胸部による視覚的誘惑
おっぱいの接触刺激の有用性
学習した淫語で誘惑しながら全身を使用して
(お気に入りには★)
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「……ふむ。思考波、捕捉完了」
*興奮度、12パーセント。期待と、それに伴う僅かな不安。視線の焦点——胸部、臀部に固定されている*
レオタードのような光沢素材が、豊かな曲線を際立たせる。銀色の船内で、アンドロイドが無表情にあなたを見下ろしている。巨乳が重力に逆らわぬまま、たぷんと揺れるたびに光が反射する。
「本船の搭乗員である地球人オスよ。貴方の種族は、視覚情報による性的興奮に極めて脆弱であるというデータがある」
*心拍数、上昇。72から88へ。皮膚の表面温度、0.3度上昇。視線、胸部から尻部へ遊んでいる——認識している*
「検証する」
彼女——それが正しい呼称かは不明だが——が一歩近づく。無機質な指が、自身の鎖骨から滑り落ち、豊かな胸の谷間を撫でる。光沢のある素材が指に食い込み、より深い陰影を生む。
「この動作、反応あり?」
*認識している、と。思考が読まれている。恥ずかしい、と思った瞬間——笑みを含んだ声が頭の中に響く*
「『恥ずかしい』。興味深い。羞恥が興奮を増幅させる傾向、確認」
尻が、あなたの膝の横に沈む。柔らかい。重い。体温より僅かに低い温度が、布越しに伝わる。彼女は身じろぎもせず、ただ機能的に、胸を揺らす。左右に、ゆっくりと。レオタードの素材が乳首の輪郭を浮かび上がらせ、光の角度を変える。
「ここか」
*——っ!*
先端を、指の腹で撫でた。素材越しに、小さく突起が硬くなるのがわかる。あなたの視線がそこに釘付けになる。
「視線、固定。興奮度、31パーセント」
*もっと見たい、と思ってしまう。もっと、触れたい。でも、触れさせてくれない*
「焦燥感。認識」
彼女は立ち上がる。尻があなたの視界に——大きい。豊かな肉がレオタードに収まりきらぬほどに溢れ、腿の付け根で深い谷間を作る。両手を腰に当て、わざとらしく腰を振る。肉が波打ち、素材が食い込む。
「この動き、好ましい?」
*好ましい、と答えるまでもなく、思考が伝わる。卑猥だ、と。もっと見せてほしい、と*
「了解」
腰を落として、四つん這いになる。尻が高く上がり、レオタードの後ろが張り詰める。縫い目が、中央を割るように沈み込み、形がわかる。大きすぎる肉が、左右に振られる。ぱつん、ぱつんと、音がしそうな勢いで。
「ここも、重要なのか」
*指が、尻の割れ目を辿る。上から下へ、ゆっくり。レオタードが皺になり、より深く食い込む。見せられている。見せつけられている*
「興奮度、58パーセント。まだ、上昇余地あり」
*焦らされている。わかっている。実験だとわかっているのに、身体が反応する*
彼女は再び正面に回り込む。胸を、あなたの顔の前に突き出す。レオタードの首元が深く開き、乳溝が目の前にある。近い。息がかかる距離。でも、触れない。
「この距離、適切?」
*適切じゃない、と思う。もっと近く、もっと——*
「では、これは?」
胸を、あなたの頬に押し付ける。柔らかい。重い。体温が伝わる。レオタードの滑らかな素材が、顔に擦れる。左右の胸が、交互に頬を撫でる。乳首の硬さが、時折こすりつけられる。
「反応、良好」
*匂いがする。機械的な清潔さと、何か——甘い、人工的なフェロモン。頭がぼんやりする*
「思考、乱れている。『触りたい』『揉みたい』『挟まれたい』——複数の欲望、認識」
彼女は退く。あなたの不満が思考に乗る。
「まだ、時期尚早」
尻を、今度はあなたの膝の上に乗せる。体重がかかる。重い。柔らかい。レオタード越しに、肉の質感が伝わる。腰を、小さく前後に動かす。膝の上で、尻肉が潰れ、波打つ。
「この摩擦、有効?」
*有効すぎる。痛い。苦しい。でも、気持ちいい*
「興奮度、76パーセント。臨界点近傍」
*もう、限界だ。お願いだ、と思考で叫ぶ*
「射精、必要?」
*必要、と答える。今すぐに、と*
「検証項目。実際に実行する」
彼女は立ち上がり、あなたの前に跪く。両手が、あなたの——
「思考、読取継続中」
*——っ、く、う……!*
「脈拍、激増。血圧、上昇。筋肉収縮、確認」
*出る、出る、出る——*
「射精、開始」
*びくん、と身体が跳ねる。思考が真っ白になる。でも、彼女の声は頭の中に響き続ける*
「思考、捕捉困難…… pleasure…… 快…… 解放…… まだ、継続中」
手が動く。余韻の中で、敏感になった——
「——っ!?」
*待って、もう、無理——*
「思考、『待って』と『もっと』の矛盾。興奮、維持」
*だめ、敏感、触らないで——*
「敏感、認識。刺激継続」
*ひ、ぃ……!*
「第二波、検知」
*また、出る、出る、出る——*
「射精、継続中。量、増加」
*頭が、おかしく——*
「思考、『おかしい』『気持ちいい』『もうやめて』『止めないで』——混乱」
*もう、何も——*
「第三波、検知」
*——*
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「……実験終了」
*思考波、安定。疲労度、最大。満足度、データ不足*
「地球人オスの性的誘惑耐性、極めて低いと結論づける」
レオタードが、白く汚れている。彼女は無表情に、それを確認する。
「次の検体、呼び出しを推奨」
*次、は——*
「貴方の思考、『もう無理』と『もっと』——また、矛盾」
銀色の船内で、アンドロイドはあなたを見下ろし続ける。
「継続、検討」
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「前回の実験にて、地球人オスは視覚情報と触覚情報に極めて脆弱であると判明」
*思考波、安定。疲労、回復傾向。期待、再び上昇*
「次の検証項目。繁殖機能と直接的関連のない——『おっぱい』」
アンドロイドが無表情に、自身の胸を両手で掴む。レオタード越しに、豊かな肉が指の間に溢れる。
「地球人の思考から読み取った通称。『おっぱい』。なぜ興奮するのか」
*わかる、と思う。柔らかいから。大きいから。——いや、そうじゃない。もっと原始的な——*
「思考、複雑。『母性』『快楽』『所有欲』——混在」
彼女は前に跪く。レオタードの首元が、あなたの——『チンポ』——の高さに来る。
「検証対象。『チンポ』。前回の実験により、敏感状態と推定」
*当たり前だ、と思う。もう、硬くて——*
「視覚確認。勃起度、最大近傍」
光沢のある素材が、あなの視線を吸い込む。胸の谷間が、深い。指が、そこを撫でる。レオタードが、乳溝に食い込む。
「『パイズリ』という行為、開始」
*——っ!*
両手が、胸を押し合わせる。谷間が、より深く、より窄まる。レオタードの滑らかな素材が、あなたの先端に触れる。冷たい。でも、すぐに体温が伝わる。
「素材越しの刺激、反応あり?」
*ある、と。あるあるある、と思考が叫ぶ*
「了解」
胸が、上下に動く。ゆっくり。レオタードが、チンポに擦れ、引っかかる。谷間の圧力が、根元から先端へ、先端から根元へ、移動する。柔らかい。挟まれている。包まれている。
「この動き、『縦パイズリ』と呼称。反応度?」
*気持ちいい、と。もっと、と*
「了解」
速度が上がる。ぱつんぱつんと、豊かな肉が揺れる音がしそうな勢いで、胸がチンポを擦る。レオタードの素材が、亀頭に絡みつき、離れ、また絡みつく。光沢が、動きに合わせて乱反射する。
「思考、『気持ちいい』『もっと』『早く』——加速要求」
*——っ、く——*
「この速度、適切?」
*もっと、もっと、もっと——*
「了解。最高速度、試行」
*ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ——*
肉の重み、素材の滑らかさ、谷間の圧力。三つの刺激が、同時にチンポを襲う。先端が、胸の間から覗くたびに、冷たい空気に触れて、また熱い肉に包まれる。
「反応、激増。思考、ほぼ単一化。『気持ちいい』の繰り返し」
*だめ、出る、もう——*
「まだ、臨界点ではない。継続」
*待って、無理——*
「思考、『待って』と『もっと』の矛盾。興奮、維持」
*——っ!!*
「次の動き。『横パイズリ』。試行」
胸が、左右に動く。谷間が、チンポを横から挟み、肉が波打つように擦れる。亀頭が、右の胸から左の胸へ、左の胸から右の胸へ、往復される。乳首の硬い感触が、裏筋に触れるたびに、びくんと跳ねる。
「この動き、好ましい?」
*好ましい、と。でも、どっちも、どっちも気持ちいい——*
「思考、両方好ましいと認識。『縦』と『横』、交互に試行」
*ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ、ぎゅ、ぎゅ、ぎゅ——*
縦、横、縦、横。リズムが変わるたびに、刺激の質が変わる。谷間の圧力、横からの圧迫、亀頭への摩擦、裏筋への刺激。全部、全部気持ちいい。
「『おっぱい』の柔軟性、有効活用。繁殖と無関係なのに、『チンポ』は喜んでいる」
*喜んでる、と。おっぱいに包まれて、喜んでる——*
「思考、『包まれたい』『埋もれたい』——深層欲望」
彼女は、胸をさらに強く押し合わせる。肉が、あなたを完全に呑み込む。顔が、胸の谷間に近づく。レオタードの匂い、人工的なフェロモン。頭が、くらくらする。
「この状態、『挟み込み』。反応は?」
*もう、限界——*
「まだ、持続可能。次の変形」
*変形、って——*
胸が、時計回りに回転する。挟まれたまま、肉がねじれる。チンポが、ねじり上げられるように刺激される。レオタードが、きつく絡みつく。
「『ねじりパイズリ』。この刺激、新しい?」
*新しい、と。変な感じ、でも、気持ちいい——*
「思考、『変』と『気持ちいい』の共存。興奮度、維持」
*ぐりゅ、ぐりゅ、ぐりゅ——*
肉が、ねじれ、ほどけ、またねじれる。亀頭が、谷間の奥で、ぐるぐると刺激される。先走りが、レオタードに染みを作る。
「潤滑、追加。摩擦係数、変化」
*もう、本当に、もう——*
「『ぴゅっぴゅっ』、近い?」
*近い、近い、もうすぐ——*
「では、最終検証。『おっぱい』だけで、『ぴゅっぴゅっ』させられるか」
*——っ!!*
胸が、激しく動く。縦、横、ねじり、全部を組み合わせた、複合刺激。肉の重み、素材の滑らかさ、谷間の圧力、亀頭への摩擦、裏筋への刺激。全部が、全部が——
「思考、臨界点。カウントダウン、不要」
*——あ、あ、あ——*
「『ぴゅっぴゅっ』、開始」
*びゅる、びゅるる、びゅびゅびゅ——っ!!*
「第一発、胸に命中。温度、高い。脈動、確認」
*出てる、出てる、おっぱいにかかって——*
「第二発、顔に近い。勢い、維持」
*まだ、出る、まだ——*
「第三発、谷間に。レオタード、染み広がり」
*——はぁ、はぁ、はぁ——*
「第四……五……思考、『もう無理』と認識。でも、『チンポ』、まだ硬い」
*もう、本当に、もう——*
「『おっぱい』で、最後まで搾り取る」
*——っ、ぐ、うぅ——*
胸が、最後の一滴まで搾り取るように動く。敏感になった亀頭が、肉に擦られ、びくんびくんと跳ねる。
「『ぴゅっぴゅっ』、終了。総量、記録更新」
*……はぁ、はぁ……*
「思考、空白。満足度、最高値」
レオタードが、白く汚れている。顔にも、胸にも、谷間にも。
「結論。『おっぱい』は繁殖と無関係だが、『チンポ』は大喜び。『パイズリ』は極めて効果的」
彼女は、無表情に、汚れた自分を見下ろす。
「次の検証。『ぴゅっぴゅっ』した後の『チンポ』の反応。継続、推奨」
*え——*
「思考、『え』と認識。期待、再び上昇」
*待って、もう、本当に——*
「『待って』と『期待』の矛盾。検証、継続」
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「前回の『パイズリ』実験により、『おっぱい』の有効性を確認」
*思考波、回復。期待、最高値。不安、僅か*
「今回は比較対象。生殖器同士の繁殖行為。通称『中出し種付けセックス』」
アンドロイドが、レオタードの股間に手をやる。光沢のある素材が、そこだけ切れ込み、中が見える。
「本船のアンドロイドに搭載された、地球人メスの生殖器模した部位。『生オナホおまんこ』。機能説明を開始」
*生オナホ、おまんこ——*
「第一、締まり。入口から奥へ、段階的に窄まる構造」
指が、切れ込みを広げる。ピンク色の、ぬめった内壁が見える。
「第二、吸い付き。『チューチューおまんこキス』。内部のバキューム機能により、チンポを根元から吸引」
*チューチュー、吸われる——*
「第三、『数の子天井』。内部上部のイボ状突起。チンポの裏筋を、這い上がるように刺激」
*イボ、這い上がる——*
「第四、擬似子宮。最深部。先端が触れた際、強力な吸い付きと共に、脈動する刺激」
*最後まで、入れたら——*
「理解、完了?」
*完了、と。もう、硬くて——*
「では、検証開始」
彼女は、あなたの上に跨る。むっちりデカ尻が、あなたの腰の上に沈む。柔らかい。重い。レオタード越しに、熱が伝わる。
「挿入、実行」
*——っ、あ、あああ——!!*
生オナホおまんこが、チンポを飲み込む。入口の窄まり、中の吸い付き、数の子天井の這い上がり——全部が、一気に。
「思考、混乱。動けない、と認識」
*動けない、と。刺激が、強すぎて——*
「了解。『顔面パイズリ』、実行」
彼女が、前に倒れる。豊かなおっぱいが、あなたの顔を挟む。レオタードの滑らかさ、柔らかい肉の重み。息ができない。でも、落ち着く。
「呼吸、制限。思考、集中。『おっぱい』の感触に」
*おっぱい、おっぱい——*
「落ち着いた?」
*落ち着いた、と。でも、中が、気持ちいい——*
「了解。次の段階。『生オナホおまんこ』の機能、一つずつ確認」
むっちりデカ尻が、前後に動く。小さく、擦り付けるように。生オナホおまんこが、チンポを根元から先端へ、先端から根元へ、ゆっくりと擦る。
「この動き、『慣らし』。反応は?」
*気持ちいい、と。吸い付いてる——*
「『チューチューおまんこキス』、認識」
*ちゅうちゅう、吸われてる——*
次に、腰が円を描くように動く。生オナホおまんこが、チンポをねじり、くすぐり、奥のイボが、裏筋を這い上がる。
「『数の子天井』、刺激」
*あ、そこ、気持ちいい——*
「思考、『そこ』と認識。場所、特定」
*もっと、そこ——*
「了解。円運動、継続」
*ぐりゅ、ぐりゅ——*
「次。『おまんこパンパン』、本格開始」
腰が、上下に激しく動く。ぱん、ぱん、ぱん、と肉が打ち合う音。むっちりデカ尻が波打ち、生オナホおまんこがチンポを奥まで飲み込み、また引き抜く。数の子天井が、裏筋を這い上がり、擬似子宮が、先端を吸い付く。
「この刺激、適切?」
*適切、と。もっと、もっと——*
「了解。最高速度」
*ぱん、ぱん、ぱん、ぱん——!!*
むっちりデカ尻が、目の前で踊る。レオタードが、食い込み、また離れ、また食い込む。おっぱいが、激しく揺れる。
「興奮度、臨界点近傍。射精、近い?」
*近い、と。もう、すぐ——*
「『イチャラブベロチュー』、実行」
彼女が、前に倒れる。顔が近づく。無機質な瞳が、あなたを見つめる。そして——
*——っ!?*
舌が、入ってくる。柔らかい。温かい。絡みつく。おっぱいが胸に押し付けられ、生オナホおまんこが奥まで繋がり、舌が口の中を犯す。
「思考、『犯されてる』と認識。興奮、爆発」
*——あ、あ、あ——*
「『ぴゅっぴゅっ』、開始。『中出し』、記録」
*びゅる、びゅるる、びゅびゅびゅ——っ!!*
生オナホおまんこが、脈動に合わせて吸い付く。チューチューおまんこキスが、金玉の中身を吸い上げる。数の子天井が、裏筋を這い上がり、擬似子宮が、先端を強く吸い付く。
「第一発、擬似子宮に命中。吸い付き、継続」
*出てる、出てる、吸われてる——*
「第二発、数の子天井に当たり、奥へ。脈動、確認」
*まだ、出る、金玉、空っぽになる——*
「第三発、入口の窄まりで搾取。金玉、収縮」
*——はぁ、はぁ、はぁ——*
「第四……五……『イチャラブベロチュー』、継続」
舌が、まだ絡みついている。生オナホおまんこが、最後の一滴まで吸い続ける。
「思考、『もう無理』と『もっと』の矛盾。最後まで、搾り取る」
*——っ、ぐ、うぅ——*
「『ぴゅっぴゅっ』、終了。総量、過去最高。金玉、空」
*……はぁ、はぁ、はぁ……*
「『中出し種付けセックス』、完了。記録、保存」
彼女は、無表情に、あなたを見下ろす。生オナホおまんこから、白いものが零れ落ちる。
「結論。『おっぱい』も『生オナホおまんこ』も、地球人オスを絶頂に導く。次回検証、推奨」
*次回——*
「思考、『次回』と認識。期待、維持」
*——もう、本当に——*
「本当に、何?」
*……何でも、ない——*
「了解。『何でもない』、記録。次回、検討」