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よねまめ 2026年01月17日(土) 21:54
完結おめでとうございます。
漫画のみしか知識がなく、小説やアニメの情報は知りませんが、
楽しく読めました。
おじさんみたいな包容力があるほうが真昼には合うのかな?
結ばれた後や子供が生まれた後など、後日談を気長に待っています。
(感想書く話数が間違っていたので、削除して再投稿しています・・・)
騎乗士 2026年01月15日(木) 18:22
最初の出会いがどんな形であろうがお互いの心の隙間を埋め合うことができたならこの結末で良かったと思います。二人の未来に幸あれ。
蛇足になると思いますが真昼にプロポーズ断られた後の周くんのその後が気になります。どんな感じになったのでしょうか?。
小松 美堂 2026年01月15日(木) 20:39
ご感想ありがとうございます。
結末まで楽しんでいただけたなら、なによりです。
周くんのその後については、触れようと思いましたが、終盤が冗長になると
思い、入れませんでした。
申し訳ないですが、書かなかった以上は、ご想像にお任せしますとしか。
大ショックだったろうと思いますが。
ご容赦ください。
nohunohu 2026年01月14日(水) 17:06
結婚生活で他に彼の家族以外頼り先がないのは大変そう。彼との信頼関係も気にしすぎと言われた時点で破綻してる。本来得られた初体験の思い出とかオリ主との関係の後ろめたさが親密感や信頼感を養う障壁となり、子育ての不安とか孤独感の相談が出来なかったのかな?
まあ一番デカいのが性の不一致だろうけど。
楽しんで読ませてもらいました。ありがとうございました。
小松 美堂 2026年01月14日(水) 17:35
ご感想ありがとうございます。
楽しんでいただけたのなら、何よりです。
色々結婚に対する不安はどのカップルにも多かれ少なかれあり、
特に女性はマリッジ・ブルーとかになりがちです。
真昼は、同棲していたからこそ、それが早く襲い掛かったわけで。
ただ、ご指摘の通りそれも性の相性がよければ、ベッドの中で安心させられることもあるのかと。
真昼は、強烈な体験をしてしまっているので、そうはならなかった……
まあ、そんなところです。
マーカス・クラン 2026年01月14日(水) 16:32
完結おめでとうございます。
最後まで、楽しく拝読させていただきました。
物語としてどういう着地を決めるか、興味深かったのですが、こうなりましたか。
レイプから始まる関係の卓夫と結ばれるのもちょっぴり引っ掛かりはあるのですが、周君と結ばれるのも、真昼が藤宮家に依存する関係になり、飲み込まれて窒息する可能性も確かにあるので、いい落としどころと思いました。
堕天使な真昼ちゃんの描写、良かったです。ありがとうございました。
小松 美堂 2026年01月14日(水) 16:54
ご感想、ご祝福ありがとうございます。
何とか、完結まで描くことができました。
真昼の描写を可愛いと思ってもらえたなら、よかったです。
卓夫が真昼と結ばれるのは、最初レイプから始まっているだけに、
どうするか悩みましたが、一応の理屈づけをしたうえで、真昼に
「最初のことは……もういいの。関係ないの。今が大事なのっ ! 」
と、言わせて押し切ってしまいました。
力技です。
ご容赦くださいw
happa64 2026年01月14日(水) 11:34
完結おめでとうございます。
親父に殴られた事は一度もなかったし、両親を尊敬しているから虐待された子どもの気持ちはわからないけれど、虐待された子どもが大人になっても虐待を繰り返すとは言うし、違う家庭環境、あのベタベタ甘過ぎな藤宮家に入るのは不安を覚える気持ちが生じても仕方がないかもしれません。周君がもう少し成熟した人間なら違うかもしれませんが、相手の気持ちを考えずに自分の気持ちを押しつけるおこちゃまでは無理があるかも、見方によっては藤宮母の行動は囲い込みと自分のしあわせの押し付けにも見えてしまえば、理解してもらえない孤独感も納得できます。
この人の子どもを産みたいって気持ちは男には理解できないですが、大事なようですね。
カワイイ真昼さんも幸せな真昼さんも楽しませて頂きました。ありがとうございます。
周くんのその後とかは書きにくいかもしれませんがそのうち後日談も読んでみたいです。おこちゃまも天……(9文字省略されています)
小松 美堂 2026年01月14日(水) 12:43
ご感想ありがとうございます。
励みになりました。
私も、両親についてはそんなものです。
ただ、原作におけるにぎやかな藤宮家の描写、濃厚に思える家族関係を読むと
どうしても、トラウマ持ちの真昼ちゃん大丈夫かいな、と思ってしまいます。
この作品で当初から、そういう方向で描こうとしたわけではないのですが、
周くんと真昼の関係を考えると、どうしてもそこが気になり、作品に
反映させてしまいました。
結果、少々ビターな感じになってしまいましたが、個人的には納得しています。
周くんについては、気が向けばということでお願いします。
ponpon3 2026年01月14日(水) 10:14
祝!完結。
色々と語りたいですが、とりあえず一言。
おめでとう!卓夫と真昼の今後に幸あれ!!
小松 美堂 2026年01月14日(水) 10:47
ご祝福ありがとうございます !
ご感想をたくさんいただき、ありがとうございました。
途中、執筆の励み・馬力となりました。
ふたりにハッピーエンドに迎えさせられて、自分もうれしいです。
りょうしん 2026年01月14日(水) 06:24
完結おめでとう御座います!
卓郎と天使様が最後に結ばれて良かったです。ふと思ったのですが、周君視点では卓郎の存在に明確に気付かなかったし、2人が結ばれたのも知らないので、NTRでは無いのでは?
だからこそ、完全なNTRでない純愛?的な良さが有るのですが…
何か変な文になってすみません…
何はともあれ、二人の今後に幸あらんことを願ってます!
小松 美堂 2026年01月14日(水) 08:37
ご感想ありがとうございます。
楽しんでいただけたなら、何よりです。
ご指摘のポイント、確かにです。
NTRなのかどうかととは考えませんでしたが、
周くんの視点を入れるかどうかは悩みました。
実際、途中までは入れてましたから。
ただ、私は別に藤宮周というキャラが嫌いではないですし、彼に対してざまぁ的に貶めたいわけではないので、
終盤については、真昼と結ばれた時と引き留め時くらいに留めました。
真昼と卓夫に絞って、一気に終わらせた方がすっきりすると思いましたし。
きっと、彼は好青年だし別なパートナーと結ばれることでしょう。
ありがとうございました。
ヌプル 2026年01月14日(水) 01:23
完結おめでとうございます。毎日楽しく読ませていただいてました!
最後まで読み、この2人だからこそ歩める人生があるんだなと改めて思います。
彼らの人生がこれからより幸せなものになると心から願ってます。
改めて完結おめでとうございます!また次の作品も楽しみに待ってます。
小松 美堂 2026年01月14日(水) 08:40
ご感想ありがとうございます。
楽しんでいただけたなら、何よりです。
年末忙しくて更新滞りましたが、その分年明け再開からはできるだけ毎日更新して、
最終回に辿り着けました。
二次創作ではありますが、私のオリジナルキャラと真昼がハッピーエンドになってよかったです。
次回作は、オリジナルになるかもしれません。
真昼と同等に入れ込めるキャラがいれば、二次創作にも取り組むかもですが。
また、執筆の際はよろしくお願いいたします。
ヒロポン004 2026年01月14日(水) 01:15
実はそんなに原作を読みこんだわけではないのですが、この2次創作は良かったと思いました。
(最近になって原作を読み始めたんです)
特に、主人公とヒロインの心情や快楽に飲まれていく様は、大変好みでした。
また、完結への展開も良かったです。
原作を読み込んだら、もう一度読み直したいですw
小松 美堂 2026年01月14日(水) 01:30
早速のご感想ありがとうございます。
楽しんでいただけたなら、うれしいです。
ライトノベル文庫化されていますが、少し展開が違うので、基本はなろうに投稿された原作内容をベースに書かせていただきました。
が、文化祭以降は完全な創作となっておりまして、三年生以降は私の妄想となりますので、ご理解ください。
happa64 2026年01月12日(月) 17:48
どうしたら良いか?を考えると真昼ちゃんの家族は料理を仕込んでくれたあの人なので、探して相談に行けばいいと思います。喜んでくれて退路も塞がれてしまいますが、気持ちの整理はつくでしょう。本当は周くんが気づくべきなんでしょうが、彼女の気持ちも考えず自分の気持ちを押しつけるような人間なので、話し合って真昼の不安を解消する事は無理でしょう。
ただ隣に住んでいただけのヒトだし、自分の思い通りにいかないとどうなるのでしょうか?引きこもって病んでしまうタイプにもみえるから何が幸せかなんてのはわからないですね。
楽しみにしてます。
小松 美堂 2026年01月13日(火) 01:47
ご感想ありがとうございます。
励みになります。
そうですね、
そうなるのがよいのかもしれませんね。
まあ、私の妄想世界線なので、果たしてそれで解決するか不明ですが。
最後までおつきあいいただければ、幸いです。