単身赴任先へ泊まりにきた愛娘(メスガキ)に誘惑されて、相思相愛セックスする話 作:タイフーンの目
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 ロリ 近親相姦 イチャラブ つるぺた 処女 ファザコン ♡喘ぎ 父娘 中出し
莉奈はちっちゃい身体で俺のことを誘惑してきて……。
「浮気したママのことなんか忘れて、りなとせっくすしよ?♡」
東京から福岡は博多へ単身赴任して、1ヶ月ほどが過ぎた。
ここはいい街だ。
噂には聞いていたが、まずメシが美味い。商談がまとまった日も、トラブル続きでヘトヘトになった夜も、街に繰り出し、適当な居酒屋に入るだけでごちそうにありつける。
しかも、久しぶりの一人暮らし。結婚したのが25歳のときだったから、約10年ぶりか。とにかく気楽だ。
帰宅の時間をあらかじめ連絡する必要はないし、酒臭くても、誰からも嫌な顔はされない。
千鳥足で夜の歓楽街を歩きながら、そんな感慨をしみじみと噛みしめる。
別に、妻子が嫌いなわけじゃない。
愛している。
ただ妻とは、ここ3年ほどセックスレスだ。それどころか、肌と肌が触れた記憶すらない。
……そう。
彼女の浮気が発覚して以降、俺たちの関係は男女のそれではなく、父と母として、家族を維持するためのものになっていた。
妻の裏切りを許したのは、ひとえに娘のためだった。
これもひとつの夫婦の形だと割り切っているつもりだが、さすがに肌が恋しい夜はある。
そんな俺にこの街は目の毒というか何というか、歓楽街には風俗店が並ぶ一帯もあって、つい足が向きそうになることもあるが、家族の顔を思い出して踏みとどまる日々だった。
妻はともかく、大事なひとり娘には失望されたくない。
娘の
ついこのあいだ小学生に上がったばかりだと思ったのに、すっかり大きくなって、口も達者になってしまって。
単身赴任前の6月のこと。仕事を頑張って帰った俺を、リビングのソファに転がったまま、こんな言葉で迎えた。
――『うわ、パパくさい。部屋入ってきただけで汗におうんですけど』
きみが普段背負っているランドセルも、その服も、手に持っているスマホも俺たちの稼ぎで買ったものなんだけどな。
なんて反論しそうになったが、好きでやってる
一応「他の人にはそんなことを言うんじゃないぞ」と叱ってはおいたが。
まあ、あまりきつく躾けられていないのは俺の落ち度だろう。あんな生意気でも、つい可愛いと思ってしまうから弱いものだ。
「元気かな、莉奈……」
声に出てしまい、慌てて周囲を見回す。
賑やかな夜の街。こんなおっさんの独り言なんて誰の耳にも届いていない。
メッセージを送ったところで、あの調子だと、どうせ無視されるだろう。いや。そもそもスマホには制限をかけているから、夜間は使えないんだったか……。
一人暮らしでせいせいしているはずなのに、やっぱり恋しく思ってしまうのは、いいことなのか、情けないことなのか。
「はあ、ただいま……」
歓楽街からほど近い仮住まいのアパートへと帰宅して、誰もいないワンルームの部屋へと声をかけた。案の定、むなしい静寂が返ってくる……
はずだった。
「はぁ? おそすぎー。てか、お酒くっさ」
「ごめんごめん。莉奈はもう風呂入ったか――、って、……んん!?」
明かりがついている。
布団に莉奈が寝転がっている。
俺のタブレットを勝手にいじって、動画を見ている。
「え、莉奈?」
寂しさから幻を見ているのだろうか。そんなに深酒をしたつもりはないんだが。
「おみやげはー?」
「な、ないけど……莉奈? おまえ、莉奈だよな?」
「…………はぁ?」
ようやくこちらを見たかと思うと、死ぬほど不機嫌そうな顔で俺を見る。
「りなの顔わすれるとか、パパさいてーじゃん。そーゆうの、ぎゃくたいって言うんだけど」
「いやそうじゃなくて!」
どこからどうみても愛娘だ。
我が娘ながら美少女で、目元は俺に似て二重で大きめ、ツンと愛らしい鼻や薄い唇は母親似だ。
さらさらの黒髪をサイドテールに結わえているのがトレードマーク。
背中を出したノースリーブのトップス。ミニスカートは、寝転ぶとパンツが見えそうでヒヤヒヤする。
どこかのインフルエンサーに影響されたらしく、おねだりされた俺が買い与えた一式。莉奈が一番気に入っているコーディネートだ。
ちなみに、膝上まであるソックスは脱ぎ捨てられて床に転がっていた。その隣には、パンパンに膨らんだ彼女のリュックサックも放り出されてある。
「夜おそくまで遊んでるとか、いけないんだよ?」
布団の上で寝そべったまま、莉奈が足を組み替えた。
白いパンツがちらりと見えてしまって、俺は思わず目をそらす。
「そもそも、なんでここにいるんだ――」
問いかけると、莉奈は鼻で笑って、
「パパに会いにきてあげたんじゃん。前にゆったよね?」
「ゆってないゆってない」
すっかり酔いの冷めた頭で記憶をたどるが、やっぱり
「ママは?」
「……きてない。りな1人だけど、いけないの?」
「危ないだろ、色々と」
いったいどうなっているのか、確認のため妻に電話をかける。
彼女は、数コールで応答した。
『あなた。どう? 莉奈はワガママ言ってない?』
「ゆってない……じゃなくて言ってない……というか何というか」
平然としている彼女の口調が混乱に拍車をかける。俺がおかしいのか?
「来るなら来るで先に言ってくれよ」
『あの子、パパに連絡したって言ってたけど……。ウソついたのねあの子……』
「らしいな――」
莉奈ならやりかねない。
それに、家での態度はあんなだが、外面はいいし、結構しっかりとしているから、一人で電車を乗り継いで旅行をするくらいはワケないだろう。
だからといって、娘を一人で送り出す妻もどうかと思うが……。
ここで苛立ちをぶつけると喧嘩になるのが目に見えているので、ぐっと抑えて妻に言う。
「……まあ、家出とかじゃなくてよかったよ。うん。うん……3日間だな」
夏休みを利用し、本日金曜日を含めて3日間、莉奈は俺のアパートに泊まるつもりらしい。
明日は土曜日だ。週末は仕事も入っていないし、大きな支障はない。
「分かった。じゃあ、何かあったら連絡するから――」
事務的なやり取りをしてから、電話を切る。
「はあ、まったく――」
ため息をついて振り向くと、身体を起こした莉奈がこちらを睨んでいた。
なんだろう、見るたびに機嫌が悪くなってないか? 怖いぞ。
「パパ、くさい。お風呂いって」
「お、おう。悪い」
なんだか理不尽を感じるが、子どもの前でアルコール臭をまき散らすのは確かに良くない。
「……あれは絶対、将来尻に敷くタイプだな」
我が子ながら末恐ろしいなと、脱衣所でひとりごちて、服を脱いでシャワーを浴びる。
汗とともに酒の臭いも落ちていく。
だが口臭はさすがに無理だ。この状態じゃ、莉奈の近くに寄るだけで追い払われてしまうだろう。 今夜はキッチン(という名の廊下)でゴロ寝だな――なんてことを考えていると。
ドンドンっ、がちゃん!
風呂場の折れ戸が、無遠慮な音とともに開かれた。
「「うわっ!?」」
乱入されて悲鳴を上げる俺。
そこに、ドアを勝手に開けた莉奈の声も重なった――突然ドアを開けるものだから、彼女の服にシャワーがかかってしまったのだ。
「ちょっとパパ! 服濡れたじゃん!」
「すまん……、じゃなくて、閉めなさい!」
家ではこんなイタズラはしない子なんだが、一人旅でテンションが上ってしまっているのだろうか。
「やだ。閉めないし。りなも入るから」
「はい??」
娘とは、もう2年は一緒に風呂に入っていない。
拒否されたのではなく――なんだか気まずくて、俺のほうからそういったスキンシップは避けていた。
「脱ぐから、見てて。……んっ」
ぐい、とトップスを脱ぎ捨て、白いジュニアブラの姿に。
もう思春期に差し掛かっているはずなのに、意外と恥ずかしがる素振りもない。
一緒に入りたいのか? 親子水入らずで? 莉奈が入りたいのなら、やぶさかではないけれど……さっきの『見てて』って、どういう意味だ?
立ち尽くしたまま俺は、娘の脱衣に目を奪われていた。
「なにこーふんしてんの、パパ?」
「してないって――」
「はぁ?」
「……その、『はぁ?』っていうのやめなさい。怖いから」
ちっちゃいのに迫力があるんだよな、この子は。こんなの同級生の男の子なんて泣いちゃうだろ。
「ブラも脱ぐね」
「い、いちいち宣言しなくても」
莉奈は、肌にぴったり貼り付いたジュニアブラもさっさと脱いで放り、スカートも下ろす。
「ん、しょ――っ」
そのパンツも脱いで、すっぽんぽんに。
つるりとした下腹部。細い足。サイドテールもほどいて、本当に風呂場に入ってきた。
「やっぱしパパ、こーふんしてるよね?」
さっきまでの不機嫌がウソのように、莉奈は楽しそうだ。
しかし、俺はそれどころじゃない。娘の裸なんかで興奮するわけがない、そう言って否定するが、
「じゃ、それなに?♡」
嘲るように笑った莉奈の視線の先で、俺のペニスが勃起を始めていた。
「い、いや!? お、大人は酒に酔うとこうなるんだよ……!」
「飲まなくてもなるじゃん」
「なるけど!……いや、見たことないだろ」
「あるよ?」
あるよ? 妻との最後のセックスはもうずいぶんと前だし、まさか、他の男の――
「直接はないけど。パパ、お風呂とかトイレでぼっきするの知ってるもん」
「!?!?」
「出たとき、おちんちんおっきくなったままで、ズボンの上からでもふつーに分かるし……ちんちん大っきくしたまま、りなの前とか通ってたよね……♡」
セックスレスになってからは自慰で鎮めるしかなく、必然、家では一人になれる風呂やトイレで処理することもあった。
射精後でまだ膨らんだままの股間を、莉奈は目撃していたらしい。
「パパのあとに入ると、変なにおいするんだよね。あれがせーしの臭いなの?」
――すりっ♡
真っ裸で肌を寄せてくる莉奈。
「こ、こら!?」
「うわ、びくんってした……!♡ でもさっき、おちんちん触ってないのにぼっきしてたよね? なんで? ねえなんで? りなの裸見たから? パパ、ロリコンなの?♡」
断じて違う。
俺にそんな趣味はないはずだ――あったとしても、実の娘で興奮するなんてあるはずない。そんな父親がいていいはずがない。
だが身体は反応してしまう。
莉奈は、傷ひとつないスベスベした身体で、足を絡ませて、細い腕で俺の胸に抱きつき、下腹部を肉棒に押し当ててくる。
――ふにっ♡ すりっ♡ すりすりっ♡
「〜〜〜〜っ!?」
全身がカッと熱くなる。
酒だ。酒のせいだ。
もしくは、人恋しさのあまり脳ごと感覚がおかしくなっているせいだ。
「パパ、ママがせっくすしてくれないからさみしーんでしょ? ママが浮気したから、怒ってるんだもんね?」
「…………っっ」
「ママって、むかつくよね。パパがいるのに、他の男とせっくすして」
「そ、そんなこと言うんじゃない――!」
莉奈に詳しい説明をしたことなんてない。妻だって話していないはずだ。きっと俺たちの会話を漏れ聞いて、子どもながらに理解してしまったんだろう。
「パパが優しいからいけないんだよ? どーするの、今も、ママ浮気してたら――」
「ッッ――」
息が詰まりそうになる。
本当は、さっきの通話中も脳裏に浮かんでいた。莉奈の世話から解放された妻が、もしかしたら浮気相手と会っているかもしれないと。
でもそんなことを考えるのは、心を入れ替えたと宣言していた妻に悪くて――
「……パパ、ママのこと考えてるとき苦しそう……りなが、忘れさせたげようか?♡」
莉奈の甘ったるい声が狭い浴室で響く。
「ふざけるのはやめなさい――」
「いいの? ちんちん、苦しい苦しいってゆってるよ?♡ 莉奈のおなかに、ぐりぐり〜って♡ 莉奈のおなかにこすりつけるの、きもちい?♡」
違う。そんなはずはない。
娘の裸に刺激されて勃起するなんて――
「ちんちん気持ちくするの、こーすればいいんでしょ?♡」
莉奈のちっちゃな手が、俺の股間で這い回る。腰をくすぐり腿の付け根を指でなぞると、膨らんだ肉棒をゴシゴシとしごき出した。
「り、莉奈!?」
「ここ洗わないと♡ いちばん臭いんでしょ? パパのくっさいちんちん、りなが綺麗にしたげる♡」
煽情的な態度とは裏腹に、手つきは拙い。男のツボだとか、力加減とか、まだ何も分かっていない手つき。知識だけで実践しているのが丸わかりだ。
だが、それがむしろ俺の股間には致命的で――情けなくも、娘の手コキでフル勃起するまで導かれてしまう。
「う、あぁ……っ!」
「っっっ♡ パパって、そんな顔するんだ!?♡ 泣きそうだね、ちんちん弱かったんだね?♡ 自分でシコシコしても、泣いちゃうの?♡ しゃせーするとき、泣くの?♡」
――さわさわっ♡ しゅりしゅりっ♡ しゅこしゅこしゅこっ♡
「パパちんちん、おっきすぎ♡ このおちんちんでりなのこと作ったんだね♡ りな、このおちんちんで作ってもらったんだよね?♡」
舌足らずな愛らしい声に、理性が溶かされていく。腕力なら絶対に勝てるのに――莉奈の小さな身体を跳ねのける程度の力すら湧いてこない。
いや本当は……やめて欲しくないんじゃないのか?
違う。そんなはずない。
「たまたまもおっきぃ……♡ 重……っ♡ ここでせーし作ってるんでしょ? モミモミしたら出したくなる?♡ しゃせーしたくなる?♡ いーよ、りなのおててに、あのくさいせーし、出してもいーよ?♡」
「莉奈っ、マズい、ほんとに出るから、それ以上はっ――」
「だして♡ パパだして♡ りなにせーしちょーだい♡ おねがい、おねがいだからせーし出して♡ ね? ねっっ?♡♡」
莉奈の本気おねだりは可愛すぎる。世界一可愛い娘から、世界一可愛くおねだりされたら……
「だせだせ♡ やなこと忘れて、りなにせーしだせっ♡ パパせーし♡ パパせーし、おいでっ♡ りなのお手々においでっ♡ はやく出してっっ♡ 出せっ♡ しこしこされて出せっ♡ しこしこしこしこっ……♡ しこしこしこっっ♡♡♡ わわっっ!?♡」
――ずびゅるりッッ!
理性が決壊し、溜まっていた白濁液が勃起ペニスからまき散らされる。
――ビュルビュルっっ! びゅぐぅうううっっ!
とっさに腰を引いたのが逆効果だった。凄まじい勢いで精液が飛び出していき、莉奈の肌を汚していく。
「きゃっ」
「う、ぁあっ!? す、すまん莉奈、莉奈……っ!」
「にゅるにゅるだよ!?♡ せーしってこんななの? もっとオシッコみたいかと思った……てか、パパほんとに泣いてるし♡」
情けなさと、気持ち良さと。
こんな元気な射精は、学生時代だって経験したことがない。
ちっちゃな手でいざなわれた射精で、莉奈の前髪や、ふんわりほっぺ、それから唇にも白濁液がこびりついていた。薄い胸にもだ。桜色をした乳首にも、平らなお腹にも……そして、垂れ落ちた俺の精液は、莉奈の無垢な割れ目にまで。
足元がぐらつくほどの罪悪感と、喉が詰まるほどの凄まじい快楽。
「あははっ♡ こんな臭いのが、りなの素になったとか信じらんない♡ べとべと、ヌルヌルだぁ……こーんなにいっぱい♡ 気持ち良かったんだね、パパ♡♡♡」
そんな嬉しそうに笑わないでくれ――勃起の治まらない肉棒の先端から、どくどくと精液を漏らしながら、俺はその場に崩れ落ちた。
とんでもないことをしてしまった。
まだじゃれついてくる莉奈をいなして、シャワーで小さな身体を丹念に洗ったが、果たして俺の臭いは落ちたのか……。
莉奈はそのあいだ、精液が流れていくのを残念そうにしながらも、俺に身体を撫でられるのを嬉しがっていた。
俺は――
ぷにぷにとした莉奈の肌を意識しないよう歯を食いしばって耐えていたが――勃起だけは、どうしても治まってくれなかった。
まだシャワーを浴びたがるのを無理やり脱衣所へと追いやるが、莉奈は、手足を大きく広げて、
「パパ、からだ拭いて……♡」
蠱惑的な笑みで甘えてくる。
「そ、そんな、小さい子どもじゃないんだから……!」
「――だよね。パパがしゃせーしちゃうくらい、りなはもう大人だもんね……♡」
「そういう意味じゃない、やめてくれ……!」
「なんで? パパ、りなのこと好きじゃなくなったの? えっちなこと考えないんだったら、からだ、拭けるよね?」
「…………ッ」
「拭いて」
彼女の声に支配されるかのように、俺はひざまずき、清潔なバスタオルで彼女の身体を包んだ。
「あは、くすぐったい♡」
折れてしまいそうな細い腕、小さな肩。うっすらと膨らみかけの胸へタオルを押し当てると、
「やんっ♡ パパ、えっち……♡ んっ、ちくび、くしゅくしゅダメ♡ えっちだよ、それ♡」
「違うって言ってるだろ――っ」
もちろん愛撫なんてしていない。ただタオルの生地が擦ってしまうだけ。
不可抗力。
そうだ、その結果、莉奈のチビ乳首がぴんと勃起したって、それは仕方のないことで――
「パパのえっち♡ りな、パパに乳首おっきくされちゃった♡ あん、あんっ♡ ちくびクリクリやだぁ♡ あんっ♡ りなも……えっちな気持ちになっちゃうよっ?♡」
娘のあえぎ声が股間に響く。
無防備にばんざいをするから、そのまま横腹も、つるんとした腋も、腕も、彼女に誘導されるがままにぬぐっていく。
「えへ……♡ パパにいろいろ触ってもらうの、ひさしぶり♡」
いま自分はどんな顔をしているんだろう、考えたくない。もう周りなんか見えていなくて、きっと両目は血走っているに違いないし、鼻を膨らませて荒く息を吐いている。無様に、醜く興奮している。父親どころか、大人としても失格だ――
「ね……こっちもだよ、お腹とか背中だけじゃなくて……ここ♡ りなのおまたも、ちゃんと拭いてね?♡ まんこ……りなのおまんこ♡ パパ、さっきここ手で洗ってくれなかったから……りなのココ、汚いままかも♡」
「そ、そんなことは――」
あるはずがない。
陰毛なんて当然のように生えていなくて、見るからにツルツルで、ぴっちりと閉じたままの幼い陰唇。
「男の人だと……パパにしか見せたことないおまんこだよ♡ きれいにして、ね? パパ♡……あっ?♡♡」
タオルを添えた右手を、莉奈の足のあいだへとそっと滑り込ませる。
「き、きた……っ♡ パパのえっちなおててが、りなのおまんこに来たよ♡ ひゃっ♡ やん♡ やぁん♡」
「な、なんて声を出すんだ――」
「パパのせいだもん♡ パパのせーしかけられて、りなのおまんこも、おかしくなってるんだもんっ♡ やん♡あん♡」
――くにっ♡ふにふにっ♡……にゅくっ♡
「…………っ!」
一丁前に濡れている。タオル越しでもそれがハッキリと分かった。閉じたままの蕾の奥から、娘の愛液が滲み出している。
「は、あ♡あっ♡ ぱぱ、えっち♡ ぱぱえっち!♡ りなのおまんこ、指でいじめないでっ♡ こ、こどもに……、こんなことしちゃ、いけないんだよっ?♡ 大人なのに、知らないの……っ?♡」
やめなきゃいけないし、叱らないといけない。
それは分かっている。分かってるんだが……!
「タオル、落ちちゃってるよっ?♡ パパ、指でおまんこ触っちゃってるっ♡ おまんこのトロトロで、パパの手も濡れちゃってるよ、いいの?♡」
「莉奈だって――、じ、自分でおまんこ擦りつけてるじゃないかっ」
――へこ♡ へこっ♡
薄い腰を不器用に振って、俺の手で、手首で、そして前腕でオナニーしている。
「こんなこと、どこで覚えたんだっ」
「へ、へへっ♡ パパのせいだよ♡ パパが優しくて、かっこよくて……えっちだから♡ パパのこと考えておまんここすったら、気持ちいいって気づいちゃったんだよ♡ やんっ♡ やぁんっ♡ ごつごつしてゆ♡ パパの手、太くて硬くて、おまんこコシュコシュってこすれて♡ きもちいっ♡ しゅき♡ パパっ、しゅきっっ♡♡」
「〜〜〜〜ッッ……!」
まだ踏みとどまれるはずだ。
服を着せて髪を乾かし、布団に寝かしつけて俺はキッチンで就寝する。朝が来たら莉奈を東京に帰して、今までどおりの父娘として――
「む、無理だっ、莉奈……っ!」
欲望に負けて俺は、莉奈のつるぺたな胸にむしゃぶりついた。
「きゃん!?♡ おっぱい吸うの?♡ りなのおっぱいだよ? む、娘の……子どものおっぱいだよ?♡ あっ、あっ、パパそれだめ♡ ペロペロってしないで♡ ふゆっ♡ はうっ♡ ちくびも、おまんこも気持ちーよぉっ♡♡ しゅき♡ ぱぱにされるの好きなのっ♡ おまんこして♡ ちくびして♡ もっと、もっとしてっっ♡ きゃん♡ きゃぅんッ♡♡」
右手で下腹部を、左手で背中を愛撫して、未成熟な身体を舐め回す。
「ひゃぅうっ!?♡ くしゅぐったいっ♡ べろべろしゅごいっ♡ あっ? あっ?♡ ぱ、パパっ、なにかくる、なにかくゆよぉっっ!?♡ はふ、はふ?♡ あっ、あっ、とんじゃう!♡ パパとんじゃう! こわいっっ……!♡」
「大丈夫だ莉奈っ、俺にしがみつけ、莉奈のこと気持ち良くしてあげるから、パパにしがみつけっ……!」
「うんっ、うんっっ!♡ あっ、あッ!♡ パパしゅき、パパだいしゅきぃっっ♡ ふあ!?♡ ふあぁあああんっ!?♡♡♡」
俺の頭を抱きしめて、莉奈が絶頂した。
華奢な全身を波打たせた激しいアクメだ。
「あッぁあああああ!?♡♡ こ、これしゅごいっ!♡ お、おまんこっ、ジンジンしてゆっ!?♡ ふぁああんっ――、あぁあッ?♡」
大きく伸び上がったかと思うと、莉奈の身体からがくんと力が抜け落ちた。
「莉奈――!」
慌てて抱きとめて、顔を覗き込む。
莉奈は顔を真っ赤にさせ、見たことのないとろけ顔で俺に笑いかけてきた。
「もぉ立てない……っ♡ パパのせいでっ、りなのおまんこ、ばかになっちゃった……っ♡ だっこして、だっこしてお布団つれてって……っ♡」
「分かった、その前に服を――」
「なんで?」
あどけない顔には不釣り合いなほど妖艶な表情で、莉奈は言う。
「いらないよ……パンツも、履いたって意味ないじゃん♡ だって……パパとりな、これからせっくすするんでしょ?♡」
もう自制なんて効かなかった。
下半身をギンギンにさせたまま、くたっと脱力した裸の娘を抱っこして、自分の布団の上にそっと寝かせる。
酒のせいにできたらどれだけ良かったか――こんなのは普通じゃない。異常だ。鬼畜の所業だ。
そんな俺へと微笑みかけて莉奈は、仰向けのまま、細い足を大きく広げた。
――ぱかっ♡ むんっ♡ むわっ♡
莉奈のちっちゃな女性器は、少女のそれとは思えないほど艶めかしい臭いを立ちのぼらせて、オスとしての俺を誘惑してくる――少なくとも、俺にはそう感じられた。
「パパぁ……♡」
吸い寄せられるように俺は、痛いほど勃起したペニスを掴んで、その割れ目に押し付けていた。
「はぅっ……♡ パパのちんぽだぁ♡ パパちんぽが、りなまんこにキスしてきたよ?♡ やんっ、クチュクチュしないでぇ♡♡」
心臓がバクバクと鳴るのと同じくらい、チ✕ポが酷く脈打っている。
俺は、これから娘を犯す――?
断じて許されないことだ。絶対にいけない。やめろ、駄目だ。一生後悔する……!
「あぅっ?♡ あ、あは♡ まんこ、押されてゆっ……ちんちん入れるの?♡ りなのおまんこに入りたいのっ?♡」
「ああ――っ、入りたい、莉奈っ、莉奈のまんこにっ……!」
「っっっ!♡♡ パパかっこいいっ♡ せっくすするとき、もっとかっこよくなるとか、ズルいっ♡ いいよ、りなとせっくすしていいよっ♡ ちんちん入れよ?♡ りなのおまんこでゴシゴシして、さっきみたいなせーし、出して……っ?♡♡ ひあ? ひっ、ひぅうううう――っ?♡♡♡」
――ズチ、ずぢッ、ずぐぐっ
割れ目に先っぽを埋めていく。だが、入口をこじ開けることすら容易じゃなかった。ギチギチに閉じられたままの花弁が、異物の侵入を強く拒んでいる。
「ひ、ぃうッ!? あ、あぅ、あ――ッ!」
苦悶の声に、思わず腰が引けそうになるが、
「だめっ、パパにげないでっ……!♡ せきにんとって!♡ りなのおまんこ、こんなにした責任とってっ……!♡」
腰が、莉奈の両足で挟まれる。
亀頭に子どもまんこの反発力が伝わって、意識が飛びそうなほどの快感が背筋に走った。
泣きそうな莉奈の顔の左右へと手をついて、かろうじて自分の身体を支える。
「はーッ、はーっっ……♡ パパのちんぽならだいじょぶだからっ♡ りな、がんばるから、入れてっ、おねがい、入れてっ……!♡」
「莉奈、なんでそんなにパパのことを――」
「だいすきだもん!♡……パパ、ママと話してるとき、苦しそうで……それがやだからっ! りながぜんぶ忘れさせてあげるのっ! なのに、単身赴任とかゆって、ひとりで遠くに行っちゃうし、いなくなるしっ……!」
「ごめん、ごめんよ莉奈――」
「パパのために、ファッションもべんきょーしたんだからっ! えっちなかっこして、パパに見てもらいたかったんだからっ――!」
男性に人気のインフルエンサーを研究して、服装を真似て。
「りな、知ってるんだからね……、パパ、お風呂で、トイレで……りなの名前、呼んでたもんっっ……!♡」
「――――――――」
やっぱり、バレていたのか。
妻との関係が冷え切ってしまってからの俺は、しばらく女性不信になっていた。
でも、ちょうどそのあとからだ――莉奈の肌を見ると、ほのかな劣情を覚えるようになってしまったのは。
だから、一緒に風呂に入るのもやめた。娘への劣情を、これ以上膨らせてはいけないと思ったからだ。
……思い返せば、莉奈がああいう服をねだるようになったのも、まさにあの時期だ。あれは俺へのアピールだったのか。
莉奈は、妻に対する俺の失意だけじゃなく、自身に対する欲情のまなざしにも気づいていたんだろう。
そして、風呂やトイレに籠る俺のことをひそかに追いかけて。
「りなのこと見て、えっちになったんでしょ? それでパパ、一人でおちんちんをゴシゴシ……って。りなのこと考えて、しゃせーしてたんでしょ?」
もうごまかせない。
大きな瞳で見つめられて俺は白状する。
「ああそうだ……。絶対駄目なのに、他の子を見たってなんにも感じないのに……俺は、莉奈のことを見て、莉奈に……っ」
「パパ……」
「だから、家から離れないといけないって、莉奈の近くにいちゃ駄目だって」
「だめ! パパは、りなの近くにいなきゃだめなのっ、りなのことだけ考えて!♡ ……今日だって、りながいるのに……っ、あの人と電話なんかしてっ……! りななら、パパにひどいことしないよ?♡ りなとしあわせになろっ?♡ ぜんぶ忘れて、りなと夫婦になろっ?♡ ふうふだから、せっくすもするんだよっ……!♡ りなが、ママになるからっ、パパとせっくすするからっっっ♡♡」
――ずにっ、ぐぢぃっ♡ ずぶ、ずぷぷッッ♡
「「――――っ!?」」
互いに必死に押し付けあっていたせいで、小さな小さな膣口へ肉棒が埋まっていく。もちろんキツい。食いちぎられそうなくらい狭いし、結合部は灼けそうなほど熱い。
「ひっ? あぁ!?♡ ぱ、パパが入ってくるっ!?♡ ちんちん、来てるっ!?♡」
「入ってるよ莉奈っ、莉奈のチビまんこに、パパのチンポがッ――」
――ぎち♡ミヂッ♡ ずぐぐぐッ、ずぢッ……ぶつんっっ♡♡
「ひぁあああっっ!?」
「莉奈っ……!」
悲鳴をあげる娘に覆いかぶさり、抱きしめた。莉奈も、俺の背中を引っ掻くようにして抱きついてくる。
「莉奈ごめんっ、パパ、莉奈の処女もらっちゃたよっ――」
「う、うんっ! うんっっ♡ く、苦しいっ、苦しいけどっ……りな、嬉しいっ!♡ ひ、ひぎっ、いぅう――……ッ!♡」
明らかに無理をしている。少しでも痛みを和らげてあげたい――痛めつけている張本人のくせに、そんなことを考えてしまう。
「莉奈っ……!」
抱きしめた娘の唇を奪う。
「んうっ?♡ んんん〜〜っ!♡ ちゅば、ちゅむぅっ……!♡ ぷ、ぷあっ……! き、キスだっ……♡ パパと、きしゅしたぁっ……♡♡」
「またそんな、嬉しそうな顔してっ――」
「だって♡ は、ぅうっ!? ず、ずっと、したかったんだもんっ♡ パパと、ちゅー……子どものちゅーじゃなくて、大人のひとがするやつっ♡ これ、そうだよね?♡」
「そうだけど、まだ本気じゃないよ」
「えっ?」
「口開けて、べろ出して」
指示すると、莉奈は、場違いにあどけない表情で俺を見上げて、素直に従った。
ぱかっと開けた口から、一生懸命に舌を出して見せる。
「いい子だね。これからするのが大人のキス、ディープキスって言うんだよ」
「うん……んえっ?♡ んぶぅっ!?♡ おぼっ!?♡ えぽっ?♡ れう♡ んぢゅ!?♡ んぢゅううううっ――!?♡♡」
俺が舌を突っ込むと、口腔内は膣と同じようにすぐ一杯になってしまう。チロチロとした小さなベロを絡めてとり、愛撫して、唾液を流し込む。
「んぢゅるぅッ!?♡ へぶ♡ えぶッ♡♡ ン〜〜〜っ、ぷあっ!?♡ は、はへっ?♡ はへっっ?♡♡ でぃ、でぃーぷきしゅ?♡ しゅごい……っ♡ これしゅごい♡ せっくすのキスだ、せっくすするときのキスなんだっ……♡」
「そうだよ。俺たち、セックスしてるからな」
「っっっ、うんっ♡ してるっ♡ パパとせっくす……してるっ♡♡♡ ああ♡ おまんこっ……苦しいけど、きもちいいっ♡ パパときしゅしてセックスすゆの、きもちいいっ……!♡ あッ!?♡ あんッ!♡♡♡ お、おちんぽ、うごかしてゆっ!?♡」
壊してしまわないよう慎重に腰を揺さぶって、愛娘の膣を極太ペニスで丁寧に耕す。
――ぬぢッ♡ ずぽ、ずぽっ♡ ずにんっ、ずぢッッ!♡
「ひッ♡ あッ!♡ パパっ♡ しゅき♡ パパちんぽしゅきっ!♡」
「パパの……、チンポだけか?」
「ちがうもんっ!♡ パパだいすきっ!♡ 会いたかったもんっ、ずっとパパの奥さんになりたかったんだもんっっ!♡♡」
「莉奈、俺も大好きだよ――っ」
「奥さんにしてくれるっ?♡ ママより好き? あの人より……りなのことが、好きっ?♡」
「ああ……っ! 莉奈がいちばんだ、世界一愛してるよ、娘としても……奥さんとしても――っ!」
「っっっっ♡♡♡♡ パパっ♡ すき、しゅきっっ♡♡ あんッ♡ まんこしゅごいっ♡ パパとけっこんできて、おまんこ喜んでるよっっ♡♡♡ パパは? パパもっ?♡」
「うん、莉奈と結婚セックスして――パパのチンポも幸せになってるっ!」
「しゅきっ♡ パパしゅきっっっ♡♡♡♡ やんっ♡ あんっっっ♡♡♡♡」
抱きしめ、まさぐる。シャンプーをし損なった莉奈の黒髪から、甘い汗の匂いがする。細いのに柔らかい手足。プルプルの唇。体温が高くて、くっついたところがヤケドしそうだ。
腰が勝手に動く。
絶対にしちゃいけない激しさでピストン運動を繰り返している。莉奈の子どもまんこも、剛直を咥え込んで淫らな水音を立てた。
――ずとッッ♡ ずちゃっっ♡ ずぽずぽずぽずぽッッッ♡♡♡
「ひぃんッッ♡♡ りな、パパの奥さんにされてるっっ♡ やんっ♡ ぁんッ♡♡ パパもきもちいいっ?♡ りなの、パパ専用おまんこ、きもちいいっ?♡♡」
「最高だっ、こんなに気持ちいいの、生まれて初めてだよっ」
「りなもっ♡ い、いっしょだねっ♡ はっ、はっ、はッ♡ ゆーわくしてよかったっ♡ パパのこと、ゆーわくしてよかったっ♡」
「この、悪い子になって――!」
「ふ、ふへへっ♡ ごめんなさいパパ♡ りな、えっちな子になってごめんねっ♡ でも、パパのせいだからねっ♡ かっこいいパパが、りなをえっちにしちゃったんだからッ♡♡♡ せきにんとって♡ もうずっと、りなのおまんこしかダメだからねっ♡♡♡」
「当たり前だろっ――」
もう後戻りなんてできない。
こんなに気持ち良くて幸せなセックスを知ってしまったら、他の女なんて抱けるわけがない。
「パパのちんちんは、もう莉奈だけのものだ……!」
「りなのおまんこもだよっっ♡♡♡ あっ、うっ?♡」
上体を起こして、莉奈の腰をがしりと掴む。
「う、うあ?♡」
「覚悟しろよ、本気の夫婦セックスするからなっ――」
「ひぁあああッッ!?♡♡」
――ズコズコズコズコっっ♡♡
「奥、分かるかっ――!? そこが赤ちゃんの部屋だぞっ」
「ひにぃいっ!?♡ こ、ここっ?♡ あ、赤ちゃんっ♡ パパの、りなの赤ちゃんつくれるのっ?♡♡」
「ッッ、またそんな嬉しそうな――気持ち良さそうな顔をしてっ……!」
「おッ?♡ ぉあ♡ンぁあっっ!?♡♡」
もっと見たい。莉奈の卑猥な姿をもっと。
「乳首、自分でいじるんだ。指でつまんで、クリクリってしなさい……っ!」
「こ、こう?♡ ふ、ふあっ!?♡ ひ、ィい……っ♡♡ これ、だめになゆ♡ きもちくで、だめになゆぅっっ♡ おっ?♡ んお?♡ ほぉっっ?♡♡♡」
「子どもがしちゃいけない顔になってる――可愛いぞ莉奈っ」
「ひふっ♡♡ う、うれし♡ パパに可愛いってゆわれたっ♡」
「いつも思ってるよ、これからは、もっともっとゆってやるからなっ」
「ゆって!♡ いまゆって!♡」
ふたたび覆いかぶさり、莉奈の耳元で繰り返す。
「莉奈可愛いよっ、大好きだ、愛してるっ! 莉奈可愛い、可愛い可愛いっ……可愛すぎるっっ!」
「ふぁあああっっ♡♡♡ し、しあわせっ♡ ぱぱしゅきぃっ♡ パパかっこいい♡ パパすきっっ♡ ちんちんもかっこいい♡ かおもすき♡ 声しゅきっ♡♡♡ んあっ!?♡ パパのちんちんっ、またおっきくなった――っ!?♡ りなのおまんこ、もっといじめる気だっ……!♡ ひああっ♡ いいよっ、赤ちゃんのお部屋でせっくすしていいよっっっ♡♡ ずぽずぽして!♡ せーし出してっ! せーし……、ほしいっ!♡ パパ、おねがいっ♡ りなのまんこにせーし出して、ほんとに奥さんにしてっ♡♡♡ だして♡だしてっっっ♡♡♡」
なんて可愛いおねだりなんだ。
陰嚢が勝手に蠢いて、ポンプのように精液を尿道へと送り出してくる。莉奈の穴の最奥で、ペニスが膨れがる。
――どちゅッ♡どちゅッ♡どちゅッッッ!♡
「い、イくっ、莉奈ぁっ、イクぞっ……! 莉奈もイきなさいっ、さっきみたいに、おまんこで気持ち良くなるんだっ――!」
「ひう!?♡ ひうっ!♡ な、なる!♡ おまんこ、いく♡ だから出してっ、せーし……っ♡」
「出すから、莉奈に射精するからっ! ちっちゃいまんこと子宮で受け止めろっ――イく、イくぞ莉奈っ……!」
「ひぁあああっ♡ いくいくいくっ♡ おまんこいくっっっ♡♡♡♡ パパしゅきっ♡ だいしゅきっっっ♡♡♡♡ ぁあああっ!?♡ アッ!?♡♡♡♡」
――びゅぱッッッ!♡♡♡ ビュルルルルルっっ♡♡♡♡
「おッお!?♡♡ あ、あついっっ!?♡ ふぁ♡ ふぁあああああんっっ!♡♡♡」
父娘できつく抱き合って、同時に昇りつめる。
それは至福の時間で、極上の快楽だった。
――どびゅうっっ♡♡ どぷどぷどぷどぷっっ♡♡♡
特濃の精液が莉奈の中に入っていく。彼女のまだ小さな子宮と狭い肉壷には収まりきれず、結合部から溢れ出ている。
「うああぁあっ♡♡♡ パパせーしっ♡ き、きてゆっっ♡♡♡ ひんっ♡ ひぁあああああッッ♡♡♡ しゅごい、しゅごいよぉっっ♡♡ しゃせいしゅごい♡ ぱ、パパちんぽっ♡ りなのおまんこで暴れてゆっっ♡♡♡ せーしでお腹、ちゃぷちゃぷになっちゃうっっ♡ あふっっ♡ いく♡ いくの、しちゃうのっっっ♡♡ パパしゅきっ♡♡♡ パパかっこいいっっ♡♡ だいしゅきっっっ……!♡♡♡ ふあ♡ふぁああんッッッ♡♡♡♡」
――ビクビクっ、びくぅううっ♡♡♡
肉棒が震えるが伝わって、莉奈の細い身体も同じように痙攣した。
「は、はひ♡ はひっっ……♡♡♡」
――どぷっ……♡ どぽ♡ どくどく……っ♡ どびゅうっ……♡♡
もう、何分間こうしているだろう。
俺の射精は止まらないし、莉奈の心臓の鼓動もいっこうに静まらない。
そのうち、自然と目が合って、当然のように唇を重ね合う。
「パパぁ……っ♡ んちゅッ♡ んぢゅうっ♡ れう、れちゅっっ♡♡♡」
「ん――っ、り、莉奈……もう覚えたのか?」
「うん♡ せっくすキス♡ でぃーぷきしゅ♡ りな、うまい?♡」
「ああ、上手すぎるくらいに。……末恐ろしい、どころじゃないな……」
「?♡」
「こっちの話」
まだ小さいと思っていた娘は、もうとっくに女だった。
それに、そんなことは俺だって気づいていたはずだったんだ。娘に欲情したと認めたくなくて、ずっと目をそらしていたけれど。
「大好きだよ、莉奈」
「えへへ……♡ それ、もうりな知ってる……♡ ちゅッ♡んちゅっ♡♡」
何度も唇をくっつけてくる。
そんなことをされたら、萎えることを知らない俺の肉棒が、またさらに盛ってしまう。
さすがに今夜は限界だろう。俺はまだ何度でも出せそうだが、莉奈の身体が保たないはずだ。
「そろそろ抜くぞ――」
――ぬろんっ♡ ぬる、ぬるッ……
「やっ!?♡ やだぁ♡ だめっっっ♡」
「お、おい、莉奈――?」
腰を引いて膣からチ✕ポを抜こうとしたんだが、カリのところが引っかかってすぐには叶わず、その隙をついた莉奈が、全体重をかけて俺を押し倒してきた。
ますます発情した顔で、俺を見下ろす。
「りなね……帰るのは、あさってだよ?」
「分かってる、だから今日はもう寝て――」
「やだ。これから、もっとせっくすするの♡」
「え、莉奈――」
「パパはぁ……これからずーーーっと、りなとせっくす♡ 毎日せっくす♡ ね?♡ おねがいパパ♡ だいすきだから♡ だからりなのおねがい、聞いてくれるよね……?♡ ねっ?♡♡♡」
俺は莉奈のおねだりに弱く、そして興奮した子どもの体力は底なしだ――それを俺は身を持って、三日三晩、分からされたのだった。
◇◇◇
『――え? 莉奈、まだ帰りたくないって言ってるの?』
「ああ、そうゆって……そう言ってるんだ。まいったよ」
2日後の月曜日。出勤前の朝7時。
身支度を終えた俺は、ワイシャツ姿で布団に座り、東京の彼女に娘の要望をそのまま伝えていた。
「なんか、こっちのこと気に入っちゃったみたいで。……うん、うん。夏休みの宿題は俺が見るから。――うッ!? あ、……ああ、平気だよ。ちょっと、ベルトを締めすぎたみたいで……。そう、どうせ次の週末に、俺も帰る予定だったからさ。そのときに……り、莉奈っ……莉奈を、連れて帰るから……、ふッ、ぅう……っ?♡……あ、ああ、食事も大丈夫だって。もう莉奈も大人になったみたいで……に、苦いのも平気だってさ……うん、凄いよ。子どもの成長はホントに早くて……、あ、あぁ……ッ、じゃあ、莉奈が呼んでるから。じゃあな」
スマホを放って、シャツのボタンをひとつ外す。
冷房は聞いているのに汗をかいてしまった。
「くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡♡♡……ふぉふぉ?♡ ふぉう、ふぉふぁっふぁ?♡♡」
「莉奈っ……だから、その、咥えたまましゃべるのはやめなさい? 下品だよ?」
「ふぁっふぇ……、んぽっっ♡ だって♡ パパのちんちん、おいしーんだもん♡」
股間のところで、莉奈が楽しそうに顔で俺を見上げてくる。
「りな、フェラもじょーずになったでしょ♡」
「ああ――」
まさか、娘からこんなに気持いいフェラをしてもらえる日が来るなんて。これまで、風俗になんて行かなくて正解だった。
……なんて。色々と酷いことを考えながら愛娘の頭を撫でてやると、莉奈は猫みたいに全身をくねらせ喜んでくれた。
「へへ……っ♡ パパ、だいすき……♡」
全裸で、しっとりと汗をかいて。
無垢だった白い肌には、あちこちに俺のキスマークがくっきり残っていた。小さな桃尻からは、俺が一晩かけてたっぷり注いだ白濁液が垂れ流していた。
「
「――莉奈と仲良くね、だってさ」
罪悪感はもちろんある。
けれど……
「ふぅん♡ じゃあゆうこと聞かないとだね、パパっ♡」
さっき着たばかりのシャツのボタンが、莉奈の指でぷちぷちと外されていく。
「約束どーり、あの人との電話のときはせっくすやめてあげたから♡ これからも内緒にしたげるから……だからパパも約束まもって、今日はおしごと休んでね?♡ ね♡ いいよね?♡♡」
「……わかってるって」
「えへへー♡ じゃあ、だっこ♡」
俺の股間にまたがって、抱きついてくる。
彼女お気に入りの対面座位で、おそらく一時間は潰れてしまうだろう。会社に連絡するのはそのあとだ。
「まったく。莉奈を養うためにも、パパがんばって働かないといけないんだけどな」
「うん、知ってる……♡ 明日は仕事いっていいからね♡ さみしいけど、死ぬほどさみしいと思うけど……がまんするもん♡ えらい? りなえらい?♡」
「偉いよ。偉くて、最高にいい奥さんだよ――」
「えへ♡ でしょ?♡ おまんこも気持ちいいんだから…んッ、あんっ♡ しゅき♡ パパだいしゅき……ずっと一緒だからね?♡」
果たして明日は出勤できるだろうか。
おねだり甘い俺はそんな頼りないことを考えながら、愛娘の気持ちいい穴へと、もう何度目かの射精を行うのだった。