おっぱいというニンジンをぶら下げられて、家庭教師だった「先生」こと理系ちゃんと同じ大学に、みごと合格を果たした後輩君。
しかし、院生である先生とはなかなか接点を持つことができないでいた。
今日も先生のことを考えてヘコんでいたところへ、偶然にも講義のアシスタントとして来ていた理系ちゃんとの再会を果たすことができたのだが・・・・・・
月曜日のたわわ その167「講義アシスタントの大学院生」のその後です。
原作 その153、159、161も見てから読まれることをお薦めします。
高卒なので大学のことはよく分かりません。
その辺の表現で不備があったら笑って見逃してやってください。
2019.1.6追記
C95 月曜日のたわわ そのⅦの解説(P28)において、彼女が「理系ちゃん」であると判明したため、作品タイトルその他を変更しました。
しかし、院生である先生とはなかなか接点を持つことができないでいた。
今日も先生のことを考えてヘコんでいたところへ、偶然にも講義のアシスタントとして来ていた理系ちゃんとの再会を果たすことができたのだが・・・・・・
月曜日のたわわ その167「講義アシスタントの大学院生」のその後です。
原作 その153、159、161も見てから読まれることをお薦めします。
高卒なので大学のことはよく分かりません。
その辺の表現で不備があったら笑って見逃してやってください。
2019.1.6追記
C95 月曜日のたわわ そのⅦの解説(P28)において、彼女が「理系ちゃん」であると判明したため、作品タイトルその他を変更しました。