チンポをイライラさせるメスガキなパイモンをロリぷにオナホにしたり色々する話 作:バリ茶
「それじゃあさっそく」
いきり立ったイチモツを軽くシコりながら、眠っているパイモンの前で膝立ちをする。
私がパイモンに盛った薬には眠らせるだけでなく別の効果も隠されているのだ。
それを今から試してみる。
「チンポを鼻に近づけて……」
「……スンスン」
「おっ♡」
亀頭にキスさせる前にチンポを鼻に近づけると、薬の効果で精の香りに敏感になったパイモンが無意識に私の股間の匂いを嗅ぎ始めた。
「んんぅ……」
「流石にチンポ嗅いだだけじゃ起きるワケないか」
まぁこれからもっと派手な事するんだけど、もちろん起こすつもりはない。
このぷにロリが起きる頃にはオナホ化が完了していることだろう。
「はーい、まずはチンポでファーストキスね」
「んちゅっ……んむっ」
「うぉっ♡」
メスガキのぷにっとした柔らかい唇に亀頭が触れた瞬間、背筋がゾクッとして思わず身震いしてしまった。
そのまま竿部分を握って軽くグリグリとチンポを押し当てると、時おり唇の裏側の温かい部分が触れて金玉をイラ尽かせる。
「あっ、そうだ忘れてた」
何度かパイモンの唇でチンポを盛り上げていると大事なこと思い出した。
商人から手に入れた薬というのは何もパイモンに与えるものだけではない。
チンポのサイズは文句ないし射精量も元から人一倍ということで、私は精力剤ではなく精液に媚薬効果を付与する特殊なドリンクを仕入れたのだ。
とりあえずソレを飲んでから再開──
「すぅ、すぅ……」
「……かわいいなコイツっ!」
仰向けで無防備に寝転がっているパイモンを見たらムラっと来てしまい、おもわずそのまま拾い上げてぬいぐるみのように抱きしめた。
やっぱりロリということもあってか体温が高く、胸の間に顔を埋めて匂いを思いっきり吸引するとほんのりミルクのような甘い香りが鼻孔を通り抜ける。
「なにこの匂いあっま……赤ちゃんかよお前は……すぅぅぅ」
「むにゃむにゃ……まだたべられるぞぅ……」
「は? 生意気な寝言で返事しちゃだめでしょ。はいお仕置きのベロチューね。んぢゅうゥゥぅっ♡」
吸い込むようにパイモンのやわらか唇にキスをしてそのまま無理やり口をこじ開け口腔内の舌をバキュームする。
「んふぅーっ♡ なにこれ♡ れろっ♡ 体の匂い甘かったら唾液まで甘いのかよっ♡ 前に屋台で買ったスイーツよりっ♡れろれろぉん♡ これの方が断然おいしっ♡ はぷっ♡ れりょんっ♡ ちゅぶぶぅ♡」
タコのように吸いつきながら文字通りパイモンの口内を味わい尽くしていると段々ボーっとしてきた。
もしかしたらパイモンの唾液には特殊な催淫成分が含まれているのかもしれない。
なんてスケベなオナホなのだろう。これはもう犯してくれと言ってるようなものではないか。
「んん──っ♡ っっちゅぱぁ♡ はーっうま♡ マジで全身性器だなコイツ」
また優しく床に寝転がらせるのも面倒なので抱っこしたままバッグを漁る。
時おりパイモンにキスしたりちっちゃい手にチンポの先端を握らせたりとかしながら荷物の中身を探していると目的の薬をようやく見つけた。
これだけバッグから取り出すの忘れていたのだ。
さっさとふたを開けてゴクゴクと一気飲み──すると。
「うぉっ?♡ やばっ、なんか金玉のイライラが急に加速した……? 私にこんな危ない薬を飲ませる原因を作ったパイモンは悪い子だね」
「ぅん……ほたぅ……」
「あれ、夢の中でも私と一緒なのかな? お前私のこと好きすぎだろ。なにが大親友だよオナホの分際で調子乗りやがって♡ もっとおチンポ触って♡ 触れ!」
抱きかかえているパイモンの両手を合掌するように合わせておててオナホを作り、そこに我慢汁で既に濡れそぼった太いイチモツをにゅぷぷぅっ♡と挿入してみた。
「ほぉぅっ♡ ぷにロリの綺麗なおてて柔らかっ♡ やばい媚薬呑んだ影響か今にも射精しそう……軽くするか。おぉっでるっ♡ ゆっくりおもらしみたいに出るぅ……♡」
そのまま先走りと共にドロッとした精液を力なく漏らしながらパイモンの両手を上下に激しく動かしチンイラを解消させようと努力するが、厄介なことに彼女から漂ういい匂いとメスフェロモンが性欲を刺激してやまないのでこのままではジリ貧になると理解できてしまった。
やはり一度爆発するような射精をしなければ万全の態勢は整わないらしい。
「ねぇパイモン? おくちの中にチンポ突っ込むよ? 私の金玉をイライラさせた罰を与えたいところだけど、やっぱりパイモンの事は好きだから媚薬の効果で甘い練乳クリームみたいに美味しくなったザーメンをご褒美に飲ませてあげるね♡ いつも一緒に旅してくれてありがとう♡ 咥えろっ」
「んぐぶぅっ!?♡ ぶぶっ、うぐっ♡」
「ふおおぉぉっ♡ ひぉ、おっほぉぉ……っ♡ なにこれあっつぅ♡ パイモンの口の中温泉みたいだよぉ♡」
パイモンを仰向けに寝かせて顔を太ももで挟み、熱々の口腔内にチンポを突っ込んだ瞬間背筋にゾクゾクっと電流が走った。
思わず地面に手をついてしまい、腰が抜けそうになるのを必死に抑えながらふたなり棒を奥へ押し込んでゆく。
まだ亀頭から少し先までしか挿入されていないのだ。
「奥に、おくにぃ……うぅっひぃ♡ 気持ち良すぎて腰がガクガクするっ♡ メスガキの生意気な口がチンポに吸い付いてきてはなれないぃっ♡」
「んぶっ♡ んふっぢゅぷるぷぶっ♡ ちゅぷぅっ♡ ぐぽっ♡」
「おひぃぃっ♡ 口の中トロトロっ♡ これ気持ちよすぎっ♡ ロリおくちオナホやばいっヤバすぎっ♡」
耐えられなくなった私は思わずパイモンの頭をガシッと掴み、口を半開きにして涎を垂らしながら夢中になって腰を振り始めた。
「んぐっ♡ おごっ♡ んぶぐぅっぢゅる♡ んぐっぽぐっぽ♡♡」
「うおっ♡絡みつくっ♡ あっつあつの舌が裏筋にしつこく攻撃してきて金玉フル回転しちゃうっ♡ やばいもう漏れそうっ♡ ったくチンポ頬張ることしか考えてないなお前!♡」
実を言えばさっきから既に精液は垂れ流していたのだが、肝心の”射精”はまだ行っていない。
我慢汁と先漏れ精液と唾液が潤滑油となって滑りが良くなっているパイモンの口腔内にこのまま思いっきり吐精できたら──
「あーーっ♡ チンポきもちっ♡ ふたなりチンポ生やせる能力持っててよかった♡ おかげで最高に幸福な状態で射精できるっ♡ ふんふんっ!♡」
「んうぅぅぅっ♡ ぐっぷぢゅるっ♡ じゅぶぶぶぶぅっ♡」
「うおぉぉいぐっ!♡ イッちゃうよぉ♡ もっとぷにロリのおくち温泉楽しみたいのに腰がヘコヘコ勝手に動いちゃうよぉっ♡ この食いしん坊め♡ 私の特濃ミルク飲んで腹満たせっ♡」
ラストスパートに入り遠慮なく腰を打ち付け喉奥でチンポを刺激しキンタマからせり上がってくる濁流の流れを感じ取る。
鈴口から発射されるその瞬間を本能的に察知した私は思わず背中をのけ反らせ舌を伸ばしながらパイモンのおくちオナホの最奥で準備を完了させた。
「はぁぁ~いくいくいくいくっ♡ 射精るっ♡ ぷにロリオナホでイかされちゃうっ!♡ 喉奥でチンポにちゅーされて煮込みザーメン吸い出されちゃうっ♡」
「んぶぶぅぅ~っ♡ じゅぷっじゅるずぞぞぐっぽぐっぽ♡ じゅっぶぼぉっ♡ んぢゅるむぶっぷぶぅぅ~~~~っっ♡」
「んぉっ♡ ほっ♡ ほぉっ…!♡ でるでるっ♡ いぐっ!♡」
「ぐむぶぅぅっ!?♡」
射精。
射精射精射精。
パイモンの頭を掴んで股間に押し付け、メスガキに煽られまくって溜まりに溜まった黄ばみザーメンを喉奥に流し込んでいく。柔い口腔内へ壊れた蛇口のようにぼびゅ♡ぼびゅぅ♡と白濁液の洪水を吐き出していくのはまさに至福のひと時であった。ここまで耐え抜いてきた甲斐があったというものだ。
「んぶぼぉぉぅっ♡ んもぼっ♡ むぼっ♡ おぐっぶぼぉぉっ♡♡」
「まだでるぅっ……!♡ 飲めっ♡ ザーメンもっと飲めっ♡ もっと顔押し付けろこいつっ♡」
「ぶびっっ♡ おぼっ♡ んふぅぅぅ……っ♡♡」
「ふぅっ♡ ふぅ……」
ついにパイモンでの本格的な射精に成功した。
しかしまだまだ分からせ足りないのかパイモンはゴクゴクとザーメンを飲み干し、恍惚としたような表情で頬を赤らめた。夢の中でまで食いしん坊な奴だ。
そこまでするんならもっと注ぎ込んでやるよということで次に目を付けたのは彼女の下半身。
「まだまだヤるよパイモンっ♡」
完全にスイッチが入った私はメスガキの下半身の衣服、その一部をビリビリに引き裂き、再び怒張したチンポを初々しくも確かに濡れている割れ目にあてがった。
パイモン:最高の仲間!