免許合宿で知り合ったオシャレな美人女子大生二人に連れ込まれて溜まりに溜まった性欲をぶつけられる話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 女性上位 ドMホイホイ 中出し 搾精 乳首責め ディープキス フェラ 騎乗位 寸止め 女子大生 痴女
「ねえ、このあと私の部屋で一緒に飲まない?」
その日の教習が終わると、見るからにオシャレで清楚な雰囲気の女性に誘われた。
どうやら僕と同じ大学生で名前は美鈴さん。
ふんわりしたボブカットから見える耳のピアスがとてもお似合いで綺麗系のまさに美女。
その後ろにはもう一人。
これまたオシャレな服装で露出の高いコーディネート。ゆるふわのセミロングで笑顔が素敵なカワイイ系の美少女。名前は莉奈さんでフレンドリーに教えてくれた。
まさかこんなに美人で可愛い女の子たちに誘われるとは。
大学の春休みを利用して免許合宿に来たけれど……夢のような感覚でふわふわしながら飲み会までの時間を過ごした。
◇
その夜、約束通り彼女たちの部屋を訪れるとラフな部屋着で迎えてくれた。
薄着にショートパンツ。
特に美鈴さんの大きな胸が大胆に主張してきて目のやり場に困る。
「うふふ、どこ見てるの?かわいいね……君」
指摘され、慌てて顔をそむける。
「さて、さっそく乾杯しようか♪」
「「「かんぱ〜い」」」
二人と話しているとどんな話題も楽しくて……お酒も話もどんどん進んでいく。
今さらだけど。
こんなおいしい思いができていいのかと理性が働く。しかし危惧したことはなにも起こらずに、ただただ楽しい時間だけが過ぎていった。
「ねぇキミったらぁ……こっち向いて♡」
お酒もだいぶ進んだ頃。
頬を赤く染めて、目をとろんとさせた莉奈さんに呼ばれ、顔を向けると──
むちゅぅ……♡とふんわり柔らかいものが僕の唇を呑み込むように押しつけられて……きれいなリップ音とともに離れていった。
「照れちゃって、かわいい……♡」
突然のことに呆然としているのも束の間。
身体ごと一気に距離を詰められて、莉奈さんは僕の唇を熱烈に頬張り始めた。
んちゅっ♡ちゅぷ♡あむっ♡ぁむぁむ♡
「始まっちゃったかぁ。ごめんなさいね。莉奈、酔うとキス魔だから」
柔らかい感触に溺れていると、美鈴さんの冷静でどこか楽しげな声が耳に届く。
「顔そむけないで♡口あけて、わたしとベロチューしろっ♡」
れろぉ♡にゅるっ♡れろれろぉ♡じゅるるっ♡
「だえき♡もっろちょうらい♡」
じゅるっ♡じゅるるるっ♡ごくっ♡ごくん♡
莉奈さんの甘い唾液でいっぱいにされて……僕の唾液はたっぷり飲み干されて……蕩けるような接吻はなかなか終わってくれない。
ようやく解放してくれた時には口の中も外もぬるつく唾液でマーキングされまくっていた。
「ふふ、顔とろけちゃってるよ。こっちにきて」
骨抜きにされた隙をつくように手を握られて、どこかへ連れて行かれそうになる。思わず抵抗するけれど、二人に抱きつかれて……揉みくちゃにされて……抵抗する気力を削がれていく。
「いま逃げようとしたでしょう?そんなことしたら余計に興奮しちゃうからやめた方がいいよ」
笑みを深くする美鈴さんの静かな圧に逆らえず……手を引かれ、二段ベッドの下側に押し込まれる。
「君は今から……私たちに気持ちよく犯されるの」
獲物に逃げられないように……ゆっくりとベッドに上がってくる妖艶な美女二人。
「怖がらなくていいんだよ。ただ気持ちいいことをするだけだから」
拘束するように美鈴さんは後ろにまわり込んできて……おっぱい膝枕で僕の脳はとろとろにされてしまい、無防備になったところを息を荒くした莉奈さんが襲いかかってくる。
「ほ〜ら、莉奈とのディープキスに集中して。そのあいだ私は乳首を気持ちよくしてあげるね♡」
すりすり♡コリ♡コリっ♡カリカリカリ♡
「合宿中ムラムラしっぱなしでね。莉奈と慰め合ってたけど……やっぱりおちんちんが欲しくなっちゃって♡ それで私の好みでキミを選んだの」
美鈴さんのほどよく緩急をつけた絶妙な手つきにすぐに感度を高められていく。
「選んだ理由、聞きたい?」
莉奈さんの舌技で口のなかを気持ちよく蹂躙されていると耳元で聞き心地のいい声。
「君がいちばん犯しがいがありそうだったから♡ 合宿中の性欲発散にピッタリでしょう?」
にっこりと微笑む美鈴さんの顔が……恐くてたまらない。
「ズボンこんなに盛り上げちゃって♡ 窮屈そうだから脱がしちゃうね──わぁ美鈴みて!いいサイズじゃない?」
「ほんとね!挿入れたらすっごい気持ちよさそう♡」
「おいしそうなチンコ味見するね♡いただきま〜す♡あぁむ♡」
じゅぼ……♡じゅぼ……♡じゅるるっ……♡
「美味しそうにしゃぶるわね。私もしたくなってきちゃった♡」
莉奈さんにアソコを好き放題されて悶えていると美鈴さんが覗き込んでくる。
「ベロ、思いっきり出して。フェラしてあげる♡」
言われるがまま突き出した舌に思いっきり吸いつかれ──
にゅるっ♡にゅるっ♡ぢゅるる♡ぢゅるっ♡
ペニスを奉仕するように口のなかでいやらしく舌を這わせて……包み込むようにくるくると愛撫され……じゅぼじゅぼ♡とバキュームフェラされる。
じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡
にゅぽっ♡にゅぽっ♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡
上も下も念入りにフェラされて……凄まじい快感が股間にすべて蓄積され続けて、もう──
「ぷはっ♡ 口のなかでビクビク震えてやば♡ まだいっちゃダメ。ここに挿入れてくれないと♡ 美鈴、ゴムちょうだい」
「一回抜いとかなくていいの? このままじゃ彼、すぐに暴発しちゃいそう」
「そうだとしても……おまんこの奥で抜いてあげたほうがオスは嬉しいでしょ♡」
ゴムを手際よくはめられて、僕の股間にすぐさま跨る莉奈さん。
「じゃあ一気に奥まで挿入れちゃうから。いつでも射精していいからね♡」
待ちきれないとばかりに肉付きのいい腰を沈めてくる。
ぬちゅ……ずぶずぶずぶぅ♡
僕のアソコは愛液たっぷりの膣内にぜんぶ呑み込まれてしまい──
びゅーっっ♡♡♡びゅーっ♡♡びゅるるるるっ♡♡びゅるるっ♡♡びゅーっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡
「えー!?いきなり……さすがに早すぎでしょ」
「最初から限界だったのよ。それにしても腰のビクつき……力強くて激しい♡ 射精の勢いすごそうね」
「すごいよほんと……♡わたしのナカでチンコすっごい跳ねまくってるもん。ゴム外れないか心配だよ」
二人に前戯で散々高められた熱が精液となって莉奈さんのナカに、ゴムの中にどっぷりと吐き出されていく。
「あ〜やっば♡めっちゃいいこのチンコ♡ こし勝手に動いちゃう♡」
ぱちゅ……♡ぱちゅ……♡ぱちゅん……♡
「莉奈ったらそんなに動いて……彼、いま射精中でしょう?」
「こんなSSRチンコ、欲求不満のまんこで咥えちゃったらゆっくり動くのなんてムリだって♡」
まだ出し終わっていないうちからプリッとした肉厚のお尻が騎乗位ピストンしてきて……必要以上に精を吐き出してしまう。
「じゃあ私はおちんちんが萎えないように……うふふ、このおっぱいでお顔をぱふぱふしてあげるわ♡」
むんにゅうぅぅ……♡ぱふっ……♡ぱふっ♡
上からとてつもなく柔らかな質量が顔面を押しつぶしてきて……息が苦しい。蒸れた濃厚なメスの匂いに脳ごと侵されまくって……母性を感じる温もりに残った理性ごと溶かされる。
むにゅっ♡むにゅっ♡ぱふぱふっ♡
射精が終わったばかりなのに甘ったるい官能をこれでもかと流し込まれて……身体もアソコもまったく冷めない。
「美鈴がおっぱいプレスするからチンコめっちゃ反応してる♡あっ、またおっきくなった♡やばぃ♡きもちいいとこ擦れて……♡」
ぱちゅ♡ぱちゅっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡
「きもちぃ♡きもちいっ♡いっちゃうっ♡いくいく……♡イクっ♡♡♡」
乳肉に埋まっていると一際つよい衝撃が股間に叩きつけられて……ペニス全体がぎゅっ♡ぎゅっ♡と締め付けられてまた射精欲が──
びゅくっ♡♡♡びゅるるるるるっ♡♡びゅーっ♡♡びゅーっ♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡
「また出しちゃったみたいね。莉奈の絶頂おまんこにびゅーびゅーするの気持ちよさそう♡」
「はぁ……♡はぁ……♡えぇ出ちゃったの。まだしたかったのに……」
「2回もイかせたんだからもう交代。早く抜きなさい」
「言われなくとも……うわうわすっごい量。めっちゃ出してるなぁとは思ってたけど……こんなのナカに出されたら絶対できちゃう♡」
「2回分とはいえ見たことない精液の量……見かけによらず精力強いんだね♡ ほら勃たせて。つぎは私としよ♡」
はち切れんばかりに詰まったゴムを取り外すと、新しいものを手際よく装着していく美鈴さん。
流石に休憩させて欲しいとお願いしてみるも……
「だ〜め。君は私たちのおもちゃなんだから♡」
半勃ちのペニスをずりずり扱かれながら、はっきりと笑顔で拒否される。
「おもちゃに休憩なんてないの。私たちがやりたいときにキミはおちんちんを勃起させて貸してくれればいいんだから……さ♡」
ずっぷぅぅぅ……♡
「あぁ……♡莉奈のいうとおりだわ♡ このおちんちんとってもいい……♡奥まで圧迫感すごくて……気持ちよく掻きまぜてくれそう♡」
僕に背を向けた美鈴さんの色白できれいなお尻にアソコが捕まってしまう。
「後ろから思いっきり挿入っちゃったね♡私のナカにキミのおちんちんが深く刺さって繋がっちゃってるよ♡」
美鈴さんのナカ、すっごいぬるぬるで……膣がうねうねしてほどよく締めつけてくる。
「とろとろのおまんこでい〜っぱい気持ちよくしてあげるからね♡」
「エンジンかかってきたなぁ美鈴。清楚ぶってるけどわたしよりドエロいから」
ぬっちゅ……♡ぬっちゅ……♡くちゅ……♡
くびれた腰を前後に色っぽく揺らしてきて……限界だと思っていたペニスをガチガチに発情させられる。
「お尻ばっか見てないでこっち向いて。はい、わたしとチュー♡」
んっちゅ♡れろっ♡れろれろぉ♡ぢゅるるっ♡
再び莉奈さんとのベロちゅー。柔らかい感触が口全体に常に吸いついて……塞がれた口元から粘っこくて甘い唾液がとろっと流れ込んできて……溶けてしまいそう。
ぬっちゅっ♡ぬちゅっ♡ぐちゅ♡ぐちゅっ♡
美鈴さんの生温かい膣内ではペニスをぐちゅり♡とほぐされて、体の中でおさまるはずだった快感の渦が股間に集まり、また──
「あぁん♡まだいっちゃだめ」
にゅぽっ♡と引き抜かれてしまい──
簡単にはイかせてくれない。
「気持ちよく射精するのは……私のおまんこをい〜っぱい気持ちよくしてからでしょ♡」
そこから美鈴さんによる徹底した寸止めが始まり──イきそうになるとすぐに腰を浮かして繋がりを解かれ……限界寸前のペニスを何度も放置された。
なのに美鈴さんだけはビクン♡ビクン♡と何回も絶頂しまくって──
「美鈴〜、さすがにそろそろ交代。そのやり方ずるいから」
快感に悶える僕の口にひたすら貪るような接吻を施していた莉奈さんがついにツッコんだ。
「はぁ……♡はぁ……♡そうね。そろそろ終わりにしてあげなきゃよね」
そういうとパンパンに膨れたアソコから暴発しないようにゴムを慎重に外していく。
「え、まさか美鈴」
「最後は生おまんこでたっぷり可愛がってあげる♡」
ぬち♡ずぷぷぷぷ……♡
「あぁ……♡やっぱり生のほうがしっかりおちんちん感じられて……きもちいぃ♡」
今にでも爆発してしまいそうな生ペニスにみっちり詰まった肉ヒダがべったりと吸いつき、直接ナカの気持ちよさを叩き込まれる。
「私のお尻、しっかりつかんで。射精の準備はとっくに終わってるでしょう?今から君がびゅーっ♡てするまで、ぱんっ♡ぱんっ♡て膣コキしてあげるから♡」
膝を立て、屈伸するポーズになる美鈴さん。
そんな彼女の突き出されたお尻を言われたとおり手のひらいっぱいでがしっと掴む。
「じゃあ思いっきりピストンするよ♡遠慮なくいっぱいナカ出ししてね♡」
僕の手ごと形のいいヒップが浮き上がり──
ぱちゅんっ♡と力強く振り下ろされる。
それを容赦なく寸止めされ続けた体に叩き込まれて、あっという間に限界が──
「おちんちんっ♡すっごいナカで跳ねてるっ♡いいわっ♡あついのいっぱいちょうだいっ♡♡」
ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱんぱんっ♡♡
ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡
「きてっ♡きてっ♡おまんこでぜんぶ受け止めてあげるっ♡♡」
どっぴゅっっ♡♡♡びゅくっ♡♡どぴゅっ♡♡
びゅるるるるっっ♡♡びゅるるっ♡♡びゅーっ♡♡♡
イク瞬間、勝手に突き上がった腰と強く振り下ろされたお尻がばちゅんと衝突して、深く深く子宮口に食い込んだ亀頭からどぷっ♡と白いのが大量に噴射される。
「あぁぁ……♡子宮に刺さるようなナカ出しきもちよすぎ……♡」
「チンコの根元めっちゃドクドクしてる。美鈴のナカにたぁっぷり精子送り込んじゃってるんだぁ……あぁ♡見てるだけでまんこ弄りたくなっちゃう♡」
隣からくちゅくちゅ♡と聞こえてくる淫らな水音に耳を侵される。
「ほらもっとっ♡もっと子宮に飲ませて♡」
ぐうぅぅと体重を乗っけたお尻がのしかかってきて……ズシっ♡ズシっ♡とおまんこピストンされて……また大きな波が──
どぴゅっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡びゅーっ♡♡びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡
「あっはぁ♡おくがあっつい♡本気の種付けされて……♡また、いっっくっ♡♡♡」
「美鈴またいっちゃったよ。そんなにきもちいいんだぁ。どうしよう、わたしもナカ出しされたくなってきちゃった♡」
ビクっ♡ビクっ♡と身体を弓形にのけ反らせて痙攣する美鈴さん。小刻みに揺れ続ける艶かしい下半身にごくごく♡と残りの精を搾られるのだった。
「うっわ〜、めっちゃナカに出されたねぇ美鈴。ほんとにできちゃうんじゃない?」
前のめりになった女体からアソコが抜けて、視界には美鈴さんの形のいいお尻が。
丸見えになった性器からはどぷどぷと白いのが奥から溢れ出ていて……エロさが凄まじい。
「最高だったから……別にいいわよ……♡」
えっちな穴をヒクヒクさせながら、こちらを振り返る美鈴さんの表情はどこか満たされていた。
「じゃあ次はわたしだね。ずいぶんと美鈴のまんこにいっぱい注いだようだけど……そういうの妬いちゃうなぁ。同じくらい出してくれないとやめてあげられないかも」
「私たち、かなり性欲つよいから。明日の朝は午後からだし、今夜はたっぷり楽しもうね♡」
♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡
そこからも僕の体は彼女たちに好き放題使われて……熱に満ちたエッチな飲み会は明け方まで終わることはなかった。