高町ヴィヴィオは好きな人がいた。


その好きな人、は

母親である高町なのはだった。


ずっと抑えてきた『好き』という感情を止めていた鎖が、ついに解かれる。



※vividの時系列になります。

作者は描写が下手なんでそれでも良ければどうぞご覧ください。

評価や感想はご自由にどうぞ<(_ _*)>