TS憑依して美少女騎士になった主人公
なんやかんやして孕み妻として堕ちる。

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TS騎士様の異種和姦、苗床孕み愛妻になる話

剣と魔法の世界……フィクションとしてはありふれている。

僕もそんなフィクションをよく娯楽として読んでいた。

漫画、小説……全年齢、年齢指定品問わず読みふけっては妄想に浸っていた。

自分がもしその物語の中の登場人物であれたら……と。

どうしても叶わないから願ってしまう、自分が到底及ばないものだから重ねてしまう。

絶対に重ならないからこそ自分勝手にあれやこれやと願える……

そういう物だったはずなのに……僕はある日突然と意識が別な身体に移ってしまった。

齢10の少女の身体に……唐突に、前触れもなく……理不尽とさえ思う。

それまで自分が重ねていた30年にもなる積み重ねがガラリと崩れていく。

自分の記憶の中にあり得ざる少女の記憶が混ざり混濁を極めていく……

それが気が付き目が覚めた時の僕の記憶……

 

この世界……いや、人類が生息している範囲について語ろう。

ほぼ地続きで往来できるパゲア大陸と呼ばれている範囲がそうなる。

人類が生息している地域は大きく分けて4つ……

ガルティーナ王国・ボイジャー帝国・コロセオ自治領・聖リシュテーヌ国

それぞれに特色があるが……王国はとにかく国土が最大。

多くの冒険者、商人等は王国に在籍していて……その活気の良さを伺える。

民主主義を取り入れていて国王は広く国民に慕われている人格者。

息子はあまりよろしくない様子と聞く。

帝国は民主主義など知った事かと独裁政権、軍事国家であり製鉄技術はこの世界で一番を自称している。

実際生活を革新的に快適にする発明品は帝国で生まれることが多い。

そしてコロセオ自治領……国家ではなく多民族が身を寄せ合って暮らす領域……

各民族の特色を活かした独特の文化が生まれている……

だがしかし無法地帯とも化していて犯罪者の温床とも言われている。

 

そしてリシュテーヌ国は決して大きくはない国家ながら一定の影響力を持つ国家。

その影響力の主たる物は神より授かりし聖騎士にある。

人類に対して害意を持つありとあらゆる生物、物事……森羅万象全てに対抗しうる存在。

それを唯一賜る事が許された国……国民は尽く清らかであるべしとされる。

神に愛される人間が生まれる国……故にここを火の海にした場合は裁きの雷が降り注ぐとされる。

 

 

 

聖リシュテーヌ国の騎士の家系に産まれた長女……それが僕。

リリ・バリエ・フォルトゥナ……それが今の僕の名前。

栄えあるフォルトゥナ家は歴代の聖騎士を輩出しており国王の懐刀としての名誉がある。

当然ながら産まれた子供はほぼ例外なく騎士となる……聖騎士でなくとも国の誇りとしての騎士となる。

しかし誰も僕に期待を寄せてはなかった……女だからだ。

女というのは肉体に物を言わせる騎士よりも魔法や錬金術……薬品の調合等に適正があり……

僕が生まれるのであれば魔法の家系……アードリアの家系に生まれればよかったと口々に言う。

魔力に対して親和性の高い煌々と輝く金の髪というのも……その評価に拍車をかけた。

しかしてフォルトゥナ家に男児は産まれず……子供は僕だけ。

必死に必死に努力を重ねて僕は騎士としての技能を学んでいった。

期待を寄せなかったお父様、お母様に認めてもらうため……

しかし僕という意識が乗り移った前で事件が起きていた……リリの精神が崩壊する出来事。

 

簡潔に言えば騎士となるための前座試験で落第を食らったのだ。

そして浴びせられた両親からの罵倒……神託を賜る神官達も口を揃えて神も見放したと語る。

何が清らかであるべしだ……醜い人間の本性がもろだしだ……

純粋で依存先が両親に認められることと騎士になるというその2つしかなかった少女の脆弱な精神は簡単にヒビが入り……

そして続く国民からの罵声、忌み子のレッテルが拍車をかけ……無惨に四散した。

何の因果か…僕という人間の精神が宿り……今に至る。

耳にかすかに聞こえる怒声は十中八九その記憶にある国民の罵声だろう……

性転換、しかも別世界となれば苦難も多いというのに……いきなり前途多難。

たった一度の挫折でこれだけ批難を浴びるものか……とも思うが、国を代表する次世代の子がこのザマではな。

その感情は分からなくもない、理解というのも示すことはできる……

 

「だけど、それを子供にむけちゃいけないでしょ……」

 

国民がこの有様、両親も絶縁状態……こうなれば到底この国では生活できたものではない。

そうとなれば……僕の腹積もりというのは決まっていた。

 

 

 

聖リシュテーヌ国に現れると神託されていた聖騎士は今年ついぞ現れず……国民にどよめきが走った。

さらには神託を授かる神官にも不審死が相次ぎ……国は混乱を極めた。

国王は次第に狂っていき……国は内乱に発展していった……

リリ・ローン……今の僕が名乗っている名前。お察しかもしれないが僕は国から脱走した。

脱走したのも随分前……今から3年前になる。13歳になり来年でこの世界での成人を迎える。

いっぱしの冒険者、騎士……その他諸々になれる年齢に達する。

身体も脱走当初から随分と変わって……

ハニーブロンドの髪は当初と変わらないツインテールで可愛らしさ全振。

幼女だった顔立ちも少女……大人へなりつつある蕾へとかわっていた。

身長は少し伸び……胸元がちょうど成人男性の腰程度になるかどうか。

胸は貧乳、辛うじて膨らみがあるかどうかといった所、というか体つきは女性らしい曲線が出てきているけれども……

食事が悪いのか環境がよろしくないのか華奢そのもの……

一応剣を携えて振り回すだけの筋力はある……腕は枝みたいに細いのだけど。

……見た目だけならまだまだな子供騎士と思うでしょう?

 

「聖騎士ローン、行って参ります。クロヌス国王陛下……長く会えなくなると思いますと寂しくなりますね」

 

僕という落第騎士はなんと神託の聖騎士であった……というオチです。

加護に加護が幾重にも重なったこの世界の神様にえらく愛された……現状世界最強とみられる騎士です。

王国初となる聖騎士誕生に国は湧いたし……冒険者として日銭を稼いでいた僕自身が信じられなかった。

 

周辺で起こっていた亜人や異種族との戦争を平定して周り……今は平和の使者として諸国を回るという任務就いた。

出立する前の挨拶を終えて……まず目指すは異種族の街の一つ。

もっとも近く長く小競り合いをしていた……ゴブリンの街、ゾヌクへと向かう。

存外ゴブリンは長く続いている戦争に疲弊していて僕が和平を持ち出した時に真っ先に応じてくれた異種だ。

そうするとどうだ、神はゴブリン族にも祝福を齎し……異種の間に人間との和平を求める動きが出た。

ゴブリン族は捉えようによっては平和の先駆者とも言える……少なくとも僕はそう見ている。

もちろん和平の為だから……装備は最低限、騎士の証の剣だけ。

衣服はなんと国の貴族向けに卸されているドレスを改造した物。

……貧相な僕が着てもなぁと思う結構セクシー路線な物だった。

 

 

ゾヌクは原始的な石組みと泥で固めた家屋が並ぶ街でゴブリンがあちこちで農業に勤しんでいる。

ゴブリンの最大集落にして農村だ、この世界のゴブリンは蛮族ではなく農耕民族だったのだ。

小競り合いした理由も至って理知的で……これ以上森を焼かれると大地が痩せるから止めてくれ。

言ってしまえば人間の進出によって追いやられつつあったがいくらか目を瞑っていた。

しかし看過できかねるレベルに達してしょうがなく手に武器を持って威嚇行動とゲリラ戦法で人間を追い返していた。

……その実情を見てみると僕でなくとも矛を収めると思う。

 

「ギ?ギギ!」

「あっと……翻訳のアクセサリ……こんにちは、ゾヌクの皆さん」

「ヨクキタ、ニンゲンノメス」

 

残念ながら普通には意思疎通はできない。専用に作られたアクセサリをつけないとマトモに会話できない。

このアクセサリも神が僕に最初に授けて……それから帝国に製造法を授けた物。

帝国は下らないと唾棄しようとしていたけど……下手に喧嘩売ろうものなら今団結している異種の総攻撃をもらう。

……話が逸れた。門番をしていたゴブリンは彼らの最大限の礼節で迎えてくれた。

頭を下げてニッと笑う……それだけでも十分だと思う。

話はゴブリン族のシャーマンから全体に伝わっているらしい……

今回は人間との和平が本格的に結ばれたとして人間側からは聖騎士ローンを……ゴブリン側からは最強の戦士を合わせる事になっている。

ゴブリンはとても小さい種族で成人していても小さい僕の肩に届くか届かないか。

 

「ゾクチョウ、マッテル」

「族長が最強の戦士……でしたよね?」

「ソウダ。オレタチゴブリンノホコリ」

「ふふ、慕われてますね」

 

族長、個体名はスーベ。普通の騎士では太刀打ちできない強靭な肉体を持つ相手。

ただ僕個人的には割りと愛嬌があるし人間と積極的に関わろうとしてくれている好意的に見ている相手。

族長の家は一際大きく……人間の僕が入っても問題ないサイズだった。

門番や他のゴブリンは一切排して……二人きりの空間となる。

 

「久しいな、リリ」

「……もう人間の言葉を覚えたんですか?」

「興味深かったからだ、他意は無い」

「人間好きですね、スーベさん」

 

驚いたことにスーベ、人語を完全に理解していた。

神の加護による後押しがあるかもしれないが……これには驚いた。

こうも人間に対して好意的だと嬉しくなってくるものがある。

しかし久しいというほどだろうか?直接合うのは二週間ぶりくらいに思うが……

スーベさんというと……若干顔が曇った。

これの原因はすぐに思い当たるけれども……どうしたものか。

 

「スーベくん、頑張ったね」

「あー……あぁ、ソウダナ」

「ククッ……お茶貰いますね?」

 

にっこり微笑んでから褒めると分かりやすく顔を赤くしてそっぽ向いた。

僕自身わりと自分の魅力を熟知して振り撒いているけど……どうもぶっ刺さったらしい。

僕の中身は半分男なのにね、面白いったらない。

イケナイ遊びしているみたいでドキドキしてくる。ポンポンと頭を撫でてみればさらに……

お姉さんムーブも悪くない、ちょっと手球に取ってる感もあって優越感に浸れる。

身体は貧相だけどね、もう少し出る所出てたら良いのに。

 

「しかし……和平の証か、リリお前は聞いているか?」

「いーえ、何も……手を繋いだりなんて初歩的な事をして練り歩くのは?」

「それで証になったら苦労せん、それにワザワザお前に出向いてもらった意味がない」

「ですよねー」

 

笑ってはいるけれども明示されてるわけじゃないから……どうしたらいいのかなーと悩む。

 

「とりあえず数週間、君たちと一緒に過ごさせてもらうね」

「ああ」

 

猶予期間はたっぷりある、これも神の思召だとか……

なら神様がなんとかしてくれるのかもしれない……質素な寝床だけど僕の寝床も用意されていた。

 

 

 

ゴブリンの性欲というのは……結構強い、其の事を僕は失念していた。

一日族長補佐として動き回り……其の都度其の都度ボディタッチや薄いけれどもあるにはある胸とかがチラ見えしていたらしい。

後々で言われてゴメンゴメンと謝るけれど……僕としてはそれ言わなきゃ良いのに……と笑っていた。

悶々としていただろうスーベはまぁ……抜こうと思っても抜けない。

悶々とした思いを抱えていた……と思う、誤魔化そうとしていたけどすっごくバキバキに勃起していた。

ゴブリン族のペニスはそれはそれは体躯にたいしてデカい。

誤魔化しようがないんだ……ゴブリンの女に見られるわけにはいかないしかと言って家の中では僕がいる。

抜くに抜けず……頭を抱えていた。

 

「スーベくん」

「オォ!?ドウシタ」

「苦しいんでしょ?ほら……バキバキ」

「グッ!?ウ……オォォ……」

 

そんなの見てられず……からかい半分、僕が抜いてやる事にした。

手コキくらいなら自分でもやった覚えは……あるにはある。

あー可愛いなぁ、反応が一々可愛い。僕の意識的には男半分、女半分だったと思うんだけど……

どうやら女性面が強くなりつつあったみたいだ。

ぶっちゃけて言えばスーベというゴブリンに母性を見出していた。

おかしいなぁ……と思いつつも胸から溢れ出る思いというのはごまかせない。

背中から抱きつくようにしてから股座に迷いなく手をかけていた。

 

「ほらほら、異種族の女の子にシゴかれるなんて中々無いと思うよー?」

「ゥオ……オォォッ」

「気持ちいいんだねー……ふふ、可愛いなぁ」

 

耳元囁きながらほっそりとした指でつまみ上げて……ちょっと括れた所をカリカリと指先でくすぐる。

ペニスの形状は結局人間のそれと似ている。だから感じやすい場所というのも大凡同じ。

言葉が完全に自分たちの言葉に戻るくらいには余裕がない感じ……好きだなぁ♥

囁きが良いのかな?それとも女の子の指が気持ちいい?

 

「出しちゃって良いんだよ、びゅーびゅーって」

 

今の僕、聖騎士ではなくて性騎士だなぁ……まぁ良いけど。

ニヤけるのを抑えられないし……出せって有無を言わさずに扱く手を苛烈にしていく。

両手を使って……タマタマを揉みながら茎を摩りあげて……入り口なんかもクリクリいじる。

無垢で清純であるべき騎士が知ってることじゃない?僕は元々成人した男なんだよ?

男が気持ちいい事なんて知り尽くしているようなものだ。

ビュクビュクと放たれる精液……僕のタガが外れていく。

抱かれたい、女としての本能が下腹部に宿っていく……好きだなぁ、もう女として生きてるんだし……

こういう事しちゃってもいいよね?良いよね♪ブチ犯してもらおう♥

そして……僕にかかっている加護が強力に作用していく……

 

 

聖騎士は自身が全てを捧げても良いと願う相手に身体を捧げる。

純潔を捧げた相手に隷属にも似た絶対的な恋慕、親愛を抱く。

捧げる前から情欲に駆られ衝動的に諸事に及ぶ。

内からあふれる愛情は聖騎士を更に強くし成長させる……愛欲と繁栄の加護をその身に宿す。

 

 

 

「んー♥んちゅっ♥ふふっ♥れろぉっちゅっちゅ♥♥」

 

美醜の感覚もほぼ同じ、しかし言語等の壁で隔てられていた二種が今交わろうとしていた。

片方は人間……其の中でも一等可憐で強く……見た目に反して大人な余裕を持つ少女。

もう片方はゴブリン、種としては一等精悍……だがアピール出来るものはあまりもっていない種族。

普通であれば気持ち悪いと拒否するような舌を絡め合うようなキスを……少女、リリは喜々としてやっていた。

小柄なゴブリンに抱きつくようにして……己の内側から溢れ出ようとしている欲求に従って……

母性を感じていた相手に、からかっていた相手に……まるで夫婦にでもなろうとせんばかりに……

 

「んはぁぁ……♥とろけちゃいそう……♥」

 

言葉も表情もトロトロに蕩けていて情欲、愛欲……それらに感情を揺さぶられているのは明らかだった。

さらに言えばリリという線の細い女は……加護の力によって一部急激に成長を見せ始めていた。

大気中の魔力やずっとリリの体内に溜め込まれていた物を爆発させて……

小ぶりも小ぶりだった胸がキスをしている間に手のひらで掴み揉めるほどまでに実っていた。

それはリリ自身は自覚していない……すりすりと身体を擦り付けている間もだ。

相手のゴブリンは未だに事態を飲み込めきれずにいた……

どうなっている?自分は確かにこの女に好意を抱いていた……が、好かれる要素があったか?と。

何かがおかしい、催眠でもかかっているのかと疑う。冷静になってくれと……己の本能をねじ伏せながら祈る。

ゴブリンとしては破格、人間だとしてもかなりの聖人さに神が褒美をくれたのだ。

 

「僕のこと、好きにしてもいーんだよ?ほらほら」

「メヲ、サマセ……!」

「良いから抱けって言ってるの♥」

「ゥッ」

 

ペロペロと顔面を舐めながら蠱惑的な笑みを浮かべて誘惑する。

ただゴブリンのスーベは頑なに理性を保っていたが……

リリの本能と神の加護というのが強烈な性欲を齎していて……リリが有無を言わさず抱けと強請る。

熱り立つペニスに自分のイカ腹を擦りつけて刺激していく。

 

「んふふー♥あぇ?」

「……」

 

ドスっと寝床にリリを押し倒すスーベ、無言でリリを見る目其の目は……獣欲に堕ちた血走ったゴブリンの物だった。

ようやくその気になったかと笑みを浮かべるリリだったが……

 

「オンナ!オカス!!」

「んギぃッ♥♥!?!?」

 

前戯もほぼ無し、キスで濡れては居た処女マンにゴブリンの中でも一等極太なペニスが突っ込まれる。

ブチブチと破かれる処女膜がリリに痛みをもたらす……が、それを上回る多幸感がリリを襲っていた。

獣に堕ちたゴブリンに盲目的とも言える恋慕と親愛、母性等などが胸から溢れてくる。

抱かれることの幸せに涙を流していた。

 

「ハラメ!メス!!オレノメス!!!ナエドコ!!」

「はひぃっ♥♥んぎゅ♥おまんこじゅぽじゅぽ♥♥♥しゅごぃぃ♥しあわせでしゅぅぅぅ♥♥はらみましゅぅ♥♥」

 

小さくも力強いゴブリンの高速連続ピストンに未熟な子宮をいじめ抜かれながら喜びのアクメ顔を晒していた。

もうこうなれば聖騎士はゴブリンの奴隷とも言える。愛に溺れた奴隷だ。

甘ったるい声で喘ぎちらしながらひっくり返ったカエルのような無様な格好で犯されていく。

双方に愛が無ければただの凌辱行為としか言いようがない。

ドチュドチュパンパンと打ち付けられていくと成長を見せている胸、尻が撓んで揺れ弾んでいく。

胸はC程度に成長したと思えば子作りに入り始めると……Fカップ程度に膨らんでいく。

尻周りも同程度に膨らみを見せていきゴブリンを魅了する魅惑のボディラインを形成していく。

 

「フンッ!フンッ!!」

「あ"ぁぁぁ"あ"♥♥おっぱ♥おっぱい♥♥ちゅっちゅされりゅのしゅきぃ♥♥」

「オマエ、オレノチチドレイ!!」

「はひぃぃっ♥♥リリおっぱいどれいになりましゅぅぅ♥」

 

幸せと快楽に包まれたリリは大喜び、処女だった股座は愛液で洪水を起こしていた。

リリの愛欲に当てられきったスーベは己の奥底に封印し続けていたリリへの隠しきれない情欲を爆発させていく。

求められることが喜びとなったリリはその宣言だけで絶頂にいたり……ついには母性だけで母乳を吹き出すまでに至る。

おっぱい奴隷になりたい、スーベという愛してる者にすべてを捧げたいがためだけに。

 

「ハラメ!ハラメェェェッ!!!」

「はひっ♥はひぃぃっ♥♥」

 

あまりの抽挿の速さに残像が見える、性行為の音もパンパンではなくズドドドドと掘削機のようだ。

何度も何度も強くキスされる子宮はもう陥落、子宮口もペニスにレイプされ口を開けていた。

そしてゴブリン族の強くねっとりとした精液がリリの小さい子宮の中に注がれていく……

 

ぶぴゅるるるるるっっ

「んひゃぁあああぁぁあぁぁあああ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

最強の聖騎士と最強のゴブリン戦士……奇跡的な同時イキを果たした。

 

 

「ハッ……オレ、ナニヲ……」

「んへぇぇぇ……♥♥♥しゅきぃ♥♥すーべぇ♥♥♥♥」

「……リリ……オレノ、ナエドコ?」

「はいぃぃ♥リリはスーベのなえどこぉ♥♥いっぱいこども、うみゅぅ♥♥」

 

一発精を放ちスッキリとしたスーベは正気を取り戻していたが……燻る性欲はまだまだ収まりを見せない。

情欲にドロッドロに溶けて尊厳なぞ愛の前に捨て去った聖騎士はまだまだ媚びる。

全力すきすきオーラとゆっくりと思い出すヤッていた事実……スーベは喜びに顔をニヤけさせながらもまた腰を使い始める。

 

「カンタンニイクナ!!ザコマンコ!!!」

「あひぃっ♥ごめんにゃしゃ♥♥♥♥あ"ーーーーッッッ♥♥♥♥♥♥」

「イクナトイッタソバカラ!!」

 

パンパンッとケツを叩かれながらリリは喘いで子種を搾り取ろうとザコマンコを締め上げていく。

 

 

「ナメロ、ソウジシロ」

「ふぁぁい♥」

 

抜かずそのまま連続絶頂を経験しながらも気絶しなかったのは加護のおかげか

それともあふれる愛の賜なのか……自分をメスへと落とし込んだ剛槍に舌を這わせていくリリ。

お腹は精液でたっぷたぷ、膣からは逆流した精液がこぼれ出ていて……寝床を母乳と共に白く染めていた。

 

 

 

事が終わるころにはリリは142cmの低身長に対しバスト102 ヒップ92のトランジスタグラマーなボディを獲得していた。

心身共にメスとして完成したリリはゴブリン族の苗床として適正を得ていた。

 

「今日は乳搾り奴隷だ、やれるな?」

「はぁいもちろんです♥♥」

 

リリの一生はゴブリンに捧げられる。いやらしく実ったバカ乳を搾られていく。

愛する夫の為、夫を支える皆のため。




初挑戦だけどこんなもんですかね?

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