡」
「ねぇ、そろそろ馴染んだみたいだし動いて♡ わたしの心と身体、せんぱいのおちんちんで暖かくして♡」
紗奈にお願いされて肉ヒダに擦られながらサオをゆっくりと引き、そのまま奥に向かって押し込んだ。心地いい快感が股間全体にじんわりと広がるのを感じながら抜き差しを繰り返す。
ずっぼっ♡ずっぼっ♡ずっぼっ♡ずっぼっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
「あっ♡あぁ♡ぁん♡はぁ♡ 両手でわたしの腰、がっちり掴んで、せんっぱぃにおまんこズボズボ突かれるの、きもちぃよっ♡」
見た目通りのかわいい喘ぎに耳元を侵されて腰を振るスピードがどんどん上がっていく。
ずぼっ♡ずぼっ♡ずぼっずぼっずぼっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡
「せんぱぃ……朝からはげしぃ……だいぶ、腰ふるの、上手くなったねっ♡んっ♡ん…♡ぁ…♡あぁっ♡」
ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶずぶっ♡ずっぶっ♡
「せんぱぃとのえっちっ、気持ちよすぎ……♡だめ、やっぱり我慢できないっ………いっかい止まって先輩……おちんちん抜いて……」
渋々ペニスを抜くとエッチ汁でぬるぬるになったコンドームに透明な糸が何本も引いていた。
「なんで?って顔してる……だってせんぱいの生の体温、おまんこで感じたくなっちゃったんだもん♡」
ゴムを取り外しペニスを裸にすると根元を持たれたままヒクつく穴に誘われ、再び呑み込まれていく。
「あぁぁ………♡せんっぱいの……すっごく熱くなってる……♡おまんこあったかぃ……生おちんちん最っ高……♡」
普段の彼女からでは絶対に想像できないであろう卑猥に満ちた言葉の数々。おちんちんに頭を溶かされた若いメスの表情に昂り、発達途中のお尻を掴んで力強く腰を打ちつけていく。
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅんっっ♡
「っ………♡ん〜……♡あぁっ♡! ごめん…なさい先輩…♡こえ…ガマンできないから……キス…させて♡……ぁむ♡んんっ♡んっ♡んっ♡んむっ♡んっ♡んふっ……♡」
声を押し殺そうと必死に舌を絡めてベロチューする健気な姿に興奮しピストンするペースはさらに増していく。狭くてキツい愛液まみれの雌穴にそんなことをすればあっという間に搾られて限界が訪れるのは当然のこと。しかしそれでも目の前で快感に悶えまくる紗奈に最後までペニスを打ち込むのをやめられない。
「んぅ♡んんっ♡んちゅっ♡はぅ♡あっ♡あぁっ♡せんぱいっ♡もうっ♡出ちゃうの?♡ ナカですごぃ♡おちんちんっ♡膨れちゃってるよっ♡ いいよっ♡このままおまんこにっ♡いっぱい注いでっ♡ わたしもっ♡せんぱいが気持ちよくイけるようにっ♡サポートするからっ♡」
スレンダーな両脚がガシッとピストン中の腰を挟み込んで種付け願望を伝えてくる。本能から興奮させてくる紗奈の行動に理性を投げ捨てて思いっきり腰を振りまくる。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんぱんぱんぱんっ♡パンパンパンパンパンっ♡
「あぁぁっっ♡あっ♡あっっ♡んぁっ♡あぁっっ♡だしてせんぱいっ♡だしてっ♡だしてっ♡だしてっ♡だしてっ♡だしてっ♡だしてっ♡だしてっ♡!!」
どっぴゅっっ♡びゅるるるぅっ♡びゅるっ♡びゅるるるっ♡びゅるるるるーーーーッッ♡
お互いの身体を欲求に任せたまま引き寄せ合って深い深い奥底でありったけの精子が大量に飛び出していく。少しでも多くの子種を送り込むために種付け中のまんこに腰が何度も追い討ちをかける。
「あぅっっ♡あっ♡あっ……♡せんっぱぃ……そんなこと、されたら……イっちゃぅ……いっ…くっっっ♡!!」
密着した若い身体がビクンっ♡ビクンっ♡と大きく痙攣して絶頂の波を伝えてくる。活発に収縮する膣に射精を促されてビュルビュルと中出しを続けるのだった。
「はぁ……はぁ……朝から、激しすぎだよ……せんぱい♡ ずいぶんえっち、上手くなったね♡ んっ…♡ちゅ…♡んっちゅぅ♡」
賢者タイムでぼーっとしていたところにえっち後の余韻を楽しむキスをしてくれる。
「はぁ……♡せんぱい、だめ……ゆっくりキスしてたいけど、今はそんな時間ないから行かないと……」
キツく抱きついていた手足が緩まり、ぐっちゅ♡といやらしい音を立てながら性器の繋がりを解いていく。
「うわぁ、やっぱり一日の始まりはすんごい量だね……昨日わたしのナカにあんなに出したのに……せんぱい、見かけによらず精力つよすぎ♡」
ヒクヒクと呼吸する膣口から白濁とした液体が肌をつたって垂れ流れ、もう一つの穴まで汚していた。アイドルのような可愛さを誇る紗奈のあそこから精液がどぷどぷと漏れ出てくる光景は何度見ても興奮してしまう。
「せんぱいのえっち……♡ おちんちん勃ってるよ……♡ でも、もう終わりだからね♡」
「先輩はさきに教室いってて。わたしは後処理があるから──あっ、まって!」
後輩のところまで戻ると身を乗り出してキスされた。
「んっちゅ…♡ また昼休みに例の場所でね♡」