何としてでもふたなりメイドに中出しさせたいお嬢様の話 作:鯖井王音
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 主従 ふたなり ♡喘ぎ ♡多め 濁点喘ぎ 淫語過多 特殊性癖 汚喘ぎ ふた×女 女同士
黙っていましたが私ふたなり好きでね
竿役がうるさい問題も男のケツ問題もふたなりなら解決できますからね
ザーメンゲップとかチンカス掃除とか特殊プレイ含みますので苦手な方注意
キャラ設定
天目石 瑠華(あまめいし るか)
身長:173.6㎝
B/W/H:127/70/108
本小説の壺役。スペックは激高だが、ストレスと性欲の解消のために最も付き合いの長いメイドの由梨と肉体関係を持っており、色々と無茶な要求をしていたりする。
由梨に中出しさせたい理由は、自らの性欲や愛欲と由梨に気持ちよくなってもらいたい気持ちで五分五分。
清宗 由梨(きよむね ゆり)
身長:177.8㎝
B/W/H:130/74/115
本小説の竿役にしてヒロイン。瑠華に長く仕えてきたメイドであり、ふたなり。
瑠華を慕っているがそれゆえに自らの想いや欲望を胸に秘めようと日々冷静に振舞っている。瑠華には筒抜け。
天目石瑠華は、いわゆるお嬢様である。
300年続く服飾の家業に生まれ、両親も兄弟姉妹も揃って芸術的センスに溢れた才能を有していた。
瑠華自身も幼い頃からデザイナーとしての才能を開花させており、中学卒業後には父親のブランドを引き継ぐ形で自身のブランドを立ち上げ、瞬く間に世界的な一流ブランドへと成長させた。
瑠華は18歳にして世界有数のデザイナーとして一目置かれる存在になっており、海外の雑誌に掲載されるほどの美貌の持ち主でもあったため、世界中で人気のあるカリスマモデルとしても活躍している。
街を歩けば彼女を被写体にした広告を目にしてはため息をこぼす人々が跡を絶たず、瑠華がデザインした衣服やアクセサリーは即完売するほどの人気ぶりだ。
彼女の美貌とプロポーションは世界中から注目を集めており、瑠華が着用した衣服やアクセサリーの売り上げは毎月桁外れに跳ね上がり続けている。
『成功の秘訣とは、お客様自らが欲しい、買いたいと思うような物を作り続けること。押し売りなどしなくとも、それを続けられさえすればお客様は自然と満足感を覚え、そのブランドやデザイナー自身を特別視してくれるようになるのですよ』
『なるほどー……』
瑠華はそう言い切ると、悠然とした笑みを浮かべて紅茶を口に含んだ。
その仕草一つ一つがあまりに洗練されており、同性ですら問答無用で見惚れさせるほどの美しさを誇っている。
事実として、瑠華は自身の美貌を活かして世界を掌握しているのだからもはや存在そのものがブランドと化しているのだと言えるだろう。
そんな片鱗が、ごく短いインタビューの中でも十分に感じられるものだった。
人格と才能、美貌を兼ね備えた、天から二物も三物も与えられた存在。
それが瑠華なのである。
そんな完璧超人の瑠華だが……彼女の裏の顔を知っている人物は非常に限られており、その存在を知る者はごく少数しかいないと言われている。
彼女にも秘密があるのだ。
☆
「おかえりなさいませ、お嬢様。長いご出向、お疲れ様でした。」
「ただいま、由梨……」
高級住宅街、その一角を占める超豪邸。この屋敷に暮らすのは瑠華とそのメイド、由梨の二人だけだ。
広大な敷地の中にはプールや温泉などの娯楽施設からエステルームなどが用意されており、外部から屋敷の外観を目にした者はそのあまりの大きさに唖然とすると言われている。
そんな大豪邸を所有する瑠華だが……彼女には大きな秘密があった。
「お食事の用意をいたしましたので、お召し物をお脱ぎになられましたらダイニングルームへどうぞ。」
「今はいいから。それより……『あれ』、やって」
メイドである由梨に対して、瑠華はぶっきらぼうに言い放つ。世間から認められたカリスマモデルとは思えないほど態度の悪い彼女は、じっと由梨の方を見据えたまま早くしろと催促をしているのだ。
どこか不機嫌そうな瑠華の態度に由梨は表情を崩すことはなく、嗜めるように口を開く。
「近頃のお嬢様は輪をかけて節操がございませんね。それに食事の前に衣服を……」
「うるさいわね……こっちはもう限界なの。多少冷めても構わないからはやくやって頂戴」
「……かしこまりました。では、失礼いたします」
「最初からそうしなさい……♡あぁ、やっと……♡」
由梨の言葉に、瑠華は悦楽に満ちた笑みを浮かべると言われた通り由梨のスカートをまくり上げる。すると。
びきっ……♡びきびき……っ♡
どのような芸術品も、どのような宝石も、輝きを失ってしまうような彼女の美貌には似つかわしくない、醜悪で見苦しい物体がスカートの中から現れる。
それは由梨の乳房より一回りは大きいであろう、肉棒だった。20㎝を優に超えるであろう太く長い肉竿は、血管を浮かび上がらせながらビクンッ♡と跳ねており、まるで何かを待ち望んでいるかのように先端から先走り汁を垂れ流している。
その下にぶら下がる睾丸はピンポン玉ほどのサイズがあり、ずっしりとした重みを感じさせた。
それは間違いなく男性器そのものなのだが、女性である由梨の身体から生えていることが異様な光景であり……見る者全てを卒倒させるほどのインパクトがある代物だった。
しかし当の瑠華は待ちわびたご馳走を前にしたように目を輝かせながら、そのグロテスクな男根と対面している。
「ごたごた言う割に待ちきれないって感じじゃない……♡んふ……♡あぁ……すごい匂い♡言いつけた通りちゃんとチンカス溜めておいたのね♡」
「はい、お嬢様がお望みでしたので」
「いい子ね、由梨♡♡」
そう答える由梨は普段通り無表情だが、それは太さにおいても並大抵のものではなく、瑠華の腕ほどのサイズがある。そして竿の部分にはびっちりとチンカスがこびりついており、強烈な雄臭を放っていた。
瑠華は口をすぼめると、ふぅっ♡と軽く吐息を吹きかけて由梨の亀頭を刺激する。その瞬間ぞくぞくとした快感が由梨を襲い、彼女はその快感に身悶えしながら股間を震わせた。
「ほひっ……♡♡♡お嬢様の吐息……っ♡仕事終わりで蒸れたチンポには刺激が強すぎます……っ♡うぁぁ♡」
「そんな声で鳴いちゃって……♡もう我慢出来ないみたいね♡♡♡いいわ、いつものあれやってあげる♡♡♡ちゅっ、ちゅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぅ……っ♡」
「んぉお……っ!?♡♡♡ん゛おォ……♡」
(お嬢様のキス顔エッロ♡♡これがちんぽに向けられてるってだけで金玉がギュンギュンいってザーメン上がってくる……ッ♡♡♡チンカスまみれのちんぽに吸い付く高貴な顔が最高すぎる……♡♡♡)
瑠華は肉棒の先端に口づけをすると、そのまま何度も吸い付くようにキスを繰り返す。
由梨はだらしなく快楽にのけ反りながら腰をへこっ♡♡へこっ♡♡と振りたくる。するとその動きにあわせて肉棒の先端から透明な先走り汁がどぷどぷと溢れ出し、尿道口から吹き出すように白濁色の液体が漏れ出した。
そんな有様になっている巨根を目にしても瑠華は一切動じることなく、むしろ愛おしそうな目つきでちんぽを見つめながらその先端へと唇を近付けていく。
興奮を抑えきれない由梨は腰を突きだし、由梨の唇に擦り付けるようにペニスを前後させる。その度に鼻から抜けるような息を漏らしつつ肉棒の匂いを取り込んでいく瑠華だが……その顔は全く嫌そうには見えなかった。
むしろ恍惚とした表情まで浮かべており、彼女の瞳は媚びるように潤んでいるようにすら感じられる。
「お゛っ……♡♡♡うっとりしながらちんぽにキスなどっ♡♡私のような下々の者にそのようなっ……♡♡♡お゛ぉっ♡チンキスで我慢汁溢れてくるっ♡♡このような過分なご奉仕っ♡身に余る光栄でございまひゅッ♡♡♡お゛ぉ……♡♡♡」
「ちゅっ、んむ……ぢゅっ……♡由梨の蒸れ蒸れおちんぽ……♡♡♡先走りの量がいつもより多いわね♡嗅いでるだけで頭がクラクラしてくるわ……♡」
「お嬢様の言いつけ通りっ、出張からお帰りになるまで1週間ッ♡♡♡自慰も我慢して溜め込んでいたものでッ♡♡♡お゛っ、んぉお……♡♡♡チンキスっ、堪りませんッ♡♡♡お嬢様のぷにっぷに唇が亀頭に触れる感覚ッ♡長年お仕えしてきましたがここまで贅沢なご褒美があるなんて♡♡♡」
「ちゃんと言いつけは守れたみたいね♡♡えらいわ、由梨……♡♡♡ちゅぅっ……♡こんなにくっさくて汚いチンカスを溜めて……♡♡私にしっかり嗅がせるなんて、従者の鑑だわ♡♡♡なんてできたメイドなのかしらね、由梨は……♡♡♡ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……ッ♡」
「お゛ほっ♡お嬢様の褒め言葉っ、お゛っ♡お゛ぉっ♡んぉッ♡♡そ、そのようなもったいないお言葉をっ♡♡♡お゛ぉッ♡♡♡お嬢様のチンキスでっ、ザーメン昇ってきたぁっ♡♡んぉお……♡♡♡キンタマがせり上がってきまひゅッ♡♡♡」
「堪え性がないわね……♡♡まだチンキスしかしてないのに早すぎじゃないかしら♡♡♡んちゅぅ……っ、ちゅっ♡」
「ん゛ほォッ♡♡♡ちんぽに響くぅ……ッ♡♡もう我慢できませんッ♡♡お嬢様のドスケベキス顔見せつけられてっ♡♡キンタマから精液昇ってくるの分かりますッ♡♡♡お゛っ、んぉおおッ♡♡♡お゛っほ……♡お゛っ、イきます♡♡♡お嬢様の唇の感触にあてられてザーメン登ってきましたぁ……ッ♡♡♡」
瑠華は肉棒の先端に何度も口づけをしては由梨の腰が跳ね上がり、彼女の口から野太い嬌声が上がる。しかしそんなことはお構いなしといった様子で瑠華はそのまま亀頭を愛撫し続ける。
「いいわよ♡♡♡ただし、出すなら全部私の顔にね♡♡♡むせ返るくらい濃厚な特濃ザーメン……♡♡私の顔ぐちゅぐちゅにしてイカ臭いの染み付けて頂戴♡♡♡」
「お゛ッ♡♡♡お嬢様のお顔にぶっかけ……っ!?♡♡♡そ、それはいくら何でもご褒美が過ぎますぅッ♡♡♡んぉおっ、もう無理ですっ♡♡キンタマから昇ってくるぅっ♡お゛ほっ♡イくッ♡♡お嬢様のエロキス顔でザーメンぶっぱなすッ♡♡♡お嬢様の顔にザーメンパックしてマーキングしますっ♡♡♡お゛っ、お゛っ、お゛ぉ♡♡♡」
瑠華はうっとりとした表情で由梨のちんぽを見つめながらひたすらにキスをし続け、そんな彼女をオカズにして由梨は射精寸前まで昂ぶり続ける。そしていよいよ精液が肉棒の中をせり上がってくる感覚にぶるりと背筋を震わせ、その瞬間……由梨は腰を突き出し瑠華の唇へとちんぽを勢いよく突き立てた。
ぶぼッ♡ぶっぴゅっ♡♡ぼびゅるっ♡♡どぴゅっ、どぷぅっ♡♡ぶぽっ♡ びちちっ……ぶりりぃぃぃっ♡♡♡びちびちちっ♡♡♡
由梨が欲望を爆発させるように腰を突き上げると、下品な音が鳴り響き、由梨の肉棒の先端から凄まじい勢いで黄ばんだ濃密なザーメンが噴き出す。その勢いは凄まじく、まるで爆発でもしているかのようだ。
盛り上がった鈴口から飛び出した精液は飛沫となって周囲に飛び散り、瑠華の顔や髪、そして服までもべっとりと汚していく。
その勢いに瑠華はされるがままで、由梨のちんぽに縋り付くようにしながら奉仕を続ける。
「おっ……♡おぉっほぉぉ~~……♡♡♡やっべ……♡♡ちんぽキクぅ……ッ♡♡♡お嬢様の顔オナティッシュにしてコキ捨てるの最高に気持ちいい……ッ♡♡♡主の顔にザーメンぶちまけてるっ♡♡♡キンタマからゼリーみたいな特濃の孕ませ汁が昇ってくるッ♡♡♡お゛ぉ~~……♡♡おっほ、やっべ……まだ出るッ♡♡尿道の中に残ってるザーメン全部ぶっこ抜くッ♡♡♡お嬢様に顔射するの気持ちよすぎるぅっ♡♡」
(由梨の射精すごいぃっ♡♡♡顔にびちびち当たってくるっ♡♡♡ザーメンの臭いで頭がくらくらする……っ♡♡♡)
瑠華は由梨の肉棒をしっかりと握り、射精中の亀頭に何度も口づけをする。するとその刺激によってさらに精液が噴き出し、瑠華の顔中に降り注いでいった。
彼女は嫌がる素振りも見せずむしろ嬉しそうにしながら、由梨が満足するまでひたすらに奉仕を続けていく。
2度3度、いや4度の脈動を経てもなお由梨は腰を震わせると尿道に残っているものを全て吐き出すかのように射精を続ける。その度に放たれる雄の匂いにあてられたのか瑠華がへこっ♡へこっ♡と腰をくねらせ始めたところでようやく射精が止まったのだった。由梨は射精の余韻に浸りながら瑠華の頭を掴むと、腰を前後に振り始めた。その衝撃で肉棒が震え、残っていたザーメンをぴゅるっ♡と噴き出して瑠華の顔に追加で塗りたくっていく。
「あ゛~~……っ♡お゛ぉ……♡♡んほぉっ……♡ふぅーッ♡ふぅぅー……♡♡♡す、すみませんお嬢様……♡♡おちんぽが馬鹿になってて、まだ射精が……♡♡♡んふぅっ♡お゛っほ……♡私のザーメンでコーティングされたお嬢様のお顔ッ♡♡♡あぁ、またッ♡まだ射精るっ♡♡んほぉぉっ♡♡」
「んぶぅっ……♡♡♡由梨の特濃ザーメンで溺れちゃう……♡♡顔中べっとべと……♡♡♡」
瑠華はうっとりとした表情で自分の顔や髪に付着している黄ばんだゼリー状の塊を指で掬いながらうっとりとした表情で呟く。その表情はどこか淫蕩なものを感じさせた。そんな瑠華を見てさらに興奮してしまったのか由梨のちんぽが再びビクンッと震え、鈴口からびゅくっと残っていた精液が吐き出され、瑠華の顔をさらに汚していく。
「溜め込ませすぎるのもちょっと考えものね……♡♡♡んちゅ……っ♡れろぉ……♡♡♡こんなに濃くてくっさいザーメンをたっぷり溜め込むなんて……♡♡♡完全に孕ませるつもりの勢いだったじゃない♡♡♡ん……ちゅるっ♡やっぱり仕事終わりは由梨のちんぽをいじめないとすっきりしないわ♡♡♡」
「お゛っほ……♡♡♡私の汚いおちんぽでお嬢様を汚してしまうなど、恐れ多い行為だというのに……♡♡♡お怒りになるどころかお褒めの言葉を賜るだなんて……♡♡♡光栄にございます……♡♡♡それではお食事の前にご入浴の準備をしてまいります……♡」
「由梨?♡♡まさか『この状態』で終わりなんて思ってないでしょうね?♡♡♡」
瑠華はそういうと、ビンッ♡と力強くそそり立つ由梨のちんぽをさすりあげる。その刺激によって再び由梨の口から野太い喘ぎ声が漏れた。
射精し終わったばかりだというのに未だ衰えることのないその屹立ぶりを見て瑠華は一瞬圧倒される。
「私の目の前には、まだまだギンッギンのちんぽがあるのよ?♡しかも1週間オナ禁して、汗で熟成されたくっさいチンカスまみれの汚ちんぽ……♡♡♡こんなものをしゃぶらせずに放置するなんて、由梨は私を焦らして楽しんでるのかしら?♡♡♡」
「そっ、そのようなつもりは決して……♡♡♡お゛っ♡おほっ♡んぉおおッ♡♡ちんぽシゴかれるの気持ちいいぃ……ッ♡♡♡」
瑠華が手コキを始めると由梨は再び獣のような声を上げ始める。しかし彼女はすぐに射精を我慢するように歯を食いしばり始めた。その様子を見た瑠華は嗜虐的な笑みを浮かべるとさらに激しく肉棒をしごき上げていく。
「光栄に思いなさい♡♡♡これから1週間もののくっさいチンカス……♡♡♡全部私の舌でこそぎ落としてあげる♡♡♡拒否権なんてあると思わないこと♡♡♡ほらっ♡さっさとおちんぽ舐めさせるっ♡♡♡私の舌にチンカス塗りたくってマーキングしなさい♡♡♡」
「ん゛ぉおおッ♡♡は、はいぃっ……♡♡♡お゛っ♡んぉおお……ッ♡♡♡わかりました、お嬢様ぁ……ッ♡♡♡私の汚らしいチンカスを全部舐め取ってくださいぃ……ッ♡♡♡」
由梨に命令を下した瑠華は、その汚物へと口を寄せる。そして躊躇うことなく舌でれろぉっ♡と舐めると、丹念に汚れを落とし始めたのだった。
舌をとがらせ、まずは裏筋とその付近のカリの段差部分に溜まったチンカスを削ぎ取っていく。亀頭の中でもトップクラスに敏感な箇所をピンポイントで攻められた由梨はその快感でまたもちんぽをびくつかせた。
「れろぉ……♡れぇ……♡ぢゅっ……♡れろれろぉ……♡♡♡」
「おっほぉ♡♡裏筋削ぎ落とすようにお嬢様の舌がっ♡♡♡んぉっ♡お゛ッ♡♡♡お゛ぉ……♡♡♡チンカス舐め取ってくれてるッ♡♡お嬢様にチンカス掃除させてるっ♡♡♡申し訳ありませんっ♡♡♡んぉおっ♡♡お嬢様にこんな汚いもの掃除させてぇ……ッ♡♡♡」
「ぢゅるっ♡ちゅぱっ♡れろぉっ♡んふぅ……♡チンカス、すごい味と匂いね♡♡♡でも由梨のものだから全然嫌じゃないわ♡♡♡むしろ癖になりそう……♡♡♡れぇえ~っ♡♡」
「お゛っほぉ……♡♡♡お嬢様の舌が私のチンカスをこそぎ取ってるぅ……ッ♡♡♡チンポだけじゃなくてキンタマまでイライラさせられるぅ……ッ♡♡♡お゛ぉ~~っ♡♡」
「んぢゅっ……♡れぇろっ♡れろれろれろえろ……♡♡♡」
今度はカリの溝に舌を這わせて、その奥底に溜まった恥垢をこそぎ落とすように舐め取っていく。
由梨のそれは、凶悪極まりないカリ高ちんぽだ。ひとたび膣内に挿入れてしまえば、Gスポットを丸ごと抉り取ってしまうような錯覚を与えるほどの凶悪な形をしており、エラが高く張っている。それゆえに溝に溜め込む恥垢の量も多く、由梨自身その処理に苦労することも多い。
しかし瑠華はそんな由梨のちんぽに躊躇いもなく舌を這わせ、時折舌先で恥垢を掬い上げて口に含み……それを由梨へと見せつけるように咀嚼しながら飲み込んでいった。
「ほんっと濃くてすごいわ♡♡ほら見て、このチンカスの塊……♡♡♡こってりネバネバで舌がしびれるみたい……♡♡♡んぢゅっ♡ちゅぱっ♡♡」
「おほっ♡♡お嬢様の口まんこでチンカス咀嚼されてるぅッ♡♡♡あの清楚なお嬢様が下品に舌出して私のチンカスを……ッ♡♡♡顔中私のちんぽ汁塗れにしてそのようなことを言われたらますますちんぽイライラしてっ♡♡♡お゛っ♡んぉおっ♡♡♡」
「ふふっ、由梨のちんぽがまたビクビクしてるわ……♡♡♡私のフェラチオで気持ちよくなってくれたのね?嬉しいわ♡♡もっと気持ちよくしてあげるから覚悟なさい……♡♡♡お゛っほ……♡チンカスたっぷり溜まったカリ首すごい臭い……♡♡♡れろぉ~……ッ♡♡♡」
瑠華の奉仕を受けながら、由梨は腰をかくかくと震わせて睾丸をせり上げていく。亀頭に舌を強く押し付け、ブラシで汚れを擦るかのように丹念に舐め取っていく瑠華の奉仕によって、由梨はあっという間に限界まで勃起してしまっていた。
溝の掃除の次は亀頭表面を舌の腹で撫で回し、亀頭全体へまぶすようにこびりついた恥垢を舐め取っていく。ぴりぴりとした快感が亀頭に広がっていくが、由梨はそれすらも興奮材料にしてさらにちんぽを硬くしていった。
「おっほぉ……♡たまりません……っ♡♡♡お嬢様のドスケベ舌遣いにもうちんぽイきそうです……♡♡♡ん゛ぉっ♡おっほぉお……ッ♡♡♡お嬢様に自分の汚物を舐めさせている背徳感たまらなぃい……ッ♡♡♡」
「んむっ……♡♡れろっ、れろぉっ……♡♡♡」
由梨の言葉に一切反応せず、瑠華は丹念に掃除を続けていく。亀頭の先端にチロッ……♡と舌先が触れた瞬間、由梨のちんぽがびくんっ♡と震えたのを見て彼女は奉仕を加速させていくのだった。
そうしてしばらく攻め続けた後、ようやく綺麗になったと判断した瑠華はゆっくりと口を離した。大きく口を開けていたためか口内からは粘ついた唾液が糸を引きながら垂れ落ちており、その姿は淫靡すぎるほどにエロティックだ。
「んむぅ……♡れぇ……っ♡♡ふふ、見なさい由梨♡私の舌の上で由梨のちんぽがどくんっ♡どくん……ッ♡♡♡って脈打ってるわ……♡♡」
瑠華は口を大きく開いて舌を突き出すと、その上に瑠華の亀頭を乗せて見せびらかす。そこにはうっすらとだが大量のチンカスを乗せた舌があり、それを見た由梨の興奮はさらに高まっていった。
「おっほ……♡♡んほぉぉっ♡♡♡お嬢様エロすぎますッ♡♡♡ちんぽイライラさせてくる天才ですっ♡♡♡こんなの見たら誰だってちんぽイライラしてキンタマにザーメン作っちゃうに決まっていますッ♡♡♡お゛っ♡♡チンポイライラするぅう……ッ♡♡♡」
「ふふ、いい反応ね……♡ところで、由梨に一つ提案があるの♡由梨のちんぽはまだイライラしっぱなし♡♡そして私のお口の中は何度も奉仕して熱くてぬるぬるの最高のオナホになってるわけ……♡♡私の口マンコで由梨のちんぽしごいたら最高に気持ちいいと思わない?♡♡このお口で由梨のちんぽ食べちゃうけど、いいかしら?♡♡♡」
「おっ♡お嬢様の口マンコッ♡♡♡そんなの決まっていますッ♡♡お嬢様のドスケベチンカス掃除でちんぽイライラしすぎてキンタマで精子がぐつぐつ煮立ってるんです……ッ♡♡♡おかげで金玉がフル稼働して先っぽもビリビリに疼いていますッ♡♡♡きょっ、許可をッ♡♡お嬢様の口マンコでちんぽのイライラを収める許可をくださいッ♡♡♡」
「ふふ、いいわよ♡お口でたっぷり気持ちよくしてあげる……♡♡♡私の口の中で思いっきりおちんぽ暴れさせなさい……♡♡♡」
そういうと瑠華はゆっくりと跪くと、由梨の股間へと顔を埋めていく。そして大きく口を開き、そこに待ち構える舌をれぇ~っ♡と見せつけた。その光景だけで射精してしまいそうなほどに強烈な光景だが、まだ果ててはいられない。ここで甘出ししてしまえばせっかくのチャンスを逃してしまうことになるからだ。
「おっほ……♡ほんとエロすぎます……♡こうなったら金玉がすっからかんになるまでヌキ倒しますッ♡おっ、入るっ♡お嬢様の熱々口マンコの中に私のおちんぽが……♡♡♡んほぉぉっ♡♡♡」
「んぶっ……♡んちゅっ、ぢゅるるッ♡♡ぶぽっ♡ずぼぉっ♡♡♡じゅっぽぉっ……♡♡♡ぢゅるるるるるる~~っ♡♡♡♡♡」
「お゛ほっ♡♡♡キタキタキタぁ……ッ♡♡いきなり喉奥まで思いっきりねじ込んでの串刺しバキュームッ♡♡♡おっおっおっお゛ぉ゛~~ッ♡♡♡射精欲高ぶらせてくるエロフェラ……♡♡♡喉オナホ気持ちいいですぅっ♡♡♡ちんぽ全部ドロドロに溶かされるぅ……っ♡♡♡」
瑠華の口へ挿入された由梨のちんぽは、ゆっくりとした動きでもみくちゃにされていく。ぬめった舌に包み込まれただけですでに凄まじい快感が襲いかかってきたというのに、それが瑠華の意思で積極的に動かされているのだからたまらない。口の中全体が生き物のように吸い付きながらもてなされてしまい、由梨は情けない声を上げることしかできなかった。
亀頭が締め付けられる度に快感が爆発的に高まっていき、腰が抜けてしまいそうになるほどの幸福感が押し寄せてくる。しかし瑠華は一切容赦することなくそのまま喉奥までねじ込み、竿の部分までずっぽり飲み込んでしまった。そしてそのまま頭を前後に動かし始める。
「んぶっ……♡ぢゅぼっ、ぬぷっ……♡んぐっ……♡♡♡ぶぽっ♡♡ぶぽぉっ♡♡ぐぼっ♡んぼぉッ♡♡♡」
「おっほぉぉ~~ッ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡やっべぇ♡♡ヤバすぎるぅ゛ッ♡♡♡お嬢様の口オナホ気持ちいいぃいッ♡♡♡♡キンタマから一気に精子流れ込んできてますっ……♡♡♡♡キンタマがぎゅんっ♡ぎゅんっ♡て上がってってるのがわかるわかりますうっ♡♡♡くっさいザーメンたぷたぷ作ってキンタマフル稼働させてるぅっ♡♡♡」
「んっ、んぐぅっ♡♡♡ぢゅばっ、ぬぼぉッ♡♡♡ぐぽぉっ♡がぽっ♡♡ぶぽっ♡♡♡♡」
瑠華は容赦のない奉仕を続けながら由梨の睾丸へと手を添えると、優しく揉みしだくようにしてさらに射精感を高めていく。金玉の中でギュルギュルと生産され続けている精液を催促するようにぬるぬるの指腹でマッサージされるとたまらないのか、由梨の腰はガクガクと震え始めていた。
「お゛ほぉっ♡♡♡キンタママッサージだなんてぇえ……ッ♡♡♡おっ、お゛ぉ……っ♡♡♡んほっ♡ただでさえお嬢様のエロすぎるフェラ顔とフェラテクで興奮MAXなのにこんなことされたらもたないに決まってますッ♡♡♡精子昇ってくるッ♡♡♡お゛ぉ~~~っ♡♡キンタマの中身全部ひっこ抜かれるっ♡♡♡」
「んぶっ♡んぼぉっ♡♡ぐぼっ♡ぬぽっ……♡♡♡ずぞぞぉぉ~~ッ♡♡♡♡」
喉奥まで咥え込み、激しく吸い付きながら頭を動かし続ける瑠華。強烈なバキュームにちんぽ全体が引っ張られるような感覚に由梨はたまらず腰を震わせて射精の準備をし始める。それを感じ取った瑠華はさらに吸引を加速させ、睾丸へのマッサージも強くしていった。
そしてついにその瞬間が訪れる。根元、睾丸がぎゅんっ♡と上がり、そこから凄まじい勢いで精液が駆け上がってきたのだ。それは瑠華もしっかりと感じ取っており、喉奥で強く吸い付き、尿道を吸い上げたのだった。
どびゅっ♡ぼびゅるるるっ♡♡ぶっぴゅっ♡♡♡ぶぼぉ~~ッ♡♡♡♡どっくんどくんっ♡♡どっぐっどっぐっ……♡♡♡♡♡♡
「ん゛ぉおぉぉ~~~~~ッ♡♡♡お嬢様の喉マンコに思いっきり種付けザーメン注ぎ込むの最高すぎるぅぅぅっ……♡♡♡金玉からどっぴゅん♡どっぴゅん♡って濃いのが止まらない……♡♡♡ちんぽからぶりゅぶりゅ排出されるの幸せすぎるぅ……♡♡♡おっほぉっ……♡♡♡♡」
「んぶっ♡ぼぉッ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡ぢゅるるる~~ッッ♡♡♡♡」
由梨はたまらず腰を跳ねさせ、瑠華の頭を思いっきり抱き寄せてしまう。そんな暴挙にも瑠華は一切動じず、むしろもっと乱暴に扱われることを望んでいるかのようは舌使いで亀頭を刺激し続けていく。
ごくごくと飲み込みながら強く吸い上げ、尿道の中に残っていた精子すらも一滴残らず搾り上げようとしてくる瑠華の責めに由梨は情けない声をあげながら身体を震わせていた。
「おおお゛おぉぉ~~~ッ……♡♡♡今吸われたらもっと出ちゃいますッ♡♡♡まだ出るっ♡お゛ほぉぉっ♡♡金玉の奥の奥からザーメンどぴゅってひり出てくるのやばいぃ……♡♡おっほぉ~~っ……♡♡♡」
「んぶっ……♡♡♡ぢゅぽっ♡ぬぽっ♡♡ぶぽっ……♡お゛っ♡♡ずぞぉっ♡♡♡」
瑠華は容赦なく由梨のちんぽからザーメンを吸い上げてこようとする。それでもなお彼女は口を離すことなく、喉奥まで飲み込みながらキンタマを揉んで射精を促すことを忘れない。
由梨は腰を跳ねさせながら瑠華の頭を掻き抱き、喉奥へとちんぽを押し付けた状態で射精を続けていく。瑠華はそれを喜んで受け入れるようにうっとりと目を閉じながら喉を締め付けてくるものだからたまらない。あまりの気持ちよさに意識を持っていかれそうになってしまうほどだ。
彼女は献身的な奉仕をやめることはなく、最後の一滴まで搾り取ろうとするように舌や喉を使い刺激していくため射精し終えたばかりの敏感ちんぽはビクビクと喜びに震えてしまっていた。
「おっ、おっ♡♡♡最後の一滴まで余すことなく吸い尽くされるっ……♡♡♡おっほぉぉ~~ッ♡♡♡♡お゛ぉっ……♡すっご、お嬢様の喉マンコとろふわすぎて舌の動きもすっごい気持ちよすぎますぅ……♡♡♡ザーメンまみれの顔で喉鳴らしながら唾液たっぷりの舌でちんぽべろべろに舐め回されてぶっ濃いザーメンごくごく飲まれてるの最高すぎます……っ♡♡♡♡♡」
「んっ、んぐっ……♡ぢゅるるっ♡♡ずぞぞぉっ♡♡♡ぐっぽ♡ぬぽっ♡♡おぼぉッ♡♡♡♡ぶぽぉっ♡♡♡」
由梨は瑠華の頭を固定し、より深くまで咥え込ませるような体勢をとる。しかしそれでも彼女は苦しそうにするどころかむしろ嬉しそうに鼻の下を伸ばした下品なひょっとこ顔を晒してみせていた。
数十秒後、ようやく満足したのか瑠華はゆっくりとちんぽを引き抜くと、最後に尿道に吸い付きながら口を離すと、ちゅぽんっ♡という音を立ててちんぽは解放された。
ぶるんッ!っと跳ね上がりながらそそり勃つちんぽの先からは残りの精子たちがびゅるっ♡♡びゅるっ♡♡と飛び散っていく。その様はさながら噴水のようでもあり、その光景はあまりにも卑猥すぎた。
そしてそれを真正面から受けている瑠華の顔はザーメンまみれになっており、自分の唾液や精液で口元から胸元までべちゃべちゃになっているのだが……それでも彼女は嫌な顔一つすることなく恍惚とした表情でそれらを受け止めていた。
「お゛ぉ~~っ……♡♡♡こんなエロすぎるドスケベフェラ顔見せつけられながらちんぽに残った精液全部ぶっこ抜かれて即抜きさせられるだなんて最高すぎる……っ♡♡ちんぽ汁まみれで下品なひょっとこ顔で奉仕するお嬢様エロすぎました……っ♡♡♡キンタマが蕩けて消えてしまうかと……♡♡♡」
「んふぅ……ッ♡♡♡ごくっ♡ごきゅっ♡♡ぶはぁっ……♡♡♡んっ……♡はぁ……♡♡♡ごちそうさまでしたぁ……♡♡♡うっ……♡♡♡」
由梨の言葉を聞きながら、瑠華は口内に残ったザーメンを咀嚼し、ゆっくりと飲み干していく。そして喉の奥から何かがこみあげてきたかのような呻き声を上げたかと思うと、由梨に向きなおって妖艶に微笑んで見せた。そして……
「ごぇええぇぇえええぇぇぇぇ~~~~~~~……っぷ……♡♡♡」
そして最後に大きなゲップをして見せた。
「おっ……♡♡♡おっほぉ……っ!♡♡♡♡♡お゛ぉ~……ッ!♡♡♡♡」
そのあまりにも下品な仕草に由梨は再び興奮してしまい、腰をヘコつかせながら悶絶してしまう。
ほのかに精臭が瑠華の吐息に混ざる。あの清楚な自らの主が、自分を興奮させるためだけにこんな下品なことをしているのだと思うとそれだけでもう射精してしまいそうなほどの快感だった。
そしてそんな由梨の反応を見て瑠華は楽しそうに笑うと、さらに追い打ちをかけるようにして媚びるような声で言った。
「さて……♡♡♡お風呂とご飯、どっちもできてるんだったわね……♡♡♡あなたはどっちが……」
「湯浴みにッ♡♡♡湯浴みに決まっていますッ♡♡♡お嬢様の身体を味わわねば爆発して死んでしまいます……っ♡♡♡お゛ぉっ♡キンタマ疼いてるッ♡♡♡早くお嬢様にこの金玉の中身全部ぶちまけて楽になりたいってうずうずしてますぅ……ッ♡♡♡」
「あはっ……♡そんなに慌てなくても大丈夫よ……♡♡私も一緒に入ってあげるから……ね?♡♡ちゅぅっ♡♡」
「お゛っ♡♡♡不意打ちのちんぽキスッ♡♡♡は、早く参りましょうッ♡♡♡」
☆
瑠華の尻が由梨の目の前に突き出されている。
それは、あまりにもエロすぎる光景であった。だらしのない巨大な尻肉はぷりんっ♡とした張りを持っており、その中央にある割れ目はぴっちりと閉じていて、濡れそぼったような光沢を帯びている。そして何より特筆すべきはその大きさである。由梨のむちむちな太ももに支えられながら重力に従い垂れ下がった大ぶりなお尻はずっしりとした重量感を感じさせながらも柔らかく瑞々しい質感を保ち続けており、それでいて決して形が崩れるようなことはなく絶妙なバランスを保っているのだ。まさに究極の美尻と呼ぶに相応しいだろう。
(うぉっ、おほぉっ……♡♡♡何度見てもこのデカ尻たまらんすぎるぅッ……♡お嬢様の安産型むちむちデカケツ♡♡お嬢様のエロすぎるデカ尻見せつけられながら立ちバック種付けポーズ興奮するっ♡♡繫殖欲そそられるッ♡♡♡このデカケツに思いっきり腰押し付けて奥の奥まで種付けしたすぎるんだけどッ♡♡♡)
「一応体を洗いに来てるのよ?♡♡♡そんなに鼻息荒くして……♡♡♡さっき出したばかりなのにもうこんなにガチガチにして……♡♡♡」
「おほっ、ほひぃッ♡す、すみませんっ♡♡お嬢様のデカケツがあまりにもエロすぎたものでつい……♡♡♡はぁっ、はぁぁっ……♡はーっ……♡」
由梨はその尻を目の当たりにした瞬間、一瞬で魅了されてしまっていた。彼女のちんぽは今まで以上にビクビクと震え出し、まるで発情しているかのようだ。だがそれも無理のないことだろう。目の前に広がるその巨大な肉の山はあまりにも淫靡で男を誘う要素に満ち溢れており、それを前にして興奮するなという方が無理な話なのだ。
由梨の目の前には彼女の恥部が無防備に曝け出されている状態である。しかもお尻を突き出しているためその割れ目がいやらしく開き、トロッ……♡といやらしい雫を垂らしているところまで丸見えなのだ。
こんなものを見せられて理性を保ち続けることなど由梨には当然不可能であり、もはや彼女を我慢させるものは何もなかった。
「由梨も律儀ねぇ……別にコンドームなんかしなくていいのに……♡♡♡わざわざ持ってきたの?♡♡♡」
「ッッ♡♡♡いえッ、これだけは徹底しなくてはなりませんッ♡♡♡お嬢様のおまんこに無責任膣内射精をしてしまわないためにも……ッ♡♡♡」
そう、由梨は瑠華の膣内に生で挿入しないよう徹底していた。それは彼女のことを心から尊敬しているからこそであり、決して自分が気持ちよくなりたいからではないということを彼女に示さねばならないからだ。
しかしそんな建前とは裏腹に彼女の股間はすでに限界を迎えており、今すぐにでもこのデカケツを鷲掴みにして思いきり腰を打ち付けたいという欲望が湧き上がってきてしまう。それを必死に抑え込みつつなんとか平静を装っているものの、その息遣いは荒くなっており興奮を隠しきれていないことは明らかであった。
「ふーッ♡♡ふーーッ♡♡♡お嬢様のエロすぎるケツ見てたらちんぽイラついて止まりませんっ♡♡もう我慢できないのでハメますっ♡ハメますッ♡♡」
「もう、仕方ないわね……♡♡♡あんまりがっつかなくてもっ、んほぉぉぉっ!♡♡♡♡」
ずぶぶぷっ!!♡♡♡ぼぢゅんっ!!♡♡♡♡♡
由梨は構わず瑠華の腰を引き寄せながら一気に剛直を突き入れた。ずっぽりと奥まで入り込んだちんぽは子宮口を押し上げ、亀頭がポルチオにめり込むほどの勢いで激しく打ち付けられる。突然のことに動揺していた瑠華だったが、それでも彼女の膣内は常に湿っており愛液たっぷりのため挿入による痛みはなく、むしろ快感だけが全身を駆け巡っていた。
「お゛ぉ~~……ッ♡おっ♡♡やっぱりお嬢様のマンコ最高すぎますっ♡♡♡このキツキツでトロットロのエロまんこにちんぽ包まれてるだけでもうイってしまいそうです……ッ♡♡♡お゛ぉ~……♡♡私のちんぽがぴったりハマってぇ……っ♡♡♡カリも裏筋もちんぽ全体にまんこの肉が絡みついてきてぇ……っ♡♡♡あ゛~ッ♡♡キンタマにザーメン充填されてくのわかるぅ……ッ♡♡♡」
「お゛ぉっ♡♡んほぉっ♡♡♡おっほぉっ……♡♡♡♡♡由梨のデカチンすっご……♡こんな太くて長くて固いのにおまんこ無理やりこじ開けられてるみたいですっごく興奮するぅ……っ♡♡♡」
由梨は瑠華の背中に覆いかぶさるようにして密着すると、そのまま激しくピストン運動を開始した。由梨のちんぽが瑠華の中を擦り上げるたびに、彼女の口から下品な声があがる。あまりの激しいピストンにより尻肉は大きく波打ち、それと同時に膣内全体がきゅうぅっと締まってさらにちんぽを刺激するというループに陥っていた。その快感に耐えられず瑠華はすぐに本気汁を垂れ流してしまうのだが、由梨は構わずに抽送を繰り返す。
パンッパンッ!!♡♡♡どちゅんっ!♡♡バチュンッ!♡♡♡ばこっ、ばっこんっ!!♡♡♡♡ぐちょっ♡ぬちっ……♡ずぽっずぼぉっ!♡♡♡♡
激しい音を立てながら繰り返されるピストンによって膣内を耕され、瑠華の子宮口は突かれるたびに形を変えているかのように思えるほどに変形してきていた。ちんぽが引き抜かれる度に膣肉全体が吸い付いてきて、ちんぽの形にぴったりとフィットするような状態になっているのだ。それはまさに雌としての本能的な行動であり、由梨のちんぽがどれだけ優れているかを如実に表していた。
「あひっ♡♡んほぉっ♡おぉんっ♡♡由梨のおちんぽすごすぎりゅぅ……♡♡♡私のおまんこ悦んでるぅっ♡♡♡おちんぽに絡みついてぇ……♡♡♡子宮降りてきちゃってるぅ……っ♡♡♡おっほぉぉっ♡♡♡」
「ほぉぉ……ッ♡♡お゛ぉっ♡♡♡すっごぉ……ッ♡♡♡腰振り止まらないっ……♡お嬢様のおまんこが私のちんぽにぴったり吸い付いてきて……♡♡♡もう出ちゃいそうですッ♡♡♡お゛っ、お゛ぉ~♡腰振り止まらないぃ……ッッ♡♡♡」
「これで由梨が中出ししてくれたら本当に最高なんだけっ、お゛ぉぉっ……♡♡♡思いっきり精液ぶちまけて私の子宮に由梨の遺伝子たっぷり浸み込ませてほしいんだけどっ♡おほっ♡ほぉぉっ♡♡んひぃぃっ♡♡♡はぁ♡はぁ……っ♡ねぇ、由梨♡♡種付けしてよぉ……♡」
「お゛ぉっ♡♡♡種付けなんてそんな……♡私ごときがお嬢様に射精するなんて恐れ多いですっ♡♡♡はぁ♡はぁっ♡申し訳ございませんお嬢様ぁっ……♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡でもそれだけはダメなんです……っ♡♡♡おっほぉぉっ!♡♡♡♡」
そう言って謝罪の言葉を口にしながらも由梨は腰を動かす速度を緩めることはなく、むしろさらに激しく動かしていく。瑠華の膣内は由梨専用にカスタマイズされており、彼女の剛直を余すところなく包み込んでおり、その締め付け具合といったらなかった。瑠華もまた興奮しているのか息が荒くなっており、瑠華も心からの服従を示すかのように子宮を降ろしてちんぽの先に押し当てている。
「お゛……♡ほら、私のまんこは欲しいって言ってるじゃない♡♡自分に嘘をつくのはよしなさい?♡♡お゛ぉ……♡ほら、わたしの子宮も由梨のちんぽにキスして媚び売りまくってるわよ……♡♡♡本当はゼリーみたいなくっさいザーメンをおまんこにびゅーーっ♡って射精したくて仕方ないのよねっ♡♡さっさと正直になりなさい♡♡♡種付けしたくて堪らないでしょ……♡今すぐにでもゴム外して生でハメたいんでしょ?♡♡♡ほらっ♡早く言いなさい♡♡私のおまんこに生で種付けしたいですって♡♡♡おほっ♡んひぃぃっ♡♡♡」
「お゛ぉっ……♡♡♡そ、そんなぁっ……♡♡♡私はお嬢様のおまんこに無責任中出しなんか絶対にしませんッ♡♡♡おっ♡ほぉぉっ♡♡んほぉぉ……っ♡♡♡おほっ♡ほぉぉっ♡♡おっほぉぉ~~ッ♡♡♡んぎっ、あ゛ぁぁ……っ!♡♡♡」
「こんなにちんぽイライラさせておいて生でハメないなんてぉっ……♡んひぃっ♡私の子宮に無責任種付けしてよぉっ♡♡♡お願いよ由梨ぃぃ……っ♡♡♡おっほぉぉっ♡♡♡」
瑠華がそう嘯く度に、子宮口はきゅんっと反応し由梨の亀頭に吸い付いてくる。そしてそのままゆるく前後させるようにして瑠華が腰を動かしているため、由梨のちんぽの先と瑠華の子宮口がまるでキスしているかのようになっているのだ。その状態で小刻みな抽送を繰り返されることでとてつもない快感が二人を襲うことになり、由梨はもうまともに言葉を発することすらできなくなっていた。
「おほぉぉっ!♡♡♡おやめお゛ぉっ♡♡♡ほぉぉ……ッ♡♡♡♡おっ、んほっ♡♡♡おおおぉっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡おほぉぉ~ッ!!♡♡♡♡」
「由梨のおちんぽ……っ♡おっきくて太くて硬くて逞しくて……っ♡♡こんなに素敵なのにおまんこ生ハメしてくれないなんてひどいわっ♡♡♡んほぉっ♡おほっ♡♡おちんぽ欲しいのぉ……ッ♡♡♡生ハメして子宮に無責任ザーメンどぴゅどぴゅって射精してほしいのぉっ♡♡♡」
「お゛ぉっ!?♡♡おおぉっ!♡♡♡♡おっほぉぉ~~ッ……♡♡♡♡も、もうしわけ……っ♡♡♡おほぉぉっ!♡♡♡♡んっほぉぉっ!♡♡♡♡♡」
瑠華がゆっくりとちんぽを引き抜けば膣肉は行かないでと言うかのように締め付けを強くし、再び突き入れたときには亀頭に媚びを売るようにして絡みついてくる。
そんな彼女の姿を見ているだけで興奮してしまったのか、由梨は徐々に自ら抽送を激しくしていく。雄の子種を欲するかのような瑠華の子宮口にちんぽが当たるたびにぐちゅっ♡ぬちっ♡と粘っこい音が響き渡り、肉同士がぶつかる乾いた音や泡立った愛液と我慢汁の混ざり合う淫猥な水音までもが重なり合って浴室の中に響き渡っていた。
薄い膜を一枚隔てているとは思えないほど生々しいその感触は二人の興奮をさらに煽り立てる。
「このまま中出ししたら私も由梨も今までのセックスの何倍もの快感を味わえると思うのよ♡♡由梨もそう思わない?♡♡♡ねっ、だから早く宣言なさい♡♡♡ゴム外して生でハメますって♡♡♡私のおまんこに無責任ザーメン射精しますって♡♡♡ほらっ♡ほらぁっ♡♡おちんぽ気持ちいいでしょ?♡♡おまんこのヒダが亀頭に絡みついてきて……♡♡♡生でハメたら絶対気持ちいいわよっ♡♡♡」
「ほっ、ほぉぉぉ~~ッ!!♡♡♡♡♡んほぉぉっ!♡♡♡♡おっほぉぉっ!♡♡♡♡だめですお嬢様ぁっ♡♡♡お゛っ♡♡♡あたまおかしくなりそうですぅ……ッ♡♡♡ほっ、ほぉぉっ!!♡♡♡♡んほぉぉ~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
瑠華が抽送をしながら時折亀頭に押し付けるように動かすと、それだけで由梨はびくびくっと身体を震わせしまっていた。だがそれでもなお彼女はなんとか耐えており、彼女の中ではギリギリ理性が残っていることが分かる。
瑠華の膣内はさらに締まりを増していき、まるで子種を欲するかのようにしてちんぽに媚び始める。その締め付けによって由梨のちんぽはさらに硬くなり、射精寸前といった様子だ。
そしてそんな状態のまま瑠華は腰の動きをさらに早めていき、それと同時に膣内のヒダが絡みついてきて子宮口が吸い付いてくるような動きを見せる。その動きはまるで精液を搾り取るかのようにして亀頭に刺激を与えてきており、それに反応するようにして由梨もまた限界を迎えつつあった。
「だめです……ッ♡おっ、お嬢様にザーメンを一度でも中に出してしまえば一発で妊娠してしまいます……ッ♡お嬢様は次期当主なのですから……ッ♡おほっ♡♡♡だから、中出しだけはっ♡んひぃっ♡♡♡」
「でも私は由梨の赤ちゃんが欲しいのよ♡♡ね、お願いよ♡♡生ハメして子宮に無責任ザーメンどぴゅどぴゅって種付けしてほしいの♡♡♡私のおまんこが妊娠したがってるのわかるでしょう?♡♡ほらぁ……っ♡ほら、素直になりなさい由梨♡♡♡」
「おっほぉぉっ!♡♡♡♡お゛ぉぉ~ッ……!?♡♡♡♡だめぇぇっ!♡♡それだけはお許しをお嬢様ぁぁッ……!♡♡♡♡」
瑠華が一際強く腰を押し付けると、その瞬間に子宮口はまるでキスをするかのように亀頭へと吸い付いてくる。そんな状態でもなんとか堪えようと歯を食いしばっていた彼女であったが─────ついに限界が訪れたのだろう。薄いピンクのゴムに包まれたちんぽがびくびくと震え出し、先端には既に精液が溜まり始めている。
「お゛ぉ……♡おっ♡♡ザーメン昇ってきたぁ……♡お゛っ♡♡出る出る出るぅ……♡んおぉっ♡♡ほっ、ほぉぉっ♡♡♡お゛ぉ~~……っ♡♡♡♡♡」
由梨が射精をする瞬間、名残惜しむように絡みついてくる膣ヒダを振り切って、そのまま爆発寸前の剛直が全て引き抜かれた。粘ついた本気汁がへばりついた巨大なちんぽがぶるんっ♡と弾けた。自分のちんぽを包んでいたものを取り払う。その瞬間、瑠華は我慢の限界を迎えてその先端を由梨の股座に向ける。
ぶびょっ、ぶっぼぉぉぉぉっ!!♡♡♡びゅるるるる~~っっ!!♡♡♡どぷっっ!!♡♡♡♡どっぴゅぅぅ~~~っっ!!!!♡♡♡♡びゅるるるッ♡♡♡ぼびゅるるうっ!♡♡♡♡どっぷんっ!♡♡♡びちゃっ、ぷしゃあっ!♡♡♡♡♡
大量のザーメンが迸り出る。凄まじい量とその勢いによって、 盛大に音を立てながら勢いよく放たれた濃厚な白濁液が瑠華の臀部へと降り注いだのだ。
「お゛ぉっ!?♡♡♡おおぉぉ~~ッ!!♡♡♡♡おっほぉっ!♡♡イくっ、イぐうぅっ!♡♡♡由梨のデカちんぽにザーメンぶっかけられていっぐぅうぅぅ……ッッ!♡♡♡」
「ほぉぉ……ッ!?♡♡♡♡おっほぉっ!♡♡♡♡♡んほっ♡♡お゛ぉっ♡♡♡ザーメンぶっかけるの気持ち良すぎてやばいぃっ♡♡♡こんなのっ♡絶対に射精が止まらなくなるっ♡♡♡んほぉぉっ!!♡♡♡♡♡」
由梨が放った精液は勢いよく噴き上がり、そのまま瑠華の臀部へとびちゃべちゃと叩きつけられる。その熱さと勢いの良さによって彼女は瞬く間に絶頂を迎えてしまい、背中を仰け反らせながら激しい痙攣を見せていた。
「お゛ぉっ♡♡お゛っ♡♡ザーメンまみれのお嬢様のデカケツもエロすぎて興奮止まらないっ……♡♡♡ほぉぉっ♡♡ちんぽにビンッビンくるっ♡♡シコシコする手が止まらないっ♡♡んほっ♡♡中には出せない分、ちんぽ全力でシコりますっ♡♡♡おほっ♡♡♡」
「んほぉぉっ!♡♡♡♡おっほぉぉ……っ!♡♡由梨のちんぽ汁熱すぎぃぃ……!♡♡♡♡♡お゛ほっ♡♡」
由梨のちんぽが震える度にびゅるるるッ!!♡♡♡どぴゅっ、ぶびょっ!♡♡と射精は続き、そのたびに瑠華の身体も跳ね上がるようにして痙攣を起こす。
煮えたぎる飛沫が巨大な尻肉に降り注ぎ、たちまちのうちに白濁のシャワーで塗りたくられていく。由梨は絶頂の余韻に浸りつつもちんぽを瑠華の身体に擦り付けるようにして執拗にマーキングを行っていた。
やがて全ての精を出し尽くしたのか、ゆっくりとちんぽが離れるとそこにはべっとりとザーメン塗れになった彼女の身体が映し出される。そのあまりの卑猥さの前に、由梨もまた興奮を抑えきれない様子で再び汁まみれの怒張をいきり立たせていた。
「はぁ……♡おっ♡ほぉぉ……ッ♡♡♡お、お嬢様のご要望を実現できず申し訳ありません……ッ♡」
「いっ……♡♡♡嫌なこと無理やりさせてもおっ……♡♡♡お互い不完全燃焼で終わっちゃうじゃない……っ♡♡♡だから、気にしないの……♡♡♡でも……ねぇ由梨ぃ~~……♡どうしてもダメ……?♡♡きっとトぶくらい気持ちいわよ……?♡♡♡」
「お゛っ、おぉぉっ!♡♡お、おやめをぉ……ッ♡♡♡」
「ほぉぉ……♡ちんぽめちゃくちゃ硬いしガッチガチでもう治まりつかないのよねっ♡ねぇ由梨ぃ~~……♡言ってちょうだい♡♡♡ほらっ、やっぱり中出しさせてくださいってぇ……♡♡♡」
そう言いながら瑠華はねっとりとした腰つきで由梨のちんぽに股座を擦り付けていく。その表情は恍惚としており、まさに発情した獣そのものといった様子だ。ちんぽをぐりぐりと刺激してやればそれだけで由梨の口からは甘い吐息が漏れてしまっていた。
しかしそれでもなお彼女はその強靭な精神力によって必死に耐え続けており、快楽に堕ち切ってしまうというまさにギリギリのところで踏みとどまっていたのである。
「んほぉぉっ!♡♡♡おっ、お嬢様ぁぁ……っ!♡♡♡どうかお許しくださいぃ……っ!♡♡」
「もう、強情なんだから……♡♡♡まぁいいわ、無理強いはしたくないし今日のところはこれで勘弁してあげる♡♡♡その代わり今夜は気合入れて奉仕してちょうだいな♡♡♡」
「はぁ……♡はぁ……っ♡あ、ありがとうございます……♡無論そうさせていただく所存でございます……♡」
完全に堕ち切る寸前でギリギリのところで踏みとどまった由梨であったが、しかしそんな彼女であっても瑠華がその気になれば容易に堕とされてしまうであろうことは想像に難くなかった。
由梨の剛直は今もなお目の前で雄々しく聳え立っており、先端から漏れ出ている我慢汁が床を汚している。
彼女の身体の奥底からはさらなる熱が湧き上がってきた。由梨はそれをぐっとこらえ、瑠華の洗体に移る。
それでもなおその身体の奥底から湧き上がる熱は治まることはなかったのだ。
☆
「それじゃあ由梨、口でゴム付けるわね♡♡」
「はっ、はひっ♡♡♡お、お願いします……♡♡♡」
そう言って瑠華は由梨の前にしゃがみ込む。その目の前には天高く反り返った剛直が聳え立っていた。それはまさに雄の象徴と呼ぶに相応しい威容であり、見ているだけで頭がクラクラしてくるような錯覚さえ覚える。
しかしそれでもなお彼女は怯むことなく目の前の剛直へと顔を近づけていった。びり、と包装を破り、先端部分を唇で咥えてゆっくりと照準を合わせていく。
瑠華が持っているコンドームは市販のものより二回りほどサイズが大きかった。それは明らかに由梨のために誂えられた特注品であり、彼女のちんぽを包み込めるように造られた特別製のものだ。ふたなりであることを隠すために大っぴらに買うことはできず、そもそも市販のものではサイズオーバーである。その圧倒的な質量を誇るちんぽを目の当たりにして瑠華の子宮はきゅんっと疼き、膣内からは絶え間なく蜜が垂れ流されてしまっていた。
「ん……♡んぼおっ……♡おっ♡♡」
「おぉ……っ♡♡ほぉ゛……♡♡お嬢様が私のために覚えてくださったテク……♡気持ちいいです……ッ♡♡♡おっ♡♡ちんぽ溶けるぅ♡♡♡」
「んんっ……♡ずろろろろぉ♡♡」
「はぁ~~……ッ♡♡ほぉぉ……っ♡ゴム付けるときのついでのフェラ……っ♡♡尿道から裏筋も亀頭もぬるっと舐め上げられてっ♡お゛っ♡♡腰抜けそうになるくらい気持ちいいぃ……ッ♡♡♡」
唇を使って器用にくるくるとゴムを下ろし、そのまま根本まで被せていき、根元まで辿り着いたところで口を窄めて口内の粘膜で擦り上げるようにしながら先端に向かって引き上げる。すると青い膜につつまれた剛直がぶるんっ、と跳ね上がり、その反動で頬にちんぽビンタをお見舞いされてしまう瑠華。
それだけでも軽く絶頂を迎えてしまいそうになるほどの快感に襲われた彼女であったが何とか耐え抜き、最後の仕上げとして裏筋にちゅっ♡と口づけをすると由梨は腰を震わせて喜んだ。
「おっほ♡♡お嬢様のちんぽキスやばすぎぃ……ッ♡♡尿道にちゅっ♡ってキスしてザーメン出させられるっ……♡♡♡おほっ♡♡おっほぉぉ……ッ♡♡♡」
「んちゅっ♡♡♡ふふっ、由梨ったら大げさなんだからぁ♡ゴムも付けたし……♡♡♡よっ、と……♡ほらっ、この体勢でよかった……?♡♡♡」
「おほっ♡♡♡お嬢様のまんぐり返し……ッ♡♡♡お嬢様のまんこからアナルまで全部丸見えでちんぽにビンッビンくるッ♡♡♡勃起しすぎて痛いし暴発しそうですッ♡♡♡んほっ♡♡ほぉぉ……っ♡♡♡」
「ふぅ……♡ふぅ……っ♡由梨のちんぽがどんどん反り返っていくのが分かるわ♡これで奥まで突いてもらえると思うと……っ♡♡♡」
由梨のちんぽは腹にくっつくほど反り返り、凶悪な姿に成り果てている。血管を浮き上がらせておりぴくっぴくっと震えている様はまるで別の生き物のようでもあった。一方瑠華の方も由梨のちんぽを受け入れるために興奮しており、既に股座からは愛液が溢れ出てしまっている。
その快楽によって表情は完全に蕩け切ってしまいそうだったし膣の奥はきゅんきゅんっと疼きっぱなしになっていた。もう今すぐにでもちんぽが欲しいという思いでいっぱいになる。
「それじゃあ由梨……♡私のおまんこにハメてちょうだいね……?♡♡♡」
「は、はいっ♡♡♡それでは失礼いたしますっ……♡♡」
由梨は瑠華の脚を抑え込み、そのまま体重をかけていく。するとゆっくりとちんぽが膣内へと侵入し始めていった。亀頭を少しずつねじ込ませていき、ついに膣穴との隙間が無くなってしまう。そしてそのまま一息つく暇もなく根元までずっぽりと挿入されたことでようやく二人は繋がった。
「んほぉぉぉ……♡おっほぉぉ~~……っ♡♡♡」
「お゛ぉっ♡♡おっほぉっ♡♡♡キツキツのお嬢様まんこに挿入れるだけでもうダメぇ……っ♡♡♡こんなちんぽに媚びるおまんこ味わったらザーメン持ってかれるぅッ!♡♡♡んほっ、おっほぉぉぉ~……ッッ!♡♡♡♡♡」
瑠華が軽く絶頂を迎えたことで膣内の締めつけはより一層強くなる。
根元までみっちりと埋まったちんぽはその亀頭部分で子宮口を押し上げており、その圧倒的な質量によって完全に征服されているような感覚に陥る。しかしそれでもなお彼女は強く意識を保ち続けており、快楽に抗うようにして腰を動かし始めていたのだ。
そしてそれは由梨も同じであり、むしろ彼女の方が先に限界を迎えかけていたのかもしれない。その証拠に彼女の瞳は蕩けきっており口元から唾液が漏れ出てしまっている。
「ほぉぉ~~ッ!♡♡♡お゛っ、ほぉ……ッ!♡♡イキまんこきもちぃぃ……っ♡♡♡お゛ぉんっ♡♡♡お゛っ、ほっ♡ほぉぉっ♡♡おぉんっ♡♡♡」
「由梨ぃ……ッ♡♡おっ、ほぉっ!♡♡♡あぁっ♡♡ダメぇっ♡♡そんなに激しくしたらぁ……ッッ♡♡♡♡んほっ♡ほぉぉ~ッ!♡♡♡♡♡」
今の由梨が瑠華の静止の声など聞くはずもなくただひたすらに快楽を貪ろうと動き出す。ぱんっぱんっと肌同士がぶつかり合う乾いた音が響き渡り始める中、彼女は一心不乱になって腰を振っていた。容赦ないピストンによって二人の結合部からは愛液が撒き散らされており、シーツはすでにびしょ濡れの状態である。
瑠華もまた絶頂を迎えていたがそれでも由梨の動きが止まることはなく、むしろ激しさを増す一方であった。ぱんっぱんぱしんっと力強く打ち付けられる腰によって子宮口が完全に陥落してしまっていたのである。
「子宮が私のちんぽにちゅっちゅって吸い付いてきてるっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡んほっ♡ちんぽに媚びてくるおまんこ気持ち良すぎますぅっ!!♡おっほぉぉ~ッ!!♡♡♡♡」
「んほっ♡お゛ぉっ!♡♡♡やっぱり由梨とのセックス最高ぉ……ッ♡♡♡おっほぉっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡ぴったりハマりすぎてピストンされる度にカリがナカを引っ掻いてきてるっ♡♡♡おほっ♡♡♡おぉ~~ッ!!♡♡♡♡」
ゴムという避妊具をつけたことによって、逆に今の行為が快楽のためだけにあるのだという事実を引き立て、互いの興奮を極限まで高めてしまっていた。脳天にまで響くような由梨のピストンによって子宮は完全に屈服してしまい、これ以上ないというほどまでにちんぽを迎え入れる準備を整えてしまう。
妊娠の心配もなく、ゴムさえつけているのであればどれだけ激しくまぐわってもいいというのが今の二人の関係だったのだ。
瑠華は、それを利用していた。
「お゛ぉ……っ♡おっ♡♡ねぇ由梨、気づいてるかしら?」
「ひぃ……っ♡♡は、はい?♡♡♡な、何をでしょうか……♡」
「……♡♡今ね、私のまんこの中でゴム、溶けてるの♡♡」
「っ!?♡♡♡そ、そんな……ッ♡♡♡」
瑠華の言葉を聞いて由梨は自分の下腹部へと視線を落とした。するとそこには確かに彼女が言った通り、ゴムが溶けて小さくなった部分が存在しているのが見える。避妊具としての機能を失ってしまった以上、このまま性交を続けてしまえば妊娠してしまう可能性は非常に高い。
「あのゴムは特注品でね♡♡本気汁に反応して溶けるように作られてるの♡♡だからほら……♡♡♡もうほとんど何もないでしょ♡♡安心して、健康に害はないし、由梨を騙して中出しさせるつもりはないから♡♡」
「な、ならば、なぜ……っ♡そのようなものを使われるのであれば、私が気づかないうちに中に出させることも……っ♡」
「うん、まぁ……そういうこともできたけどね?♡私、由梨に孕まされたいから♡♡合意をもらいたいし、その方がきっと由梨も気持ち良く種付けできるだろうからね♡♡」
「……っ、お嬢様を……っ♡」
その言葉を聞いた途端、由梨はぶるりと大きく体を震わせてしまう。
瑠華を孕ませる。
彼女の性メイドとしてあるべき姿であるが故の悦びが全身を駆け巡ったのだ。その事を想像しただけで興奮してしまい、ちんぽがビクンと跳ねる。
しかし由梨は首を縦に振ることはできなかった。
「ねぇ、由梨?♡私から何度中出ししてって言っても一度もOKしてくれなかったけど、それは理由があるの?♡」
「そ、それは……私とお嬢様は主人と従者で……♡」
「普通の主従関係でセックスなんてしないし、今更じゃない?♡」
瑠華の言うとおり、由梨と瑠華の関係は既に一線を越えてしまっていた。それもこれも全て瑠華の勢いによるものではあるが、それでも互いに快楽を求めて体を重ねていることもまた事実であるのだ。
だからこそ彼女はこれだけは譲ることが出来なかった。そのことだけはなんとしてでも阻止せねばならないという思いが強く働き、自然と身体に力が入ってしまう。
「このゴムが溶けてるってことは、私も本気で子供欲しいって思ってるって事♡だったら問題ないじゃない♡♡それに由梨が私の事嫌いなわけないじゃない?♡むしろ好きでしょ?♡私の事♡♡♡」
瑠華は言葉を重ねて由梨の心を揺さぶっていく。その表情は蕩けており、快楽に染まりきっていたがそれでも彼女は言葉を紡ぐことを止めなかった。
そんな彼女に対して由梨もまた必死に言葉を紡いでいくしかないのである。
「え、ええ……っ♡♡もちろん、お嬢様のこと……大好きですよ……♡おっ♡誰よりも愛しております……♡♡♡ですがそれとこれとは話が別です……!!♡♡」
「別なの?♡どうして?♡」
「……っ……♡♡♡私、は……」
瑠華の問いかけに答えようとしても言葉に詰まってしまう。そんな由梨に対して瑠華はさらなる追い討ちをかけてきた。
足を絡め、腰を浮かせてぐりぐりと膣内をうねらせ、精液をおねだりするように子宮口を押しつけてきた。
その強い快感に由梨は思わず声を上げてしまうがそれでもなお彼女は絶頂に達することはなく、歯を食いしばって耐えている状態だった。
「ほぉぉ……ッ!?♡♡♡♡や、やめてくださっ、お゛ぉんッッ!♡♡♡」
「ほらぁっ♡♡正直に答えなさい由梨っ♡♡♡私の事愛してるからこんなにちんぽ勃起させてるんでしょ?♡♡♡お゛ぉっ♡ほぉっ♡♡私のまんこでちんぽご奉仕されてザーメンどぴゅどぴゅしたいくせにぃ……ッ!♡♡♡」
「おっほぉおぉ……ッ!♡♡♡♡そ、そんなことはぉおおおぉっ……!♡♡♡」
瑠華は容赦なく由梨を追い詰めていく。その度に彼女の肉壺からはどろりとした本気汁が大量に溢れ出し始めていき、二人の股間はもはやびしょ濡れになっていた。その量は凄まじく、既にベッドシーツの上には大きな染みが広がっているほどである。
だがそれでも瑠華の容赦ない責めに対して由梨はようやく口を開く。
「いッ♡♡言いますッ♡♡本当のことを言いますッ♡♡お゛ぉっ♡♡一度おやめにィッ♡♡お゛ぉひぃぃっ!♡♡♡はぁ……♡はぁ……っ♡」
「……♡ふふ、ようやくね♡♡さ、話して?♡」
ようやく動きを止めた瑠華は、由梨の上に覆い被さるような体勢になりながら彼女へと問いかけた。その瞳には期待に満ちた光が宿っており、どんな言葉が返ってくるのか楽しみといった様子である。
そんな瑠華に対して由梨は息を整えてからゆっくりと話し始めた。
瑠華は先程のような激しい動きではなくゆったりとしたペースで抽送を行っていたため絶頂に至ることはなかったがそれでも膣内全体から受ける刺激に身体は悦び続けていたのである。
「わ、私は……お嬢様の負担に……なりたくありません……♡」
「負担?」
瑠華が由梨の言葉に首を傾げると、彼女はこくりと頷いて言葉を続ける。その瞳には涙が溜まっており今にも零れ出してしまいそうになっていた。それでもなお由梨は懸命に言葉を紡いでいく。
「お嬢様のことは愛しております……♡ですが、もし私がお嬢様を孕ませたとして、お嬢様の将来に……ご迷惑がかかるようなことがあってはなりません……っ!♡長らくお仕えしてきて……養ってくださっている主人に、さらに子供という切り捨てられないような重荷まで背負わせるようなことは……っ♡」
「──────────。」
由梨の言葉を聞いた瑠華はしばし黙り込んでしまう。しかしその静寂の中ですらも彼女の肉壁はぎゅっぎゅっとちんぽを締め付け続けており、由梨の興奮はさらに高まっていた。
(私の事気にしてくれてるんだ……♡♡でも由梨の事だから私が負担に思うとか思ってたのだろうけど……ふふ♡♡♡)
一方で由梨の言葉は本心であり、それを彼女は嘘偽りなく語っていた。それは彼女の瞳を見れば一目瞭然であると言えるだろう。今の由梨の瞳からは揺るぎない意志が感じられ、ゆえにこそ、どれだけ由梨が自分に種付けしたいと願っていようとも決して中出しを懇願したりはしなかったのだ。
だが瑠華はそんな彼女のことを心の底から愛おしく思うと同時に、一気に支配欲が満たされていくような感覚に襲われていた。今まで自分のために尽くしてくれた献身的なメイドが自分の子を孕ませたいという願望にこんなにも必死になって抗っているという事実に心が震えてしまうほどである。
「……まったく♡あなたってば、私に長く仕えてきておいて私の事何もわかってないのね♡♡」
「そ、そんなっ!♡♡♡お嬢様は私の全てですから……♡♡♡」
「ならわかるでしょ?♡♡私は由梨がいれば幸せだし負担なんかじゃないってこと♡」
「しかし……♡」
「私は天目石瑠華。あなたとの間に子供ができたところで、痛くもかゆくもないわよ♡♡何人産ませられようが全員育て上げられるだけの甲斐性はあるわ♡♡だからね、安心して私の事孕ませなさい♡♡♡私の子宮は完全に堕ちてるんだから♡♡ザーメンどっぷり注いで由梨のモノだって証を刻み込んで♡♡♡」
「ほぉぉおおぉおっ!?♡♡♡♡んひぃいいぃいっ!♡♡♡♡」
瑠華はそう言うと由梨の亀頭に子宮口を押し当てたままぐりぐりっと腰を回し始めた。その動きによって再び強烈な快感が彼女を襲っていくが、今度は耐えられずに身体を大きく仰け反らすことになったようである。しかしそれでもなお由梨は必死に言葉を紡ぎ出す。
「わ、わたくしは……っ♡お゛ぉ~~ッ♡♡わたくしはぁ……っ♡」
「切り捨ててなんてやるもんですかッ♡♡一生私に尽くしてもらうんだから♡♡♡」
「んほぉおおぉっ!♡♡わたくしとおじょうさまではっ♡差がありすぎて……んほぉぉおおぉッ!!♡♡♡♡」
「もぉ、私の愛を信じないつもり?♡♡好きでもない女に中出しおねだりなんてしないわよ♡♡♡私がどれだけ由梨の事が好きかわかってないみたいね♡♡」
そう言うと瑠華は腰を振り続けつつも体勢を変え始める。その事によってちんぽの当たる角度が変わり、それによりさらに大きな快楽が彼女を襲うことになるのだが今の彼女には関係のないことだった。ただ一心不乱に由梨と交わることしか頭になかったのだから。
「身分の差なんて知ったことじゃないわ♡♡釣り合うとか釣り合わないとかどうでもいい♡♡私はあなたに一生傍にいて欲しいの♡♡♡それじゃダメ?♡♡」
「ッ……♡♡♡~~~~っ!♡♡……ッ♡」
瑠華の言葉を聞いて由梨は言葉を詰まらせてしまった。その言葉を聞いただけで全ての不安が消し飛んでしまい、頭の中を幸せという言葉で埋め尽くされたのである。もう既に快楽の虜になってしまっていた彼女には最早抗う術はなく、あとはただ絶頂という結末を迎えるだけであったのだ。
その事を自覚した途端、一気に体の感度が上がったような気がしてくる。そのことに瑠華も気付いたようでピストン運動を中断して改めて彼女に問いかけた。
「……♡いいのね?♡♡さっきみたいに途中で抜いたりなんかしないでよ?♡♡金玉の中でぐつぐついってるゼリーみたいな特濃孕ませ汁♡♡♡私のおまんこの中に吐き出してよ?♡♡子宮の奥の奥まで浸み込ませて♡♡もう二度と取り返しのつかない孕み袋にさせて?♡♡♡♡」
「おぉ……ッ♡♡♡お嬢様っ♡♡おじょうさまぁ……♡♡♡はぁ……っ♡はぁっ……っ♡♡」
瑠華の言葉に答える代わりに由梨は短く吐息を漏らしながら、さらにぎゅっと力強く彼女を抱きしめた。それが返事だった。それを見た瑠華もまた同じように強く抱きしめ返しながら宣言するように言葉を発する。それは今までのような一方的なものではなく互いに互いを求め合うかのような濃厚な愛の告白であった。
「ふふっ……♡ありがとう由梨♡♡♡それじゃあきて?♡♡一緒に気持ちよくなりましょう♡♡♡♡」
「っ、はい……♡」
その言葉を最後に二人は再び動き出した。今までとは比べ物にならないほど激しく互いを求め合いながら腰を打ち付け合う二人の表情は完全に蕩けきっており、最早そこに理性など一切なかった。ただ本能のままに快楽を貪り続けるその姿はまさに獣そのものである。
「おっ♡おぉぉっ♡♡んっほ゛ぉぉっ♡♡♡」
「んお゛ぉっ♡♡お嬢様のおまんこぐっちゅぐちゅで最っ高♡♡子宮でちんぽに求愛のキスしてくるなんて♡♡お゛ぉっ♡♡金玉上がるッ♡♡♡ちんぽイライラして精子暴れてるっ♡♡お゛ぉぉおおぉっ♡♡♡♡」
ちんぽイライラして精子暴れてるっ♡♡お゛ぉぉおおぉっ♡♡♡♡」
二人の交尾音がさらに大きくなり、打ち付けられる肉と肉のぶつかり合う音もより一層大きくなっていく。その激しさは最早セックスというよりは獣の交尾と呼ぶに相応しいものであったのだが、今の二人にはそれを気にする余裕などあるはずもなかった。
由梨の子宮が熱を持ち、卵巣がどくんっと脈動を始める。
(あ、あぁ……♡♡身体が由梨のザーメンで受精するために……♡卵子を捧げようと準備を始めてる……♡♡♡子宮が疼いて仕方ない……♡孕みたい♡孕みたい♡赤ちゃん欲しいぃ……っ♡♡)
ぐっ……♡
ぐぐぐぐっ……♡
(く、来る……♡卵子が飛び出て……っ♡)
ぐぐっ……♡♡ ぷちゅんっ♡♡♡
「ッ~~~~~~~~!!♡♡♡んっほおおぉぉぉおぉぉっ!♡♡♡♡」
その瞬間、瑠華の卵巣からぷちゅんっ♡と音を立てて卵子が飛び出た。それと同時に凄まじいまでの快感に襲われてしまい絶頂を迎えてしまったようだ。
雌の本能。子を宿すための準備が整い、その本能に根差す欲望が満たされていく悦びに瑠華は喜びの声を上げる。
「ほ゛っ……♡お゛ぉっ……♡♡♡ゆっ、由梨ぃっ……♡♡♡」
「フーッ……♡何でしょうかっ、お嬢様……♡♡♡」
「
そう言いつつ、瑠華は自らの腹を撫でる。そこは由梨のちんぽによってぼこん♡と膨らんでおり、その根元にある睾丸の中では大量の精子が泳ぎ回っていることだろう。
受精まで、秒読み。そのことが改めて確認できてしまった瑠華は自然と身体が昂り始めていくのを感じていた。
そんな最愛の女性の行動を見てしまった由梨は、瑠華の中で自らの男根をさらに反り返らせ、ゆっくりと腰を引いていった。
「お嬢様ァ……ッ♡本当にあなたという人は……ッ♡ふんッッッ♡♡」
「お゛ッ!?♡♡♡ほおぉおおぉぉおっ!♡♡♡♡」
どちゅんっと音を立て、由梨は再び瑠華の中へと男根を挿入する。その衝撃に彼女は一瞬仰け反るが、すぐに目の前の愛する女へとしがみつき喘ぎ始めた。
「ほぉッ♡オ゛ォ~~ッ!!♡♡♡由梨のちんぽっ♡♡しぎゅうつぶれぇ……っ♡おっッほぉぉっ!♡♡」
「どれだけ私のちんぽをイライラさせれば気が済むのですかッ♡♡♡メス全開でお腹撫でてちんぽ誘惑しやがってッ♡♡金玉ガンギメ射精準備止まらないっ♡♡♡ふんッ!♡フン゛ッッ!!♡♡♡フゥーッ……ッ♡絶対孕ませる……♡その身体に私の女だって印刻み込んでやるぅッ♡♡♡お゛ぉッ、ザーメン昇ってきたぁ……っ♡♡♡」
腰を持ち上げては叩きつけ、持ち上げては叩きつけのピストンを繰り返す由梨。
それと同時に由梨が吐く息には熱を帯びたものが混ざり始めており、彼女が本気で絶頂を望んでいることを理解した瑠華は全身に鳥肌が立ち上がる程の悦びに包まれてしまっていたのだ。
それを表すかのように瑠華の膣壁は由梨の男根を扱き上げるようにうねり始め、子宮口はちゅうっと亀頭に吸い付き始める。
その激しい刺激に、そして己が孕まされることを望む瑠華の姿に由梨は我慢の限界を迎えようとしていた。
「孕め♡♡♡孕めッ♡♡♡ふん゛ぅぅっ!♡♡受精しろッ♡♡お゛ぉ~~っ♡♡今までで一番ぶっ濃くてぶりっぶりの特濃孕ませ汁上がってくるぅ♡♡♡量も勢いもえっぐいやつ♡♡子宮から溢れるまで全部ぶちまけるので覚悟しなさいッ!!♡♡♡お嬢様の卵子にぶっかけて受精する幸せを教えて差し上げますッ!♡♡♡お゛ぉぉっ♡ほおぉぉ~~ッ!♡♡♡」
「は、孕むっ♡由梨のザーメンで受精するっ♡♡♡子宮にいっぱいザーメン叩きつけられて受精するっ♡♡♡んほぉぉおおぉッ!!♡♡♡」
もう既に限界が近かった由梨のちんぽはさらに大きさを増していき、瑠華の中へその遺伝子を送り込んでいく準備を始めているようだった。子宮に突き刺さった竿がどぐんどぐんと脈打ち、膨れ上がる。由梨はそこでぴったりと動きを止め、射精の予兆に身体を震わせた。
「オ゛ォ……ッ♡♡出る出る出るぅ……♡♡♡お゛ぉぉ~~っ……♡♡♡お嬢様のまんこにしゃぶられながら特濃ザーメンぶっこくぅ……♡♡ゼリーみたいなのぶりゅぶりゅひり射精すッ♡♡ずっと中出ししてやりたかったお嬢様の孕ませ待ちまんこに思いっきり種付けしてザー汁とぷとぷ注いでやるぅ……っ!!♡♡ふぬ゛ぅうぅぅううぅぅっ♡♡♡♡」
「孕む♡孕むッ♡絶対孕む♡♡♡由梨の赤ちゃん産むッ♡♡由梨のお嫁さんになるッ♡♡私の身体も心も子宮も全部ぜんぶ由梨のものにしてぇ……っ!♡♡♡」
隙間なく密着した互いの生殖器が脈動し、子宮の奥の奥まで到達した由梨のちんぽを抱きしめるかのように瑠華の膣壁が絡みつく。そして由梨は根元までちんぽをずっぽりと挿入したまま、熱い孕ませ汁を放とうとより一層硬く大きくし、脈動した。
ぐつぐつに煮えたぎったかのような熱を持ちながら放たれようとするそれはまさに凶器とも言える代物であり、それを感じ取った瑠華もまた絶頂を迎えようとしていた。
鈴口が大きく開き、子宮口にぴったりと押し付けられたちんぽが勢いよく膨れ上がる。その瞬間、由梨は思い切り腰を突き出し……
どぼびゅるるるるッッ!!♡♡♡ぶっびゅううぅうっぅぅううぅっ!♡♡♡♡♡どぼびゅぶりゅるるる~~~~っっ!!!♡♡♡♡びちちっ♡ばちんっ!♡♡♡♡どぷっ♡どっぷんっ♡♡ぶっぴゅぅぅうう~~ッ!♡♡♡♡どっっぷんっ♡♡♡どぽぽっ♡♡ごぷぅっ……!♡♡♡
「お゛ッ!!♡んほぉぉおおぉおおぉっ!!♡♡♡♡孕むっ♡♡子宮パンパンで破裂しちゃうぅぅうっ!♡♡♡排卵したてのっ♡1番敏感な時に特濃ザーメン注ぎ込まれて即受精するぅぅうっ!!♡♡♡♡♡おっ、オォッほぉぉっ!♡♡♡♡イッグゥウウゥゥッッ!♡♡♡♡♡」
「オ゛ォ~~ッッ♡♡♡私のちんぽがお嬢様のまんこにどぴゅどぴゅ中出ししてるぅっ♡♡♡♡お゛ぁぁ……っ♡♡♡お嬢様の子宮に直接ぶっかけ射精♡♡すっご……♡止まんない……ッ♡♡♡お゛ぉぉ……ッ♡♡♡んほぉぉ~~っ♡♡♡」
粘っこく、重い音を立てながら瑠華のちんぽは何度も脈打ち、由梨の膣内に黄ばんだゲル状ザーメンをぶちまける。
金玉の中でたっぷりと熟成されたそれは瑠華の子宮をパンパンに膨らませ、子宮の内壁にへばりついて染みこんでいった。そして、そのザーメンに含まれる無数の精子達が我先にと瑠華の卵子目掛けて泳ぎ始めると、彼女の興奮は極限まで高められていく。
排卵したてで開ききった子宮口に押し当てられたちんぽからは絶え間なく精液が大量に噴き出しており、それはまさに液というよりも固形に近い状態で、由梨はその感覚に身を震わせていた。
「おっほおおぉぉおぉっ……♡♡♡種付け♡♡種付けぇ……ッ!♡♡♡生卵子にぃ……ッ♡直接ぶっかけ射精するのキックぅ……っ♡♡♡やっとできる生中出し♡♡まじで最っ高……っ♡♡♡これ♡マジやべっ……♡お嬢様のまんこに種付け射精するの気持ちよすぎるッ♡♡♡ぶりゅぶりゅ出るっ♡♡くっさい精子ぶちまけるっ♡♡♡受精しろッ♡妊娠しろッ♡♡♡排卵したて子宮に私の特濃ザーメン染み込ませてやるぅ……っ♡♡♡♡大好きなお嬢様に私の子産ませる……っ♡♡絶対孕ませるッ♡♡♡お゛ぉぉ~~ッッ!♡♡♡♡♡」
「お゛ぉっ……!?♡♡んおおぉぉ……っっ!!♡♡♡♡♡来てる来てるぅっ♡♡由梨のちんぽ汁が受精待ちの卵子にかかってりゅぅ……っ♡♡♡あへぇぇっ♡♡ほぉぉおっ!♡♡♡♡受精してるっ♡金玉で熟成された特濃精子ぶちまけられてっ♡♡♡絶対妊娠させられるぅぅううっ♡♡♡♡♡お゛ぉ~~っっ!!♡♡♡♡♡」
由梨は叫びながらより一層腰を押し付けてくる。子宮口にぴったりとくっついた亀頭からは次々とザーメンが吹き出し、瑠華の膣内を埋め尽くしていった。
蛇口をひねったかのように延々と放たれるその量と勢いは凄まじく、その間も由梨は最後の一滴まで出し切ろうと腰の動きを止めることはないため、瑠華は子宮にびちゃびちゃと精液をかけられて絶頂を迎えることを繰り返している。
それでもなお、由梨は身体をぶるりと震わせながら大量の精液を射精し続けたのだった。
「んほぉぉおっ!♡♡♡ほッ♡ほぉっ……♡お゛ぉっ♡♡と、止まらない……っ♡♡♡射精し過ぎてちんぽバカになるッ……♡♡♡」
「おおおぉっ!♡♡おほぉぉおぉっ!!♡♡♡」
由梨のちんぽからびゅーびゅーっと勢いよく吐き出された精液は瑠華の子宮にしっかりと染み込んでいき、その熱でさらに絶頂を重ねてしまう。焦点の合わない瞳で天井を見つめながらイキ狂うその姿は完全に獣と化していた。
「ふぅーッ……♡お゛っ……!?♡♡♡」
つんっ……♡つんつんっ……♡♡♡
(あっ♡来る……♡受精する……っ♡♡排卵したての卵子が……♡由梨の精子で集団レイプされてる……っ♡♡)
瑠華の子宮の中で、一つの卵子が精子たちの襲撃を受ける。
確実に孕ませようと自ら泳ぎながら真っ直ぐ卵子を目指し、辿り着いたものたちがつんつんと卵子に接吻していく。
そして……その瞬間がやって来る。
ぶっ……ちゅんッ♡♡
「ンオォオ゛ッ!!♡♡♡ォオオオオォ゛オ~~ッ!!!♡♡♡」
卵子をこじ開けようと先端を押し当てた精子達は一斉に頭を突き出し、そしてそのうちの一匹が勢いよく潜り込んでいった。
瞬間、凄まじいアクメが瑠華を襲い、獣じみた喘ぎ声を上げながら絶頂に達せてしまう。受精アクメの快感に身体をびくんッ♡と跳ねさせ、由梨の肩の上に載せた脚をがくんがくんと震わせていた。
「ふーっ……♡ふぅぅ……ッ♡♡自分でも引くくらい射精したぁ……♡お嬢様のおまんこ気持ちよすぎ♡♡ふぅ……っ♡キンタマ痛ぁ……っ♡♡まだ全然おさまらない……♡♡♡」
「んほぉぉっ……♡♡ほぉぉおおぉっ……♡♡♡♡」
由梨は精液を吐き出し終えたちんぽをずるりと引き抜く。すると栓を失ったまんこからどぽっ♡という音と共に白濁液が溢れ出し、その感覚に瑠華は身震いしていた。そんな状態の彼女の両膝を掴んでぐいっと持ち上げると、そのまままんぐり返しの姿勢にさせる由梨。愛液とザーメンでぐちょぐちょになった生々しい肉壺が天井に向かって晒される形となり、ひくつく尻穴までもが丸見えになっていた。
「お゛ぉっ♡♡ゆ、ゆりぃ……♡」
「ふぅーっ……♡♡♡今度は何でしょうか、お嬢様……?♡」
「うん……♡わたしね、今ぁ……♡由梨のせーしで……♡……受精、しちゃったぁ……♡」
「ッッッッ♡♡」
瞬間、由梨の巨根が跳ね上がる。種付けの興奮冷めやらぬ中、愛する女性による受精報告を受けたことで事前よりもより硬く反りかえり、更なる射精欲に奮い立たされた。
由梨は瑠華の両膝を掴むとそれを左右に押し広げ、まんぐり返しの体勢のままゆっくりと腰を落としていく。そしてその巨根の先端を膣穴に押し当てる。
「あぁ゛ぁっ、お嬢様ぁ……ッ!♡あなたという方は本当に私のちんぽをイライラさせますね……ッ♡ハメ殺す……ッ♡♡♡頭ぶっとんでアクメで狂うまでハメ倒して受精卵溺れさせる……ッ♡♡オスの交尾欲煽りやがってぇ……ッ♡♡♡」
「うんっ♡由梨と本気子作りラブラブガチ交尾するっ♡孕み頃まんこに由梨のちんぽで孕ませピストンしてっ♡♡♡大好きな由梨とのラブハメ交尾でいっぱい受精したい……ッ♡♡いっぱい♡もっと♡子作りセックスしましょっ♡」
「ほお゛ぉんッ♡♡堪んないこんなのぉ……ッ♡♡♡お嬢様の明日の予定は全部キャンセルですッ♡♡私にガチ恋して受精アクメキメまくった変態おまんこに私の遺伝子植え付けてもっと妊娠させる方が100億倍大事なお仕事ですッ♡♡♡旦那ちんぽの前にドスケベ令嬢嫁まんこぶら下げたこと、まんこで反省なさいッ♡♡♡悪い嫁まんこは私が責任持って孕ませますからねッ♡♡♡」
「お゛っほおぉおおぉぉおぉ~~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
由梨が腰を落とすと、反り返ったちんぽが瑠華の膣内に一気に侵入した。子宮口まで勢い良く突き入れられたちんぽによってその瞬間、彼女の身体を凄まじい快感の濁流が駆け抜けていく。しかしそれで終わりではないことは言うまでもないだろう。この交尾は当然一度で終わるはずがないのだから……。
☆
「お゛ぉっほ♡♡お嬢様のデカケツ騎乗位マジたまらん……♡♡♡お゛ぉぉっ♡ちんぽが膣ヒダに絡みつかれて吸い付かれてるぅ……ッ♡♡♡お嬢様のおっもいケツ打ち付けるたびにぶるん♡ぶるんっ♡って揺れてるエロ尻でちんぽが揉みくちゃにされてるぅぅ……ッ♡♡♡お゛ぉ~っ!♡♡」
「ん゛ぉっ♡お゛っほぉぉ~~ッ!♡♡♡由梨のちんぽぉ……っ♡私のおまんこで扱いてるぅっ♡♡お゛ほっ、おっほぉぉっ!♡♡♡腰振る度にデカケツがぶるんっ♡って跳ねてぇっ♡下品なハメ声出しながらオスに媚びるドスケベ女丸出しの騎乗位セックスしちゃってるぅうっ♡♡♡」
「お゛ぉぉ~~っ!!♡♡♡すっごい下品に腰打ちつけてくるぅ……ッ♡♡重いって言ったのは謝りますからもっとゆっくり責めてぇぇ……っ!♡♡ちんぽに効過ぎるぅうっ♡♡♡」
「お゛ぉっほ♡ほっ♡♡♡許さないわよっ♡♡さっき私のことまんこ扱いてひどいこと言ったの反省しなさいっ♡♡♡お゛ぉぉ~っ♡腰振り止まんないぃっ♡♡デカケツ打ち付ける度に子宮がきゅんきゅん疼いてちんぽ欲しがってるぅっ♡♡♡」
「お゛っ♡ほぉぉおぉぉっ!♡♡♡まんこ締まる……ッ♡♡お嬢様のデカ尻突き出しながら下品な腰振り上下ピストン……ッ♡♡♡お゛ほっ♡たまらん……っ♡♡キンタマすぐ精子上がってきちゃう……っ♡♡お゛っ♡♡いっぐ♡♡お嬢様のケツでちんぽすぐイクっ♡♡♡お゛ほぉぉっ!♡♡イグぅぅうっ!♡♡♡♡」
「ほおおぉぉっ!♡♡♡お゛っ♡んほぉおおぉぉっ!!♡♡♡」
☆
「ふーっ……♡♡♡ふーっ……♡ふぅぅうッ!♡♡♡あぁもう射精る射精る♡ちんぽイライラしてきたぁ……っ♡♡もっとお嬢様の子宮に精子びゅーびゅー出して種付けマーキングしないとぉ……♡♡♡」
「お゛ぉっ!?♡♡ほぉおぉんッ♡♡お゛っ♡お゛ぉぉ~~っっ!!♡♡♡♡」
「ほらぁっ、出しますよ……っ♡♡お嬢様の赤ちゃん産みたがり子宮に私の特濃精子ぶっかける……ッ♡♡♡受精卵溺れるくらいキンタマ汁ぶちまけてやるぅうう~~っ!♡♡♡」
「んお゛ぉぉおおおぉっ!!♡♡♡おちんぽ射精してぇっ♡♡由梨の孕ませ汁でわたしの淫乱おまんこいっぱいにしてぇぇええっ!♡♡♡♡」
「ほおぉっ♡♡出る出るっ♡♡♡ちんぽミルク昇ってきた……ッ!♡♡♡♡お嬢様の子宮にこってり搾りたてザーメンぶちまけるぅぅうっ!!♡♡♡♡んおおぉぉおっほぉおぉお~っっ!!♡♡♡♡♡」
☆
「ほっ♡♡お゛ぉっ♡♡♡立ちバックで犯すの堪らんっ……♡ここからだとお嬢様のデカケツとデカパイが両方とも揺れまくってるのも見下ろせますし♡あーこれいい……っ♡♡♡ちんぽイライラするぅ……♡こんなだらしない乳しておいて令嬢を名乗るなど笑止千万……ッ♡お゛っ♡♡お嬢様のデカ乳揉みながら腰振りピストンで種付けするの最高に気持ちいい……っ♡♡♡お゛ぉ~~っ!♡♡♡」
「お゛ぉおぉおっ!♡♡♡イクっ♡♡♡由梨にデカパイ揉まれながら下品な声でアクメ決めるっ♡♡♡」
「私のちんぽイラつかせてごめんなさいって情けなく無様にイキ散らせぇっ♡♡このエロ乳振りまくっていっつも私のちんぽイライラさせてごめんなさいって謝れぇえっ!!♡♡♡♡」
「お゛ぉっ♡♡♡んほおおぉおっ!♡♡♡♡♡ごめんなさいぃぃいっ♡♡♡♡えっちな体して由梨のおちんぽイライラさせてごめんなしゃひぃいっっ♡♡お゛ぉぉ~~っ!♡♡♡♡ストレス解消って言い訳しながらメイドのちんぽでイキ散らかすデカ乳淫乱令嬢にお仕置きピストンしてぇっ♡♡♡お゛ほっ♡♡イグっ♡イギますっ♡んほぉぉ~っっ!♡♡♡♡♡」
「んほぉぉっ!♡♡♡出るぅ♡♡お嬢様のデカケツにちんぽビンタしてザーメン昇ってきたぁっ♡あ゛ぉお゛ぉぉおお~っっ!!♡♡♡♡」
「お゛っ……ほぉぉおぉ……ッ!!!♡♡♡♡♡♡」
☆
「ぢゅうぅぅ~~~っ♡♡♡れろれろえろ……♡ほら、由梨……♡もっと口を開けなさい……♡♡♡ちょっと気が早いけどふたりだけの誓いのキスなんだから……♡」
「んふ……♡れろっ♡はむ……っ♡ちゅっ♡♡じゅるるるぅ~~っ!!♡♡」
「そうよぉ……♡♡♡うまいじゃない由梨ぃ……♡んっ、ふぅうっ……!♡♡♡もっと舌を……♡♡♡そうそう、吸い上げてぇえ……♡♡♡」
「ぢゅぅっ♡♡♡んむ……っ!♡♡♡」
「ぢゅろぉおおぉ~~っっ!!♡♡♡ちゅぱぁっ♡♡はい、これで唇同士のディープキスは終わりね……♡次はちんぽと子宮で誓いのキスよっ♡♡♡♡」
「んお゛ぉおぉっ!?♡♡お嬢様のまんこが急に締まって……っ!♡♡♡お゛っほぉぉっ!!♡♡♡♡♡」
☆
「おっほぉぉっ♡♡♡ちんぽがおっぱいで挟み潰されてる♡♡♡ヌルヌルおっぱいにちんぽ擦られて気持ちよくなってるぅぅっ♡♡♡お゛ほっ♡おおぉぉ~~ッ♡♡♡♡」
「んっ……♡由梨のちんぽもビクビク震えてきたわね……♡」
「おっ、お嬢様っ……♡あれを……っ♡左右交互ににゅるにゅるズリ続ける奉仕をッ♡♡もう精子上がってきてるっ♡♡♡お゛ぉっ♡金玉の中からザーメンぎゅんぎゅん上がってくるぅぅっ♡♡♡」
「ええ、わかってるわ……♡ほらっ、こうやって……♡♡♡おっぱいでちんぽをむぎゅぅうっ♡♡って挟みながらズリズリと擦り上げてっ♡♡♡」
「フーッ♡♡フーッ♡♡お゛ぉっ♡♡イグッ♡♡♡お嬢様のデカパイに♡おっほぉっ♡金玉の中でグツグツ煮え滾ってる特濃精子思いっきりぶっ放しますッ♡♡♡乳マンコに種付けっ♡♡思いっきりぶっ濃いのぶちまけますっ♡♡♡んお゛ぉぉ~~っっ!!♡♡♡♡♡」
「由梨の熱いどろどろのザーメンたっぷり排泄して……♡♡♡射精のサポートしてあげるっ♡♡♡乳圧たっぷりのパイズリでちんぽ気持ちよくさせながら射精アクメキメなさいっ♡♡♡ほらイケッ♡出せっ♡♡」
「お゛ぉっほぉぉ~~ッ♡♡♡そんなぎゅうぎゅうにおっぱいで抱きしめられたら我慢できないっ♡♡♡んほっ♡お゛ぉっ♡♡でるぅ……ッ♡お嬢様のデカパイに押し潰されていぐっ♡♡♡イグイグゥッ♡♡♡♡♡
☆
「じゅぼっ♡♡じゅぽっ♡♡じゅぽじゅぽぢゅるる~~っっ!♡♡♡んぼぉっ♡♡♡ごちゅごちゅっ!♡♡♡」
「あ~最っ高ぉ……ッ♡♡お嬢様の口まんこ……ッ♡私専用ちんぽ掃除機……♡たっぷり吸い付いてきて最高ぉ……♡♡♡もっと裏筋も舐め上げて……ッ♡♡」
夜が明け、日が昇り、更に日が沈みだした頃。
あれから何度も身体を重ねた二人は、今度は口で愛し合っていた。瑠華は仰向けに横たわった由梨の股間に顔を埋めてじゅっぽ♡♡じゅっぽ♡♡と音を立てつつちんぽを吸い上げて奉仕しており、それに対して由梨も愛おしそうに瑠華の頭を優しく撫でている。
「んぼぉっ♡♡ぶちゅっ♡ずぞぞっっ!!♡♡♡♡ふーっ♡♡じゅるぇろぉぉおっ♡♡♡♡んぢゅるるる~~っっ!!♡♡♡♡っ、はあぁ……♡」
「お゛ぉっ♡♡ふぅぅ……♡お嬢様のフェラチオ凄い……♡♡♡口まんこでちんぽ扱くの上手すぎます……っ♡」
「んん……♡♡ありがとう、由梨……♡ちょっと失礼するわね♡んぢゅぅっ!♡♡♡♡ちゅぱっ、ちゅ、ちゅぅっ!!♡♡♡♡」
「んひぃ……ッ!?♡♡♡」
由梨は突然の刺激に目を見開き、びくんと身体を跳ねさせた。亀頭に満遍なく唇を押し付け、愛情たっぷりのキスの雨を降らせる瑠華。それに反応して、由梨のちんぽはビクビクと嬉しそうに震えていた。
「これから生涯を共にするおちんぽへの誓いのキスを忘れてたわ……♡♡♡ちゅっ、ちゅぅうっ!!♡♡♡」
「んぉお゛っ♡♡ほっ……♡♡♡お嬢様のちんぽキスやっぱり強烈すぎ……っ♡♡♡タマまできゅんきゅん来る……っ♡♡♡ちんぽ感度上がってくる……ッ♡♡♡」
「ちゅぅっ♡♡ちゅっ、ぢゅっ♡♡♡ちゅうっ♡ちゅぅ~~っっ!♡♡♡♡」
「お゛ぉっ!?♡♡激しッ……♡♡♡ふぅうぅ……ッ♡♡♡」
ちゅぽんっ、という音と共に唇が離れると、その反動でぶるんっ♡と揺れながら赤黒い亀頭が由梨の眼前に飛び出してきた。瑠華は快楽に蕩けただらしない表情を浮かべつつそれを見つめており、その尿道からは溢れた我慢汁がとろとろと零れ出ている。
「んふ……♡♡やっぱり由梨は最高だわ……♡これからも、ずーっと私の傍にいて頂戴ね……♡♡♡ちゅ♡♡」
「当然でございます、お嬢様♡もうわたくしは身も心もあなたのものですかっ、んひぃっ♡♡♡不意打ちでちんぽキスするの反則……っ♡♡♡」
「んちゅっ♡♡ちゅぅう~っっ♡♡♡♡」
「あ、あぁ……ッ♡♡♡ちんぽ蕩けるぅ……ッ♡♡♡」
瑠華はそう言うと、由梨のちんぽの先端に優しくキスを落とした。それを見た由梨は思わず下品な声を上げてしまい、その様子を見てくすくすと笑みを零す彼女。そしてそれを皮切りに、二人は更に激しい性行為に耽っていくのだった……。