原作:アイドルマスター
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甘美な蕾は淫らに開いてゆく
例えそれを望まざるとも
◇◆◇◆◇◆
デリヘル嬢でも呼ぶかのように、アイドルを呼ぶ。
芸能界の権力者である俺は、346プロに圧力をかけ、アイドル達を枕営業相手として、好き放題にしていた。
待っている間、俺はいつも彼女達のライブ映像を見て気分を高めている。
「ううっ、かな子ちゃんのデブ腹丸出しライブエロ過ぎっ。こんなの、まんこ丸出しと同じだよっ!」
346プロを手中に収めてから、三村かな子には毎日好き放題に満腹になるまでスイーツを食するように指示してある。食費は俺持ちで。
その甲斐あって、アイドルにしては少し太めかな、という程度だった彼女はもはや誤魔化しようもない、ややデブとなっていた。明らかにマニア向けの体型だ。まぐろ物産だ。
だが、上手い具合に顔は太らず、可愛らしさを維持していた事もあって、ファンの間ではそれを歓迎する声もあった。
加えて、衣装も腹部を露出する物ばかり着せている。激しいダンスで揺れる腹肉に興奮する人間も多いと聞く。無論、俺もその一人である。
曲が切り替わり、今度は背を向けた島村卯月が腰を突き出し、円を描くように尻を回すダンスを披露していた。
「卯月ちゃんのデカケツ凄い迫力だな……」
元々尻がやや大きかった彼女だが、俺の指示により高タンパクな食事を摂りながらバーベルスクワットで鍛え上げた結果、ヒップは1メートルを越え、まごう事なきデカケツと化していた。
本当に凄い、とんでもない猥褻物なケツだ。画面の中の巨尻を凝視していると、ノックの音が響いた。
「来たか……」
扉を開けると、恥ずかしがりながらもニコニコとしたかな子ちゃんと、まばゆい笑顔の卯月ちゃんが立っていた。
「こんばんは、おじさま♡ 島村卯月、枕営業頑張りますっ♡ おちんぽ様に精一杯ご奉仕させて頂きますねっ♡」
「えへへっ、デブメスかな子を選んで頂いてありがとうございます♡ 感謝の気持ちを込めて、おじさまに手作りスイーツを持ってきました。カップケーキとチョコレートとフィナンシェです♡」
「ああ、ありがとう」
糖分と脂質が多過ぎる……。
しかし、初めの頃は二人とも脅えて泣き出したりもしていたが、今では随分と従順、いや積極的になったものだ。その方が楽だと理解したのだろう。
何しろ反抗的だった向井拓海は、馬と交尾させて心身に大きな傷を負い、数ヶ月経った今でも入院しているのだ。彼女の二の舞にはなりたくないだろう。豚と交尾させた美城常務は翌日も平然と出社していたが……。
「ぐへへ、よろしく頼むよ」
「ひゃっ!」
「きゃあっ!」
俺は挨拶代わりに、卯月の巨大なケツと、豊満なかな子のたるんだ腹をぎゅっと鷲掴みにし、もみもみと揉んだ。
「んんっ、私のお尻いっぱい触って下さいね♡」
「うう、すみません、こんなデブった体で……」
見返りは十分用意してある。楽しませてくれよ――。
「ちゅ~っ♡」
裸になった二人に、左右から密着され、交互に口付ける。その間も二人の胸や尻に手を伸ばし、柔らかな女体の感触を楽しんだ。
「かな子ちゃんの口は甘いなぁ」
「えへへ……、ケーキ食べてから来ましたからね。また太っちゃうかも」
「もっと太っても、可愛いから大丈夫だよ」
太る事によって増えるのは腹の肉だけではない。彼女の胸と尻はたっぷりと肉付き、今ではおっぱいがHカップに成長していた。
豊満な胸を、力いっぱい掴むようにぎゅうぎゅうと揉む。
「むほほ、デカパイだ」
「んっ、ああっ♡」
もう片方の手で、卯月の滑らかな尻を撫でた。
「すっげえデカケツ♪」
「きゃっ♡」
二人は俺のちんぽに手を伸ばし優しく撫でるように刺激してくれていた。
「あんっ♡ もう勃起してる♡」
「ふとぉい♡」
「げへへ、かな子ちゃんと卯月ちゃんをレイプしたくて勃起してるんだよ」
「ふふっ、私もレイプして欲しくてムラムラしちゃってます♡」
「好き放題犯して下さいね♡」
眉をしかめるような下卑た発言にも、彼女達は笑顔を崩さない。
堪らなくなった俺は勃起したちんぽを、卯月のデカ巨尻の割れ目に挟むように擦り付けた。彼女は応えるように尻を左右に振ってくれる。実に良い仕事をする。
ひとしきり卯月のすべすべとしたデカケツをちんぽで堪能し、次はかな子のぽよんとした腹にちんぽをぐりぐりと押し付けた。柔らかな感触がちんぽに伝わり、思わず目の前の可愛い顔にむちゅうっと口づけた。
「私にもキスして下さいよぉ♡ んんっ、んちゅっ♡」
キスをねだる卯月の唇に吸い付きながら、かな子の腹を堪能する。
「かな子ちゃんのデブ腹すごく気持ち良いよ」
「あっ、恥ずかしいです。でも、喜んでもらえて嬉しい。私のデブ肉でいっぱい気持ち良くなって下さいね♡」
「うおっ、かな子ちゃんのブタ腹肉すごいふわふわ。ぷよぷよしてる。アイドルの腹か? これが……」
「もぅ……意地悪言わないで下さいよぉ」
二人の股間に手を伸ばすと、無毛の性器はぬるりと体液が溢れ、濡れていた。彼女達に俺の相手をさせる時は、性欲を増幅させる薬を服用させてある。紅潮した頬にとろけた目、多量の愛液、十分に薬の効果が出ているようだ。
「すっごく大きい……」
「ぐふふ、二人がファーストキスも処女も捧げたちんぽだよ」
二人の視線は、20センチほどもある俺のちんぽに釘付けになっている。
「二人でしゃぶってよ」
「あむっ♡ ちゅうううっ♡」
「んんっ、くさぁい♡ れろれろぉ~~」
「ふ~、若いメスアイドルのフェラきんもちいい~」
かな子が亀頭を咥え、既に溢れていた我慢汁を啜り、卯月は竿を舐め上げていた。
「れるっ、ちゅぱっ、ごくっ、んんっ♡ おじさまのちんぽ汁美味しい♡ ガムシロップみたい♡」
「しっかり味わっていっぱい飲んでね」
「はいっ♡ ずちゅううう~~、じゅぼっ、じゅるるる~~~♡」
卯月は、念入りに金玉袋の裏にまで舌を這わせてくれている。
「ぺろっ、ぺろっ、ちゅっ♡ おじさまのキンタマ美味しいです♡」
「かな子ちゃんキスして。卯月ちゃんはちんぽ咥えて」
かな子の甘い口内を好き放題味わいながら、卯月のフェラチオを受ける。頑張り屋の卯月は、並のピンサロ嬢をはるかに凌駕するフェラテクを身に付けているのだ。
「じゅちゅうううっ♡ れろれろっ♡ じゅぽぽっ♡」
亀頭が目茶苦茶に舐め回されて、ちんぽが溶けそうな気持ち良さだ。
「舌の動きすごっ! 卯月ちゃん、ちんぽしゃぶるの上手いねぇ。風俗嬢の才能あるよ」
「んふぁ♡ ありがとうございます、島村卯月はご奉仕大好きマゾメスアイドルです♡」✌✌
卯月ちゃんと目が合うと、ちんぽを咥えたまま輝くような笑顔でダブルピースをしてくれた。
「卯月ちゃんのちんぽ咥えてる顔かわい過ぎっ」
「ふむっ♡ じゅううう~~♡ べろぉ~~、じゅぶっ、じゅっぽっ、うじゅるるるっ♡」
興奮をぶつけるようにかな子の口をじゅるじゅると吸う。
「んえぉ~、ちゅううう、ちゅっ♡ キスも良いけど、私も、おちんちんおしゃぶりしたいです……♡」
「このっ! ドスケベムチムチデブアイドルがっ!」
性欲を煽るように潤んだ目でおねだりするかな子。俺はたまらず勢いよく口にちんぽを突っ込んだ。
「ふぐっ♡ んん~~♡ じゅぼっ♡ おいふぃい♡ 極太中年おちんぽおいふぃれふ♡」
「かな子ちゃん、とてもファンに見せられないような顔になってるよっ! 卯月ちゃんケツ穴舐めて!」
「は、はいっ! 喜んで♡ んちゅっ♡ れろんっ♡」
かな子が口内の肉棒を味わうように舌を擦り付け、卯月は愛しい恋人の唇にするかのようにむちゅっと肛門に口付けた。そしてそのまま舌をべったりと密着させて舐め上げる。甘い快感が脳に走った。
「ぢゅるる♡ ぶぢゅじゅるぅ~~♡」
「べろべろぶちゅぢゅぞぞっ!」
不意に強い刺激を感じた。かな子が亀頭を強く吸引し、卯月が舌を尖らせ、抉るように肛門の中心に突き立てたのだ。
ぬぷぬぷぅ♡
肛門の力を抜くと、力を込めた卯月の舌が浸入する。無論それで終わりではない。ずっちゅずっちゅと舌を出し入れし始めたのだ。これはもはや舌と肛門のセックスだ。俺の肛門が少女の舌に蹂躙されている。
「じゅるるるっじゅぷべろぉ♡」
かな子は喉奥までちんぽを飲み込んでいた。そのままねっとりと舌を使われ腰が震える。あまりに強い快感。しかもその間も肛門は卯月の舌に犯され続けているのだ。
「ぢゅろろろっ、ぢゅるぢゅる~~♡」
「じゅっぽ、じゅぽじゅぽっ♡」
脳が痺れるような激しい快感。これ以上アナルを責められたらメスになってしまうかもしれない。その事を危惧した俺は本番に移る事とした。
「卯月ちゃんはうがいしてきて。肛門舐めて汚いからねw かな子ちゃん仰向けになって両手でおまんこ広げておねだりして」
「は、はい……」
卯月は微かに悲しそうな顔をしたが、そそくさと洗面所へ向かった。
ごろん、とトドのように寝転がったかな子の無毛のまんこの入り口に、唾液と我慢汁まみれの亀頭をくちゅくちゅと擦り付ける。
「ああっ♡ デブメスパイパン美少女アイドルかな子のおまんこに、キモメンおじさまの太くて長いおちんちんナマでハメハメして下さいぃ~♡」
にゅるるるんっ♡
「ああああんっ♡ 生おちんぽ入れて頂きありがとうございます~♡」
愛液を垂れ流すまんこに飲み込まれるように、手首ほどもある巨根が埋まった。歓迎するかのように膣肉が騒めき、うねり、陰茎を持て成している。
「まったく、食欲が旺盛なメスは性欲も旺盛だな! 感謝の気持ちを込めてまんこ締めろっ!」
「はいぃっ♡ かな子のおまんこ楽しんで下さいぃ♡」
ぎゅっと、強く膣肉が締まりちんぽを扱き上げる。膣ヒダがぬるりと蠢き、まるでまんこがちんぽを味わっているかのようだ。
愛らしい顔面をベロベロ舐めながら腰を使う。
「ぐふふ、若いデブドルまんこっ! 良い使い心地だ!」
「ああっ♡ あんっ♡ おまんこ使って頂いてありがとうございます♡ いっぱい使って下さいね♡ 不細工デブハゲおじさまのぶっといデカチンも気持ち良いですっ♡」
むちむちの極太ふとももを抱え、腰を大きく振ると、かな子のおっぱいと腹肉がぶるぶると揺れて興奮を煽ってくる。
「あーっ、若いまんこ好き放題レイプするの気持ち良い!」
「私もおじさまにおまんこレイプしてもらえて幸せですっ♡」
俺の人として許せない発言に、かな子は一瞬顔が引き攣ったものの、すぐに笑顔で俺が喜ぶ答えを返した。
「良い子だ」
もちもちだぷんっとした腹肉を、ぎゅっと掴みもにゅもにゅ揉みながら、ちんぽの抜き差しを繰り返す。
「かな子ちゃんのファンの男は、みんなこのデブ腹を見ながらオナニーしてるんだよ。このデブ肉っ! たまらんっ!!」
「ああぁ♡ そ、そんな、嘘ですぅ♡」
確かにみんなというのは盛り過ぎたか。だが相当数いるはずだ。今度握手会の代わりに、かな子の腹肉を揉む会を開催しても良いかもしれない。
体勢を入れ替え密着騎乗位をしてもらう。
「うおっ、むっちむちの肉に包まれてすごいっ! 天国にいるみたいだ」
しっとり汗をかいた柔らかな肉がぴったりとくっつき、しかもちんぽは極上の名器で扱き上げられているのだ。
「ちゅ~~れろれろぉ~~♡」
更には濃厚なディープキスまでしてくれる。
「ぐふっ、恋人みたいなラブラブキスハメセックスだね」
「あんっ♡ どうですか? かな子の騎乗位気持ち良いですか?」
「ダンスで鍛えた腰振りとまんこの締りが最高だっ! これだからアイドルまんこを犯すのはやめられん」
「うふふっ、おじさまのおちんぽを気持ち良くするために、ダンスレッスン頑張りました♡」
健気な言葉に火が付いた。
「ふーっ! ふーっ! ぜってー妊娠させるっ!!」
「いやあぁん♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡」
下から腰を突きあげまくる。良い所に当たったのか、かな子は全身をびくんと震わせた。
「おっ、かな子ちゃんはここが弱いのか」
「そ、そこはダメ♡ 本気イキして、枕営業出来なくなっちゃいますぅ♡」
膣内の弱点に狙いを定め、ちんぽを念入りに擦り付ける。
「オラッ! イケっ! デブメス!!」
「んお゙っ♡ お゙お゙っ♡ や、ヤバッ♡ イっちゃいますよぅ♡ 気持ち悪いおじさんのおちんぽでイッちゃうぅ~♡」
膣肉が甘えるように、うねうねと亀頭を撫でさする。
「俺も出すぞっ! 10日間溜めまくった精液を現役アイドルに膣内射精だ!! しっかり孕めよ!! 妊娠しろデブっ!!」
「はいっ! 責任取らなくて良いから、女の子を妊娠させるためのおちんちん汁、デブメスアイドルのおじさま専用パイパンピルまんこに膣内射精して下さいぃ♡ お゙お゙んっ♡」
びゅるびゅるびゅるびゅる~~っ!!
「あっ♡ お゙お゙お゙お゙っ♡ 精液っ! ザーメンっ! ちんぽ汁っ!! 膣内射精ありがとうございまずっ♡ イッちゃうっ♡ デブハゲ金玉ちんちん孕ませ中年汁が奥に当たって♡ 溜めまくった臭くて濃いキモメン精液でイグッ♡ あっ♡お゙っ~~♡」
密着し、口付けながら若い美少女膣の最奥で、どぷりどぷりと精液を無遠慮にぶち撒けた。凄まじい一体感を感じる。
「ああんっ♡ まだ出てるぅっ♡ 凄い量♡ たっぷりの精液注ぎ込まれて、妊娠したみたいに子宮が膨らんでますぅ♡」
かな子の膣肉が痙攣し、残り汁さえも貪欲に搾り取る。亀頭に子宮口が吸い付いてるかのようだ。
「枕営業のお仕事えっちでイクなんてスケベなアイドルだね」
「ううっ、すみませぇん。おじさまのおちんちんが気持ち良過ぎるから// //」
赤面しながら可愛い事を言うかな子の頭を撫で、口付けた。
挿入したまま少し休み、ちんぽが萎み始めてきた頃、ずるりと引き抜くと、どぼどぼと、多量の精液が膣穴から溢れ出す。
「あ、あのっ! わたしもうっ、我慢できません」
卯月は股間をまさぐりながら訴えた。うがいから戻って来たあと、俺達の交尾をみながらオナニーをしていたようだ。
「二人の為にたっぷり溜めてきたからね。まだまだヤレるよ」
そういって卯月にちんぽを向けると、彼女はがっつくように咥えしゃぶり始めた。
「んじゅるじゅる~~、ぢゅれろぉ~、ちゅぱっ♡ ああん♡ またおっきくなったぁ♡」
「自分から入れてごらん」
「はいっ! 島村卯月、杭打ち騎乗位頑張ります! おじさまのたくましいおちんちんで妊娠させて下さい♡」
愛液でぬるぬるの、陰毛が一本も生えていないおまんこに、背面騎乗位で極太ちんぽがにゅるりと入っていく。
「おっ! ぷりぷり新鮮な若いおまんこ気持ち良い!」
「んぐっ♡ ぶっとぉ♡ かたぁい♡ はぁ、はぁ、私のケツデカアイドルおまんこで、無責任膣内射精楽しんで下さいね♡」
そう言うが早いか、卯月の尻が上下に弾む。目の前で跳ねる巨尻はとんでもない大迫力だった。その上、膣ヒダがゾリゾリと亀頭を刺激するのだ。
「あんっ♡ ああっ♡ キモおじデカチンヤバッ♡ おじさまのおちんちん気持ち良いです~♡」
「凄いよ卯月ちゃん! ケツがデカ過ぎるよ!!」
「私のえっちなデカ尻いっぱい見て下さいぃ~~♡」
バーベルスクワットで鍛え上げた下半身は、強烈な膣の締め付けを生み出していた。ぎっちぎっちの膣で締め上げられながら激しく上下する刺激に、脳が焼けるような快感が伝わる。
「このドスケベまんこめっ! 締り良過ぎるっ!」
「えへへっ♡ 搾り取っちゃいますよぉ~♡ ✌✌」
振り向いた卯月は笑顔でダブルピースしながら激しいピストンを始める。何て脚力だ。
おもむろに卯月のおっぱいに手を伸ばし、全力を込めてぎゅううっと揉みしだく。
「んんっ!?」
更に乳首を摘まみ引っ張るように扱き上げた。通常ならば痛みを覚えるような刺激だが、薬が効いている状態では――。
「ふああっ♡」
びくんびくんと震え、感じていた。
力が抜けた卯月と、ぐったりしていたかな子を並べて四つん這いにする。
パイパンアイドル2名の物凄いデカケツが並ぶ。壮観だ。
「おらっ!」
「ひゃあんっ♡」
「感じちゃう♡」
二人の膣に交互に突き入れる。
パンパンパンパン!!
膣奥の、コリコリとした美少女アイドルのドスケベ子宮口の感触を堪能し、激しく抽送すると、肉を叩き付ける音が響いた。
「ふ~、このまんこと結婚してぇ~」
「あっ♡ んっ♡ おじさまのお嫁さんになりますぅ♡」
「おじさまのぶっといおちんちん大好き♡ 結婚して下さいぃ~♡ お゙ごっ♡ お゙お゙っ♡」
ぶしゃっ、と潮を吹いてかな子が再びイッた。
「わ、私も、おじさまのおちんちんでイキたいです……」
卯月のまんこに突き入れながら、彼女の肛門を親指の腹で撫でる。
「ひゃんっ! そ、そこは違います!!」
違わないのだ。俺は愛液を塗り広げるように肛門を撫で続けた。
「んんっ! こ、こんな変態みたいな事で気持ち良くなるなんて」
つまり俺は変態という事か? 平手でぴしゃりと卯月の尻を叩くとビクンと跳ねた。
愛液を垂れ流す卯月のまんこに高速ピストンを繰り出す。壊れても構わないような乱暴なセックスだ。腰を叩き付ける度に尻肉が波打ち、興奮を煽る。
「ひぐっ♡ 乱暴なえっち大好きです♡ マゾメスパイパンまんこ目茶苦茶に突きまくって下さいぃ~~♡」
更に俺はかな子の膣に指を入れ、乱暴にガシガシと手マンを繰り出す。相手を気持ち良くさせるためではない。己の嗜虐心を満たすためだけの手マンだ。
だが薬の効果でそれにも快感を覚えているのだろう
「ひぐっ! ああっ♡ んおっ♡」
「おごっ♡ キモメンちんぽすごいっ♡」
ドスケベアイドル子宮口が亀頭にちゅうちゅうと吸い付き吐精を促す。俺はたまらず、卯月の髪を手綱の様に掴んで、引っ張りながら腰を突き上げた。一際大きく波打つ尻肉に、波濤立つ水面を幻視する。
「イクっ! 若いメスに膣内射精! 妊娠しろっ!!」
「はいっ♡ 島村卯月、妊娠させて頂きます! 一生おじさまとしか性交しない膣内射精されるの大好き現役美少女ドスケベ巨尻アイドルのパイパンつるつる無毛まんこに、デブハゲ中年ブサメンちんぽ汁、思いっ切り何の遠慮も無く膣内射精して下さいっ♡」
どびゅっ!! どびゅーっ!! どびゅるるるっ!! びゅーっ!! どくどくどくっ!!!
「んおおおっ♡ 濃厚中年キモおじ精液どっぷんどっぷん出てますっ! ドスケベマゾメスアイドル島村卯月、膣内射精でイキますっ♡ イクっ♡ イカせて頂きますっ♡ お゙お゙っ、お゙っほぉ♡ ブサメン金玉子種汁膣内に射精して頂きありがとうございましたーっ♡」
若い子宮に大量の精液を叩き付けるように注ぎ込む。この上ない快感だった。
「おおっ♡ 気持ち悪いおじさんの精液で美少女卵子妊娠させられちゃう♡ ああっ♡ こんなに出て……凄い♡ ✌✌」
にゅぷんと引き抜くと、卯月はダブルピースM字開脚で、無毛の膣から溢れる精液を見せ付けた。
だらりと力を失ったちんぽを、卯月の長い髪で拭う。
「あっ! ……」
女性の命とも言われる髪を汚され、一瞬眉をひそめたが、卯月は何も言う事が出来ず、曖昧な笑みを浮かべていた。
「私に綺麗にさせて下さい♡」
更にちんぽに髪を巻き付け、扱き上げようとしたところ、庇ったのだろうか。すかさずかな子がちんぽを手に取り咥えて来る。
「むちゅぅっ♡ れろれろ~~♡」
ちゅうちゅうと残り汁を吸い出す唇、優しく這い回る柔らかな舌の感触。心地良く優しいお掃除フェラだ。
「「本日は、私共ドスケベパイパンムチムチマゾメスアイドルに枕営業させて頂き、誠にありがとうございました♡♡♡」」
二人は並び、全裸土下座で感謝の意を示していた。
ぶぴゅるっ、と音がして、彼女達のまんこから大量の精液がどろりどろりと噴き出す。
じょろろろ~~
深々と下げた二人の頭に向かって、俺は放尿した。熱い雫にびくんと震える女体。びしゃびしゃと飛沫が跳ねる。
「卯月ちゃん、顔上げて」
「は、はい……」
恐る恐る顔を上げた卯月の顔面に尿を直撃させる。
「んぶっ! んん~~っ」
健気にも笑顔を作りながら、目と口をぎゅっと閉じて耐えている。その様を見て、俺の尿は勢いを増した。
何故だろう、卯月の笑顔を見ていると、曇らせたくなってくる。
びちゃびちゃと眉間に命中した尿が鼻と頬を伝い、口へ流れる。汚水に濡れ、きらきらと輝く卯月の可愛らしい顔から、雫が垂れ落ちた。
「ふ~、アイドルの大切な顔に小便をかけるのは最高だな」
ようやく放尿が終わると、俺はわざと卯月の顔の近くでぷるぷるとちんぽを振り雫を飛ばした。
「かな子ちゃん、口で綺麗にして」
「はい、頂きます♡ ちゅうっ♡ ぺろぺろ~♡」
かな子は尿道口から雫が染み出るちんぽを、戸惑う事無くぱくりと咥え、亀頭を転がすように舌を使い、残尿を啜り取るように吸い付いた。
「んんっ、あまぁい♡」
かな子が持ってきたお菓子、全部は食べない方が良いかもな――。
そんな事を考えながら、甘い快感に身をゆだねていた。