K「夏休みの宿題終わったらご褒美くれさい」

私「何が欲しい?」

K「オリキャラの小説!」

私「いいよー」

K「じゃあこれ設定ね!」

私「………。(刀剣◯舞、だと!?)」

※上記のやり取りは現実にあったことを改変してのせてあります。


こうして始まった、私のオリジナル刀◯乱舞小説…。だがしかし、私は刀剣乱◯などやったことがない。なのにKは

K「あ、長谷部(へし切長谷部)が言わないようなこと言わせたら×すから」

※一部改変あり。

神など居なかったんや…。
胃が痛くなりながら書いていくこの小説は何故か長編になってしまいそうで腹が痛い。

私「やったこともないものの小説を書くって何それ無理ゲー…」

と呟きながら始まる◯剣乱舞の(勝手な)物語。