タイトル通りの内容になります。

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同級生のギャルたちにゲームで勝った景品にされて好き勝手犯される♡

この部屋に呼ばれてから数時間が経っていた。

ベッドに横たわる自分のカラダは体液で濡れていて、周りには使用済みのゴムが散らばっている。

傍からは制服を着崩した同級生のギャルたちが騒がしくテレビゲームに熱中していた。

 

「……………ぁ♡」

 

隅を見ると、この部屋の主であるパシリの女の子とばっちり目が合った。

体育座りで存在を消そうとしている彼女の手はスカートの中をモゾモゾとイジっていて、地味ながらも可愛いその顔は真っ赤に染まっていた。

 

「よしっ!あたしの勝ちー!!」

 

「あぁあと少しだったのにー!!」

 

「連続でヤれるとかマジ羨ましいんですけど……キレそう」

 

「まぁまぁ。でも本当に羨ましいのは〜あたしらとタダでヤれるコイツでしょ♡♡」

 

ず……ぷぅぅ……♡

 

「ハァ……♡ いいチンポ♡♡ アンタわかってるよねぇ?あたしのまんこが気持ち良すぎるからって今度はすぐイクなよ?♡」

 

「ははっ、抵抗しなくなったじゃん♡ 2発も出して疲れちゃった?また手足押さえつけてみんなでオカしてあげてもいいんだよ?♡」

 

「そもそもイヤがるフリだって。童貞パシリがわたしたちとヤれんのに嬉しくないわけないでしょ♡ よかったね〜わたし達のパシリで♡ たっぷりかわいがってあげるから♡♡」

 

ばっちゅっ♡ ばっちゅっ♡ ばっちゅっ♡♡

ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡

 

どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

どちゅんっ♡どちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡

 

「あっ♡ はんっ♡ あっあっ♡ ぁん♡♡」

 

「ちょっとちょっと〜激しすぎてベッド軋んでんだけどぉ♡ ウチらのベッドじゃないんだから加減してあげないと。じゃないとパシリちゃんの寝るとこ無くなっちゃってかわいそうじゃん♡」

 

「ダメダメ。腰振るのに夢中でわたしらの声聞こえてないって。てかパシリちゃん今日このベッドで寝るんだよね?ごめんねぇシーツ汚しまくった上にヤるのに使わせてもらっちゃって♡」

 

「でもいいよね?交尾のニオイいっぱい染み込ませとくから♡ わたしらのセックス思い出して一人で慰めてね♡」

 

「処女のパシリちゃんには刺激が強すぎて朝までオナニー漬けかもね♡ ……って聞いてる?」

 

「き、聞いてるよ……」

 

「大人しそうな顔してアンタさっきからずっとヤってんの見てるよねぇ?なに、ヤってみたいの?♡」

 

「……い、いやそんなこと……ないよ……」

 

「あのさぁ、なに勘違いしてんの?パシリのアンタにヤらせるわけないじゃん。コイツはウチらの共有チンポなんだからさ♡」

 

「そんなにまんこイラつくなら顔の上にでも乗ってあげれば〜……ってマジでやるんだ♡」

 

パシリちゃんのスカートの中で真っ白なパンツがみっちりと顔面に押し付けられる。

柔らかい股布はしっとり湿っていて息を吸うたびに女の子の良い匂いとフェロモンが鼻奥を満たしてくる。

しかもお尻が小さく揺れて角オナするように柔らかいマン肉が鼻先に擦り付けられて──

 

「ぁんっはぁ♡ ナカでチンポデカくなったんだけど……♡ギチギチすぎて……メッチャこすれるっ………♡あぁ〜マジキモちいぃ……♡あっはっ♡♡ ダメだオカすわっ♡♡」

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡♡

 

短いストロークでリズミカルなピストンをひたすら受け続け、締まりに締まったギャルまんこに腰をぴったりくっつけて射精を促される。

 

びゅっ♡♡びゅっ♡♡びゅーっ♡♡

びゅるるっ♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡

 

「はぁっ♡ はぁっ♡ やっばぁ……めっちゃドクドクいってる……♡ まだこんなに出んのかよ……おまえのチンポ♡ あたしのまんこ好きすぎだろ……♡」

 

「パシリちゃ〜ん、いつまで腰ヘコしてんの?」

 

「あ………ご、ごめんなさい………」

 

「パシリちゃん飲み物なんか持ってきてー。見てるだけで暑くなってきたわ」

 

「はやく次のゲームやろうぜ。うちもコイツのチンポおかしたい♡♡」

 

 

そこからはゲームに熱中する喧騒と若々しい尻肉がパンパンぶつかる音が交互に響いて時間が過ぎていった。

 

──どっぴゅっ♡♡

 

 

 

「あーゴムなくなっちゃった。時間も時間だし今日はここまでにしよっか。めっちゃ満足できたし♡」

 

「はぁ……マジかぁ……まさか一回もヤれないとか……アンタらのエグい腰振り見せつけられてマンコちょう濡れてんだけど……」

 

「家帰ってディルドでも突っ込んでろよ。あ、ヤれなかったからって抜け駆けしてコイツのこと襲うなよ?精子いっぱい溜めさせてまた搾るんだから♡」

 

「じゃあ帰ろっか。パシリちゃん片付けよろしくー。この部屋また使わせてね〜」

 

 

 

生々しい交尾のニオイが充満する室内で、パシリの女の子と二人きりになった。

このまま少し休ませてもらおう……と目を閉じた矢先──誰かが顔面に跨ってきて布越しに陰部をグイグイ押し付けてくる。

 

「つぎは私の番……だよね…… ♡」




▼発情したパシリちゃんの愛液こすりつけ顔面騎乗&生ハメ逆れいぷ
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