※この作品はR-18です。

★小悪魔な後輩とエッチ   作:皿の上の亀


オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 AI本文利用
生意気で小悪魔な後輩とエッチ

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生意気な後輩

先輩ぁ……♡ もう、こんなにガチガチにしちゃって……♡ ムラムラしすぎじゃないですかぁ……?」

 

ギュムッ……♡ ギュムギュムッ……♡

 

彼女——いや、この小悪魔が、胸の谷間であなたの肉棒を優しく圧迫する。ぷるんぷるんの巨乳が、たっぷりとした質量で、あなたの先端から根元までを包み込んで、じわじわと搾り上げてくる。

 

「えへへ……♡ 先輩のおちんちん、ビクビク震えてる……♡ 我慢汁もダラダラ溢れて、ヌルヌルになっちゃってますねぇ……♡」

 

ズリュッ……♡ ズリュズリュッ……♡

 

肉棒が、柔らかい乳肉の海に溺れている。彼女は意地悪そうな笑みを浮かべながら、胸を左右からギュッと押し寄せ、より深い谷間を作り出す。むちむちとした太ももが、あなたの膝に擦り寄り、体温が伝わってくる。

 

「先輩ってばぁ……♡ 私のおっぱい、そんなに気持ちいいんですかぁ……? ヘンタイさんですねぇ……♡ でも、そんなに切なそうな顔されると……もっといじめたくなっちゃう……♡」

 

あなたの心の中では——『この小悪魔め……! 焦らしやがって……! もっと強く……早く……!』という衝動が渦巻いている。だが、口から漏れるのは、甘く蕩けた喘ぎ声だけだ。

 

「あはっ……♡ 先輩、お顔真っ赤ですよぉ……? 我慢してるんですかぁ……? かわいいぃ……♡ でも、ダメですよぉ……♡ まだまだ、イっちゃダメなんですからぁ……♡」

 

ヌチュッ……♡ ヌチュヌチュッ……♡

 

彼女は唾液を垂らし、胸の谷間をさらに滑りやすくする。ぬるぬるとした感触が、肉棒全体を這い回り、先端の鈴口をくすぐるように、ぐりぐりと圧迫する。

 

「先輩のおちんちん、おっきぃ……♡ 私のおっぱいの中で、ドクドク脈打ってるの、感じちゃいますぅ……♡ ビクビクって、暴れん坊さんですねぇ……♡」

 

あなたは——『もう……もうイきそう……! 射精したい……! このまま……!』と心の中で懇願する。しかし、彼女はその懇願を察知してか、動きをさらに緩やかにする。

 

「んふふ……♡ まだですよぉ、先輩ぁ……♡ もっともっと、気持ちよくなってもらいますからぁ……♡ 根こそぎ、全部搾り取ってあげますねぇ……♡」

 

ムニュッ……♡ ムニュムニュッ……♡

 

ぷよぷよとした乳肉が、肉棒を愛撫する。彼女は上目遣いであなたを見つめながら、舌なめずりをして、さらに淫靡な言葉を囁く。

 

「先輩ぁ……♡ 私のおっぱい、どうですかぁ……? むちむちですかぁ……? ぷるぷる揺れて、気持ちいいですかぁ……? 正直に言ってくれたら……もっと気持ちよくしてあげますよぉ……♡」

 

あなたは——『気持ちいい……! 最高だ……! もっと……もっと……!』と、羞恥を忘れて心の中で叫ぶ。彼女はその反応に満足したように、胸を激しく上下に動かし始める。

 

ズリュッ……♡ ズリュズリュズリュッ……♡

 

「あはっ……♡ 先輩のおちんちん、ビンビンになってきたぁ……♡ もうすぐ、パイパイに射精しちゃいそうですねぇ……♡ でも、まだ我慢ですよぉ……♡ 最後の最後まで、焦らしてあげますからぁ……♡」

 

ヌチュッ……♡ ヌチュヌチュッ……♡

 

ぬるぬるとした乳圧が、肉棒の先端を重点的に刺激する。彼女は意地悪く、鈴口を指でくすぐりながら、胸の動きを止める。

 

「んふふ……♡ 先輩、切なそう……♡ でも、我慢してる顔、すっごくかわいいですぅ……♡ もっと……もっと見せてくださいよぉ……♡ ヘンタイ先輩の、我慢顔ぁ……♡」

 

あなたは——『この……! 小悪魔……! 早く……! 射精させて……!』と、歯を食いしばりながら懇願する。彼女はその様子を楽しむように、再び胸を動かし始める。

 

ズリュズリュズリュッ……♡ ヌチュヌチュヌチュッ……♡

 

「いきますよぉ、先輩ぁ……♡ 最後のスパートぉ……♡ おっぱいで、びゅーびゅー射精させてあげますねぇ……♡ 全部……全部出しちゃってくださいねぇ……♡」

 

むちむちとした乳肉が、肉棒を激しく扱き上げる。ぷるぷると揺れる巨乳が、あなたの理性を蕩けさせ、先端からこみ上げる快感が——限界を突破する。

 

「イっちゃえ……♡ イっちゃえ……♡ 先輩ぁ……♡ びゅるびゅる射精してぇ……♡ 私のおっぱいに、どぴゅどぴゅマーキングしてくださぁい……♡」

 

ビュルルルルッ……♡ ビュルビュルビュルッ……♡

 

「あはっ……♡ でたぁ……♡ でてるぅ……♡ 先輩の精液、どぴゅどぴゅ出てるぅ……♡」

 

あなたは——『ああ……! 出る……! 出てる……!』と、頭の中が真っ白になるような快感に襲われる。彼女は射精中も胸を動かし続け、根こそぎ搾り取ろうとする。

 

ズリュズリュズリュッ……♡ ヌチュヌチュヌチュッ……♡

 

「まだまだぁ……♡ まだ出せますよねぇ……♡ もっともっと……♡ 全部……全部搾り取ってあげますからぁ……♡」

 

ビュルビュルビュルッ……♡ ビュルルルルッ……♡

 

「すごい……♡ まだ出てるぅ……♡ 先輩のおちんちん、元気いっぱい……♡ どぴゅどぴゅ止まらない……♡」

 

あなたは——『もう……もう無理……! 空っぽに……なる……!』と、膝が震えるほどの絶頂に翻弄される。彼女は最後の一滴まで搾り取るように、胸をギュッと押し付ける。

 

「最後の一滴まで……♡ ぜーんぶ……♡ 私のものですよぉ……♡ 先輩ぁ……♡」

 

ビュルッ……♡

 

「んふふ……♡ たくさん出ましたねぇ……♡ 先輩の精液で、私のおっぱい、どろどろですよぉ……♡」

 

彼女は満足そうに笑みを浮かべながら、精液まみれの胸を見せつける。あなたは——『この……小悪魔……! 次は……絶対……!』と、心の中で復讐を誓いながら、脱力感に身を委ねた……

 

 

あはっ……♡ 先輩、立ったままだと……♡ ちょうどおちんちんの位置におっぱいがくるんですねぇ……♡ まるで……♡ オナホにぴったりみたい……♡」

 

ズリュッ……♡ ズリュズリュッ……♡

 

彼女は床に膝をつき、あなたの正面に位置する。むちむちとした巨乳が、あなたの腰の高さ——いや、そう、ちょうどそこにそそり立つ肉棒の位置に、ぷるんぷるんと揺れている。重力に従ってたわむ乳肉が、あなたの先端を優しく撫でる。

 

「先輩ぁ……♡ この体位……♡ 先輩が有利なはずなのにぃ……♡ どうして私が上から見下ろしてるみたいな気分なんでしょうねぇ……♡」

 

あなたは——『こ、この……! 確かに立ってる俺の方が高いはずなのに……!』と、心の中で歯痒さを感じる。だが、彼女の上目遣いと、胸の谷間に埋もれる肉棒の快感が、どうしても主導権を握れない自分を自覚させる。

 

「んふふ……♡ 先輩のおちんちん、ビクビクしてる……♡ もう、我慢できないんですかぁ……? おっぱいオナホに……♡ 早く挿れちゃいたいんですかぁ……♡」

 

ヌチュッ……♡ ヌチュヌチュッ……♡

 

彼女は両手で自らの胸を抱え上げ、あなたの肉棒をその温もりに招き入れる。ぬるぬるとした乳圧が、先端から根元までを包み込み、じわじわと締め付けてくる。

 

「あはっ……♡ すごい……♡ おちんちん、おっぱいの中でおっきくなってる……♡ 先輩、本当におっぱい好きなんですねぇ……♡ ヘンタイさん……♡」

 

ズリュズリュッ……♡ ズリュズリュズリュッ……♡

 

縦パイズリ特有の、上から下への重力の加わる感触。乳肉が肉棒を挟み込み、重量感のある圧迫が、通常のパイズリとは違う次元の快感をもたらす。彼女は意地悪く笑いながら、胸を上下に動かし始める。

 

「先輩ぁ……♡ 教えてあげますねぇ……♡ おっぱいとは……♡ 子作り出来ないんですよぉ……♡」

 

あなたは——『な……! 何を今更……!』と、心の中で動揺する。彼女はその反応を察してか、さらに淫靡な言葉を紡ぐ。

 

「だからぁ……♡ 先輩の子種、おっぱいに全部出しちゃってもぉ……♡ 私、孕んじゃいませんよぉ……♡ 安心して……♡ びゅるびゅる射精していいんですよぉ……♡」

 

ヌチュヌチュヌチュッ……♡ ズリュズリュズリュッ……♡

 

「あはっ……♡ 先輩、お顔真っ赤……♡ もしかして……♡ おっぱいに孕ませたかったんですかぁ……? ダメですよぉ……♡ おっぱいまんこはぁ……♡ 赤ちゃんの部屋じゃないんですからぁ……♡」

 

あなたは——『そ、それは……! わかってる……! でも……!』と、羞恥と興奮が入り混じった感情に襲われる。彼女はその様子を楽しむように、胸の動きを加速させる。

 

「おっぱいオナホにぃ……♡ 種付けピストン♡ しちゃってくださいよぉ……♡ 先輩ぁ……♡」

 

ビュンッ……♡ ビュンビュンッ……♡

 

彼女は腰を使い、胸全体で肉棒を扱き上げる。むちむちとした乳肉が、あなたの肉棒を飲み込み、吐き出し、再び飲み込む。重力の加わる刺激が、先端を重点的に責め立てる。

 

「どうですかぁ……♡ 先輩ぁ……♡ おっぱいまんこの感触はぁ……♡ 本物のおまんこより気持ちいいですかぁ……♡?」

 

あなたは——『ああ……! 気持ちいい……! 本物かどうかわからないくらい……!』と、心の中で絶叫する。彼女は満足そうに微笑み、さらに煽りを加速させる。

 

「先輩のおちんちん、ビンビンですよぉ……♡ おっぱいの中で暴れん坊してるぁ……♡ もうすぐ……♡ おっぱいオナホに……♡ どぴゅどぴゅマーキングしちゃいそうですねぇ……♡」

 

ズリュズリュズリュッ……♡ ヌチュヌチュヌチュッ……♡

 

ぬるぬるとした乳圧が、肉棒全体を包み込む。彼女は上からの視線であなたを見つめながら、舌なめずりをして、決定的な言葉を投げかける。

 

「孕ませ射精……♡ しちゃいましょうかぁ……♡ おっぱいまんこにぃ……♡ 先輩の子種……♡ 全部注いじゃいましょうねぇ……♡」

 

あなたは——『ああ……! 出る……! 出そう……!』と、膝が震えるほどの快感に襲われる。彼女はその反応を察知して、胸の動きをさらに激しくする。

 

「いきなさい……♡ 先輩ぁ……♡ おっぱいオナホにぃ……♡ 孕ませ射精……♡ びゅるびゅるどぴゅどぴゅ……♡ しちゃってくださぁい……♡」

 

ビュルルルルッ……♡ ビュルビュルビュルッ……♡

 

「あはっ……♡ でたぁ……♡ でてるぅ……♡ おっぱいの中で……♡ どくどく脈打ってるぅ……♡」

 

あなたは——『ああ……! 出てる……! 止まらない……!』と、頭の中が真っ白になる。彼女は射精中も胸を動かし続け、根こそぎ搾り取ろうとする。

 

ズリュズリュズリュッ……♡ ヌチュヌチュヌチュッ……♡

 

「まだまだぁ……♡ まだ出せますよねぇ……♡ おっぱいまんこ……♡ もっともっと……♡ 先輩の子種欲しがってますよぉ……♡」

 

ビュルビュルビュルッ……♡ ビュルルルルッ……♡

 

「すごい……♡ まだびゅるびゅる止まらない……♡ 先輩のおちんちん……♡ おっぱいオナホに夢中になってるぁ……♡」

 

あなたは——『もう……もう無理……! 空っぽ……!』と、立っているのもやっとの状態になる。彼女は最後の一滴まで搾り取るように、胸をギュッと押し付け、上下に激しく動かす。

 

「最後の一滴までぇ……♡ ぜーんぶ……♡ おっぱいに……♡ 孕ませてくださぁい……♡ 先輩ぁ……♡」

 

ビュルッ……♡

 

「んふふ……♡ たくさん……♡ おっぱいの中に注いでくれましたねぇ……♡ 先輩の子種で……♡ どろどろですよぉ……♡」

 

彼女は満足そうに微笑みながら、精液で濡れた胸を見せつける。あなたは——『この……小悪魔……!』と、心の中で呟きながら、立っているのが精一杯だった……

 

あんっ……♡ 先輩の……♡ おっきい……♡」

 

ズリュッ……♡ ズリュズリュッ……♡

 

彼女——いや、この小悪魔めが、あなたの部屋のベッドでうつ伏せになっている。スカートがめくれ上がり、ぷよぷよとした太ももと、パンツに包まれたむちむちのお尻が丸出しになっている。あなたは我慢できず、彼女の太ももに挟まれながら、必死に腰を振っている。

 

「あんあんっ……♡ 先輩の……♡ 奥まできてる……♡」

 

ヌチュッ……♡ ヌチュヌチュッ……♡

 

肉棒が、柔らかい太ももの間を滑り、パンツ越しに彼女の秘部を擦る。彼女は面白がったように、嘘の喘ぎ声を上げ、腰をくねらせてあなたを煽る。

 

「あんっ……♡ そこは……♡ 弱いのぉ……♡」

 

あなたは——『こ、この……! 演技じゃないか……! わかってる……!』と、心の中で歯痒さを感じながらも、腰の動きを止められない。パンツ越しに伝わる体温と、太もものむちむちとした圧迫感が、理性を溶かしていく。

 

「先輩のピストン……♡ かっこよすぎて……♡ イッちゃう……♡」

 

ズリュズリュッ……♡ ズリュズリュズリュッ……♡

 

彼女は演技とわかっていながら、その淫靡な声に翻弄されるあなたを楽しんでいる。むしろ、あなたが必死になっている様子がお気に入りなのだろう。彼女はさらに腰をくねらせ、太ももを締め付けてくる。

 

「あんっ……♡ だめぇ……♡ 奥に出されたら……♡ 私……♡ 孕んじゃう……♡」

 

あなたは——『孕むわけないだろ……! パンツも履いてるし……!』と、心の中で突っ込みを入れる。だが、その言葉が頭の中で反響する——「孕んじゃう」——「奥に出されたら」——。

 

ビクッ……♡

 

肉棒が、彼女の言葉だけで、さらに硬度を増す。ガチガチにそそり立ち、太ももの間でビクビクと脈打つ。

 

「あはっ……♡ 先輩のおちんちん……♡ ビンビンになってきたぁ……♡ もしかして……♡ 本気になっちゃいましたぁ……♡?」

 

ヌチュヌチュッ……♡ ヌチュヌチュヌチュッ……♡

 

彼女はくすくすと笑いながら、お尻をさらに高く突き上げる。パンツが食い込み、丸みを帯びた臀肉があなたの目を釘付けにする。あなたの肉棒は、もはや太ももコキでは収まらない。先端が、パンツ越しに彼女の秘裂を探り、ぐりぐりと圧迫する。

 

「あんっ……♡ 先輩……♡ 本当に……♡ 入れちゃうんですかぁ……♡ 私……♡ まだ準備できてないのにぃ……♡」

 

あなたは——『演技だ……! 演技だとわかってる……! でも……!』と、心の中で自分に言い聞かせる。だが、もはや限界だった。彼女の嘘セックス演技に、完全に夢中になってしまっていた。

 

「孕め……!」

 

ガチッ……♡

 

あなたは彼女のパンツをずらし、露わになった秘裂に、ガチガチに勃ちきった肉棒を——一気に挿入する。

 

「あひっ……!?」

 

ヌチュルルルッ……♡ ヌチュッ……♡

 

「あ……♡ あぁ……♡ 本当に……♡ 入ってきたぁ……♡」

 

彼女の演技が、一瞬、本物の喘ぎに変わる。あなたは——『入った……! 本物の……!』と、頭の中が真っ白になる。温かい膣内が、肉棒をきつく締め付け、吸い込もうとしてくる。

 

「先輩……♡ 本当に……♡ 孕ませるつもり……♡ なんですかぁ……♡?」

 

ズリュッ……♡ ズリュズリュッ……♡

 

あなたは答え代わりに、腰を激しく動かし始める。パンツをずらしたまま、彼女のお尻肉がぶるんぶるんと揺れる。むちむちとした太ももがベッドにめり込み、あなたのピストンに合わせてぷよぷよと波打つ。

 

「あんっ……♡ あんあんっ……♡ 本物……♡ 本物のセックス……♡ しちゃってる……♡」

 

ビュンッ……♡ ビュンビュンッ……♡

 

「孕め……! 孕め……! 孕め……!」

 

あなたは——『孕ませる……! この小悪魔め……! 本気で孕ませてやる……!』と、心の中で叫びながら、腰を打ち付ける。彼女の子宮口を目指し、奥深くまで肉棒を突き入れる。

 

「あひっ……♡ あひぃ……♡ そんなに……♡ 激しくされたら……♡ 本当に……♡ 孕んじゃいますぅ……♡」

 

ヌチュヌチュッ……♡ ヌチュヌチュヌチュッ……♡

 

膣内が、あなたの肉棒に絡みつき、射精を促すように蠕動する。彼女はもはや演技ではなく、本気の喘ぎを上げ、ベッドのシーツを掴みしめる。

 

「先輩……♡ 先輩ぁ……♡ 奥……♡ 奥に……♡ 当たってるぅ……♡」

 

ズリュズリュズリュッ……♡ ビュンビュンビュンッ……♡

 

「孕め……! 孕め……! 孕め……!」

 

あなたは——『出る……! 奥に……! 子宮に直接……!』と、歯を食いしばりながら、最後のピストンを繰り出す。彼女の子宮口をこじ開けようとするかのように、先端をぐりぐりと圧迫する。

 

「ああっ……♡ あああっ……♡ 来て……♡ 来てください……♡ 先輩の子種……♡ 全部……♡ 私の中に……♡」

 

ビュルルルルッ……♡ ビュルビュルビュルッ……♡

 

「孕め……!」

 

「あひぃぃぃ……♡ でてるぅ……♡ おくで……♡ どくどく……♡ あふれてるぅ……♡」

 

あなたは——『出てる……! 奥に……! 子宮に……!』と、頭の中が真っ白になるような快感に襲われる。彼女の膣内が、精液を根こそぎ吸い上げようと、きつく締め付けてくる。

 

ビュルビュルビュルッ……♡ ビュルルルルッ……♡

 

「まだ……♡ まだでてるぅ……♡ 先輩……♡ そんなに……♡ 孕ませたかったんですねぇ……♡」

 

ヌチュヌチュッ……♡ ヌチュヌチュヌチュッ……♡

 

あなたは腰を振り続け、残った精液も全て彼女の奥に注ぎ込む。パンツをずらしたまま、むちむちのお尻肉がぶるんぶるんと揺れ、精液が溢れ出して太ももを伝う。

 

「あはっ……♡ たくさん……♡ 私の中……♡ どろどろですよぉ……♡ 先輩……♡」

 

彼女はうつ伏せのまま、満足そうに微笑む。あなたは——『この……小悪魔……!』と、彼女のお尻に倒れかかりながら、心の中で呟いた……

 


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総合評価:483/評価:8.89/短編:1話/更新日時:2026年08月14日(金) 18:30 小説情報


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