※この作品はR-18です。

お嬢さまの秘肉
作者:

オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 令嬢 官能小説 高校生 旅館 仲居
 高校時代に旅館でアルバイトをしていた私に、
「西山くん、仲居さんなんかとイヤらしいことをやらないでね。女性としたくなったら私がいるってことを忘れないでね。さあ、いっぱい触ってもいいのよ」
 お嬢さまはそう言って、恥ずかしがるそぶりも見せずに思い切り股を開き、私の手指を神秘的なアソコに導きました。
 私は鼻先をも近づけて、お嬢さまの秘肉の臭いまで嗅ぎまくりました!