ソフィアちゃんと虎太郎くんのドスケベな日常♡ 作:南 十字星
こちらのオリキャラ2人で書きたい話が色々思い浮かんできてるので、今後は投稿のしやすさを考えて連載形式でやっていく事にしました。
内容は今まで通りに、2人がいちゃラブドスケベエッチしていく感じです♡
いちおう新キャラとかも出す予定です。
──僕は
そんな僕の、皆とは違う体の部分っていうのは、その……おチンチンが、大人の人よりもずっと大きくて、しかも射精すると物凄い量の精液が出るんだ……
最初、オナニーを覚えたばっかりの頃は普通くらいだったと思うんだけど、気がついたらどんどん大きくなっていって、今じゃあもう大人サイズどころじゃあ無いくらいの大きさになっちゃって……それがすごくコンプレックスだった。
しかも1回勃起しちゃうと何回も射精しないと全く治まらくて、出る量もおかしいくらいに多いから処理に困るし、夜遅くまでかかっちゃうから寝不足になっちゃうから、本当に「こんなもの無くなっちゃえばいいのに」なんて思ってた。
でも、今はもう違う。あの夜にやって来た、サキュバスの女の子──ソフィアとの出会いが、僕を変えてくれたんだ。
──────────
「にゃははは〜〜wこの漫画おもしろー♪」
学校から帰ってきて宿題をやっている僕の背後で、ソフィアは宙に浮いた状態で漫画を読んでいた。以前に「そんな事しないで普通にベッドとかに横になって読めば良くない?」って言ったら「こっちのが楽だから」と返された。
確かに、ソフィア的にはそうなのかな……その、おっぱいすごく大きいから、うつ伏せにも仰向けにもなりづらいっぽいし……
「──ふう。これでよし、っと。ねえ、ソフィア……」
「あ、終わった? じゃあエッチする?」
「……する」
「はいは〜い♡さっきからず〜っと私のほうチラチラ見てたから♡そうじゃないかな〜って思ったんだよねぇ♡」
学校の宿題を終わらせて声をかけると、すぐにソフィアがエッチに誘ってきた。うん、まあ、早くソフィアとシたかったから、僕も頑張って宿題早めに終わらせたんだけどね……
「んふふ〜〜♡♡♡♡じゃあまずはドコで気持ちよくなりたいかなぁ♡♡♡♡おフェラ? ♡それともパイズリぃ? ♡それとも最初っからオマンコセックスしちゃう〜? ♡♡♡♡お尻でもいーよぉ♡♡♡♡」
ニンマリとエッチな笑い方をしながら、ソフィアは空中で体をくねくね動かして、ほとんど裸と変わらない格好の体を僕に見せ付けてくる。
ものすごく整った綺麗な顔。まるで美味しそうなチョコレートみたいな色の肌。僕やソフィアの身長よりも大きいらしいまん丸のおっぱい。おっぱいほどじゃあないけどすっごく大きいお尻。
そしてお腹にあるハート型の模様──これは”淫紋”という物らしくって、これがあるサキュバスは、その……自分を妊娠させた男の人と一生過ごすのが決まりらしい。
その時の赤ちゃんは、ずっと前にソフィアが故郷の”魔界”っていうところに一時的に帰った時に産んで、そのままそっちに住んでるソフィアのお母さんが育ててるらしいんだ。だから僕も自分の赤ちゃんを見たことがない。
ソフィアが言うには「人間は魔界では生きられないし、逆に赤ん坊の魔族も人間界では生きられないから」だって……ある程度育てば、その赤ちゃんも人間界につれてこられるみたいだけど……
まあその話は一旦置いておいて……初めて会った夜、僕がソフィアの事を妊娠させた事で
「……じゃあ。パイズリ、してほしい……♡」
「は〜い♡♡♡♡虎太郎クン、おっぱい大好きだもんね〜♡♡♡♡最初っから思いっきりヤっちゃうよぉ〜〜♡♡♡♡」
もっっっにゅううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡むにゅぅっっっ♡♡♡だぷんっっっ♡♡♡に”ゅぎゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡
「うああぁっっっ……♡♡♡ソフィアのおっぱいっ♡気持ちいいっっ……♡♡♡」
服を全部脱いでベッドの縁に座ると僕の足の間にソフィアがすっぽりと収まってきて、そのまま大きなチョコレート色のおっぱいで僕のおチンチンを挟んでくる。
それでも僕のおチンチンは大きすぎるみたいで、いっつも先っぽがおっぱいの間から飛び出ちゃうんだけど……
柔らかいだけじゃなくって、ほどほどにおチンチンを押し返してくる弾力があって、しっとりすべすべの肌がオマンコみたいに吸い付いてきて……♡♡♡たまにソフィアが”おっぱいマンコ”って言い方するけど、納得できちゃうくらいものすごく気持ちいいんだ……♡♡♡
「んふぅ〜〜♡♡♡♡相変わらずおチンポでっか……むむっ!? ♡♡♡♡こ、これはっ!!? ♡♡♡♡」
「えっ? な、何!? どうかしたの!?」
「──虎太郎クンのおチンポっ♡また成長してるぅ〜〜♡♡♡♡ほらほら見て見てっ♡♡♡♡前まではこのカリのとこまでおっぱいで埋まってたのに♡今はちょ〜っとだけ隙間できてるでしょっ♡♡♡♡」
「……いやそれ、気のせいじゃないの? そんなちょっとだけだし……」
「いやいや虎太郎ク〜ン♡♡♡♡サキュバスのドスケベ感覚的に間違い無いよぉ♡♡♡♡虎太郎クンのおチンポ成長して♡さらにカッコいいイケメンチンポになってるぅ〜〜♡♡♡♡とぉってもステキだよぉ虎太郎クンっっ♡♡♡♡」
「……そ、そう。ありがと……♡♡♡」
イケメンチンポってなんだろ……? まあいっか、ソフィアは喜んでくれてるみたいだし……♡ソフィアってけっこうストレートに「大好き♡」とか「カッコいい♡」って言ってきて、ちょっと恥ずかしくなっちゃうけど……最近はあんまり嫌じゃ無くなってきた、かも?
「にゅふふ♡♡♡♡じゃあ動かすよ〜♡♡♡♡い〜っぱい気持ちよくなって♡オチンポミルクたっくさん出してねぇ♡♡♡♡」
に”ゅる”う”ぅぅ〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡だっっぷんっっっっ♡♡♡に”ゅぐう”ぅぅっっっっ♡♡♡ばっっぢゅん”っっっっ♡♡♡どたぷんっっっっ♡♡♡ばぢゅん”っっっっ♡♡♡に”ゅっっぷぅっっっっ♡♡♡どぢゅん”っっっっ♡♡♡ずり”ゅん”っっっっ♡♡♡だぷぅん”っっっっ♡♡♡
「はああぁっっっ♡♡♡ふああぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ソフィアのパイズリっ♡♡♡気持ちよすぎるぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
ムチムチで柔らかくて重たいソフィアのおっぱいでおチンチンを扱かれると、あっという間に射精しちゃいそうなくらい気持ちよくなっちゃう♡でも、最近分かってきたんだけど、ソフィアは絶妙に手加減してくれてるみたいで、すごく気持ちいいんだけど簡単にはイけない……その分たくさん、ソフィアのおっぱいマンコで気持ちよくなれて、余計に病みつきになっちゃうんだ……♡
「んふぅ〜〜〜〜♡♡♡♡虎太郎クンのオチンポ♡♡♡♡おっぱいの中でビクビクしてるぅ♡♡♡♡はみ出た先っぽからも透明なオツユ出ちゃって美味しそ〜〜♡♡♡♡ねー虎太郎クン♡オチンポペロペロしてもいーい? ♡♡♡♡」
「えっ? いいけど……♡普段そんな事聞かないのにどうしたの? うあぁっ♡♡♡♡」
「ん〜? だって前にパイズリ射精して私のお顔ザーメンまみれにした時♡虎太郎クンすっごい興奮した顔してたじゃん♡♡♡♡だからお顔ぶっかけとおクチ射精♡今日はどっちが良いかな〜って思ってぇ♡♡♡♡」
「……僕、そんなすごい顔してた?」
「うんっ♡すっごいオスらしいカッコいい顔だったよ♡♡♡♡あの顔思い出すだけでちょっとイっちゃいそうなくらい♡♡♡♡」
……僕、ソフィアに影響されてエッチな事が好きになってきてるのかな? 前はこんな事言われたらすっごい恥ずかしかったけど、今はそんなに嫌じゃない。寧ろ、ソフィアが気持ちよくなってくれてる事が嬉しい、って思う事が増えた……かも? ♡
「そ・れ・じゃ・あ♡虎太郎クンのデカチンポ♡♡♡♡いっただっきまぁ〜〜すぅ♡♡♡♡んれぇ〜〜〜〜♡♡♡♡れろれろれろれろっっっっ♡♡♡♡にゅろにゅろにゅろっっっっ♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっっっっ♡♡♡♡に”ゅろ”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
に”ゅぶん”っっっっ♡♡♡ばぢゅっっっっ♡♡♡ぬぢゅり”ゅっっっっ♡♡♡だぽんっっっっ♡♡♡にゅぽっっっっ♡♡♡ぬ”り”ゅう”っっっっ♡♡♡ばちゅんっっっっ♡♡♡
「ふあっっっ♡♡♡はああぁぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡おっぱいとベロでっ♡同時に責められてぇっっっ♡♡♡」
器用にパイズリを続けながら、ソフィアはおっぱいからはみ出た僕のおチンチンに蛇みたいに長い舌を巻き付けたり、アイスを舐めるみたいに舌の先でペロペロしたりして、さらに僕を気持ちよくしてくれる……♡けど、こんなのはまだまだ序の口だ。ソフィアのすごい所はここからなんだ。
「んふぅ♡♡♡♡ふぉれじゃあ♡そろそろぉ……♡♡♡♡虎太郎クンのオチンポ丸呑みしちゃうぞぉ〜〜♡♡♡♡あ〜〜〜〜♡♡♡♡……ん”も”っっっっ♡♡♡♡ん”ふ────♡♡♡♡ん”も”ぉっっっ♡♡♡♡も”ごぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
ひと通り僕のおチンチンを舐め回すと、ソフィアは口をおっきく開けて、僕の巨大なおチンチンを頬張ってしまう。普段はとてもちっちゃく見える、それこそ指1本くらいしか入らなさそうなくらい小さな口に、指の何倍も太い僕のおチンチンが簡単に入ってしまうのは、やっぱりソフィアがサキュバスだからなのかな……息苦しく無いのかな?
『ぜーんぜん苦しくないよぉ♡♡♡♡てゆーかぶっちゃけ、サキュバスって息とかしなくっても別に死なないしぃ♡♡♡♡』
「うわっ、びっくりした!? え? あれ、でもソフィア今、おチンチンで口いっぱいなんじゃ……?」
「む”っっふう”ぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡ん”ふぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
『ああこれ? いわゆる”テレパシーの魔法”ってやつ♡虎太郎クンのオチンポしゃぶってるとお話できないから♡これならおしゃぶりしながらおしゃべりも出来ちゃうでしょっ♡♡♡♡』
──ソフィアって、たまーに頭良いのか悪いのかよく分からない事するんだよなぁ……本人が言うには「ずのーゆーしゅーでせいせきとっぷのゆーとーせー」らしいんだけど。
「む”ふう”ぅ〜〜♡♡♡♡ん”ん”っっっっ♡♡♡♡──ぢゅぼぉっっっっ♡♡♡♡ぶっっっぽ♡♡♡♡ぐっっっぽ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぢゅろ”ぉっっっっ♡♡♡♡ぐぽっっっっ♡♡♡♡ん”ぼっっっっ♡♡♡♡ぶぼぉっっっっ♡♡♡♡」
に”ゅっっぐう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ばっっっぢゅん”っっっっ♡♡♡どっっっぢゅん”っっっっ♡♡♡ぼぢゅん”っっっっ♡♡♡に”ゅぽっっっっ♡♡♡だぽんっっっっ♡♡♡だぷんっっっっ♡♡♡に”ゅり”ゅう”っっっっ♡♡♡も”ぢゅう”ぅん”っっっっ♡♡♡
「ふあああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!?? ♡♡♡ちょっ♡ソフィアぁっっっ!!? ♡♡♡いきなり激しすぎぃっっっ♡♡♡」
『にゅふ〜〜♡♡♡♡虎太郎クンとお話しながらオチンポしゃぶるのぉ♡♡♡♡予想以上に気持ちよすぎてぇ♡♡♡♡んっ♡んっっま♡♡♡♡虎太郎クンのオチンポ美味ししゅぎぃっっっ♡♡♡♡まだ射精もしてないのに♡濃厚で頭とろけちゃいそうなオスの味がおクチいっぱいに広がってぇ〜〜♡♡♡♡オチンポしゃぶってるだけで幸せな気持ちでいっぱいになっちゃうぅ〜〜♡♡♡♡』
「うっ♡うわあっっっ♡♡♡な♡なにこれぇっっ♡♡♡なんかっ♡いつもより、気持ちよすぎるぅっっ♡♡♡」
頭の中に直接ソフィアの声が響いてきて♡聞いているとゾクゾクふわふわしてくるって言うか……♡そこにおチンチンを直接責められる気持ちよさも合わさって、いつもの何倍も気持ちよく感じるっ♡もしかしてこれも、サキュバスの魔法なのっ!? ♡
「ん”も”お”ぉぉっっっ♡♡♡♡ぢゅっっぞ♡♡♡♡ぶっっぽ♡♡♡♡ぐぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅぽぉっっっっ♡♡♡♡ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”っっっっ♡♡♡♡ん”ごっっっっ♡♡♡♡お”ぼっっっっ♡♡♡♡ぢゅっっぽ♡♡♡♡ぢゅぞお”ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
『ん〜〜♡♡♡♡虎太郎クンの気持ちよくて真っ赤になってるお顔♡♡♡♡カッワイイぃ〜〜〜〜♡♡♡♡このお顔見上げながらイケメンオチンポしゃぶるの♡♡♡♡幸せしゅぎぃ〜〜〜〜♡♡♡♡あっ♡イくっ♡パイズリフェラとお顔眺めでちょっとイ”ぐっっっ♡♡♡♡幸せアクメすりゅうっっっ♡♡♡♡』
に”ゅっっる”ん”っっっっ♡♡♡だぽんっっっっ♡♡♡に”ゅぽっっっっ♡♡♡ぎゅも”っっっっ♡♡♡む”っっぎゅう”っっっっ♡♡♡に”ゅぶん”っっっっ♡♡♡だぷっっっっ♡♡♡ばぢゅっっっっ♡♡♡に”ゅり”ゅぅん”っっっっ♡♡♡も”ぢゅっっっっ♡♡♡
「あっ♡♡♡うああっっっっ♡♡♡はああぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡おチンチンも頭もっ♡♡♡溶けちゃいそうなくらい気持ちいいぃっっっ♡♡♡──あっっ♡出るっ♡イくっっっ♡♡♡イくよソフィアぁっっっ♡♡♡せーえきっ♡出るぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
──ぼっっっびゅうううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡びゅぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ♡♡♡ごびゅびゅびゅっっっっ!!!! ♡♡♡びゅる”る”る”る”る”っっっっ!!!! ♡♡♡ごびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! ♡♡♡
「ん”っっっぼお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡お”ぼっっっっ♡♡♡♡う”ぼぉっっっっ♡♡♡♡ん”も”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡──ぢゅる”ぅっっっっ♡♡♡♡ごきゅっっっっ♡♡♡♡ゴクゴクゴクゴクっっっっ♡♡♡♡ぢゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
『出たぁっっっ♡♡♡♡虎太郎きゅんの超特濃ザーメンミルクぅ♡♡♡♡勢いすごしゅぎぃっっっ♡♡♡♡プリップリドロドロのザーメンが喉にビチャビチャってぶつかってくりゅうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡──んん〜〜っっっ♡♡♡♡虎太郎クンのオチンポミルク美味ししゅぎぃ〜〜〜〜♡♡♡♡カワイイお顔でこんなオス臭さハンパない濃厚子種ミルクいっぱい出せるなんてぇっ♡♡♡♡さっすが虎太郎きゅんっ♡♡♡♡最っ高に大しゅきぃ〜〜〜〜♡♡♡♡』
こ♡これヤバすぎだってぇっっっ♡♡♡ソフィアに射精させて貰うだけでもめちゃくちゃ気持ちよすぎるのにっっっ♡♡♡頭に直接響くこの声と一緒だと余計に気持ちよすぎてっっっ……♡♡♡ただでさえいっぱい出る精液が止まんなくなるぅっっっ♡♡♡
「ん”っっふ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ぶふぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ん”む”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡──ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぐぽっっっ♡♡♡♡ぢゅっっる”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜……っぽん♡♡♡♡ぷっっはあぁっっっ♡♡♡♡濃くて美味しいの♡いっぱい出たねぇ虎太郎クンっ♡♡♡♡ごちそうさまでしたっ♡♡♡♡見てホラ♡ザーメンでポッコリお腹になっちゃったぁ♡♡♡♡おクチ射精でこんなに出たの初めてじゃない? ♡♡♡♡サキュバス流ASMRパイズリフェラ♡そんなに気持ちよかった? ♡♡♡♡」
ソフィアはおクチに射精されると、たとえ僕がどんなにたくさん出しても絶対にクチから1滴も精液をこぼしたりしない。全部おクチと喉で受け止めて飲み干して、最後に長い舌でおチンチン全体を舐め回しながら、残った精液も余さずちゅーちゅー吸い出してから、ようやくおクチを離す。
そうして解放された僕のおチンチンには精液が全く付いてなくて、ソフィアはいつもすっごく幸せそうな顔をして体をくねくねさせて喜んでいた。そのお腹は、さっきまでは引っ込んでいたのに、僕の精液をたくさん飲んだからなのか、ポッコリまん丸お腹になっていた。
「はーっ♡はーっ♡はあぁ〜〜っっっ……♡♡♡そ、ソフィア……これ、ちょっと刺激強すぎだから……♡♡♡あんまりやらないでね……ソフィアのお腹も、すごいことになってるし……」
「え? いっつもオマンコに出してる量よりは少なくない? この前とか1回でこの3倍くらい中出ししてたじゃ〜ん♡♡♡♡アレすっごい気持ちよかったなぁ〜〜♡♡♡♡」
……た、確かに。ソフィアとセックスするとこれどころじゃないくらい精液めちゃくちゃ出て、毎回お腹を風船みたいに膨らませちゃってるけど……♡でも今回は胃にこんなに出してるんだし、気持ち悪くなったりしないの? って聞いてみたら……
「あ〜、そもそもサキュバスは胃袋……ていうか、内臓ほぼ無いから♪」
「え……? ソフィア、普通に物食べたりする、よね? 胃が無かったらどこに入るの?」
「え、子宮だよ? 上のおクチも下のおクチもぜ〜んぶそこに繋がってるから♡」
「……へ、へ〜、そうなんだぁ……」
僕から聞いておいてアレだけど、どういう事? 訳わかんなくなってきた……一旦考えるの止めとこ。ソフィアはサキュバスだから不思議な体してるんだ。うん、そうなんだ。
「そんな事よりぃ♡まだまだオチンポ元気いっぱいだねえ♡♡♡♡こ・れ・はぁ♡ソフィアちゃんのとぉ〜っても気持ちいい♡虎太郎クン専用サキュバスオマンコでぇ♡ザーメンどぴゅどぴゅしなくっちゃねぇ〜〜♡♡♡♡」
そう言ってソフィアはベッドの上に上がると、僕におっきなお尻を向けて四つん這いになる。──細かく言っちゃうと、ソフィアのは四つん這いって言うよりも、大きすぎるおっぱいの上に上半身を乗っけてる感じになってるけど……♡
「は〜い♡どうぞ虎太郎クゥン♡♡♡♡ソフィアの極上オマンコ♡♡♡♡準備かんりょーで〜す♡♡♡♡虎太郎クンの長くてぶっとくてガッチガチのつよつよチンポぉ♡♡♡♡食べさせてくださぁ〜〜い♡♡♡♡」
にゅぱぁ〜〜っっっ♡♡♡クパッ♡クパッ♡とろぉ〜〜〜〜♡♡♡
「ううっ……♡♡♡ソフィアのオマンコっ……♡♡♡パクパク動いて、えっちすぎるぅっ……♡♡♡」
普段はぴったり閉じてて1本の線みたいになってるソフィアのオマンコが左右に開いて、内側の綺麗なピンク色のもう1つのおクチがパクパク動いてヨダレを垂らしてっ……♡
「い♡挿れるよソフィアっ♡♡♡僕のおチンチンっ♡ソフィアのオマンコにいっぱい食べさせてあげるからねっっっ♡♡♡」
ぢゅぷぅっっっ♡♡♡にゅぐぐぐぐぐっっっっ……♡♡♡み”ぢみ”ぢみ”ぢっっっ……♡♡♡
「お”っっほ♡♡♡♡キたっっっ♡♡♡♡虎太郎きゅんの最強オチンポっっっ♡♡♡♡オマンコ掻き分けて入ってきてりゅう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ん”っぐぅっっ……♡♡♡ま♡また入り口キツキツになってるっ……♡♡♡ん”う”ぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
に”ゅっっる”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡に”ゅぷぷぷぷぷぷぷっっっ♡♡♡ずり”ゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡
「お”っっっ!? ♡♡♡♡お”っっほお”ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ゴリゴリエグら”れ”でり”ゅっっっっ♡♡♡♡長ぶっといオチンポがっっっ♡♡♡♡気持ちいいトコぜんぶゴリゴリしにゃがら入っでくり”ゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「あ”う”う”っっっ♡♡♡先っぽ入った♡♡♡締め付けすっごいのにっっっ♡♡♡にゅるにゅる簡単に♡奥まで入っちゃう♡♡♡またオマンコ気持ちよくなってるぅっっっ♡♡♡」
ソフィアのオマンコっ♡入り口のところはすっごくキツくて狭くて♡ちょっと力入れないと押し返されちゃうのにっ♡♡♡おチンチンの先っぽくらいまで入っちゃうと♡締め付けは変わらないのに♡吸い込まれるみたいにどんどん奥までおチンチンが入っていっちゃうっ♡♡♡
前にソフィアが「私は虎太郎クンの眷属になったから、オマンコがちょっとずつ虎太郎クンのオチンポをいっちばん気持ちよくできるようになってきてるの♡」って言ってたけど♡確かにエッチするたびにすっごい気持ちいいオマンコになってる感じするっ……♡♡♡
に”ゅぐう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡──ずぢゅう”ぅん”っっっっ!!!! ♡♡♡♡ボゴォッッッッ♡♡♡
「ほお”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡奥ま”でキだぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡お腹の中♡虎太郎クンチンポでミッチミチになってりゅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡う、動くよソフィアっ♡♡♡」
どっっぢゅぅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!!
「お”っっほ♡♡♡♡ん”ほっっっ♡♡♡♡ほぎょっっっっ♡♡♡♡お”へえ”ぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡こ♡虎太郎きゅぅんっっっ♡♡♡♡腰の動きっ♡上手になってりゅっっっ♡♡♡♡ソフィアのオマンコのよわよわなトコっっっ♡♡♡♡つよつよチンポで責められまくってりゅうぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
ソフィアの柔らかくてムチムチのお尻を両手でガッチリ掴みながら♡がむしゃらに腰を動かすと、ソフィアも一緒に気持ちよくなってエッチな声をいっぱい出してくるっ♡その声を聞いてると余計に興奮してきてっ……♡♡♡
さっきのフェラの時はヤられっぱなしだったけど♡僕だってソフィアの責められると弱い部分はぜんぶ知ってるんだっ♡♡♡そこをいっぱい僕のおチンチンで突いていっぱい気持ちよくしてあげるからっっっ♡♡♡
ばぢゅん”っっっっ!!!! どっっぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
「お”ぎょぉっっっっ!!!!?? ♡♡♡♡ちょお”ぉっ♡今日の虎太郎きゅんっっっ♡♡♡♡容赦無さしゅぎぃっっっ♡♡♡♡ガチでソフィアの事イかせようとしてり”ゅっっっっ♡♡♡♡ん”ひい”い”ぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡だいしゅきなオトコノコのデカチンポでイかされり”ゅの”っっっっ♡♡♡♡幸せしゅぎり”ゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「はぁっっっ♡♡♡はあぁっっっ♡♡♡はあぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ソフィアっ♡”ここ”が弱いんだよねっっっ♡♡♡あと”ここ”もっっっ♡♡♡”こっち”もっっっ♡♡♡あっ♡”このへん”も弱かったよねっっっ♡♡♡それっっっ♡えいっっっ♡」
ぐりぃっっっ♡♡♡どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ごりゅっっっ♡♡♡ずぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぐりぐりぐりっっっ♡♡♡に”ゅっっる”ぅぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡どっっぢゅう”ぅん”っっっっ!!!!
「ん”ひっっっっ♡♡♡♡お”っ♡お”ほっっっっ♡♡♡♡ん”お”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡やっべ♡♡♡♡弱点把握されっちゃってりゅ♡♡♡♡サキュバスオマンコ♡つよつよ人間チンポで責められまくってイ”ぐぅっっっ♡♡♡♡ん”ほお”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ふああぁぁぁっっっっ!!!? ♡♡♡締め付けっ♡♡♡また強くぅっっっ♡♡♡」
おチンチンで弱いところ責めまくってたら、ソフィアがイきまくっちゃってっ♡オマンコの中がさらにギチギチに締め付けてきてっっっ♡♡♡ぼ♡僕もイっちゃうっっっ♡♡♡
「そ♡ソフィアっっっ♡♡♡イくよっっっ♡♡♡いっぱい射精するからっっっ♡♡♡ぜんぶ受け止めてぇっっっ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっっっっ!!!! ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっっっっ!!!! ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっっっっ!!!!
「ぎひい”ぃぃっっっっ!!!!?? ♡♡♡♡ん”ひい”ぃぃぃっっっっ♡♡♡♡い”っ♡い”ーよぉっっっっ♡♡♡♡い”っぱ”い”
ばっっっぢゅう”ぅぅん”っっっっ!!!! ──ぼびゅう”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅう”ぅっっっっ!!!! びゅる”る”る”る”る”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「お”っっっほお”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡ザーメン出でり”ゅっっっっ♡♡♡♡超特濃オチンポみりゅくっっっっ♡♡♡♡出ま”ぐっでり”ゅう”う”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
「う”あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁっっっっ♡♡♡で♡出るの止まんないぃっっっっ♡♡♡オマンコ気持ちよすぎてっっっっ♡♡♡せーえき♡いっぱい出るうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡」
どぼどぼどぼどぼどぼどぼっっっっ!!!! ゴボボボッッッ♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶぶぶぅぅっっっっ!!!! ミ”ヂミ”ヂミ”ヂミ”ヂッッッッ♡♡♡だっっぷぅぅぅんっっっっ♡♡♡ボッッッテエエエェェェッッッッ♡♡♡
「ふお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ♡♡♡♡お”ぐぉっっっっ♡♡♡♡ん”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡しゃっきよ”り”も”い”っぱ”い”出でり”ゅう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ザーメンでお”
我慢できなくなってオマンコのいちばん奥のところに射精すると、ソフィアのお腹が僕の精液でどんどん大きくなって♡あっという間にお腹がおっぱいとおんなじくらいの大きさになっちゃうんだ♡
それでもまだ全然射精が止まらなくって♡♡♡ソフィアのお尻に思いっきり腰を押し付けたまま、ぜんぶ出し切るまでソフィアのオマンコに精液を出し続けていると……♡♡♡
どっっっぷうぅぅ〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡ボテッ♡♡♡ボテェッッッ♡♡♡
「はああぁ〜〜〜〜♡♡♡いっぱい、出たぁ……♡♡♡気持ち、よかったぁ……♡♡♡」
「ん”ひひっっっ♡♡♡♡スッキリした顔してるねぇ虎太郎クンっ♡♡♡♡私もめっちゃイきまくっちゃったぁ♡♡♡♡」
うわ……♡ソフィアのお腹、バランスボールみたいになっちゃってる……♡♡♡これ全部、僕の精液なんだよね……自分の事だけど、よくこんなに出るよなぁ……
「それで、どうするぅ? ♡もっかいセックスする? ♡」
「……ううん。そろそろお母さん帰ってくると思うから……」
ずっっに”ゅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡ぬ”ぽんっっ!!!!
「お”っっっ♡♡♡♡ん”ふぅ〜〜〜〜♡♡♡♡──んじゃ、いったんオチンポお掃除するね〜♡はむっ♡ちゅぽっっっ♡♡♡♡ぐぽっっっ♡♡♡♡ちゅるぅっっっ♡♡♡♡」
オマンコからおチンチンを引き抜くと、すぐにオマンコがぴったり閉じて元通りのぴったり閉じた状態になる。そのままソフィアは、お腹の重さを感じてないみたいに動いてこっちを向くと、僕の精液とソフィアのオマンコの汁がべっとり付いたおチンチンをおクチに咥えて舐め始める。
本当ならサキュバスとエッチした後におチンチンが汚れてる事なんて無いらしいんだけど、僕の精液は多すぎるうえに濃すぎるらしくて、オマンコだけだとぜんぶ吸収できないらしいんだ……♡だからいつも、セックスした後はおクチで綺麗にして貰ってる。一緒に暮らし始めてすぐの頃にシャワーで綺麗にしようとしたら「もったいないからダメ!!」って、ものすごい勢いで止められてびっくりしたなぁ……
「ちゅううぅ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡──っぽん♡はいっ、お掃除おしま〜い♡あ、虎太郎クン喉乾いてない? おっぱい飲む? ♡」
「……飲む」
「にゅふふ〜〜♡さっきまでガツガツ男らしかったのに♡いったん落ち着いたら恥ずかしがり屋さんになっちゃってぇ♡」
「う、うるさいなぁっ♡──あむっっっ♡♡♡んむっっっ♡♡♡ん”ぢゅうっっっ♡♡♡ゴクゴクゴクッッッ♡♡♡ちゅぱっっっ♡♡♡」
「お”ひっっっ♡♡♡♡んひひっっっ♡♡♡♡いっぱい飲んでいいからねぇ〜〜♡♡♡♡」
僕が妊娠させた時から、ソフィアのおっぱいからは母乳が出るようになって、こうしてセックスをした後とかによく飲んでるんだ……♡味は牛乳みたいだけど、すっごく甘くて味が濃くて……なんか、ソフィアが僕の精液飲んだ時とおんなじような事言ってる気がする。
「んむぅっ……ぷあぁ♡ご、ごちそうさまでした……♡♡♡」
「んふ〜〜♡♡♡♡ソフィアちゃんのおっぱいミルク♡美味しかった? ♡」
「う、うん……♡♡♡」
「そっかそっか〜〜♡にゅふふ〜〜♡♡♡♡──虎太郎クンっ♡大好きっ♡♡♡♡」
僕の顔をしばらく見つめてから、ソフィアは僕に飛びかかるみたいに抱きついてきた。
身長は僕と同じくらいで、そこに特大サイズのおっぱいがついているのに、ソフィアの体はびっくりするほど軽い。この前ソフィアにおねだりされて”お姫さまだっこ”っていうのをした時も、余裕で持ち上げられちゃったくらいだ。……おっぱいで前がほとんど見えなかったけど。
「ぼ♡僕も、好きだよ♡ソフィア……ちゅっ♡」
「……ふえ?」
ソフィアの顔が目の前にあって、どうしても我慢できなくて、ソフィアのおクチにちゅーしちゃった……♡♡♡そう言えば、ソフィアとキスするの、これが初めて──
「──って、うわっ!? そ、ソフィアっ!? どうしたの、大丈夫!? 顔真っ赤になってるけど!!?」
ど、どうしたんだろ急に? 風邪引いちゃったみたいに顔真っ赤になって、声をかけてもぼんやりしてて反応してくれないし、体に触るとものすごく熱いし……
「──こたろー、くん……」
「あっ、大丈夫なのソフィア!? もしかして何かサキュバスの病気とか……」
「……ドスケベすぎ」
「え?」
それだけ言うと、ソフィアは床に魔界に繋がる魔法陣を出して、そのままその中に飛び込んでいなくなってしまった。
「……え? ……僕とちゅーするの、そんなに嫌だったの?」
その後の事は、よく覚えてない。けど、次の日の朝起きると、ちょうど同じくらいのタイミングで床に魔法陣が出てきて、そこからソフィアがもじもじしながら出てきた。
そこでちゃんと話をしたんだけど……
「……僕とちゅーしたのが、恥ずかしすぎた?」
「う、うん……いきなり虎太郎クンの方から、あんなとんでもなくエッチなコトしてくるとは思わなくってぇ……」
「……僕、ソフィアといっぱいエッチなこと、しまくってるよね?」
「うん。でもいきなり……き、キスは良くないっていうかぁ……♡さすがにいきなりスるのは恥ずかしすぎっていうかぁ……♡あ、も、もちろんイヤじゃないよっ!? 虎太郎クンがシたいなら、私はぜんぜん、良いけどぉ……うぅ♡♡♡」
「……ご、ごめん。次からは気をつけるよ」
ソフィアがすっごいもじもじして恥ずかしそうにしてるの、初めて見た……あんなにエッチなこといっぱいやってるのに、キスするのはそんなに恥ずかしいんだ……なんというか、不思議だなぁ。
「あ、そ、そう言えばっ。虎太郎クン昨日の夜大丈夫だった? ちゃんと寝られた? オチンポ勃起しっぱなしじゃなかった? 今からさくっとスッキリさせたげよっか?」
「え? あぁ、うん。いちおう寝られた、けど……」
昨日はソフィアがいなくなっちゃったのがショックすぎて、ぜんぜんそういう気分じゃなくなってたけど……♡
ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!!
「お”っっっほ♡♡♡♡ん”ほっっっっ♡♡♡♡ん”へえ”ぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡朝っぱらかりゃっっっ♡♡♡♡ガチハメ交尾っっっっ♡♡♡♡ピストンエグしゅぎぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ご♡ごめんソフィアっっっ♡♡♡思い出したらおチンチンすっごいムラムラしてきちゃってっっっ♡♡♡」
帰ってきてくれたソフィアの姿を見たら、ものすごいエッチな気分になっちゃって……♡我慢できなくて、朝からセックスしちゃった……♡♡♡
「ん”ひひっっっっ♡♡♡♡ぜんっぜんいーよぉっっっっ♡♡♡♡お”へっっっっ♡♡♡♡あ”へえ”ぇっっっっ♡♡♡♡虎太郎クンにゃらっっっっ♡♡♡♡にゃんでも
「……キス、も? ♡♡♡」
「ほえ”っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡」
「あ、もちろん今すぐじゃないけどっ♡でもまたそのうち……うっ♡うわぁっっっ!!? ♡♡♡ちょっ♡ソフィアっっっ!!? ♡♡♡オマンコ締めすぎっっっ♡♡♡それになんかっ♡♡♡オマンコの中がうにゅうにゅ動いてぇっっっ!!? ♡♡♡」
……このあと、ちょっとだけソフィアに怒られちゃった。「急に耳元でそんな超エッチなコト言っちゃダメ」だって。でも、照れて真っ赤になってるソフィア、可愛かったなぁ……♡
それと、このときのオマンコすっごい気持ちよかったから……♡今のもう1回やってってお願いしたら、すぐにいつもみたいな笑顔で「い〜よぉ♡」って言ってくれた。やっぱりキスだけが特別で、それ以外はぜんぜん平気なんだ……
──この時は、ちょっとだけトラブルが起こっちゃったけど、すぐにまた元通り普通の生活に戻ったから良かった。
まあ、絶対に”普通の”生活ではないんだけど……でも、僕にとってはこれが──ソフィアといっしょに過ごす、ちょっと……いや、かなりエッチな日々が、僕にとっての日常なんだ……♡♡♡