母乳が出る魔法~フリーレン様ったら、まるで赤ちゃんみたいですね♡ 作:37級犬築士
原作:葬送のフリーレン
タグ:R-18 ガールズラブ フェルン フリーレン 母性 あまあま 授乳手マン 母乳が出る魔法
海岸の清掃を繰り返すために滞在していた日々のこと、フリーレンが市場で偶然手に入れた魔法、それを夜分に試してみた。試した魔法は母乳が出る魔法
全てはそこから始まった。これは、母乳が出る魔法を試してみた結果、フェルンとフリーレンに特別な趣味趣向が芽生えたお話。
◯
魔法とは便利なもの。フリーレンの収集癖のお陰で局所的に都合のいい魔法というのが役に立つ。
音を消す魔法、ベッドの振動を他に伝えない魔法、シーツのシミと汚れと匂いを取る魔法、準備は万全、借りた宿の部屋に迷惑は掛からない。
何をしても、誰も二人の秘め事に気づきやしない。
……じわ
「……フリーレン様」
「なにもしてないよ」
平坦な声で堂々と嘘を吐く。バレバレの嘘をついて、その癖魔力の残滓は無いと来た。高度な技術の無駄遣いだ。
…………じわぁ
綿実布の部屋着に濡れた色合い二ヶ所。
フェルンが持つ健全で豊かな膨らみの頂点と思しき場所からジワリと影が出来ている。布と肌が張り付いて、次第に奥の薄紅色の突起が透けてしまう。
寝間着ゆえに、胸当ては無い。フェルンの豊かな乳房は乳輪と乳首も若干肥大化しているのだ。
「昨日で終わりと言いましたよね」
「……」
無言、だがベッドに上がりフリーレンはまっすぐにフェルンの下へと近づく。
まるで、そうすることが当然の権利とばかりに。
「フェルン、今日で終わりにする……だから、おねがいだよ」
「……フリーレン様」
母乳染み出るフェルンの胸に、ポフンと顔が埋められた。
乾かして整えた髪、自分のものと同じ香油の匂いがするフリーレンの髪。そして、谷間に感じる少し乱れた息遣い。
表情にこそ露にしない、だけど我慢できない衝動で熱を帯びていることがよくわかる。
まるで、動物の発情のそれを、淡くも帯びてしまっている。厄介な病にかかってしまったも同じだ。
「……もう……ほんとうに、私も駄目ですね」
胸に埋めた師の頭、フェルンは跳ね除けることはせず、その場で優しくフリーレンの頭髪を撫でてやる。
乾かしたのも、整えたのも自分が行った綺麗な髪。
一撫で、二撫で、重ねるごとにフリーレンの体が重く感じる。力を抜いてより一層もたれているのだ
「ありがとう、おかあさん」
「誰がお母さんですか、フリーレン様ったらまるで赤ちゃんみたいですよ。こんなの、絶対他の人に知られては生きていけません……もう、困りましたね」
一呼吸、そして肩を掴みそっとフリーレンを起こす。
互いに向き合ってベッドの上、ろうそく一つの明かりが影を壁に投射している。
窓もドアも閉じている。密室、誰にも知られる恐れはない。音を絶つ魔法もすでに起動済み。
故に、今日も躊躇いなく、裾に手をかけて一気に上着を脱ぎ捨てた。
……ぶるんッ
揺れた、ばるんっと豊かに不規則に揺れる二つの果実。健康的で、何より張りと弾力もあって乳首はツンと上を向く。
サイズとして、おそらく低いランクから数えて八段階ほど、並みよりもずっと豊かな乳房は瑞々しい魅力に満ち溢れている。だが、その上で起こるはずのない現象が一つ、隆起した乳首の線より乳液がジワリとにじみ出ている。
フリーレンの目をくぎ付けにしている。宝石を見る様な瞳で、フェルンの乳房の先に乗る母乳の雫に目をやり、三度目になる唾液の嚥下をし終えていた。
「ごめん、申し訳ないとは思っているよ。でも、そうだね……ごめんねフェルン、あやまるしかできないけど」
「いいです、もう魔法をかけてしまったわけですから……止まるまで、ずっと出るから…………お好きに」
下から支える様に、両の掌に置いた乳房をフリーレンに提供する。
「【母乳が出る魔法】……本当に、厄介な魔法です」
「……フェルン、もういいかな?」
「はい、吸っていただいて構いません……強く噛むのだけは気をつけてください」
「うん、そうする……ぁ、んッ……ぁぁ、はっむ」
咥えた。今にも零れそうだった右乳の先にフリーレンの小さなお口が付着する。
声には出さない。だが、フェルンの口は軽く閉じて、そして目を細めていた。
……とろり、じわり
溢れている。小さなフリーレンの口にゆっくりと母乳が染み出ている一方で、空いている左の乳房は母乳が垂れ流しだ。
施すとなれば乳房は疼く。母乳が出るようになったこの豊乳は、なんとも出が良くてまるで乳牛のそれを連想してしまうぐらいだ。
右を吸われているせいで、体が本能的に母乳の出を良くしている。自身の胸からどのように母乳が出てフリーレンの中へと入っていくのか、よく理解した。
メイテナール、母乳が出る魔法、なんとも妙竹林な魔法を覚えてしまったものだと
「……それにしても魔法、効きすぎですね。母乳、出すぎてますよこれ絶対。普通じゃない」
フリーレンが放つ魔法の効力のせいか、それともこの出の良さがフェルンの生まれ持った素養なのか。
本人は前者と思いたいだろうが、きっと後者に違いない。
……とぷ、とぷぷ……コク、コク、ク…………じわり、ぬちゅり
「……——ッ」
乳房に吸い付き、静かに嚥下の音を鳴らす。ちゅぱちゅぱと懸命に吸い続けるフリーレンの顔はまさに無我夢中だ。
言葉を発する暇があるなら、その隙間へ母乳を流す。
「ぁ……あぁ、フリーレン様……っく、ああぁ、はあぁ……母乳、本当にお好きですよね」
「ん……んく……ん、んん…………ッ」
頷きながら乳首を吸う。
舌の面で押しつぶして、乳輪の円をなぞるように舌先で突く
吸っては、鼻で息を吐いて。母乳が絶えず乳腺から湧き続ける。熱が帯びて、そして抜け出ていく感覚、フェルンは案外と嫌いではない。
母乳を施す感覚を思い出し、日中乳房が疼いてしまうこともここ数日あった。
魔法を継続してかけられていなくても、もしや自分には母乳を施す才能があるのではと、少し思ってしまったり。
……ちゅぷ、ちゅぱぱ……じゅる、ぬちゅる……ちゅぅ、くく……コク、コクコク……くく、ぐっく……ちゅるぅ、ちゅうぅッ
「…………ぁ……ん」
乳首に帯びる痺れる快感、乳房を通じて全身が敏感になってしまう。
ベッドの上、フリーレンの体を抱き留めながら、右乳を口にあてがいながら、ふと違和感に気づく。
「あの、フリーレン様?」
「……」
飴玉を舐める様に乳首を舐める、そんなフリーレンの口の動きが僅かに緩む。
どこか尿意を得たかのようにもじもじと足を揺らす姿に気づいたフェルン。ふと、伸ばした掌で背中を撫でる。そして、その手つきのまま下へと手を伸ばす。
「……ッ」
背中から、脇腹を伝い下腹部へ。服越しとはいえ、妙に敏感だ。
熱く火照った肌が、お腹を撫でられるだけで疼いてしまっている。
「興奮、しているのですね」
尋ねる、だが回答はない。無理に聞き出すことでもないと、フェルンは口を紡いだ。
この、不器用にも甘えたがりなお師匠の意をくんで、少し大胆な施しをしてみるのもいい。そう、決して正しいものではない判断を下す。
母乳と、授乳行為。
剥き出しの乳房と口内でつながる連日連夜、互いに帯びていく熱を、もう見て見ぬ振りはできないのかもしれない。
「……フリーレン様、フリーレン様」
乳房に吸い付く唇が離れる、心苦しい思いに耐えて、フェルンはフリーレンの面を上げさせた。
口の端に母乳の線を縦に伸ばしている。口元をぬぐってやり、そして蕩けた瞳から意識を覚まさせる必要があると知った。
「……服を、母乳で汚してしまいますから、いいですよね。服、脱ぎましょうか」
「ぁ……ぁぁ、うん……わかったよ」
頷く、そして手を前に、全て委ねてフェルンに脱衣をねだる。
当然、断らずフェルンはフリーレンの服を脱がしてく。きゃしゃな体、肉付きの良いフェルンと違う、細く幼い青い果実の姿。
乳房も、わずかな膨らみだけ、薄紅の小さな乳首には愛らしさしか感じない。
「……ッ」
「!」
裸になっていくフリーレンの姿、フェルンは脱がす勢いを止めずそのまま下の履物にも手をかける。
戸惑いを見せるも、不思議と抗う空気にはならない。フリーレンは、フェルンの手によってされるがまま、尻を浮かして、脱衣を受け入れてしまった。
「フリーレン様、横たわってください」
「……フェルン」
「母乳を与えるだけじゃ、たぶんご満足しないですよね……だから、お手伝いします」
具体的な行為の名称は言わない。
女性が二人、互いに肌を出した姿で向かい合って、すでに粘膜に触れる行為も経ている。帯びた熱は発散しなければならない、だからフェルンは、フリーレンに提案をする。
施す行為で芽生えた、衝動と言ってもいい程の奉仕の欲、乳房で甘やかすだけでは満たしきれないものを満たすために、フェルンはフリーレンを抱きしめた。
× × ×
……くちゅり、ずぷぷ
「ァ……ぅ、アァッ……ぁ、ああぁあッ」
らしくない狼狽、震えた声で何度も身を悶えさせる。
裸になったフリーレンは、涙を浮かべて乳房にすがる。もとより、縋りつく先はそこしか用意されていない。
「フリーレン様、我慢せずに……そう、お吸いください。あぁ、愛らしい」
朱色に染まり蕩けた丸顔を見せる。フェルンの口角はいつもより吊り上がってて、そして抱きしめる左腕により力がこもる。
膝の上に背を預けさせて、抱き留めたフリーレンの頭を乳房に寝かせる。口元には当然の様に弾む心地で肥大化した乳頭があてがわれている。
母乳は際限なく溢れ続ける。にじみ出る母乳は舌で撫でたり口蓋で押しつぶして吸いださずとも、自然と口に運ばれてしまう。
母性が止まらない。淫欲に染まりゆく乳白色の想いで、フェルンは体の震えが解消される心地に股を濡らしていた。
「フリーレン様、フリーレン様ッ……おかわいい、です……本当に、愛らしくて、もうこれほぼ赤ちゃんですよ……ふふ、可愛いフリーレン様、もっと甘えて良いですよ。だって、生理現象なんですから……だから、吸って……甘えて、委ねてください。ご奉仕、私にさせてください♡」
人を駄目にする呪いの言の葉をこれでもかと吐きまくる。
肌と肌、肌と粘膜、触れ合うことで心理的な距離はより狭まっていく。同性であろうと、師弟の関係であろうとそれは大した問題ではない。
濡れた指先で快感を引き出すたびに、心の渇きが満たされて母乳もより濃くにじみ出るというモノ
裸のフリーレンの秘部は、フェルンの指で愛液溢れかえり、ぬるぬるのびしょびしょに仕上がっていた。
……ぬちゅ、くちゅくちゅくちゅくちゅッ……ぬちゅ、くりゅ
「!」
「ぁ、ここですね……フリーレン様の中、すごく熱くてトロトロです。それに、とっても素直ですね。反応、わかりやすい……触って欲しいところちゃんと覚えましたから、いっぱい撫でてあげますね」
……くちゅ、ぬちゅつ……ぐちゅ、ぐちゅぐちゅッ
「————ッ!?」
痙攣、二度三度、そしてまた微弱な震えが続く状態。言葉にならない悲鳴のような叫びを何度か上げて、そして乾いたのどを潤す様にまた乳首から母乳を得る。
抱きしめられて、よしよしと甘やかされながら懸命に母乳を吸う。乳糖と滋養に満ちた人間の乳液、それがフリーレンの体に冷めない熱を灯すのだ。
熱はエルフの緩慢な神経をより過敏に変えて、性衝動を発達させる。熱を帯びて、発散する先を求めて、だが自慰すら行わないフリーレンに解消する術はない。
だから、甘える。甘えて、訴えてくる。
……フェルン、フェルン
「……ぁ、んん……ん、んく……っく、コク」
懸命に乳房を吸い、母乳を味わって喉に流す。見上げた先にいる妖艶な美貌を醸すフェルンに、意思を届けんとするのだ。
言葉を持たない赤子がするように、フェルンの母性に訴えかける。そうすれば
「あぁ、フリーレン様……わかり、ました♡」
……くちゅ、つちゅ、くちゅつ……ぬちゅ、くちゅり
指先が曲がる、入り口入ってすぐ上の天井。
弱い個所をお押されて、そしてかき回される。伸ばした足は曲がって、盛大に透明な液を吹き出してしまった。
たった一押しと、わずかな責めで、ビクビクと体を痙攣させて、そんな状態でも甘い母乳に舌を打つ。
滋味深い母乳の甘み。舌に残る後味が嫌に消えなくて、何度も何度も母乳を求めてしまう。母乳を飲み続けるせいで、舌が馬鹿になって判断も狂う。
理性はとうに崩れて直らない。赤子の様に、懸命に訴え続けるフリーレンを見てフェルンはただ満たされた笑みを浮かべるのだった。
母乳と、淫靡な女の香りで部屋が満たされていく。
快楽の伴う甘やかし行為、フェルンの指がまたフリーレンの膣内を激しくかき回しだした
……ぐちゅぐちゅ、ぬちゅぐちゅ……クチュクチュクチュクチュッ!!
「ぁ、あァアアッ……ふぇ、ふぇる……ぁ、んん……ッく、ん……ぁ、やぁ……あ、だめ……いけ、ないよ……も、もれる……だめ、だ……きた、ないかりゃ……ぁ、んっむぐ
訴え虚しく、母乳の施しで黙らされる。
両の乳房でフリーレンの顔を包み込む。母乳滴る極上の水枕、タプタプ揺れる豊かな質量に脳を丸ごと溶かされていく。
「……構いません、フリーレン様。楽に、なってください……お世話、全ておまかせくださいっ……ぁ、ああぁ……ぁ、ォぉ……ぉ、おぉ……ッ」
噴き出す母乳、触れてもいない膣奥がキュンっと鳴いた。
淡い紫の痴毛がショーツの中でぐっちょりと濡れて肌に張り付いている。母乳止まらない両胸も熱を帯びて疼いていた。
「熱い、私も……キそう……キ、ます……フリーレン様、一緒に……楽になりましょうッ」
「————ッ」
まるで心中を誘うような甘く恐ろしい言葉、欲に駆られて止まらないフェルンに、フリーレンは頷いて、そっと乳房に手を置いた。
同意、導かれるまま、そして一緒に果てる。そんな快感を求めあって、一方は全力での奉仕、もう一方は全幅の信頼を預けて全てを委ねる。
開いた股、膣奥から溢れ出る愛液がフェルンの手首にまでかかっている。密壺をかき鳴らし、震える快感に耐えて足を伸ばす。股を閉じないように開ききって、力を入れないように耐え続ける。
……ちゅぱ、こくこく、ごくッ
「……————ッ……っく、コク……ぁ、あぁ、ふぇるん……ん、く……こく、っく」
熱く火照る乳房より、淫靡な感情をそのまま溶かし込んだ熱い母乳を飲み干して、吸って、また飲み干して。
息を吸うのも忘れて母乳を吸い続ける。
右の乳房も掌でもみほぐし母乳を吹き出させて、自らの体にフェルンの母乳を噴きかけても構いやしない。
手マンで愛液を迸らせて、母乳を飲んで母乳を浴びて、母の甘やかしに全力で応え続けている。
「あぁ、ああああぁッ……ふぇるん、出る……出してしまうッ、からッ!!……ぁ、あああぁッ!!?」
叫んだ、高まる熱と震えて内面は大火災の如く燃え盛っている。上がり続ける熱と衝動、吐き出す寸前まですでに、後ほんの僅か
「は、はいッ……フリーレン様!フリーレン様!!……出して、いっぱい……甘えて、見せてくださいッ……フリーレン様!フリーレン様!フリーレン様ッ!!!」
互いに求めあって、叫びあって
絶頂の瞬間は、わずかながら誤差を生じるがほぼ同時。高まった興奮と快楽で、互いに大きく体を痙攣させた。
盛大に、場の空気を震わせるほどに
「————ッ————ッ?!——ッッ……ッ…………——ッ!!……ッ!ッ!?ッ!?!?」
噴き出る母乳、漏れ出る愛液、窒息させる程にフリーレンの顔を乳房に抱きしめて、フェルンは何度も喘ぎ叫んだ。
官能的な、まっピンクな声色で、色香に飽和した声を数回途切れさせながら上げ続ける。そのたびに、乳房の先からは乳白の液が幾つもの線になって噴き出ていた。
絶頂で乳腺がまた新たに開いてしまった。これで乳の出がより良くなってしまう。
「ぁ……ぁぁ…………もう、ああぁッ……これ、じゃ……乳牛、なって……しま、ぁぁ……ぉ、あぅ……っくぅ、はあぁぁ……あぁ、フリーレンさま…………ぁ」
……ちゅぷ、こくく
「……————ッ」
息を切らすのは同じ、しかし懸命にまだその口は母乳を受け止め続けている。
吸って、吐いて、母乳を飲んで、また荒く呼吸して、再び母乳を舐める。
絶頂で激しく失禁をしてしまったはずなのに、まだ母乳を飲み続けようとするフリーレン。その姿に、フェルンは何も言えずにいる。
言葉に出す必要はない。ただ、求めてくれている。その事実で、淡い幸せの心地に浸る。愛らしさに撫でたい心地はあるが、抱き留める左手と愛液で汚れた右手。だから、利き手に変わって、優しく額にキスをした。
語り掛ける言葉は無く、フェルンはそっとフリーレンを抱きとどめたまま体を横たわらせる。
「……ぁ、はあぁ……ぁ、あぁ…………ぁ……ふふ…………あぁ
疲れた顔で、けれども笑みが止まらない。
ベッドの上、裸のまま汗ばんだ肌が外気にさらされて冷めていく。風邪をひかないように、熱が抜け出ないように、フェルンは自らの体でフリーレンを包み込む。
母乳風味の肉感的な肌で、優しくフリーレンを包んで甘やかす。母親気分、内から湧く母性が止まらない。
「……おやすみなさい、フリーレン様」
「————……ッ」
等間隔、静かに喉を鳴らす。母乳を飲んで、飲ませて、また今日という日が終わる。
そして、明日も明後日も、海岸整理が終わる日までこの夜は繰り返される。母乳の味とはかくも止められぬ魅惑の体験であるのだ。
~母乳出る魔法のお話~
~fin~
読了お疲れ様です。
感想、評価等頂けると幸い。モチベが上がって日々健康に過ごせます。