【宇崎ちゃんは遊びたい!】宇崎月は都合のいい女──43歳経産婦に無責任托卵。 作:テコキハジメ
原作:宇崎ちゃんは遊びたい!
タグ:R-18 宇崎ちゃんは遊びたい! 宇崎月 レイプ 中出し 種付け 孕ませ 熟女 淫母 爆乳 経産婦 宇崎柳 痴漢
そんな点をフィーチャーしてみました。
※pixivにも同じものがあります。
乗客もまばらな、あるローカル線の電車の中──。
"いや、です……やめてぇ……ください"
俺の耳元で少女が──少し関西のほうの言葉のイントネーションで、小さな声でささやくように俺に懇願する。しかし俺はそれを無視し、むっちりと実った女子高生の制服の尻に手を滑らせ、そのたっぷりと肉の詰まった尻をいやらしく撫で回す。
"本当に……やめてくださいぃ……大声出しますよぉ……"
出せないからこうやって触られて何もできないのだろう。
俺は──こういう"抵抗できない"女を探すのがうまく、今まで何人もの女をこうやって電車の中で好き放題にしてきていた。
"んっ!"
女子高生がうめく。顔の上半分を覆うように前髪が長くその表情は伺えないが、声から察するに半泣きになっているか──ひそかに感じているかであろう。何しろ、俺の手は女子高生のパンツの上からではなく──その下着の中に手を滑り込ませ、じかに尻の割れ目から股間に手を滑らせているのだから。
"も、もう、ほんとに、やめ、やめ……"
プシュー。
電車が駅につき、ドアが開く。すると──その女子高生は慌てて駆け出し、こちらも見ずに電車を飛び出していく。
あれなら大丈夫だろう。警察に駆け込んだりすることはない。
あれは──あのまま泣き寝入りするような女だ。
俺はそう確信していた。
"いや……やめてぇ……"
その日も俺は声を出せなさそうな弱気な少女に目をつけ、その細い身体をまさぐっていた。他の乗客は目の前で痴漢が起こっていることなど、そうは気づかないものだ。いや、たとえ気づいてたとしても迷惑ごとに巻き込まれたくない──そう思って見て見ぬふりをする。さわられているほうが何か言わない限り、痴漢はそうバレることではなかった。
──そのはず、だったが。
グッ、と手首を握られたことに俺は気づく。俺がハッとして顔をあげると──そこにいたのは、3-40代くらいの──それほど背の高くない女だった。女は俺を見ると、顔を横に振りながらその行為をやめろ、とばかりにその細い目で俺を見てくる。
プシュー。
電車が駅につき、俺が触っていた少女が逃げるように出ていく。
終わった。
見つかった。
ついに俺も年貢の納め時か──そう思って俺の腕を握った女のほうを見る。が、女は俺が痴漢を止めたのを見て満足したのか、駅員に通報するでもなく大声を出すでもなく、ただ何もなかったようにつり革に捕まり、車内の端のほうに立っているではないか。
──駅員に通報していない?
甘いな。
これは──もしかして。
俺は知らん顔で立っているそのその女に近づくと──手をゆっくりとすべらせ、その胸元を前からギュッとつかむ。
"?!"
女は予想外の出来事に細い目を少し開き驚いた様子だが──すぐ目をすぼめ、こそこそと小声で言う。
"ちょ、ちょっと……私、あなたの痴漢を注意したんですよ!"
俺は返答するかわりに女の乳を片手で思い切り揉む。──デカイ。でかすぎる。服の上からでも膨らみのわかるそのデカイ乳は、片手ではおさまらないぐらいの大きさと重量感、そして柔らかさを兼ね備え──
"やめてください……本当に……人を呼びますよ……!"
呼びますよ、と言う女が人を呼んだところを見たことがない。俺は──イケると踏むと、今度は手を──ロングスカートの腰のところから一気に中に滑らせ、そしてショーツではなく直に生の尻を揉む。
"ひっ……!"
まさか一気にそこまで来ると思わなかったのか、女は──潤んだ目をして怯え、俺のほうを恐る恐る見る。
──こいつは、イケる。
"弱い"やつだ。
この全く大声を出そうとしない弱気な、それでいて男の情欲をそそる姿──俺は何十人もの女を触ってきたが、こんなに魅力的で──かつ都合のよさそうな女に出会ったことはなかった。
なら、今なら──!
俺は耳元で女にささやく。
「この次の駅に」
「ひっ……は、はい」
「障害者用の多目的トイレがある。その中に入って待っていろ」
「……」
「このことを誰かに言ったら殺す」
「……は、はい」
女は……はために見ても哀れなほど怯えて震えながら、そう言ってうなずき──そして、俺の言う通り次の駅で電車を降りていった。
俺は女と別の扉から電車を降りると、地下に向かい──そのまま誰もいない通路を歩く。人が多い都会の地下の駅は意外と人通りが途絶えることが多い。特に障害者用の広いトイレは駅の外れにあることが多く──思惑どおりに俺は誰とも合わず、目の前にある多目的トイレの青いドアを開ける。
「……」
いた。
先ほど電車の中で痴漢していた女が、誰に言うでもなく、逃げるでもなく──ただただ俺の言うことを聞いて、トイレの中で怯えた顔をして待っていたのだ。
ガチャリ。
俺は広いトイレの内側から鍵をかけると──女に近づきぼそりと言う。
「あんた、名前は」
「……う、宇崎……月、です」
「年は」
「43歳です……」
「そうか」
「きゃあっ!」
俺はそれだけ聞くと、月のブラウスを脱がし、そしてロングスカートを脱がす。
「後ろを向いて壁に手をつけ」
「はい」
素直に言うことを聞く下着姿の月に近づき、俺は──そのブラジャーを一気に取り去る。
「きゃあっ!」
俺は重力に従いブランブランと揺れるその白く長く大きなナマの乳を──両手で鷲掴みにする。
「でかいな。乳のサイズはいくつだ」
「……き、97cmの、Iカップです」
「そうか」
「……んっ!」
俺は月の身体を正面に向けると、その97cmIカップの長い乳を掴み──その先に摘まれた大きな乳輪ごとコロコロとした乳首にやわらかく噛みつく。
「い、いたっ……」
俺は月にわざと見せつけるように、そのデカく色の濃い乳首をを舌先でころがすように舐め、音がでるようにジュルジュルとしゃぶる。
「いやあ……私のオッパイ……そんなふうに乱暴に吸わないでください……」
ここまでされても月は懇願するばかりで抵抗しない。──これは最後までいける。
そう踏んだ俺は──立っている月のショーツに手をかけてずるりと脱がし、その勢いのまま洋式の便器に前を向いて座らせ──
「い、いや……そんなに見ないでくださいっ……」
「ほう」
月の股を思い切り開くと、そのでっぷりと実った太ももと太ももの間にある割れ目は──すでに見てわかるほどに充血し興奮しきっている。
「お前、母親か?」
「……はい」
「何人産んだんだ?」
「……3人です」
「だからこんなにビラビラがはみ出てるんだな」
「いやあ……そんなこと言わないでください……」
月の──何度も種付けをされて子供3人を産み、使い込まれたオマンコを見て俺はむくむくと征服欲が湧いてくる。これだけ男に──おそらく旦那に愛された女を俺が身勝手に奪い取り、そして旦那のではない種をムリヤリ植え付ける。俺はその欲求に身をまかせ──すっかり勃起したチンポを月のマンコにぴたりとあてがう。
「挿れるぞ」
「そ、そのまま挿れるんですか……せめて避妊具を……」
「ふんっ……」
「う……うあああぁぁぁぁぁ」
月が喉から絞り出すような声を出し、俺のチンポを受け入れていく。月のマンコは──3人産んだ、という言葉を実証するようにやわらかく、それでいて男のチンポを受け入れ、種付けするまで逃さないというような──まるで蜜壺のような極上の名器だった。言うなら温かい蜂蜜の中に突きこんでいるような、そんなやわらかく温かい湿り気が──名前も知らない、今まさにレイプしている俺のチンポを包んでいるのだ。
俺は驚いていた。ここまで都合のいい、男に犯されるためだけの女がいるのかと。
俺は夢中になってこの──年齢と名前以外は何も知らない女のマンコを夢中になって突きまくり、そして──
「うっ……くそっ、もう出そうだ」
「い、いやぁ!」
月の顔色がサッと変わり、細い目をかっ開いて言う。
「わ、私まだ……中に出されると赤ちゃんできちゃう年齢なんです……中だけは出さないでください」
「……もう3人も産んだんだろ? 今さらもう1人産むくらい」
「い、いやです、名前も知らないあなたの赤ちゃんなんて……」
「俺はな」
月のマンコにチンポを突き入れ、正面からガンガン腰を振りその奥を突きながら俺は耳元でささやく。
「もうすぐ逮捕されてブタ箱行きさ。仕事もしねぇでブラブラ遊んでもう何十年だ。世の中になんも残しちゃいねぇ。だから……せめてあんたの中に、俺のガキを残したいんだ」
「こ、困りますそんなの……私に言われても……」
「俺の生きた証を残してくれっ!……も、もう出る……お前の中に出すぞ……」
「いや……やめて……外に出してください!」
ドロッ──ドクッ、ドクッ。
月がかすれた小さな声で悲しげに叫ぶのを耳元で聞きながら──俺は月の腟内の奥に、溜まりに溜まった精子をどくどくと注いでいく。
「孕め……孕んでくれ……宇崎月……!」
「いやです……妊娠したら困るんですけどぉ……」
月はそう言葉では困りながらも、射精していて全くの無防備な俺を跳ね飛ばすでも引き剥がすでもなく、ただただ──悲しげな顔をしながら、その膣で俺の精子を受け止めるばかりであった。
半年後──
暗く、太陽の光の差さない警察の取調室。
「あんた、本当に上訴しなくていいのか? 刑が確定すると懲役20年、その年だと……もう一生シャバに出られないぞ?」
そう言う机の前にいる刑務官に向かい俺は──両手にハメられた冷たく硬い金属の手錠をガチャりと鳴らしながら答える。
「ええ、もうシャバに思い残したことなんてないですからね」
「……判明しているだけで数十件の痴漢、十数件の婦女暴行。そんだけやりたい放題したら、もう思い残すことなんか無いか」
「いえ」
俺はニヤりと笑い言う。
「実は俺……シャバに子供を残してきたんでさ」
「……ほう?」
「ええ、顔も知りませんがね。でも俺の血の繋がったガキが、間違いなくこの世にいるんでね」
「……そうか。まあ上訴しないなら、これでお前は死ぬまで檻の中だろうがな」
刑務官は俺が何を考えているのかわからない、というように俺を見る。
ただ俺は──心の中で勝ち誇っていた。
あれだけ言えば──あの宇崎月という女は、俺の子を孕み、そして堕ろさずにそのまま産むだろう。
──ただ俺が「かわいそう」というだけの理由で。
男に都合のいい女ってのは、必ず世の中にいるもんだ。
俺は下を向き──刑務官に見えないように口元をニヤリと歪ませた。
完
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