というわけで個人的需要にたいして供給が少ないので自分で書きました。処女作がためキャラがめちゃくちゃぶれてます。本当は1万字目指してたんですけど、濡れ場がぜんぜん伸びなかったです。難しい。先人たちの偉大さを知りました。
1 15:00
いつも通りの放課後、僕
「あっせんぱーい♪遅かったじゃないですかぁ~」
気の抜けた声で僕に挨拶してきた女子は
もともとこの化学部は小さな頃から化学の道を志し、その豊富な実験設備に憧れてこの学校に入学した僕が作った部活だ。創設時は他にもメンバーが居たのだが、僕が毎日長時間活動するものだから今では幽霊部員になってしまっている。言わばこの部活は僕専用平和な部活だった。――ちょうど三ヶ月前までは...
三ヶ月前、近藤さんは入学試験をトップのスコアでパスした新入生としてこの化学部に入部してきた。入部したばかりのときは長時間の活動に折れてすぐに折れるものだと思っていた。しかし、彼女の化学に対する情熱は非常に熱かった。率先して実験に臨み、この数ヶ月で多くの論文コンテストで功績を挙げた。(中には僕でもまだ賞を取っていないものもあった...)とどのつまり彼女 近藤沙也加 はとても優秀 ―おそらく僕以上― なのだ。
だからこそ僕は彼女を後輩と認めたくない。年下に学力において負けたことは今までなかったからだ。しまいに彼女は体格が良い。僕の身長は男では低いほうだが一応同年代の女子よりは高い。しかし彼女は学校の女子の中で一番背が高く、その体格の良さから入学時は運動部に激しくスカウトされたらしい。後輩に学力だけでなく身体面でも―ましてや女子相手に―劣ってしまうとは情けないことだ。そのためなのか、僕は彼女のことを「近藤さん」と後輩なのに敬称をつけて呼んでしまっている。先輩として本当に示しがつかない。
ただ、僕の平和な化学部生活が最近脅かされているのは彼女が主な理由ではない。気のせいであって欲しいのだが、最近よくこの実験室で盗難が起きているのだ。それも僕の私物に限って。最初の頃はハンカチだったりスポーツタオルだったりの小物がよく盗まれて居たのだが、なぜか未開封の新品が代わりに置いてあったので大して気にしていなかった。しかしこの間体操着を盗まれたのにはさすがにまいった。次の日の体育は休まざるを得なかった。せっかく毎時間休まず出ていたのに。ものを盗むのは構わない...いや良くないけど、いつも通り代わりの運動着くらい置いていって欲しかった。
「…ぱ~い せんぱ~い? どうしました~?」
近藤さんの声で意識が現実に引き戻される。どうやら少し長く考えにふけってしまっていたようだ。
「ああ、ごめん。すこし今日の活動について考えてて...」
彼女がとても優れているのは事実だし、盗難の話ももう済んだことだ。今考えていてもしょうがない。そうして自分の情けない考えに見切りをつけて僕らはそれぞれ実験に取り掛かる。
2 15:30
僕と近藤さんはそれぞれ関心をもつ分野が異なる。彼女は最近生化学に興味があるらしく、日々活動に勤しんでいる。そして時々僕はその実験対象、モルモットになることがある。僕はこれがとても苦手だ。近藤さんの発想は突発的であるため、その実験に安全の保証は一切ない。この間眠気がなくなる薬とやらを飲まされたときはダルダルになりながら一週間寝ることができなかった。しかし誰かがこの危険な役割を背負わないと、彼女が真に素晴らしい発明をしたときそれを発表する手立てがなくなってしまう。だからこそ僕はこのリスクしかない役回りを担っている。
それぞれ実験を始めてから小一時間程経った頃、近藤さんが僕に声をかけてきた。
「せんぱ~い 今日はこれ試してもらっていいですかぁ?」
そう言って僕に一本の試験管を差し出す。中には少し濁った液体が入っている。彼女は実験で僕になにか飲ませるとき、それが何からどのようにできたのか一切教えてくれない。彼女に限って変なものを入れるなんてことは無いだろうが、このような場合被験者の安全を鑑みて実験の内容を共有するべきだ。
「今回は変な作用とか無いよね...?」
「え~?そんなことあるわけないじゃないですかぁ。今までも別に変なことはなかったでしょ~?」
どうやら彼女は今まで僕のみに降り掛かった数々の災難を何一つとしておぼえていないらしい。
「そんなことより早く飲んでみてくださいよぉ。ほらほらぐいっとぐいっと♪ イッキ♪イッキ♪」
今日の彼女は変に急かしてくる。いつもなら僕のペースで試薬を飲むのだが、今日はなぜか試験管を持つ手をつかんで強引に飲ませようとする。
「近藤さん今日少し様子が変だよ。今日はもう解散にっっ」
彼女によって強引に試薬を飲まされ、言葉が遮られる。その乱暴な方法に僕はひどく腹が立った。いくら優秀な後輩とはいえ、道を外れた行動は見過ごすことができない。
「なにするんだよ!力任せに飲ませて!もう少し被験しゃのころをらいへふに......」
おかしい。舌が回らない。それにひどく体が熱い。体中の血液が沸騰したようで、だんだん意識が朦朧としてくる。彼女は不敵な笑みをニマニマ見せながら言った。
「ごめんね~先輩♪ でもこれでやっ~と私と一つになることができますよ~♥」
やっと?一つ?言ってることが頭で整理できない。頭のなかがぐるぐるして、僕の記憶は途切れた。
3 18:00
サラサラと、そしてひんやりとした実験台の感覚で僕は目を覚ました。どうやら近藤さんの薬を飲んでから長いこと落ちてしまっていたらしい。さっきまでサンサンと照りつけていた太陽も今はもう沈んでいる。ただ、いくら人の意識がなくなったからといって、実験台の上なんかで寝かせるだろうか。とりあえずまだ意識がはっきりとしたわけでは無いがとりあえず彼女を見つけなくては。そして彼女に先輩としてしっかり怒らないといけない。いくら実験のためとはいえ、あんな強引な方法は許されない。
そう思い体を起こそうとしたその時、僕は今まで感じたことのない違和感を上半身に覚えた。そこにはあるはずのない膨らみがあったのだ。明らかに白衣が膨らんでいる。僕は急いで白衣を脱ぎ、シャツの隙間から中を覗く。巨乳。そう言っても差し支えないほどの大きな胸。おかしい。こんなことあるわけない。しかしもしかして・・・ 僕は焦ってズボンを下ろし股をみた。ない。ない。この17年ずっと一緒だった息子がそこにはなかった。嫌な汗がダラダラと流れる。とりあえず、とりあえず早く彼女を見つけてこの自体を問いたださなくては。僕は急いで実験台を降り、実験室から出ようと扉を開けた。
そこには彼女―近藤沙也加―が居た。
「あっせんぱ~い 結構長く寝てましたね~。 どうですか?女の子になった気分は♪」
奇妙な笑顔を浮かべて聞く。
「これはどういうことなの!? わけわからないよ! 早く戻してよ!」
自分から出ているとは信じたくないほどの高い声で僕が叫ぶ。どうやら本当に女子になってしまったらしい。僕はその絶望から彼女の足元にすがりつく。
「うるさいなぁ♪。先輩は女の子になって私といっぱいイチャラブセックスするんですよぉ~♥♥」
セックス?全く訳が分からない。
「何言ってるんだよ!? だいたい近藤さんは女子でしょ!?」
当然とも言える僕の返しを聞いて彼女の笑みは更に一層の奇妙さを含む。
「せんぱいには言ってなかったんですけどぉ♪実はわたしぃ・・・」
彼女が白衣を、そしてそのさきにあるスカートをたくし上げる。
「フタナリなんです♪」
その中にはあるはずのない逞しいイチモツがあり、僕の顔に影を落とす。
その瞬間僕は彼女が僕にこれからするであろうことをやっと悟った。はっきり言って遅すぎたがなんとかこの状況を打開するために行動に移す。幸いなことに実験室の入り口は彼女が一人で塞ぐには広すぎる。僕はなんとか這いつくばって隙間を抜けた。そして背後から伸びる魔の手から必死に逃げようとした。しかし彼女の身体能力は僕の想像していたものよりも遥かに高かった。どうやら運動部からスカウトされていたのは体格だけが理由ではなかったようだ――
近藤さんに無理やり引きずられながら僕は実験室へと戻された。どうやら彼女に力で逆らうことは叶わなそうだ。
「もぉ~ 困りますよぉ 勝手にどこかに行こうとして~」
腑抜けた声で僕に言う。
「先輩はわたしとイチャラブセックスするために女の子になったって言ったじゃないですかぁ♪」
僕はあまりの恐怖に助けてくれ戻してくれとしか言えなかった。どうやらこの態度には彼女も参ったらしくなにやら考え事をし、思いついたような顔つきで僕に言った。
「じゃあ そんなビクビクちゃんの先輩のためにぃ、先輩を男の子に戻す条件をあげます♪」
「ほんとうに!? はやく、はやく教えてよ!」
彼女は先程見せていた奇妙な笑顔をまた浮かべた。嫌な予感がした。
「条件はぁ『明日の朝まで私とエッチして、なお先輩が男の子になりたいと思い続けること』です♪」
予感が当たった。「男に戻りたいと思い続ける」と言うのはまだしも、「エッチをする」ということは彼女のアレと...そういうことだろう。表情を曇らせる僕の意図を汲むかのように彼女が言う。
「よく考えてみてください先輩。私と一晩過ごして、明日の朝『男の子に戻りたい』って言うだけで良いんですよ♪先輩にとってとっても簡単じゃないですかぁ?」
確かにそのとおりだ。今の僕の第一目標は「男に戻ること」どんなことをされたってそれが覆ることはない。
「分かった。」
「はい♪頑張ってください♥」
僕は条件を受け入れ、彼女も二つ返事で了承した。
4 19:00
「それじゃあせんぱい♪ここ座ってください♪」
近藤さんは自分の股の前を指差し、僕はそれに従う。
「じゃあまずせんぱい♥手でしてください♥」
手でする、手で彼女のイチモツをしごけということだろう。これまで実験に熱中しており、あまりオナニーして来なかったので中学のときに友人に見せられたAVで、女優さんがやっていた動きを思い出しながらやってみる。
彼女のイチモツに手を触れる。触った瞬間その熱さに驚いた。とりあえず記憶の中の女優さんの動きを真似する。
「あっ♥いいですよせんぱい♥」
手を上下するたびに彼女は甘い声を上げ、イチモツはその熱さを増しそれと一緒にどんどんサイズが大きくなっていった。
大きい。熱い。硬い。僕の呼吸も早くなる気がした。
駄目だ。早く彼女をイかせなくては。当てられておかしくなってしまいそうだ。
僕は手の動きを早める。イチモツの先端からはカウパーが漏れ出し、手が動くのに合わせてグチャグチャと空気を含んだ音がなる。
「やばい♥せんぱいのお手々おまんこ気持ち良すぎますよぉ♥」
早く滿足してくれ。早く。お願いだから。
「あっ♥もうイっちゃいそうです♥♥せんぱいもっとはやくしてぇ♥♥」
彼女の要望どおりにさらに手の動きを早める。二人きりの実験室に近藤さんの声とイチモツをしごく音が響く。
しこしこしこしこ グチュグチャグチャ
「もっもうイっちゃいます♥♥せんぱい♥せんぱい♥」
亀頭がパンパンに膨らみ。彼女がさらに甘い声を上げる。
「イくっ♥イく♥イぐぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
どびゅどびゅびゅっびゅっびゅるるる
近藤さんの射精はとても長く、そして多かった。普通の男なら何発出しても敵わない射精量だ。近藤さんは射精する直前、イチモツを僕の顔に向けて射精した。そのせいで僕は彼女の精子の殆どが顔にかかった。彼女の精液はとても臭く、鼻の奥をつき、下腹部が疼くような感覚があった。
僕が呆けている中、近藤さんは状況を次の段階へ進めようとしていた――
5 19:30
顔にかかった大量の精液を水道で落とし終えたあと、近藤さんは満足気な表情で言った。
「よかったですよぉせんぱい♥ でもおちんぽが汚れちゃったなぁ~♥♥」
事実彼女のおちんぽには最後の方に射精した精液が垂れていた。僕は何をすれば良いのかわかった。彼女は僕におちんぽを咥えろと言っているのだ。しかし僕は自発的にそれをするのには抵抗があった。こんな姿になったと言っても、僕は男だ。進んでおちんぽを舐めたりなんてできない。
「せんぱ~い♥ぼーっとしてぇどうしましたかぁ♥」
彼女は僕の顔に、頬におちんぽを擦り付ける。取れたはずの匂いがまた鼻孔をつく。この匂いを嗅ぐと、考えが鈍る。
そうだ。ただおちんぽを口に入れるだけ。きれいに掃除するだけだ。汚いままでさせておくのは可愛そうだし、これは親切なんだ。どうせ朝までは彼女と一緒に居なくては行けない。おちんぽを口にしても僕が男なのに代わりはない。そうだ。そうだ。
僕は自分に言い聞かせる。彼女のおちんぽに向かって口を開く。ゆっくり、ゆっくりとそれを口に入れる。
「ひゃ♥」
近藤さんはさっき手でしたときとはまた違う声をあげた。彼女のおちんぽはとても長く、そして太かった。口いっぱいに含んでもまだ半分以上残っている。そして、何よりも息が苦しかった。口の中にはおちんぽがあって、鼻呼吸をすると精子の匂いが広がる。僕はおちんぽを口に含んだまま動けずにいた。
「せんぱ~い。はやくお掃除してくださいよぉ。」
僕が期待したことをしないからか、近藤さんの声にはさっきまでの甘い色はなかった。精子の匂いで頭が回っていない中でもその不機嫌さが感じ取れた。しかし本当に何もできないのだ。
すると彼女が僕の後頭部を両手でグッと掴んだ。それに気づいたが刹那、彼女は力任せにおちんぽと僕の頭を動かし始めた。
「一回ッ♥手を付けたっ♥仕事はっ♥ちゃんとっ♥最後までっ♥やってくださいよっ♥♥」
喉の奥を突かれる度、脳が揺れ、彼女の言葉が頭に響く。
ゴッゴッゴッゴッゴッ
人の体から到底鳴っては行けない音が喉の奥から鳴る。
「んぶっ♥んっん♥ごぶっ♥♥」
止めるように伝えようとするも上手く話せない。おちんぽはすでに十分キレイになっているのに、彼女は動くのをやめない。
「おらっ♥おらっ♥おらっ♥ せんぱいっ♥のどの具合も良すぎっっ♥♥♥」
鼻から息をしようとするも、喉が塞がれているので空気が吸えない。近藤さんはイラマチオを止める気配がなく、だんだん視界が白くなり目から涙が出てくる。
「おいっ♥ぼーっとしてないで♥のどもっと締めろよ♥♥」
近藤さんは僕の頭から手を離して喉に手を伸ばした。
だめだ。そこは本当に。息ができなくなってしまう。でも僕の声は届かない。
彼女の両手が喉に触れる。
きゅうううううううっっっ
強く首が絞められる
「あっ♥これすごい♥♥すごい絞ってるぅ♥♥♥」
さらなる快楽を得た彼女はより強く腰を振る。僕はさらに意識が遠のく。
「あ♥出そう♥出る出る出るぅぅぅ♥♥♥♥」
イきそうになった彼女はさらに強く深くおちんぽを喉に押し付け、ついには今までで一番奥におちんぽを突き入れた。そして
どっびゅどっびゅっびゅるるっびゅるるどぷっどぷっっどっぷん
さっき手でしたときよりも多くの精子が喉奥に直接流れ込む。精子が喉中で反射し、内側から僕の喉を犯して来る。溢れ出た精液は喉を逆流して口内まで戻ってくる。行き場を求めた精子が口から、鼻から、目から溢れて来る。苦しい。苦しい。胃にも精子が溜まり、どんどんお腹が大きくなっていく。
「あー♥気持ちよかった♥」
射精が終わった彼女は僕の首から手を離し、僕は急いで喉からおちんぽを抜いた。
グポッ
久しぶりに喉が外気に触れる。口から、鼻から吸う空気が臭くてたまらない。喉で、お腹で精液がくるぐるして気持ち悪くなる。はっきり言って気分は最悪だ。でもあんなに出したのだ。流石に今日はもう射精することは無いだろう。もうこれで乱暴に犯されることはない。あとは朝まで適当に時間を潰して、朝になったら「男に戻りたい」と言うだけでいい。僕は安堵する気分で近藤さんの方へ目をやる。
彼女のおちんぽはまだくたびれていなかった。ましてや今までで見たこと無い程に大きくなっていた。
絶望から僕は失禁した。
6 22:00
あれから僕は何度も彼女にイラマチオされ、射精された。彼女の精子は無尽蔵なのだろうか、僕のお腹は妊婦さん顔負けの大きさに成長した。
「ねぇせんぱ~い♥エッチしましょうよぉ♥」
そしてこの始末だ。彼女はまだ
でも挿入れてみたい。あの太くて逞しいおちんぽを僕のおまんこの中に入れて味わいたい。だめ。だめ。でも挿入れたい。思考が低回する。
「せんぱ~い♥素股だけでもいいからぁ~♥」
なるほど素股だ。近藤さんはやっぱり優秀だ。頭がいい。素股ならおちんぽがおまんこに挿入らないで済む。そうだそうしよう。
「はい♥」
僕は首を縦に振り、先程まで着ていた精液まみれの服を脱ぎ捨てて裸になった。
「あっ♥でもせんぱい♥はだかじゃ寒いですよね♥ちょっと待ってくださいねぇ♥」
彼女は何かを思い出したかのように自分の荷物を漁り始めた。
「ほら先輩♥これ着てくださいよ♥ちょっとキツイかもしれないですけど♥♥」
彼女が手に持っていたのは紛れもなく盗まれたはずの僕の体操着の上着だった。しかしそれは彼女の精液でドロドロに汚れていた。
なるほど毎回僕の私物を盗んで居たのは彼女だったのだ。
「オナニーに使ってたんですけどぉ♥もういらないのでぇ♥先輩に返しますね♥♥」
そう言って彼女は僕に体操着を着させた。精液でギシギシして着づらかったが匂いがキツくてたまらない♥
「あは♥先輩おっぱいでギチギチになってますよぉ♥」
男だったとき僕には胸板なんてもの無いに等しかったので今着るととても胸が窮屈だ。でも彼女の精子に体中を犯されているようで興奮した。
「はやく♥すまた♥すまた♥」
快楽だけを求めて彼女にすがる。
「♥♥はいはい♥わかりました♥ほら来てください♥」
近藤さんは床に寝そべり、両手を伸ばして僕を受け止める姿勢になった。
僕は彼女の体に向かって腰を下ろした。天井に向かって勃っているおちんぽを挿入れないように慎重に。股に体重がかかり、おちんぽがおまんこに食い込む。
「っっっっっ♥♥♥あっっっっっ♥♥」
熱した鉄棒で股を焼かれているようだった。声にならない声が漏れる。
「ほらほら♥素股なんだから動いてくださいよ~♥」
そうだ。これは素股だ。うごかないと。僕はゆっくりと腰を前に動かす。亀頭に近づくほどおちんぽはその歪さを増し、さらにおまんこを刺激してくる。ゆっくりゆっくりと。気持ちよさで倒れそうになる。
亀頭がおまんこの下にくる。
「あっ♥ああっっっ♥♥」
あまりの熱さに声が漏れる。
駄目だもう気持ちよさを我慢できない。僕は亀頭の上で早く腰を動かし始めた。おまんこからは愛液がどばどばと流れ、軽イキし続けているせいで潮がぴゅるぴゅると出てくる。
「ん♥良いですよ♥せんぱい♥」
近藤さんが満足そうな声をだす。もっともっと気持ちよくなりたい。僕の腰の動きはもっと早くなり。ぐちゅぐちゅと音が出る。
「あっ♥あっ♥っっっ♥」
我慢することなく嬌声を上げる。だんだん快楽の波が大きく、速くなってくる。気持ちいい気持ちいい。我慢できない無理無理。
「イっくぅうぅぅうぅうぅうぅううっっっ♥♥♥♥」
腰が勝手に反り上がり大量に潮が出る、腰の痙攣が止まらずビクビクと体が震える、今まで感じたこと無い量の快感が全身を一瞬で駆け回る。
ビクビクビクビクビク
あまりの気持ちよさにバランス感覚を失って近藤さんの方へ倒れ込む。
「きもちよかった?せんぱい♥」
彼女が囁く。私がゆっくりとうなずく。
「でもまだわたしイけて無いんだよねぇ♥せんぱいの中に出したいなぁ♥」
彼女が求めてくる。駄目だ駄目...
「でも、でもでも♥」
口ごもる私。すると彼女が耳元で囁く。
「私の"メス"になれよ♥ミキ♥」
7 23:00
「はい♥」
ドチュッ
彼女のおちんぽがおまんこに挿入ってくる。体が一気に熱くなり快楽の波が止まらなくなる。
「っっっっ♥♥あああああああああっっっっっっ♥♥♥♥♥♥」
おまんこから愛液と潮のまじった液体が漏れ出す、彼女が腰を動かし始める。
どっちゅどっちゅぶっちゅんぶっちゅん
おちんぽで腔内を突かれる度に脳から快楽信号が溢れ出る。
「近藤さん♥すきっっ♥すきっ♥♥♥」
「沙也加って呼んで♥♥ミキ♥」
「さやかぁ♥さやかすきいいいぃぃぃいいぃ♥♥♥♥」
お互いに貪り合うように腰を振る。メスに堕ちた体がおちんぽを歓迎している、子宮が降りてきて沙也加にねだる。沙也加も私の奥をゴリゴリグリグリと突いてきてそれに応える。
「ミキ♥キス♥キスしよう♥」
「するっ♥するっ♥ちゅーするぅ♥♥」
お互いに唇を合わせてキスをする。下を出し合って互いに口内を犯す。
じゅるじゅるっじゅぽっじゅぽっっ♥
二人の出す水音が校舎にこだまする。
「わたしっ♥ずっとミキとこうなりたかったのぉぉっ♥♥見学の時にかっこいいミキを見て♥負かして犯してやりたいってずっとおもってたのおおお♥♥♥」
なんだ。最初から、沙也加が私にであってから、私に勝ち目なんてなかったんだ♥♥じゃあいいや♥負けたって♥だって沙也加は私なんかよりもずっとずっっっっっっと強いオスなんだもん♥♥♥♥
「ミキ♥わたしそろそろイキそうなんだけど♥♥」
「さやかぁ♥わたしもおっきいのくるよぉっっっっ♥♥」
「一緒に、一緒にイこう♥私の赤ちゃん孕んでええええぇぇぇっっっ♥♥♥」
「孕むぅ♥孕むからぁ♥出して出してええぇぇぇ♥♥」
どちゅどちゅどちゅどちゅ
びゅっ♥びゅるるるるるるぅぅ♥♥ぶりゅっぶりゅっ♥♥ずじゅっずじゅっ♥♥♥びゅううううううう♥
8 06:00
「ミキ、ミキ起きて♥」
沙也加の声で目が覚める。どうやら一晩中セックスして寝落ちしてしまっていたらしい。
「おはようさやか♥」チュッ
私は沙也加の頬にキスをする。沙也加も返してくる。
「そういえばミキ、一応夜は明けたんだけど...」
沙也加が欲したような顔で見つめてくる。答えはもちろん決まっている。昨日あんなに沙也加の強さをわからされてしまったのだから♥
「よろしくね♥私の旦那様♥」
「っっっっ♥ミキぃぃぃ♥♥」
沙也加が少し涙を浮かべて私に抱きつく。こんな強い旦那様を捕まえて、私は本当に幸せものだ♥♥♥
化学教諭「ふたなり精液は流しじゃなくてドラフトの方に捨ててくださいね~」
感想・アドバイス等々お待ちしています。
導入部の長さ
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長すぎ!
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ちょうどよい
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短い